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お寺の奥様方はどれくらい信心深いですか?

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(トピ主0
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心や体の悩み

パラドックス

閲覧頂きありがとうございます。

小規模なお寺にお嫁に入って、3年過ぎるくらいです。

私の実家は都心にあり、普通の一般家庭です。
最近、自分がまったく信心深くないということに気づいてしまいました。

余所の住職の法話を聞くのが苦痛です。
お寺のことを知ればしるほど、なんかおかしいという疑問がわき出てしまいます。

法要や葬祭などはキチンとしますし、今後もやるつもりです。

このたび、義母からお寺の奥さん方の集いとは別に、有志の勉強会があるから参加しよう!と言われました。(ほとんど定年したおばあ様方)
その勉強会の中身は、週1回実施、分厚い宗教の本を読んで各々発表し合うというもの。

当方、30、子なし、ネット環境でお仕事中、義両親とは別居住まいですが、
1週間に1冊、分厚い宗教の本を読んでそれについてディスカッションすると聞いただけで、大腸炎が悪化してしまいました。
(大腸炎は嫁いで二年目で発症し、最近落ち着いていたのですが、、)

こんな勉強会、老後の時間つぶしというのが私の本音ですが、グループの誰かが若い人から勉強させないとと発案し、私に白羽の矢が立ったようです。

大腸炎を理由に断るつもりですが、つくづくお寺に向いてない人間が嫁にきてしまったと思います。
檀家さんからは、良い嫁さんが来てくれたと言ってもらえますが、それは、外見、法要やってる、挨拶できるとかのレベルの話なのだと思います。
私の思考がバレたらお寺にはいられません。主人には思ってることを言ってますが、君は宗教に向いてないの一言で終わります。

ここで表題になりますが、お寺に嫁いだ奥様方、どれくらい信心深いですか?
コメ宜しくお願いいたします

ユーザーID:5532191496

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  • お寺の奥さまではないですが。。。

    まず仏教国の日本ですが国民の7割は無宗教とか?。
    神社やお寺でお参りするのも、お盆にお墓でお参りするのも先祖がして来た「習慣」でやっているらしいですね。

    実家のお墓があるお寺の住職が母に「私は住職に向いてない。」と言ったそうです。
    「花を見るのも鐘の音を聞くのも嫌だ。」とも。
    それでも死者が出ればお葬式も法事もきちんとします。
    つまり其の住職は住職と言う「仕事」を淡々としているのですね。
    家の家業と言えば其れまでですが、結構古いお寺で檀家のお墓も何世代も先からあって簡単に廃業なんて出来ないのでしょう。その息子さんも大学で工学学んでましたが、跡継ぎなので今は其処の住職しています。

    トピ主さんも無宗教の方で其処にお嫁に来たのですよね。
    此処で興味のない宗教本読んでも頭に入る訳ないですよね。
    上手く言えませんが、自分とは無関係(無関心)の仕事に就く事や、自営業のお家にお嫁に行く事って多々ありますね。
    でも家業ですので奥様は時に手伝わなければならないし、最低でも其の家業の「基礎」は知って置いた方が、例えば檀家の人からするとお寺の事、または仏教に熱心な方が居た場合、質問に答えてくれたら安心するのだと思うのです。

    こんな事書くご主人さまに怒られるかもしれませんが、信者にならなくても宗教学を知る事は損はない訳ですよ。言葉悪いですが「仕事」として学ぶしかないのかもしれません。
    檀家さんもトピ主さんに一々「貴女は信心深いですか?。」と聞く事もないだろうし、自分の家のお墓を見守っていてくれる住職と其の奥様が居るってだけで安心なのだと思いますよ。

