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バブル崩壊直後と現在の就活、どちらが大変?

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キャリア・職場

アラフィフ

私は昔、バブル崩壊前に新卒で苦労することなく就職しましたが、バブル崩壊直後をかなり過ぎてからの転職活動では沢山の苦労を経験しました。

ちょっと古い話になってしまいますが、バブル崩壊直後の平成4年〜平成7年頃に、新卒或いは転職で就活を経験された当時若かった皆様、バブル崩壊直後でも就活は大変でしたか?
それとも、以外と簡単でしたか?

又、現在売り手市場とか人手不足などと聞きますが、今就活をされている若い皆様、若ければ就職はそれ程大変ではないですか?
それとも、かなり大変ですか?

ユーザーID:6480902999

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  • 初めてのことは、何事もたいへん。

    初めてすることは、何事も大変でしょう。
    平成7年に就職活動をしましたが、それはまあ大変でしたよ。

    ケイタイはまだ一般的ではなく、留守電が必須アイテムだった頃のことで、スマホ必須の現代の就活生とは、就活の手法がまるで違うことでしょう。

    エントリーシートもありましたが、それほど細かい内容ではなかったように思います。
    圧迫面接なんて、別段、問題になることもなく、上手く乗り切れなかった方が悪いという印象でしたし…‥

    諸条件がいろいろと異なるので、世代ごとに、どちらがより大変かは、一概に決められないと思いますが、その時代ごとの大変さがあると思います。

    ユーザーID:8751605741

  • 超氷河期

    平成7年入社で、超氷河期と言われていました。
    おまけに、第二次ベビーブームの真っ只中に生まれた世代だったため、
    同級生の人数も恐ろしいほどに多く、高校・大学の受験も本当に大変でした。
    受験も就職もライバルが多すぎて、本当にしんどい思いをしました。
    私はラッキーなことに第一志望のメーカーに就職することが出来ましたが
    思うようにいかなかった友人も多かったです。

    ユーザーID:4403184421

  • 時代は関係ないと思う

    バブル期の新卒入社ですけど、もし氷河期に就職を控えていても、
    過程も結果も同じだったと思います。

    工学系学部、体育会系、学生会幹部。時代が変わっても、同じ学生生活を
    送っていたと思うので。

    ちなみに40代で転職していますが、転職の難易度も新卒時と変わらなかった印象です。
    違うのは交通費が自腹になったくらい。

    環境や時代、もちろん性別のせいにしたところで、出来てる人はいるのだから
    意味がないと思います。

    ユーザーID:0997403878

  • 男女でも違うでしょ

    男性と女性でも違うでしょうし、学歴でも違うでしょう。
    トピ主さんはバブル崩壊直後の新卒組なのでしょうか。
    それ以前の4年制大学卒の女性の就職はもっと大変だったと思います。

    ユーザーID:6812473786

  • 比べようがないのでは

    新卒の採用は特殊です。一回しか経験しません。ですから比較のしようがないですよ。トピ主さんは転職経験もあるようですが、転職の方が難易度が上がるのは当たり前。景気以前の問題。

    それに、好景気の時は大手を志望し、不景気になると志望が下がり、どっちにしてもそれなりに大変です。

    更に言えば非常に個人差が大きく、「みんなが大変」「みんなが簡単」という訳でもない。好景気でも全然決まらない人もいるし、不景気でもたくさん内定もらってくる人もいます。で、自分がなぜ内定をたくさんもらえるか、或いは全然決まらないか、の理由はわからない。自分のせいか、景気のせいかわからないんです。

    ということで、あまり意見を募っても何も分からないかと思います。

    ユーザーID:3669510040

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  • 今は就職しやすい

    私はバブル崩壊直後の就職難民でした。あの頃は、今のように氷河期の子達への哀れみはなく、なんで就職しないの?など世間の目も冷たかったです。なりたい職業があり勉強したのに、驚く程求人は少なかったです。一応は新卒入社しましたが、巷では、就職浪人を『ニート』『プー太郎』と呼ぶようになったのもその頃です。内定の取り消しが相次ぎ、自殺者もいましたよね。大人達は自分の事でせいいっぱいでした。世間の目も冷たく灰色でしたよ。

    その頃と比べれば、今はそう言う若者にも優しいし、また最近は人手不足の為、求人が増えています。

    ユーザーID:2275967919

  • レスありがとうございました

    アップルジャックさん
    そうですね、何でもそうですけど、初めて経験することはわからないことばかりですね。
    平成7年の就活はかなり大変だったのですね。
    そういえば、あの頃はまだ携帯も普及していなくて、今の若者とは全然時代が違いますね。

    ちず子さん
    平成6年の就活も超氷河期と感じたのですね。
    ちず子さんは第一志望の会社に就職とは凄いですね。
    この頃から本格的な不況に突入し始めた頃だったのでしょうか。

    ユーザーID:6480902999

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 平成7年入社です

    ものすごく苦労しました。女性です。
    理系研究職ですが、バブル崩壊後は研究職の採用が激減しました。
    特に私は基礎研究分野だったのですぐには企業にとって利益の出ない分野。
    採用はほぼゼロでした。
    毎日夜電話をかけまくって問い合わせするものの、説明会にすら参加させてもらえず。
    説明会の日程はまだ決まってません、言われた次の日にはもう当社の採用活動は終了しましたと。
    ちなみに東大ではないですが、首都圏のその次くらいのレベルの国立大学です。
    私のふたつ上の先輩たちまでは全く苦労せず、ひとつ上の先輩たちもどうにか学校推薦で潜り込んだのに、
    私たちは学校推薦ゼロ。
    諦めて教職にとも思いましたが、週休二日制の導入などで理科の授業日数は減るため理科教員余り。
    近隣の県まで問い合わせしましたが採用はなし。

    だいぶ後になってから関西の田舎にある小規模な研究所にどうにか採用がきまりました。
    もう大学に残るかとあきらめていたころです。
    最終的には決まったからいいのかな?

