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わたなべまさこ「聖ロザリンド」ご存知の方いらっしゃいますか?

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趣味・教育・教養

ろざりんどちゃん

昭和の少女マンガの巨匠、わたなべまさこ先生の「聖ロザリンド」をご存知の方いらっしゃいますか?
先日、初めて読んでみたんですが、内容が「え!?」つっこみどころ満載で、面白かったです。
しかし、子供のころに読んだら、少し怖かったかもしれません。。
夜、うなされていたかもしれません。。
つっこみどころはいろいろありますが、母親が娘を不備に感じ心中するんですけど、「ロザリンド死んでなかったんかーい」というところなど(笑)
みなさまの、作品に関する思い出などをお聞きしてみたいです。
また、同じような、昭和の質の良いホラー漫画や、わたなべまさこ先生のオススメ作品などありましたら教えてください!

ユーザーID:3470421350

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  • 懐かしい

    二十代娘がネット漫画で読んだらしく、「ロザリンドって昭和な感じの母なら読んだことあるかな?」って聞かれて、久々にわたなべまさこさんのことを思い出したし、うっすらと話の内容も思い出し懐かしくなりました。すごく売れっ子の漫画家さんだったんですよ!昭和の漫画家さんで怖いと言えば、山岸凉子さん。 あの美内すずえさんも一本だけ怖い話しを書いてます。 あまりに楳図かずおさんは有名過ぎますものね。 他に面白い話しがあれば私も知りたいです。

    ユーザーID:5071884396

  • 読みました!

    子どもの頃に読みました。

    話はもちろん衝撃的でしたが、とにかく絵が怖くて…本当に少女漫画?!って感じでした。

    漫画的には大成功の、よくできた作品だと思います。

    でも、わたなべまさこ先生の傑作は、何といっても「ガラスの城」でしょう。

    こちらはかなりの長編ですが、すごいストーリーですよ。
    あり得ない設定や展開はありますが、そんなことよりストーリーとキャラクターの力がすごいです。なにより、スケールが大きい。

    ぜひ読んでいただきたいです。

    ユーザーID:6780114533

  • はーい!ここにいます!

    私は子供の頃に読んでいました。いやぁ、怖くて怖くて!人って、簡単に死んじゃうんだ…と、なんだか世の無常を感じた作品でもありました。

    最近また出版されていることを知り、懐かしくて購入して読みましたが、やっぱり怖かったです。でも2人の子供の母となった今、ロザリンドのご両親の気持ちを考える立場となり、また違った気持ちで読み返しました。

    ユーザーID:5164538936

  • 懐かしい!

    聖ロザリンド…覚えてます!
    かなりキョーレツな漫画だった。

    わたなべまさこ先生の作品では、なんといっても「ガラスの城」が大好きでした!

    邪悪なイサドラと天使のようなマリサの、偽物伯爵令嬢ストーリー!

    現代ならばDNA検査で一発解決するから、そもそも話にならないんですよね〜。

    話がドロドロで絵が豪華という、最高のエンターテイメントでした。

    ユーザーID:6978725353

  • 懐かしい

    聖ロザリンド
    髪を切りに入った美容室で、偶然手に取って読んでしまった小学時代。
    子供ながらに「教訓」になりました。
    悪気はないけど、周りをざわつかせる人っているよなーって。

    わたなべまさこ先生のもので
    「ふたごのプリンセス」が好きでした
    何度読んでも泣けて泣けて。

    それと、毎年カレンダーが新しくなると調べてしまう
    「6月4日月曜日」里中満智子

    もう廃刊でしょうね

    ユーザーID:8327662267

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  • 知ってますとも!

    タイトル見て大興奮。大好きでした。何度も何度も読みました。
    おっしゃる通り質の良いホラー漫画だと思います。

    指噛み切って指輪を手に入れる話がありましたっけ。
    バターを体に塗ってねずみが齧るのも印象に残っています。

    通学班が同じだった子の家に行った時本棚に置いてあり、貸してもらって読んで引き込まれて大ファンに。

    懐かしい!

