名字でちょっとした苦労

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生活・身近な話題

えりまゆ

アラサー女性です。
私の名字は珍しい名前ではありませんが、学生時代から現在に至るまで
正確に呼ばれることが少ないです。
濁る濁らないという程度ではなく、発音そのものが間違って呼ばれます。
例えば吉水をヨシナガと呼ばれたり、白島をシラトリと呼ばれたりする感じです。
知らないメンバーの集う会議などで議長格の人が私の名前を間違って呼び、
何度目かに「営業2部の××さん!」と言われて初めて自分だと認識するわけです。
私が訂正すれば、相手はバツの悪さでキレ気味になるのは経験済みなので、
そのまま対応します。
また私は名前もエリやマユのように二文字です。
そのため年配の方が親しみを込めて「××○○子さん」って
フルネームで呼んで下さるのですが、○○しか合ってなかったりします。
これもまた訂正すると相手は恐縮して気まずくなるのがわかるので、
新たなニックネームだと思い受け流しています。

そんなこんなで結婚相手は、間違えようがない名字の方が希望です。
やはり名字から好きになるパターンが多いです。

駄トピにお付き合いいただきありがとうございました。

ユーザーID:9972171766

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  • 間違えナシ

    私の姓はどこにでもある名字です。名は〇太郎といいます。
    〇は訓読するのですが、中学までは間違えられたことはありません。

    でも高校の教師に一度だけ音読で呼ばれ、非常にイヤな思いをしました。

    なので息子達には絶対に間違えられない名前をつけました。
    平凡な姓名になりましたが、間違われるよりずっといいと思っています。

    ユーザーID:4882045985

  • あるある

    私も珍名じゃないけど微妙に変わった苗字です。

    見たとおりに読んでいただければ合っているはずなんですけど、
    三文字中の一文字しか合ってねーよ!って間違え方をする人が多いです。
    同じ字を使った有名人の方がいるので、そっちに引っ張られるようです。
    (自分の名前は吉迫なのに、大迫さんや宮迫さんに間違えられるって感じ)

    もう大迫さんや宮迫さんと呼ばれても訂正せずに
    忖度して返事をしてしまう癖がついていましたが、
    一度、同じフロアに本当に大迫さん(仮)って苗字の人がいて、
    大迫さんが呼ばれているのにうっかり返事をしてしまって、
    「呼ばれてないのに返事する変な人」になってしまいました(涙)

    ユーザーID:3571119307

  • 私も長年まともに呼んでもらったことがありません。

    旧姓は漢字一文字。
    名字としては珍しく、しかも音読み訓読み両方読み方があります。
    でもって、下の名前はすごく簡単な漢字で、一目見て名前に込められた意味も分かってしまうくらい普通な漢字ですが、こちらも音読み訓読みがあるときた。

    30歳手前で結婚するまで、フルネームをまともに呼んでもらった事は皆無でした。
    結婚して、読み間違いようのない名字になった時に、ほんとーーーーに嬉しかった!
    下の名前は‥未だに間違われてばっかりですが。

    名前をきちんと覚えてもらえないのはほんと苦労したので、自分の子供には間違い用のない分かりやすい読みやすい名前をつけました。

    ユーザーID:8685053230

  • あるある

    一時期そういう名字の時がありました。
    漢字は簡単なんです。

    たとえば
    「古谷」なんですけど、
    「ふるたに」
    「ふるや」
    「こたに」
    みたいに複数読める。
    2文字でどちらも簡単な漢字なんですが、
    なかなか正解では呼んでもらえませんでした。
    印鑑も「こ」で探したり「ふ」で探したり。

    こどもができたとき、
    「簡単に読める漢字」を優先しました。

    今の名字は「山本」みたいにすぐ読めるものなのですが、
    ご近所さんに「山元」さんがいらっしゃって、
    時々誤配があるし、山元さんご本人からも
    「間違ってうちの荷物届いてないかしら?」って言われました。

    ユーザーID:2868745609

  • 同じ思いを抱いてました(笑)

    私も旧姓が変に難しい文字が入っていたせいで色々呼び間違えられました。
    学生時代、社会人の時いっつも(佐藤、高橋、田中、小林、井上…等になりたい)と思っていましたが結局苗字はカタカナになりました(笑)
    今はアメリカ暮らしで自称悠々自適です(自己申告(笑))。

