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“お”を付けることに違和感 みなさんはどうですか?

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  • 大阪、京都

    結構なんにでも「お」つけますね。
    それだけでなく敬称までつけちゃいます。
    お豆さん、お芋さん、おかい(粥)さん…

    でも、お連絡は聞いたことない。
    もしか、やんごとなき方からメールいただいたら
    「お連絡いただいたー」と言っちゃうかも。

    お地味は、おバカと似た用法かなと思います。

    ユーザーID:7601888146

  • 難しいです。

    何にでも「お」「ご」を付けることに違和感を覚えるのは同意です。

    でも、何がOKで何がNGなのかは難しくてわかりません。
    私にとって明確なのは、外来語にはNGということだけです。

    親の言葉を当たり前のように使っている人が多いのではないでしょうか。
    お上品ぶっているという意見もありますが、それは違うと思います。

    方言の一種と捉えた方が良いのかもしれません。

    「お」を付けて自然な言葉と不自然な言葉があるように思いますが、主観でしかないですよね。
    決まった法則はなさそうです。

    夫に私が言った「お紅茶」をからかわれた時に、理由を説明してと食い下がったら喧嘩になりかけました。
    多分「何となく」以外に理由は無いのだと思います。

    ユーザーID:7782072446

  • どういう場面で使うか

    お玄関は日常の会話では使いますが(関西出身50代女性)、仕事場で相手によって、玄関ということはあります。お地味も呉服屋からでは違和感ありません。

    他の方々もおっしゃっているように、関西では「お」を使うことはよくありますが、仕事場では使わない選択はします。

    因みに、違和感のあるのは「おりんご」「おコーヒー」ですね。「おみかん」は大丈夫なんですけど。

    ユーザーID:2902392051

  • 世代格差

    東京生まれ50代です。自分が子供のころ、自分の親より年上の女性は話し言葉の男女差が今より格段にはっきりしていて、たとえば語尾は「〜ですわ」「〜かしら」を多用していました。そして、「お」をつけるのも、女性言葉の特徴でした。トピ主さんのあげた例は、どれも自分では使わないけれど、かつてはよくきいたなあ、といった感じです。
    同僚の方は年配の方、あるいは、祖父母と同居されていた方ではないでしょうか。

    ユーザーID:4060383707

  • 同感です

    います、います、何でも「お」をつければ丁寧、「お」上品(笑)と思っている人!
    お布団、お箸、お豆腐、お水、お湯、お醤油、、、は女性として普通に言うかな?
    「お誕生日おめでとう」とは言いますが、よく自分の誕生日のことも
    「私のお誕生日に」と言う人がいて、ちょっと違うのではないかなと思います。

    同様に「お友達」も相手の友達のことを指すなら良いですが、「私のお友達が」と
    という言い方に違和感をおぼえます。
    「おコーヒー」「おトイレ」「お高い」「お安い」など必要以上に「お」をつける人が
    「おご馳走様」と言った時にはさすがに引いてしまいました!

    ユーザーID:8320351021

  • お座敷、お着物

    たとえお招ばれに与ったお宅の座敷でも、「お」を付けるのはマズいでしょう。

    「お座敷」と言うと、接客業のスタイルのひとつを表す言葉になるので。

    どうしても「お」を付けた言い方をしたいなら、「お部屋」でいい筈。


    「お着物」も、何度聞いても耳に馴染まない言い方です。

    「洋服」に対しての「着物」なら、「お」を付ける必要はないし、自分の着る物は「着物」でいいし、相手の着物を示して言うなら「お召し物」という言葉があるのだし。(でも、お洋服、て言う人もいるからなあ。お洋服に対するお着物という事なのかなあ)



    何にでも「お」をつける、といえば、知り合いの大阪人がそうです。

    いわゆる「大阪のおばちゃん」や吉本芸人とは別次元の大阪人という感じで、上品ぶっているのではなく、本当に上品なのです。

    話しぶりがいかにも柔和で、「お」だけの問題ではないのですが、昆布の事を「おこぶ」、大根の事を「おだいさん」なんて言っているのを聞くと、自分がいかに粗野な田舎者であるかを痛感します。

    ユーザーID:8015331393

  • お野菜に違和感

    野菜、でいいのでは?
    最近特に お を付けすぎだと感じることが多いです。
    お紅茶とか、なんか嫌だー。
    実生活においては、 お を連発する人とは、自然と距離を置いてしまいます。
    中身のない見栄っぱりが多い気がします。

    ユーザーID:8924453035

  • お受験

    初めて「お受験」という言葉を耳にしたのは、野際陽子さんが幼児向けの受験塾の先生役をしておられたドラマでした。
    (タイトルは忘れてしまいました…)
    「お」受験って何?と、ものすごく驚きましたが、その後いろんなところで聞くようになりました。

