照明どうされてますか?(超駄)

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トピ主

話題

ずっと疑問だったんですが、世間の小町さんはどうなのか知りたくて初めて投稿します。宜しくお願いします。

私はテレビや映画が好きでよく見るのですが、オシャレな主人公がオシャレな薄暗いお部屋で寛いでいる…、仕事のできる会社員が薄暗いオフィスで残業…、恋に仕事(学校)に悩み多い女の子(男の子でもいい)が薄暗い自室ひとりで悶々…

などなど、シチュエーションはともかくみんな薄暗い空間で過ごしていませんか?
恐らく間接照明だと思うのですが、世間の皆さんはそんなに間接照明を利用しているのですか?

百歩譲って。廊下の端にちょっとしたお花やオブジェを置いていて、それを上やら後ろから、ぼんやり照らすというのは感覚的に分かります。
しかし日常生活している空間で、ご飯食べてるときに薄暗い中でモグモグしています??
それが例え記念日ディナーであったとしても、我が家なら煌々とした蛍光灯(昼光色か昼白色)の明りの元で食べています。
まあ食事時にテレビをつけっ放しというお行儀の悪さもあるんですけどね。(子供が小さい頃はそれなりに気を使ってましたけど、もう今となってはそんな気づかいもない。)

残業中のオフィスで、自分のデスクの明りしかつけていない人、見たことないですし。もっともうちの会社には各個人にデスクライトなんてないけど。天井の大きな蛍光灯だけ。あ、でもこれは間接照明関係ないですね。

だんだん歳とってきて目も悪くなってきているのに、薄暗い中で暮らすことなんてできるのか?というのが私の疑問なんです。いちゃもんつけてるんではないですよ?
でも外国映画のように薄暗い中にほのかに浮かび上がる薄オレンジ色の明りに憧れもあるしとても心惹かれるんです。

インテリア上級者の小町の皆さん、こんなおばさんにも取り入れられる間接照明のうまい使い方を教えてください。(結局これが一番聞きたかった)

ユーザーID:1015119236

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  • 毎日じゃないけど

    平日のバタバタした夜は、電気全部ついてます。
    ダイニングテーブルの電灯は蛍光灯ではないけど、でも、間接照明のような暗さではないです。

    でも、特にやることがないような休日は、天井の照明をつけないことが多いかな。間接照明とキャンドルです。

    東北の震災時、計画停電地域からは外れてたのですが、煌々と電気をつける気持ちにならなくて始めたキャンドル生活が馴染んでしまいました。
    そうこうするうち、夫は老眼が進んできてるし、私も夜は目が疲れているなと感じるので、夜間に電気をつけて細かいものを見ようとしなくなりました。
    そしたら、なんかもう、蛍光灯の明るさは必要なくなっちゃったんです。
    いろんなものが見えちゃうのがめんどくさくて、電灯をつけずに過ごしてます。

    というわけで、インテリア上級者ではありません。
    皆様のレスから、私も学びたいです。

    ユーザーID:7773089824

  • 上級者じゃないですが

    マンション住まいです
    入居前にリフォーム会社に依頼して、
    天井にダウンライトを埋め込んでもらいました
    その際に調光器も付けたので、
    明るさ調整できます
    一人で家で過ごすときは、かなり薄暗いです
    (映画鑑賞など)

    それ以外に、
    リビングに置いてあるグラスなどを入れるラックの裏側に
    LEDのライトを付けました
    細い棒のようになってるライトで、
    壁の方を照らすようにしています

    食事の時は、
    ダイニングテーブルのライトは普通に点灯して、
    リビングのダウンライトを光量を落としてつけたり、
    LEDのライトだけを付けたりって感じです
    薄暗い中でもぐもぐというのは、ウチではありません

    ユーザーID:3780321779

  • なんか、勘違い?

    主観と客観の違いというか、自分の目線と映画等の引いた目線をごっちゃにしてませんか?

