心室中隔欠損症 について

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妊娠・出産・育児

まりこ

不妊治療を終えて妊娠をしました。40歳になる妊婦です。今まで順調に
赤ちゃんが育っていたのですが先日の検診で胎児の心臓に穴が
空いている可能性があると指摘されました。凄いショックです。詳しく検査を
受けないと分からないことでありますが、これからどうなるのか赤ちゃんを元気で
産んであげられるのか育てられるのか不安ばかりで自己嫌悪です。
原因が自分にあるのかと思うといたたまれません。悩んでばかりで気持ちが沈みつらいです。
今30週に入ったところです。産まれるまでに治るということはないのでしょうか。
また、同じように妊娠中、出産後に診断された方いますでしょうか?

ユーザーID:5544371199

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  • 遺伝子検査はされていますか

    していらっしゃると仮定して、
    大きな何かに付随して起きた穴ではなく
    それ単体としておきたものであるならば、
    穴のサイズによりけり、自然に閉じることもあります。
    出産後に成長につれ塞がることもあります。

    夫は同じように心臓の壁に穴が開いて生まれました。
    もう50近い夫ですから、そのころの医療水準のはなしですが
    10才ごろに開胸オペを受けています。
    それはもちろん塞がっています。
    ただそれと関係するかは明確でないとして、
    不整脈を持っています。
    年一回の心臓病センターでの心臓検診は欠かしません。

    でも
    基本普段は健康で子煩悩で
    一生懸命働くことのできる、元気な夫です。

    ユーザーID:8463335182

  • 気休めにしかならないけど

    病名が正しいなら、手術で99.9%治ると思います。
    自然治癒の可能性もあります

    私の子は1ヶ月健診でわかりました
    検査したところ中程度の穴で今すぐどうという事ではなかったそうで
    自然治癒を待ちましたがふさがらず、手術しました

    大丈夫と言われても、万が一失敗という事もあるし100%じゃないし
    完治するまで安心なんて出来なかったので、きっと同じだと思います

    この病気の原因は不明であり、200人に1人の割合と比較的多い疾患であることを説明され、
    遺伝が関係してる可能性があるようで、親族に心臓病の人がいないかアンケートを受けたので
    トピ主さんが原因かはわからないんです
    自己嫌悪やめましょう

    妊娠中にわかったという事は、出産に向けて最善の策を取れるという事です
    それはラッキーな事だと良い方に気持ち切り換えましょう

    ユーザーID:1789582522

  • トピ主さんが原因ではありません

    凄くショックなお気持ちはわかりますが、心臓病としては軽い部類の病気だと思います。

    女性知人は心室中隔欠損でしたが、幼稚園の頃に手術し、50才過ぎた今も元気に激務をこなしています。

    激務のせいもあって時々軽い病気になると早めに医者に診てもらっています。

    穴は生後1年程度で自然に塞がることもあるようです。そうでなくても心臓機能は手術で完治します。生まれてからきっちり診断してもらいましょう。


    私は高校の時に僧帽弁の閉鎖不全(軽度)と診断され、マラソン、遠泳が禁止になり、他人より運動能力は劣りましたが、数年前までは元気に過ごしていました。

    最近、神社の長い階段でも息切れするようになったので、弁の形成手術をしました。小切開手術というメスを入れる範囲が少ない手術だったので、術後たったの2週間で退院できて経過も順調です。(今61才です)

    以前なら形成手術ではなく、人工弁に交換だし、手術後も1ヶ月程度は入院するのが普通だったので、医療の進歩は凄いと思います。


    知人夫婦にはもっと重い心臓病の女の子が生まれ(生後数ヶ月後に判明)、手術の成功率も低く、手術が成功しても生存率すらわからないと言われていました。

    新幹線で遠くの病院に通い手術しました。結局無事に育ち、結婚もして2人のお子さんを出産しました。(定期検診はもちろん、風邪や体調不良では早め早めに対処しています)

    知人の奥様(お母さん)は最初「自分のせいだ」と(そんなことはないのに)自分を責めていましたが、ある時から「これは神様が与えてくれた試練だ」と、気持ちを前向きにしていました。


    心室中隔欠損症は一定の割合で発生する先天性の病気なので、トピ主さんが原因ではありません。

    悩むのは仕方ないですが、前向きに悩んでください。病気の知識もたくさん仕入れましょう。

    可愛い元気な赤ちゃんが産まれますように。応援しています!

