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自信、自己肯定感、自尊心を得られた方、教えてください

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心や体の悩み

トピ主

自分に自信がありません。
人生の問題のほとんどが自信の無さからきている気がします。

行き詰っています。

後天的に、というと少し語弊がありますが、成人してから自信を持つことができた方おられますか?

何かをして自信を付けるというよりかは、そのままの自分を受け入れるという方向性で良い意味での”根拠のない自信”を手に入れたいです。
よろしくお願いします。

ユーザーID:1736772359

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  • 根拠のない自信は一旦、諦める

    逆にね、自分を好きになるとか、自分を受け入れるとか、根拠のない自信にすがっているから、いつまでも苦しいのでは?

    頑張ったことが自信になる、頑張らなければ自信に繋がらない。問題はシンプルだと思います。
    自分が本当に頑張って、これ以上できないくらい努力していれば、たとえ失敗しても自信になります。これは、自分の体験からです。

    失敗しても、他人に認められなくても、無視されても、
    ・自分は頑張った
    ・自分は嘘をつかなかった
    ・自分は正しいことを選んだ
    これが、自信の根拠だと思います。

    自分は自分を誤魔化せません。頑張らなかった自分、嘘をついた自分、正しい選択をしなかった自分…などを知っているから、いざという時に怖くなるのだと思います。

    これ以上ないほど頑張れば、あとは天命に任せる気持ちになれます。一度、とことん頑張って、正直に、真面目に、やれるだけやってみたら?

    ユーザーID:8921097264

  • 勇気を持てますか・・・

    多くの人は、トピ主みたいに自らへの自信の有無を希求していません。根拠も無いのに漫然と確信して、惰性的に生きています。人生は自信が無ければ生きていけないものでも無いからです。しかし、トピ主は自信を持って、足元を固めている実感を持って生きたいのですね。

    私が思う自信とは、『遣った事の結果の副産物』なのだと思います。例えれば、苦しい思いに耐えて、一歩ずつ一歩ずつ登った山の頂上で、来し越し方を振り返れば、遥か下方の登山口から延々と続くルートが目に入ります。よくぞ歩んで来た我を褒めたく成ります。この登ってきたという結果が、自己肯定感や自信に昇華するのだと思うのです。

    結果を齎すモノは、『行動』ですが、行動を起こす為には、『自信が必要』であり、ここで、何方が先かの自己矛盾を招きます。そこで、自信無く行動を起こすには、『過信』でスタートするのです。

    『自信』と『過信』の差異とは、『根拠の有る無し』のみです。根拠を欠く過信で行動を起こす為には、『勇気が必要』です。この場合の勇気とは『蛮勇』では無く、『真正な勇気』です。

    蛮勇と真正な勇気の違いは、人生の岐路選択に当たり『損得で価値判断しない』『義に生きる』『迷ったら困難な方を取る』ことだと思います。その結果として『貧乏くじ引き』の私の人生ですが、不思議と後悔に苛まれる事は有りません。余り人にお勧めは出来ませんが・・・

    ユーザーID:5663750676

  • 味方になる

    自分が自分の一番の味方になることかなと思います。
    自分にダメ出しして責めない。

    出来ないことがあっても、努力を認める。
    頑張った、よくやったと思う。
    嫌いな人がいても、嫌いな気持ちを受け入れる。
    自分を殺して無理に仲良くしなくていい。
    疲れたら、休む。
    やりたくなかったら、やらない。
    楽しいことをする。他人より自分を優先する。