    食事の時だって、部屋の隅々まで明るい蛍光灯の明かりが必要なのでしょうか? 必要なのはテーブルの上といっしょに食べる人の顔ぐらいでしょ。 別に薄暗い中でモグモグしている訳では無く、不要な所(部屋の端っことか)に光がないだけで、現にトピ主さんもお花やオブジェだけに明かりが当たるのは、感覚的に理解しているでしょ。 

    トピ主さんが感じる 「薄暗い中」ってのも、ドラマなどで部屋全体が映った場面で、たとえその中で読書していようが、本に明りが当たれば、他は真っ暗でも不便は感じません。 

    必要な所だけ、灯りがあればいいんです。 それが、花やオブジェや絵だったりするだけです。

    ユーザーID:6007710371

  • 目の色が違うのよ

    欧米のインテリアは、天井に照明がついてなくて、
    間接照明だけらしいですね。

    欧米人は目の色が薄いから、日本人よりも
    光がまぶしく感じられるようです。
    サングラスなんかも、必需品なんだとか。

    我々日本人が欧米の真似をする必要ないと思います。
    明るい方が快適に感じるんですから、
    それでいいと思いませんか?

    オサレじゃなくてもい〜んです。
    あえて言うなら、照明は電球色が好きかな。

    ユーザーID:8595730937

  • 簡単!

    残業中のデスク照明は、演出でしょう笑

    でも部屋の間接照明であれば、いくらでも可能ですよ!
    最近は、シーリングライト(よく見る丸いアレ)でも調光、調色が可能なタイプが安価で出回っています。

    また、ライティングレールを天井に取り付けて壁のディスプレイなどに向けてスポットライトや、ダイニングにはダウンライトをぶら下げてみるのもいいかも。

    もっと手軽にということであれば、コンセント式のスタンドライトやフロアライトも通販やニトリなんかで売ってます!これはコンセントにブスリとするだけなので簡単でおしゃれです!

    どのパターンでも、主照明はきちんと確保しておくことが大事です。
    例えば、シーリングライトはそのままにしておいてフロアライトやスタンドライトを導入。普段は明るいシーリングライトを使うけどリラックスしたい時はシーリングを消して間接照明をつける、などなど!

    照明一つで雰囲気がガラッと変わります!
    ぜひ楽しいインテリアライフをお過ごしください!

    ユーザーID:9707627882

  • 瞳の違い

    質問の答えではないのですが・・・
    欧米人(日本以外のアジア人がどうなのかはわかりません)は日本人とは瞳の色が違うので、かなりまぶしく感じる、と聞いたことがあります。
    彼らが薄暗い中で普通に本が読めるのも、その違いなんだと思います。

    確かに間接照明の暮らしってイメージ的に素敵ですよね。でもはっきり言って日本人(の瞳)には向かないと思います。まったりとただお酒を飲む、くらいならいいですけどね。

    ユーザーID:1294304750

  • 慣れるしか

    1ヶ月だけアメリカでホームステイしたことがあるのです。各部屋に天井灯が一切ありませんでした。本当にスタンドの暗い明かりだけで暮らしてました。テレビを見るのにテレビ欄を見ようとしたら、スタンドの真下に持っていかないと見えない。そんな暮らし方でした。色の薄い瞳は黒い瞳よりも薄暗くても物が見えるそうですから、彼らは私より物が見えていたのかもしれませんが。

    洋風でおしゃれだからテレビでは間接照明なのでしょう。でも本当は日本人は欧米の人よりも白くて明るい照明を好むそうですし、天井灯も大好き。だからどの家にも天井灯がしっかり設置されていますね。対して、きっとアメリカの彼らは、江戸時代の日本人が行灯の暗い灯りで平気で繕い物をしていたみたいに、「夜の家の中はこういうもの」と思っていて特に不満を感じていなかったのだと思います。

    明るい間接照明。間接照明をたくさん置けば、まあ明るくはなるかもしれないけど、煌々と明るいなんてもはや間接照明にする意味がないと思います。だから暗さに慣れるしかないでしょう。

    ユーザーID:1904714468

  • わかります

    アメリカとかイギリスとかって証明がすてきですよね。でも、日本では無理だと思います。電気代が高いですもん。イギリスはよく知りませんが、アメリカは安いらしいです。

    わが家には、白熱灯3個の調光機能付きのスタンド証明がありますが、ほとんど使ってません。40ワットが3個で120ワットと考えると、いくら調光機能で光量を抑えても電気代が高くなると思ってつけられません。あまりに暗いと、本当に暗くてお茶を飲むのにも苦労しそうな気がして、完全に置物状態です(笑)。まあ、スタンド自体は気に入っているので、ただの置物でもいいのですが。

