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「○○しなくていいよ」という注意のしかた

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妊娠・出産・育児

雪実

子供に注意する時、「○○しなくていいよ」と言いますか?
「走らなくていいよ」「もうすぐご飯だからお菓子は食べなくていいよ」「大人同士の話に入らなくていいよ」
なぜ、そのような言い方をするのですか?

私が子供に注意する時は
「走ってはいけません」
「もうすぐご飯だからそのお菓子は明日のおやつにしなさい」
「今大人同士で話してるからあっちで遊んでてね」
等、「しなくていいよ」以外の言葉を使います。

どうしようもなく腹が立って「そんなの触らなくていいよ!」なんて言ってしまうこともありますが、それは叱っているのではなく怒っている時です。

ユーザーID:5892867634

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  • 注意する時?

    「走らないで」と「走らなくていいよ」は意味が違うと思うのですが。
    「もうすぐご飯だからお菓子は食べなくていいよ」ってどういうシチュエーションかわかりませんが、トピ主さんの「明日にしなさい」とはまったく意味の違う言葉だと思うので、トピ主さんがなぜこれを比較しているのかピンときません。
    もしかして口癖になっている人がいるとか、
    方言なんかで、そういう言い方がありそうだと思いました。

    ユーザーID:7334890957

  • 関西弁の変換?

    そんな注意の仕方、聞いた事ないですね。
    多いんですか?トピ主さんの周囲。

    〇〇しなくていい、、うーん、、関西弁だと「〇〇せんでええ!」って叱るおっちゃんはたまにいますよね。それの標準語版?

    ユーザーID:1292221301

  • 私の回りでは

    その言い方をするひとは、
    否定しない育児をしているようです。

    …へえ。  

    とおもってみてます。

    私自身は
    それしちゃダメでしょ
    やめなさい
    と、否定語を普通に言うタイプです。
    ことと場合によっては、
    それはやっちゃいけない、最低のことです
    それをやる人間は最低の人間!
    ほど強い否定もします。
    それが必要な時もあると思うからです。
    否定しない育児派にはそれこそ否定されそう(笑)

    でも
    たった一度、否定しない言い方に言い換えて注意するのも
    いいものだなと思ったのは、
    8才前後のおにいちゃんが、3才になるかならないかの妹さんが
    ビュッフェでイチゴを手で取ろうとしたときに手で制止して
    「手でとらなくていいよ、これを使うといいよ」
    とトングを差し出してあげてました。
    私だったら
    手でとっちゃダメよ!トングあるでしょう。
    となりますが。
    そのおにいちゃんは、何につけてもまだおぼつかない妹について回り、
    マナー違反の無いようにフォローしてあげていました。
    すごい、と感心しました。
    兄弟だからこそ、その言い方がすんなり入るのかもしれません。
    それにしても良くできたお兄ちゃんだった。
    おばちゃんね、お兄ちゃんのことさっきから目にはいってたんだけど、
    本当に偉いね。優しくて素敵なお兄ちゃんね。
    おばちゃん、ほんと感心しちゃった。
    って、いっちゃいました(笑)
    照れ臭そうに会釈してくれました。

    ユーザーID:6167938934

  • うん?

    >なぜ、そのような言い方をするのですか?

    誰が?
    主語抜けてませんか?

    誰だ、どういう時に言うのか?これを伝えないと意味が伝わりませんよ。

    たぶん○○しなくていいよは
    怒ってはいけませんと言うのはわかるが、叱る(諭す)を理解してないから。

    トピ主さんもそんな感じかな。
    走ってはいけませんはどうして走ったらダメなの?子供理解するかな?
    今お腹空いているから、おやつ食べたいいんだけどどうして食べちゃだめなの?
    大人同士で話しているからと言ってあっちに行けって・・・どうして?

    と子供は思うと思うよ。

    注意すると言うなら
    「ケガする(人にぶつかる)から走ったらダメでしょ」
    「もうご飯だよ。お菓子食べたらお腹いっぱいで食べれなくなるでしょ」
    「今、大事なお話をしているから、あっちで遊んでいて」

    子供も理解出来るようにするのが注意だと思うよ。

    そんなの触らないも理解できない。
    何に触らない?何で大人は触っているじゃん。何で子供は触ったらダメなの?

