役職定年の収入減に備えてますか?

レス37
(トピ主1
お気に入り221

生活・身近な話題

玉ねぎ

レス

レス数37

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ずっと貯めています

    幼い頃から親から貯蓄、貯蓄としつけられました。
    幼い頃は自身の預貯金通帳の数字がどんどん増えていくのが面白くて貯めていました。

    私の父が金融関係に勤めていたための発言だったようですが、それだけではありません。
    私の実家は農家で山を所有していましたが、私が乳児の時に大雨で土砂崩れが。
    それが我が家所有の山だったことでその被害額を全て我が家が負うことに。
    そういうこともあり、我が家の実家の貯蓄はほとんどなくなったと聞いています。
    それを補てんしようと同居していた祖父がある温泉施設の共同出資者とかになり
    (幼かったので詳細は分かりません)その施設が倒産して
    かなりの損失(借金?)ができたようです。
    そのためにしつこく貯蓄と言ってきたようです。

    それがきっかけでどれだけ生活が苦しくてもとにかく貯めています。
    自分でも自覚がありますが、節約のために生きているようで滑稽ですが。

    散財気味だった夫にも節約と将来への蓄えの大切さを説き、
    今では夫の方がお金に細かいかもしれません。

    私は40歳代後半の専業主婦、夫は40歳代半ばの会社員です。
    夫の会社に役職定年があるか知りませんが、
    外資系企業勤務なので、60歳まで働けるかどうかが分かりません。
    将来何が起こるか分からないので、何があっても困らないようにとにかく貯めています。

    私の友人は若い頃に私のことを「どうしてそんなに節約するの?」と
    不思議がっていましたが、今となっては
    「あなたを見習ってもっと早く節約しておくんだった」と言っています。

    ユーザーID:8018331124

  • 年収は変動するもの

    ボーナスは、業績に依存するでしょう。予定は適時、見直すものかと存じます。

    ユーザーID:3746718647

  • うーん・・・

    お疲れ様です。

    50代半ば、海外在住です。

    奥様、甘いですよね・・・いきなり言われてもって・・・じゃあ、あなたがその分働いて穴埋めすれば宜しい、ということになりますよね。

    なくなるものはなくなる、しかも5〜6年後ですよね?明日から給料が20%減る!わけじゃない。それだけ時間があればなんとかしようと家族で話し合う、行動に移すことはできますよ。

    うちは子供こそいませんが、老後資金を一切用意してこなかった実親への資金援助、親戚から3000万円以上踏み倒した義父の借金返済といつ終わるのかも見えない負産を返しながら自分達の老後資金貯めています。

    ほんといつ終わるんだろう・・・と思いつつ『何とかなるさっ!』とあくまでもPositiveにとらえています。

    奥様も怒っていても何も変わらないのですから、一通り怒らせたらお二人で今後のこと、じっくり話し合う必要があるんじゃないですか?

    うちは主人はフルタイム、私はパートタイムですがこれでなんとかしていくつもりです〜

    ユーザーID:4570701180

  • もちろんです

    ただいま45主婦です。
    うちは計画的にちょちくできています。
    夫の住宅ローンも完済し数千万ためました。退職金もありますのでなんとかはなります。
    それでも心配なので私も働きつつ、使うところには使っています。

    心配しだしたらキリがないけれどお金はあるだけ不安材料は減るのでできるだけ貯蓄し尚且つ生活も楽しみたいと思いますよ。
    一度キリの人生楽しみましょう。

    ユーザーID:5611561448

  • 役職に就けない人も多いから・・・

    役定・・・まぁ 仕方がないなぁって感じですね。

    50歳までに ローン終了 学費積み立て終了と考えて
    生活はしてきました。
    ただ予想外に費用がかかったのは リフォーム費用ですね。
    (ついつい欲張っちゃうんですよね〜)

    老後資金・・・まぁ これは貯まった範囲でってとしか
    仕方がないですね。
    医療費の方が気になります。 どれだけかかるのか 全く必要ないか予想が難しい・・・。

    奥様に今話せたのは良かったのでは?
    直前に聞いて パニックになった人もママ友でいましたよ。
    5年あれば 予算も立て直せるのでは?

