戦力外に気を使う余裕はありません!(愚痴)

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  • ドライだとは思うが

    正しい事をやってると思います・・・。
    やらなければ逆に「部長は部下が減った負担を精神論で押し付けるだけ」「戻っていきなり前と同じボリュームをこなすのは無理」って合唱になる可能性だってあります。

    まさかと思いますが「私の査定には響かない」とかって部下に公言してないですよね?
    あくまで建前は「産休・時短を取りやすくする」「皆のワークライフバランスを改善する」「空いた時間、労力をより付加価値の高い仕事に使うことで、組織のパフォーマンスを上げる」を徹底して言い続ける、自ら腹の底から信じることだと思います。

    オフィシャルの場だけではなく、ランチや飲みの席も積極的に使って語り掛けた方が良いかもしれません。

    私自身あなたと似たタイプかもしれません。
    「なんでこんだけ言ってるのに自明の事が理解できないの?」
    出来ないんですよ。大所高所の立場から見られないから「部下」なんです。

    応援してます。

    ユーザーID:1858204706

  • あるあるですね

    産休育休を取得して時短勤務の者です。
    彼女らの言い分は、同様の境遇の人間にはよくあることです。珍しくないです。
    ブランクが空いて大丈夫だろうか…と不安なところに戻ったら、残っている人は新しい人間関係を構築し、スキルアップしているのに対して自分は浦島太郎。
    挙句、なまじ自分が色々なフォローをして出来る自信がついている分、子どもの事情で前ほど仕事に集中出来ず、積み重ねたプライドもポッキリ。
    自分が必要とされていない…と落ち込む時期です。

    トピ主の要員穴埋めのフォローは間違ってはいないでしょう。
    実際、自分は子どものいない人生だから彼女らの分をフォローし続けなきゃいけないのか?という子なしの方の仕事やメンタルフォローも大事な事です。

    私の場合、同様の状態から解放されたのは、これもまた上司のお陰でした。
    一年かけての復帰プランを復帰前面談で提案してくれて、時折様子を伺ってくれたからです。

    復帰後3カ月は子どもが保育園に慣れない事やすぐに病気をするので、リハビリも兼ねて簡単な業務をする。
    その後様子を見て負荷を上げていく。半年後には休暇前の業務の半分以上の物量に戻して、一年以内に他社員と同等の業務ローテーションにも組み込むよ、と展望を示してくれました。
    次のステップに行けるか?とこの先のキャリアも考えての面談で話も聞いてもらえましたし。

    やはり最初の一年どう舵取りするかが肝だと思います。
    自分自身の気合いだけじゃ何とかならない部分も多いですし、フォローしてもらっている身で言い出し難い…という点がいきなりやってきます。

    あなたは管理職で相手が直属の部下であるなら、元から出来ない人ならともかく、マトモに働いてきた人間をあっさり戦力外と言い放つようでは管理職としての技量はないと思います。係長レベルならそれで良いんでしょうが、部のトップがそれじゃああまりに管理能力がないです。

    ユーザーID:6186697758

  • 自信をもってください

    分野は違えど、あなたと同世代の社会人女子です。

    読んでいて、組織をまとめる人間として、あなたの取っている対応対策は
    全く間違えていないと思います。
    それどころか、女性ばかりの職場で、よく全体の統率を図り組織をまとめあげ、
    仕事がスムーズに流れるよう配慮なさっているなぁと感心致しました。

    やめていく人間は自分勝手です。
    最後のあがきだと思って、聞き流す程度でよいでしょう。

    それより、最後にもなって、感謝の気持ちどころか、不平不満を伝えて辞めていくその気持ちが理解できませんね。

    気にしないことです。
    ぜひ、大変でしょうけれど、これからも頑張ってくださいね。

    ユーザーID:0811503968

  • 残る人を最優先に

    主様の職場がうらやましいです。そう思う女性、たくさんいると思いますよ。

    私の職場は間もなく1人が産休に入り、そのフォローを私一人がします。
    彼女を採用するときに反対した私が結局フォローさせられます。
    マンパワーが足りない会社なので私一人が我慢させられます。
    無駄な会議、無駄な報告書が大好きな小さな会社なので私が作業の効率化を
    指摘しても受け入れられません。