    いずれも自分の立場を貶めない範囲で。
    自分にとっての損得勘定で考えてよいと思います。

    自分を大切に感じることが出来たなら、次は自分も他人もよい結果が得られる道を考えられるようになれればよいなと思います。

    ユーザーID:1508874676

  • 達成感をどれだけ得たかが自信になると思います

    おそらくですが「自信」というものは、小さい頃から「折り紙が折れた」「歌を一曲歌えた」「お遊戯ができて褒められた」

    といったような、とても小さいけれども、自分にとっての「成功体験」を積み重ねていくことで自信ができるように思います。

    >そのままの自分を受け入れる
    こういった自分の小さな成功体験がたくさんあるから、そのままの自分を肯定して受け入れることができるのだと思います。

    私も若い頃はほとんど自信はなかったし、どっちかというと自分を卑下する傾向でしたが、「これは自分にできる」というものをいくつかは持っていました。

    「自信が無い」というのは、他人が見たら「できている」と思うことでも、自分では「こんなことは誰でもできる」「たいしたことない」「自分がやったら失敗する」と思っているはずです。

    だから、どんな小さなことでも「これは自分にできる」と胸を張って思えることを一つずつ数えていって、「自分もそんなに悪くないな」と思えるようになれば、自信が生まれると思います。

    ただ、大人になってしまってから「私は折り紙が折れる」と胸を張って思える人と、そうでない人とがいると思います。

    そうでない人の場合は、どんな小さなことでも、今までできなかったことで「何かをして」それを成し遂げ「自分もできるようになった」という達成感を持つことが必要だと思います。それの繰り返しで自信ができてくると思います。

    ただ、「こんな簡単なことは誰でもできる」と思ってしまえば「達成感」はありませんから自信はつきません。

    もしも、そう思っているのなら「誰でもは簡単にできないこと」に挑戦(何かを)して達成感を得ないと自信は得られないと思います。

    ユーザーID:1636124414

  • 日々のセルフケア

    40代女性です。恐らくはご質問の条件に合う者だと思います。
    変わったなと思えるようになったのはここ数年ではありますが、一応自分自身で行ったことがあるので、レスさせて頂きます。
    ちなみに短時間に劇的に改善されるのではなく、長い期間に薄紙をはぐように少しずつ変わっていき(そのためあまり変化がわからない)、ある日気づいたら
    「あ、私大丈夫かも」
    となっていました。

    具体的に行ったのは「認知行動療法」と「セルフアファメーション」の2つです。
    ネットでもある程度方法の解説はあるので、専門家の信頼できるサイトを探してみてください。もちろん本もあります。
    後者については、「今日一日のアファメーション」という、日替わりでメッセージが表示されるサイトがあります。
    ものすごく簡単に言えば、認知の歪みを正して自分を正当に評価できるよう訓練し、自分を好きになれるようにする、ということです。
    一日5分とかでいいです。できない日も当然あるので、気にせずしれっと再開するのがコツです。(実はこれがきついんですけどね…でも世の中ダイエットや日記、みんなすぐ挫折するのは、ここが一番難しいからなので、とにかく無理やりでもできたらご褒美できなければしょうがない、で進んでいくのがポイントになります)

    図書館とかでこれらのキーワードで本を借りてみるのも良いかもしれません。

    気が向いたら参考になさってみてください。

    ユーザーID:7076258394

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • ブログやツイッターで

    自己暗示をかけてみてはどうでしょうか。
    そのために、「自分はできる」「今日もできた」ということを
    言語化して繰り返しインプットするとよいですよ。
    というわけで、私のおすすめは、ブログやツイッターで
    「今日できたこと日記」を書くことです。
    人生で、できたこと、できることに注目して、
    たくさん書いて集めてください。

    ユーザーID:1162206246

  • 自信を持っているというか

    諦めました。

    泣こうが喚こうが、私は今ここにいる私以上でも以下でもない、と。

    だから失敗すれば凹むし、何かする時はいつだって怖い。
    でもしなきゃいけないから頑張る。
    失敗したら凹む。泣いちゃうときだってある。
    しょうがないじゃない、私だもん。うまくいくわけないよ、って自分で自分を慰める。
    たまにうまくいけば、私のくせにやるねぇ、と自分で自分を褒めてやる。