    ユーザーID:4319257692

  • 16年後、、、

    50歳の時役職定年や60歳の定年、65歳以降の老後のあり方を考え対策を実行した男性元サラリーマンです。
    妻は専業主婦です。

    一所懸命考えましたし、勉強もしました。
    4つの選択肢があると考えました。

    1、老後も身体が健康な限り雇われ働く。
    2、独立して個人事業主になり定年後の収入を得る。
    3、会社を起こして人を雇って生活する。
    4、個人投資家として配当金で小遣いや生活費を賄う

    55歳までの5年間で1-4を検討したり試したり勉強したりしましたが結局4を選択しました。
    1-4はそれぞれ長所短所はありますね。準備の内容も努力のあり方も違います。
    主様にあった選択をされたらと思います。
    それぞれの問題と対策ですが、
    1、奥様に働いて貰うこと、自分も家事が出来るようになること。健康に努めること。
    2、アイデアを具現化する方法を学びサラリーマンと並行して実行する事。オーナー人脈をつくること。
    3、自分にあった稼げる資格を取得する事。ノウハウを身につけること。
    4、自分にあった勝ち続ける投資方法を会得すること。
    いずれに決めるにせよ、50代は日々勉強と努力が必要です。
    成功している先輩やメンターがあればいいですね。探す努力が必要でしょう。

    何が幸せか自分や家族にとってそれぞれです。
    リスクも違うし生き方も違います。
    主様の一番良いと思う選択をされ努力されればと思います。
    成功をお祈りいたします。

    ちなみに私は4を選択し16年たった今、悠々自適な生活をしています。
    現役時代より豊かです。
    役職定年を乗り切り、定年を乗り切り、年金の少ない時期を乗り切りました。
    これもひとえに対策を考え実行しそれなりの成果を得ているからだと思っています。

    ユーザーID:0278563711

  • いいなあサラリーマン

    私は零細の経営者です。毎年収入源の恐怖と隣り合わせで仕事してるので2割減とか全然問題ないです。毎年の収入がある程度約束されてるとか、うらやましい限りです。どんなに景気が悪くなっても社員の給料を払わなければ関係各省庁から突き上げをくらいますが、私たち経営者は0でもどこも守ってくれません。全財産抵当に入れる覚悟しながら闘ってます。
    経営者になってから収入がいつ0になっても何年か我慢できるように生活費をほとんど使わないで生活する癖がついてます。今年の給料500万だけど、来年は5万かもしれないので怖くて使えません。リーマンショックの時にはいきなり給料1/5になりましたし(笑)

    初めから役職定年があるのなら、家族としては話し合っておくべきじゃないですか?昨日今日言われたわけではないでしょう?知ってすぐいうべきですよね。そういう対策をとるから。家計を奥様に預けているのなら来たるべきことは知ってすぐいうべきです。

    ユーザーID:0910226482

  • 気にしない

    ・会社自体がどうなるか?

    ・ボーナス額の変動はないのか?

    ・定年はいつ? いつまで働くつもり? 又は働けるのか?

    これらを考慮すれば、年間140万の差なんて大した額ではない。

    ユーザーID:7170620849

  • 備えは人生設計の基本

    サラリーマンの人生設計において、備えを置くのは当然のこととではないですか。

    1働けなくなった場合の生活費の確保。(生命保険への加入)

    2定年後における年金受給までの生活費の確保。(個人年金への加入)

    3借金を定年後に持ち越さない。(住宅ローン等の繰り上げ返済)

    4定年後の年金生活を想定した生活。(生活費の見直し)

    上記に加え想定外の収入(定年の延長、再雇用制度の導入等)により、天寿を全うするまで、生活費に不安はありません。

    ユーザーID:1453696741

  • はい。

    うちは役職手当の月10万円が消えました。
    しかし、現代に比べて結婚が早かった時代なので、55歳までに子育ては終了していますし、住宅ローンも繰上返済して完済。
    大してお金がかかりません。
    結婚して退職しましたが元々社内結婚だったので制度は知っていました。

    特に節約が必要なほど月10万のインパクトはありません。
    でも月々貯金できる額が減ったのは事実。
    夫婦二人だし、夫は役職定年で帰宅が早くなって、ヒマをもてあまして家事を始めました。
    私、正直言ってやる事が激減。
    仕方がないので老後資金の貯蓄の為、週2のパートを週4に増やしました。
    フルで働けるくらい時間的余裕がありますが、それはそれで気が重い。

    ユーザーID:9151835339

  • 50代は厳しい

    まさに同年代です。
    中小零細なので役職定年制度はありませんが、
    自分のような零細企業のケースですと、
    90年代からの不況で、企業そのものが破綻するリスクをいつも想定してました。