    でも、外国の映画やドラマのように、部屋を暗くして手もとだけ証明をつけると集中できそうな気がします。手もとが明るければ、目が悪くなることもないようですしね。ただ、日本のようにこうこうと明るい室内で過ごしていると、すぐには慣れなくて無理でしょうね。

    ユーザーID:3465730500

  • すっごい分かる

    ドラマでは何で残業するとき手元ライトだけなの?と疑問でした。長いこと会社員やってますが残業の時暗くする会社に出会ったこともないし聞いたこともない。
    イギリスに一ヶ月いたことがあるのですが最初は夜が暗くて驚きました。部屋の電気も暗い。オレンジのぼんやり色でこれで過ごせるのかと思いましたが、不思議なことに体が徐々に順応していき心地よくなりました。でも日本に戻ったらやっぱり暗いの無理でした。

    ユーザーID:4952311142

  • 職場はむしろ消しているところが多いのでは?

    省エネ目的でお昼休憩時や残業時間は消えている会社の方が多いと思います。
    残業時は人がいるデスク(島)のところだけ蛍光灯がついていて他のところは
    消えているっていうパターンが多くないですか?

    家に関しては寛ぐときは蛍光灯はつけませんね。
    つけるとしても白系ではなく暖色系になるよう切り替えて使っています。
    白く照らすパターンは滅多に設定することはありません。
    お風呂に入るときもシャワーブースの暖色系の明かりをつけているだけで浴室は無灯火です。
    もしくは浴槽底につけられたいくつかのライトのみ点灯させています。
    家は寛ぐ場所なので眩しいと疲れますし、白すぎる光は疲れる上に目にも悪いです。
    食事中に間接照明ということはありません。
    ただ、暖色パターンに設定しています。
    家の照明って白、暖色、豆電球と何回か押す度に切り替えられませんか?
    我が家は切り替えられるので暖色を選んでいます。暗くはないですよ。
    1階の浴室横のシャワーブースは違いますが、2階のシャワーブース単独については
    間接照明しかありません。
    奥の壁の下側が透明になっており、水が入っています。
    その水越しにライトが当たるようになっていて綺麗ですよ。
    明るくはないですが綺麗でリラックスできます。
    水越に照らすというのはおすすめの使い方です。
    脱衣スペースの床一部も透明で、水越しに淡い青色のライトがあたります。
    トピ主さんの憧れる薄いオレンジではないですが、青系もなかなかに綺麗です。

    ユーザーID:5695088804

  • 私はずっと蛍光灯が嫌いです。

    40代半ば、家族とイギリスに住んでいます。でも日本にいた20代の頃から日本のあの醜い天井にある大きな蛍光灯が大嫌いでした。第一、部屋が明るすぎて、生活環丸出し、落ち着けません。
    部屋と言う物は、陰影があって、初めてどんなお部屋でも趣が出ると思うので一人暮らしの時からずっと間接照明のみです。今は、幸いあの醜い蛍光灯はこちらではないので、ダウンライトと、ランプを所々に置くのみです。日本から来た母は「暗い」と言っていましたが、日本が明るすぎるのだと思います。
    私のおすすめの間接照明は緑があればそれを利用して影を出すように光を出したり、どこか暗い角に小さめの丸テーブルの上にランプと家族の小さい写真立てとか。後、家は壁の棚の下にもLEDテープの電球があります。

    照明って本当に大事です。暗さには慣れますしリラックス加減が全然違いますよ。

    ユーザーID:0988577050

  • 照明の本

    40代ですが、間接照明は10代の頃からベッドで本を読む時などに使ってました。
    お店でも天井照明よりは少ないとはいえ、品揃えを見ると、それなりに普及しているのではないでしょうか。

    照明の本によると、天井照明&白色の組み合わせは、真昼の太陽みたいに人を活動的に(せかせかさせる)効果があるそうです。だからコンビニや量販店は客の回転率を上げるためにあんなに明るいのだと。白色&天井照明は自宅でくつろぐには向かないと書かれてました。
    逆にオレンジ&天井以外の光は、沈んでいく太陽と同じように人の神経を落ち着かせ(リラックスさせ)、眠りやすくしてくれる効果があります。
    レストランにオレンジの電球や間接照明が多いのは、料理がおいしそうに見え、相手が美人に見え、店がオシャレに見え、リラックスして食事できるように考えられているからだそうです。
    青白い光は集中力を高めるので勉強に向いており、光を天井や壁に向ければ部屋が広く見える効果があり、光と睡眠は深い関係があることが知られています。光って結構重要だと思います。

