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“お”を付けることに違和感 みなさんはどうですか?

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  • 無意識だったんですが

    私は「お」をつけていると指摘されたことがあります。

    おうち(家)、お二階、お風呂、お箸、お布団、などなど。実はお嬢様なのかと思っていたと言われました。指摘されて確かに言っていると自覚しました。なぜそうなったかはわかりませんがアラフィフになった今でも治りません。しかしトピ主さんが挙げられた言葉には「お」をつけたことはありません。違いはなんなのでしょうね。

    ユーザーID:6580078941

  • えー。

    たぶん丁寧に言っているつもりでは?なんでもおをつければいいってものではないけどね。

    お家(おうち)ならおをつけますが、お家(おいえ)とは言いませんよね。

    言った時に「○○さんにお連絡してください」と言ったら「ごめんね、お連絡ではなく、それご連絡だよ」と教えてあげるといいよ。

    お玄関も、「それは御玄関と書いてごげんかんの方が丁寧な表現だよ」

    たぶん思ったのですが、なんでも「お」つけると覚えてしまったのかも
    御は「お」とも読むし「ご」とも読みますよと教えてあげるといいと思います。

    もしかして本か紙に御玄関と書いてあり「おげんかん」と言ってしまったのかも。ごげんかんと言ってあげるといいと思います。
    ○○のお家(おうち)を○○のおいえと読んでいたのかも。

    お地味・・・これって流行り??検索したら、お地味ってやたら出た。
    聞いたことないです

    ユーザーID:1662518876

  • 後半のは聞いたことがない

    いろいろな単語におをつけるのが普通の大阪府民としては、おがつくことにほとんど違和感を持たないし、お玄関は「お育ちがいいのかも」とさえ思います。でもお連絡とお地味は聞いたことがありませんから考えないと意味がわからなさそう。お家について関西では普通はおうちですが、たまにおいえという場合もあるような気がします。「あなたのおいえではそういう習慣なんですね」とか家庭環境を言う場合かな。「お家騒動」のお家に近いのかもしれません。

    お連絡とお地味が方言だという地域もあるのかもしれませんよね。「私も言う」という人がいるのではと楽しみです。

    ユーザーID:5018944558

  • エールポチりました

    「お家」と「お地味」は揶揄や嫌味を含んだときに使う言葉に思います。
    「お連絡」は初耳で笑ってしまいました。
    「お電話」の続きのつもりでしょうか?
    私は
    「おビール」、「おタバコ」が苦手ですね。昔の酌婦なイメージ。
    あと、とても苦手なのはコスメのクチコミ等で
    「お品(しな)」「お色」とあると気持ち悪っ!と思います。

    ユーザーID:0032571702

  • 率直な感想

    「お家(おいえ)」

    庶民の家にも“お”をつけたけりゃ、つけたって良いと思うけど、
    つけるなら「おうち」でしょ、と思います。
    格式高い(?)家に使う分には、
    「おいえ騒動」「おいえ事情」など、違和感ないです。

    「お玄関」

    私は、実生活で耳にしたことがないです。
    なので、違和感ありです。
    ただし、間違いとまでは感じません。

    「お連絡」

    違和感ある、というレベルではありません。
    完全に間違いだと感じます。

    「お地味」

    違和感あります。
    地味と言ってしまうと失礼があるから、オブラートに包みたい。
    そういった意図があって“お”をつけているのだとしたら、
    それは地味に“お”をつけてごまかすのではなく、
    「落ち着いた」「つつましい」など
    他の言葉で言い換えた方が適切なんじゃないの?と思います。

    ユーザーID:0285280906

  • お、をつける不思議。

    お名前様が嫌です。

    お名前でいいのに・・・

    ユーザーID:5919311385

  • 変ですね

    その4つ、全てに違和感ありますね。
    あなたも書いているように、その人独特の言い方なんじゃないかなあ。

    なんでも「お」をつけると上品だとか、そんなふうに考える家で育ったのか、その人自身がそう思い込んでいるのか。。。

    ユーザーID:2616232781

  • “お”りんご

    「おりんご欲しいのよね〜」って会話を聞いたことがあります。

    りんごに”お”・・・?
    りんごに敬語いる?

    と思って、その場に居た方とちょっとびっくりはしましたが、
    普通に会話されていたので、本人には指摘はしませんでした。

    今でもたまーに思い出します。「おりんご」

    ユーザーID:0181369415

  • いました!

    わたしの職場の上司は、
    袋のことを、お袋って言っていました笑

    ユーザーID:6029384180

  • オススメしてください!

    自分が勧めるときには「これはおすすめですよ!」でいいと思うのですが、最近「〇〇をオススメしてください」という表現をよく見かけます。「秋にぴったりな曲をオススメしてください!」みたいな。この場合の「お」は合ってるのか?と見るたびに悶々とします。

    どこかに誰かと行きたいとき、「お誘いしていいですか?」とは言うけれど、「お誘いしてくれませんか?」とは言わないように思いますし、それと同じなのではないかと思うのですが、正しくはどうなんでしょう。「お誘いいただけませんか?」「お勧めいただけませんか?」なら〇ですかね。

    そしてなぜか、最近はカタカナで「オススメ」と書いてあることが多く、これはトピの主旨には関係ないのですが気になっています。なぜ平仮名や漢字ではなく、カタカナになってしまったのでしょうか。ずっと見てると「オスメス」に見えてきて、変な気分になります・・・。

    ユーザーID:9756658242

  • 『お習い事』

    知り合いに「くるみさんは、お習い事は何かなさってるの」と言われたことがあります。

    他人の言葉尻をいちいち捕らえるわけではありませんが、この言い方には違和感がありました。
    何にでも『お』を付ければいいわけではないですよね。

    ユーザーID:1986286327

  • はは。

    面白い人ですね。
    何でも「お」を付ければお上品と思っているんでしょうね。
    やり過ぎたら下品と気付いてないんですね。
    お玄関とかお家はまあ許せる範囲だけれどお連絡とお地味はないわ。
    私が一番笑ったのは娘の幼稚園時代のママ友さんの「お」言葉です。
    「今日は娘のお習い事があるので皆さんとは遊べませんの」
    いや、笑いました。
    お習い事って。
    おならいごと

    ユーザーID:4676755645

  • おマル

    子ども相手に文字を教えている友人が、
    「マルをかく」の「マル」に「お」をつけて
    「おマル」と言っていました。

    (所謂トイレの「おまる」とはアクセントがちがい、
     「お酒」と同じアクセントです)

    これは未就学の幼児向けに言っているだけなので、
    さすがに大人に対して「お連絡」とか「お地味」は
    ちょっと違和感がありますね。
    でも、私も「おフランス」とか「おビール」とか
    ふざけて言うことがあるので(笑)
    そういうニュアンスでしょうか? 真面目に言ってるのかな?