    ユーザーID:3622033752

  • お義母さまはスルーでいいならあとは気にしなくていい。

    宗教というのはざっくり言うと、共通の正しい倫理観に人々が簡単に到達できるようにするシステムです。個人の思索に頼るとほぼ迷走するので。
    日本人はわりと「社会常識」という名の道徳体系が完成しているので、宗教に頼る部分が少ない民族です。全般に不信心なのはそのせいです。
    というわけで、宗教というのは本来、道徳の代替ですので理屈にあったものです。原典をひもとけばそれがわかります。
    あなたが今、仏の教えとやらを聞いて苦痛に感じるのは、どこかでその宗教の言わんとすることを都合のいいようにねじまげている、その理屈を聞かされているからだと思います。今の仏教界の限界です。
    極論すれば僧が妻帯し、親と住んでいること自体がおかしいのです。
    仏の解く理想の生き方は一般人には拘束がキツすぎて実現不可能。なので強い意志と信仰心を持つ僧が、俗世や家族と離れ、寺という特別な場所で模範となる暮らしをし、仏の道を深く学び、衆生を導く。
    本来僧の役割はそういうもののはずです。
    そのかわりに僧は経済活動を免除され、一般人の布施で暮らします。
    というシステムですから、僧ではない妻や子や親がお寺にいて、その布施で飲み食いしている時点でアウトです。
    お母様やあなたの存在そのものが矛盾なのです。
    今のお寺のありかたは、社会のニーズに合わせてほどよく変化したものです。社会にとってもお寺にとっても都合がいいようになっていますが、仏の教えの本来のありかたからすると矛盾だらけです。現代仏教は、その矛盾にふれないように本来の教えをアレンジしたものです。

    とりあえず今昔物語でもお読みになると初期仏教のありかたや、日本人がそれとどう向き合ってきたかが垣間見えると思います。おもしろいし気持ちが楽になるかもしれません。

    ユーザーID:0879053299

  • 檀家からみて・・最近のできごと。

    結論から言うと檀家はお寺さんの奥さんには信心は求めていません。最近諸事情によって墓仕舞いをすることになった時のこと。その件を奥さん(中年)に伝えた所、感情的になりこちらの家庭の事情にまで口を挟んできてウンザリしました。

    先代の奥さんは穏やかなかたで、遠いところから墓参りに来る私に『無理しておいでにならなくても、亡くなった人を思ってあげるだけでも供養になるのですよ』といつも仰って下さいましたが。

    年下の奥さんから上から目線での説教には呆れ、疲れました。信心深くなくてもいいから、お寺さんの奥さんには檀家に寄りそうような気持ちで接してほしいとつくづく思いました。

    ユーザーID:1903435813

  • 信心深い?

    お寺の長男だけど、後を継いでいないサラリーマンの主人と結婚したものです。有志が勉強会を開くほどだから、信心深い土地だと思いますが、お寺の奥さんって信心深くないとお寺にいられないんですか? 私は罰当たりな嫁で、仏壇に手を合わせることも、迎え火をたくことも、全く知らないまま結婚しました。特に受け継いでいることもありません。ですが、門前の小僧で仏教を知っていくと、お釈迦様のおっしゃっていることと、今の日本の仏教の在り方にものすごく矛盾を感じます。そもそも、妻帯、世襲からしてありえないし、お墓は作っちゃいけないし、亡くなった人に執着したらいけないし、地獄極楽はないし。純粋な仏教への信仰と、寺院経営は全く別のように思います。

    姑を見ていて、お寺の奥さんに必要な資質だと思うのは、社交性、気働き、事務処理能力、面倒見の良さなどでしょう。それから、やはり人の生き死ににかかわることが多いですから、家族の方々に寄り添う心でしょうか。気の利いた法話など、住職に任せておけばいいのですよ。心からの信心を持っているという確信が持てなくても、私は何も知らないので教えて下さいという謙虚な気持ちと、檀家の方々への敬意があれば、トピ主さんは立派なお寺の奥様として認められると思います。

    高齢の方のひまつぶしにまともに付き合ってつぶれてしまってはいけませんが、押し付けられているのではなく、同じ関心を持つ仲間がいると思えれば、受け取り方も変わってくるのではないでしょうか。なかなか普通の生活で仏教の話をできる人はいませんよ。

    ユーザーID:1154868273

  • 仏教ですよね

    仏教学部出身です。
    仏教ですから、哲学的な思想から入っていかれては?