    そうではなく、お店の商品なら「これはおもちゃではない、これで遊んだらダメ。壊したら買わないとならなくなる、今日はこれを買いたくて来ているわけではないから、触ったらダメだよ」
    土や草なら「触ってかぶれたらかゆくなるでしょ?だからやたらと触るのはやめようね」

    ちょっと長いけど、子供も理解するよな言い方をしないと理解しませんよ

    そうでないと意味もなく怒っている親になりますからね

    ユーザーID:7453683393

  • それは

    言ってる本人に聞いてみたら?

    ユーザーID:6661732266

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  • 時と場合による

    >「走らなくていいよ」「もうすぐご飯だからお菓子は食べなくていいよ」「大人同士の話に入らなくていいよ」
    >なぜ、そのような言い方をするのですか?

    「走らなくていいよ」は、急ぐ必要がないのに走っているときに言うことがあります。

    「走ってはいけません」は、走ることが危険な場合とか、禁止されているあるいはマナーに反する場合に言います。

    「もうすぐご飯だからお菓子は食べなくていいよ」「大人同士の話に入らなくていいよ」という使い方はありません。日本語として間違っています。

    >どうしようもなく腹が立って「そんなの触らなくていいよ!」なんて言ってしまうこともありますが、それは叱っているのではなく怒っている時です。

    それは日本語としてオカシイ。
    叱る場合は「触ってはいけません」、怒っている場合は一般に「触るなっ!」と強く言います。

    ユーザーID:2287577680

  • 「しなくていいよ」で効果がなければ、「止めないさい」へ

    頭ごなしに完全に禁止をされれば、ムクムクと反抗心が湧き上がって、返ってしてはならない事を増長してしまう事態にもなりかねないからでは?
    ソフトに「しなくていいよ」と言われれば、別にしなくてもいいんだと気持ちが落ち着いて、止める方向に向かいやすいからでしょう。

    「しなくていいよ」で効果がなければ、「止めないさい」へ移行するという手順を踏んでいるのでは?
    もし効果がないのに禁止へと移らないのなら、単に子供に甘い親御さんなんですよ。

    ユーザーID:2498124653

  • 言います

    聞き分けのいい子だったら
    「〜しなくていいよ」で通じるからかな?

    主さんみたいに「しなさい」「やめなさい」と言われる子は
    そう言われないと理解できないから。
    それでも言うことを聞かない子は結構いるけどね。

    あと、他人の子に対して命令形を使いにくいです。
    危険な行為を見たら咄嗟に「やめなさい!」「とまりなさい!」
    と言いますが、それ以外では言えません。とくに親の前では。

    ユーザーID:6650041970

  • それは、否定の言葉

    私自身、しなくていいよという言い方を頻繁にするわけではないですが、そういう場合もあります。

    トピ主さんのような注意の仕方は、相手を否定する言葉だと思います。もちろん、そういう言葉が合う子にはそれでいいと思います。

    ですが、神経質な子とかデリケートな子だと、そういう否定的な言葉を継続的にかけられることで、精神的に不安定になったりします。トピ主さんのお子さんがデリケートでないというわけではないです。ごめんなさいね。ただ、自己否定されているように感じる子もいるということです。

    そして、そういう子は、感受性が強いというんでしょうかね、オブラートに包むような言い方でも十分理解したりします。例えば、廊下で「ここでは、走らなくていいよ」だけでも十分理解しますよ。もともと普段から「廊下は走らない場所だよ」と教えていますし。何でしたらそのあとで「ぶつかると危ないしね(笑)」とでも付け加えてもいいですしね。

    もし、そういう言い方で通じないのでしたら、その子に合っていないだけだと思います。その言葉かけ自体が悪いのではないと思いますよ。

    躾のうえでの言葉かけ、子どもの個性に応じていろいろ考えて言葉かけしているつもりですが、人からどうこう言われるものなんですね。

    ユーザーID:7766553850

  • 〜しなくていいよは、お願いの形

    子どもへの例で考えると躾をするための意味が強いから混乱するけど、大人相手の言い方で考えるとわかりやすいかも。

    例えば、食べ終わった食器を流しに下げてくれたママ友に「洗わなくていいよ〜」って言いませんか?「洗わないで!」より一段と柔らかい言い方に聞こえると思います。

    しなくていいよ、は気持ちはわかるけどお願いねって感じかな。その言い方で聞いてくれない子どもには命令形にステップ上げるしかない。主さんは最初から命令形で話してます。命令形に慣れちゃった子には、触らなくていいよでは逆に判りにくいかもしれません。そういう時こそ、触らないで!じゃないかなぁ。

