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都会から地方に戻ってからの求職について

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キャリア・職場

パフィン

20代30代と都会で働いてきましたが、40代になり体調を整えるため地元に戻り、今は地元企業で正社員までのつなぎのつもりで、派遣で働いています。

都会は仕事が沢山あるので良かったのですが、地元には私の経験が活かせるような正社員求人はほとんどなく、自力でこぎつけた面接でも「能力は全く問題ないですね」と云われながらも、過去の私の外資系企業での職歴が地元企業の社風に合わないと思われるからか、最終段階で選ばれませんでした。

これまで都会でいろんな経験を積み、仕事には自分なりの自信があるのですが、このまま派遣でアシスタント的な仕事しかもらえないことに焦りを感じます。
今の派遣先での社員の道は皆無に感じています。

都会で経験を積み、地方に戻った方は、どう活動されましたか?
どんな働き方を選んでいますか? 

今となっては、暮らすのは都会より、地方がいいなと感じています。

ユーザーID:4548222191

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  • 場所を選ばないフリーランス

    IT業界でずっと働いてきました。
    今はフリーランスとして働いています。

    パソコンとインターネット環境さえあれば、どこでも仕事ができます。

    仕事は、LINEのようなチャットツールで連絡があり、打合せはビデオ会議です。

    ユーザーID:0023596532

  • 覚悟が足りなかったようですね

    地元に帰る前に、どのような求人があるのか調べるべきでしたね。

    今のまま派遣を続けながら正社員の募集を待ったらいかがですか。

    ただひとこと言いたいです。
    都会でバリバリ仕事をしていたことを表に出さないほうがいいと思います。
    プライドの高い人間は敬遠されますよ。

    ユーザーID:2832314320

  • 地方都市の採用は人柄と人脈作り能力を重要する傾向

    情報戦という点で、少しのんびりしすぎていませんか。人とのつながりが上手に構築できず情報に疎いというのは、仕事上、大きなマイナスです。特に地方では、そう取られると多います。

    40万人ほどの小さな都市では、皆が知合いです。地方の商工会議所・青年会議所とか、ロータリークラブに入っている人に訊けば、どこでどんな人材を探しているかについての情報が集まっていると思います。

    他のルートであれば、おそらく進学校と出られていると思いますが、その高校の友人人脈です。地方都市の経済界は、トップ公立高校・トップ私立高校出身で関東関西の大学を出て戻った人が牛耳っています。「あいつ、帰ってくるってよ。」「いいやつだからな。前職は〇〇企業で財務だって」「だったら、△△株式会社の**さんに訊いてみようか、たしか海外企業との取引経験が豊かな幹部職員を探していると言ってた」ってなもんです。非常に有効です。高校の同窓会、ときどき出ていましたか?今でも友達付き合いしていますか?

    そうでなくても、郷里に帰る2-3年前から同窓会とかに出て、重要な人脈を掘り出して準備をします。そういう準備なしに、いきなり試験を受けるというのは、郷里の人脈を切らしてしまった人(人とのつながりが上手に構築できず情報に疎い、使えない人)と警戒されるでしょうね。

    紹介もあった上で、フェアに転職試験を受けるというのが、最も良い方法だと多います。そうやって入社しても、都会で働いていたときの半分から7掛けの賃金になると思いますが(2500→1300とか、1200→850など)、2500→700といった全く非常識なレベルでの低賃金にはなった人の話は聞いたことがありません。

    以上の話は、これまでのキャリアに価値がある人の話ですが、「地方都市の採用は人柄と人脈作り能力を重要視する傾向が強い」ことを踏まえて戦略を練り直すことをお勧めします。

    ユーザーID:4350841034

  • 引く手あまたのはず

    都会で20年バリバリキャリアを積んで、その知識と経験を地方に持って帰ったのであれば本来引く手あまたなはずです。

    自己PRがうまくできていないか、自分では気づかない問題があるのかもしれません。
    地方では数少ないかもしれませんが、転職エージェント(大手ではないものも含む、というかそちらのほうがおすすめ)を使ってはどうでしょうか。
    トピ主さんに変わってトピ主さんの魅力をアピールしてくれるとともに、だめだった場合も企業側からの印象などを伝えてくれるので勉強になります。
    また、過去の傾向から面接だけでなく社風なども含めてトピ主さんにあっていると思われる企業を紹介してくれます。