    日本に一時帰省すると病院や、子供自身も学校や習い事先でなど一発で読んでもらえるようになりました。
    これでようやく満足です。

    ユーザーID:6688116750

  • その地域では当たり前の苗字なのに

    結婚後にダンナの苗字になりました。世間一般では濁音を付けて呼びますが、義実家周辺地域では濁音を付け無い苗字の呼び方です。

    いちいち訂正するのが面倒なので学校提出物や役所関係の書類は念入りに確認しますが、他はスルーしています。
    案の定、学校の先生からも濁音付きで子供は呼ばれるそうです。

    ユーザーID:2712983081

  • 私の場合は下の名前です

    同じような人生を歩んできました。

    字が違うと発音も違う点も同じです。
    二文字のどちらも中学生までに習う漢字で普通の音読みなんですけどね。
    組み合わせや語感が一般的でないのです。

    子供の頃、自宅に来るダイレクトメールの半分は間違っていました。
    今も、取引先からの書類送付の宛先は少なからず間違っています。
    慣れているので「あーまた間違えてるよ」って思う程度で
    自分の中でもはや間違いのほうが「第二の名前」みたいな感じになっていますが
    世の中の親御さんには、名付けは誰でも読める字をつけてほしいなあ、と思います。
    キラキラネーム大嫌いです。

    ユーザーID:0203859053

  • 逆だ

    家人は、名の方が読みにくい漢字なんですけど(正:○○、よくある間違い:△△)、「山田(仮)△△さん、いらっしゃいますか?」とかいう電話や訪問者があった場合、すぐにセールスや勧誘だって分かるから便利だって言ってます。

    > 何度目かに「営業2部の××さん!」と言われて初めて自分だと認識するわけです

    これ、間違えられるパターンなんてそれほど多くはないでしょうから、1回目で「はい、○○ですけど私のことですか?」とか返事しちゃえばいいのに。

    ユーザーID:4470470175

  • わかります!!すごく!!

    わたしも呼び間違えられることが非常に多い名字です。
    わたしの周りには、訂正してもキレ気味になる人はいないなぁ。
    むしろ「わ!そう読むんだね。ごめんごめん!」と申し訳なくされます。
    下の名前も時々間違って呼ばれます。
    (例ハルカ→ハルキ、ハルノみたいに)

    ユーザーID:6898946371

  • 実父と養父の苗字を選ぶ時

    どちらも日本でかなり珍しい苗字でした。
    実父との仲は良好だけど、故人。
    養父も名乗っていいと言っているけど、養子縁組解消の手続きのための苗字選びなわけで笑

    珍しさは都内で自分の家族しかいないだろうレベル。
    ネットで拡散できないし、
    水商売も、年齢誤魔化してアイドルデビューもできないほど、不便な苗字です。

    選んだのは養父の苗字。
    理由は「常用漢字だから」
    かといって、よく使う文字ではないので、電話では説明に苦労します。読めるけど言われてみれば書けない、みたいな字。

    実父の苗字は、書類などで大変でした汗

    ユーザーID:0719491021

  • とても困ってます…‥

    実家の姓は『旧仮名』で気に入ってたら、もう子の代は可哀想と、戸籍は、『新仮名』で、残念。
    結婚して今の姓は引っ越し先に少なく『印鑑』は、10日待ち。就職した息子にも「予備を持ってなさいよ」と。
    また義実家辺りに越して来たら『同姓同名』が、町内のほんの数軒向こうにいた…らしい。
    どうりで『結婚式招待状』が、届かない。後に「来て欲しくて送ったのに、返信なくって」と言われた。
    いろんな書類の遅配。
    『国民年金事務所』で届けを間違えられ、『支払ってない人扱い』…‥20年前の『領収書』『給与明細』を置いてて助かった。(消えた年金問題に混じってた?)
    再転勤で、又戻り『国民年金』に届け出…「大丈夫ですよ」と言われたのに…‥ヤッパリ放置。1年分の支払い出来てなかった。
    『署名』したら「さっきしたでしょ!」と、叱られビックリ。
    『病院』で、予約が取り消されてた…‥「電話がありましたよ」って…‥???で。
    『市民病院』では了承済みらしく、何度も何度も診察券の提示を求められ、確認…今仕舞ってまた、確認?疲れる。
    郵便配達人が変わる度に、誤配、遅配で、『カード会社』の請求書が、暫く届かなかったり。
    このままずっと?