    ユーザーID:6837532348

  • そりゃ〜もう

    ガラスの城です
    ロザリンド同様に突っ込みどころ満載なのに、最終的には人間性を問う大河物語に見事仕上がっていて凄いです!
    子供の頃にはただただ恐ろしい話しとしての認識でしたが大人になってから文庫版を改めて読んで感激しました。

    ユーザーID:2378137147

  • 昭和ホラー

    聖ロザリンドは当時リアルに読んでいました。
    絵に独特の美しさがあって、主人公のロザリンドが天性の残虐美少女で、それはそれは恐ろしかったです。あまりの怖さにコミックスを買うことはできませんでした。
    他には、まつざきあけみさんのホラー漫画はお薦めです。絵も美しく、内容も多種多様で深いです。一部の話にシリーズものになりそうな小説家と編集者のコンビが出てきます。
    楳図かずおさんの「おろち」も全五巻ですが、名作だと思います。

    ユーザーID:1231008483

  • なつかしいです!

    50代の女性です

    はい、覚えています
    印象的なマンガでした。

    でも、ロザリンド亡くなっていなかったんですか?
    あれ? そうだったかな?

    わたなべまさこ さんのマンガは、ほかに「ガラスの城」 だったかな?
    タイトルうろ覚えですが、こちらも印象的な内容でした

    昭和のマンガ・・・懐かしいです!!

    ユーザーID:8107329413

  • 子供の頃読みました

    怖くて夜眠れなかったですよー(笑)

    懐かしいです!

    ユーザーID:8785618891

  • 怖いね〜。

    少女漫画なら、高階良子(時が違うかも)、後はうーん、日野日出志?かなぁ。
    ありゃ子供心にうなされましたね。
    だって飼ってたハムスターがどんどん大きくなって人間以上になって…うわぁ…思い出したくない…。
    わたなべまさこ…怖かったです。当時少女コミックに載ってました。

    ユーザーID:4850864772

  • まさに小学生の時読んでました!

    わたなべまさこさんの「聖ロザリンド」大好きでした。
    今でも覚えている話があります。
    母親からネグレクトされている同じ年頃の女の子と仲良くなり、「ママと一緒にいたいの」という女の子のために、
    ロッキングチェアで酔って眠り込んだ母親の首筋にバターを塗ってネズミに齧らせ、
    「ほらもうずっとママと一緒よ。目が覚めたら驚くわね、うふふ。私もママを探そうっと!」というようなセリフで朝もやの中去っていく…。
    これが一番怖かったかな〜?
    当時女性作家が書く少女漫画にはホラー(ロザリンドはサイコパスかもしれませんが)が少なく、楳図かずおさんの漫画が有名でした。
    少年少女どちらの雑誌で連載されていたか忘れましたが、楳図さんの「洗礼」はとても怖かった。
    でもセリフ回しが独特で、当時読んでいても「こんな話し方しないよね」と思っていたので、今読むと笑ってしまうかもしれません。
    もしかすると忘れているだけで、他にも怖い少女漫画読んでいたのかな〜。 ほかの方のレスが楽しみです。

    ユーザーID:8902441393

  • 知ってますよ〜というか

    キンドルに落としてあります
    マリー・ベルがモデルになってる話として興味を持って読んだんですが マリー・ベルがサイコパスだったのに対し ロザリンドちゃんは無垢で…
    呼吸するように殺人を繰り返すんですけどね
    人の死には心が動かない 無頓着に殺して回ってるんですね
    実はこの漫画が掲載されていた雑誌を子供の頃に読んでいたんですけど、当時は飛ばしてました 殺人が気持ち悪くて読めなかったんでしょうね
    50過ぎて改めて読んでみて 絵が上手いですよね そのことに気づいて驚きました

    ユーザーID:7301590115

  • 思い出しました!!