    その点、主様の職場は主様が残る社員を最優先で守ろうとする、すばらしいです。
    自分の戻る場所がないなんて甘ったれもいいとこです。
    残る社員の作業効率、働きやすさ優先なのは当たり前のことです。

    まさに、戦力外の人間に傾ける耳などありません。

    いいなあ、主様の職場。
    小町でもよく見かけますけど産休明けで戻ってきて休むのを当たり前に思わないでほしいです。
    しょっちゅう休むのに仕方ないと決めつけている人、結構多いですよね。
    それをフォローする身になってほしいです。病気だから仕方ないでは困ります。
    自分の仕事はしてもらわないと。早く帰ったら次の日は早く来てその遅れを
    自分で取り戻さないと。

    小学生2人の子持ちの私でさえそう思うのに、独身の女性なんてはらわた煮えくりかえる
    と思いますよ。言いづらいだけで。


    会社は仕事する場所です。子育てしながら働くのはいいけれど、それをフォローするのは
    他の人じゃなくて自分自身。それを忘れずに働いてほしいですね。

    ユーザーID:5751274181

  • 本当に総意ですか?

    その人が1人で勝手に「総意(みんな言ってた)」ということにしているだけではないでしょうか。

    どうしても気にかかるのなら事実確認することをお勧めします。
    トピを読んだ限りですが悪い結果は出ないと感じますよ。
    想像ですがこんな所かもしれません。

    A「人数減って大変なはずなのになんとかしちゃうから部長ってすごいよね」
    B「ほんといつも助かったよね。部長の部下でよかったー」
    C「ほんとだよー・・・でも自分が産育休に入っても滞りなく進んでるの知ると、自分はいらなかったみたいに感じちゃうときあるよね」
    A「わかるー復帰しても周りについていけないと戦力外通告されて干されてるような気分になるよねー」
    B「なるー」
    D「だよねだよねー」



    D「退職者した人みんな言ってます(私が戦力になれなくなったのは全部、部長のせいだ)」


    解決策としては、復職した人を戦力に数え直して(あるいは仕事の洗い出しを再度行い)部署に生じている余力を新しく意義のある仕事に当ててはいかがでしょうか。
    意義ある仕事を増やすチャンスというのは貴重ですよね。

    ユーザーID:0233624332

  • トピ主さんが正しいけど、モノは言いよう

    私も正直「何甘えたこと言ってんの?」とは思いました。
    でも、トピ主さんの態度があまりにもあからさまなのも
    やっぱりマズかった。

    モノは言いようなので、育休明けや時短勤務の人には
    「まだ大変だろうから、復帰してもあなたのサポート体制は続けます。
     (あなたがサポートにまわれ、とは言わない)
     育児などの手が離れたらまた主戦力に戻ってもらうからね!」
    とか、言えばよかったんじゃないでしょうか。
    事実、戦力外の人だって本格復帰するときは来るのだし。
    そういう人は結局、企業に長く居てくれるので長い目で見れば
    戦力の底上げになる。
    トピ主さんは目の前の効率と評価に追われすぎて
    結局は企業にとってマイナスの働きをしていることになってないでしょうか。
    案外、そういうところを上は見てますよ。

    これからは、どんな企業でも働き方の多様化が求められるようになっていきます。
    いずれは、トピ主さんの部署で育休復帰した人が続かない件も問題になり
    査定に響くようにもなってくるでしょう。
    そのときに慌てても間に合わない。

    辞める人に何言われても痛くもかゆくもないと思われるかもしれませんが
    辞めた人たちのネットワークというのも侮ってはいけません。
    退職者に感謝ではなく最後っぺをかまされる人、という評価はいただけない。
    人から寄せられる悪感情というのを侮ってはダメです。

