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幼い頃の食生活について母親に憎しみが。

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

はなびら

ご覧頂きありがとうございます。
自分の家の食卓が普通だと思い、30位まで生きてきました。体力の事や栄養面を勉強して自分の家庭がおかしかった事、母親は何を思い食べさせていたのか?
まず、記憶にあるのが、かなり小さい頃から甘い炭酸ジュースを食事のように飲んで、食卓には週に5日は天ぷらやコロッケが山づみに並ぶ。食後は必ず甘い菓子パンクッキーやポテチ、チョコレートの箱があり食べる。焼き魚やお肉、味噌汁などが食べた記憶がありません。
そんな感じでしたので、幼い頃の私は爪が割れて伸びない、蕁麻疹がよく出る。なのに体型だけはブヨブヨ。幼い頃はこれが普通と思い、食事前の甘いジュース、食後のお菓子を食べる長年癖が取れずにいましたが、気づいたのが30歳前と遅かった為に基礎があのような感じで育った為か、凄く疲れやすく、母親に憎しみが沸いてきます。勿論、それだけではないのですが‥。母親は私が小さい頃から凄く太っています。最近では太りすぎて膝にきて杖が必要になる前です。
杖をつくようになっても自業自得と思うし、頼られても困るなと思います。

ユーザーID:1132720991

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  • 遅かったけど

    30くらいまで気づかなかったの?うーん。
    お母さん自身、おそらくおばあちゃんからそういった食育を受けてこられず育った女性なのではないかな。
    親にしてもらっていないから、できない。ただそれだけ。
    食べたいものを食べたいだけ。お腹に入ればなんでもいい。
    ある意味可哀想な人ですよ。

    で、あなたもその連鎖をもろに受けてしまったわけですが、なんとか今、気づいた。
    憎しみを抱くくらいなら、今から食事を変えることでまだまだ長い寿命を健康に生きるよう、生活改善したらいいだけじゃない。
    過去は変えられません。変えられないものに恨みをもっていたってしょうがないじゃない。

    気づけてよかった。気づくのが遅すぎなくてよかった。
    そこはご自分を褒めてあげて、未来しか見ないことです。
    お母さんのことは、、確かに自業自得ですし、距離を置きたければ置いていいでしょうけど、、でも気の毒な人だったんだ、私はああはならない、と反面教師に生きていったら。

    ユーザーID:7745261838

  • 必ずしも親だけが悪いとは限らない

    母親だけが悪いとは限りません。

    知人の子も、ジュース類しか飲みません。小中は水筒持参なので、こっそりジュースを持たせていたとのことでした。
    知人のお子さんが幼児の時、いくら知人が水やお茶を飲ませようとしても飲みませんでした。
    子供が泣いて暴れるため、知人はうんざりしてジュースしか与えないようになってしまいました。
    うちに遊びに来た時も、お子さんはジュースジュースとうるさくて、閉口しました。
    お子さんは肉以外は嫌がって食べないため、トピ主さんのご実家みたいな食生活です。
    お子さんは20歳前ですが、既に糖尿病予備軍と言われたと、知人が頭を抱えていました。
    トピ主さんも自分の記憶がないだけで、小さい時に我儘を言い続けた結果の食生活かもしれないですよ。

    ユーザーID:3910758409

  • 今からでも・・

    要するにお母さんは自分の好みを、あなたにも同じように与えてきたのではないですか?

    今からでも良いですから、お母さんに思いをぶちまけて親子で食を改善してください。

    ユーザーID:0400697747

  • 憎んでいる暇はない

    私の母は専業主婦でしたが料理が苦手
    好物のお高い珍味(スルメとか)にはお金をかけていましたが
    カレーには肉の代わりにアゲを裏返した物を入れたり(節約のため)風変わりな料理が多く
    子供時代はかなりの偏食でした
    メインになるような肉や魚料理は数えるほどで
    メインは具沢山の味噌汁、ふりかけ、味ノリ
    こうやって書くと健康的で美味しそうな感じがしますが
    実際は「出汁」という言葉を知らず
    薄味っていうか味付けがあまりされていない上に火の通りも甘かったので最悪です
    で、なぜか食事と一緒に炭酸ジュースという支離滅裂具合です
    食後のお菓子は一緒です