    ユーザーID:5260548602

  • いろいろ

    超個人的には、

    お祝儀(私の中ではご祝儀が普通)
    おコーヒー、おビール(お紅茶は許容範囲)
    お夕飯(ご夕食、晩御飯は違和感なし)

    とかですかね。

    ユーザーID:2427592706

  • 「お」じゃないけど・・・

    ・・・「患者様」とドラマで聞いたときは何のギャグ?と思いました。
    むしろバカにされている感じ(実際ドラマでは患者を大事にしてなかった)。
    それはともかく。

    ◆「お玄関」はトピ主さん同様あまり違和感ありません。
     年配の上品な婦人などに多い感じ。
    「お風呂」「お台所」と同列と考えればいいのでは?

    ◆「お家(いえ)」は違和感あります。
    「おうち」か「お宅(たく)」が普通でしょうか。

    「いえ」と読むケースに「お家(いえ)騒動」がありますが、
    この場合は物理的な家のことではないし。

    そういえば、「お外」は使います(子供などに「お外で遊びなさい」とか)、
    それと対という意味で「お家(いえ)」もあり・・・・ないか。
    その場合も「おうち」ですね、やっぱり。

    ◆「お連絡」「お地味」は初耳。

    ユーザーID:5222399649

  • 違和感ですね

    「おいえ」は、「お家柄」などでは使いますが、「おいえ」は言いません。

    「お玄関」は、たま〜に言う人に出会います。

    「お連絡」は、正直、思慮が足りないのかな?って思っちゃいます。

    「お地味」は、嫌味な意味で言ってるの?って思っちゃいます。


    私が違和感を感じたのは「お納豆」。
    なんかかわいいけど、でも違和感。

    ユーザーID:8812922882

  • あります

     美容室に予約を入れた際

    「お名前様は?」と

    ビックリしました。

    ユーザーID:1156465096

  • 何でもかんでも・・・(笑)

    全部笑っちゃいますけどね。
    何でもかんでも「お」をつけりゃいいと思ってるようで
    逆にそんな人が身近にいたら楽しいかも。

    「あなたのお家のお玄関、お地味ねぇ」とかそんな感じでしょうか。
    そんな事言われても気分が悪くなるどころか
    吹き出すのを我慢して変な顔になっちゃいますね。
    楽しそうな職場で羨ましいです。

    ユーザーID:0511798815

  • Oh Yeah !

    お家(おうち)もしくはお宅(おたく)でしょうよ。
    なにおいえって。気持ち悪い。お客さんに対して言ってるんでしょうか?
    例えば私が客の立場で「おきゃくさまのおいえはどちらですか」と言われたら
    「Oh Yeah ! Ah ha ?」って返してみるかな。

    ユーザーID:2845931724

  • お習い事

    「お」ってナゾですよね〜!

    お紅茶、おビールは違和感あるのに、お茶はお茶でOK。
    「茶」っていうとなんだか乱暴な感じに聞こえるし。

    うちの幼稚園児息子は電車でよく「次、お乗り換え?」と言います。
    すごく上品に育ててるみたいに聞こえて好きなんですが(笑)
    単に電車のアナウンスが「〇〇線でお乗り換え下さい」って言うから、
    それ覚えただけ。
    でも一般的には「お乗り換え」は自分で言うのはちょっと気取りすぎな
    感じがしますね。

    「お玄関」は、たまに言う人いますね!
    でも普通は言わないな〜

    なんでも「お」をつけるのって、おかしな感じですよね。
    語尾に「ざます」って言わないとバランスとれなそうな(笑)

    「お地味」は
    「あの人ちょっとお地味じゃない?」(悪口系」
    または、「私お地味顔だから〜」(自虐系)
    以外には、普通には使わないかな。

    お家は「お家騒動」以外違和感。
    お連絡は、「ご連絡」があるのに…意味不明すぎて違和感。

    でもどれも…
    「お」いらなくない?って感じです(笑)

    ちなみに私の場合ですが…

    「お受験」の「お」は、小学校受験を揶揄する意味や、特殊な世界という
    を含んでるので、あえての「お」。
    たいぶ定着してきた言い方ですし、子育てしてるとあんまり違和感はありません。

    ですが、「お教室」「お習い事」は違和感があります。
    「お教室」は育児周りでは結構聞く言葉ですが、私は違和感ありますね〜

    ユーザーID:3780380372

  • 本を読まない人なんだな、と。

    接頭語としての「お」は丁寧語で敬語表現だと思うので
    お家は特に疑問に思わないですね。(まぁ「おうち」だろ?とは思うけど)
    地味は褒めるニュアンスじゃない言葉なので「お」はつけないかな。
    「大人しい」とか「控えめ」とかいうかな。
    連絡は漢語なので「ご」じゃないでしょうか。

    なんでもかんでも「お」をつけたら丁寧語って感じの人には
    校正された文章をあまり読まない人、語彙のすくない人だなって思いますね。

    丁寧表現での お は和語、ご は漢語、相手の事に対してつける。
    ごには謙譲表現もあるので自分に付けても可って感じでしょうか。

    ユーザーID:1392678329

  • 採用面接で

    こちらの会社について概要を話したら「素晴らしいお会社ですね」と言った人はそのまま落としました。

    ユーザーID:0242043413

  • もう一つ!

    こちらで見かけましたが、お稽古事のことを「お習いごと」って言っていた人に引きました。
    稽古事なら「お」をつけても構いませんが、習いごとには「お」はつけませんって。

    おならいごとって…匂ってきそうです。

    そういえば仕事の昔の大先輩も「お連絡」って言っていました。
    こっちのほうが新参者でも、あれはおかしいと思っていました。

    ユーザーID:0242043413

  • あるある!!

    女性業界、いろいろありますね!

    お色
    お胸
    お肌
    お袖
    おビール

    自分の体のことでも「お胸」とか「お肌」とか言ってる人をみると、「?!」と怪訝な思いがします。

    店舗でも上記のような言われ方が頻出するようになり
    軽くぞっとするため、買物は通販でするようになりました…

    ユーザーID:0063885143

  • 関西人(大阪、京都は)・・

    「おうどん」「お蕎麦」「おぜんざい」・・
    まあこういう使い方ですね。
    フグ料理屋さんで最後のシメの「お雑炊」も普通です。

    「お茶碗」「お皿」・・このあたりは全国区だろうと思います。

    「お玄関」?
    「お連絡」?
    「お地味」?