    ユーザーID:7742114926

  • 荻原くんと萩原さん

    このトピを読んで思い出しました。

    その昔、荻原くんと萩原さんという知り合いがいました。
    それぞれ違う関係の知り合いでした。

    荻原くん:よくハギワラくんって、間違えられるんだよなぁ。
    萩原さん:時々、オギワラさんと呼ばれてしまうことがあります。

    年賀状などの宛名でも、間違えられることがあると言っていました。

    ユーザーID:2713810931

  • わかります!

    私は、苗字は間違えられることはなかったですが、名前が・・・
    小学校の担任、中学の英語の先生、病院の診察券は数回も間違えられました。
    最近では、車を買い替えて神社で交通安全祈願をしてもらった時に。
    結婚して苗字はランキングの上位に入る、どこにでもある苗字になりましたが、名前が読みにくいので、一生、どこかで間違われるでしょうね。

    まあ、またか、くらいですが。

    ユーザーID:8645162821

  • 同姓同名

    私の姓は、どちらかというと珍しい方です。
    近所には親戚以外でも、複数います。
    同じ姓の人が結婚した人が、漢字は違うのですが名前が同じ。
    近所に住むようになってから、配達・郵便物が間違われるようになりました。

    直近では、日時指定の宅配が届かず。
    ネットで確認したら持ち帰りになっていました。
    私はその為にずっと家にいたのに…。
    ピンポンもされないし、不在届もない。
    次の日も、不在届もないまま持ち帰りに。
    問い合わせて、調べてもらったら、
    同姓同名の人の家に何度も届けていたらしいです。
    不在届もその人へ。
    担当者が言ったことが、同姓同名の日知の方がいつも利用されているからと。
    絶句しました。
    だったら、名前の漢字も番地も違うのが判るだろう!

    平凡な名前よりも、
    キラキラネームの方が同姓同名になりにくいからいいと思いました。

    ユーザーID:4744392745

  • 読み方が4種類

    どれも珍しくない読み方で4種類の読み方ができます。正しく読めるかどうかはまさにくじ引きみたいなもの。
    4つの中では若干マイナーなのか?、五十音順になってるときでなければ、まず正しく呼ばれたことがありません。
    ただ、明らかに私のことを読み違えてるんだろうなと推測できるので、トピ主さんのように困ることもありません。

    どの読み方でも珍しい名前じゃないけどメジャーでもなく、半世紀近く生きてきて、4つの読み方どれでもいいので同じ漢字の名字の方には芸能人や文化人、財界人などの直接の知り合いでない有名人含め、まだおひとりしか会ったことありません。

    そうそう、これだけ生きてきて、戸籍上、苗字の漢字が旧字体であることをひと月前に初めて知りました。画数がものすごく増えて面倒なわけではなく、下の棒が長い「吉」みたいな違いです。両親も知らなかったのだから私が知らなかったのも仕方ないですね(実際、私のではなく父の戸籍謄本取り寄せの際に指摘されて気付いた)。

    ユーザーID:1025343690

  • 私も思ってました!

    わかります〜わかりますよ!
    私の旧姓もかなり変わった苗字でした。
    昔はクラス名簿とかありましたよね?必ずフリガナ付きで目立って嫌でした。しかも私の名前も珍しいのですからダブルパンチ。。。私も平凡な苗字の人と結婚するって決めてました。お陰様で無事に平凡な苗字となり穏やかに過ごしております。子供達にも平凡な名前をつけました。
    でもね、従兄弟(父方なので珍しい苗字)がサラリーマンで営業職なのですが、この変わった苗字のおかげで覚えてもらえてかなり得をしているそうなんです。感謝しているとまで言ってます。それでも私は嫌ですけどね。
    ぜひ平凡な苗字の未来の旦那さまを見つけて下さいね。100円ショップで印鑑が買える幸せを味わってね(笑)

    ユーザーID:1419052409

  • わかります!!

