恋愛・結婚・離婚

最近の若い方、結婚式の前に婚姻届を出すのはなぜ?

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トピ主

男女

恥ずかしながら50代の成田離婚経験者です。自身の成田離婚は30年近く前のことです。
まだ20代半ばでした。

当時の一般的な流れは、結納、結婚式、披露宴、新婚旅行、入籍、同居だったと記憶しています。
私達はお互いの至らなさから結婚式までいろいろ揉め、新婚旅行で決定的となり、
新居は決めていたものの婚姻届は出さずお別れとなりました。
精神的には相当参りましたが、そこまでの費用負担はほぼ折半でしたので金銭トラブルはありませんでした。
それから数年後、お互い別々の伴侶を見つけて再婚?しています。

社会的にはバツイチですが、戸籍上は初婚、新しい伴侶や伴侶の家族にはもちろん事実を告げています。
ですが、子供達には話していません。
ここ数年の間に、家の新築、登記や子供達の進学や就職の関係で戸籍謄本を申請する機会があり、
前の結婚の記録がなくてよかったと思うことが度々です。
ずるい、と思われるでしょうが正直な気持ちです。

結婚を決意しても、壊れることはままあります。

根っこは30年前の私と同じマリッジブルーのようなものだと思います。

どなたを責めているわけではありません。
私は思慮浅く、両親を悲しませました。
成田離婚も入籍後の離婚も同じようなものですが、いつ頃からこのような順番(入籍、同居、(結納)結婚式、新婚旅行が一般的なったのかどなたか教えてください。

ユーザーID:0053738955

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  • そうじゃなくて


    流れとしては
    同棲ーー互いに納得できれば入籍、が多いんじゃないかな。他人同士だからね、住んでみないと分からない部分もある。
    これは合理的だと思う。

    ユーザーID:8001874132

  • え!?そうなんですか…

    私は35歳の既婚・子持ちで、友人達の第二次結婚ラッシュで、今年は結婚式に何十件と出席しましたが、今までの友人は全員…

    結婚式と同じ日に入籍→新婚旅行→同居開始

    だったので、みんなそうかと思っていました。

    私もそうです。

    少なくても、入籍、同居、(結納)結婚式、新婚旅行が一般的にはなってない気がするのですが…。

    もちろんそんな人もいるにはいるでしょうが、普通は、お互いの家に挨拶→両家顔合わせ→結納→結納返し→結婚式と同時に入籍→新婚旅行→一緒に住み始めるではないでしょうか?

    思うに、今は新婚旅行に行く前に何回も二人で海外含め旅行に行ったりもするし、成田離婚は少ないのではないでしょうか?

    ユーザーID:5461400494

  • 聞いた話では

    現在婚約中の身です。婚約するに当たり、ネットでいろいろと手順などを調べてみました。
    そのなかでなんとなくは分かっていたつもりですが、いつからかは分かりませんでした。
    一つ言えるのは、式の予約が1年先になることがざらだということみたいです。式を挙げる人も最近では少ないみたいですが、チャペルの雰囲気や予算など気に入った式場で挙げるとなると、予約が埋まっていてそうなるみたいです。実際希望する日を押さえるのも難しかったです。なので、主さんが仰るとおりの流れが普通?なのですが、そういう理由から、入籍が先になるんだと理解してます。

    ユーザーID:3578135535

  • 今40歳で、10年前に結婚しました

    結婚が決まって、両家挨拶もして結納もして式が決まりました。

    式の前に、籍を入れました。

    両親もすべて把握しているし、何にも違和感ありませんでしたけど。。

    「成田離婚」昔聞いたことありますが、昔は結婚撤回できる保険があったのでは?