    ユーザーID:2215197641

  • ご心配でしょうが

    私のところは数十年前のことなので、生後ある程度たってからの検診で知らされました。

    家内はショックを受けたようですが、私は比較的(?)冷静であったように思います。(見た目にはわからないし、なるようになるという心境でした)

    経過観察は長かったですが幸い大事には至らず成人し、子供も設けています。

    この症状は比較的多いようですが、今回の先生はなんとおっしゃっていらっしゃるのでしょうか?

    他人事のようですが、これからの推移を見守ってからでも遅くないような気がします。

    ユーザーID:6371600141

  • 大丈夫!!

    娘も心室中核欠損で、産後の発覚でした。
    医師や看護師さんから「100人に一人の赤ちゃんに発生します、珍しくない症状ですよ」と慰められましたが、心臓だけに心配しました。
    ですが、生後10ヵ月で自然閉鎖したのです!
    もう今では忘れていましたね。あれから23年経ちます。
    お耳にも障害があって、こちらは2度の大きな手術を受けました。完全に治ってはいませんが、生活には不自由しません。
    あんなに悩んだことが嘘のように、現在は普通に過ごしています。
    悩み、自分を責め、苦しみましたが、心配事のある子供は、親にとってこの上なく可愛いです。心配事がなくなった今は、可愛くないですよ(笑)

    まりこさまのせいではありません。
    せっかくのおめでたいことに水をさされたようで悲しいお気持ち、痛いほど、分かります。
    でも、大丈夫よ!
    赤ちゃんを信じて!
    どのような状態でも産まれてきてくれるなら、感謝の気持ちが沸きますよね。
    今、まりこさんが母としてしてあげられることを探して、最善を尽くしてあげてね。

    ユーザーID:1929160227

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  • 私も姉も

    私も姉も心室中隔欠損症でした。
    幼少期は健康診断の度に再検査となり、それは嫌な記憶でしたが、
    生活に支障はまるでありませんでした。
    年に一回検査に大学病院に行くくらい。
    私は20代に雑音は聞こえなくなり、穴は埋まりました。
    姉は10代の早めに埋まりました。
    心配されすぎなくて大丈夫ですよ。
    母も知った時は大泣きしたと聞きましたが、
    そんな大ごとにはいたりませんでした。
    お身体お大事にしてください

    ユーザーID:9615317145

  • ママが笑顔でいてほしい。

    3人兄弟の真ん中の子が、心室中隔欠損症です。産後に診断され、退院後すぐに大きい病院で検査しました。先生は、『お母さんラッキーでしたね!穴の開いてる場所とサイズが良かったです。壁の真ん中で、サイズも大きくないから自然に閉じるのを待ちましょう。閉じなくてもこの位置とサイズだったら大丈夫ですよ!端だったら自然に小さくならなかったら、考えないといけなかったんですけど、ラッキーでした!』とおっしゃってました。
    3歳で再度検査しましたが、小さくはなってましたが、穴はまだあります。でもめちゃくちゃ元気で、幼稚園では、必ず給食をお代わりして、走り回って、兄弟の中1番、病気知らずで、熱があっても元気で、親を困らせてます。
    穴が空いたままそのまま大人になって、普通に運動してる方もたくさんいるから、心配しなくて大丈夫よ。とも先生がおっしゃってました。

    妊娠初期の時に、私がトキソプラズマに感染してると言われて、再検査の結果を待つ間、毎日自分を責めて、落ち込んで、自分に育てていけるか悩み抜いたので、お気持ちは痛いほどわかります。
    私も生後聞いた時は、驚きましたし落ち込みましたが、検査する前から不安になって可愛い赤ちゃんとの幸せな時間を無駄にしたくないと思い、ネットで調べないようにしました。
    妊娠中の夫婦での今しかない幸せな時間を大切にして欲しいです
    赤ちゃんが生まれてからは、ゆっくり考える時間がないので、お宮参りのお洋服や、内祝いの品を見に行ったり、ハーフバースデーや一歳のパーティや写真をどこで撮るとか、産まれてからの楽しい行事の計画を立ててみてはいかがでしょうか?