    なんやそれ?って感じです。
    さすがにそんな使い方はしませんわ。

    ユーザーID:9599720369

  • 好きにすればいいとは思いますが

    「お」をつける事で、何らかの敬語になると思ってる可哀想な人なんだなぁと思うだけです。

    最近とある飲食店の店頭に「お出前いたします」と書かれた札を見かけました。
    出前ってお店側がする行為で、自分たちの行動に「お」をつけるのは如何なものかと思いました。
    とは言え自分も「お散歩に行く」とか「お仕事してます」ってバカな言い方してますけどね。

    でも「おいえ・おじみ」は何か別の物みたいですし「おれんらく」は間違った日本語だと思います。「れんらく」の前の「御」は「ご」と読むのが現代日本語としては正しいはずです。

    ユーザーID:7430467111

  • ありまーす

    私も違和感を感じている言葉があります。
    それは『お痛みはありますか?』です。
    年齢層高めのスポーツクラブなのですが、顧客に向けてスタッフが使っています。
    本部に連絡しようかと思うくらいです。
    毎回聞きすぎて、違和感がなくなるのが怖いです。

    ユーザーID:4434847657

  • では夜は?

    知り合いで、 昼間をお昼間と言う人がいます。
    でも、その人は お夕方、お夜中とはいいません。
    なぜ、昼間だけおをつけるのか、どこかの
    地方ではそういうのか等々、不思議に
    思っています。

    ユーザーID:9835006275

  • 丁寧語だと思っている人では?

    私の周囲にもいましたよ

    おコーヒー、おビール、お紅茶

    以前にも小町にトピが上がっていて

    お名前様、おご馳走、おダンボール箱
    お床の間 などなど。

    丁寧に伝えようとしてるのは
    わかりますが、びっくりしました。

    ユーザーID:1663257990

  • 何でも付ければいいってものじゃない

    その方“お”を付けさえすれば丁寧な物言いになると勘違いされてるんですね。
    かえって滑稽に聞こえる場合もあるんですけどね。

    お家(おいえ)→“お家柄”なら違和感ないです。“お玄関”はありだと思います。“お地味”に至っては笑うしかないですね。
    “お連絡”いましたよ。以前勤めていた職場の先輩がずっと言ってました。それとは別に私が電話相手との会話の中で“ご面倒おかけしますが、よろしくお願い致します”と言った所その先輩は聞き逃さず「“ご面倒”じゃなくて“お面倒”だよ。社会人なんだから正しくね」と注意されましたが・・納得はできませんでした。

    ユーザーID:1788339616

  • こっちに来て

    関西出身ですが、こちら(関東)で初めて聞いて違和感を持ったのは

    「お教室」

    です

    こちらに来るまでは聞いた記憶がなかったのですが、
    こちらでは皆さん(特におばさま方)はこぞって「お教室お教室」と…
    こちらに来て30年近くになりますが、慣れません

    ところで、独身時代は銀行員でしたが、その時の課長が「お通帳」と言っていました
    でもこっちはすぐ慣れました

    ユーザーID:1237207090

  • おそらく…わかって使ってます

    >どのように感じますでしょうか?

    「貧乏」を例にしてみます。
    ・わたし、貧乏なの
    ・わたし、お貧乏なの

    最初の表現だとリアル過ぎてイタイですね。2番目の表現だと間違った用法だと思いますが自虐的な中にユーモアを感じさせます。多くの場合、ウケ狙いや単語をソフィスケーティングさせて伝えようと考えているのではないでしょうか?

    貧乏を金持ち、に置き換えると違和感が無いのは不思議ではあります(笑)。

    ユーザーID:4063602998

  • コーヒーにはつけないよね

    「お紅茶」が苦手です。
    上品な方でもコーヒーを「おコーヒー」とは言わないのに、
    なぜ「お紅茶」と言う方が一定数いらっしゃるのでしょう?

    「お茶」と同じ感覚ですか?

    ユーザーID:4710738415

  • おもしろいですね

    トピ主様のあげた中で違和感のないのは「お玄関」ですね。母はそう言っていました。「ご玄関」とのレスもありましたが、私には「ご」の方が違和感大きいです。地方によるのでしょうか。ちなみに母は京都出身です。

    他の方のレスにあった「おりんご」は子ども相手に優しく接するときに使うイメージです。「お空」「おみかん」「お靴」…も同様、大人同士の会話にはあまり使わないけれど言葉としては違和感というほどではないグループに属しています(私にとっては)。

    今まで聞いた中で印象的なだったのは「お髪(おかみ)」。おぐし、ではなくおかみ、なのですが、最初は何のことかわからず数秒間頭の中で文字を検索しました。

    ユーザーID:7082271703

  • 関西人なので言う

    おいえ、言います
    但し相手に対してです。
    おいえはどちらですか?みたいに。
    自分の家はおうちです。
    お玄関も言います。
    お地味は、相手に対してでしょうね。
    これはあなたにはお地味ですわね、みたいな。
    お連絡は聞いたことがないですね。
    ご連絡ですねー。
    おりんご言いますよ。
    お醤油、お砂糖、お塩、お米、
    食べ物は基本的におがつきますね。
    でも外来語には微妙です。
    おソース、おビール……うーん、
    でもおフランスには付けなきゃね。

    ユーザーID:5244433030

  • 単純に。。

    この方国語が苦手なのかな?
    とか、日本の方じゃないのかな?
    とかそっちの方に考えてしまいます。
    おれんらく、とかおじみ、なんて言われたら。。。
    返答に詰まりますよね・・

    ユーザーID:8059161510

  • あぁそういう話題なの

    ご ではなくて お を付けるのが違和感ってトピなのかと思った。

    そうですね、あんまり気にならないです。人が言うのはね。というのも、どこまでがおかしいか、おかしくないのかの線引きがよくわからないから。わからないというか、方言かもしれないと思うと、間違いとは言い切れないですよね。

    よくある「お祝儀」。これも、そう言う地域があると知ってからは、何とも思わなくなりました。

    ちなみに横ですが。
    おりんご、こちらではわりと言う人いますよ。おみかん、も。特にご年配の方に多いように思います。私自身も、例えば、自分が買ったみかんにはわざわざ「お」をつけませんが、みかんを誰かからいただいたときは「まぁ、おいしそうなおみかん、ありがとうございます」と「お」をあえてつけることがあります。