    東京ラブストーリーもそんな感じだったのかな。。


    >前の結婚の記録がなくてよかったと思うことが度々です。

    覚悟もなないまま結婚式を挙げる方が、どうかと思います。

    順番とかよりも、考えの浅い結婚観が問題でしょう。

    ユーザーID:0407532646

  • トピ主より多少年配ですが

    トピ主よりも多少年配ですが入籍してからの新婚旅行でした。

    結納→結婚式披露宴(同日)→翌日婚姻届提出→新婚旅行
    といった流れでした。

    友人には披露宴後は式場ホテルに宿泊しその足で新婚旅行という人も多数いましたがそういう場合は結婚式前に本人達がもしくは、結婚式当日に代理人が提出していたように記憶しています。

    おそらくトピ主の新婚旅行後の提出が稀だったのではないですか?
    だからこそ成田離婚なんて言葉が出来たのだと思います。

    ユーザーID:8580530215

  • 当時もその流れは一般的ではない

    新婚旅行前に婚姻が成立しているから成田に帰ってきてから「離婚」になるのです。
    トピ主さんのはただの成田破棄ですよね。婚約破棄。
    多くの人がその時点で婚姻関係にあったから成田離婚と呼ばれるのですよ。
    そうでなければ成田破棄か成田反故と呼ばれるでしょう。
    周りに聞いても婚姻届を提出せずに新婚旅行に出かけた人は、
    トピ主さんの年齢では稀ですよ。

    事実婚でもない限りは、結婚式をしようが子どもが産まれようが、
    婚姻届を提出しなければ婚姻にはならないので、
    一般的には結婚式をした日ではなく婚姻届が受理された日が結婚記念日だし、
    結婚してから結婚式や新婚旅行はしますよね。
    現代の人はきちんと順序を守るのでは。

    ユーザーID:9513730935

  • 我が家の場合

    タイトルでは理由を問われていますが、本文では時期を問われていますね。
    何時からの風潮かはわかりませんが、早々と入籍した理由だけお答えします。

    転勤に伴い社宅に入居するには既婚の縛りがあったからです。
    未婚なら独身寮でした。
    独身寮から改めて社宅に引っ越すより最初から社宅に入居した方が楽だからです。

    ユーザーID:0849305980

  • 数年前に結婚しました

    うちは入籍→結婚式→新婚旅行→同居の順でした。
    入籍が一番早かったのは結婚しようとなってまず、いつ入籍するか?を考えたからです。
    たまたま記念日としてこの日がいいと思った日がすぐだったのでまずは顔合わせの時にお互いの両親に報告して入籍しました。
    結婚式と新婚旅行はそれから「する?」「行く?」って感じで季節を考えてどっちもやりました。でもどっちも2人にとって結婚の必須イベントじゃなかったです。
    同居はいつしてもよかったんですが、お互いの仕事の都合で一番最後になりました。

    最近は結婚前に同棲したり、海外旅行含めて旅行に行ったり、お互いの家にお泊りしたりが昔より当たり前になってるので一緒に暮らしてみて嫌になったとか、旅行に行って嫌になったとかは少ないんじゃないでしょうか。
    昔の方には「嫁入り前に・・・」と言われるかもしれませんが、自立してるならそういうのを経てダメなら早くわかっていいと思います。
    新婚旅行がきっかけで別れたってことは同棲や旅行の経験がなかったんですよね?式まで挙げちゃって本人も親も大変だったでしょう。トピ主さんは入籍しなくてよかったと思っていらっしゃるようですが、私からしたら付き合ってる時に色々経験しとけば結婚式する前に気付けたのに、、、と思います。

    ユーザーID:1199363395

  • とぴ主と同年代ですが

    >結納、結婚式、披露宴、新婚旅行、入籍、同居

    当時はこんな流れじゃなかったですよ。

    結納、結婚式、披露宴、入籍、新婚旅行、同居

    で、結婚式・披露宴・入籍は同じ日が多かったです。
    次に多かったのは、

    結納、入籍、結婚式、披露宴、新婚旅行、同居

    でした。

    結婚式より早く入籍した人たちは、新婚旅行でパスポートを作るために、入籍を先にしていた人が多かったです。
    当時は、初めての海外旅行が新婚旅行と言う人も多く、パスポートの書き換えをわざわざやるのも大変だから…と先に入籍する人も多かったですよ。

    ユーザーID:5550350426

  • 私が無知でした

    入籍、結婚式、披露宴、同居等、順番はそれぞれなのですね。
    年代や地域性もあるのかもしれませんね。
    私の両親は九州出身ですが、その地方や親戚間では、新婚旅行後によくよく考えて入籍するというのがわりと普通でした。