    そうやって、我慢して頑張って這いつくばって少しずつ進んでいくしかないんじゃないですかね。

    ユーザーID:4387296459

  • 簡単な事です

    自分が愛した人に愛される事。

    あなたは愛される体験が不足してますね。

    親から愛されて育った子は根拠のない自信を持ってます。

    ユーザーID:7146952733

  • 自分にありがとう。

    8月5日の「味方になる」の匿名様のおっしゃる通りだと思います。

    とにかく自分を責めないクセを付けて下さい。
    自分で自分を傷つけたり貶めても何もいいことはありません。

    私も子供の頃から自分に全く自信なんてありませんでしたが、自分を否定することを意識して止める事で随分生きやすくなりました。
    何でもいいんです、食事が美味しいと感じられる事、映画を観て面白かったと思えた事、そんな時「いつもありがとう」と自分に言ってみて下さい、少しずつ何かが変わってきます。

    産まれた限りは生きていかなければいけない、ならばずっと一緒に居る「自分」と一番仲良くしてください。
    大事なのはまず自分です、どんな時も黙って寄り添ってくれる自分の心に出来る限り優しくしてください。

    自分の事を変えるられるのは自分です、いい人生になりますように。

    ユーザーID:1370106671

  • 自信をつける。何度も繰り返し上手くなる。

    料理でも、掃除でも、仕事でも、何度もすれば上手くなるものです。
    何度も経験し、上手くいかなかった所を少しずつ改善して行く。

    自信は、何度も経験し少しずつ積み上げて行く。
    頭の中のイメージだけでは、自信はつかないと思います。

    ユーザーID:4065806272

  • 自尊心とか、いりません。

    トピ主さま、自尊心があるひととか、
    自信家の方とか、お好きですか?
    自分の意見を押し通すひととか好きです?

    大概の日本人は、そんな面倒なひと、
    好きじゃないと思うんです。

    根拠のない自信のあるひとって、
    嫌われがちですよね?

    トピ主さまの欲しい自信って、
    具体的にいうと何ですか?
    人に何かを物申せるとか、
    怒られても怯まない、とかなら、

    「仕事だから仕方ない」とか
    「◯のために言わざる得ない」とか
    大義名分を作って、割り切るとかでも
    良いと思うんですよ。

    自尊心がある、プライドが高いと、失うものもありますよ。
    トピ主さまはそのままでいいんじゃないかと思います。

    ユーザーID:3740193594

  • 今から10年ほど前

    当時30代でしたが、いわゆる「自己啓発」「自己ヒーリング」みたいな本を読み漁っていました。
    パワーストーンとか買いまくってたなぁ。懐かしい。
    瞑想用CDもたくさん買って瞑想三昧、前世療法(CD聞いて瞑想)、アファメーション、自己暗示、ハイヤーセルフとつながるだの、本当いろいろやってました。

    著者に会いに行くようなセミナーとかワークショップとかの体験は皆無です。もちろん何かの宗教に入ったとか入りたくなったということは全くありません。
    全部本か、せいぜい瞑想CDを聞くぐらいでした。

    結果的にいうと、とっても良かったですよ。
    どれが効いたということも特にないですが、子供のころからあったカンシャクみたいなのはずいぶん減りましたし、治らない欠点ももちろんたくさんあるけれど、基本的に自分が好きになれたし、随分と落ち着いています。

    かといって自己啓発やヒーリングに固執したりのめり込み続けているわけではなく、自分が好きになるとともにだんだんそういう本を買わなくなっていき、今日、このトピを読んで「そういえば、そんなころもあったな」と思い出しました。
    パワーストーンも、捨てた覚えもありませんが、どこへ行ったのやら・・。