    人を相手に仕事をしているのですから
    使う人が増え、上になればなるほど、効率だけでは仕事が回らなくなるものです。
    もっとうまく立ち回らないと。

    ユーザーID:8927900381

  • なるほどね

    確かに会社は仕事をするところには違いありません。
    ただしトピ主の立場を考えれば部内の皆が気持ち良く働く事が出来る環境を作ることや、戦力外のスタッフがいれば立派な戦力にすることが含まれます。
    そこを考えるとトピ主も仕事が出来ない人と言えます。
    人が減った時に効率化を考える事が出来ても、人が増えたら戦力外になる人を作ってしまうトピ主に社内の評価は厳しいものになると思います。復帰された方は社内の実務経験がある、つまり全くの新人ではありません。トピ主は経験者をスキルアップさせるどころか潰して退職させているだけじゃないですか。

    ユーザーID:8066461854

  • ワガママ・・・

    元部下さんの気持ちもわかるし、
    残っている人たちの負担を軽減するようにしているトピ主さんのやり方もわかります。
    休んでいる人のカバーをする必要がないわけですからね。

    見方によっては、トピ主さんの部署は育休有給を取得してオッケーだけど戻ってくる場所はないということですね。
    育休等を取得した人は他部署へ。経理じゃないところへ。

    わかるんですよ、復帰しても子どもは風邪ひいたりなんだかんだと休まざるを得ませんから。
    だからその時にカバーしなくてもいい状態にしておく、それでいいんでしょう。

    ただそれをワガママ、甘えている、残っている人に大変な思いをさせたいの?とトピ主さんがいうなら、取得者たちは「取得者をどれだけ迷惑だと思っているか」を思い知らされるから、退職するんじゃないでしょうか。

    取得するまでは感謝していた、ということなので残っている中から退職者はでにくいのではありませんか。ただ、出産後も働きたい人は現状を踏まえて、取得後も働ける職場に前もって転職する可能性はありますね。

    でもいいんじゃないでしょうか。
    その元部下さんは正直な気持ちをおっしゃってるし、トピ主さんは唖然とするぐらい相容れない考え方なだけです。

    ユーザーID:8480162242

  • 勘違いをしている

    なぜ育休や時短の制度があるのか。

    別に会社はボランティア団体でもサービス団体でもありません。
    もちろん、国の制度には逆らえないですが。

    出産直後の乳児期は戦力にならなくても、その先、子供が成長したら再び戦力になるでしょう。
    それを見越して、大変な時期をサポートする制度です。

    トピ主さんは

    育休、時短→退社

    が当たり前と考えているようですね。
    それでは戦力は減るばかり。
    そのうち会社にとって本当に必要な業務をこなせなくなりますよ。

    子育てと仕事を両立させられるかどうか、は物理的な時間との戦いよりは精神的にモチベーションを保てるかどうか、の方が重要です。

    トピ主さんの言葉を借りるならば、退職したその女性達は元々戦力だったはずです。
    スキルはあるのですから、再度、戦力として役立てるにはどうすべきなのか。

    それを考えて実行に移すのが部長の仕事だと思います。

    ユーザーID:0366695819

  • 能力のない人間の戯言に付き合う必要はないかと

    あなたは管理職として真っ当なことをされているだけです。
    会社は組織なのですから、個人個人全員がみんな大満足な環境なんてつくれませんよ。

    ユーザーID:0168965661

  • 仕事ですし

    主さん支持派です
    だって一定期間居なくて周りに負担かけてるんですから
    感謝の気持ちはあっても、恨むなんて、お門違いです
    戻って来た人でないと出来ない仕事があれば
    居場所があるはずです

    部長になれたのは主さんの才能です
    居場所が持てるよう仕事をするよう諭してください

    ユーザーID:9737407995

  • 彼女たちの気持ち、分かりますよ

    全員の総意を聞いても分からないですか
    トピ主さんがすべきことは復帰した部下の仕事を作ることです
    産休に入る人員がいる度に仕事の洗い出し、振り分けをしているなら
    この時点で復帰したときのことを考えて振り分けるべきなのではありませんか
    職場復帰したばかりの人はお子さんの体調不良等で突然の休暇取得、遅刻や早退もあります
    そういったことを考慮して時間的余裕のある仕事を割り振る、残業せずに終われる仕事を割り振るなど考慮して仕事を再振り分けしたらいいのではありませんか
    復帰した社員を一員として扱わないことで余計に居場所を見つけづらくしているのです
    フォローしているメンバーもいつかはフォローされる立場になるのだからお互い様なんです
    部下全員がそういう気持ちになれるように配慮してあげたら良いのではありませんか
    部下の方が言いたかったのはトピ主さんには今後もフォローされる機会が無いであろうから自分達の気持ちは分からないですよねと言われてしまっているのです
    こんな時ですら自分の評価を気にされているくらいですから、下につく人の気持ちなど考えられない方なのかもしれない
    彼女達が甘えているとかそういうことではなく、今いる部下全員を失うことなく今後も仕事を回して行ける環境を作れませんかと問われているのですよ

