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コーラスやってて「抜け声」とよく言われるけど、良いことかな?

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趣味・教育・教養

bibi

比較的少人数の合唱団で練習してます。
パートはソプラノ。
自分の合唱団や他の合唱団の人々から「抜け声だね」とよく言われます。「素晴らしい声だね」とも言われ、シチュエーションから褒め言葉だと判断できるのですが、その一方で私の歌声に対する周囲の評価は、コーラス経験者の中でも人によって正反対の評価をされることがあるので、自分の声がコーラスにふさわしい声なのか、よくわからなくなってしまいました。
自分の歌の録音を聞いても音は外れてないし、下手な訳でもない。(かと言って、すごく上手な訳でもない。)人の好みの問題なのでしょうか?

ユーザーID:9920669262

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  • 微妙

    コーラスとは、調和の音楽です。
    「抜け声」と言われてしまうのは
    「悪目立ちしている」とも取れます。

    トピ主さまは、ソロ向きの歌い方をしてしまっているのでしょう。

    音をよく聞いて、自分の声を重ねていますか?
    心地よさに溺れて、声を張り上げていませんか?
    ひとりひとりの声の重なり、ハーモニーを意識していますか?

    ユーザーID:5555273226

  • 合唱とはアンサンブル

    私は男声合唱を30年以上続けてきた経験があります。高名な指揮者のもとで歌った経験もあります。

    60名を超えるような大型合唱団だと個々人の声はうまく全体の中に埋没して目立ちませんが、10-15人程度の小規模合唱団だとプロ並みの発声をする人、張り切って大きい声を出す人、あるいは悪声の人はかなり目立ちます。これでは合唱(声を合わせるアンアンブル)にはなりません。隣のパート、そして全体のボリュームのバランスに関心を寄せて、文字通り「他人と合わせて歌う」のが合唱のよさです。

    演奏中も隣のパートなどをよく聴くこと。戦後日本のベートーベンの第九合唱指導で活躍なさった国立音大の小山章三先生もよくこれを仰っていました。

    ぜひ長く合唱を愛して下さい。

    ユーザーID:5834504626

  • いい声なのだと思いますが、、

    トピ主さまは響く、良い声をお持ちなのだと思います。
    それ自体は、良いことですよね。ご自分でも自信はおありなのでは
    ないでしょうか。。

    ただ、少人数でのコーラスの中で歌うということでは、大人数で歌うより、さらに
    一人一人の声の調和が必要になりますよね。

    私だったら、ソロで歌う場合と、少人数でコーラスで歌う場合だったら、
    歌い方を変えると思います。
    コーラスとして、いい演奏にするためには、一人が目立ってしまっては、
    違和感のあるものになります。

    合唱団の目的が、なんでもいいから声を出して気持ちよく歌う!なら
    いいと思います。もう少しレベルを上げて、良い演奏にしたい、というなら
    トピ主さまは、周りの人の声を聴きながら、ハーモニーを感じながら
    歌うことも必要だと思います。

    ユーザーID:1872195136

  • 指揮者の先生に聞く

    直接指揮者の先生に聞いたほうが早いのではないですか?

    私もソプラノです
    メンバ−には数名プロも在籍してます(ソロを張る方々です)
    抜け声なんて聞いたこともないですね
    指揮者から「ソロ」を言い渡された時だけはソロで張っていらしゃいますけど
    合唱だと調和しますので・・・抜けないです

    >シチュエーションから褒め言葉だと
    トピ主様のメンタルが羨ましいです わたしなら反省します

    >人の好みの問題なのでしょうか?
    大衆に愛されるのが集団だと思いますけど・・
    私自身はアマなのでわかりませんが

    ユーザーID:8196652770

  • 響きの柔らかさが足りなさそう。

    文章から想像するにつけ、響きの芯は多少持っているけど、周りの声と溶け合う柔らかさが足りないのかなと思います。ホールの奥まで届ける上で、響きの芯は不可欠ですが、それだけだと、直線的になりやすく、ホール全体を包み込む歌声にはなりません。

    同じ団の同じパートの人でこの人に合わせたいという声を見つけ、耳と息をしっかり使って、自分の声が目立たなくなるまで真似してみる。コントロールの幅が広がれば、ソプラノのパートの核になれる声だと思います。

    頼り甲斐のある声になれるか、上手いけど一人浮いてしまうかは紙一重です。

    ユーザーID:6236421822

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