    元気で可愛い赤ちゃんが無事産まれますように

    ユーザーID:9984437486

  • 今は部活三昧の高校生男子

    16年前、出産後に心臓の音が怪しい。と言われ退院後すぐに総合病院にうつり、心室中隔欠損と診断されました。自分が悪いのかと散々悩みましたが、100人に1人の割合で起こりうる病気なので母親のせいではないよ!など先生に言われたものの、その時はかわいそうで仕方なかったです。
    穴が小さければ自然に埋まります。我が子は10か月で手術をしました。
    それまでは体が弱く入退院を繰り返してました。
    傷は消えませんし、成長とともに長く?なります。男子なので水着をきると目線を感じます。だけど、仕方ないんだよ!と言い聞かせてます。

    そんな息子も高校1年生。毎日運動部で大汗を流してます。

    初めてのお子さんでしかも妊娠中に言われてしまうのは不安ですよね。
    産まれてから焦らなくていいように準備ができると思いつつ、ママとしてどっしり構えてみてください。
    医学も進歩しているので、16年前より良いかも?!

    まずは、無事出産することを第一に☆

    ユーザーID:3583529362

  • 参考までに。

    私自身と私の弟が産まれた時、心臓に穴が空いていたらしいですよ。わたしのは小さかったらしく母と一緒に普通に退院、弟は1,2週間ほど入院が長かったと聞いていますが特に特別な治療はせず、私も弟も大病せずに今まで元気で生きています。何ら普通の人と変わらず健康です。因みに私は41才、弟は40才。ケースバイケースかもしれないけど少しでも気が楽になればと思いレスしました。

    ユーザーID:9907780285

  • 大丈夫ですよ

    息子が心室中隔欠損でした。
    先生からも説明があったかもしれませんが、この病気は、穴が小さければ成長と共に自然に塞がって治ってしまうことも多いようです。
    私の従兄弟がまさにこのパターンで、勝手に治ったそうです。

    私の息子は、心室中隔欠損以外にもう一つ心疾患があり、そちらは手術が必須だったので、生後すぐに手術して、穴もパッチで塞いでもらいました。
    現在4歳ですが、運動制限もなく元気に走り回っています。
    ご心配でしょうが、万が一手術が必要であったとしても、それほど難しいものではないようなので大丈夫ですよ。
    そして、生まれる前に病気の可能性が分かったのはラッキーです。
    病院選びも含め、準備ができますから。

    待ちに待った赤ちゃん、楽しみですね。
    どうぞお体を大切にお過ごしくださいね。

    ユーザーID:7335967671

  • 書き忘れました

    私自身がお医者さんに言われたことです。
    心室中隔欠損は、お母さんのせいじゃないです。
    心臓病は100人に1人くらいの割合で発生すると言われていて、原因不明のものがほとんどです。
    ご自分を責めず、心穏やかに過ごせますように。

    ユーザーID:7335967671

  • よく調べましたか?

    娘が同じ病気です。

    心室中隔欠損症は1000人に数人はいると言われる
    比較的発生率が高い病気です。

    生後1年で穴がふさがる率も大きいし
    手術の成功率も90%を超えています。

    併発している病気があるかないかによっても違いますが
    心室中隔欠損症単独なら、見通しはそれほど悪くないはずです。

    小児外科学会や小児循環器学会、大学病院などのHPを見たり
    セカンドオピニオンをとるなどして
    自分でも勉強して下さい。

    ユーザーID:4431731009

  • 出産後に発覚

    子どもが心室中隔欠損症でした。医師からの説明で約半数は生後1年程で自然に穴は閉じると言われました。幸い子どもは自然治癒でした。

    こういった例もありますので気落ちなさらず、どうぞお体をご自愛下さい。

    ユーザーID:9485455269

  • 息子(24歳)が心室中隔欠損症でした

    24年前なので妊娠中の診断はなし。退院診察で分かりました。
    原因は22番目(だったと思う)の染色体の異常だそうです。
    生まれるまでに穴がふさがるかどうかは知りません。

