家庭画報・婦人画報な生活されている方

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生活・身近な話題

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はじめまして

私はごく一般的な家庭の人間ですが、時々図書館でタイトルの雑誌を読みます。
そこには全く見聞きしない世界が広がっています。
一生縁がないといっても過言ではありません。

ハイブランド・ジュエリー・化粧品・着物・ご自宅・グルメ・旅行・伝統工芸・高級車。。。

年収いくらくらいあれば家庭画報のような生活を送れるんでしょうね。
身近な人にそのような生活をしている人が居ない為聞いたりできません。

やはり芸能人、旧華族、IT長者、大地主、会社の社長夫人の人たちが
婦人画報を定期購読し、「まぁ、このジュエリー素敵!買っちゃおう!」
ってなるんでしょうか?

どなたかご存知の方、実際にそのような生活をしておられる方教えてください。

ユーザーID:1981837601

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  • 伝え聞いただけですが

    私の直接の知り合いにはいません。
    ただ、知り合いの知り合いで
    女性で年収1億の方(世帯年収でなく、女性自身の年収らしいです)
    がそんな生活ぶりのように噂を聞きます。
    ご主人の収入とは別に収入があるから自分のために使えるのかもしれませんね。

    我が家と違いすぎて羨ましいとさえ思えない別世界のお話です。

    ユーザーID:7545220105

  • 丸ごとじゃないかな

    馬主、家にワインセラーあり(ボルドー好きで1級多数在庫)のような生活をしています。
    家庭画報は以前通っていた歯医者に置いてありました。

    旅行が好き、ほかはあまり興味がないか一家言ありなので雑誌には頼らないので旅館情報をよく見ていました。

    つまり、掲載内容の旅館以外は参考にしていなかったです。
    なので、隅から隅まで参考にしている人の年収はわかりませんが、遊興に使えるお金が1000万ぐらいあれば一部参考にした生活はできます。

    ユーザーID:0017372813

  • 参考程度

    妻が読んでますが、参考程度です。全部あの通りにしたら、お金がいくらあっても足りないでしょう。

    船旅をするので、クルーズ特集は参考になりました。実際に行ったことのあるクルーズも出ていました。

    しょっちゅうは出来ません。年に一、二回です。

    ユーザーID:3338024275

  • 同じ事思ってました。

    あの手の雑誌を読むと、何だか自分が惨めになって行くんです。
    実生活とのあまりの違いに。

    美容室で「どうぞ」と渡されても、ツルツルして大きいし重いから手や腕もだるくなるしで、それだけでも気分が沈むんです。

    世間は広いですので、オシャレの参考にしてらっしゃる上流階級の奥様やお嬢様には良本なんでしょうな〜

    庶民の私は「オレンジページ」の方が有り難いです。

    ユーザーID:5259357316

  • 噂によると

    資産一億円程度のプチ富裕層の方たちは旺盛な消費欲があるそうです。
    それ以上の資産を持っている人たちはかえって目立たないように生活しているのですって。

    ですからナントカ画報生活を送っているのはプチな方々なのでしょう。

    ユーザーID:7649068121

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    一覧
  • 美味しい!

    セレブな生活とは無縁だけど、「婦人画報のお取り寄せ」はよく利用します。

    スイーツもお惣菜もとても美味しい。

    ちょっと珍しいものもあって、贈ると友達にも喜ばれます。

    カタログを眺めていると、また買いたくなってしまいます(苦笑

    ユーザーID:9402291920

  • わかります

    それ系の雑誌はだいたいの人が、あーこういうの素敵ネェと思い眺める雑誌なのではないでしょうか?
    そして、それと似たような生活をするといった。
    まだ家庭画報ならば年齢層も高く、お値段のはるものを載せてもわかります。
    それより少しわかめの雑誌に何百万もするような時計や宝石が載ってることもあり、この若さでこれを見て買う人いるんか?と思うことはあります。

    ユーザーID:8954161808

  • 別世界

    その雑誌、美容室で読みます。
    本当に別世界ですよね。

    「わー、すごいなー」「素敵!」と、妄想したり憧れたりするための雑誌か??と思いながら読んでますが…
    確かに対象の読者がいるからあの雑誌は存在してるんですよね。
    あのゆとり感、あくせく働いていたら絶対に無理ですよね。


    自分で超高収入を得られる仕事をしている女性よりも、自分が働かなくても充分過ぎるお金がある女性の為の雑誌で、実際にそういう人がいるんだろな…凄い…
    と再認識させてもらったトピでした。

    ユーザーID:1567032390

  • 憧れで見てる人が多いのでは?

