あなたにとっての特撮は?

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トピ主のみ1

まーくん

男性発

仮面ライダーやウルトラマンはとても有名ですが、それ以外の比較的マイナーなもので、あなたにとって、これは!!と思う特撮は何ですか?ぜひ教えてください。ちなみに私はジャンボーグAです。

ユーザーID:2921626449

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  • 懐かしいです。

    海外ものでは、
    「謎の円盤UFO」。
    「スペース1999」。
    「宇宙空母ギャラクティカ」。

    国内では、
    「仮面の忍者赤影」。
    「ミラーマン」。
    「マイティジャック」。
    「マッハバロン」。
    「ジャイアントロボ」。→アニメではありません。
    「ウルトラQ」。
    「怪奇大作戦」。→故岸田森さん出演バージョン。

    題名を忘れましたが、「良心回路」を組み込まれた人造人間ものがありました。

    映画では、
    「大魔神」三部作。
    「ガス人間第一号」→題名違うかも。
    「液体人間」。

    ユーザーID:5177745759

  • それは

    ・マグマ大使
    ・ブースカ
    ・宇宙猿人ゴリ
    ・ミラーマン
    ・シルバー仮面
    ・コメットさん
    ・奥さまは魔女
    ・キャプテンウルトラ
    ・ウルトラQ
    ・スタートレック

    自分のベスト10はこんな感じですね。

    ユーザーID:3800847425

  • 詳しくないけど女の子向けで。

    全然詳しくないし正直興味ないジャンルなのですけど、「ポワトリン」でしたっけ?大学生の頃放送されていたのがなんか面白くて毎週見ていた記憶があります。悪者がヘンテコなのと、決めゼリフが面白かったような…。うろ覚えでごめんなさい。

    あと、子供の頃「ミラーマン」と「イナズマン」が好きで、本を買ってもらって愛読していました。2歳下の弟は三兄弟?の特撮「アクマイザー3」が好きで、人形を買ってもらってすごく大事にしていたのを覚えています。

    たぶんウチの夫ならもっといろいろ出てくると思うのですが、もう寝ちゃったのでごめんなさい。以前「アステカイザー」とか言ってたような気がしますけど。
    あら、興味ないつもりでしたが、結構面白そうな話題でしたね。

    ユーザーID:6325560989

  • あ、もちろん

    奥さまは魔女は海外ドラマのほうですよ。

    ユーザーID:3800847425

  • 雨宮慶大監督作品

    古くは、「未来忍者」新しいところでは、「牙狼」や「衝撃ゴウライガン」などがありますが、私が好きな作品は、「鉄甲機ミカヅキ」と、「ハカイダー」です。あとは監督らしさ満載の「ゼイラム」もお勧めです。ジャンボーグAも操縦方法がモーションキャプチャーで、当時は画期的でした。最近ウルトラマンゼロで、ジャンバードがジャンボットにチェンジする際、「叫べ!ナオ ジャンファィト!」には心が震えました。

    ユーザーID:8587603126

  • マイナーじゃないけどゴレンジャー

    マイナーじゃないと思うんですけどすみません、特撮と聞いてつい。

    5人揃ってゴレンジャー。
    まだかなり小さかったですが夢中になったのを覚えています。
    大きくなったらモモレンジャーになるんだって本気で思っていました。
    バイクのサイドカーに乗るのもすごく憧れたなあ。