    個人的には、「お受験」には「おフランス」みたいな揶揄の響きが感じられました。
    フランス製なら何でもありがたがる。
    まだ自分の意志もしっかりしない幼児に受験勉強をさせる。
    どこか似たイメージがあって。

    ですので、我が子が中学3年の時、近所の人に「◯◯くん、今年はお受験だよね?大変だけど頑張って〜」と言われたとき、「ありがとう」と答えながら内心「うちの子はお受験するんじゃなくて受験するんですけどねー」って思ってました。

    ユーザーID:2979581249

  • レスします

    おうち、おげんかん
    は自分が使うことありますね。
    他の方のレス見ると違和感を覚えるとのことで。
    人によって感じ方が違うのだと思いました。
    私は「違和感を感じる」という書き方のほうが気になってしまいます。

    ユーザーID:8735911354

  • 「お」をつける方かも、私。

    おみかん、お茄子、などなど「お」は付けます。
    それはもう子供のときからの習慣で、意識したことないけど付けてます。
    でも、おいえは言わないな〜やっぱりおうちです。
    お地味も使ったことないです。
    逆に「お」を付けないで話されてるのを聞くと心が苦しくなる言葉があります。
    それは、お金。
    友人(女)が「金」って言うんです。
    当時お互いまだ20代でしたが、いつも心の中で「お」を付けてー!って思いでした。
    いつの頃からかお金って言ってくれるようになり心苦しさが解消されました(笑)

    ユーザーID:8981956296

  • 外来語、動詞に「お」はつけないでしょ。

    美化語は名詞にするものですから。
    挙げてる例は違和感どころか間違いですよね。

    間違いだらけすぎて、心配になるレベルです。

    ユーザーID:6874153790

  • 違和感と言うより

    違う言葉しか思い浮かばず 苦笑い。それは仏壇です。イントネーション無視して 汚物壇と脳内変換してる自分がいます。

    ユーザーID:7830298173

  • お給食

    ご近所の奥様が「お給食の時間に〜」「お給食費が〜」

    オキューショク?何語?と、初めて聞いた時は目が点になりました。オキュートって、何か食べ物であったよな〜と思いつつ聞いてました。

    「お給仕」は聞いたことがあるけど、「お給食」…普通なのでしょうか?

    ユーザーID:6051393656

  • お玄関は使うことあるかも

    他の三つは違和感あります。

    私は母と祖母の影響で、割と「お」をつけてしまう方ですが。
    お布団、お風呂、お寿司、お蕎麦など普通に使います。
    これまで「お茄子」、「お大根」、「おうどん」で笑われたことが。
    でも「お連絡」とか「お地味」はないなあ。

    ユーザーID:6595100517

  • 「お客様」と呼ばれたいか「そこの客」と呼ばれたいか、どっち?

    男性、女性の違いもあるのでしょうかね?

    例えば、「墓参り」と「お墓参り」女性が言うときにはどちらが多いでしょうか?
    「お手紙」「お茶」「お寺」「おせんべい」「お米」「お湯」「お洋服」「お小遣い」「お人形」「お祝い」「おにぎり」「お寿司」「お味噌汁」「お席」「お水」「お坊さん」「お後がよろしいようで」

    「お」を付けなくても意味は通ります。でも、「お」を付けることで表現が軟らかになると思いませんか?

    「おじぃちゃん」「おばあちゃん」「お父さん」「お母さん」「お兄さん」「お姉さん」これらから「お」を取って呼びかけると印象が変わりますよね。

    私は、東京ですが、「お」を付けていなくても別に気にはしません。だって広い日本、いろいろな育ちや表現や方言があるでしょうから。昔は庶民の中でも軍人さんの家と商家では言葉使いが違いましたしね。

    ユーザーID:9206836865

  • 関西は言う気がする。特に年配。

    私は関西人です。40代前半です。大阪・兵庫・京都・滋賀にいたことやいることがありますが、年配の人は「お」をつけることが多いです。

    それでも「おいえ」「おれんらく」「おじみ」は無いです。

    レスにあった中だと
    おりんご
    お上品
    お野菜
    お紅茶
    お酢
    お豆腐
    あたりは当たり前に使っている印象です。