    ユーザーID:4115614072

  • レスありがとうございました

    ぽんしゅうさん
    40代の転職時も、バブル期と同じように転職できたとは凄いですね。
    凄い学歴や経歴、スキルをお持ちなのでしょうか。
    確かに不景気になると、交通費が自腹の求人は多くなりますね。

    あらかんさん
    私はバブル崩壊前の新卒就職です。
    バブルも崩壊し、4年制大学卒の女性は特に就職大変だと聞いたことがありました。
    今は、女性も4年制大学へ行くのは当たり前のような時代になりましたね。

    油売りますさん
    そうですね、確かに新卒と転職では全然違うと思います。
    不景気でも、自分が転職したい会社に簡単に入れる人っているのでしょうかね。
    やはり世の中には優秀な人も沢山いますから、そういった人達はそれも可能なのでしょうね。

    とっ君さん
    なりたい職業に向けて勉強したのに、求人が少なかったとは残念でしたね。
    例えば専門学校で専門的な勉強をしても、勉強したことを生かした仕事に必ずしも就ける保証があるわけではないというのが現状ですね。
    高校卒業後の進路を決める頃は、まだ世の中を知らない為わからないことも多いですよね。

    ユーザーID:6480902999

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • レスありがとうございました

    非バブルさん
    国立大学卒で理系研究職ですか。凄いですね。
    しかし、平成6年の就活で採用はほぼゼロとはビックリです。
    優秀な研究者こそ、今後凄いものを造り出す人なのに・・・。
    最終的には研究所に採用されたのでよかったですけど、物凄い苦労をされたのですね。
    優秀な大学を出た人なら就活が楽とは限らないのですね。

    ユーザーID:6480902999

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 大変かどうかはさておき

    『情報と選択肢』この2つが際限なく増大し続けている中、競争に入る前に
    選ぶことと決めることに工数が掛かることを吉と取るか凶と取るか・・・。

    バブル絶頂に就職した工学系の同じ学科の同級生は、家業を継いだ1人を除き
    全員製造業に就職しました。今は同学科でも流通やサービスや情報など多種多様。

    学部や学科で棲み分けされていた方がよかったとみる人もいれば、選択肢が増えた
    今がいいと思う人もいるでしょう。

    競争相手も増えました。
    総合職に女性が増えたことは言うまでもありませんが、事務職や勤務地などの限定社員に
    男性が増えたことはあまり取り上げられません。ライバルが増えたのは男女どちらもです。

    個人的なことを言えば、非鉄金属技術職から金融専門職へ転職し、さらにIT技術職に転職と、
    新卒時には考えられなかった業界業種で仕事ができる今の方が恵まれててよい時代だとしか
    考えられないです。

    ユーザーID:0997403878

  • 飲み屋

    トピ主さん、この話は一杯飲んだ時の店を出たら忘れるレベルな話だよと理解してる?

    >バブル崩壊直後と現在の就活、どちらが大変?
    求人倍率を調べれば明白でしょ、調べてからトピ立てろよな。
    1995年は1.2倍 2018年は1.78倍。

    >就職はそれ程大変ではないですか?それとも、かなり大変ですか?
    トピ主さんって就職活動をしたことは無いんでしょ。
    したことがあるなら、こんな一般的な質問は無意味だってわかるよね。

    例えば、ソフトウエア(IT)系の求人が何万人あったとしても、生物系の卒業者には直接は何の影響もないよね。
    就職が大変かどうかは求職者のスキルに依存する、当たり前の話だよね。

    ユーザーID:5110568745

  • レスありがとうございました

    ぽんしゅうさん
    非鉄金属技術職から金融専門職へ転職、さらにIT技術職に転職ですか。
    工学系の学部は大学での勉強内容も難しそうですが、それにしても凄い職歴をお持ちですね。
    不景気になって応募者が多くても、大勢の中から選ばれる人は凄いですね。

    私は不景気になってからの転職活動時、大勢の応募者の中から選ばれるのがどんなに大変かを痛感しました。
    不景気になると、仕事探している人がこんなにも大勢いるものかと、バブルの頃との違いにビックリしたものでした。

    ユーザーID:6480902999

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • レスありがとうございました

    ssさん
    求人倍率自体は今の方がよくても、例えば事務職のように多くの人が希望する職種などは今も競争率が高いでしょう。
    私は今は就活をしている立場ではありませんが、トピ文でも申しましたが、バブル崩壊後結構過ぎてから転職活動をしてまして、散々大変な思いをしましたよ。

    事務職の正社員希望だったのですが、何しろ不況に加え、企業から見ればいきなり結婚で辞めてしまうかもしれないという、人生の変化の多い年頃だったものですからね。

    バブル崩壊直後と今の就活、どちらが大変か?という疑問もそうですけど、バブル崩壊後皆様が苦労した話、今の就活の苦労話など、時代は違えどそれぞれの就活のエピソードなどを知りたいと思ったもので。

    ユーザーID:6480902999

  • トピ主のコメント(5件)全て見る

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