    ですので常日頃から、破綻した場合の年給開始までの繋ぎ資金の計算は、頭の隅にあります。
    実際、50歳で住宅ローンは繰上げ完済し、その後は末娘(高3)の大学4年分の学費を準備しました。
    仮に失業した場合、零細企業勤務の50代がまともな仕事に採用されるわけないと踏んで、
    老後資金も目処が立つぐらい資産運用に励んでいます。

    役職定年制度で、実際に2割減という生生しい話しを聞くと、
    奥さんが怒り出すというのも無理ないですし、ある意味で同情します。

    しかし現代は晩婚化が進み、ちょうど50代後半に、一般的な子持ち家庭では
    教育資金、住宅資金、老後資金という人生で必要なお金の3大資金問題が重なり、
    これは30代ぐらいから準備しないと気がついた時はもう遅いのが現実です。

    ユーザーID:8075359508

  • いつからわかっていたのか

    知ってて言わなかったのであれば怒られてもしかたないと思います。

    ライフプランは夫婦で考えるものだと思いますので、その時にトピ主がどのような発言をしたのかも重要でしょう。
    「60歳まで700万円」という計算に同意していたかどうか。です。

    お互いの頭の中にしか無かったのなら、とりあえずトピ主のプランを提示しましょう。

    それもなく、知ってて黙っていたなら、トピ主が反省すべきです。

    ユーザーID:7053487678

  • 夫が58歳ですが

    2割減ったとしても、貯金額は減りますが赤字にはなりません。
    お金使いすぎじゃないの?
    奥様はハズレですね。それまでに教育費も貯め、住宅ローンも終わらせておくべきです。教育費をこれまの貯金から出すのは切り崩すとは言わないと私は思います。

    ユーザーID:4917879974

  • 備えている

    >夫の扶養で生活されているご家庭で、夫が役職定年のある会社に勤務されている場合、
    >将来の収入減に備えているのでしょうか?

    夫の扶養かどうかに関わらず、備えていると思いますよ。

    30代40代の後輩さんがたは、妻が専業主婦でも、その妻もまだ若いですから、最悪、妻も働きに出れば間に合いそうと【夫婦で】【既に】打ち合わせて居るのでは。
    あるいは、共稼ぎで、リストラ対策に貯蓄や学資保険の工面を多目にしてるのでは。

    奥さんが怒ったのは、言うのが遅い、ということでは。
    50歳になったら会社に突然言われた、会社の体制が急に変わったなら仕方ないですが、ずっと前からそうなら、早く言ってよ!!!(怒)でしょう。

    扶養内パート年収90万でも、今から10年で900万ですが、35からパートしてたら1350万で、文系か国立なら、お子さん2、3人の学費が余裕で工面できたでしょう。

    しょうがないので、よく奥さまと話し合われてください。

    ユーザーID:2871789524

  • よく分からないのですよね〜

    もうすぐ40歳になる夫に「役職定年ってあるの?」と聞いたところ、「そもそも役職に就けるかどうか分からん」との返答。

    夫曰く「自分はすでにエリートコースから脱落している身。どこまで昇進・昇給できるか不明」らしいです。

    どこまで突っ込んで聞けばいいやら?
    (傷口に塩を塗るようで聞きづらい…)

    でもまぁ、出来ることは限られてます。
    夫の収入で足りなくなったら、妻が稼ぐしかないです。

    ユーザーID:5370110231

  • そうなんだ・・・

    >56歳から役職定年となり収入が2割減ります

    そうなんだ…
    まさか、我が家の主人がそこまで計画してたか解りませんが、56歳に満期になる
    定期がある程度あります。

    とは言え、55歳の今年、てっきり役定かと思いきや、下りれませんでした。
    来年も下りれるか…解りません。
    来年下りれないと「離婚してやる」と言っときました。
    かなり厳しい仕事の上、義実家の事があり、私も仕事と義実家・病気の事もあり
    土日位、休日手当も出ないんだから、義実家に行って用事もして欲しいんです。
    なのに、他の人は下りてるのに…下りれない…

    ただ、下りてもお給料は変わりません。そういう形態なので…
    他の同等の管理職の人はある程度下がるようですが…

    然しながら、役定で下がらなくても、その後に定年があります。
    その後は契約社員になるので、今の6割程度との事ですから、今後はその金額を
    目途に生活を切り詰めないといけないと思ってます。