    間接照明が複数あるとオンオフが面倒なので、リモコン式かスマート電球(色も変えられる)がお勧めです。
    私的にはスマートスピーカー&スマート電球がイチオシなのですがわりと高いので…お試しに災害用としても人気のランタンをひとつ買ってみるのも良いと思います。

    詳しく知りたいなら照明の本を読まれると良いでしょう。
    他にも色彩学の本では、白色は部屋を広く見せる効果があるとか、ピンクは若返るとか…これまた面白いです。
    ざっくり知りたい場合は、照明計画や色の効果、家事動線などを解説してあるインテリアの本を探してみてください。

    ユーザーID:3318246383

  • 間接証明、活用しています

    マンションですが、新築分譲の際に、
    天井の四方にダウンライトを多めにつけてもらい、
    系統や数で切り替えられるような配線にしました。
    真ん中の照明は控えめなものにしていますので、
    よくある天井の真ん中に大きな蛍光灯一つが煌々と、にはなっていません。
    さらに昔から照明器具が好きなので、大きいものから小さいものまで、
    スタンドやフロアランプが何台もあり、コーナー毎に配してあります。

    ゆっくり音楽を聴くなら天井のダウンライトを半分にして、
    クラシックなコーナーランプを灯し、
    ソファでゆっくり読書なら、機能的なフロアスタンドで手元を照らして補助灯に。
    食事もゆったりのときは天井のダウンライトを少なめに、
    クラシックなデザインのテーブルランプで卓上を照らしますが、
    さっさと食べてしまいたい時は、天井灯を全てつけた上でテーブルランプもつけ、
    全体をしっかり明るくなるするなど、目的に合わせてこまめに調整しています。
    これなら私たち中高年でも全く問題ないですし、
    むしろ下手に影にならない分、天井灯より使いやすいですよ。

    確かにヨーロッパのお宅は素敵なのですが、実際にお邪魔すると暗いんですよねー。
    コーナーに間接照明を配してありますが、それも暗めです。
    あれはムードもありますが、電気代自体が高いので節約目的が第一なのだとか。
    明るいのが好きな私たち日本人にはちょっと、、、

    そこで私は真似しながらも、各種の照明器具をもっと充実させたのですが、
    とても便利な上に当時は電気代節約にもなりました。
    このところはLEDが普及したので、
    気軽に間接照明を取り入れると良いと思いますよ♪

    うちでは主に電球色のLEDを使っていますが、
    電気代を考えないなら昔ながらのオレンジ色の本物の白熱灯のほうが
    ずっとずっと食べ物は美味しそうに見えますし、お部屋も女性も綺麗に見えます。
    そこだけがちょっと残念かな?

    ユーザーID:6848040413

  • まだ途上ですが

    マンション住まいのリビングダイニングです。

    リビング側は調光式のシーリングライトで、電球色、やや暗めにしています。
    夏は暑苦しいので、少しだけ白みよりに調光し、
    冬は暖かさを演出するため赤みを強くしています。
    寝る前は徐々に光量を落としています。
    状況に応じて調光できるので結構便利ですよ。

    観葉植物の後ろ側に照明器具を配置し、
    上方に向けて照らしています。
    これはタイマーで毎日夜だけ点くようにしてあります。

    ダイニングテーブルの上は簡易ダクトレールを自分で取り付け
    小型のペンダントライト2灯(各25W相当)を低めに下げました。
    ダクトレールにはスポットライトも取り付け、
    サイドボード上のフォーカルポイントを照らしています。
    ダイニングテーブルではLEDろうそくと本物のろうそくも普段使いしています。

    電灯の光源は全てLEDです。
    電気代がほとんどかからないのがいいですね。

    現在フロアランプを探しているのですが、インテリアに合う物が見つかりません。

    ユーザーID:7261605452

  • 具体的な使い方

    間接照明を置く高さですが、全部同じ高さに置くより、高・中・低と分散させたほうが素敵です。

    「高」…頭の高さ、大型のフロアスタンド、壁の絵を照らす、カーテンレールにクリップライト、背の高い本棚の上に照明
    「中」…腰の高さ、中型のフロアスタンド、テーブルや棚の中段、テレビの横や裏
    「低」…床置き、鉢植えの後ろ、床に置いた絵の後ろ、コンセント照明(保安灯など)

    部屋を見渡せば、コンセントの位置も含めて、照明を置ける場所は限られてくるのではないかと思います。


    トピ主さんなら…テレビの裏か横に間接照明を置くのが良いかも?