    その後、10代の時に色々な友人の家で夕食をご馳走になった時は
    美味しすぎて泣いてしまいとても心配されました
    20代では自分でも外食するようになり、ネットでレシピを見て自力で料理を作るので偏食は無くなり
    世間一般の食生活を知る事が出来ました

    後遺症かなーと思うのは
    おかずひと口につきご飯を3口食べてしまう
    味噌汁が嫌いであまり作りたくない(料理は好きです)

    トピ主の親も私の親も毒親です
    だからといってその事を恨み責任転嫁し続けるのは時間の無駄です
    母親は何を思い〜とありますが何も考えていません
    ただ自分の好きなもの自分が楽な方を選択したに過ぎません
    スッパリ縁を切って自分の人生を生きましょう
    縁を切れば頼られて困る事も無くなります

    ユーザーID:1811193079

  • 今それを言っても仕方ない

    今後,どう過ごしていくかです。

    ご実家暮らしでしたら,まず家を出ましょう。
    そして自炊です。

    もしもう独立されているようでしたら,生活改善していきましょう。

    最初は大変かもしれませんが,食べない癖がつくまでがんばりましょう。


    そして,トピ主さんのお子さんには,きちんとした食生活を送らせてあげてくださいね。


    ちなみに,小学生のころから,だらしない子に限って太ってる子が多かったのは,そういうことなんですね。
    長年の疑問がひとつ消えました。

    ユーザーID:3689154256

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  • 遅すぎるでしょ

    お気持ちはわかりますし、親の責任もあるのは事実です。
    ただそれにしても気がつくの遅すぎるでしょうに!そしてそれをまた責任転嫁するのも幼稚すぎるでしょ。

    遅くても体型に差がつきだしかつ意識しはじめる思春期の14才ぐらいですでに気がつくものではないでしょうか?そのくらいになるとまわりはそろそろダイエットや肌トラブルへの解消法など話題にのぼってくるはずですよね。
    その頃は学校ではどうしていたのですか?聞きながらも今の生活をやめれなかったとかではないですか?

    その年頃は反抗期もあって「お母さんみたいになりたくないから食べない!」などと言い出す子も多いです。親は昔のの感覚で「食べないと大きくなれない」とか「全然太ってないのに」などと言い出しますがそんなものは若い価値観の前ではスルーてなものです。
    これは日本だけではなく、ヨーロッパの美食の国であるイタリアやトルコも同様で、親世代が若い頃は美しいのに中年以降はものすごい肥満とそれに伴う病気のリスクの生活を目の当たりにして親がどれほどすすめても炭水化物をやめたり涙ぐましい努力するようです。しかも彼らは若いときは太らない(人が多いい)にも関わらず将来を考えて気をつけるのです。

    体型管理は幼少期からの習慣ももちろんありますが、やはりなんといっても本人の自己管理ありきです。自分の体なんですから。

    ユーザーID:4462957161

  • 気付くのが遅すぎ

    小学校から食育ってやりますよね。

    家庭科でも習うし給食もあったでしょ。

    母親を恨むのは筋違いです。

    あなたも一緒に正しい食事に戻して健康になりましょう。
    まだ遅くはないですよ。

    ユーザーID:2932471552

  • 幼いころは仕方がないけど・・・

    気づいたのが30代・・・これっておかしくありませんか?

    小学校のころ 家庭科の授業で何を習ってきたの?
    中学校高校でも調理実習ってあったでしょ? ちゃんと授業を聞いていましたか?

    小学校でも給食はあったでしょ? 何も考えずに食べていたの?不思議に思わなかったの?

    大人になって外食する機会もあったでしょ?
    定食屋さんのメニューとか見たことありませんでした?