    しかし、その集まりちょっと気が重いですね。

    関連の大学に聴講に行ってから参加するとか言って、お逃げになってはいかがでしょうか?
    実際、関連の大学や短大があればそちらで知識を入れる方が良いと思います。
    宗派の教義どっぷりが嫌なら、歴史文化方面重視とかはどうでしょうか?

    ユーザーID:5488638620

  • 時がたてば

     僧です。寺の奥さんでもそうで無くても心の、信仰の問題は言われてどうこう成るものではありません。
     職人の奥さんや商売人の奥さんははご主人を手伝って何年かかかって一人前になります。

     あなたも何年か後にすばらしいお寺の奥さんになっているかも知れません。

    >>お寺のことを知ればしるほど、なんかおかしいという疑問がわき出てしまいます。

     疑問を持たないよりはもった方が良いです。お寺の跡継ぎでも疑問を持って先輩達に相談して、勉強して、体験して、すばらしい僧になっている人が多いです。
     妄信するのはカルトや怪しげな宗教(らしき)の専売です。

     すてきな夫婦関係であれば、すてきな女性、すてきなお寺の奥さんに成られるでしょう。 

     人はみんな未熟から成長します。

     

    ユーザーID:1708243931

  • 皆さん同じようなものだと思いますよ…

    すみません、実際嫁いだのは私ではないんですが…

    ただ、お寺に嫁いだ人、実家がお寺の人、
    友達やママ友に結構います。
    (子供の幼稚園があるお寺系列です)

    みんな、そこまで信心深いとも思えないですけど…
    そんなもんじゃないのかな?
    住職と違って、仏教を体系的に勉強している訳でもないし、
    生まれた家がお寺だった、結婚したいと思った相手がお寺の人だった、って
    だけで…

    実際にお寺ってことで生活しているのですから、
    数ある職業の一つとして、割り切っていいと思うけど。

    トピ主さん自身が仏教を深く信心する必要はなくて、
    ただ、ある程度は理解することが大事ということなのではないかな。

    勉強会…、これは嫁いだ友達もめんどくさいと言ってます(笑)

    ただ参加すればいいわけじゃないし、週一って頻度も多いし、
    お仕事もされてるのであれば、相当気持ちの負担ではあるとお察しします。

    子供ができたら、また少し変わるのかもしれないけど…

    仕事もあるし体調も今よくないので毎週は難しいのですが、
    せめて月に一度くらいは今後のためにも参加させてほしい、
    という言い方すれば、角も立たないのでは?

    友達は月イチ勉強会なんですが、そこまで深いことは分からないし
    発言もしていない(表面的なことしか言えない)、
    ただ、お寺の嫁はかわいがられてナンボだから、そのために参加してると
    言っておりました。

    私自身、主人は経営者で、たまに仕事関係の方とご一緒しなくては
    ならないことありますが、主人の仕事の本当のところを分かっているわけでは
    ありません。
    でも、主人の志や、ある程度の仕事の動向は、日々キャッチアップするように
    しています。(そうしないと話できないので)

    そのくらいの感じでいいのではないかなぁ…

    ユーザーID:8357464380

  • 友人がお嫁さんです

    私の友人や知人はなぜか,お寺や神社にお嫁に行く人が多く,それぞれの苦労話も聞いたことがあります.
    一言で,宗教と言っても考え方はもちろん,様々な行事や形式があります.
    友人は,とにかく早く仲間に入れるようにと行事やお祭りのお手伝いをしているようです.
    宗教的な踊りとか,演奏もあるようでそれも覚えています.
    でも,それと自分の心の中は違っていても良いと思いますよ.
    要は,「なぜこういう儀式があるのか」理解して行っているかだと思います.
    神道は,仏教に比べてまあ楽だよと義父には言われましたが(義父の実家は有名な神社)宗教的なことに本当に無関心だった私にとっては,どちらも大変でした.