    人は子宮の中で生命の進化をたどって10ヶ月間かけて成長します。
    心室中隔欠損症は心室に仕切りがなく1心室2心房ですから、爬虫類の心臓のまま生まれてきたということです。
    (肺から心臓に戻った)酸素をたくさん持った血液が、一部穴を通ってもう一度肺にいくので、慢性的な酸素不足になります。

    産む時は何の心配もいりません。子宮の中にいるときはお母さんから胎盤を通して酸素を供給してもらっているので、子どもさんは困りません。
    生まれた後、自分で呼吸してからが大変になります。

    穴の大きさがどの程度か分かりませんが、小さければ育つにしたがってふさがる事もあるそうです。
    息子の場合、穴が大きく(ほとんど仕切りが無い)ふさがる様子がなかったので、7キロになるのを待って9ヶ月で大学病院で手術しました。
    術後の経過は順調で現在工場で働いています。

    心室中隔欠損症の赤ちゃんを育てる時に気をつけなければいけないことががたくさんあるので、不安があったら主治医(小児科医)に聞いてください。
    医療の部分は病院が教えてくれますが、生活の工夫は教えてくれませんでした。
    聞きたい事がありましたら、追加レスを入れてください。

    ユーザーID:8318414418

  • うちの子も

    8ヶ月の私の娘が心室中隔欠損症を持って産まれました。
    妊娠中にはわからず、出産入院中に心雑音を指摘され、退院後大きな病院で検査し発覚。
    約4ミリと中程度の欠損、自然治癒する部位ではないとのことで、幼児期に手術適応と告げられました。
    産後間もないこともあり、その時は目の前が真っ暗になりました。
    感染症予防のため人混みを避けるよう言われましたが、上の子がいるためどの程度防げるのか。
    お兄ちゃんと色んな所へ出掛けたかったのに、普通の子育てができると思っていたのに、どうして病気に産まれたのか…そんな事ばかり考えていました。

    約8ヶ月経った今、娘はとっっても元気です。
    利尿剤を飲んでいるので体が小さくまだ6キロちょっとしかないですが、毎日寝返りやズリバイで動き回り、ケラケラ笑ってます。
    幸いまだ風邪などの感染症にはかかってません。上の子が病気の時は義母などにヘルプを頼み、別室で過ごすよう努めています。
    毎日2回の服薬と月1回ほどの通院以外は全く「普通の子育て」です。
    ただ人混みにはやはり連れ出さないようにしているので、家族でショッピングモールに出掛けたり、上の子の園行事に参加したりという楽しみがないのはちょっと悲しいですが。

    トピ主さんは妊娠中とのこと、出産まで心配でしょうが、同じ病気の子を持つ身としては「悲観しすぎないで、あなたのせいじゃないよ」と言いたいです。
    私もまだまだ不安ばかりの日々ですが、参考になれぱ…。

    ユーザーID:7051704364

  • 心室中隔欠損です。

    私は、タイトル通りの病気を持って産まれました。
    自然治癒することが多いらしいですが、私の場合は塞がらず穴が空いたままです。
    ただ、穴の大きさがかなり小さいということでほかの方と全く変わらない生活を送っております。暫くは検診等で慎重にならないといけないと思いますが、心臓病とはいえ必ずしも深刻ではないので今から悲観的になる必要はないですよ。

    ユーザーID:1077461983

  • 私自身が今でもVSDを持っています

    57才の男性です。

    50才の時、初めて心室中隔欠損が有る事が判明しました。
    16才の時初めて心雑音を指摘され、某大学病院で精密検査受けたのですが、その際は「機能性雑音なので、心配ありません」と言われておりました。
    それ以降、病院で心雑音を指摘されるたびに「機能性雑音なので…」で通していたのですが、50才にして初めてそうではなかったことが分かったという次第です。