    ユーザーID:6125854879

  • 想定内

    役職定年での減収は想定して計画をたててあります。
    当たり前だと思っていました。
    ただ夫は運良く、役職定年非対称者ですので62才の定年まで減収がありません。

    妻である私も扶養内ですが働いています。
    我が家の収入は多い方だと思いますが、贅沢せず暮らしています。
    若い頃から計画的に貯金をしています。
    個人年金も入っています。
    子供達を大学へ行かせ、家も新築しましたがローンはありません。

    賢い人は若いころからちゃんとやっていると思います。

    ユーザーID:9268597125

  • 貯蓄で備えじゃなくて前向きに対応

    仕事が3割減にならないのに30%カットは我慢なりません。

    うちの会社は、部長までは役職定年がありますが、それ以上は役職定年はないし、定年自体が70歳に変わります。競争を勝ち抜いて「統括部長(執行役員)以上のなる」のが正しい戦略だと思っています。今、部長なのでもう一歩です。

    自分もそういう戦略ですし、夫にも、「子供が大学院を出るまで賃金低下は許容できません。健康管理をしてしっかり稼ごうね!」と言ってます。ま、医師なんで大丈夫だと思います。

    ユーザーID:5121752710

  • 計画はしています。

    大学を卒業したての若い頃に結婚したので、ずっと子育てにお金がかかって貯金はあまりないですがちゃんと計画はしていますよ。

    うちは末っ子を産んだのが30歳なので定年前に学費も終わります。
    住宅ローンは当初から定年と同時に終わるように短く組んでます。

    若い頃に出産したので、ある程度子どもが大きくなって私も30代のうちに再就職しています。
    定年まで20年以上あるので私の退職金もある程度の金額になる予定です。
    どちらの会社も定年後再雇用制度があるので65歳までは働けます。

    末っ子の学費が終わって定年まで8年くらいありますが、その間、2人分のボーナスと1人分の月給全てを貯金するつもりですよ。
    なので役職定年で多少収入が減っても余裕です。

    >夫の扶養で生活されているご家庭で
    主さんのところも2割減を妻の収入で補えばいいだけですよ。

    ユーザーID:4172731283

  • そうは言っても、先のことはわからない

    35歳妻40歳夫2歳と4歳の子供共働きです。
    毎月定額貯金してますが、先の事は不確定要素が多すぎて、なんとなくで備えてます。手取りの2-3割を貯めてます。

    教育費、住宅費用、給与も今後どうなっていくか分かりません。共働きでいられるのか、介護などが始まるのか、、、世の中もどうなっていくのかな。
    都度見直していくしかないのかなっと思います。それが何年スパンなのかも未定。

    例えば、今年春にお子さんが薬学部や医学部(6年生確定)に入学したのなら、奥様が起こった理由はよくわかりますよ。早く言えよ!!ですよ。

    ユーザーID:4467611041

  • 最近知りました

    トピ主です。

    ご意見ありがとうございます。

    収入2割減の事、実は最近知りました。

    社内規定をしっかり読んでいなかった事と、役職定年になった方との
    コミュニケーション不足で知らずにいました。

    私の場合、ローンは完済済みだから何とか生活はできそうですが、
    ローンを定年まで残している後輩達は本当にどうするつもりなのか、
    他人事ながら心配になります。

    今は晩婚化が進んでいるし、年の差婚の人もいるし、56歳から
    収入が2割減なんて受け入れられない様に感じます。

    そう考えると、早く結婚して、家も子供の教育費も55歳までに
    終わっていないと厳しいですね。

    ユーザーID:9861784965

  • 若い時の貯えが重要。

    私は、ほぼ専業主婦、パートは週4日数時間していますが、これは生活費にはなりません。

    私の主人は20代後半から定年後を見定めて、貯金や投資をしてきているようです。周りのみんなが自由にお金を使っていた若い頃に彼は欲しいものも我慢して、定年後苦労しないようにと考えて暮らしてきたようです。

    主人は数年で定年しても良い年です。住宅ローンはまだありますが、定年しても生活は安泰に出来そうです。私はそれに乗っかているだけですが、計画性のある主人で感謝しています。

    ユーザーID:6867492470

  • ふ〜ん 奥さんそんなに計画してきたの???