    今ではああいった特撮戦隊ものでの黄色担当は可愛らしい女の子だったりしますが、当時のカレー大好き太目のキレンジャーのイメージが強過ぎて、しっくりきません。笑

    ユーザーID:5251385739

  • マタンゴ

    若い人はご存じない映画作品だと思いますが、私の中で最大のインパクト、特撮ですね。
    ヒーローものではありません。
    円谷監督のホラー系。

    出演は水野久美、小泉博さん。

    今もシメジを見ると、たまに思い出して、背筋がブルッときます(笑


    ちなみにジャンボーグAは、決してマイナーではないと思いますよ。
    ウルトラマンなどに比べたら、認知度は低いけど。

    ユーザーID:5217374392

  • メジャーだけど

    やっぱり「スーパーロボット レッドバロン」「スーパーロボット マッハバロン」ですね。
    あのテーマ曲を聴くと血湧き肉躍ります。

    そのほかだと「ミラーマン」「美少女仮面ポワトリン」とか「透明ドリちゃん」「5年3組魔法組」とか「少年探偵団」(BD7)とか。

    宇宙刑事シリーズとか戦隊モノとかはメジャーすぎるので、マイナーと思われる作品をば。

    国産でなければ「スペース1999」が好きでした。
    兄は「宇宙空母ギャラクティカ」は今でも傑作だ!といってますが。

    ユーザーID:6823805906

  • 懐かしい

    特撮は「超人バロムワン」的の怪人が怖かった思い出があります。あと更に古くて時代劇物の「仮面の忍者赤影」赤影さんがめっちゃカッコ良かったですし、第1部の金目教編の的の甲賀幻妖斎の天津敏さんの歌舞伎風メイクと怖さがインパクトが強くて今でも心に残っています。

    ユーザーID:7929638873

  • マイナーかな?

    こんにちは。

    やはりマグマ大使ですか。

    もう少し金属感欲しかった(笑)

    ユーザーID:4472902079

  • レインボーマン

    七曜にちなむ7種類の姿に変化し、それぞれが特徴のある超能力を発揮する。

    んーー今考えてもすごい発想です。

    ユーザーID:9457490325

  • 私は、

    ”マイティージャック”です。

    時期によって”戦えマイティージャック”の場合も有りますが、
    あのオープニングの曲とマイティージャック号の発進シーンが大好きです。

    また、現在は大御所だったり、既にお亡くなりになってしまった名優さん達が出ている御歴々が若い隊員として出ているのが面白いです。

    今やCG合成が当たり前の今、昔のワイヤー特撮は面白いですよね。

    ユーザーID:8699100603

  • バンパイヤ〜

    その昔、白黒でやっていたドラマです。
    水谷豊が主演で、手塚治虫原作のシェイプシフターもの。
    アニメーションとの合成の特撮で、わたしにはすごく楽しめました。
    水谷豊が狼に変身するところの、アニメと実写が重なる映像!
    金色に光る眼、みるみる獣になってゆく体。
    「狼男アメリカン」とかその手の映画も、長じてから見ましたが、昔だけど「バンパイヤ」もすごく迫力あったな〜。また、シェイプシフターが獣になってからは、アニメーションだったので、アニメと実写の合成がおもしろかったんです。まだ小3だったので、アラも見えなかったし。
    お話は罪もない「バンパイヤ族」に入れ墨して収容所に放り込む、とか社会派かつ悲劇的で途中から辛くて見れなくなりましたが、主人公の弟が可愛い仔狼に変身するところとか好きでした。

    ユーザーID:8758780894

  • 「地上最強の美女バイオニック・ジェミー」

    日本の特撮ヒーローも好きですが、海外のも好きなんです。
    特に思い出深いのが「バイオニック・ジェミー」です。

    ジェミー・ソマーズ、職業・教員、元プロテニスプレイヤー、スカイダイビング中の事故、両足、右手、右耳。
    (わかる人にはわかりますよね?)

    主演のリンゼイ・ワグナーがとても綺麗でした。
    ストーリーも面白くて、いろんなエピソードを覚えています。
    好きだった特撮番組数え上げたらきりがないけど、一番はジェミーです。

    ユーザーID:5845698654

  • アクマイザー3

    50歳代半ばの既婚者です。

    小学生の頃に見た「アクマイザー3」がイチ押し。
    原作は石ノ森章太郎です。

    地上人類を奴隷にすべくアクマ族が侵略を開始し
    アクマ族と人間のハーフであるザビタンとその仲間たちが戦う異形ヒーローもの。
    完全無欠のヒーローじゃなくて其々弱点がある設定がこれまた悶絶ポイント。