    最初の結婚は、学生時代からお互い一人暮らしで7年も付き合いながら、同棲なし、旅行は国内小旅行のみでした。
    お互い何を見ていたのでしょう。子供過ぎました。

    最近ネットで、入籍、同居してすでに新婚さんの方から、結婚式の準備で揉めて離婚したい、といったものを時々見かけます。
    それで、今頃の結婚式周辺の事情はどうなっているのか単純に疑問でトピを立てさせていただきました。
    ご意見ありがとうございました。

    ユーザーID:0053738955

  • 式場の予約

    地味婚が増え披露宴をしない人達も増えましたが、逆に披露宴をする人達は式場にこだわり人気の式場の予約は1年前が主流です。(大安などは予約がいっぱい)結婚が決まってもそこからが長く共働きだと書類の関係や式はまだでも一緒に住んでしまう人達が多いので、籍を入れて名前を変えた方が事が進みやすいですから。今は親元で花嫁修業ではなく女性も働いているので効率を考えると先に籍を入れるのでしょう。結婚前にパスポートを作っている人も多いですし、でも式場の予約が1年前というのが大きいのではないでしょうか?式がまだなだけで結婚が決まっているなら1年以上別々に住むのも・名前が違うのも効率悪いですし、最近は入籍日を二人の記念日だったり、日にちを重要視していますよね。式場の予約・共働き・記念日重視などが昔との違いではないでしょうか?

    ユーザーID:7973290282

  • 入籍と同時に同居

    約5年前籍を入れ、その半年後結婚→新婚旅行という流れで、私たちは行いました。

    主人のアパートの更新時期とも重なったり、一緒に住むなら籍を入れてから、という私の両親の希望もありその流れになりました。

    結婚式も準備期間がある程度ほしかったのと、式の日にこだわりがあったためです。

    その夫婦それぞれに事情がありますから、別にその流れが一般的ではないと思いますよ。(まあ、たまたま私の場合はトピ主様の言う流れで進みましたが…)

    ユーザーID:9895892001

  • 新婚旅行から帰ってきてから入籍するのは。

    50年弱ほど昔のことですが、
    新婚旅行から帰ってきてから入籍するのは・・・・。

    縁起でもないことですが、
    万一旅行中に死亡事故などが起きた場合
    まだ籍が入っていなければそれぞれの実家のお墓に入れることができるけれど、
    入籍後だと、花嫁はまだほとんどなじみのないお墓に入らざるを得なくなるからと聞いたことがあります。

    私の場合は、トピ主様の実家の九州の方と似ていると思いました。
    舅姑が旅行から帰ってきてもさっぱり籍を入れる雰囲気もなく、
    今思えば様子見だったのかと思いますが、しびれを切らした私が、夫に
    「いつまで内縁関係なのか」と聞いて
    そんなこと思いもしていなかったらしい夫が大慌てで「入籍にいくよ」と、舅姑に言い、
    その時の姑の
    「そうするかね」と言った言葉が忘れられません。

    ユーザーID:8615404032

  • 現実的な都合

    10年前に結婚しました。
    わが家は、同居&入籍(7月)→結婚式(10月)→新婚旅行(11月)でした。
    この順番は意図的なものではなく全て周りの都合に合わせた結果です。

    結婚が決まった後に夫が転勤することになり地方へ。法人契約のアパートに入ることになっていたので同居人を会社に申請する必要があり、ならば妻になっておいたほうが簡単だろうということで役所で転入届けと婚姻届けをまとめて出しました。
    その後当初式を挙げるつもりだった場所で予定通り挙式。新婚旅行は夫が有休をとりやすい時期に合わせて行きました。
    全てそんな感じで、こういう順番になったのは結果論です。特にこだわりはなかったし、周囲にうるさく言われたりもしませんでした。
    義理弟夫婦は同棲からの結婚→新婚旅行→入籍でしたね。
    お金がないからとか再婚だからとかで式も新婚旅行もなし、という夫婦もいて、そうすると同居&入籍でおしまいですね。

    ユーザーID:9556559750

  • トピ主さんと同世代で約30年前に結婚しましたが

    結納、入籍、同居、結婚式、披露宴、新婚旅行の順でしたよ。

    当時お互い激務でしたので、式披露宴旅行は後回しにしました。

    ユーザーID:6634966159

  • 婚姻届を出してないとパスポートが旧姓のままで他人旅行

    トピ主さんと同じような年齢ですが、
    あの当時の東京地区では、まだ同棲は表立って口にできない時代でしたよ。
    だから結婚式・披露宴・新婚旅行で同居、婚前旅行というのも表だって言えるものではありませんでした。している人は居ましたけどね。表だって言うのは女は不利に働きました。(まだ身上調査があったものです)