    大抵 どんぶり勘定で、人のお金(ここではご主人の給料)使ってる人ほど、
    何か負の変化があると「計画が狂ってくる〜」なんて言いがちですよね。

    本気で人生設計している人は、ご主人の2割減額どころではなく、
    もしも 体調崩して休職しても、大丈夫なくらいは貯蓄してると思うのですが・・・


    我が主人 とうとうこの4月から減額始まりました。
    でも
    大丈夫!!
    もちろん ちゃんと計画済みなので、あと1年ある子供の大学費用はプールしてあるし、
    老後の計画もしてあります。

    会社のルールはその都度変わるし、もちろん社会保障だって変わってるし。
    右肩上がりで行く時代じゃないですよね。

    奥様50歳で知ったのだから何とでもなるでしょう。
    お子さんも大きくなってきてるのだから
    奥様の仕事を増やすとか考えてもいいかもですね。

    本気でお金のこと見直すなら、専門家に頼むのもありですよ。

    ただ・・・・
    そんなこと奥様は望まないかもですが。笑

    ユーザーID:6560994036

  • えっ

    質問に答えるなら、当たりまえです。
    どの会社も今は50代以降は昇格昇進しない限り給料は減っていくと思います。
    それどころか、今後は30代から給料が変わらない会社も増えていくかもしれません。

    しかしまあ、今さらそんな常識的なことをよく恥ずかしげもなく堂々と言えますね?
    特に20代の方はもっとシビアで、今もらっている収入が一定以上増えない可能性が高いことは分かっています。
    バカにされるだけだと思いますから、あまり若い世代に堂々と話さない方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:8640262102

  • 備えているつもりですが?

    子供たちも自立、ある程度の年齢になれば、減給になる企業が多いと思いますよ

    それに、企業は従業員に対して確定拠出年金の加入の義務づけ等

    ここ10年で新しい制度を設けたり、退職金が出る企業は良いほうだと思います

    倒産や廃業も増えてる昨今

    自分の寿命がいつくるか、わからないし

    でも玉ねぎさんの奥様 玉ねぎさんと出会えて幸せな人ですよね。

    我が家なんか、お金の管理は私なので、夫に何やっていたと言われたくないので

    定年後の県市民税の支払い額等、今参考になる情報が沢山あるので、雑誌など

    ただ、試算は平均なので、まったく参考にはなりません。

    自分の収入にあったライフプランに近づけるように少しずつ見直せば怖いものは

    ないと思います。

    贅沢はすぐに実行できるけど節約をすぐ実行に移すのは中々難しいけど

    何とかなりますよ。収入が多いから無駄な物も買えるけど

    収入が減れば、必要な物以外買いたくても買えなくなります。

    生活していく上で、光熱費は欠かせないので、他で工夫、

    小さなものから食品も今日使うのであれば値引き品を購入

    先の事よりも今日を大事に健康に感謝して過ごしたほうが健全だと思います

    背伸びをせず身丈にあったライフスタイルを楽しみましょう。

    ユーザーID:5710927508

  • 今年から減りましたが・・・

    夫58歳、私54歳、子供3人いますが社会人です。
    我が家も55歳から少し給与は減りましたね。
    子供もその頃、二人大学生でしたし、家のローンもありました。
    それでなんとか仕送り含めて学資保険切り崩しながら頑張ってきましたよ。

    この4月から夫は子会社に転籍になり、給与はさらに2割減になりましたが、
    ちょうど学生だった子供二人が揃って社会人となり、
    学費・仕送り・その他子供にかかるお金が要らなくなることと、
    退職扱いになるので退職金で家のローンも完済、
    残った退職金もローンで払った以上残っているので、
    いままで以上に家計に余裕出ました。
    これから貯蓄もできそうです。
    まあ、職場結婚なので、私も50歳すぎたら給与が減るということは知ってはいたんですけどね。

    ユーザーID:9342594436

  • そうなりたくないからこその…

    今は共働きが当たり前、非婚化なのではないかと思いますよ。

    うちは40代前半、小学生の子ども2人の4人家族です。
    共働きで夫婦共に厚生年金のある会社で正社員で働いています。

    3年後に住宅ローン控除なくなりますのでが繰り上げ返済し、
    住宅ローン完済予定です。
    その時に完済しないにしても、子どもが中〜高校生のうちには完済し
    大学生になる頃には、学費にその分を充てるつもりです。