    題名を見て思い出しました。
    当時小学生だった私は、『りぼん』やら『なかよし』なんかを友達と回し読み
    して、ちびまるこちゃんの連載が楽しみだった・・・
    どちらかと言うとお笑い系や動物の話が好きだった私には、りぼんに載っていた
    有閑倶楽部ですら怖くて恐る恐る読んでいた記憶があります。(笑)
    そんな私に1回でいいからコレを読んで感想聞かせて!!と近所の友達に渡されたのは
    分厚い1話完結系の怖い話がたくさん載ってるコミックでした。
    その中に、聖ロザリンド載ってました。
    その中の話はどれもかなりの奇怪な話や怖い話ばかりでしたが、聖ロザリンドは
    未だに題名を聞くと当時の記憶が蘇ります。
    あの話はかなりの戦慄でした。そして、こんな可愛い女の子を描ける作者さんが
    こんなにも恐ろしい話を思いつくなんてと鳥肌ものでした。
    感想も何も、一晩でも家にこの漫画を置いておいたら呪われるのでは?と
    恐怖で早く返したいのに恐る恐る結局全部読んでしまいました。
    翌日急いで友達に本を返したら、次はコレ見て!と心霊写真集を渡されそうになり
    無理〜と逃げた記憶があります。

    ユーザーID:8102604826

  • おぼえています

    少し不気味な漫画でした
    和田しんじさんのは 全巻もっています

    ユーザーID:2809923235

  • 読んだはず・・なんですが

    内容がはっきり思い出せません。
    が、しかし 突っ込みどころ満載だった、というところで微かな記憶が・・
    すいません、感想を書けず。

    わたなべまさこ作と言えば、私は
    『ガラスの城』です。
    母が若いころに夢中で読んだらしく、私が中学生の時に探して買ってきのを読みました。
    嵌りましたよ。シンデレラ・ストーリーにあこがれる姉妹の話。ストーリー展開が激しくて、
    昼メロみたいに中々ハッピーにならない話でしたが、読み応えがあったと覚えています。

    連載物で、不確かですが、5冊はあったと思います。
    おすすめです。

    ユーザーID:8001787143

  • 手元にあります

    執事のアルフレッドさんが好きです。
    ロザリンドの手にかかったわけじゃないのが、救いでした。

    ロザリンドちゃん、ぜったいに死なないですねー。
    あんな8歳児見たことありません。
    あちこち手ぶらで移動してその場にある道具を使って大人たちをさっくり殺す。
    読むたびにものすごく頭がいいなぁと感じます。
    証拠は残しまくりなのが子供らしいというか。
    そもそも自分が悪いことをしてる自覚が無いですからね。

    一番うえぇぇと思うのが、パーティーに呼ばれて行った先での、男の子と女の子の焼却炉の手口でしょうか。
    手に取ったマッチをなぜか慣れた手つきでシュパっと擦るのですが、わりと大きく書かれたこのシーン、まるで大人の手なんですよ。ぞっとします。
    一緒にいたアダム君はロザちゃんを怒らせたりはしなかったので無自覚に助かってて「こんな中にいるはずないさ。二人がいくらあつくたって」なんてうまいこと言いながらのんきに口笛なんか吹いてます。ラッキーな子ですね。

    次々に殺しまくりラストはやはりこうなる。
    パパのやろうとすることを黙って待っててあげる刑事。
    ロザリンドちゃんは、ただママに会いたかっただけ・・・泣けますね。

    私は40代なので、子供の頃からわたなべ作品に触れてきました。
    最近は若い作家さんによる似たようなマンガも増えてきましたが「聖ロザリンド」ほどの衝撃を与えるものは無いと思います。

    ユーザーID:7715853164

  • 実家にあります

    ちょっとグロイですよね
    ロザリンドが罪の意識なく殺人を犯していくのも怖かったし

    でも最後はちょっと悲しかったりもしました
    里帰りした時、時々読み返したりします

    私が子供のころは
    高階りょうこさん?だったかな
    うろ覚えですが
    そんなような名前の人の漫画をよく読んでました
    なかよしによく連載してたような
    ホラーではないかもしれませんが
    腕に人面がある娘の話とか
    アトランティスの話?
    よく覚えてないんですが