    ユーザーID:3114960407

  • 準備不足すぎませんか

    文章の自信のなさとか、自分で打開策が見つけられないという点で、能力に不安な印象を受けますね。損ですよ。自信満々で明るくいかなければ、福が逃げます。

    40万人ぐらいの地方都市であれば、中途採用は「能力・経験」に加え「確実な人物保証」と「地方で働き続ける能力の証明(豊かな地元人脈)」でしょうね。

    一番有効なのは、進学高校の人脈です。地方経済を牛耳っているのは、地元のトップ公立高校・トップ私立高校の人脈です。ライバル企業であれ何であれ、大学を出て地元に戻ったこれらの人々は横断的に情報を持っています。そして、ここの人脈を持っていることが、「確実な人物保証」と「地方で働き続ける能力の証明(豊かな地元人脈)」を解決します。

    次に有効なのは、地元青年会議所・商工会議所・ロータリークラブなどの加入する人の人脈です。ここにも求人情報が集まります。

    【戦略1】高校の同窓生でしかも、青年会議所・商工会議所・ロータリークラブなどの加入している人に、自分の能力と経験を話し、自分が必要とされる企業はないか聞いてみる。

    もちろん、仕事能力に関するプレゼンは最重要。具体的に裏付ける証拠も準備して臨むべきでしょう。ここまでは、すべてやってしまってから、地元に帰るべきでした。「体調を整えるために地元に帰る」というのは、そもそも地元の人からすれば印象が悪いです。仕事のできる人って、何事も準備万端整える印象がありませんか。そういう面では、すでに失敗です。

    【戦略2】地元有力企業の有価証券報告書などを読み、行っても良いという企業をピックアップ。自分のどんな能力がターゲット企業の役に立つのかまとめておく。都会からのUターン募集の中途採用情報を常にチェックして、即座に応募する。

    派遣がケチをつけたと思いますが、技術分野や財務分野での英語が堪能とか、ウリがあれば挽回可能では。頑張れ!

    ユーザーID:4350841034

  • 働くのを諦めました。

    夫の仕事の都合で、都会から田舎に引っ越しました。
    都会の職場まで、ドアツードアで片道2時間かかりますので、引っ越しと同時に退職をしました。

    今迄の私の職歴は、オフィスワークがメイン。
    しかも、無駄に華やかな企業ばかり。

    地元での求人は、販売・飲食・工場のラインのパート職がメイン。
    オフィスワークの求人は、役場の期間限定のアルバイトくらいかな?

    面接では、私の職務経歴書を見るやいなや、面接担当者さんから「ウチより、相応しいトコ、あるでしょう?」
    と言われ、応募動機を熱く語る前に、撃沈。
    採用には至りません。
    畑違いの仕事でも、チャレンジしたいから応募したんですけどね。
    ダメみたいです。

    もう、仕事探しは諦めました!

    幸い、我が家は夫が士業系の事務所を開業しています。
    夫から、私も士業系資格を取って、夫の仕事を手伝って欲しいと言われています。
    私もその資格を取るのが夢だったので、夫の誘いに乗りました。
    (私には)超難関資格なので、猛勉強をしても、夢で終わってしまうかもしれませんが、頑張っています。
    今は、勉強漬けの日々を過ごしていますヨ!

    ユーザーID:8610403592

  • 予想出来たことでは?