    ユーザーID:4178774696

  • どれもおかしい

    そのような言い方をする人がいるのですね。
    例にあげられているもの全て違和感があります。

    私は知り合いの人が本のことを毎回「ご本」と言うのが気になっています。

    ユーザーID:1744613614

  • 意味合いで変わる

    お家 については、

    あなたのお家(いえ)に行く、とは言わないけど、「御大層な家柄」等の文脈では普通に使いますよね。

    お家騒動、お家の一大事、とか、あの人は何よりもお家が大事、とか。

    おうちが大事、と、おいえが大事、では意味合いが異なります。

    それ以外のは、馴染みないです。

    ユーザーID:2427592706

  • 仕方がないことでしょうか・・・

    そもそも 御 お 又は ご と付けるか付けないかは 地域差年代差 性別や育ってきた環境で変わるものですから 聞きなれない言葉に違和感を感じるものではないですか?

    おいえ おげんかん は 私は必ず使う言葉ではありませが違和感はありません。
    祖母(関西)は普通につかっていましたから その年代の人の普通の言葉選びだと思っていました。
    お地味については 美化語では?使い方 言い回しによって 皮肉に聞こえるか
    面白く聞こえるかの違いではないですか?

    お連絡・・・使う方いらっしゃいますね。 やわらかい感じがするのでしょうか?それとも 小さいころからそういう風に言う方が周りにいて 耳で覚えてしまったのかもしれませんね。

    トピ主様が強い違和感を持たれる言い方ですが 私には特に違和感はありません。
    まあ なんにせよ 日本語は 難しいですね(笑)

    ユーザーID:6181324694

  • お家さん

    昔は、大阪などでの大きな商家の女将や奥さまのことを「お家さん(おいえさん)」と呼んでいたようですが、トピ主さんの職場の方の「お家」の使い方は違うようですね。

    ことば遣いに自信がなくて「お」をつければ上品・丁寧だと思ってつけているのかな・・・。

    ユーザーID:5244571694

  • 私もひとこと

    化粧品の記事などで、「お粉」と言うのが好きではありません。
    白粉(おしろい)は良いですが、おこなって・・・

    あと、一般には「お酢」と言うようですが、
    私が育った家では「酢」と言うのが当たり前だったので、
    酢に「お」をつけるとムズムズします。

    「す」でいいじゃん、と思うのです。

    ユーザーID:3224039487

  • 面白い

    「お地味」そこまで行くと笑っちゃいますね。
    逆に面白い。

    そういえばお肉、お魚は使ってしまう時ありますが、これもオカシイうちに入ってしまうのでしょうか?

    ユーザーID:1720566281

  • 上品だと思っているのか…

    なんでも「お」をつける風潮、私は嫌です。
    ネットの影響も大きいんですかね、ブログとか。
    特に違和感は「お色」、なんだ??と思います。

    今までで一番驚いたのは「お別荘」
    別荘地に住んでいるのですが、お宅はお別荘ですか?と聞かれました。

    ユーザーID:3064787890

  • 無意識に使っていました

    このトピックを読んで驚きました。
    私は子供の頃から、かなり「お」を付けて話しています。
    丁寧に言ってるつもり、とか、お上品ぶってる、とか全く考えた事もなく、自然と口にしていました。

    お玄関、お夕食、お外、お紅茶、おリンゴ、お豆腐、お大根、お二階、おヤカン・・・挙げたらキリがありません。
    不快に感じる人がいたなんて、気付きませんでした。
    でも、試しに「お」を取ってみるととても言いにくいんです。
    何十年も口にしてきたので。

    あ、今家族に「お味噌汁いる?」と聞いてしまいましたが、これも変ですか?

    ユーザーID:7676434281

  • トピ主がHNで示唆しているもの

    マンホールなどの外来語(カタカナ)には「お」はつけないと習った記憶はありますが
    それ以外でつけてもいいかどうかはどのように決まるのでしょうかね。
    特に「おみおつけ」はいつどのような経緯で「おみおつけ」となったのかは興味深いところです。
    いつの日か「みおみおつけ」に変化していくのでしょうか。

    >自分たちの行動に「お」をつけるのは如何なものかと思いました。

    「お出前」が一般的な表現だとは思いませんが、
    こんなこと言うと敬語を知らない可哀相な人と思われますよ。
    同じ「お」でも謙譲語として自分の行動につける「お」があります。


    ・ご報告します
    ・お届けに上がります
    ・お配りした資料
    ・お取り替えいたします

    ユーザーID:8862934720

  • 失礼しました。

    私の場合、様を付ける不思議でした。

    ・・・・・
    お の違和感は お色、お粉 です。

    ユーザーID:5919311385

  • レスします

    個人的には、お玄関はありだと思いますし、お家とお地味は使う人もいるかなと思いますが、お連絡はおかしいと思います。
    でも、今、この文を打つのにスマホで
    おれんら
    まで打ったら、
    お連絡
    と勝手に変換されて驚いたので、よく分からなくなりました。

    それよりも、揚げ足を取るようで申し訳ないのですが、違和感を感じるという言い方もいかがなものでしょうか。
    違和感は覚えるもので、違和感を感じるだと、頭痛が痛いや後で後悔するのように二重表現になってしまっておかしいと思います。

    ユーザーID:2183617082

  • 何でもかんでも

    「お」をつければ上品だとでも思ってるんですかね?
    今まででぶっ飛んだのは、「お雑巾」「おだいぶきん」と言った人。
    雑巾とだいぶきんで通じますってば笑

    ユーザーID:3084404086

  • 言葉はおもしろいですね

    「お玄関」 聞いたことがあります。
    「お連絡」 まちがっていると思います。

    「お地味」 文脈次第ではありかなと思います。
    例えば、呉服店などで「こちらの色味ですと、お客様には少しお地味ではないかと……」とか。
    逆ならば「お派手ではないかと……」となるわけですね。
    「おきれい」「おしとやか」「お好き」の傍系に連なる言葉かもしれません。
    単体で「お地味」とだけ聞くととても変ですが。

    昔、私が幼稚園から帰って来るとき出会った近所のおばさんが
    「あら、律ちゃん『お幼稚』行ってきたのね」と言い、
    幼いながらもなんだかヘンな言い方、と思いました。