    後、美内すずえさんの本で
    地下鉄に乗っていったら人形が牛耳る世界?
    そんな話もあったような

    どれもうろ覚えで題名が分からずすみません。

    お茶漬け海苔さんの漫画に一時期はまってたときもありました
    内容は全く記憶にないですが
    グロかったのは覚えてます

    ユーザーID:9518559928

  • お察しのとおり、トラウマになりました

    一時期、親戚のお姉さんが実家に同居していたことがあり、
    お姉さんが読んでいる漫画雑誌を見せてもらっていました。
    たぶん私は小学校低学年。
    実家には漫画雑誌はなかったので読めるのはうれしかったけど、
    その中に「聖ロザリンド」が…。

    親切にしてくれた人を殺しちゃったり、
    好きな人を殺しちゃったり、考え方が異質過ぎて
    子ども心に恐怖でしたね。
    読んだ後はしばらく電気を消すのがこわかったです。
    暗闇に死者が出てきそうな気がして…。
    特に生首のアップで終わる話とかはうなされそうでした。

    十代になるころには自分で漫画を買って読んでたので
    大したトラウマじゃなかったんでしょうけど(笑)

    同じわたなべまさこさんの、呪いの指輪の話とかもこわかったです。

    ユーザーID:4050694844

  • 覚えていますよ

    目玉をくり抜いたり指を切り落としたり やりたい放題のロザリンド。
    かわいいうさぎのぬいぐるみを持っていましたね。
    たしかお世話係の執事のような人が居ました。
    あの方がしっかりしていなかったのでたくさんの被害者が出ました。

    ユーザーID:2642301845

  • 懐かしいけど怖かった…

    この漫画が連載されていた時に小学生だったオバサンです。

    いやー…小学生にはムッチャクチャ怖かったです、この漫画。
    私は、焼却炉のシーンと、
    最後近く、ロザリンドが切り取ったあるモノを
    ぽいっと床に投げるところがむちゃくちゃ怖くて。
    うー、だって「自分が切り取られたら」って考えると…
    涙目でした。
    私の小学校は漫画持ち込み禁止でしたが、
    スキー教室なんかの時はOKだったので、
    そういう時に同級生同士で怖さが話題になってました。

    私は、この漫画でわたなべまさこ先生が苦手になってしまったので(汗)、
    お勧めはできません。ごめんなさい。
    苦手になるほど強烈な印象でした…。

    今読むと突っ込みどころ満載かもしれないですね。
    懐かしいです。

    ユーザーID:3648733665

  • きょうは6月4日月曜日!

    2度目お邪魔させてください。
    今回は横レスですが
    陸奥Aさんの仰有る本日は里中満智子さんの6月4日月曜日ですね!
    さてまた、
    萩尾望都さんのポーの一族が再び始動して舞台は何と2017年。萩尾さんの創造性にビックリしています。
    また、池田理代子さんのベルサイユのばらの完結編が発売されて読みました。
    泣きました!(しかもマサカの隠し球あり)  
    その涙は作品への感動と当事子供だった自分が今日まで歩んできた道を振り返らざるを得ないゴチャマゼな思いの涙でした。
    わたなべまさこさんも然り、語り出せば昭和の少女漫画の話は尽きないのです…。
    興奮気味の為乱文失礼いたしました。
    トピ主さん、良いトピックをありがとうございました。

    ユーザーID:9592162433

  • 懐かしい!!

    週間少女フレンドですよね?
    私まだ小2でしたけど(今52…)、ものすごく怖かったです。
    怖かったのに読みたくて。

    楳図さんの「へび少女」「呪いの館」とか、怖い作品いっぱいありましたよね。

    小フレは「はいからさんが通る」「アリエスの乙女たち」「生徒諸君」など名作いっぱい。

    怖いといえば高階良子さんの「血まみれ観音」も相当怖かったし、言わずもがなの「エコエコアザラク」も読んでは後悔し絶対見ない!と誓うのに見てました(笑)
    昔ってトイレがかなり怖かったですよね。夜が憂鬱でした。

    それでも読んでは、友達と「怖いね!」と共感しあい、夏休みになると「あなたの知らない世界」を見て怖さ倍増させ、たまになんちゃらロードショーでホラー映画を見てはかなりビビッてました。
    今の子供たちはあれほど怖い思いってあるのでしょうかね。

