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男性で、S30年4月2日〜S32年4月1日生まれの方

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生活・身近な話題

厚生年金の方で、退職され、嘱託職員にて勤務されている方がいらっしゃると思います。
皆さんの会社は、65歳まで働けますか?

うちの場合は、「今年は継続雇用しますが、新人も入れたいですので・・・。」と、62才までで退職して欲しい様なニュアンスの事を言われてしまいました。

特別支給の老齢厚生年金(報復比例部分)が62歳から支給されるという根拠が有るためですが、それだと微々たる額でしょう。

まだまだ体も元気ですし、第一家に居ても暇です。月の額面は185000円と少ないですが、何より人間関係が良く、慣れている仕事ですので、苦では有りません。
新たにアルバイトを探したとしても、仕事内容を覚えたり人間関係で苦労するよりは…と考えると、継続雇用が理想的です。

この場合でも、継続雇用をお願いすれば、引き続き雇用して貰えるのでしょうか?皆様はどうなさいましたか?

ユーザーID:0522681751

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  • 会社が決めることなので

    継続して雇ってもらうためには、どんな自分でいればいいのか、よくお考えになった方がいいと思います。

    ユーザーID:5195682257

  • いますよ

    昭和31年生まれです。10年ほど前に子会社に出向。定年前にこの子会社のさらに子会社の小さな海外孫会社に追いやられました。海外で定年を向かえ、全く変化のないまま雇用は継続。

    給料も親会社の支給基準。部長級で海外賃金のまま。人生の中で今が一番手取が大きいです。
    65歳まで働けますが、日本に帰らされるかもしれません。そうなると給与は3分の1ちょいに減ります。それでも額面50万ぐらいはあります。

    改めて考えるとめちゃくちゃ恵まれています。おまけに海外生活を思いっきり楽しんでるし。
    多分参考にならないでしょうね。

    ユーザーID:1433130221

  • 月1万円

    私(1956/12月 生まれ)はもう退職しましたけれど、定年は65歳に延長されました。

    現在の私の「厚生年金らしき」は60歳から支給開始になり 1か月当たり 約1万円です。

    62歳から 1か月当たり約3万円 になるそうです。今年の年末に再度手続きの書類が郵送されてきて、2018/1に書類を提出することなります。

    私の誕生日は年末ぎりぎりなので、年齢計算、各種手続きなどが便利です。

    65歳からさらにベースアップするそうですが、私は年金が支給されることすら退職直前まで知らなかった (そもそも「年金とは何ぞや」)ですからありがたいです。

    私が在職していた官公庁は、60〜65歳のあいだで退職時期を選ぶことができるシステムになっているとのことです。

    ユーザーID:0542621117

  • これまで禁じられていた趣味を

    65歳まで働けるかどうかではなく、自分の状況や時局に鑑みてどうするのかを検討するのが良いでしょう。
    K様の時代では、既に遥か以前から年金制度の破綻が巷間で喧伝されていただけでなく、破綻せずとも年金だけでは生活が成り立たないことは明白であり、当然のことながら多くの人達が数千万円単位の預貯金、株、賃貸用の不動産等をお持ちであったり、何らかの個人年金に加入されていると推察できます。

    従いまして、劇的な状況変化や特段の理由が発生しない限り、健康寿命の期限も含めた深謀遠慮の結果として労働の継続かどうかを選択なさるものだと考えられます。
    男性の場合、定年後に自由に活動できる健康寿命期間は10数年程度なので、これまで配偶者に禁じられていた趣味、やりたくてもできなかった趣味をやるのは如何でしょう?