    ユーザーID:2275743091

  • あまり聞いたことがないです

    想像ですが、可能性として、

    1「急ぐ必要がないから、走らなくてもいい」「じきに食事なのでお菓子でお腹を満たす必要はない」と、本当に、「してもしなくてもいい」あるいは「やめておけば?」くらいのことだと親が思っている。

    2「やめなさい」という命令形や「してはいけません」という否定形は、できるだけ使いたくないという教育方針。
     (親に禁止されたからやめる、ではなく、お子さんに自分の意思で、じゃあ走るのはやめておこう、お菓子を食べるのはやめておこう、と思って欲しいなど。)

    あるいは、1や2と似た感じですが、「やめなさい」という命令形や「してはいけません」という否定形は、怪我の危険があるなどの事態に使うのでそれ以外では基本的に使わない、などのケースも考えられると思います。 (例えば、火遊びをしたり、上っては危険なところに上ろうとしたら、それは「やめなさい!」。)

    ユーザーID:3601501256

  • ささくれさんの例で言うと

    食器を洗ってほしい時に「洗っていいよ」って言う人のことですよ。
    洗ってほしいなら「洗ってください」ですよね? 
    たまにいますよね。大人でも「みんなの分のおやつ持ってきていいよ」「車出していいよ」って図々しい言い方する人。
    「○○していいよ」「○○しなくていいよ」という言い方をされて育った人はそういう大人になってしまうんだろうなと思いました。

    ユーザーID:8931961627

  • 感じ悪いですよね。でもそっとしおいて。

    「〜しなくていいよ」には、「〜するな!あなたはいつもどうして余計なことばっかりするの!」という意味が含まれます。
    (言った本人にそのつもりやその自覚があってもなくても)
    更に最近はそこに、否定文を使わなかったという自己満足まで含まれます。

    この言い方を良いと思って使っている人は少ないんじゃないでしょうか。だから使う人のレスが無いんですよ。
    感じ悪いことぐらいわかっていて、ついつい使っているからでしょう。そっとしておいてあげましょうよ。

    ユーザーID:8079162290

  • 理解

    >なぜ、そのような言い方をするのですか?
    本人に聞けば、他人じゃわからないよ。

    「しなくていいよ」と「してはだめよ」は意味が全く違うからね。
    そんな方は見た(聞いた)ことはないね。

    >子供に注意する時、
    付き合いの長い親子の間なんだら、親から「しなくていいよ」て言われたら子供は「してはだめよ」って言われたと理解するでしょうからね。
    その親子の間では「しなくていいよ=してはだめよ」でしょう。

    ユーザーID:6593704483

  • 確かに関西弁ならしっくり

    レモン水さんのレスにある関西弁の用法なら非常にしっくりきますね。

    例えば兄はお出掛けの準備をしないといけない、弟は朝ご飯を食べきらないといけない時に、お兄ちゃんが弟に釣られてまだ食卓のご飯を食べようとしている時に
    「あんたは食べんでええねん。早よ支度しぃ」と言っているシチュエーションは良くある気がします。
    「いらんことせんでええねん」は「いらんことするな」程きつい否定では無く、それはあなたのすべきことじゃ無い、みたいなニュアンスで否定するいい方でしょうか。

    自分が関西人のせいか、関西弁ならしっくりくるけど標準語に変換されると何か変な感じがします。

    でも ささくれさんの「洗わなくていいよ」も「洗うのはあなたの役割ではない」という、遠慮+婉曲な拒否みたいな感じなので、似ているかも。


    ケリーさんの「洗っていいよ」「車出していいよ」は全く別だと思います。
    やって欲しい事を許可を与える形で、相手が自主的にやっているように仕向ける言い方ですよね。こっちが頼んだと言う体裁を取らせないために。

    ユーザーID:7958982198

  • うちの子供だったら

    「〇〇しなくていいよ」と言ったら、
    「しなくてもいいけど、してもいいの?」と言いそう。

    ユーザーID:0938250232

  • 子供もいずれ気づきます

    >やって欲しい事を許可を与える形で、相手が自主的にやっているように仕向ける言い方ですよね。こっちが頼んだと言う体裁を取らせないために。

    まさにその通り。
    しかも、子供に対してもそういう言い方をするのはどうかと思います。
    子供に対して体裁なんか必要無いし、いずれ子供が気付いた時に、「お母さん、ご飯作っていいよ。」なんて言うようになるのが目に浮かびます。

    ユーザーID:6122653493

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