    この方は、駅前の商店街へ買い物に行くのも
    「『お街』行って来るわ」という人でした。
    犬の芸について(後足で立たせる、あれです)「お」をつけるのかどうかは聞いていません。

    ユーザーID:1106718962

  • お紅茶ってかわいいと思った

    でも、おコーヒーはない
    お茶を「茶」といったら乱暴な感じ

    結婚は「ご結婚」というけど「ご離婚」とは言わない

    軽い悩みを「お悩み」と言うけれど、深刻な悩みには「お」をつけない
    ニホンゴムツカシデス

    ユーザーID:9931579360

  • 八五郎出世

    なんだか落語でそんなのがありましたね。

    八っつあんが殿様の前で慣れない敬語を無理に使っているみたいで可笑しいです。

    どう見ても教養のある人には見えないです。

    ユーザーID:1120626787

  • 美化語と言うのですね。。。

    丁寧語や尊敬語は昔からの日本語としてありますが、上品な印象を与えるのを「美化語」と言うらしいですね。
    だからと言って何でも「お」をつけたり「ご」と言う所を「お」で言われると、美化どころか、聞いていて「滑稽語」に感じてきます。

    トピ主さんも突っ込んで言えば良いのに。
    「え?。おうち、おたくの事?」
    「ご連絡って事?」云々。
    もう「お地味」に関しては何て突っ込み入れて良いか分かりませんが。。。
    「地味でしょっ!」と言いくなりますね。

    多分違和感感じているのトピ主さんだけでは無いと思うけれど他の同僚は何も言わないのかしら?。
    しかしながら、可能性として「方言」だったらそれを突っ込み入れるのも失礼な気もするので、次回言ったら「それは方言なのか?」と聞いているとか?。
    もし方言なら違和感あっても認めなくてはと思うし。。。
    個人的に方言では無いと思うけれどね。

    ユーザーID:0621681276

  • 気になります〜

    私も「お習い事」に爆笑しました。
    そのときの主の話では、一部地域では普通に使われているってことでしたが
    俄かに信じられませんでした。
    おかしいって思わないことが、まず信じられない。

    あと「お」問題ではないのですが、個人的に気になるのは
    「食べる→いただく」ってなってることです。
    「では、いただいてください」とか
    知性のなさ丸出しっていうか…。
    あやしい丁寧語はいいけど、謙譲語や尊敬語はダメだっていう
    基準でもあるのでしょうかね。「みんな平等だ!」みたいな。

    それとも、やっぱり学校での授業の問題なのでしょうかね。
    昔なら、職場なんかで「それおかしいよ」って年長者が言ったでしょうが
    今はそういうことも言いづらいのかもしれませんね。

    ユーザーID:8604730064

  • 幼稚園用語

    職場で、小さいお子さんのいる同僚と「幼稚園での言葉って、やたらと「お」「ご」をつけるよね」という話をしたことがあります。

    ご本、お耳、お靴、お歌などは違和感少ないですが

    お帳面(連絡帳)…帳面という言葉自体、最近使わないけど、連絡帳だと園児には難しいし、おノートはもっと変だよね。

    お集まり(中学でいうホームルームの時間)…小学校だと「朝の会」「帰りの会」だよね。それも難しいかな

    お給食…これは変だと思う。給食なら給食でいいし、「お昼ごはん」でいいんじゃないか?もしかしたら「お弁当」に対する「お給食」なのかな?

    というようなヨタ話をしていました。


    お と ご の使い分けについて
    「お、は話語につけ、ご、は漢語につけるんじゃない?」
    「でも ご便所 って変だよね。」

    「なんでそこで便所出すかなあ」
    とか話しました。

    ユーザーID:5328541669

  • お取り寄せ

    大抵は自分が好きで取り寄せる食品などに使われていると思います。
    自分の行為なのになぜおを付けるのかなと。
    女性向けに多い「自分へのご褒美」みたいな感じ。
    これも本来はごは要らない気がします。

    お茶、お肉、お魚、お金 などは日常で使うものでしょう。
    男性も意識せず言っていると思います。

    ユーザーID:6660513589

  • 必死そう

    たまにブログなどで見かけますね

    すごく上品ぶりたくて必死って感じがヒシヒシ伝わってくるけど
    逆に教養のなさが目立って痛々しいって感じがします。

    そういう人ほど へんな 「お」をどこにでもつけるって感じで
    コンプレックスの裏返しかなと思って
    生暖かく見守ります

    ユーザーID:9764620446

  • 興味深いトピックですね

    >何でも「お」を付ければお上品と思っているんでしょうね。

    といった意見が結構多くて驚きました。
    そうとは限らないと思いますよ。

    >やり過ぎたら下品と気付いてないんですね。

    もちろん、そういう場合もあるでしょうね。
    あるいは「嫌味」ととられることもある。

    でも年代や地方、家柄などによって言葉は変わるもので、
    自分の周囲こそが絶対的な常識と考えないほうがいいですよ。
    トピ主の挙げた4例の中でも、
    「お玄関」などは私の周囲では使う方が結構います。

    DABAさん
    >おうち(家)、お二階、お風呂、お箸、お布団、などなど。

    それらは全然問題ないですよ。
    お嬢様とまでは思いませんが、良い家庭で育ったというイメージです。

    ユーザーID:5222399649

  • 違和感というか、失笑したのは…

    「お電話お代わりします」
    ですね…

    「当人と代わる」という意味のつもりなんだろうけれども、
    「お代わりってごはんかよ!」ってツッコミたくなりますし、
    丁寧に言っているつもりなら、語尾は「いたします」でくくるのでは?とも…

    普段他人のアラ探しして色々言ってくるような人だったので、余計に失笑でした。

    ユーザーID:0343484564

  • おもしろいですね。

    そういうのは楽しんだ者勝ちだと思います。
    いいじゃないですか。ユニークで。

    私がいままで違和感をおぼえたのは
    「お後」です。
    若い頃、コーヒーショップでアルバイトをしたとき、
    注文をうけてから作る担当の人に
    「アイスコーヒー、おあとクラブサンドイッチです」
    みたいに言わされ「??」でした。