    大学の入学金は、これまでの児童手当やお祝いでいただいたものを
    全て残してありますのでそれを充てます。

    下の子が大学卒業の頃、私たち夫婦は50代後半、夫は再雇用で
    65歳まで働き、妻は60歳で退職したとしても3年以上はかなりの
    黒字になる予定。
    退職金も入ります。
    60〜65歳までの間、夫だけの収入になっても赤字にはなりません。
    学費もローンもなく、子どもが社会人になれば子どもの費用もかかりません。

    また、夫婦の医療保険、生命保険など全ての保険は60歳までには
    払い終えるようにしてあります。

    少ないながらも遺産も入るでしょう。

    例えば、夫婦だけで娯楽等何もせず健康であれば、光熱費、食費、
    生活消耗品しかかかりませんので年金支給までの60〜65歳の5年間で
    貯蓄を食いつぶすこともないです。

    家を買うこと、子どもを産み育てること、全て計画性を持って20代の
    頃から行動しています。

    あとは夫婦どちらかが長期入院・死別とかになると貯蓄は減るでしょうね。
    それでも一応、なんとかなるとは思いますが。

    ユーザーID:3260304928

  • いずれは年金生活

    20%ダウンなどという生易しいものではありません。
    年収がピークの50歳台前半で相当な貯えがないと、かなり厳しいでしょう。

    退職金という、まとまった金額が手に入るはずだからと安心するのは早計です。
    その時点で相当の貯えがある人は、退職金はそっくり老後資金に回せます。
    しかし、20%ダウンと聞いてアタフタする人は、ピークの収入を丸々使い切っているわけです。
    ちょっとでも収入がダウンすると赤字。そこにまとまった金額が入ってくると、もう我慢できません。毎月の赤字補填にチビチビと、気付いてみれば結構な金額が消えています。

    もっと大敵なのは、「永年勤続へのご褒美」です。
    家のリフォーム、車のグレードアップ、ビジネスクラスでの海外旅行などなど。
    もしお嬢様でもいらっしゃったら、芸術かなにかの海外留学も考えねば。
    永年勤続のご褒美は、しばしば働いてきた本人より、支えた奥様の内助の功や、お嬢様に手厚く回されます。

    退職金が入った直後の冠婚葬祭は、最も危険な敵です。
    貯えのない人は、すぐに「恥ずかしくないように」と考え、その先どうなるか見ようとしません。

    今貯えのない人は、入ってくるであろう退職金の存在を忘れることです。それが、最も安全有利な投資です。
    ゆめゆめ「元本が保障され、有利な配当が得られる」というようなウマイ話しに手を出してはいけません。

    ユーザーID:5267289083

  • えっ 失礼かと存じますが

    それらを想定せずに生涯設計されている人がいたとしたら驚きです。

    きっとお金の苦労のご経験がないのでしょうね。

    それは羨ましくもあります。

    ユーザーID:4725296128

  • ありゃ

    最近、規則などを確認されて知られたのでは、仕方ないですね。
    夫がそんなことないだろうと思っていて、夫の会社に勤めてない妻が知るのは、夫が役職停年者と話をするより難易度高い技です。

    >そう考えると、早く結婚して、家も子供の教育費も55歳までに
    終わっていないと厳しいですね。

    40代は氷河期で、役職自体につけないかも、給料あがらないかも、リストラあるかもとずっと思ってきた世代なので、若い頃から渋い家計がデフォでしょう。

    能力主義が浸透していて、新卒就活から、世代別の年収モデルを気にしてる30代、20代は、50代より収入減は予測しやすいでしょうね。

    解決には、若い世代は、共稼ぎで貯蓄ペースを上げてオールマイティに備えるか、結婚前の貯金を子の学費に使うんだと思いますよ。

    一方で、掲示板拝見してると、アンバランスな高額ローンを組んで住宅購入していたり、奨学金返済にルーズと思われる例が多々あります。
    今の若い世代は年収が上がらないことには敏感でも、ローン返済計画や将来の支出予測は不得手で、将来の支出の重みを軽視する傾向はあると思います。

    逆に、40代以上は、支出の変化には割りと敏感で、予測の外れが少ないと思います。

    ギリギリ大丈夫なら、とりあえずいいんじゃないですか。
    計算し直せば間に合うと言っても、できたはずの贅沢ができなくなる、あったはずの余裕が消滅すると思えば、誰だってイラッとしたりガッカリしますよ。
    でも、まあ、今解って良かったとも言えると思います。
    気持ち切り替えて。

    ユーザーID:2871789524

レス求!トピ一覧