    周囲にもその2誌を愛読してる人、けっこういますが、「眺めているだけで心が豊かになるから」という感じで、リアルな買い物の参考にするというより、憧れを込めて見てる人が多いです。1冊をマダムのグループで回し読みしてたり。
    でも、そういえばある芸能人の奥さんが「私が雑誌などで見ていいなあ、と思ったジュエリーを主人が覚えていて、サプライズで買ってきてくれたりする」とインタビューで語っていたので、いるところにはいるんでしょうね。
    以前、高価な油彩や掛け軸を扱う仕事をしていたことがありますが、たしかに医師妻とか、田舎の大地主の奥さんとか、一見、地味でふつうの主婦に見えるのですが数百万する美術品をポーンと現金で買ってくれたりしました。
    そういう人が、ああいう雑誌を見て目を養っているのかもしれませんね。ちなみにリゾート特集などで紹介されているホテルなど、値段は高いけど、料理もインテリアもサービスも非の打ち所のないところが多く、たまの贅沢するなら、あいうマダム雑誌は参考になりますよ、、。

    ユーザーID:5367527835

  • 父が開業医でした。

    そして母は家庭画報を読んでました(笑)

    娘の私は高給取りとは結婚せず、バックパッカーです(笑)

    母が雑誌を見てショッピングの参考にしてた覚えはないですが、基本バブリーです。よくデパートでお買い物してました。なので私も他でショッピングする方法を知らず(笑)、デパートが多いです。

    旅行も私のようにパンフレットを大量に集めて吟味することはなく、行きたい所があったら旅行代理店に行って予定を組んでもらってました。おそらくすべて正規料金だったことでしょう。

    とはいえ、父が勤務医だった頃、開業直後は貧乏な上に忙しく大変だったと思います。

    ある程度の収入になるとそういう方々のおつきあいも増え、そのためにも役立ってたんじゃないでしょうか、家庭画報。バブルも後押ししてましたし。

    ユーザーID:9168436022

  • わたしも 知りたいです

    美容院に行くと その 家庭 婦人画報が あるんですよ。

    いきなり ブランドの宝石とか 高い化粧品とか お取り寄せの上品なお菓子とか。

    お医者様の奥様とか 頼んじゃうのかなと。

    思うに 年収は 2本以上でしょうね。
    それに バスや電車になど 乗らないような人たちかな。

    ユーザーID:7780673121

  • レスします

    そういう層の方は、あまり年収などここでは明かされないかも。
    私は家庭画報的生活(?)に少しひっかかっているかもしれません。
    例えば、2年前にスイスの有名音楽祭を主人と聴きに行きましたら、帰国後東京のスイス大使館でのパーティのご招待が来ました。驚きましたが、出席させていただきました。大使夫人とお話する機会がありました。当然着物です。着物は、京都の友禅作家さんに描いていただいたものです。
    今年は、念願のパリのオペラ座(ガルニエ)でオペラを観て来ました。
    あと何を書けばよろしいでしょうか。
    車は、主人の勤務先の方がMBが多いので被らないようにと、主人は輸入車J 私はVです。
    夫の仕事は医療で、年収は二千万少し超えるくらいです。私は音楽講師です。

    ユーザーID:4143996768

  • でも

    雑誌って
    設定して書いてあるだけで

    良かったら、買って下さいませ
    つまり宣伝する場でもあるので

    あれらをマジで
    吸収して馬鹿ばかしいだけになりますから
    振り回されないように。ただ世界観がうまく
    取り繕えているから、自然と仕草もお上品に
    なりますよね。♪