    今は、普通に仕事や子育てをして楽しく暮らしています。

    ユーザーID:0710711037

  • 根拠のない自信?それって勘違い野郎です

    根拠のない自信が欲しいの?
    ビックリなんだけど。
    それ一番嫌われるタイプの自信家ですよ。

    自己肯定感は努力や成果に裏付けされるものです。

    ただ別にすごい努力や世界的な成果を出してなくてもいいと思います。

    例えば
    私はちゃんと納税してるし、人様の迷惑かけないよう努めているから、国民として誇りを持っていい、
    ってな自信でも立派な自信です。

    ユーザーID:2826902041

  • 私は

    私も今は自信がある人間ですが若い頃はあまりにも自分に自信がなくてひどかったです。
    変わったきっかけは宗教団体で、自分を褒めてくれず、厳しかった親を恨む心を捨てて…感謝できるようになるまで心を清めた事です。親かに感謝していない人は暗い人が多いです。自分のルーツを否定しながら自分を肯定する事はできないからです。そして恨みながら感謝することも同時にできません。まずは赦すこと、次に言葉の力を使って毎日自分がそのままで素晴らしい。変わる必要はない。そのままで価値があると言い聞かせて…こころの奥底まで新しい意識を浸透させていってください。ある日きづいたら明るく自信のある人間になれています。積み重ねて心の底まで新しくなることは出来ます。私は。人はかわれることを学びました。

    ユーザーID:0675784578

  • 自分を諦める

    ほかの方にもいらっしゃいましたが、

    自分はこうなんだからもうしょうがない

    と自分を諦めることです。
    大きくじたばたしない。
    あの人ともこの人とも違って、これもできない、あれもできない、こんなこともできない、これが自分なんだと受け入れて開き直って楽になりました。

    その上で、自分がつらい思いをするだろう場面には近づかない。
    長いこと「自分」をやっていれば、ここで失敗するかもなという場面や瞬間がわかると思います。そこを今までの「自分」に乗せられて進むのでなく、その「自分」を引っ込めて避ける。
    自己保身です。
    若い頃はこういうのは退化だと思っていましたが、生きていくには自分で自分の身を守らなければならない、それで生き易くなるのなら賢くなったのだと、今は思います。

    精神科医の書いた本をよく読むのですが、多くの方が、悩みは本人が勝手に作り出したもの、考え方次第で人生は楽になるのにもったいないと書いています。
    認知行動療法をやっている精神科併設のカウンセリングがあれば是非頼って見るといいと思います。あなたにあった楽に生きる方法を教えてくれます。

    ユーザーID:6167700237

  • 自信を持とうとしている途中ですが

    自信、自己肯定感、自尊心・・・どれもこれも低い中年のおばはんです。
    子供を産み育てていくうちに、そういう自分の内面に気づいてしまい、しかも年々増長しているような気がします。

    しかしながら、子育てをしているのでこのままではいけない(育児に悪い影響があります)と思い
    まずは自分を受け入れて、自分を認めて、自分を好きになろうとしています。
    まだまだ途中です。
    しかも、なぜか勇気が要ります。
    誰からの許可も必要としないはずなのに、なぜか人の判断(あてにならないのに)を気にします。

    幼少期に親からの愛情を感じなかったのでしょうか?そうならもう手遅れということですよね。

    いやいや
    そうではなく、自分で自分を労わり優しく大事にするように、
    ちょっとだけオシャレしたり(お金はかけないけど)、
    もう一人の理想の私が今の私に手をかけてあげるイメージで、中年の今、頑張ってます。
    自分の脳に「私は大事な人」と刷り込みさせる作戦で取り組んでます。
    変かしら?

    あ、あと、昨年、すごく楽天的でポジティブな見ず知らずの(偶然日帰り温泉で一緒になった)方に「昨日のことはみんなゴミよ!これからのことを考えるの!」と、突如素敵なアドバイスをされたことがあります・・・・
    神の啓示かしら?