    義母に,かなりのスパルタで教わりました.
    嫁ぎ先が,田舎の歴史あるうちが本家だったので毎年夏は憂鬱でしかなかったです.
    見たことあるけど,触ったことも無い,どんなものかも知らない(興味が無い)ものです.
    しかも,地方によってもやり方が全然違う.
    お寺に嫁ぐよりも数倍楽だとは思うけど,形式と考え方を覚えるだけで頭から煙が出そうでした.

    それが,義父が亡くなる何年か前に神道に変わりました.
    また新たな行事や形式を覚えなくてはならなくなりました.
    (でも,あのお盆の特訓から比べたらずいぶん楽でした.)

    ユーザーID:5046065713

  • 何を信心深いというのでしょうね

    祖先を供養することが信心深いということなら、それは仏教の本質ではありません。
    むしろ墓や仏壇は必要ないのでしょう。
    それが日本の風土、土着信仰、封建社会でのシステムと相まって今の寺の形になったのです。
    私などは「何を信じているのか」聞いてみたいと思いますけどね。
    供養することで亡くなった方の階位が上がっていくなどというのは絵空事だと思いますし、何か神秘的なものがありそれを信仰するというのも仏教の本質ではないと思います。
    勉強ということですから、原始仏教、ブッダの言葉などを勉強してみたら、俗世的寺や祖先崇拝がいかに仏教的ではないか分かって面白いかもしれませんよ。

    寺の奥さんが変に信心深いより、信仰心がないという人の方がずっと良いと思います。

    ユーザーID:7515941755

  • 姿勢が

    トピ主さんには 勉強させて下さいという姿勢はないのでしょうか

    お寺に疑問を持つ事も信心深くない事は別に悪い事ではないでしょう
    でもお寺に嫁いだのなら そこで勉強させて下さいという気持ちがないと難しいでしょうね

    3年いて疑問持ちました、はい終了、ではなくて 
    こんな疑問がある、と夫と話しても良いでしょうし
    自分で調べても良いでしょう

    どこに嫁いでもそこの文化風習的なものをある程度は覚えていくのも必要では?
    お寺なら一般家庭とは違った覚悟を持って嫁に来たのでは?

    檀家はあなたに「悪い嫁が来た」なんて言えないから社交辞令で良い嫁が来たと言ってくれてるだけです、どこでもそうです

    思考がバレたらお寺に居られなくなる程って、どんな思考されてます?
    ただの寺嫌いなのでは?
    嫌いで勉強するつもりもないなら離婚して出て行くのも責任かもしれませんね。

    ユーザーID:0126164844

  • 宗教は違うが似た立場です

    仏教ではありませんが、似た境遇の者です。内情は似てます(笑)

    まだお若いですし、宗教ストレスとは別に大腸弱い体質なのでしょう。
    とりあえず医療で体質改善することに専念して、あまり思いつめない方が
    将来的にも良いと思われます。かくいう私も、夫実家宗教の全国総会に
    出かける予定ですけど、適当に休憩入れながらやり過ごすつもり…

    ご年配の話はとにかくくどい。要領を得ない。自分に酔っていらっしゃる。
    そんなものだと割り切って、聞き流すことも覚えましょう。先は長い。
    真面目すぎるとつぶれます。マイペースマイペース。幸運を祈ります。

    ユーザーID:1272266307

  • 信心とは違うかも

    全くお寺さんと関係無い立場ですが、私の両親がクリスチャンで長年そういう勉強会的なものをやっていました。

    両親共に「信心深い」というわけでは無かったですね。
    何をやってたかと言うと、聖書の一節の解説を牧師さんに聞いたり、後は社会問題となっている物に対してどう考えるかをクリスチャンの立場でアプローチしたりという感じです。

    面倒くさいという気持ちはめっちゃ分かるし、週一は多すぎだし、課題まで出されたら辛すぎですよね・・・。

    多分その勉強会も仏教の体系などを学んでいる訳では無く、(仏教に関して全く無知なのですみません)仏様のこのエピソードは何を語ってるのかとか、最近の児童虐待について、これは仏様の言う所のこういう心が失われているからではないかとか、行方不明の子供を見つけたボランティアの方の生き方についてとか、そんな話なんじゃないかしら。