    私の旧姓は、全ての初対面の人から、おおっ!!すごいね!と言われるありがたい系の苗字です。

    現在の姓は、平凡な苗字。

    義父から結婚前に「苗字は変えていいの?息子(私の夫)は三男だから、必要なら苗字を残してもいいんだよ」と言われるくらい。

    でも、私たちが40代になった今では、義父にとって男の孫はうちの息子だけで
    ふぶきさんが姓を変えてくれて助かった!と言ってます。
    別に資産家ではありませんけど、その世代の人の普通の感覚でしょうね。

    仕事では旧姓使用です。
    半分以上の人が、3文字のうち一文字を間違えます。
    よく考えれば、その組み合わせはあり得ないだろう!
    という漢字ですが、名前に意味なんて考えないでしょうから、
    訓読みで先にヒットする似たような文字を書くんですよね。
    また、その文字だと濁点をつけたくなるようで、本来は濁点無しなのですが、
    どんどん名前が変化していきます。

    しまいには、間違った漢字と振り仮名が正しいと思い込んだ人が、
    ご丁寧に、私が書いた正しい名前を振り仮名ごと修正する、なんてことも。
    さすがに、それには苦情を入れました。(まさか本人が書いたとは思ってなかったようですが。)

    間違われやすいですが、
    最初に書いたように「ありがたい苗字」なので、
    私は好きです。
    すぐに人物特定されるので、悪いことはできませんが。

    ユーザーID:9462227690

  • 還暦過ぎた

    おばさんです。 

     よくある名前…までではありませんが。
    ポピュラーな名前です。 三姉妹の三女で。
     長姉はそれこそ命名本なども利用して
    つけた名前で。やはり一回では読んで
    もらえなくて苦労したようです。
     次姉は。父がお世話になった方の
    名前から漢字二文字を貰ってつけた名前。
     三番目でまた女だった私は。 母方の
    祖母(○山×恵)の○と×から。
    ×○とし、子を付けた名前です。
     嫌いじゃありませんし。よくあるとまでは
    言えない名前です。でも、単純な名前かなと。
     主人は。一回では読んでもらえない名前。
     子どもが生まれた時。よそさまとなるべく
    かぶらない名前…と思っていましたが。私が
    考えた名前は、主人がすべて却下。主人が
    示した3つの名前。比較的よくある名前でした。
     根負けして。その中の一つの名前にしましたが。
    漢字だけは、一文字変えました。

     後々聞いたら。自分が一回で読んでもらえなかった
    ので。子どもにはその経験はさせたくなかったと。
     長姉も。同じことを言っていました。そういえば、
    姉の子も、比較的よくある名前かと。

     名字も。旧姓はよくある名字なので。
    珍しい名字はうらやましかったのですが。
    (現姓もよくある名前。)

     それぞれに色々な思いがあるのねとこのトピを
    見て感じました。

    ユーザーID:5118539390

  • 美和子→美知子

    最近は少なくなりましたが、60年の人生で何度呼び間違えられたか。そんなに和が知に見えるかなぁ、と思います。
    病院や銀行などで「〇〇美知子さ〜ん」と呼ばれ、旧姓はありきたりな苗字だったのでその都度「わたしかなぁ?」と思いました。
    フリガナを振っていても見ないんですね。

    先日は採血の時試管のラベルが私の方に向いていたので何気なく見たら「〇〇ミナコ」と書いてあり、「名前違います」と言ったら「書き間違えたのね」と言って終わりです。私が気づかなかったらどうなっていたのでしょうか?

    ユーザーID:2338781583

  • 高校の時の担任

    私の旧姓は「西」がついているのですが
    高校の時の担任(3年間同じ)は私の苗字を覚えるつもりがないのか
    出欠の時にまともに呼ばれたことはありませんでした。

    西村さん
    西山さん
    西原さん

    まぁ西はついているからと甘んじてスルーしてましたが
    何故か3年になるころには西さえつかなくなりました

    中山さん
    中原さん

    私の前の人は名瀬さんなのに何故戻る・・・(50音順)
    指摘しても「昔そういう生徒がいたのよ!」ととんちんかんな答え

    卒業して2年後成人式のあとの同窓会で集まった時にはその担任に
    「あら、あなたは誰?あなたみたいな人居たかしら?」と言われました・・・・

    私、なにかしましたか?