    まあ何度も言うけど
    設定ですから。

    ユーザーID:6876009464

  • 個人病院の待ち合い室には必ずあるよね

    「ここの奥様が読んだあと、私達にお下げ渡しになるのかしら」って思ってるんですが、実際にはどうなのか今も謎のまんまです。

    ただうちのマンションのゴミ捨て場にも毎月出されてるんですよね。で、私はそれを拾って読んでるんですよ。回収する業者さんに「これもらって良いですか?」って聞いたらOKだったので(で次の月に返す)

    特売のイモケンピをかじりながら、おハイソな暮らしに思いをはせる。小町ファンの中にはきっといるはず、おやつはデパ地下でしか買った事無いって人が。

    ユーザーID:1245607951

  • 幼なじみの家

    私も家庭画報読んでます!美しいものを見てうっとり。教養も高まるしいい雑誌ですよね。
    さて、画報の存在を知ったのは小学生の頃。幼なじみの家に遊びに行った時でした。代々医者の家で、いわゆるその地では名士と呼ばれるお家。そこのママさんが読んでいて、優雅な暮らししてました。幼なじみも私の親は絶対買ってくれないような持ち物を持ってましたし、書籍やマンガもずらりと書棚にそろってたなぁ。
    羨ましい生活でした。
    でもいつでも上から目線なので、結婚式には友達が誰も来ていなかった。私以外は。その私も数年前に縁を切りたくなるような仕打ちを受けて、ついにこちらから切りました。あ、悪口になっちゃいましたね〜失礼しましたー。

    ユーザーID:9776867057

  • 一部だけ参考にするとか

    資産家の方が、あの手の雑誌なんて読むんでしょうかね。
    個人的に、読者層はわりと一般家庭の主婦だと思いますよ。

    雑誌には全方位的に高級品ばかり掲載されているから、
    これを丸ごと叶える人ってどんな人?!ってなるんでしょうが、
    多分、読者ごとに「お金のかけどころ」があって、
    一部だけ参考にしているんだと思いますけど。

    特別なお祝いに、思い切って高級旅館に夫婦で泊まりたいとか、
    亡き母の遺産で一生使えるジュエリーを買いたいとか、
    庶民が、普段手の届かないものに臨む機会ってあると思います。
    そういう時にはすごく参考になると思いませんか。
    お取り寄せ品とかになれば、モノの値段としては高いけど、
    金額そのものはそこまで懐を痛めない、なんて事もありますし、
    身近な所でも結構使えますよね。

    逆に言えば、高級ジュエリーと節約メニューが併記されたり、
    高級旅館の特集ばかり組みながらファストファッションしか
    掲載しないなんていうようないびつなポリシーは難しいわけで、
    だったら全方位的に高級路線にならざるを得ないですしね。

    ユーザーID:5060246728

  • 私もお取り寄せ

    婦人画報お取り寄せレスがついてますが、
    オイラもあれは時々利用〜。

    両親義両親の父の日母の日プレゼントとか、
    よくお裾分けやお土産いただくお隣のご婦人にーとかで。
    みーんな七十代なんだけど、
    そういう年齢層に渡すにはハズレなさそうだなー
    という安心感がある。

    ユーザーID:0659418234

  • 目の保養

    美容院においてあること多いですね。
    そして40代以上のお客の前にはあらかじめ置かれていたりします(笑)。

    私は都心に住むアラ還、ごくごくスタンダードな生活レベルであり「婦人画報」とはほど遠い日々です。でも、一流の物を雑誌で拝見できるのは目の保養になり、ありがたいと思えます。
    ステキな宝石だなぁ、上質なコートだなぁ、こんなホテルに一度でいいから泊まってみたいなぁ、などなど。まあ、実現不可能な夢ですが、、、。

    ですが、自分の生活と比べて落ち込むなんてことはありません。高級フランス料理や寿司屋に行くのは年に1、2度、下町の駅前の焼き鳥屋さんが大好き、普段着はアウトレットピークで十分、家電購入の時は価格ドットコムで調べる、でも安全な食材には出来るだけお金を惜しまない、そんな生活が気に入っています。

    ユーザーID:5882055987

  • 自宅に王族を招く?