    テレビ画面に向かって「ザビタン様〜っ」「イビル兄やん」「ガブちゃ〜ん」と
    応援してたっけ。(笑)

    ユーザーID:3415747931

  • ミラーマンです

    幼い頃、ミラーマンが大好きでした。
    母にせがんで、主題歌のレコードを買ってもらい、何度も聞いたものです。
    母も「かっこいい曲だねぇ」と言っていたものです。

    今や二人の息子を育てあげ、ベテラン保育士として働いてますが、
    同僚に「特撮のことはゆっけ先生にきけ」と言われるくらいになりました(笑)
    ただ、特撮大好きな息子達につきあってただけなんですけどね。
    まぁ、息子の特撮好きも、もともとは、幼い頃の私に似たのかもしれませんけどね。

    ユーザーID:0729858166

  • あなたにとってのといわれたら

    ゴジラ、ウルトラマン、ウルトラセブンです。
    幼稚園に上がる前から特撮とアニメばっかり見ていたので
    ストーリーは覚えていなくてもみんなすきです。
    まだ出ていないところでは、
    スペクトルマン、アイアンキング、怪傑ライオン丸
    とか。
    あと、ストーリーはまったく知らないのですが、歌が好き
    だったのが
    ガンバロン
    です。

    ユーザーID:2741871577

  • 河内先生作品

    マイナー特撮と言えば、河内先生の作品が欠かせません。アラーの使者やダイヤモンドアイ、コンドールマン、少し有名なレインボーマン、誰もが知っている月光仮面。

    ユーザーID:8587603126

  • バイオニック・ジェミー

    ただいま40代の私が、幼いころ夢中になって見たのは
    「バイオニック・ジェミー」
    「超人ハルク」
    です。
    東京12チャンネルで再放送されていた洋物のTVドラマが大好きでした。
    ジェミーの効果音付きの超高速の走りとコスプレにしびれ、
    ハルクの緑の皮膚と白い眼にビビッていました。
    どちらも、微妙に哀愁が漂っており、大人の雰囲気を垣間見ていた気がします。

    和物だと
    ズバッと参上!ズバッと解決!の「快傑ズバット」
    『蒸着!』で変身する「宇宙刑事ギャバン」
    が好きでしたが、
    一番古い記憶は「ゴレンジャー」です。
    私は「大きくなったらアカレンジャーになる!」と心に決めていましたが
    幼馴染の男の子に「12ちゃんは女の子だから、モモレンジャーになるんだよ!
    アカレンジャーにはなれないんだよ!」と言われ
    ショックで泣いた覚えがあります。

    ユーザーID:1788666264

  • 懐かしいな、特撮の言葉さえ。。


     すでにお出しになっていらっしゃるが私も(マタンゴ)!
     怖かったなあ。
     水野久美さんのムック本で、あの時に妖艶な表情でキノコを食べながら(美味しいわよー)と言ってたあのキノコは、有名なお菓子屋さんで作ったキノコで、本当に美味しかったそうです。

     怪奇大作戦!! (呪いの壺)で、京都のお寺の炎上シーンは、放送後に檀家の人たちから(お宅の寺が焼けている!)と電話があったそうですが、今でもそのシーンはネットで見られますよ。
     世界の特撮のベスト10に入ってるほどのシーンです。

    ユーザーID:1314501318

  • ハワイ・マレー沖海戦、その他

     『ハワイ・マレー沖海戦』。昭和十七年、開戦一年後に当たる十二月八日に公開された東宝映画です。題名通り、真珠湾攻撃と、プリンス・オブ・ウェールズやレパルスを撃沈したマレー沖海戦を描いています。

     日本の攻撃隊が、真珠湾に超低空で進入する。プロペラの起こす風に煽られて、椰子の葉が揺れる。そんな凝った演出がされていました。
     空母と飛行機ばかりが活躍する映画ですが、エンディングに、華やかな軍艦マーチに乗って、初めて進撃する戦艦の映像が表れます。意図せざるアイロニーも感じさせる映画でした。
     今日では、DVDで手軽に見ることが出来ます。