    田舎から出たばかりだったので、
    東京弁かと思いましたが、そういうわけでもないようですね。

    ユーザーID:5974843620

  • 大阪、京都

    結構なんにでも「お」つけますね。
    それだけでなく敬称までつけちゃいます。
    お豆さん、お芋さん、おかい(粥)さん…

    でも、お連絡は聞いたことない。
    もしか、やんごとなき方からメールいただいたら
    「お連絡いただいたー」と言っちゃうかも。

    お地味は、おバカと似た用法かなと思います。

    ユーザーID:7601888146

  • 難しいです。

    何にでも「お」「ご」を付けることに違和感を覚えるのは同意です。

    でも、何がOKで何がNGなのかは難しくてわかりません。
    私にとって明確なのは、外来語にはNGということだけです。

    親の言葉を当たり前のように使っている人が多いのではないでしょうか。
    お上品ぶっているという意見もありますが、それは違うと思います。

    方言の一種と捉えた方が良いのかもしれません。

    「お」を付けて自然な言葉と不自然な言葉があるように思いますが、主観でしかないですよね。
    決まった法則はなさそうです。

    夫に私が言った「お紅茶」をからかわれた時に、理由を説明してと食い下がったら喧嘩になりかけました。
    多分「何となく」以外に理由は無いのだと思います。

    ユーザーID:7782072446

  • どういう場面で使うか

    お玄関は日常の会話では使いますが(関西出身50代女性)、仕事場で相手によって、玄関ということはあります。お地味も呉服屋からでは違和感ありません。

    他の方々もおっしゃっているように、関西では「お」を使うことはよくありますが、仕事場では使わない選択はします。

    因みに、違和感のあるのは「おりんご」「おコーヒー」ですね。「おみかん」は大丈夫なんですけど。

    ユーザーID:2902392051

  • 世代格差

    東京生まれ50代です。自分が子供のころ、自分の親より年上の女性は話し言葉の男女差が今より格段にはっきりしていて、たとえば語尾は「〜ですわ」「〜かしら」を多用していました。そして、「お」をつけるのも、女性言葉の特徴でした。トピ主さんのあげた例は、どれも自分では使わないけれど、かつてはよくきいたなあ、といった感じです。
    同僚の方は年配の方、あるいは、祖父母と同居されていた方ではないでしょうか。

    ユーザーID:4060383707

  • 同感です

    います、います、何でも「お」をつければ丁寧、「お」上品(笑)と思っている人!
    お布団、お箸、お豆腐、お水、お湯、お醤油、、、は女性として普通に言うかな?
    「お誕生日おめでとう」とは言いますが、よく自分の誕生日のことも
    「私のお誕生日に」と言う人がいて、ちょっと違うのではないかなと思います。

    同様に「お友達」も相手の友達のことを指すなら良いですが、「私のお友達が」と
    という言い方に違和感をおぼえます。
    「おコーヒー」「おトイレ」「お高い」「お安い」など必要以上に「お」をつける人が
    「おご馳走様」と言った時にはさすがに引いてしまいました!

    ユーザーID:8320351021

  • お座敷、お着物

    たとえお招ばれに与ったお宅の座敷でも、「お」を付けるのはマズいでしょう。

    「お座敷」と言うと、接客業のスタイルのひとつを表す言葉になるので。

    どうしても「お」を付けた言い方をしたいなら、「お部屋」でいい筈。


    「お着物」も、何度聞いても耳に馴染まない言い方です。

    「洋服」に対しての「着物」なら、「お」を付ける必要はないし、自分の着る物は「着物」でいいし、相手の着物を示して言うなら「お召し物」という言葉があるのだし。(でも、お洋服、て言う人もいるからなあ。お洋服に対するお着物という事なのかなあ)



    何にでも「お」をつける、といえば、知り合いの大阪人がそうです。

    いわゆる「大阪のおばちゃん」や吉本芸人とは別次元の大阪人という感じで、上品ぶっているのではなく、本当に上品なのです。

    話しぶりがいかにも柔和で、「お」だけの問題ではないのですが、昆布の事を「おこぶ」、大根の事を「おだいさん」なんて言っているのを聞くと、自分がいかに粗野な田舎者であるかを痛感します。

    ユーザーID:8015331393

  • お野菜に違和感

    野菜、でいいのでは?
    最近特に お を付けすぎだと感じることが多いです。
    お紅茶とか、なんか嫌だー。
    実生活においては、 お を連発する人とは、自然と距離を置いてしまいます。
    中身のない見栄っぱりが多い気がします。

    ユーザーID:8924453035

  • お受験

    初めて「お受験」という言葉を耳にしたのは、野際陽子さんが幼児向けの受験塾の先生役をしておられたドラマでした。
    (タイトルは忘れてしまいました…)
    「お」受験って何?と、ものすごく驚きましたが、その後いろんなところで聞くようになりました。

    個人的には、「お受験」には「おフランス」みたいな揶揄の響きが感じられました。
    フランス製なら何でもありがたがる。
    まだ自分の意志もしっかりしない幼児に受験勉強をさせる。
    どこか似たイメージがあって。

    ですので、我が子が中学3年の時、近所の人に「◯◯くん、今年はお受験だよね?大変だけど頑張って〜」と言われたとき、「ありがとう」と答えながら内心「うちの子はお受験するんじゃなくて受験するんですけどねー」って思ってました。

    ユーザーID:2979581249

  • レスします

    おうち、おげんかん
    は自分が使うことありますね。
    他の方のレス見ると違和感を覚えるとのことで。
    人によって感じ方が違うのだと思いました。
    私は「違和感を感じる」という書き方のほうが気になってしまいます。

    ユーザーID:8735911354

  • 「お」をつける方かも、私。

    おみかん、お茄子、などなど「お」は付けます。
    それはもう子供のときからの習慣で、意識したことないけど付けてます。
    でも、おいえは言わないな〜やっぱりおうちです。
    お地味も使ったことないです。
    逆に「お」を付けないで話されてるのを聞くと心が苦しくなる言葉があります。
    それは、お金。
    友人(女)が「金」って言うんです。
    当時お互いまだ20代でしたが、いつも心の中で「お」を付けてー!って思いでした。
    いつの頃からかお金って言ってくれるようになり心苦しさが解消されました(笑)

    ユーザーID:8981956296

  • 外来語、動詞に「お」はつけないでしょ。

    美化語は名詞にするものですから。
    挙げてる例は違和感どころか間違いですよね。

    間違いだらけすぎて、心配になるレベルです。

    ユーザーID:6874153790

  • 違和感と言うより

    違う言葉しか思い浮かばず 苦笑い。それは仏壇です。イントネーション無視して 汚物壇と脳内変換してる自分がいます。

    ユーザーID:7830298173

  • お給食

    ご近所の奥様が「お給食の時間に〜」「お給食費が〜」

    オキューショク?何語?と、初めて聞いた時は目が点になりました。オキュートって、何か食べ物であったよな〜と思いつつ聞いてました。

    「お給仕」は聞いたことがあるけど、「お給食」…普通なのでしょうか?