    まさに、私もそう思っていました。
    ずい分前に読んだのですが、自宅にヨーロッパの王族を招く時のテーブルセッティングが載っていました。
    今でも覚えていますが、王族をお招きする時はテーブルに白い鳩を飾るしきたりがあるそうです。(全然知りませんでした)
    思わず、のけぞっちゃいました。
    この日本で、(とんでもないお金持ちはいらっしゃると思いますが)王族を自宅に招ける方が何人いるのかな?と。
    それから、叙勲される夫と共に皇居に行く時に着ていくドレス特集、というのもありました。

    この2つにあてはまる人って、日本に何人いるのかな?

    ユーザーID:3596066727

  • 友人のお母様が読んでました

    ふと、思い出しました…
    2000坪以上の敷地の御屋敷にお住いで、コンサートや園遊会開いたりされてましたね
    子供心に遊びに行くのが楽しみでした、別世界で(笑)
    ご職業までは覚えていませんが…

    ユーザーID:1654871561

  • 垣間見る憧れ

    以前、婦人画報を定期購読していました。
    お金に余裕がある訳ではありません。私自身の収入は、扶養の範囲を越える程度です。
    普段の買い物はスーパーやオバサンショップ、デパートは買い物券がある時だけ。

    画報を開くと、心が豊かになります。私にはおとぎの国の絵本みたい。しばしファンタジー
    の世界に誘われて。叶わぬ夢だからこそ、ハイソな世界を垣間見るだけで満足でした。

    今はそれも卒業して、画報はネットでちょっと読むくらいです。
    自分で言うのもなんですが、画報を読んでいたおかげか、センスが良くなっただけでなく、
    たちいふるまい、言葉遣い、物腰など、人様から誉められることが多いです。
    セレブな雰囲気があると言われるのはまだしも、お金持ちと推察されるのが困ります(笑)

    ユーザーID:2873325524

  • 惜しい!?

    私は「暮らしの手帖」のような生活をしております。

    惜しい! ってことは無いか(笑)

    ユーザーID:7580834237

  • トピのご趣旨に合いますか?

    EU在住の還暦を過ぎた者です。
    随分と昔の話になりますが 1990年代 まだネットの情報がない時代に 定期購読で婦人画報を読んでいました。
    そこで紹介されていたお宿や料亭レストランなど里帰りに合わせてヨーロッパから電話して予約、どこも素晴らしかったです。
    高級ブランドの商品は 参考になりましたが、それと同じものを購入はしませんでした。私の好みに合うブランドがあればお店に行ってました。
    ジュエリーは夫からのプレゼントしか持っていません。(自分から これが欲しいなんて言ったことはありません)

    夫はもう引退しましたが会社経営4代目でした。自宅も曽祖父の代からの屋敷に住んでおります。
    日本からのお客様には (古い家具や骨董品ばかりなので)博物館のようと言われます。
    私は 管理人?のようです。
    夫の資産については詳しくは把握していませんが 、銀行の責任者や公証人とは親しくお付き合いしているのであまり心配していません。

    私自身は 慎ましく暮らしているつもりで 日常のスーパーに買い物以外、一人でショッピングも滅多にしません。
    最近では 年齢を考えて旅行は積極的に体力がある間に行こうと夫と話しています。
    日本にいるような感覚で色々な情報が得られる発言小町は本当に楽しいです!

    ユーザーID:7557658658

  • 庶民なのにごめんなさい、

    私は家庭画報などは図書館で時々目を通すくらいです。住む世界が違いすぎて、雑誌を読んでいる間は異空間に遊ぶという感じでしょうか。

    食品のお取り寄せは以前は時々していました。味はまあまあよくて、家族で楽しんでいましたが、今はさっぱりです。

    私の周りでも、この2雑誌を定期購読している人は見かけませんね。ハイソな人は2〜3人いますが、皆、堅実な友人・知人です。

    ユーザーID:6513384683

  • 画報も変身。

    家庭画報も婦人画報も以前は(大昔ですが) 家庭生活にそった編集だったと思います。知らない間に画報も高度成長してたんですね。

    ユーザーID:6286329508

  • 服のコーディネートや取材された家のインテリアを見てる

    叔父と叔母の家に行くと客間に置いてます。

    不動産や建築関連会社やレストラン等を経営してる
    ので旅館やホテルやレストランの写真をよく見ています。
    雑誌は会社の経費で落ちるのでプレジデントと
    家庭画報と業界紙、新聞は数社頼んでいます。