    テレビ番組でもお料理特集などもありますよ。  親に憎しみって・・・
    それを容認しておたお父様には憎しみはないの?

    食事つくりが苦手な人多いですよ。
    外食が多い人 お惣菜ばかりの人 インスタントばかりの人 結構いるのでは?
    管理栄養士でも料理できない人いるらしいですよ。
    お料理って面倒ですからね。

    私の母も料理苦手でした。 スーパーのお惣菜大好きだったしね。
    外食も多かったですよ。
    でも私は高校生のころからお弁当は自分で作っていました。
    だっておいしもの 栄養があるもの食べたいですからね。
    私の母は好き嫌いも多かったので 冷蔵庫にある食材は決まったものばかりでした。

    たまに実家で料理をしても 母はあまり喜びません。 主様のお母様のようにとても太っています。好きなものしか食べないですからね。
    自業自得だとは思います。 何とかしてあげようと思っても 嫌いだから食べれないんですよね。

    主様もお母様はもう放置で良いのでは? ご自分のためにお料理頑張れば良いと思いますよ。憎んでいても誰ももう同情してくれませんよ。

    ユーザーID:4476937867

  • 逆です

    私は餓えてました
    お菓子も知らない、炭酸も知らない
    (ついでに髪も歯も放置で、くさい私でした 勉強も放置です)

    途中開眼してから、太りました
    中一から、20キロくらい太りました 友達で知らない世界を知ったので。

    親なんてどうでもいい
    今の私の生活の邪魔さえしなければOKです 

    ユーザーID:6332350256

  • 気づくのが遅くないですか?

    小学校や中学校で、給食はありませんでしたか?
    高校生の頃に友達とごはんを食べに行ったりしませんでしたか?
    気づく機会はいくらでもあったはずなのに、30歳まで気付かなかったというのが不思議です。

    でも食生活なんて、何歳からでも取り返せますよ。
    たしかに幼児の頃の基礎は大事ですが、だからといって一生取り戻せないようなものでもありません。

    50歳になっても60歳になっても、食生活を改善し、体質さえも改善することはできます。
    実際、70歳過ぎてから食生活を改善して健康になった人もたくさんいます。

    トピ主さんが見た目も中身も健康になることが1番大切なことです。
    恨む気持ちを栄養に変えて、どんどん健康になってください。

    ユーザーID:8526312541

  • 過去は変えられない

    過ぎ去った月日は悲しかったと思います。しかし食事は出して貰えたんですよね。この続きを書いても不要と思い省きます。

    今から栄養食の本を買いそれをみて自炊されてはいかがですか。
    今は料理の動画もあり電子レンジを使った時短料理もあります。
    調理した物に合わせるだけの調味料もあります。
    随分便利になったものです。

    太って杖が必要になったお母さんは自分でしっかりと生きていけます。
    それまでその食生活で生きてこられたのですから。
    私は63才主婦パート。
    前職は特養で栄養士で働いてました
    もし自分がお母さんだったら子供達が幸せになるのが母の幸せと思います。
    御自分を大切に。

    ユーザーID:5635298731

  • それでも、

    決して十分なものでなかったとしても、幼児であったトピ主さまのために、毎日の食事を用意してくださったのはお母様です。
    トピ主さまは、そんなもの要りませんでしたか?
    お腹を空かせて毎日泣いていた方が良かったですか?

    トピ主さまは、その食生活がおかしいと知ったのは30歳なのですね。
    当時のお母様はおいくつだったのでしょう?