    テレビを見る時も、映画館のように周囲を暗くして余計な情報(壁や家具など)が視界に入らないようにしたほうが、テレビの世界に没頭しやすいです。
    しかし実際に比べてみるとよくわかるのですが、真っ暗闇でテレビを見るよりも、間接照明をプラスしたほうがテレビが見やすく目に優しいです。

    白色の光は、人を冷静にさせ、せかせかさせます。
    逆を言えば、登場人物に感情移入したり、リラックスしてテレビを見るなら、オレンジの光が向いています。

    前レスにも書きましたが、間接照明のオレンジの光と天井照明の白色の光は、効果が全く違います。
    状況に合わせて使い分けられると良いと思います。

    ユーザーID:3318246383

  • おばさんですが、薄暗い

    主目的はオシャレではなく、節電です。

    もともと白熱灯色が好きで蛍光灯は使わなかったので照明が消費する電力はそれなりに高かったと思います。
    そこで、電気代節約のため全ての電球をLEDに変えました。しかし、LEDは「電球色」となっていてもやっぱり白熱灯とは全然違う…。
    で、部屋の照明はほとんど使わなくなりました。

    もうひとつ理由があって、うちは高台でリビング窓は夜景に面しています。せっかくの眺望を前にしてカーテンは閉めたくないので外から室内が見えないところまで暗くしています。

    ユーザーID:8646427591

  • 「明るさ」は同じ。

    永らく、昭和20年代生まれの両親と同居しておりましたが、結婚し、
    今年は家を新築しました。

    今は柔らかく光を落として、電球色が主流?っぽいですね。
    ただ、洗面所とキッチンの手元に照準を合わせたライトは昼白色です。

    暗いのかな?と思ったのですが、ルクス数?値?は変わらず、色の印象
    だそうです。
    確かに、寒々しい色と暖かみのある色ってありますよね。

    実家の父はすぐ「なんか暗いなあ」とカチカチカチッ!って電気のひもを
    素早く引っ張って点けなすのが常でした。夜も煌々と蛍光灯を。
    父くらいの年代だと、夜も煌々としてるって、なんとなく豊かなイメージ
    もあるんじゃないのかな・・・

    設計士さん曰く、高齢の家族のスペースは基本的に明るめにするそうです。
    やはり見えにくいんですって。

    大きなマンションをみていると、それぞれいろんな色の照明ですよね。

    ユーザーID:8844858957

  • 海外生活で視力が落ちました。

    レスの中にもあるように、欧米の人とは瞳の色が違います。北欧系の方は、教室のライトがまぶしいと言って消したがりますから、本当に入ってくる明るさが違うのでしょう。

    子供を連れて海外にしばらく暮らしました。自宅の照明を追加してなるべく明るくしましたが、自分だけでなく子供の視力もだいぶ落ちてしまいました。お気をつけください。

    ユーザーID:1966797779

  • これこそ日本人の西洋の憧れ感の塊

    会社で残業時に照明をある程度落とすのは、
    コストのためであって間接照明でも何でもない、というのは
    ご理解いただけると思います。

    それ以外で、海外テレビやら映画で見るインテリア照明の暗さは
    向こうの方達にとっては「普通」でしかなく、別にオシャレしたいとか
    そんなんじゃないです。

    どなたかのレスにもあったように、瞳が違うのであって
    白人にとってみれば太陽の明るさも煌々と灯された照明も眩しいん
    ですよね。だから白人ってよくサングラスしますし、
    向こうのタクシーとか乗っても運転手は普通にサングラスしています。
    日本でタクシーやハイヤーの運転手がサングラスとかないでしょ。

    眩しいことに対してはちゃんとサングラス等で対処することは
    普通だし、着用しても問題ないっていう文化=そういう瞳の構造だから
    です。

    だから、海外インテリアの暗い間接照明でも普通に見えるし、
    あえて家の中まで眩しい環境にする必要はないということです。
    疲れますからね。

    で、まあ薄暗い(といっても限度はあるでしょうけど)欧米白人家庭で
    テレビや映画に出てくるような照明照度に憧れがあるならされれば良いと
    思います。自由にされればいいんじゃないでしょうか?