    ユーザーID:1578504188

  • 矛盾してるけど。

    >残った人数で楽に回せる体制を作ってしまう。
    それなのに、余裕がないんですか?
    不思議。

    ユーザーID:2248622091

  • 会社は「仲良しクラブではない」

    前に勤めていた会社で、直属の上司が女性特有のがんとなり、入院・手術で半年間、休職されました。

    当時、上司以外の部署全員が20代。いちばん年齢の近かった私でさえ、ちょうどひと回り年下でした。

    半年間、上司なし(休職中の補充なし)で
    その穴を埋めるべく、私も後輩たちもプライベートの時間を削り
    上司の入院が予定より長引いた為、休日出勤
    色々重なった時は睡眠時間も削って、働きまくりました。

    半年後、ようやく復職した上司。
    大病後なのでそれなりに気遣いましたが、それに対して上司は、
    「私を腫れもの扱いしている!」と逆切れ。

    そうか、それならと、それまでの気遣いを止めたら、
    今度は「大病した後なのに冷たい!」とまた切れられました。

    若輩者の集団ゆえ、至らない点は多々あったと思います。
    それでも当時、精一杯、後輩たちと共に頑張って耐えてきましたが、
    2つの上司の言葉で、全員、ガマンのダムが決壊しました。

    大病後とはいえ、ひとまわりもお年上で、しかも直属の上司。
    「役目果たせないなら、どうして入院した時に辞めてくれなかったんだよ!」
    と心の中で叫びました。

    病気の上司本人が一番辛かったでしょう。
    でも上司の荷を背負い、席をあけて待ってる職場の者達も、辛かったんです。
    それぞれに色々と犠牲にしたものがあったんです。

    職場は基本、生き残りかけて戦う場であり、誰かの為の互助会ではないんです。
    仲良しクラブなのは学生時代まで、ってことが
    いい年になっても分かってない人が、案外多いと感じます。

    ユーザーID:8013609286

  • いつかは査定基準が変わります

    トピ主の対応は当然だと思いますし、人数の少ない中で業務改善し効率化を進めることは尊敬できます。

    しかし、産育休・時短者が退職しても査定に影響しないからという理由で、結果的に彼女たちを退職に追い込むような
    社内環境にしている点はいかがなものかなと思います。

    産育休・時短者も10年くらいすれば仕事に集中できます。子供の学費もかかってきますから、どんどん働きますよ。

    能力のあるトピ主ですから、産育休・時短者が復帰した時の仕事の割り当てや、自己啓発のアドバイスをして彼女らの
    やる気を引き出すことは簡単だと思います。

    いくら産育休・時短者が退職しても査定に影響しないとは言っても、あまりに退職者が続くと人事課から調査が入ると
    思いますし、社会的には人手不足が進んでいますから産育休・時短者の退職についても査定に関わる可能性は大きいですよ。

    ユーザーID:2390447718

  • そう言うことは思っていても口に出さないことだよね

    その部下さんは辞めると決まったから吐き出したんでしょうけど
    普通は思っていても口に出しませんよね。
    それよりも居残って一日でも早く戦力として働けばいいのに。

    ただトピ主さんの悪いところは、部下にチャンスを与えないことかな。

    毎日の仕事を回すだけじゃなくて、部下の小さな不満も聞いて
    戻ってきた人も働きやすくするのが、管理職じゃないの?