    私も若い頃、あからさまな弟贔屓とか、色々あって、軽蔑に近い気持ちで母をみていました。
    けれども、当時の母の年齢を追い越すようになって、じゃあ私はその年齢で理想的な母親として行動できただろうか、と考えるようになりました。

    母は生まれ育った時代もあり、きょうだいの多い家庭環境もあって、中卒でした。
    私が結婚した年齢には、すでに結婚して私を産んでいました。
    私が当たり前にあると思っていたテレビは、母の生活には新しいものでした。
    私が普通にテレビから得ていた情報も、舅姑と同居する自営業では、母がテレビを見る時間など無かったことでしょう。
    私がその年齢で持っている知識も、母が当たり前に持っていたとは考えられないことがたくさんあっただろうことにも、ようやく思い至りました。

    まして、健康常識はどんどん変わっていきます。
    10年前にはコレステロール値が高い人は避けるべきだった卵も、現在は食べた方が良いとまで言われてるくらいです。

    今は常識であっても、当時は違っていたのかもしれません。
    今は否定されていても、当時は常識だったのかもしれません。
    それとも、甘いものを口にした家族の嬉しそうな顔が、お母様の一番の幸せだったのかも。
    お母様はお母様なりの知識と愛情で、トピ主さまや家族の食卓を整えていらっしゃったのだと思います。

    ユーザーID:2752005019

  • 大丈夫です

    今からでも大丈夫です。
    人間の細胞は7年で全部入れ替わるらしいですから、
    今から食生活を改善すれば、7年後には別人になってます。

    私は幼い頃、水以外のものが好きではなくて、食事時は水しか飲みませんでしたし
    食べるものも肉類は無理で、ご飯もちょっとしか食べられず
    30代半ばまで非常に痩せて貧相な身体でしたが、
    30代後半になってあるキッカケでご飯をたくさん食べるようになり、
    あっという間に太りました。

    ですから、トピ主さんも大丈夫です。
    きっと健康な身体になれます。

    誰しも親の育て方に納得がいってない部分があると思いますので
    憎むのは憎んでもいいと思いますし、
    今後杖をつくようになってもトピ主さんが面倒見切れないと思うのも
    勝手だと思います。

    自業自得というのもありますが、
    お母さんももしかしたら親にそんな育てられ方をしたか、
    子どもの頃に何も食べさせてもらえなくて、その反動だったのか、
    何か理由があるのかもしれませんね。

    ユーザーID:5587978970

  • 今はまだ道半ばですから

    学がない、学ばない、学ぼうともしない、そういう人もいます。
    あなたの母親がそういう人なだけです。

    憎んでも母親は変わらないし、自分が苦しむだけなのでやめましょう。

    あなたはそういう母親のおかげで、一層強く学べたのだと思うことです。
    また今後もそういう母親のおかげで、人より多く学べるのです。

    私の夫の母親も同じです。
    自営業なのを言い訳に食事は外食か店屋物、朝食はナシで育ったそうです。
    私と結婚して「朝起きてご飯が用意されてる、それだけでありがたい」
    と言ってくれます。

    学がなく、学ばず、学ぼうともしないので働けず貯蓄も無いまま老いて70代。
    我々夫婦と同居して何から何まで世話になっています。
    腎臓病、脳梗塞、糖尿病…不摂生による病気は一通りやっていますし、
    これからもどんどん不自由な体になって行くのでしょう。
    自業自得ですが、一人息子ですから見捨てることもできません。

    恨み・憎しみなんてとうに卒業しました。
    今はひたすら「役目を果たす」ことが徳を積むことになるという心境に至りました。
    そう前向きにとらえて奉仕する方が結局自分の精神的にも最上だと学んだからです。

    時間はかかりますがトピ主さんもいずれはわかる時が来ます。
    あなたにそういう母親があてがわれたのは、
    貴重な自分の学びや成長のためのありがたい教科書なのだと。

    ユーザーID:5724067974

  • 真逆も子供には苦痛でした

    私の母はおそらくすごく考えていたと思います。
    ジョッキ1杯の牛乳、セロリ・ほうれん草・ピーマンの生ジュース、めざし2本。
    これが毎日のノルマでした。
    何より、めざしの内臓の苦味が子供には本当にきつかった。
    でも食べなければ食事抜き!と言われていたので必死に食べていました。
    確かに体は丈夫になりましたけどね。
    ただ、お母さんはともかく、今からでも体質改善は可能だと思いますよ。
    たんぱく質と野菜中心にして、適度な運動・ストレッチ・ヨガなど。
    また、免疫を高めるヨーグルトなども良いと思います。