    私も調色機能付きの照明つけていますけど、暖色にすることは
    まずないですね。見えないってこともありますけど、湿度の多い夏の夜に
    白熱灯のような柔らかい色調にはしたくありませんから。

    ちなみにダウンライト類は全部暖色系のLEDでそれは備え付けだったので、
    別にいいんですけど、洗面所とかそういう色調だと本当の色が分からない
    という難点はありますね。白いシャツのどのへんが黄ばんでいるとか
    まったく分からないですし。

    ユーザーID:5815524584

  • とぴ主です

    お礼が遅くなりました。
    こんなおばさんのたわごとにご回答下さった皆さま、ありがとうございます。

    皆さんはとても知識が豊富で、いろんな実践をされてるんですね。いろいろ見習いたいと改めて思いました。
    瞳の色、確かに言われてみればそうなのかなあと思います。彼らは薄暗くても「見えてる」のですね(笑)
    それに天井灯がないというのも知りませんでした。確かに天井灯がなければスタンドなり手元なり何らかの明りを置かなくてはなりませんね。それが陰影を生み出してリラックスまでできるというのは素敵だなあと思います。江戸時代の行燈とどなたか書かれておりましたが、何だか納得です。
    我が家のリビングの天井灯を確認してみましたら、切り替え出来るようになっていました!試しにパチパチしてみましたが、暖色系に切り替わったら「何か物足りん」と思ってしまいました。こりゃ大分蛍光灯煌々生活に慣らされてますなあと思った次第です。

    また具体的な利用法ありがとうございます。
    懇切丁寧に説明頂いて、これなら私でも取り入れられそうかなと思っています。
    照明の本やインテリアの本も読んでみたくなりました。
    厚かましいついでに、皆さん参考にされているインテリアや照明のお勧めの本などございましたら教えていただけませんか?
    この連休の間、ちょっと本屋さんでウロウロしてみましたが、これといった本に巡り合えませんでした。田舎のそんな大きな本屋さんでなかったということもあるのかもしれませんが、アマゾンで検索してみても、手に取れないぶんイマイチ分かりづらくて。

    もう人生の折り返し地点だと思うので、自分が寛げる場所を造っていきたいと考えています。
    引き続き皆さまのアイディアとアドバイスをお願い致します。

    ユーザーID:1015119236

  • 単純に

    照明の真下は明るいですよ。
    2.3メートルほど離れるだけで、とても暗く見えます。

    ユーザーID:8275817796

  • アメリカでは

    薄暗い部屋でしたね。
    日本みたいに天井に照明をつけられる場所ばかりじゃなかったので。
    リビングはスタンドライトが主でした。
    だから暗ーい感じ。
    日本ではめっちゃ明るい部屋で過ごしてますよ。

    ユーザーID:5913589311

  • 国際結婚あるある

    欧米人と日本人が結婚したら、照明で揉めることは結構あります。日本人はダイレクトに天井から照らすのが好き、それも蛍光灯みたいに白っぽい光です。対して欧米人は間接照明で、光もオレンジ系が好きです。

    私は実家でずっと明るいダイレクト照明で育ち、アメリカ人の夫は薄暗いのが好きです。最初は照明でよく揉めました。今は私の方が慣れて、80%間接照明です。ベッドルームとかリビングは、そのままお化け屋敷ごっこが出来るくらい暗いです。でもダイニングテーブルは上からペンダントライトで食卓を照らしていますよ。ご飯が見えないことはないです。あと子供の部屋も上からの照明です。

    たまに実家に帰ると、眩しすぎてクラクラします。

    ユーザーID:6345989578

  • お勧めの本

    10年以上前の本になりますが…私が持ってる照明の本は、結城未来さんの「頭がよくなる照明術」です。
    ついでに色彩学は、野村 順一さんの「色の秘密」がおもしろかったです。
    光と同じように、色が与える影響も大きなものがあります。

    インテリアの本は、残念ながら「コレ!」というのが思い浮かばないのですが…寛げる場所づくりなら、断捨離・片づけ(収納)・時短家事もお勧めジャンルです。本も良いですが、私はブログをたくさん見ました。

    ユーザーID:3318246383

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