    ユーザーID:6051393656

  • お玄関は使うことあるかも

    他の三つは違和感あります。

    私は母と祖母の影響で、割と「お」をつけてしまう方ですが。
    お布団、お風呂、お寿司、お蕎麦など普通に使います。
    これまで「お茄子」、「お大根」、「おうどん」で笑われたことが。
    でも「お連絡」とか「お地味」はないなあ。

    ユーザーID:6595100517

  • 「お客様」と呼ばれたいか「そこの客」と呼ばれたいか、どっち?

    男性、女性の違いもあるのでしょうかね?

    例えば、「墓参り」と「お墓参り」女性が言うときにはどちらが多いでしょうか?
    「お手紙」「お茶」「お寺」「おせんべい」「お米」「お湯」「お洋服」「お小遣い」「お人形」「お祝い」「おにぎり」「お寿司」「お味噌汁」「お席」「お水」「お坊さん」「お後がよろしいようで」

    「お」を付けなくても意味は通ります。でも、「お」を付けることで表現が軟らかになると思いませんか?

    「おじぃちゃん」「おばあちゃん」「お父さん」「お母さん」「お兄さん」「お姉さん」これらから「お」を取って呼びかけると印象が変わりますよね。

    私は、東京ですが、「お」を付けていなくても別に気にはしません。だって広い日本、いろいろな育ちや表現や方言があるでしょうから。昔は庶民の中でも軍人さんの家と商家では言葉使いが違いましたしね。

    ユーザーID:9206836865

  • 関西は言う気がする。特に年配。

    私は関西人です。40代前半です。大阪・兵庫・京都・滋賀にいたことやいることがありますが、年配の人は「お」をつけることが多いです。

    それでも「おいえ」「おれんらく」「おじみ」は無いです。

    レスにあった中だと
    おりんご
    お上品
    お野菜
    お紅茶
    お酢
    お豆腐
    あたりは当たり前に使っている印象です。

    他の方も書かれていますが「お」を付けた上に「さん」までつけたりしますからね。「おいなりさん」みたいに。

    基本的には様子を表す言葉や外来語にはつけないことが多いと思います。お紅茶はあってもおティーはありません。おコーヒーもありません。

    でもお上品ていうんだからお地味もありじゃないんかと書きながら思いました。

    いずれにせよ私世代はあまりもう「お」はつけません

    ユーザーID:5097028293

  • お受験、お泊まり

    自分(の身内)のことなのに、お受験 お泊まり と表現するのは思慮が足りないように見えると思っています。

    ユーザーID:3774438277

  • いるいる

    何でも、お、を付けたがる人

    お、を付ければ品があると思ってるのか

    お座布団、お布団、おカボチャ、おミカン、おリンゴ、お大根、お袖、お襟、おズボン、お車、お筆、おハサミ、お洋服
    お台所、お炬燵、等々、

    お、が気になって会話が入ってこない

    ユーザーID:0588615621

  • おおぼん

    昔、ファミレスで「おおぼん」と言われて
    何のことか分からなかったのを思い出しました。

    「おぼん」に“お”がついて「おおぼん」だったのです。

    「ぼん(盆)」にすでに“お”がついているのに…。
    このトピ見て、思い出して笑ってしまいました。

    ユーザーID:3333363684

  • 京都は他の地方より他の地方より「お」つける率高いです

    転勤族の娘だったのでいろいろな地方に住みましたが
    母が京女な為か大抵の名詞に「お」をつけさせられ
    住んでる地域のクラスメートなどに違和感を覚えられ苛められましたね
    私的にはどっちでもいいけど統一させてくれーって感じでした

    こんな私ですが、トピ主さんの書かれた事例には一部違和感を覚えましたね

    >お家(おいえ、と言います)
    家柄を表す場面で聞くことはあるかも
    「おうち」だと建物をさすと思われてしまうのであえての「おいえ」なのかなと
    あまりポジティブな会話ではない感じですね

    >お玄関
    全くなくはない、という程度
    例えば相手の家を褒める時にはありでは?
    セールストークの場面でよく使われそうですが

    >お連絡(ご連絡ではなく)
    これは本当に聞いたことがないです
    私がこれを聞いたら、話し手は実は外国の方、もしくは外国で育った方なのかな?と判断しそう
    昔、歌手の欧陽菲菲さん(台湾出身の有名歌手)が、日本語で話す時に何にでも「お」をつけるので
    バラエティ番組などでよくからかわれていましたが、ちょっとそれを思い出しました
    間違って覚えておられるなら訂正してあげたいですね

    >お地味
    嫌味かセールストークかどちらかだなと思いました

    どちらにしても関西(特に京都)では、他の地方に比べてやたらと「お」をつけるので
    結構隔たりがあると思います

    他の方が書かれている「野菜」に関しては
    話し言葉では「お野菜」と言わないと私自身も気持ち悪いです
    また女性の場合、一部のお年を召した方からは
    お野菜と言わないと育ちが悪いと判断されてしまうこともあるようです

    ユーザーID:7826496123

  • すごい違和感

    本人は上品だと思って使っているのでしょうが、お連絡などは「この人日本語大丈夫??」と思います。身内なら指摘します。
    おうどん、おリンゴ、お紅茶、、、飲食物に敬意を払うの?と思いますが、お酒は違和感ないか。

    以前日本語堪能な外国人と付き合っていた頃レストランで「ご予約はお取りですか」と「お車でお越しですか」というウエイターの言葉にポカーンとしていました。
    見た目はアジア人でしたので通じない彼に対してウエイターさんもポカーンと。
    外国人は予約なら分かるけどご予約だと分からないのです。なんでも"お"や"ご"を付ければ丁寧って風潮好きじゃないです。
    単語に付けるのはやめてほしい。。

    ユーザーID:2790155169

  • キャラづくりかもね

    トピ主さまの挙げておられるような「お玄関」や「お地味」「お連絡」っていう使い方は見たことがありませんが、自分や自分の周りだと、「おみかん」「おいもさん」(←「さん」がついてなんか微笑ましい)とか言いますよ。
    でも「お家」は「おうち」と言いますがね。
    「おいえ」…時代劇的な感じなのかな(笑)

    「違和感」というよりも、語感というか、語呂が微妙な感じがするなーと自分は思いました。
    その方はひょっとしたら個性出すためのキャラ付けみたいな感覚で使っておられるのかもしれないですね。