    人間は機械じゃ無いからね。

    ユーザーID:9442225399

  • まぁ・・・そうなんだけどさ

    仕事は仕事

    トピ主さんのおっしゃるとおり戦力にならない人に・・・
    とは思いますけど

    >戻った時には「もうこの人数で回せるけど、まあいてくれる分には」みたいな空気を部署全体から感じる

    って、戻った人に対して行き過ぎってなかったのかなと思いました

    お言葉ごもっともです、仕事なんですから

    なんとなく思ったのは、私が病欠した後に出勤したら
    自分の仕事無かったらと思うと、なんだかなーと思いました

    仕事を回すのはいいことですけど、少人数でやり繰りできるのなら
    この先どんどん人材不足になって、一人頭の仕事量半端ないことになりそう

    トピ主さんは正しいけど、人間的に冷たいなぁと思ってしまう人もいると思う

    それでいいのなら、それでいいと思います
    愚痴ってスッキリしたのかな・・・

    私、その辞めていった人の気持ちが分かってしまいます・・・

    理性でバッサリ判断して、言葉も対応も厳しい女性上司って感じします

     

    ユーザーID:8786263581

  • 大変ですね…。

    理解不能で良いと思います。

    その退職した元部下の考え方はおかしいです。

    私は、寧ろトピ主さんは良い上司だし切れ者だと思いますよ。だって少ない人数で仕事を回すのは大変なのに、上手く効率化して楽に回せるなら、良いに越したことないです。
    産休にしても、私の場合は傷病で休職していましたが、私は、迷惑かけているのが気になって申し訳なかったです。寧ろ、私が休んだことで人に迷惑かけてなかったなら、その方が良いです。自分が休んだせいで、誰かの仕事が大変にならないなら、その方が良いです。 その元部下が、自分がいないのに仕事が回る事に、腹を立てる意味が分かりません。

    だいたい産休などで休んだのだから、肩身は狭くなるべきだし、休んでいる時の仕事内容に口を出すのがおかしいです。文句言える立場じゃないです。

    変にプライド高い非常識な部下だと思います。辞めて良かったと思います。

    ユーザーID:6884063160

  • 時短の立場でしたが…

    私は子供が6か月の時に職場復帰しましたが、子供の発熱等々で急な休みや早退のリスクを痛感しましたので、戦力外万歳!です。
    自分の仕事をフォローしてくれる同僚に申し訳ないので、むしろ体制に影響のない仕事の方が気が楽です。
    トピ主さんみたいな上司、素晴らしいです!
    フォローする立場のモチベーションが下がる方が問題!
    時短職員の席を設けないとかではないなら、マタハラやパワハラだとは思いませんけどね。

    ユーザーID:4064003394

  • ほっときましょう。

    〉自分がカバーしている立場の時にはむしろありがたかったけど、いざ自分がフォローしてもらう立場になったらそれが苦しくて仕方ない。

    要するに、「自分さえ良ければいいの。」ってことです。
    立場に応じて言うことが変わる。

    貴女が効率化しないでいたら、カバーしている時にブチブチ言ってますよ、そういう人は。

    ユーザーID:1952175263

  • 気持ち優先の人は

    業務改善よりも、自分の仕事がなくなるのが怖いのでしょう。
    改善すればムダがわかり、別の方法やその業務をなくすこともあります。その人がその仕事をすることに寄って「役に立っている」と思っていたのでしょう。

    仕事は私情を出さないで、業務改善しいかに利益を出すことが優先されます。それを冷たいだの、戦力外だからと言う人は相手にしなくて良いです。

    産育休や時短者は冷静に判断できなかったのではないでしょうか。
    全員の気持ちを考えても仕事は出来ません。部長ならもっと毅然としていてください。
    休んだ時誰かが仕事のカバーしてくれた感謝があれば、そんな発言はまずないでしょう。

    仕事に私情を出す人にまともに相手する必要なんてありません。
    一度認めると、次から次と言ってきて、色々な人から言われますよ。ここは厳しく「私情を入れないで業務改善した」と言えばよいです。

    ユーザーID:9009094174

  • 賛否両論ありそうだけどトピ主さんの職場では正解だと思う

    今のところ9本のレスが見られるんですが、賛否どちらの意見もわかるなあ〜と思いました。
    ちなみに私がトピを読んだ時に最初に思ったのは「賛」の意見のほうです。
    多分私は、子持ちが働きづらい、子持ちだからとか病気だからとかいう言い訳が一切通用しない仕事をしているからだと思います。