    ユーザーID:3662865097

  • 飢えなかっただけでも感謝

    よくもまあ、そんな事を。
    世の中には、ネグレクトで貴女のような食事どころか、1日1食のご飯さえ与えられずにいる子だっているのです。
    確かに、偏りのあるメニューだったかも知れない。脂質が多いものだったのも事実でしょう。
    でも、それで飢える事もなく成長してこれたのはお母様のお陰でしょう。感謝こそすれ、恨んでるとか、反抗期の子供みたいですね。
    それに、言わせてもらえばこの情報過多の時代、小学生でさえ自分の食べる量や種類はコントロールをしてますよ。それを貴女は30になるまで何してたの?
    そういうの、自業自得って言うんですよ。

    ユーザーID:8455148151

  • ひどい話です

    今でこそ食育という言葉がありますが、それにしてもひどい話だと思いました。

    母親の好物が毎日子供にも提供されていた、という事なのでしょうか。
    親も日々の食事に責任を持たなくてはなりませんね。子供は何の疑いもなく食卓に出された物を食べてしまいますから。

    人間の体は食べたものから出来ていると言われています。そしてヒトの細胞は変わらないものもあるけれど、皮膚や骨、血液などある周期で入れ替わる物もあります。栄養の事を勉強したトピ主さんならお分かりだと思いますが、今後も体によい食事をとっていって下さい。 

    ユーザーID:9489698025

  • お母さんも同じように食育されてた

    としたら、お母さんも被害者かなと思いました。

    幼少期の栄養の基礎も大事だけど、

    病弱な人が克服できるように、今からでも遅くはないと思います。

    気付けたトピさんは偉いですよ。

    ユーザーID:1468779219

  • 気の毒ですが今後に目を向けて

    少なくとも30歳以上の方だとおみうけします。私は今年で37歳ですので
    世代的に近いですが、割とこの年代の子育てって、今みたいに食育という
    概念もないし、親によっては栄養バランスなどの知識が皆無ということも
    十分あり得る話だと思います。今は核家族化だったりして、親から子へ
    子育ての知識が伝わらないから、行政が離乳食のセミナーなど行っていて
    バランスの良い食事、とか、子育てにいいと言われることを教えてくれますが
    私たちの親世代の頃はそれもなく、大人と同じ食事でいいと思っている人も
    いたのかも。祖父母世代の時代になると、そういう甘いものなどがまず
    手に入らないので、子どもに頻繁に与えていいとか悪いとかいう考えかた
    そのものがなかったでしょうから、祖父母世代から親世代へそれが
    伝わるも何もなかったでしょうし。

    トピ主さんの家では、やや偏食気味ではあったんだと思いますが、親も
    子どもが憎くてやっていたんではないと思います。自分たちもそういう食事が
    好きで、体に深刻に悪いとは思っていないし、子どもも喜ぶからそれでいい
    くらいの感覚では。実際、子どもに健康にいい食事をさせようとすると
    食べなくて大変です。でも、味の濃いもの、甘いものなどはよく食べてくれます。

    私の父親も120キロくらいあると思いますが、やっぱり食生活は変だった
    部分はあります。でも、うちの親は、甘いものなどより、肉や魚が
    好きだったようで、トピ主さんほどの健康被害は受けていませんが。
    親が変だと子どもが困る、という点は共感しますし理解できます。

    今、子どもの頃に帰って食生活を正すことはできないので
    今後、自分の食生活をよくしていくように努めましょう。

    ユーザーID:3476575351

  • 甘え過ぎ。

    良い歳ぶっこいて、いつまでも人のせいにするのはやめましょう。
    義務教育を終えたくらいとまでは言いませんが、甘めに見ても二十歳以降は自分の責任でしょ。

    ユーザーID:6646788024

  • 疲れやすいですよ

    子供の頃の食卓は魚や野菜の煮物がメインでした。
    ヘルシー、健康的な食事なのでしょうが、成人するまでガリガリに痩せていました。
    その頃から今も尚、疲れやすい体質でアトピー持ちだし、体力もありません。同じですよ。