    他の方も書かれていますが「お」を付けた上に「さん」までつけたりしますからね。「おいなりさん」みたいに。

    基本的には様子を表す言葉や外来語にはつけないことが多いと思います。お紅茶はあってもおティーはありません。おコーヒーもありません。

    でもお上品ていうんだからお地味もありじゃないんかと書きながら思いました。

    いずれにせよ私世代はあまりもう「お」はつけません

    ユーザーID:5097028293

  • お受験、お泊まり

    自分(の身内)のことなのに、お受験 お泊まり と表現するのは思慮が足りないように見えると思っています。

    ユーザーID:3774438277

  • いるいる

    何でも、お、を付けたがる人

    お、を付ければ品があると思ってるのか

    お座布団、お布団、おカボチャ、おミカン、おリンゴ、お大根、お袖、お襟、おズボン、お車、お筆、おハサミ、お洋服
    お台所、お炬燵、等々、

    お、が気になって会話が入ってこない

    ユーザーID:0588615621

  • おおぼん

    昔、ファミレスで「おおぼん」と言われて
    何のことか分からなかったのを思い出しました。

    「おぼん」に“お”がついて「おおぼん」だったのです。

    「ぼん(盆)」にすでに“お”がついているのに…。
    このトピ見て、思い出して笑ってしまいました。

    ユーザーID:3333363684

  • 京都は他の地方より他の地方より「お」つける率高いです

    転勤族の娘だったのでいろいろな地方に住みましたが
    母が京女な為か大抵の名詞に「お」をつけさせられ
    住んでる地域のクラスメートなどに違和感を覚えられ苛められましたね
    私的にはどっちでもいいけど統一させてくれーって感じでした

    こんな私ですが、トピ主さんの書かれた事例には一部違和感を覚えましたね

    >お家(おいえ、と言います)
    家柄を表す場面で聞くことはあるかも
    「おうち」だと建物をさすと思われてしまうのであえての「おいえ」なのかなと
    あまりポジティブな会話ではない感じですね

    >お玄関
    全くなくはない、という程度
    例えば相手の家を褒める時にはありでは?
    セールストークの場面でよく使われそうですが

    >お連絡(ご連絡ではなく)
    これは本当に聞いたことがないです
    私がこれを聞いたら、話し手は実は外国の方、もしくは外国で育った方なのかな?と判断しそう
    昔、歌手の欧陽菲菲さん(台湾出身の有名歌手)が、日本語で話す時に何にでも「お」をつけるので
    バラエティ番組などでよくからかわれていましたが、ちょっとそれを思い出しました
    間違って覚えておられるなら訂正してあげたいですね

    >お地味
    嫌味かセールストークかどちらかだなと思いました

    どちらにしても関西(特に京都)では、他の地方に比べてやたらと「お」をつけるので
    結構隔たりがあると思います

    他の方が書かれている「野菜」に関しては
    話し言葉では「お野菜」と言わないと私自身も気持ち悪いです
    また女性の場合、一部のお年を召した方からは
    お野菜と言わないと育ちが悪いと判断されてしまうこともあるようです

    ユーザーID:7826496123

  • すごい違和感

    本人は上品だと思って使っているのでしょうが、お連絡などは「この人日本語大丈夫??」と思います。身内なら指摘します。
    おうどん、おリンゴ、お紅茶、、、飲食物に敬意を払うの?と思いますが、お酒は違和感ないか。

    以前日本語堪能な外国人と付き合っていた頃レストランで「ご予約はお取りですか」と「お車でお越しですか」というウエイターの言葉にポカーンとしていました。
    見た目はアジア人でしたので通じない彼に対してウエイターさんもポカーンと。
    外国人は予約なら分かるけどご予約だと分からないのです。なんでも"お"や"ご"を付ければ丁寧って風潮好きじゃないです。
    単語に付けるのはやめてほしい。。

    ユーザーID:2790155169

  • キャラづくりかもね

    トピ主さまの挙げておられるような「お玄関」や「お地味」「お連絡」っていう使い方は見たことがありませんが、自分や自分の周りだと、「おみかん」「おいもさん」(←「さん」がついてなんか微笑ましい)とか言いますよ。
    でも「お家」は「おうち」と言いますがね。
    「おいえ」…時代劇的な感じなのかな(笑)

    「違和感」というよりも、語感というか、語呂が微妙な感じがするなーと自分は思いました。
    その方はひょっとしたら個性出すためのキャラ付けみたいな感覚で使っておられるのかもしれないですね。

    ユーザーID:8260835877

  • 「お」をつけておけば丁寧だと思ってる人は多い

    何でもかんでも「お」をつけときゃ丁寧だろうと思ってる人は多いですよ。

    その考え方自体が失礼だと気付け、と思います。

    後、外来語や「お」から始まる名詞には敬語接頭語の「御」はつかないんですが、おタバコだのおビールだの言ってる人は多いですね。
    「お客様、おタバコはご遠慮ください」みたいに。


    ただし、「お地味」「おうち」「おそと」「お魚」「お世話」「お財布」などの「お」は敬語接頭語ではなく、「女言葉」ですので、これまたジャンルが違います。

    どうもトピ主さんもレスされてる方の中にも、混同されてる方がいらっしゃるようですが。

    ユーザーID:3598004664

  • 味噌汁

    昔のCMを思い出しました。

    「御御御付け」

    ユーザーID:9715096859

  • ちょっとびっくり

    トピ主さんが挙げられた例文ではそこまで思いませんが、レスの中にある例で、どこが悪いんだかわからないのもあると感じるのは私だけですか。むしろ、そこは「お」「ご」をつけるべきだよねって例もあるような気がします。