    年収は3500万円以上です。

    時計や宝石類、服、着物、鞄等はデパートの人が家に
    来てくれるので買いに行く必要はありません。

    私は日本に住んでる時は雑誌を作る方の立場で
    家庭画報は写真と印刷、デザイン、取材等がいいの
    でかれこれ20年近く読んでいました。

    現在は米国在住で家庭画報のインターナショナル・
    ジャパニーズ・エディションを読んでます。

    日本伝統工芸品やホテル等の写真が素晴らしくて
    ホテルやスイーツや料理等は食べに行きます。

    因みに私の主人は会社員で年収1600万円、
    私は不労所得含めて年収1200万円で家庭画報に
    載ってるような服やジュエリーは独身で欧州で個人経営
    をしてた時は衣服とか買物で1500万円ぐらい使ってました。

    今はもう衣服や宝石類には興味が無いです。

    ユーザーID:0232922343

  • 資産より収入

    資産一億では家庭画報的生活は無理じゃないですかね。
    だって、一億近く評価額がある不動産を「持っているだけ」であって収入や貯金は普通・・・という人は都会にはそれなりにいるでしょう。
    金融資産が一億でもちょっと無理のような。
    だって家庭画報の広告って数百万円以上の時計とか一千万円以上の宝石とかですよ?
    服もハイブランドのものばかりで、あれをシーズン毎に買えるうちって、、、
    あの生活を実現するには、やっぱり資産よりも収入ですわ。
    成金でもいいからとにかく金!ですかね。
    庶民の私の身近にはいませーーん(笑)。

    ユーザーID:8929030855

  • クリニックに置いてます(横レス)

    他の方のレスにありましたね〜。うちにもあります!内科クリニックです。

    待合室の雑誌は私が選ぶのですが、決して奥様(笑)のおさがりではありません。
    うちはちょっと中の上くらいの住宅街。患者の女性は上品な年配の方が多いし、細かい字は大変だし、美しい写真をパラパラ〜とめくれる雑誌はちょうどいいんです。

    逆に「古くなったらいただけないかしら?」と聞かれる方もいますよ。
    私はほとんどめくったこともないんですけれどね。

    普段せいぜいファストファッションが関の山の私には、異世界の絵巻物です。

    さらに横レスですが、そういった奥様方には「暮らしの手帖」も大人気です。

    ユーザーID:6189797811

  • あれは大人の絵本ですから

    子供向けの絵本に
    魔法使いが現れて何でも好きな夢をかなえてくれるような物語はありますが
    子供はそれを絵本の中の夢と判ってます。

    家庭画報・婦人画報はそれと同様
    ミセスのための絵本です。
    一般庶民はその中の一つでも叶えばいいなと思うぐらいです。

    ユーザーID:3273791595

  • 全部はないかな

    愛読・・・はしておりませんが、時折買って読みます。

    母が病弱であったため、実家にはお手伝いさんがいる(私が幼稚園くらいまでは住み込み、今は通いで来てくれています)という、まあ裕福な家です。
    百貨店の外商もついています。

    とはいえ、雑誌にある全てを手に入れるなんていませんよ。
    お着物の着こなし(色や柄合わせ)の参考や、おもてなしのテーブルセッティングの参考にはしますけど・・・「欲しい!」から即買うということはありません。
    必要な物を必要に応じて買う。ただし質のいいものをという感じです。
    質がいいとどうしても高額にはなりますが。

    私もサラリーマンと結婚し、共働きです。
    双方の親から受け継いだ多少の資産もありますが、基本的には自分たちで稼いで生活しています。

    たぶんある程度のお宅はそんな感じが多いのではないでしょうか?

    ユーザーID:5392715004

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