    ジュースやおやつがたくさん、豊かだったんですね。
    給食も食べていました?だとしたらそこで多少はバランス取れたかもですね。
    運動はしてました?歯磨きは?甘いものをよく食べていたのならそっちの方が気になります。

    揚げ物であれ、お腹いっぱい食べさせてもらえた。感謝こそあれ憎しみって何なんでしょう。
    もちろん今は自分でバランスのよい食事を用意しているのでしょう?

    ユーザーID:2743946223

  • 巻き返しましょう!

    「食育」などの概念がなかった時代ですからね、、。
    お母様にも少し同情します。

    が!トピ主さんはまだお若い。
    体の細胞は毎日死んで生まれ変わっています。
    胃なんか一週間もたてばすべての細胞が入れ替わります。

    参考までに

    胃腸 2-7日
    脳 1カ月(神経細胞以外)
    肌(年にもよる)3週間
    筋肉・肝臓 2カ月
    心臓細胞・血液 4カ月
    筋肉 8カ月
    骨 2年

    1年半もすれば脳細胞と心筋細胞を除いて、
    全身の細胞は物質的にはほとんど入れ替わると言われています。
    骨は一番遅く7年。

    細胞の成長の元は食べ物です。
    今からでも栄養バランスの取れた正しい食事を身に着けて
    何年かがかりで自分で自分を作り直してください。

    私も自分で頑張りました!酒もたばこもやめて。
    すっごい体調良くなりましたよ!体も締まったし。
    心の健康のためにもお母様を恨むのもやめて
    なんならトピ主さんが食育してあげてください。

    自分の人生、自分で軌道修正してくださいね!!がんばれ!!

    ユーザーID:5817415499

  • 質問です

    1.お父様は何と?もしや母子家庭ですか?
    2.お母様は、専業主婦ですか?働いていたのですか?

    3.主さんは、小学校で調理実習、中学校で栄養について、家庭科で習わなかったのですか?もしや学校に通っていなかったのですか?給食も食べたことが無かったとか?
    4.体調が悪い時、病院に行かなかったのですか?(例えば貧血だったとしたら、栄養指導も入るはずなのですが・・・)

    5.周囲の友達の食生活と比べる機会も無かったのですか?(友達の家に行って食事を摂ったり、友人を招いたり、互いの偏食の話題で盛り上がるとか、そういう機会も無かったのですか?)
    6.ネグレクトという事はありませんでしたか?

    7.虫歯の状態はどうでしたか?

    ユーザーID:9407861913

  • 給食は?

    たしかに貴方の家庭の食事はおかしいと思いますが、学校で給食は出なかったんですか?
    給食を見ればおかしい事は子供なりにわかりませんか。
    学校でも栄養士さんとかが給食だより(手紙)とか出して、食育して下さってると思うんですけど、読んでないんですか?
    学校の健康診断は?肥満の子なら校医さんから指導がきませんでしたか?
    学校で家庭科は無かったんですか?今時小学生でも栄養素の勉強してるのに。
    お父さんは何も言わなかったんですか?そしてあなたは?

    お母さんに非はもちろんありますが、全部がお母さんだけのせいじゃないと思います。

    ユーザーID:7733201761

  • あなたと同じように

    お母様もご存じなかったのかもしれませんよ。
    お母様自身が、同じように育てられたのかもしれないし、大変失礼かと思いますが、もしかしたら貧しくて小さい頃から食べたかった&飲みたかった飲食を出来る事が嬉しくて、子供のあなたも喜ぶから良しとされていたのかもしれません。

    30前で気付くとは、小中学校の家庭科でも習うのに?と遅すぎるような気もしますけれど、気がつかないより良かったじゃないですか。
    お母様も外見だけではなく、多分内臓もボロボロでしょう。