    ちなみに、お給食。幼稚園では普通に使う園もありますよ。うちの子がお世話になっていた幼稚園でも「お給食」でした。公立小・中学校だと稀かもしれませんね。それと、「お後(あと)」も普通に使ってます。

    ユーザーID:4178774696

  • ん〜

    難しいですね、言い回しって。
    「お」をつけると柔らかい感じの単語もあれば明らかに変な感じになる事もあります。

    パン教室に通っていた頃に「お手にお粉をつけて、丁寧にお捏ねになって・・・」
    先生の言葉が頭に入ってきませんでした。
    「お」ばかりに気が行ってしまって。

    ユーザーID:8333528289

  • 面白い!

    このトピ面白いですね。

    「お」の付け方がみなさん色々で興味深いです。
    関西だと「お」を付けるものが多いですね。

    上品ぶってる、と思われているのかとこのトピで初めて知りました。
    私は京都出身ですが実家はちっとも上品ではないので(笑)

    でもお酢、お茄子、お野菜、お砂糖、お塩、お醤油、などは日常的に使っています。
    「お醤油とお野菜とお砂糖足りひんから買ってくるわ」
    接客の時はお玄関、お車は使いましたね。自分の事には使いませんが。

    なんせ関西人、「あめちゃん」って飴に「ちゃん」をつけるんですよ!
    おいなりさん、おいもさん、お豆さん、おあげさん(油揚げのこと)なんて「お」プラス「さん」ですよ。
    全く違和感なく使っていましたが「えーっ」って思われる事もあるんですね。

    決して上品ぶってる訳じゃないですよ。

    ところで「おにぎり」と「にぎり」って「お」のある無しで違う食べ物になるって今気づきました…

    ユーザーID:5324849409

  • 付ける物と付けないものの違い

    京都出身で「お」を付ける事が多いですが
    トピ文にあった中では「お玄関」はもっと年配の人が言ってるイメージです。
    他は違和感ありです。

    でも他の方が上品ぶってるとか違和感があると仰るお野菜、お豆(さん)、お茄子などはごく自然につけているので、その方もそういう地方や言い回しがあるのかも。
    お箸、お金、お砂糖などは全国的に使うと思うので、それと同じ感覚です。


    ただ、私の中でもこれは付ける付けないはあるので、この違いはどこからくるのかは興味があります。
    例えば
    お醤油は言うけどお味醂は言わない
    お饅頭は言うけどお羊羹は言わない
    お鏡さん(鏡餅)は言うけどお注連縄さんとは言わない
    お豆腐は言うけどお蒟蒻は言わない
    お昼は言うけどお夜やお朝は言わない

    もしかして平安時代位からある物には付けるけど、それ以外は付けてないとか?

    丁寧語として付けている場合でも
    お車は言うけどお自転車とは言わない
    お二階は言うけどお三階は言わない

    言語学的に何か理由があるのか知りたいところです。

    ユーザーID:9348916066

  • 京都から。(枝葉あり)

    「お酢」という表現ですが、「お酢」なんて言いませんでした。
    回りがオスお酢言うので、しかたないので上品ぶって「お酢」って言うようにしていますが、京都の人間は「酢」は

    すー(イントネーションは右上がり)

    です。

    一文字の言葉は延ばします。

    余談ですが

    ・いーがいたい(胃が痛い)
    ・はーがいたい(歯が痛い)
    ・ちーがでた(血が出た)

    なので「酢」は「お酢」ではなくて「すー」です。

    ちなみに「おりんご」「おみかん」「おいも」「おみそ」「おうどん」「おぶつだん(古い人なら、おぶったん)」と、物心ついた時から言っていました。
    昔から祖父母、父母がそう言っていたから言っているだけで、家はその辺にごろごろある職人の家。
    丁寧なつもりで「お」をつけてなどいませんでした。

    ユーザーID:4837287005

  • ほとんど「お」をつけなかった

     私は品が無くてほとんど「お」はつけませんでした。

     「お茶」くらいですかね。

     教科書に載っていました。

     『奥さまのお召し物にお泥が付いて落としても、落としても、落ちません』とお手伝いさんが言いました。
     すると奥さんは『丁寧に言えばいいものではありません。「お」を抜いて言いなさい』
     お手伝いさんは『(お)く様の(お)召し物に泥が付いて(お)としても、(お)としても、(お)値ません』と言い直しました。《(お)は発音しない》

     笑い話のようでうですが、ちゃんと教科書に載っていました。昭和30年代です。
     

    ユーザーID:2968558861

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