     『ハワイ・マレー沖海戦』の特撮を担当したのが、円谷英二。こうした映画で蓄積された技術と経験が、戦後、昭和二十九年の『ゴジラ』の特撮を生み出します。
     『ゴジラ』シリーズは、最近はハリウッド版も作られ、「エヴァンゲリオン」で有名な庵野秀明を監督に『シン・ゴジラ』も作られましたが(両方ともいい作品ですが)、第一作は、何度見ても、心に色褪せることがありません。
     特撮の見事さもさることながら、主題の深さ、脚本の完成度が、大きな力となっていると思います。

     古いことを、もう一つ思い出しました。1933年のアメリカ映画、『キングコング』です。コングが、エンパイアステートビルに登って、複葉の戦闘機と対決する、あれです。

     コングの棲む島を訪れた探検隊が、先住民や恐竜と出会う一日を過ごし、船に引き揚げます。夜、甲板に出て海を眺める隊員の女性。気遣う男性隊員に、彼女は言います。
     「太鼓の音が耳について眠れないの」
     島の奥からは、先住民の叩く太鼓の音が、遠く聞こえているのでした。

     映画史上話題になった特撮シーンよりも、こうした部分が却って印象に残っています。
     もちろん、特撮が精緻であってこそ、こうした部分が生きてくるのです。

     

    ユーザーID:6585103106

  • 二回目。補足と追加。

    「液体人間」ではなく、「美女と液体人間」でした。

    国内ものに追加、
    「悪魔くん」。→主人公の少年が「ソロモンの笛」を使って、チョコレート好きの悪魔に命令して怪獣を退治する。

    国産映画、
    「妖星ゴラス」。→彗星?との衝突を回避するため、南極に巨大ジェット推進器を大量設置。
    「空の大怪獣ラドン」。→ゴジラシリーズに出演する前の映画。
    ラストシーンで一羽のラドンが火山に墜落、もう一羽が後追いして二羽とも焼死…のように見えるし、第二ラドンを吊ったピアノ線が偶然切れてしまったようにも見える。

    海外映画、
    「トリフィドの日」。→彗星の光を直視した人間は失明してしまう。その光により人喰い植物「トリフィド」が大発生し、視覚障害者となった人々を襲う。
    失明を免れたわずかな人々が、ある偶然によりトリフィド退治の方法を発見。

    他にもまだまだありそうです。

    ユーザーID:5177745759

  • ザ・カゲスター

    B級ヒーローと言えば!

    カゲスターです!!
    これきっと最強ですよ!!

    子供の頃はかっこいいと思ってみていましたが、大人になってからネット動画見てビックリ!

    その斬新な姿に、私もカゲスターを知らなかった旦那も、虜になりました。


    皆さんに周知したい。トピ主さんにも見てほしい。
    あのデザイン、本当に真剣に考えたんでしょうか。誰かにこの疑問解決してほしいー。

    ユーザーID:2839006454

  • タイタンの戦い(レイ・ハリーハウゼン版)

    幼いころ、テレビ放映で観ました。

    ギリシア神話好きだったのもあり、伝説上の生き物が動いてる!と驚きと興奮と喜びでいっぱいになった覚えがあります。

    戦隊ものとかも観てましたが、『特撮』を意識したのはこの映画で、だったように思います。

    ユーザーID:7925449060

  • 再び、「マタンゴ」

    1954年生まれ様。

    私は1955年です。
    やはり同世代ですね。

    ラストの水野久美さん、ニッコリ微笑んで「美味しいわよー」
    怖かったですねー。
    もしかしたら、ホラーで一番怖いのは「笑顔」なのかもしれない。

    円谷監督は、
    お茶殻から蜂の大軍を、
    また、沈殿した味噌汁や絵具から山の噴火を創り出した。
    仕掛けは小さいのに(しかも安上がり)
    スクリーンで見ると、本物としか思えない。
    特撮はアイデアなんだなあと思ったものでした。

    戦争中は軍から(?)要請を受け、国民の戦意を高めるために、確か、ゼロ戦の特撮も手掛けたのですよね。
    だれも特撮だとは思わず、実写だと信じていたそう。

    素晴らしいかたでしたね。

    ユーザーID:5217374392

  • 40代後半

    私が今でも覚えてるのが

    ・キョーダイン
    ・怪傑ズバット


    あと、特撮と言えるか判りませんが、走れ!ケー100!