    ユーザーID:1957508827

  • みなさま、レスありがとうございます。

    私は、40代後半になります。どこから見てもよい大人なのに、少女マンガだなんて、笑われるかもしれませんが、「聖ロザリンド」は、あれよあれよと、はまってしまい一気読みでした(笑)
    ロザリンドはとてもかわいいのに、急に顔が怖くなるところも好きです。笑
    わたなべまさこ先生の「ガラスの城」ネットの立ち読みで少し拝見いたしましたが、続きが読みたい!!また、はまりそうです。(笑)
    ヨーロッパが舞台なので、お洋服や建物、インテリアが本当にステキですね。
    あしべゆうほ「悪魔の花嫁」や松本洋子さんのホラー漫画は子供のころ大好きで繰り返し読んでいました。みなさまのオススメ作品も探してみます!
    また、わたなべまさこ先生の作品には、とてもグロイものもあるみたいですね。怖いけど興味しんしんです。

    ユーザーID:3470421350

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • わたしも好き

    わたなべまさこ先生の初期の少女向けの漫画はヨーロッパの貴族や大金持ちが舞台でスケールが豪華でおもしろかった。
    ロザリンドも大好きで何回も読んでました。
    わたしが一番好きなのはラストの雪山のシーン。修道院に預けても大量殺人してしまう娘をお父さんが観念して安楽死にいざなうシーン、雪山でさむがる娘を温めたり、一緒に死なないの?と当時は思いましたが、
    自分が死なないで娘の死を見届けなくてはという気持ちだったのかな。
    悲しい親心ですが唯一救いのあるシーンでもありますね。

    ユーザーID:8135003020

  • 懐かしいです

    「聖ロザリンド」は、「悪い種子」という小説、映画からヒントを得たのではと言われていました。

    昔のマンガには、多いですよね。映画や小説からヒントを得たものが。

    里中満智子さんの「6月4日 月曜日」も懐かしいです。
    最初は、なかよしの付録でした。

    私は、忠津陽子さんの「美人はいかか」や大和和紀さん、本村三四子さんが好きでした。

    今でも、これらのまんがは持っています。

    ユーザーID:5226527054

  • 私が死んだ夜

    小学生の頃読んだ、曽根まさこ先生の「私が死んだ夜」

    「なかよし」に前後編で掲載されました。
    小学生向けの少女漫画誌だったから衝撃的でした。
    たしか、「おはようスパンク」なんかが連載されていた頃でした。

    思えば当時の「なかよし」は、時折こういった作品があったように思います。

    ユーザーID:3082089415

  • 読みました。買いました。

    かなり前に読みました。
    コミックスも持っていたはずです。

    昨年復刻版が出版され、新しく前日談も掲載されました。
    その新エピソード読みたさに購入しました。

    ユーザーID:7223906685

  • 恐ろしい子どもでしたね

     いやー、恐ろしい子どもでしたね、ロザリンド。我が子の正体を知ったご両親の気持ちはいかばかりか。
     母親は娘と一緒に死のうとするのに、父親は「ママの所に行きなさい」的なことを言って、吹雪の中に送り出して娘だけ殺そうとするんですよね。娘の罪を知りながら、を逮捕(補導?)させないのは保身の為なのかと思うと、微妙。

    ユーザーID:8790475707

  • 昭和の文具

    わたなべまさこ先生のビニール筆入れがお気に入りでした。
    いい香りのイラスト入り消しゴムも今でも使いたいです。

    漫画は衝撃的な作品が多かったです。
    ・ガラスの城で、犬の頭を食事に出す!
    ・イサドラが病気で顔がくずれた。
    ・モナリザで、氷ったままの死体が何故か拡大されて不気味!
    ・ロザリンドは、ボーイフレンドとライバルを焼き殺し、骸骨を読者に見せつける!

    画力や魅せ方が、エンターテイメントでした。
    半世紀たっても、忘れません。

    ユーザーID:5534487501

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