    >家に居ても暇です

    例えば、絵画展、コンサート、植物園に行く、映画を観に行くことだけでも多くの時間を当てることになります。
    料理の腕を一層磨き上げるあげるのも良いし、論文の執筆をしたり、本を出版するのも良いですね。
    絵を描いたり、楽器演奏を習ったり、囲碁将棋に打ち込むのも憧れます。

    >月の額面は185000円と少ない

    これに個人年金や不動産賃貸収入等の不労所得が加われば、預貯金を少しずつ減らしながらも無職のままで生活できると思いますよ。
    65歳からは老齢基礎年金の支給も始まります。
    尤も、自宅のリフォームは全て終わり、20年分以上の固定資産税(マンションにお住いの場合は+管理費)を合計1千万以上、別枠で貯金しているという前提ですが。
    十分にご検討された上で老後の生活を満喫されるのが良いでしょう。

    私の場合は65歳を超えて継続勤務が可能なので、配偶者親の介護付き有料老人ホーム入居一時金と月額使用料等の不足分を補うためにもう少し働くか、退職してマンションをひと部屋売るかを検討中です。

    ユーザーID:7426213559

  • 国の再雇用政策に踊る会社は少ない。

    定年後の再雇用は会社次第ですから、一律ではありません、仮に再雇用されても同じ職場・職種とは限りません。特殊技能・技術・秀でた営業力…などを お持ちであれば同じ職場での再雇用はあると思いますが、居心地がよいという個人的理由は再雇用の基準になりません。

    ユーザーID:7399643938

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  • 就業規則はどうなってますか

    私は61才ですが、体調の関係で延長雇用はせずに60才定年退職しました。貯金で食いつないでいます。

    ウチの会社は200人ほどの中小企業ですが、55才で延長雇用するか定年退職で辞めるかを申告します。

    そして、定年退職を選べば従来通り定期昇給し、60才過ぎた3月末で退職です。

    延長雇用を選べば、たしかその後の昇給はされず、60才で退職し、引き続き延長雇用されます。もちろん延長雇用での給与はかなり減額となります。

    雇用延長は65才まできちんと雇用されます。(55才以降の昇給を我慢しているのだから、本人から辞めると言わない限り、簡単には辞めさせられないでしょう)



    トピ主さんが65才まで雇ってもらえるかどうかは就業規則に書いてあるでしょう。
    もちろん、業績悪化や人余りなどでの「肩たたき」はあると思います。

    「ニュアンス」が肩たたきなのかどうかは不明ですが、きっちりと「65才まで働きたい」と希望を伝えてから個別の話し合いになると思います。

    ユーザーID:9671549317

  • 言葉足らずですみません。

    皆様、レスを有難うございました。お返事は後程書きます。その前にちょっと修正です。

    質問の趣旨は、確か新しい法律では、「希望すれば65才まで雇ってもらえる」、となっていたはず。

    こちらが継続雇用をお願いしたら、会社側は拒否できないのではないか?皆様の会社は拒否しなかったかどうか?を聞きたかったのです。

    もしこちらが継続雇用をお願いしても、会社側が拒否したら、法律に違反するということで、労基に相談に行った方が良いのか、そのあたりも経験者の方がいらしたら、伺いたいと思いました。

    宜しくお願い致します。

    ユーザーID:0522681751

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • レスの返信です。まとめてお返事します。

    31年生まれさんまで拝読いたしました。

    >どんな自分でいればいいのか、よくお考えになった方がいいと思います。

    そうですね、おっしゃる通りです。仕事の優秀度は分かりませんが、一応入社して以来、無遅刻無欠席で、
    有給すら消化していません。ですので、真面目さは評価して貰っていると思います。

    >人生の中で今が一番手取が大きいです。
    65歳まで働けますが、日本に帰らされるかもしれません。そうなると給与は3分の1ちょいに減ります。それでも額面50万ぐらいはあります。

    す、凄いですね。優秀な人は、こういう人生を歩むのか!と、感動しました。65歳まで働けるのも羨ましいです。

    >現在の私の「厚生年金らしき」は60歳から支給開始になり 1か月当たり 約1万円です。

    多分私も、62歳から受け取れる額は、その位だと思います。

    >私が在職していた官公庁は、60〜65歳のあいだで退職時期を選ぶことができるシステムになっているとのことです

    うちも選べると良いのですが・・・。

    >これまで配偶者に禁じられていた趣味、やりたくてもできなかった趣味をやるのは如何でしょう?