    走れ!ケー100はDVD-BOX買っちゃいました

    ユーザーID:5926222761

  • これって特撮に入る?

    皆さんのレスで出されていないもので、超有名なものなんですが、
    『サンダーバード』というのは人形劇?特撮?

    今の若い世代の人は「5(five)、4(four)、3(three)…」と
    独特の声でカウントダウンしていくものがサンダーバードのものって知っているのかな?

    ユーザーID:0790237727

  • Q

    ・怪奇大作戦
    ・ウルトラQ

    名作揃いですよね。
    何回も観ました。

    ウルトラマンはたしかに有名ですが、昔は観たけど大人になってから観ていない人が多いです。

    私は逆で、大人になってからハマりました。

    なので初代ウルトラマンから順を追ってDVDで観て、最新作まで観ています。
    ここ2−3年の話です。

    現在ウルトラマンのファンには申し訳ないのですが、どんどんつまらなくなってゆく・・というのが率直な感想です。

    私が産まれる前から放送されていたウルトラマンのほうが遥かに面白い!
    まだ特撮の手法も限られていて、どれだけ撮影に苦労したのだろう・・と思います。
    それでいてあのクオリティはすごい!

    それは冒頭の2本にも言えますが。

    CGをふんだんに使って、劇中にもスマホやタブレットが登場する特撮より、モノのない時代にあれこれ工夫しながら撮った特撮のほうが見応えがあるなんて、なんだか面白いですね。

    ユーザーID:7222787902

  • 「600万ドルの男」。

    バイオニック・ジェミーと言われて、思い出しました。
    脇役のゴールドマン局長は、渋くてカッコいいですよね。

    「フェムボット」という精巧な人型ロボットとか、強力なレーザー兵器で地球を攻撃できる人工衛星とか、バイオニック・ジェミーには先見的な設定がありましたね。

    ユーザーID:5177745759

  • 女性陣の投稿多くて嬉しいです。

    以外と私と同年代の女性の方(40〜50代)が多いのに感激。ぜひその方々とお近づきになりたい程です。

    さて、本題です。「アイアンキング」はどうでしょう。なんたって、日活の大俳優浜田光夫さん、(吉永小百合さんとの共演映画で著名)また当時大人気の石橋正次さんと主演されていたのですから。 

    「トリプルファイター」毎週月曜から金曜まで毎日5分程の番組で、3人のヒーローが金曜日にまとめて変身してトリプルファイターとなって戦うという物でした。

    「突撃ヒューマン」 これは舞台での上演  (昔のデパートの屋上でのヒーローショーの感じ)を放送する形態の異例の特撮?ドラマでした。客席の子供達がヒューマン!と叫ぶと登場でした。

    「キャプテンウルトラ」 ウルトラQ・ウルトラマンが超特大のヒットで当時の
    TBSが次回作を円谷に打診の所、あまりにも両作品で多忙を極めていて、余裕がなく、急遽穴埋めに東映に肩代わりして作ってもらった?作品。
    その割には、素晴らしい出来で、テーマ曲にはあの冨田勲さん。
    主人公には時代劇の悪役で著名な中田博久さん。そして若かりし頃の小林稔侍さんと話題に事欠きませんでした。

    そんな中で、自分が一番愛して止まないのは、有名所ですが「ウルトラQ」です。石坂浩二さんのナレーションで始まる不思議、ミステリアスな物語を円谷プロが当時の特撮の最高の技術で、テレビドラマとして制作してくれました。

    今現代、CGが全盛となってしまいましたが、今こそ昭和の頃のアナログ特撮が蘇って何かしら作品ができるのを、心待ちにしています。

    ユーザーID:3605506963

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