    人間、一つ一つの細胞は生まれ変わっていますから、小さな頃の恨みは捨てて生き直しましょう?もちろんお母様もご一緒に誘って。
    憎しみや恨みは、あなたの外見を醜悪な物に変えてしまいます。
    新しい自分を作る!と前向きな気持ちで、自分の体と向き合ってくださいますように。

    ユーザーID:6787214075

  • う〜ん

    気づくのが30前?
    学校の家庭科の時間に習いませんでしたか?小、中、高校と栄養の基礎ぐらいはやってるはず、それに給食の献立や外食でもわかると思うけど。小学校の時は仕方ないにしても、中学高校と自分で何とかできますよね。食事の前に炭酸を飲まない、食後のお菓子はやめる、そのくらいのことは、意志があればできると思います。焼き魚、お味噌汁、自分で作ればいいのです。

    ユーザーID:4821768599

  • 気がつくの遅くないですか?

    小学生ならともかく、中学生や高校で気がつかないのはあなたにも問題あるよ。
    30までってありえない。家庭科の時間にも食生活学ぶし、周り見ればわかると思うのですが、
    それを全部母親のせいにして、知らないは冷たすぎる。
    母親の食生活も自分に関わってきますからね。

    ユーザーID:3088253489

  • お気の毒だとは思うけど...

    我が家もそこまでではないけれどかなりひどい食事でした。
    ただ、小学校家庭科で食事や栄養の授業をやり、「ウチ、変かも?!」と気が付きました。
    その後は自衛できる範囲で栄養バランスを考えた食事を取るようにしました。

    両親は成人病すごいですが、私は今のところ大体正常です。
    食事の件と恨み、分けたほうが良いと思いますが...

    ユーザーID:8743456183

  • 同情と驚きと

    ほかの家で夕飯食べる機会がなければ、確かに自分のところの食卓が
    当たり前と思ってしまいがちですよね。

    子供時代の大切な時期にそのような食生活というのは、
    本当に気の毒だと思います、、

    でも。
    30手前まで気づかない、、ものかなぁ、、?

    小学校に入れば給食があったり、
    テレビや雑誌や本から知ったり、友達との何気ない会話の中で
    知る機会ってありませんでしたか?

    まあ、思い込んでいたら、給食は給食、テレビはテレビ、
    うちはうち、と繋がらないものなのだろうか、、

    にしても、30手前まで気が付かないっていうのがちょっと驚きました。

    学術的な話ではないかもしれませんが、10年前の食事が今の自分を作る、と
    いうのをよく聞きます。

    子供の頃の食生活が体を作っている部分も大きいとは思うけれど、
    気が付いて食生活を大改善できたのなら、今からでも遅くない部分も
    あると思います。

    どうしても、大人になっても、子供の頃の食習慣から脱却できない
    ことが多いんですよ。

    お母様は、、食生活がそうだったのなら、おそらく他のことに関しても、
    一事が万事、で、子供に配慮しないようなことが多かったのではないかな。

    だから、そのような気持ちになるのではないかな、と推察しますが
    いかがでしょうか。

    お母様があまりに無知で、子供が喜んでいるのなら、、と甘いものをふんだんに
    与えていたのかもしれませんが、いずれにせよ、
    他に愛情を感じることがたくさんあったのなら、そこまで憎しみってならない
    かなぁ、、と思ったもので。

    過去は変えられませんし、これからの食生活を取り戻すくらい豊かなものに
    されて、少しでも先々の健康づくりをされてくださいね。

    ユーザーID:0278656546

  • あなた、おいくつですか?

    アラフィフの私でも
    小学校の高学年の頃には
    家庭科の授業で
    栄養について学んだ覚えがあります。

    >気づいたのが30歳前と遅かった
    これは、まともに授業を聞いていなかった
    あなた自身のせいであり
    お母さんのせいではありません。

    お母さんのせいにするのは
    単に自分が無知だったことを認めたくないか、
    お母さんの介護が目の前に迫って
    逃れたいがための言い訳です。

    ユーザーID:5747033090

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