夢中になった本があったら教えてください!

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みみ

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貴志祐介さんの本が好きです。
今まで読んだ本は
クリムゾンの迷宮
新世界 天使のさえずり

おすすめありますか?

貴志さんのでなくても、夢中になった本があったら教えてください

ユーザーID:7219889060

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  • 二人の作家

    司馬遼太郎 『竜馬がゆく』

    井上 靖『しろばんば』『夏草冬濤』『北の海』

    ユーザーID:1867564011

  • はてしない物語

    ミヒャエル・エンデさんの
    「はてしない物語」です。
    映画「ネバーエンディングストーリー」の原作ですね。

    大人になるために大切なものをなくしてきたこと。
    それは仕方のないことだけど、なくした物があることは覚えておきたい…そう思って、号泣しながら読みました。

    ユーザーID:9230098149

  • 貴志祐介さんがお好きなら

     ドラマになった「鍵のかかった部屋」は読まれましたか?
    ドラマはシリアスですが、原作はコメディタッチの話も有ります。
    「硝子のハンマー」は秀逸です。
     ハードカバーの「ミステリークロック」、装丁の綺麗さに、買ってしまいました。

    ユーザーID:4114701133

  • 東野圭吾の本はどれも面白いですよ

    東野圭吾の本はどれも面白いですが、特に「白夜行」「麒麟の翼」などは秀逸ですね。
    他には百田尚樹の「永遠のゼロ」、水野敬也の「夢をかなえるゾウ」なども面白いですよ。

    ユーザーID:5132542713

  • クリムゾンの迷宮 怖いですよね!

    貴志祐介さんというと 黒い家やガラスのハンマーを あげる方が多いと思ってました
    クリムゾンの迷宮 怖かった〜 天使のさえずり ぞぞぞ〜怖かったですね〜
    新世界より のラスト近くの 神の力を持たぬ人間が 融合させられたのが よりによってハダカデ…!ぎゃあああ

    あ、夢中になった本ですね
    小学生の頃 大好きだったのが 小さい魔法のほうき アニメ化されて驚きました 主人公のイメージが違いすぎるので映画は見てません
    同じ頃 安房直子さんが大好きで 銀のくじゃくとか 何度も読み返しました

    娯楽のない子供時代から本ばっかり読んでましたが 50代になって ようやく読書離れ
    新しい本は読めなくなりました
    今は宮部みゆきさんの 本所深川ふしぎ草子を何度目かの再読中です

    ユーザーID:1168479758

  • 山崎豊子

    山崎豊子さんの作品はいずれも名作ですね。

    白い巨塔
    大地の子
    二つの祖国
    不毛地帯
    沈まぬ太陽

    どれも一度読み始めると止まりません。
    とても重いのですが読み応えはあります。
    100年経っても読み継がれると思います。

    私は財前と陸一心の最後の言葉に嗚咽しました。

    ユーザーID:6697841357

  • 『グロテスク』

    好きっていう意味の夢中じゃないけど、
    魅入られたようになってしまったのは桐野夏生さんの『グロテスク』でした。

    私は翻訳物が好きで、日本のものは普段あまり読まないのですが、
    これは引き込まれてしまいました。

    読み終わって現実に戻ったら、
    今までずっと登場人物たちと一緒に闇の中で生きていた気がして、
    いま昼の光の中で普通に生活しているのが不思議な気がしました。

    ユーザーID:3765842952

  • 陳舜臣

    『小説 十八史略』全6巻

    登場人物が大量で、一回では理解できません。
    かといって1回目読むのが苦痛かと言えばそんなことはなく、ぜーんぶ連なっているけど良くできた短編小説の集合体でもある。
    でも、中国史が途切れなく続いているように切れ目もない。

    読み終わって「あー面白かった」と一旦は満足する。
    1年後、そういえば面白かったともう一度読み返してみると、まるで新しい登場人物が出てきたかのように新鮮な感動がある。
    結局5回読んでも本当に理解できたの疑わしいほど新鮮さが失われない。

    推理小説も好きですが、5回読むこと絶対にない。
    イヤ、答えを知ってしまったら2回目すらない。
    一発勝負で読者を引き込む推理小説やSF小説は漫才。
    何度でも読んでみたくなる歴史小説は古典落語。
    何度でも聞けるので。

    ユーザーID:4475993892

  • 読み返した2冊の本

    えっ、2冊しかないの?と言われそうですが、最後の頁を閉じると同時に最初に戻って読み返した本です。

    司馬遼太郎「梟の城」
    丸谷才一「笹枕」

    20歳前後の話です。

    ユーザーID:4848954581

  • 有川浩さんの本おすすめです!

    有川浩さんの本は読まれましたか?

    一躍有名になったのが図書館戦争です!
    他のタイトルの本も面白いのでおすすめです。
    私はこの本を大体持っていていつでも読めるようにそばにおいてます笑

    参考になったら幸いです。

    ユーザーID:0882104874

  • カルロス・ルイス・サフォン

    「風の影」に代表される「忘れられた本の墓場」シリーズがお薦めです。
    最後の作品が日本語訳、文庫本化されるのを待つばかりです。

    ユーザーID:9203622151

  • ありがとうございます!