    ユーザーID:6016471562

  • 私は逆、ちょっとうらやましい

    私の苗字は日本で三本の指に入るよくある名前です。

    漢字も一つのパターンで、異なったものがありようのない。つまり
    たとえば「わたなべ」「たかはし」さんだったら、「なべ」の字は「邊」です、とか、
    「はしごだかの『たか』です」とかありますが、それもない。

    苗字を言って聞き返されたことも、「どういう字を書きますか」と言われたこともない。


    つまんないです〜
    名前を言うとき聞き取りやすくゆっくり発音したり、「あ、字はこうなんですが」って言って「へぇ」って言われたり、
    違う読み方で呼ばれて、「あら、やだまた気がつかなかった!」と慌てたり、

    してみたい〜

    でも結婚相手も同じような間違いようのない苗字でした。
    「山田」と「田中」みたいな。

    あとは子供の結婚相手に期待するしかないかな。
    綾小路さん、とか見つけてきてくれないかしら。

    ユーザーID:3838383774

  • わかります

    私は「○○ノウチ」が正確な苗字なのに
    クラスメートや先生方全員に「○○ウチ」と呼ばれていました。
    訂正も効果なし。わざとじゃないのに何故か皆忘れちゃうみたいです。
    同窓会でも、大学や会社での新しい人間関係でもそう呼ばれています。
    もう諦めています。

    ユーザーID:5251825129

  • 大変ね

    よくある名字の人には「平凡過ぎて嫌!珍しい名字の方がカッコイイ。憧れる」と言う人が結構多いし、一方、珍しい名前の人はさぞ誇らしく思っているだろうと思えば案外、「読み間違えられることが多いし、目立つので嫌。結婚して平凡なよくある名前になりたい」とぼやいたり。

    知人で珍しい人の名前の人がいて、読み方に困ってとんでもなく変な失礼な呼び方をされる気の毒な目に遭うことが多く、「嫌になる!結婚して平凡な名前になるんだ」と言っていたのに、結婚して名字が変わったらこれもまた聞いたことの無いような珍しい名前でしかも画数もすごく多い。
    たまたま好きになった人がこの名前だったから仕方なかったんだろうなと、年賀状を書く度ニヤニヤします。

    ユーザーID:6354865656

  • 簡単なのに読めない名前です

    わたしは苗字ではなく、名前のほうですけど。生まれてこの方50有余年、初めて会う方から1度たりとも正確に呼ばれたことがありません。

    文字自体は簡単な、そう、ごくごく簡単な画数も少ない二文字なのですけどね。

    簡単な文字なのに、幼少時は役所から届く各種書類上のわたしの名前が、正確に記載されていることも少なかったです。何故か性別すら間違えてあったり。「誰、ソレ?」と思う程、変形(?)させた、全く別の名前が書かれていたりしたこともありましたっけ。毎年、別の名前で届く書類を見ながら、母と「うちにそんな子居たんだ〜!あははは!」と面白がっていましたが。
    役所にはその都度、訂正していたら、小学校高学年になる辺りで、やっと間違った記載がなくなりました。ソレはソレでちょっと寂しい様な物足りない様な・・・笑

    でも、わたしはこの簡単な文字なのに読めない名前を気に入ってます。
    もしも、初対面でちゃんと読める方に出会ったら、正解者特典差し上げたい。笑

    ユーザーID:4027902252

  • 結婚後は、ほぼ100%間違えて読まれるようになりました

    旧姓は間違えて読まれることは皆無でした。
    ところが結婚したら、ほぼ100%間違えて読まれます。

    例えば、「三田」という名前だったとします。
    出身地では「さんだ」と読むのが普通だったのですが、結婚後に住んだ土地では100%「みた」と呼ばれる・・・。
    「え〜そうなの?」という感じでした。

    まあ「三田さん」なら「三田佳子さん」という有名な女優さんがいるので、「みた」という呼び方もある、とわかりますが、
    私の結婚後の姓は珍しくはないけれど有名人がいないので、出身地での呼び方が「普通」だと思っていましたが、そうではなかった事がわかりました。