    都会より田舎の方が仕事が少ない....わかっていたことだと思いますが。
    今さら、何を言っているのかと思いました。

    田舎の会社はコネ入社なども多いので、良く知らない人が入っていくのは難しいですよ。
    さらに、都会の大企業にいた人など、まわりのコンプレックスを刺激するので雇えません。

    さらに年齢の問題。
    トピ主さんは女性ですか?
    だとしたら、田舎では40代の女性なんて子育て真っ最中。
    働くとしてもパートや派遣で充分という人が多いので、
    正社員として雇おうという意識が企業サイドにもありません。

    自分の田舎なんですよね?
    そういうこと、わかりきっていたと思うのですが.....。

    ユーザーID:8998080169

  • 地元にこだわる必要がないなら

    外資系って欧米系ですよね。そうすると日系企業は結構大変かもと思います。
    都会じゃない方が居心地がいい、特に同伴(もしくはケア)しなくてはいけない家族がいないのならば、別の地方で外資系企業を探すか、大学で留学生や、海外から研究者を多く招聘している組織をターゲットに求人を探してみてはいかがですか?
    日本語以外にビジネスレベルの語学力をお持ちであることを前提ですが。

    ユーザーID:5071206782

  • 地方は職種が少ない

     地方都市は職種が限られていますので、今までのキャリアにピタリと合うことは難しいかもしれません。地方の企業ではあなたのキャリアを生かせないと企業側が思うのでしょう。キャリアを生かせなければ、未経験者として採用するので、年齢に見合った給与は出ないと考えますので。
     このあたりが難しいところです。出来れば、地方に戻る前に、離職する前にリサーチするべきでしたね。今は求人もネットで行う時代です。それに、無職の人間よりも、現在もバリバリ働いている人間に、企業は魅力を感じるものなのですよ。

    ユーザーID:3953133649

  • 夫のUターン就職

    前夫は地元にUターン就職しました。
    でも正直中年の再就職は厳しく1年半は派遣やバイト生活で繋いでいました。

    政令指定都市。
    旅行者が多く元気な街。というイメージですが
    若い年代の中途採用で語学が堪能ならまだ別の職種など行き場があったでしょうけど
    首都圏本社の大手で培ったスキルなんてけっ!って感じで地元のそこそこの企業でも撃沈でした。

    全く違った職種に変更してなんとか仕事をしていますが
    数年たった今はさすがに閉塞感を感じているみたいです。

    地元は馴染のある街でゆっくり過ごせますが残念ながら選り好みできる状況ではありません。

    ユーザーID:4129244935

  • 相手がどう思うか考える

    本当は辞めざるを得ない状況で辞めて、帰らざるを得ない状況で帰郷したのではないですか?そうでなければ、前職を辞める前に仕事の当りはつけるでしょう。

    そういう人の応募って、まあ、ありますよ。ばれてないって思ってるかもしれないけど、その手の人を雇って失敗したこともあるでしょう。地方企業だからって侮ってはダメですよ。

    >外資系企業での職歴が地元企業の社風に合わないと思われる

    分析してるなら、もう一歩踏み込んで地方企業がどういう人を求めるのか考察して応募してはいかがですか。

    体調を整えるためってのも、ね?

    採用側は、どこか悪いんだな。健康診断で見えないならメンタルかな。それとも社内不倫で居られなくなったか、会社が内々に処理した横領かいな、ってね?

    それくらいは普通に推測します。地方企業でもね。

    ユーザーID:1350926085

  • ありがとうございました。

    投稿が遅くなりましたが、色々と助言いただきまして、どうもありがとうございました。

    同じように都会から地元に戻った方は、どう求職活動をしているのかを知りたかったのですが、フリーランスや家業の手伝いなど、働き方そのものを変えてみた方もいたようですね。

    地方の求人の厳しさは下調べしてもちろんわかってはいましたが、希望の職種の求人が地元でも僅かながらあったことや、自身の体調の問題もあったので、このまま殺伐とした都会で暮らし続けるよりも、地方での暮らし方が将来的に合っていると思ったので、戻ってきました。

    仕事も大事ですが、何よりも健康が一番ですし。

    地元に強いと謳う人材紹介の会社にも登録しましたが、条件的に厳しいと初めから紹介する気もないような返事がありました。

    求人のチャンス自体が少ないのでジレンマはありますが、今は諦めず働きながら、もうしばらくチャンスを伺ってみようと思います。

    ユーザーID:4548222191

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