    ユーザーID:9134283556

  • 時間がかかるけどできるよ

    人生後半戦から自信を持てたものです。

    簡単な事よ、自尊心の低い親に育てられたのでとぴ主さんは自尊心が低いのよ。
    親が育てたようにしかこどもは育たない。
    親がトピ主のありのままを受け止め「それでよいのだ」とアカチャンのころからやっていれば、
    簡単に手に入ったものでした。

    養育環境からくる自尊心のなさをどうやって自分で回復させるかは、
    ネットや書物でいくらでも答えはでているから勉強してみてください。

    私は自尊心を親から持たせてもらえなかったので、やっぱり人生大変でした。
    自尊心が低い人って、ハラスメントにあいやすいしね。

    適正な自尊心を我が子に持たせるように今すごく気を付けて子育てしています。
    考えてみたら、わたしってすごく良くできる子供でした。
    兄弟もそうだけど、みんな自分に自信がないの。
    父親にばかにされからかわれ、自尊心の低い母親の姿をみて育ったからなの。
    私の父母もまた、その親から自尊心は与えてもらえてないから、
    負の連鎖なの。

    これを私の代で断ち切ろうと、勉強しながらがんばっているよ。
    他人との境界線とかね、親から全く教えてもらえてなかったから、
    一度勉強してみて、びっくりすると思うよ。
    世の中の見え方が変わるよ。

    自分を自分で認めてあげられるようになるよ。
    人生とても生きやすくなってきました。

    ユーザーID:2107488309

  • 自尊心

    "根拠のない自信"のもとになるのは自尊心だと思っています。それには、自分を大切にすること、自分と向き合う時間を作ること、他社の介入なしに一人で楽しめるささやかな習慣を持つこと、が自分には大事だと思っています。

    ユーザーID:5688060620

  • 本物しか残らない

    出来ること
    できる数を増やすこと。

    結婚して、子供ができ
    産み育てる時は、同じ
    出来ることを増やすことです。同じ繰り返し
    が幾度もぐるぐる地球上を廻っているのです
    諦めないで強い心をもて。

    ユーザーID:2296326861

  • レスします。

    「根拠のない自信」というのは存在しない様に思います。

    人生の何もかも、起きてしまったらそれをなかった事には出来ません。
    そして自分の人生だからこそ何があっても自分で引き受けなければなりません。
    人生で遭うどんな理不尽も自分で引き受ける信念さえあれば、結果がどうあれ自信になって行くのです。

    つまり自信を持つのに他人の評価は必要ありません。
    親の評価すら必要ないのです。

    ぬぬきさんのレス(2018年8月5日 11:48)に全く同意です。

    ユーザーID:3039976865

  • 自分で自分を褒める

    大学の時、教育心理学の授業で「ピグマリオン効果」というものを習いました。
    教授はピグマリオン効果のそもそもの働きを解説した後、
    「これを応用すると女の子に「あなたはかわいい、かわいい。」とプラスの言葉がけをすると、女の子はかわいく育つんですよ。」と付け足しました。

    何でも良いんです。
    今日も目覚ましでぱっと起きることができた。
    オムレツがこげずにふんわり作れた。
    眉が綺麗に引けた。
    丸まっていた背中を自分で気がついて背筋を伸ばすことができた。
    目ざとく半額の良品をゲットできた。

    声に出して、
    眉が綺麗に引けたわ、私って天才かも。
    オムレツがふわふわ、一流レストランのシェフも真っ青ね。
    とか付け足して、とにかくどんなことでも褒める。
    声に出すことが大事です。声に出してその声を耳から聞いて、自分の中に落とし込みます。小学校1年生の音読と同じです。

    私は軽度の自閉症(診断はありません、自己診断)なんですが、夫に言わせると自己肯定感がものすごく高いそうです。
    定形発達の人と同じ考え方や行動ができませんが、私は私、あなたと違うのだから比較しても仕方ありません、と思いながら日々生活しています。

    ユーザーID:4326628482

  • 達成感

    なんにでも、特効薬はないんですよ。
    コツコツ何年もやって、やっと達成感や評価をもらう。
    その積み重ねが自信になる。
    自己啓発本とか、運動とか、気持ちを明るくするようなものはいくつもあるでしょうが、やはり積み重ねた自信、というものにはかないません。
    多分、家を買う、とか、会社を経営する、など、わかりやすい大目標を作って、それから小目標に分けて取り組むと、今現在ここだな、と自分にわかりやすくていいと思います。
    あと、こうなったのは親のせい、とか考えてもあまり前向き効果はないです。