    何と言うか、トピ主さんの職場の業種による話だと思いました。
    世の中には子持ちさんとか主婦とか、そういう人を積極的に雇用したい業種ってありますよね。
    女性ばかりの職場とのことなのでひょっとしてトピ主さんの職場もそういうところなのかな?とも思いましたが、どうなんだろう。

    仕事は仕事だけど、緩くみんなで仲良くキャッキャしながら頑張ることが結果として利益につながる現場ってのもあると思うんですよ。
    そういうところだったらトピ主さんのやり方は良くないと思う。

    でもまあ経理ってことは、効率優先なのかな?
    だったらしょうがないよね。
    妊産婦や子持ち優先の雰囲気で他の有能な人が不満持って退職しちゃったら意味ないし…

    何にしても人を使うのって大変だよね。

    ユーザーID:9501642484

  • う〜ん

    日々効率化を進めないからでは?
    誰かが抜けると効率化…ではそのような退職者の思い込みもできてしまうのかも。

    普段から効率化を推し進めておけば、全体の業務が軽くなり
    一人抜けても皆でのフォローが軽微になるって事でしょう?
    そうすれば、誰かが戻った時にも仕事を戻し易いし、戻ったら時短なんて人も
    働き易いと思いますよ。

    しかし、正直企業として効率化し、人員を減らしても回るなら
    それが一番だと思いますけどね。
    費用が減って、会社の利益が増えれば、働き続ける社員に還元される可能性も
    あるのだから。

    ただ、いずれにしても最低限の人員は必要なのですから
    それを下回らないように上手にコントロールすべきでしょう。

    ユーザーID:8141096081

  • 結局仕事って人だよね。

    トピ主さんの言ってることは至極もっともなんだけど、辞めてく人の言い分もわからなくもない。

    結局仕事って人の感情が絡まないとどうにもならないんだよね。
    とは言え全員100%満足な職場なんてそうそうない、あったとしても部長であるトピ主さんが負の要素を全部背負う感じになってしまうと思う。
    どこを優先するかだよね。

    まあ次にできることがあるとすれば、残った人に感情の刷り込みをするとかはどうでしょう。
    「今は私たちだけで回せているけれど、この土台ができたのは産休中のあの人の働きもあったのだから、戻って来たら全員で祝福しましょうね!」
    みたいな?
    これで一応居づらい空気ってのは無くなるだろうとは思う。

    ユーザーID:1021959575

  • 見方によっては…

    >産育休・時短者が頻繁に発生し、そのたびに取得者が退職→人数減の流れになります。

    このような状況が続き,更に

    >戻った時には「もうこの人数で回せるけど、まあいてくれる分には」みたいな空気を部署全体から感じる。

    という環境を作り出し,復帰者がその後居辛くなって退職しても「関係無い」というのであれば,結局は,産育休・時短を利用しにくくしているように見えます。

    それは,法的に問題があると思いますが…

    ユーザーID:3067099929

  • 所詮、辞める人

    辞める人の探した文句の1つです。

    会社は生き物です。人が減ると効率化の機会は付いてきます。

    だから、女性はと言われる理由が見える一コマです。

    育休が取得できるようになったと思えば、そのうえに自分を認めて欲しいと。あれもこれも、わがままです。帰る場所がある、つくれるくらい、社内で自己鍛錬しとけばよいだけ。

    実際は、立場変わればってことですよね。恩恵受けるときはいいけど、当事者だと文句言う。文句言うような人だから
    辞めていくのではないでしようか。

    ユーザーID:2493504648

  • トピ主さん側の気持ちしかわからない

    だって実際問題人手が足りずに仕事が回らなきゃ
    困る訳で、そうなったら増員されてますます居場所を
    無くす羽目になるのですから。
    そしたら「いても居なくても良い」ではなく、
    「戻られたら困る」人材になるのですから。
    育休も時短も権利ではありますが義務じゃ無いでしょ?
    だから取らずに戻って戦力としてカウントされるように
    なれば良いだけの話。
    もしくは会社的にはアウトかもしれませんが、自宅に
    持ち帰ったり休日出勤してフルタイムと同等に働ける
    ようにすればいいだけ。
    正直甘ったれるな!って思います。