    結婚式・披露宴のワンコーナーとしてその場で婚姻届に署名と捺印をするなんて形を取る人もいました。

    他には、飛行機のチケットの表記がパスポート名になるので、婚姻届を出してパスポートの記載変更をしていないと他人のまま、つまりMr.とMrs。の表記がないまま。すると隣の席になれない事も。
    そして国によっては他人の男女が同じ部屋に宿泊するのを駄目!というお堅いホテルも多々あったので事前に籍を入れる人も多かったです。

    同じ時代であっても地域によって違うのですね。

    私の場合は式の前に籍を入れる時間が無かったので、結婚式の時に神父さんに英語表記の婚姻証明書にサインしてもらい持参しました。

    ユーザーID:1638099040

  • 式場の予約が取りにくいからかな?

    先に同棲して、1年後の記念日に入籍しようってカップルなども多いですね。あるいは、もうすぐ彼女の誕生日だから、忘れないようにその日に入籍して、後から結婚式の準備をするとかもあります。

    新婚旅行に旧姓のままのパスポートで旅行とは、、、考え付きませんでした。新婚旅行で相性を見て、それでよく考えて入籍するかで戸籍を汚さないという考えの地方のようですが、海外旅行で相性を見るのが正しいか、同棲で良く考えるのが正しいのか、正解はないなって思います。みんなこれで良しと思って入籍しているはずですが、やはり未熟だったりして、相性が合わないとかあると思います。

    ユーザーID:8143864486

  • 旧姓のパスポートで海外新婚旅行

    結婚20年を過ぎたアラフィフです。

    現在の手続き順序がいつからどうしてこのようになったのかはわからないのですが、

    私は、当時、挙式・新婚旅行の後に入籍しました。

    理由はたぶん、パスポートを初めて取って、旧姓で作った状態で新婚旅行に行ったから、
    ではないかと思うのですが。

    現在の挙式・同居・入籍の順序が昔と違うのは、
    昔と違って働いてる女性が増えて、転勤や引っ越しの都合が昔より自由にできなくなったこと、
    と、どこかで読んだことあります。

    ユーザーID:2450767483

  • たしかにね

    私の友人や後輩で、ここ10年以内に結婚したカップルは4組いるんですが、なんと全員が、入籍して結婚生活を送り、だいたい半年から一年後に式を挙げていますね。

    私にとっては不思議でしたが、偶然にしては多すぎるし、最近はそれが主流なのかな?と思っていました。

    私自身も50代で、晩婚のため結婚したのは10年前ですが、式までは別々に暮らしていて、式にはお互いの家から行きましたし、式後から一緒に暮らし、式の翌日新婚旅行へ3泊4日。
    けれど入籍は、式後2週間たっていました。

    そっちの方が普通だと思っていましたよ。。。

    最近は、式そのものをやらないとか、二人だけで海外に行って挙げてきたとか、ほんとに色々ですが、確かに、私の周りでは、入籍後相当たってからの式が多くなってきたと思います。

    なぜなんでしょうね。
    二人でのんびり準備をしたいってことなんでしょうかね。
    面白いですね。

    ユーザーID:4441773796

  • 確かに地域性によるのかも

    同世代ですけど、トピ主さんの流れが一般的でしたね。
    新婚旅行から帰国後、出社までの間に入籍、挨拶回り、パスポートや免許証の切り替えを行うのが主流でした。

    やっぱり周りにもいましたよ。
    成田破棄?ケースが。

    ユーザーID:3645545453

  • 25年前

    25年前に結婚しましたが、結納、入籍、挙式、旅行でした。
    私のパスポートの機嫌が切れていたので、どうせなら夫と同じ姓でパスポートの申請をしたほうがいいと思ったからです。
    旅行会社勤務の知人から、同じ名前のほうが旅先で夫婦とわかりやすいと言われたので。
    成田離婚は頭になかったし、無事に25年過ぎましたよ。

    ユーザーID:1384374490

  • 新婚旅行時のパスポート?