    たくさんの紹介ありがとうございます!
    これから、入院生活一週間あるので、暇を潰しに本を読みたいと思います。

    ユーザーID:7219889060

  • 小野不由美 十二国記シリーズ

    ご年齢はわかりませんが、年代問わず夢中になれると思います。
    いわゆるライトノベルなのですが、作者はしっかりとした小説家なので突っ込みどころのない素晴らしい表現力と世界観です。
    ファンタジーは、行きて帰りし物語です。この作品群はその最たるものかと思います。是非オススメです。
    新刊がなかなか出ないのが残念なのですが、それもまた楽しみです。

    ユーザーID:6619119754

  • 立原正秋

    書店の店頭にないし 図書館の書架にもかけられてないけど 昭和の流行作家
    美味しそうな話と危険で魅力的な男 強い美しい女がいっぱい出てくる
    半自伝的とされる「冬のかたみに」 最近やたら思い出して もう一度読みたい気がしてます

    宮本輝さんの「避暑地の猫」一時期 毎日 読み返して泣いてました なんであんなに泣いてたのか当時も今もさっぱりわかりません

    ユーザーID:1168479758

  • お大事に。

    本好きなので嬉しいトピです。

    手放さなかった本

    ・竜馬が行く     司馬遼太郎
    ・風が強く吹いている 三浦しおん
    ・64        横山秀夫
    ・阪急電車      有川浩
    ・図書館の魔女    高田大介
    ・十二国記      小野不由美
    ・空飛ぶタイヤ    池井戸潤
    ・本所おけら長屋   畠山健二

    一度手放して買いなおした本
    ・みおつくし料理帖  高田郁
    ・隠蔽捜査シリーズ  今野敏
    ・ぼんくらシリーズ  宮部みゆき

    長編物が好きです。
    1週間では読み切るかな。。。

    ユーザーID:2709055826

  • 1週間

    入院中に読むのはヘビーですが
    吉川英治さんの新平家物語。
    源平の争いの本当に初期から頼朝の死くらいまで書いていて
    源平合戦の佳境の部分は時間を忘れて夢中になって読みました。
    普通の文庫の倍はある分厚さが16冊。
    入院中では読み終わらないし、体調が悪い時はしんどいかもしれませんね。

    古典系でいくと橋本治さんの窯編源氏物語。
    源氏の一人称で書いてあるのでところどころナルシストになる源氏がちょっとおかしいです。

    加納朋子さんの作品も現実世界なのにファンタジー世界に片足を突っ込んでるような雰囲気と
    理由が分かればくだらないこともある謎が気楽に読めて良いです。

    最近ちょっと注目してるのは芦沢央さんです。
    貴志さんのミステリーとは全然違うのですが気に入られるのではないかと思います。

    ユーザーID:7831341615

  • 考えてみましたが・・

    子供のころは、ルパン全集など探偵物語に夢中でした。

    池澤夏樹さんの「すばらしい新世界」は一気に読みました。

    最近は・・読書から遠ざかってます。

    ユーザーID:6586731838

  • 違う作家さんで申し訳ありませんが

    京極夏彦『嗤う伊右衛門』『京極堂シリーズ』
    小野不由美『屍鬼』
    湊かなえ『告白』
    東野圭吾『パラドックス13』『白夜行』『流星の絆』

    この辺は続きを読みたくて眠れませんでした。
    気に入った作家さんの本を端から読んで行くタイプなのですが、上記したタイトルは特に印象に残っています。

    ユーザーID:7036318544

  • アガサ・クリスティーが好き

    特にアクロイド殺人事件と、終わり無き夜に生まれつくが、面白いと思ってます。

    ユーザーID:2534348869

  • 映画の原作

    貴志祐介さんの黒い家
    映画を見に行けなかったので本を借りて読みました。
    読み始めたら止められなくて徹夜になりました。
    睡眠不足で身体がバキバキになりました(汗)

    ダン・ブラウンのダ・ヴィンチ・コード
    これは映画を見てから、やっぱり借りて読みました。
    これも貫徹で読みました。きしむ身体にムチ打って。
    でも、また読みたくなって文庫本を買いました。

    出先で待ち時間があるとわかっていると持って出る本がありました。
    30代の頃は 遠藤周作の沈黙
    40代の頃は 岩井志麻子のぼっけぇきょうてぇ
    50代になった今は繰り返し読む本は特にないですね。

    われながら年代で好みも変わるんだとチョット驚きます。

    ユーザーID:7248387985

  • 綾辻行人

    綾辻さんの「館シリーズ」は立て続けに全て読破しました。
    あの正統派ミステリーたる雰囲気は大好きです。
    ちょっと金田一少年の事件簿っぽい。

    一番好きなのは「時計館の殺人」だったかな。

    ユーザーID:0873602197

  • アンジェリク

    アラカンですが、
    30年ほど前に夢中になってよみました。
    30巻近くあって、翌月文庫本が出るのがすごく楽しみでした。
    作品の内容とか後になると、ん?と思ったりしましたが、当時夢中でしたね。
    本が好きなのでほかにもありますが、ダントツで夢中と言えば
    巻数の多さと期間の長さでアンジェリクです。

    ユーザーID:5195051313

  • 色々ありますが

    ハード目なのは・・
    トム・クランシー 『レッドオクトーバーを追え』
    小川和久『原潜回廊』
    リチャード・プレストン『ホットゾーン』

    軽めで・・
    上橋菜穂子『精霊の守り人』シリーズシリーズ
    ピアズ・アンソニー『魔法の国ザンス』
    上田秀人『日雇い浪人生活録シリーズ』

    これらはとてもおもしろいですね。
    誰にもおススメできます

    ユーザーID:0412941969

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