    私は独身です。テレビ鑑賞以外の趣味は国内旅行ですが、お金もかかるので、そう頻繁に行かれません。
    何か日々楽しめる趣味を見つけたいとは思うのですが、仕事が趣味みたいな物でして、美術鑑賞にも植物にも動物にも興味ありません。
    料理、絵、楽器、囲碁、将棋、歌、ダンス・・・・どれをとっても全く興味が湧きません。
    新しい世界、初めての人との交流が、そもそも苦手という事もあります。


    続きます

    ユーザーID:0522681751

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 続きです

    >自宅のリフォームは全て終わり、20年分以上の固定資産税(マンションにお住いの場合は+管理費)を合計1千万以上、別枠で貯金しているという前提ですが。

    実家を5年前にリフォームして住んでいるので、家賃の心配は有りません。両親は既に鬼籍に入っています。
    固定資産税や修繕費程度のお金は有ります。貯蓄もある程度あります。


    >65歳を超えて継続勤務が可能なので

    羨ましいです。

    >定年後の再雇用は会社次第ですから、一律ではありません、

    やはり会社次第なのでしょうか。


    >仮に再雇用されても同じ職場・職種とは限りません。特殊技能・技術・秀でた営業力…などを お持ちであれば同じ職場での再雇用はあると思いますが、居心地がよいという個人的理由は再雇用の基準になりません。

    うちは倉庫による在庫管理が主軸でして、部署が変わっても仕事内容はほぼ一律です。
    (事務機能は別会社で一括管理)
    倉庫は広くて冷暖房も殆ど効かず、肉体労働なので、若い人が嫌がる仕事ではないかな、と思います。

    肉体労働のおかげで、健康でいられると思っています。ここを辞めたら
    物忘れが酷くなってしまったり、適度な運動もせずに自堕落な生活になり、体を壊してしまいそうです。

    ユーザーID:0522681751

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 65歳まで延長できるはず

    企業の努力目標ではないので、65歳まで希望すれば延長できます。
    そのため企業側は再雇用契約の際に、年収ダウンなど提示できるようになっています。

    ですので法的には62歳で辞めなければいけない理由はないので、交渉は可能だと思いますが、
    50代の人手が余っている企業、業績が斜陽であるなどの業種によってだいぶ差があり、
    対応が企業ごとにままちまちであるという話はよく聞きます。

    月額18500円というのは別に高額報酬ではなく、
    若い世代を雇っても同様かそれ以上に掛かるので、
    お金の問題より、別の問題が懸念されます。

    ユーザーID:6494535745

  • 60代手前さんまで拝読しました

    有難うございました。

    就業規則は、数年前から更新されておらず、60歳で定年退職の記述しかないのです。
    法律が変わって以降、急きょ嘱託職員として雇用して貰える事になりましたが、この先はどうなるか、まだ会社としても方針がはっきり決まっていない様に思います。

    「基本的には希望すれば雇ってもらえるはずではあるが、それも会社の経営状況次第、交渉次第」という感じでしょうかね。

    >別の問題が懸念されます。

    60代手前さん、鋭いです。私には、生まれつき軽度の障害が有ります。
    正社員で雇って貰えたので、それほど仕事に支障は無いのだとは思います。
    とは言っても、時々その障害が邪魔をする事が生じるので、出来たら若い男の子を入れたいのが本音だとは思います。


    10年くらい前になりますが、役所に障害年金について質問したところ、正社員枠で就業しているので、障害年金は受給できないとのことでした。
    もしかしたら、62歳で解雇されたら、障害年金が受給できるのでしょうか。ちょっとそのあたりは分かりません。
    ただ、仕事を続けたいという目的が有るので、障害年金受給よりも、あくまで、継続雇用の方が有り難いです。

    ユーザーID:0522681751

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