    地獄と極楽があってお釈迦様はお母さんの脇の下から生まれたと本気で信じるという意味の信心深い人ってあまり居ないと思います。

    クリスチャンだって世界は7日でできたとは思ってませんよ(笑)

    ユーザーID:0534425205

  • 檀家から

    奥さんに信心深さは求めていないと思います。

    そんなことよりも、檀家の人の顔くらい覚えていて欲しいと思います。
    何かとお布施の要求ばかりしてくるくせに、
    数十年檀家しているのに顔も覚えていなくて、
    付け届けをしないと親が役員に文句を言われたことがあります。
    今は全てお金ですが、私が子供の頃は、お米などを付け届けしていました。
    当時、名前を書く必要を感じていなかったのでしょう。
    そのような感じで親がずっとしていたので、
    お金になってからも名前を書いていなかったのだと思います。
    判らなかったら名前を書いて欲しいとか、聞いたらいいだけなのに。

    あなたは、お寺の嫁としての役割をすればいいだけで、
    宗教的な事を求めてくる人はいないと思います。

    ユーザーID:7996531624

  • 色々ですが…

    寺庭(じてい《寺の奥さんの意》)30数年です。出身は在家(一般家庭)です。
    嫁ぐ前に、自主的にお経を覚えてみたり、様々な仏教書を読んだりしました。
    実際には、周りからの目「お寺の奥さんなら知ってるだろう」対策と言うか、最低限の「たしなみ」にはなってくれました。
    信仰心などではなかったですね。
    お寺に来た方々に、いつでも気持ちよくお参りしていただけるように、掃除等々気を配って、檀家さんの気持ちに寄り添う努力と、住職の身辺(いわゆる衣など)を整えること…で、ほとんど一杯です。
    …宗派や、寺ごとに様々な事が違うので、一概には言えませんが、テレビ等で、あたかも高額な御布施が、お葬式や法事の度に入ってくるのが寺という所…という刷り込みが強くて、結婚してから友達が減りました(泣)(すみません愚痴です)

    …お義母様方の勉強会も、大事な会かも知れませんが、お寺同士だけの会より、御詠歌等の檀家さんも交えての集いの方が、寺の運営的には利が有るのでは…と思います。

    いずれにしろ、寺も含めて代々自営業を引き継ぐ「代替わり」の前後は先代と色々な摩擦が生じるのは否めません。
    本当に気が進まない事にばかり振り回されぬ様、その時々、御主人様と相談して、ご自分方の代に生かせる道を歩まれるよう、日々精進くださいませ。

    …何か答えにも何もなってない文章で、すみません。

    ユーザーID:9373811951

  • 追伸です

    ペンペン草、追伸です。

    …和尚様の法話…ですが、これもやはり上手い上手くない等、多少あります。
    全てありがたく耳に入る…とは、なかなかいくものでは無いと思います。
    信仰心が有っても無くてもです。
    …おこがましい言い方ですが、法話をする側の一層の努力を願うしかありません。

    ユーザーID:9373811951

  • 皆様ありがとうございます。

    どこも言いたいことが言えない世知辛い世の中なのですね。。。

    こんにんちは。トピ主です。皆様からのコメントありがたく拝読しております。
    皆様からの親身なご意見本当に感謝しております。ありがとうございます。

    私の質問はどうも的が外れていてすみません。現実に今日本で信心深い方など稀ですね。
    教養としての宗教の勉強会は、やはり時間がないので行きません。
    勉強会という名の親睦会が煩わしいのは、どんな世界でも同じですね。。ただの愚痴でした。

    勉強が嫌いなわけではなく、先もまだ長いので、教養としていろいろ覚えていくつもりです。
    義父母も主人も聞けば教えてくれる優しい人たちで私は恵まれています。

    頂いたレスの中に気になるものもあり、返信しようか迷いましたが、
    今回限りでお礼のコメに代えさせていただきます。皆様ありがとうございました。


    ※これ以降にコメントを頂いても、トピ主は確認いたしません。

    ユーザーID:4126303092

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