    今までに、銀行のキャッシュカードと病院の診察券を、間違った読み方で作られましたよ。
    ちゃんと「ふりがな」を記入したにもかかわらず(泣)。

    海外では絶対に読み間違えられることはありません。ローマ字表記なので・・・。

    ユーザーID:5465099042

  • あー

    苗字ではありませんが。
    私、裕子と申します。
    「ひろこ」です。
    家の電話が鳴って「ゆうこさんいらっしゃいますか?」と聞かれたら「そういう名前の者は家にはおりません」と言います。

    ユーザーID:2983756131

  • 私は逆パターン

    独身の時はもう超メジャーな名字でした。

    クラスには必ず複数同姓の人がいて、
    読み間違われないけど平凡で…まあ可もなく不可もなくだけど、
    あんまりカッコイイ感じではないなと。

    それが…夫の名字が希少でして、
    結婚後は何処へ行っても「珍しいお名前ですね〜」となりました。
    読み方も何通りかあるので、一発で正確には呼ばれません。

    でも私は楽しいです。
    実家の名字は嫌いじゃないけど、夫家の名字は面白い。

    しかしちょっと前までは困ったことも。
    三文判が無くて、オーダーでしたが…とても高くつきました。
    実家の名字は文具店や書店の片隅に立つケースに、
    絶対に入っていたのに。

    ユーザーID:3964543725

  • 全国的には少ない苗字

    私の苗字は全国的にはあまり居ないのですが、地元ではクラスに1人はいる位メジャーな苗字です。

    県外に電話をかけると、1回では聞き取れないらしく(その苗字が頭に浮かばないらしい)3回くらい言い直し、漢字はどのように書くかも聞かれます。

    面倒くさいなぁと思いますが、この苗字割と気に入ってます。

    ユーザーID:9913691914

  • わかります。

    >吉水をヨシナガと呼ばれたり、白島をシラトリと呼ばれたりする感じです。

     私の旧姓も、同じです。
     漢字自体は簡単なんですよね。
     「その2文字が組み合わさる名字があまりない」ことと「2文字のうち1文字を似た漢字にした一般的な名字がある」ために、そちらで呼ばれることが多いです。

     私は、間違って呼ばれたときは「私、営業の○○(←正しい読み)ですけど、私でしょうか…?」という感じで名乗り出ていました。
     私の場合、間違われるのは1文字目だけ(2文字目は間違えられない)で、間違え方も1種類敷かないので、その名字が呼ばれたときは常に「私かも知れない」と思っていました。だからこういう対応が出来たのかも。
     大抵の人は普通に訂正してくれ、中にはわざわざ謝ってくれる人もいました。

     その私が結婚して、今は「多い名字ランキングベスト10」に入るような名字になりました。
     これはこれで大変です(笑)。
     例えば、病院。「(名字)さん、(名字名前)さん」と呼ばれることが多いかと思いますが、最初の「(名字)さん」で、場にいる3人ほどが立ち上がったことがありました。
     呼ばれたのは私だったのですが、当の私は結婚したばかりでこの名字に慣れておらず、のほほんと座ったままでした。
     30数年生きてきて名字が被ることは1度しかなかったのに、今は違った意味で「これは私を呼んでいるのか」と神経をすり減らしています(大袈裟)。

     トピ主さんは下のお名前も間違われやすいとか。それは神経質になりますね。それで相手にキレられた日には、「キレたいのはこっちじゃぁ」と言いたくなるかも。しかもしょっちゅうですもんね。
     「駄トピ」と言えるようになり、よかったと思います。
     これからはいい思い出も増えますように。
     

    ユーザーID:4388496728

  • 木と本、葉と菜

    私の名前は「山木若葉(仮)」ですが、漢字表記で書くと十中八九、初見で苗字を「山本」、名を「若菜」と間違えられてしまいます。
    ヤマキワカバとヤマモトワカナではもう全くの別人になってしまうので、病院で気づかず、いつの間にか順番を抜かされていたことも数知れず。
    四文字とも小学校で習うありふれた漢字なんですが、人間の視覚からの情報処理能力って結構いい加減だなぁなんて思っています。いまでは、「漢字で記入」と注意書きが無い限り、ひらがなかカタカナで名前を書くようにしています。

    ユーザーID:6513701138

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