    パスポート作るのに結構時間が掛かりますよね。
    披露宴後速やかに旅行に旅立つ為じゃないですかね?
    披露宴より先に入籍した人の理由はそうでした。
    入籍を先に済ませるのは私の周りでは既に同棲してる人が多かったです。
    成田離婚の心配がない人達でしょうかね。

    ユーザーID:0368898577

  • 同じような疑問ですが

    トピ主さんとはちょっと違うかも。
    「最近の若い方、結婚式の前に婚姻届を出すのはなぜ?」
    と言うより、
    「最近の若い方、婚姻届けを出して一緒に住み始めてからずっと後に結婚式をするのは何故?」
    という感じです。
    私は16年前に結婚しましたが、
    結婚式・披露宴・婚姻届け・新居で一緒に住み始めるのが全て同日でした。
    (朝、実家を出て式場に行き、挙式後に婚姻届けを出して新居へ、という流れ。)
    翌日に新婚旅行出発。
    ただこれはレアケースで、
    私の友人の多くは
    結婚式・新居で生活開始が同日、新婚旅行出発が翌日、
    婚姻届けが旅行直後、という人が多かったです。
    これは、海外に新婚旅行に行く場合、
    パスポートの名前変更が面倒なので
    婚姻届けが旅行後になるケースが多かったということらしいです。
    私の感覚では、
    結婚したから結婚式を挙げるわけで、
    結婚してからずいぶん(ネットを見てると数ヶ月どころか数年後の人もいますよね。)たってから
    結婚式を挙げる、というのが
    なんで?と思います。

    ユーザーID:7933837678

  • 話題と問題がズレてるような

    順番云々の話もありますが、離婚原因が問題かと思いました。

    そもそも結婚式を挙げて沢山の方からご祝儀を貰って、直ぐ離婚とは非常識すぎますね。

    そんな覚悟もない結婚なんかではなく、ちゃんと入籍してからの方がよっぽどいいと思いました。

    ユーザーID:4533243464

  • こんな意見もありなんです

    社内結婚が多かった会社にしました。
    式場や本人達の予定で結婚式は数か月先でも入籍を先に済ます人も多かったです。

    なぜなら、その方が家族手当や住宅手当でお得になるからです。
    どうせ結婚するのなら先に籍入れても問題ないっていう考えからですね。

    ユーザーID:2960496823

  • 結婚式とは結婚の披露宴でした。

     50代ですが、私を含めて私の周りの人は新婚旅行前,大抵は結婚式(披露宴)当日までに入籍していました。もちろんルールではありませんから、責任を持てるのであれば個人の自由だと思いますが・・。

     新婚旅行は婚前旅行ではありませんでしたし、披露宴とは結婚を披露する式でした。「先ほど婚姻届けを提出いたしました。」と披露宴の中で司会者や仲人が参加者に報告をすることもありましたし、ウェディングケーキへの入刀は「ご夫婦として一緒に行う最初の仕事で〜す」が決まり文句でした。

     その他の客観的な理由としては、新婚旅行時に籍が入っていないと他人とあつかわれるからです。パスポートや入出国の書類上も他人。海外でのトラブル発生時にも夫婦として認められません。予約も別の名前になります。国内であっても本名以外での予約はトラブルの元になりますが、旅行迄に入籍を済ますのであれば予約時点で旧姓でも、交通機関や宿泊施設の約款(契約のルール)に抵触することはありません。

     人情的には、
    ・前述の様に結婚式を披露宴として幸せを感じたい。
    ・一生の思い出になる結婚式と入籍日を合わせたい。
    ・夫婦として新婚旅行に出かけたい。・・
     人それぞれの思いがあると思います。

     中には、
    「新婚旅行で事故に遭っても同じ墓に入れないよ」という人もいましたよ。
     縁起が悪い様に聞こえますが、結婚とはその覚悟が必要だという戒めです。

     その風潮が当時の私の周りにあった為か、身近で成田離婚の話を聞いたことがありませんでした。しかし現実には新婚旅行で何かあると「同じ墓」どころか「同じ住処」にも入れない人がいるのですね。