    ユーザーID:3506056321

  • 無理せず自分を受け止める。

     自己肯定感については、とにかく卑下しないことでしょうか。もちろん自分が間違っていたと気づいた場合は反省し、繰り返さないように学習します。でも、必要以上に自分を責めたり、卑下したりしないこと。これが自然にできる人もいれば、自然にできない人もいます。できない人も自分を大切にすることを学習できると思います。

     自信については、私も自分に自信がない方でした。でも、ある時、自分がオールマイティーなんてことはなくて良い、自分がやりたいと思うこと、向いていることに対しては努力を惜しまず粘り強く向上心を持ち続けなくてはならないと思いました。他人の土俵と自分の土俵があるということも理解しました。自分の土俵では、「自分には無理。出来ない。」と思ったことを、一つずつやってきました。失敗しても諦めずチャレンジを続けたこともあります。

    人から見たら大したことないことでも、自分が一つ一つ前にできないと思ったことが出来たという経験が自信をくれたと思います。時間も忍耐も要りましたし、まだまだこれからも続いてきますが。

    ユーザーID:5294863191

  • 明日も

    明日も、いつもと同じ一日なんだろうな…
    って思えたら、それはもう根拠のない自信です。
    私は、病気してからそう思いました。
    心臓を患いました。心臓がバクバクして、今日眠ったらもう明日は自分は居ないかもしれない、と何度思った事か。
    明日も普通の一日があるだろう、って思える事は、すごい自信だと思いますよ。
    当たり前の事には、なかなか気付かないものです。
    でも、トピ主さんは、そんな事が知りたいんじゃないと思う。
    でもね、努力もしないで、得る自信なんてそんなものでしかないんですよ。
    それ以上のものが欲しければ、みんな、努力して自信を得てますよ。
    挫折した事のない人なんて居ないんですから。

    ユーザーID:7944079684

  • 自分を俯瞰する

    「根拠のない自信」は必要ないと思います。
    「根拠のない自信」を持っているように見える人でも、その人が大人ならば、その人なりの「根拠」や、それなりの「成功体験」を持っているのではないでしょうか。

    私も自分に自信がないタイプで、もっとこうしなくちゃ、あれがダメ、これもダメ、何か問題が起こると何でも自分が悪かった、などと考え、自分を自分で減点しては傷ついていました(今思えば、家庭内の雰囲気や親の関わり方などの生育環境が大きな要因だったとは思います)。

    でも、他者からは、周囲に気を使い、優しくて誰とでも上手に付き合える人という評価は得ていたと思います。

    そんな私は、ある時、「私と同じような状況の友人がいたら、何て声をかけるだろう、その子のことをどう思うだろう」と考え始め、それから徐々に自分に優しくできるようになりました。

    今思えば、「自分はもっとできるはず」「こうしなければならない」「こうできなければならない」というような考え方の方が、根拠のない高すぎる自己評価(というか「理想」のようなもの)に縛られていたように思います。

    自分に優しくできるようになると、自分で自分を褒められるようになり、自信もついてきたような気がします。
    ちょっと逆説的なのですが、「自分って、こんなもんだよな」「ここまでよく頑張ってきたよね」などと自分で自分を大目に見て、許してあげることの方が自信を持つことにつながったような気がします。

    過剰な自意識や自罰的な偏った認知や、実現不可能な理想の姿などに縛られすぎずに、自分を俯瞰(ふかん:高い場所から見る、客観的に見る)するのがコツだと思います。
    すべての物事にはいろいろな見方がありますから、それを自分自身の人生にも当てはめて、とても気になっていて忘れられないような過去のエピソードを考え直すのもよいと思います。