    幸い、シャント量が少ないという理由で、手術をすることもなく経過観察だけを続けています。
    これまでの人生を振り返っても、若い頃はスキーの選手だったくらいで、なんら生活に支障なく過ごしてきており、現在も普通の生活をしております。

    トピ主様は、昨年8月のご投稿の時点で30週なら。もうご出産されてますね。
    その後の状況は分かりませんが、世の中の同じ様な悩みをお持ちのお母さま方には、「早いうちに見つかってくれて良かった!」と前向きに受け止められるのが良いかと思われます。
    医学は進歩しています。
    40年前は1日調べてもわからなかった病気が、簡単な検査であっけなく見つけられるようになっているのです。
    主治医の先生とよくご相談になり、適切な対応を取れば、決して難しい病気ではないはずですので。

    まぁ私の場合は、私にVSDが有る事を知らないまま母親が他界しましたので、その点だけは良かったのかなぁなんて思って居ます。

    ユーザーID:0963189827

  • お母さんのせいではないですよ

    とてもご心配のこととお察しします。

    私も40歳の時に産んだ次男が「心臓に穴が開いている」と言われた子です。
    妊娠中には分からず、出産後すぐの小児科健診で心雑音があり、まず動脈管開存と診断されました。産後10日目、動脈管が閉じたことが確認できたにも関わらず心雑音がまだある為、再検査したところ、今度は心室中隔欠損症の可能性があると……。
    退院後、定期的に心エコーで診てもらいました。
    そして、なんと生後半年で穴が閉じたのです。

    上の子には無かったトラブルなので、自分のせいではないかと自分を責めました。過度の心配をし、過保護にしました。
    手術についてインターネットでたくさんたくさん調べました。
    本当に自然に閉じてくれて嬉しかったです。
    今は元気な小学生になりました。

    主さんのお子さんの穴が出産前に閉じるか、閉じないかは分かりません。
    また、閉じないまま産まれたとして、自然に閉じるか手術が必要かも、産まれてみないことには分かりません。
    でも、手術可能な疾患です。治療の方法が確立しているなら大丈夫。

    大丈夫だと言われても心配は尽きないでしょうが、でも大丈夫です。
    少し心を軽くして、可愛い赤ちゃんに会える日を楽しみに、妊婦ライフをお過ごしください。

    ユーザーID:8335400481

  • 私も

    心房中隔欠損症でした。24歳まで気が付かないままでした。
    昔はそんなに検査の機械もよくなかったので・・・。

    社会人になり、ストレス?やらで穴が大きくなり
    貧血や動悸が激しくなり病院に行って
    すぐ手術するように言われました。

    しかし、妊娠してしまい。赤ちゃんをあきらめて手術するか?
    様子を見ながら出産するか?選択を迫られ出産を選びました。

    出産後 一年で手術して今は健康体ですが・・・。
    その子供も小学生の時に心房中隔欠損症と診断され
    私のせいか?遺伝か?と思いましたが
    5年生の時に穴が自然にふさがりました。
    すごく ホッとしました。

    私の手術の次の年から、その手術もかなり簡単にできるようになったと聞きます。

    ユーザーID:4279957836

  • だいじょーぶ!!!!!


    私自身が先天性で心臓に穴があいてました。
    心臓はその精密さから、作られるときにカンペキに出来上がらず
    数mmの穴があいたまま(ようは不完全)になることは
    よくあることらしいです。

    穴のあいている場所や大きさによって
    重症度は異なります。

    小さいうちに自然にふさがる子もいれば、手術が必要になることもある。
    術後も薬を飲みつづけなければいけない子もいれば、他の病気を併発したり
    早く亡くなったりする子もいます。(怖がらせるような話をしてごめんなさい)

    おかあさんとしては、責任感じちゃいますよね。
    何が悪かったのかな、どうなってしまうのかな、心配ですよね。

    でも、大丈夫。

    愛情いっぱいに、大事に育ててあげてください。
    「おかあさんのせいでごめんね」なんて言われるより「大好きよ」「生まれてきてくれてありがとう」って言われるほうが、100倍嬉しいですよ。

    ユーザーID:6412275369

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