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終末期医療とは、このような感じなのでしょうか?

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生活・身近な話題

オレンジ

高齢の親が、癌ではない病の終末期(最初の病院で、もって今年限りと言われました)で

今年に入り入退院を繰り返し、現在3つめの病院の緩和病棟兼一般病棟に入院しているのですが

入院直後から薬の量を激減され、長年続けて来た8種類程から2種類に。
血液検査で悪い数値が出ても全く治療をしない。
回診は月に2、3度。数分程度。
体が弱っているのに、やたらリハビリをする(減らして貰いましたが)。それもスパルタ。
等々、違和感を持つ事が多く、初めての経験でもあり、戸惑っているのですが

病院や医師側としたら、終末期の患者に一般病棟とはいえ緩和病棟を兼ねている施設では
緩やかに死を迎えさせる準備(前提)として、投薬を減らしたり、治療をしないということが通常なのでしょうか?

日に日に衰弱して行くのを感じ、注射や点滴をすれば回復して来た様子を目の当たりにして来たので
(以前も余命半年と言われ、それ以上生きながらえて来ました)
何ら処置を多少でもしてくれたら、もっと元気になるはずとの思いも有るのです。

先日、こんな状態で、在宅介護を勧められました。
本人の意思でもありますが、本人は自分の病状や余命を知らされていず、元の生活が出来ると思い込んでいるのです。

これは本人の希望である家での生活と、そこで死を迎える準備もしくは再入院の前の束の間の帰宅を勧められてる様にも
受け取れましたが、家族も本人も迷っているのです。
家族としては、一層、死を早めるのではないか?との思いや、ほぼ医師や病院との関わりを絶つ事への不安です。

終末期とは、このような見放され感を伴うものなのでしょうか?
何を最重要視して選択したら良いでしょうか?
本人に余命を話せない事を前提に、アドバイスお願い致します。

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