    ユーザーID:5449524539

  • 真面目に

    >何かをして自信を付けるというよりかは、そのままの自分を受け入れるという方向性で良い意味での”根拠のない自信”を手に入れたいです。

    しらんがな、って話ですよ。
    何かをしないと自信なんかつく訳ないし、実力も無いのに自信だけつけても意味ないし。
    そんな夢みたいな事ばっかり言って努力しないから、人生うまくいかないんじゃないの。

    ユーザーID:8812116118

  • 自信はないです

    こんにちは。

    私も昔から人見知りの臆病、人前ではビクビクしてました。

    少しだけ変わったきっかけが、結婚、出産、育児です。

    子どもがいたら、ビクビクしてる暇がありません。
    また、自己肯定感は夫と子どもからもらってます。特に子どもは私みたいなダメ母でも求めてくれます。
    自尊心も年とともに少し持てるようになりました。
    慣れない育児の中でも子どもが成長してくると、誇りを感じました。
    もちろん、落ち込むこともあります。

    ユーザーID:2382629196

  • 少しづつ

    私も自信のない両親にネグレクト気味に育てられたので、自信なく育ちました。

    自分には愛される資格が無い、という気持ちが根底にあり、それが裏返って冷たいと人に言われる性格でした。自分のことは大嫌いでした。

    でも、その生きづらさを自己分析して(本を読んだりネットで調べたり)、また勉強して仕事で結果を出したり、少しづつ、だいぶマシになりました。

    まず、自分の中のインナーチャイルドに気付いてあげて、満たされない自分を「それでもいいんだよ」と自分が無条件に受け入れるところからだと思います。『無条件に』というのがポイントです。

    ・小さなことでも達成する
    ・自分に否定的な人たちから距離をおく
    ・自己分析して、嫌いなところを改善。良いところを伸ばす努力を無理なくする。

    これでだいぶ良くなります。

    ユーザーID:7047591508

  • 比べてしまいますよね

    他人と自分を比べているんですよね。
    では、比べてみてどうですか?自分がそんなに劣っていると思いますか?
    どんなに立派に見えたり、頭がよさそうに見えたり、幸せそうに見えたりしても、それは本当に羨ましい程のものですか?
    他人は、悩みがなく、幸福に満ちた人生だと思いますか?

    あなたにも悩みがあるように、他人にもそれ相応に悩みと苦しみに満ちた人生です。
    コンプレックスをあなたに見せていないだけ。

    みーんな、たいしたことない人生です。

    読書をし、自然の中を歩き、規則正しい生活を一か月する。
    これだけで少し変わってきます。

    そしてトピ主さんが他人と関わって苦しむぐらいなら、そんな人間関係も断捨離です。

    また、そんなに不幸じゃないな、ここは恵まれているなというところを自分なりにピックアップしてみてください。
    あ、あの人より見た目がマシだな、とか、あの人よりもこの事については知ってるな、とか。

    ま、いっか、これでも案外恵まれてるんだな、と感じたら花丸。
    そこから自信がついていきますよ。

    ユーザーID:7598387215

  • 必要とされること

    根拠のない自信ってわかりませんが、あったらいいですね。でも何となくそういうことはあると思います。周りの人からの支えとかあると大丈夫なんじゃないかな、と思うことはあります。

    レスの多くにヒントはあるようで、自分も自分を認めて褒めること、褒められること、自分を俯瞰すること、他人と比べないことだと思います。

    実親の影響があったらそれはある程度仕方のないことで、ひとしきり苦悩したらそこから先は頭を切り替えて生まれ変わったつもりでやっていくことかな。

    能力もひとそれぞれで他人を羨ましがってもしかたないです。

    いいところはあるからそれを自分で褒めること、好きになることです。

    明るい笑顔や優しい表情でいることはそれだけでも価値があります。

    最近思うことは、問題が多ければ多い人ほど自分大好き、自分高評価なようで幅をきかせているようです。

    ユーザーID:2189341895

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