    ユーザーID:2887305960

  • 仕事はできるんだろうけど人の気持ちの機微には疎いかな

    産休退職で人手不足なんだから作業の効率化を計るのは必要だし、
    それで結果を出しているトピ主さんは立派だと思う。
    でもさ、産休明けの部下が戻ってくるのならその部下の仕事を作るのも上司の役目じゃないかな。
    無理に手間を増やせと言っているのではありません。
    人一人が減った職場なのですから、一部、あるいは全員に少しずつの負担が増えているはずです。
    人材減で増えた負担を戻ってきた人材で減らせるように再度見直しをしても良いのではないですか?
    人間いつもいつもフルパワーで働き続けることはできません。
    人一人が戻ってきたのなら全員に少しばかり余裕をもたせ、残業を減らしたり有給を取りやすくなるようにするのも必要だと思いますよ。
    もし、トピ主さんの作業効率化によって本当に人員か余ってしまうのなら人手が足りない他部署への異動なども考慮しても良いのではないですか?

    作業効率を上げ、人員不足を乗り切ったことに満足しているトピ主さんにとって
    今回の訴えはいい気持ちがしないのは無理のないことです。
    でも、仕事を干される部下が出たのです。
    その部下をそのまま放置しているのなら窓際に追いやって退職勧告しているようなものです。
    それは良いことではないと思いますよ。

    ユーザーID:5537417050

  • 辞める立場の者です

    出産を経て復職し、時短勤務で働くこと二年。
    戦力外で居ることの辛さに耐えられなくなり、この度転職することを決めました。
    色々な配慮を頂いているのに、更にやりがいを求めるのはわががままではないか、というのはその通りでぐうの音もでません。私も、そう思われるだろうことを承知で辞める決意をしました。
    自分がこれ以上の権利を主張できる立場とは全く思っていません。
    最近良く聞くようになりましたが、マミートラックというものをご存知でしょうか。復職後、これまで積んできたキャリアとその前に続く昇進コースから外されてしまうことで、仕事へのモチベーションが維持できなくなる状態に陥ってしまうことです。企業側は、勿論戦力外ということで仕事を回さないこともありますが、むしろ負担をさせまいという配慮で仕事を減らしてあげている場合もあり、実際に非常に難しい問題だと思います。
    このマミートラックに陥る女性が多いようで、つまりトピ主様の部署に限った話ではなく、世の中の企業全般の課題だと言えます。少し前にNHKのニュースで特集が組まれており、対応として、仕事への意欲を細やかに面談などで汲み取ることが必要と結論付けられていました。
    ですので、こういった時代の潮流を踏まえると、トピ主様の今のやり方は、失礼ながら改善の余地もあるように思います。子どもが生まれて十年程度は、急な帰宅や時短等で、確かに戦力外と思われるのかもしれません。しかし、子どもは必ず巣立ち、また会社に貢献できる様に働ける日が必ず来ます。会社としても長年投資をしてきた人材が退職する方が、長い目で見ると損失になるかもしれません。
    部長というお立場上、全ての職員の意思を汲み取るのは大変でしょうが、実際に辞める者の声として参考になれば幸いです。

    ユーザーID:1192409201

  • 私も理解出来ません

    その人たちの感情論を理解出来たら、それは

    わたしは仕事の出来ない人です!

    と宣言しているようなものです。
    トピ主さんのおっしゃっていること、対策、仕事への姿勢
    すべてに同意します。
    そういう類いの人たちの心情に思いをはせなくてもいいです。
    次回雇い入れの予定がおありなようでしたら
    論理的思考・業務改善・効率化
    を徹底出来そうな人物を入社させましょうよ。
    己の椅子の為だけに、ただ感情論を爆発させる人の話など耳を貸してはいけません。

    その我慢もお給料の一部だと思って何とか乗り切ってください。
    しばらくの辛抱です。そしてそれも管理職のお仕事です。

    ユーザーID:2319892415

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