     追伸ですが、結婚披露宴の参加者は存在しない結婚に対して、時間やお金を使わされることになります。お祝いに集まった者から見ると、入籍もせずに成田離婚は詐欺ですよ。

    ユーザーID:4628498930

  • なんで?って

    世代ギャップに戸惑っているのですね。

    常識は常に変わることを学習された方がいいでしょう。

    今は妊娠の確認(高齢の為)をしてから、結婚する人もいます。

    でもそこを、なんで?って言ってしまうと、時代に乗り遅れてしまいますよ。

    ユーザーID:8442025688

  • 同世代です

    「成田離婚」ありましたね〜。
    >結納、結婚式、披露宴、新婚旅行、入籍、同居だったと記憶しています
    これ違いますよね。
    結納、結婚式(同日入籍)、披露宴、新婚旅行、同居でしょう。
    なのでトピ主は、入籍前にお別れしているのでご自身でお書きのように「バツイチ」じゃないし、「離婚経験者」でもありませんね。

    さて、ご質問への私なりの考えは以下の通りです。
    結婚はするけれど将来まで添い遂げる自信は無し。将来どころかとりあえずお試し結婚ごっこをしてダメなら他の人にしよう。
    と言う考えがあるかだと思っています。

    まさに「前の結婚の記録がなくてよかったと思うことが度々です」この通りです。
    これを事前に予防していることにほかないでしょう。

    あれ?
    >(入籍、同居、(結納)結婚式、新婚旅行
    この順番?私が想定してるのは
    結納(しない事もしばしば)、同居(結婚ごっこ半年?)、結婚式、新婚旅行、で問題無さそうだから入籍。
    です。まぁ入籍がだいぶ早いパターンもあるようだけど。
    さらに問題無さそうなら、披露宴やっとく?ってノリなのかな?

    披露宴をしなければ周囲に迷惑かけないから安心です(何が?)

    ユーザーID:2130291700

  • 30代です

    たまたま、というのと私たちは遠距離で引っ越しを伴うから、というのがありましたね。

    女性も仕事をしていますから、仕事上の区切り、住まいの更新時期や引越に適したタイミング、婚姻届を出したい記念日、家族の仕事上の都合、季節的な問題(農業や行事など)により結婚式を行える時期が限られるなど、総合的に勘案すると同居・婚姻届が先になり、結婚式・新婚旅行が後になった次第です。

    恐らく結婚により長距離の引越を伴うか、仕事はどうするか、会社からの手当て、家族間の調整など加わると「先に婚姻届出すか」というパターン多いかと思います。

    最近の結婚式は新郎新婦が主体でそれなのに打ち合わせ回数ありますしね。離れて準備なんて仕事しながらじゃなかなかのもんです。

    うちは婚姻届を出したい日が決まっていて、結婚式を挙げられる月が親族全体の都合により後になり、特段問題がなかったので夏に結婚し翌年挙式、夏に新婚旅行でした。そもそも離婚なんて過ったことすらなかったのですが、確かに成田離婚てドラマにもなりましたね。

    ユーザーID:9835704571

  • 会社での結婚のお披露目も変わった

    社会人になって四半世紀ほど過ぎた独身女性です
    入社当時は、社内で「結婚しました」の回覧が周り、みんながお祝い金を出す、という習慣がごく当たり前にありました

    また、大抵の人が結婚式を挙げ、それに職場の人も呼ばれるというパターンでしたし、かなりの割合で仲人さんもいるお式でした。
    今では回覧はとんと回りませんし、社内の人を式に呼ぶ、というパターンは減ったように思います。入籍だけ、とか、身内だけのお式とかが増えているようです。

    ごくたまに式に出席しても、仲人さんがいるパターンはさらにごくごく稀です
    この間、結婚式の位置付けはだいぶ大きく変わってきたのではないでしょうか。
    かつては式はマストで、重要度が高かった、よってそれがまず先にあった。

    しかし今は、式は必ずしもマストでなく、どちらかというとオプションに近づいたため、入籍とか引っ越し、あるいは旅行のためのパスポートの手配などの事務的な手続きの優先順位が相対的に高くなった、ということなのではないかと思います。

    もちろん今でも、式がけじめ、という考えは一部に根強くあるでしょうが、どちらかというと、入籍の方をけじめと考える方が現代的かなと思います
    今後は、その入籍だって必ずしもマストではない、という方向になるんではないかなとも思います

    ユーザーID:5447950296

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