    ユーザーID:8260835877

  • 「お」をつけておけば丁寧だと思ってる人は多い

    何でもかんでも「お」をつけときゃ丁寧だろうと思ってる人は多いですよ。

    その考え方自体が失礼だと気付け、と思います。

    後、外来語や「お」から始まる名詞には敬語接頭語の「御」はつかないんですが、おタバコだのおビールだの言ってる人は多いですね。
    「お客様、おタバコはご遠慮ください」みたいに。


    ただし、「お地味」「おうち」「おそと」「お魚」「お世話」「お財布」などの「お」は敬語接頭語ではなく、「女言葉」ですので、これまたジャンルが違います。

    どうもトピ主さんもレスされてる方の中にも、混同されてる方がいらっしゃるようですが。

    ユーザーID:3598004664

  • 味噌汁

    昔のCMを思い出しました。

    「御御御付け」

    ユーザーID:9715096859

  • ちょっとびっくり

    トピ主さんが挙げられた例文ではそこまで思いませんが、レスの中にある例で、どこが悪いんだかわからないのもあると感じるのは私だけですか。むしろ、そこは「お」「ご」をつけるべきだよねって例もあるような気がします。

    ちなみに、お給食。幼稚園では普通に使う園もありますよ。うちの子がお世話になっていた幼稚園でも「お給食」でした。公立小・中学校だと稀かもしれませんね。それと、「お後(あと)」も普通に使ってます。

    ユーザーID:4178774696

  • ん〜

    難しいですね、言い回しって。
    「お」をつけると柔らかい感じの単語もあれば明らかに変な感じになる事もあります。

    パン教室に通っていた頃に「お手にお粉をつけて、丁寧にお捏ねになって・・・」
    先生の言葉が頭に入ってきませんでした。
    「お」ばかりに気が行ってしまって。

    ユーザーID:8333528289

  • 面白い!

    このトピ面白いですね。

    「お」の付け方がみなさん色々で興味深いです。
    関西だと「お」を付けるものが多いですね。

    上品ぶってる、と思われているのかとこのトピで初めて知りました。
    私は京都出身ですが実家はちっとも上品ではないので(笑)

    でもお酢、お茄子、お野菜、お砂糖、お塩、お醤油、などは日常的に使っています。
    「お醤油とお野菜とお砂糖足りひんから買ってくるわ」
    接客の時はお玄関、お車は使いましたね。自分の事には使いませんが。

    なんせ関西人、「あめちゃん」って飴に「ちゃん」をつけるんですよ!
    おいなりさん、おいもさん、お豆さん、おあげさん(油揚げのこと)なんて「お」プラス「さん」ですよ。
    全く違和感なく使っていましたが「えーっ」って思われる事もあるんですね。

    決して上品ぶってる訳じゃないですよ。

    ところで「おにぎり」と「にぎり」って「お」のある無しで違う食べ物になるって今気づきました…

    ユーザーID:5324849409

  • 付ける物と付けないものの違い

    京都出身で「お」を付ける事が多いですが
    トピ文にあった中では「お玄関」はもっと年配の人が言ってるイメージです。
    他は違和感ありです。

    でも他の方が上品ぶってるとか違和感があると仰るお野菜、お豆(さん)、お茄子などはごく自然につけているので、その方もそういう地方や言い回しがあるのかも。
    お箸、お金、お砂糖などは全国的に使うと思うので、それと同じ感覚です。


    ただ、私の中でもこれは付ける付けないはあるので、この違いはどこからくるのかは興味があります。
    例えば
    お醤油は言うけどお味醂は言わない
    お饅頭は言うけどお羊羹は言わない
    お鏡さん(鏡餅)は言うけどお注連縄さんとは言わない
    お豆腐は言うけどお蒟蒻は言わない
    お昼は言うけどお夜やお朝は言わない

    もしかして平安時代位からある物には付けるけど、それ以外は付けてないとか?

    丁寧語として付けている場合でも
    お車は言うけどお自転車とは言わない
    お二階は言うけどお三階は言わない

    言語学的に何か理由があるのか知りたいところです。

    ユーザーID:9348916066

  • 京都から。(枝葉あり)

    「お酢」という表現ですが、「お酢」なんて言いませんでした。
    回りがオスお酢言うので、しかたないので上品ぶって「お酢」って言うようにしていますが、京都の人間は「酢」は

    すー(イントネーションは右上がり)

    です。

    一文字の言葉は延ばします。

    余談ですが

    ・いーがいたい(胃が痛い)
    ・はーがいたい(歯が痛い)
    ・ちーがでた(血が出た)

    なので「酢」は「お酢」ではなくて「すー」です。

    ちなみに「おりんご」「おみかん」「おいも」「おみそ」「おうどん」「おぶつだん(古い人なら、おぶったん)」と、物心ついた時から言っていました。
    昔から祖父母、父母がそう言っていたから言っているだけで、家はその辺にごろごろある職人の家。
    丁寧なつもりで「お」をつけてなどいませんでした。

    ユーザーID:4837287005

  • ほとんど「お」をつけなかった

     私は品が無くてほとんど「お」はつけませんでした。

     「お茶」くらいですかね。

     教科書に載っていました。

     『奥さまのお召し物にお泥が付いて落としても、落としても、落ちません』とお手伝いさんが言いました。
     すると奥さんは『丁寧に言えばいいものではありません。「お」を抜いて言いなさい』
     お手伝いさんは『(お)く様の(お)召し物に泥が付いて(お)としても、(お)としても、(お)値ません』と言い直しました。《(お)は発音しない》

     笑い話のようでうですが、ちゃんと教科書に載っていました。昭和30年代です。
     

    ユーザーID:2968558861

  • 関西と関東

    調べたわけではないのですが。

    「お」を付けるのは、関西が多いと思います。
    私も、ごく普通に小さい頃から、「お酢」は使います。
    「酢」といわれると、何?と思うぐらい。

    >お玄関、お家、おれんらく、おじみ

    私の仕事場は、全国転勤が多いので、スッキリした言葉で話すようにしていますが、
    この中で使うのは、相手のものであれば、「お玄関で、お家で、お待ちしています」とは使います。
    自分の玄関や家のことには、使いません。

    次に、「おれんらく」は、「ご連絡をお待ちしています」と使います。
    「お連絡をします」とは使いません。
    自分が連絡するときは、「連絡させていただきます」かな。

    他人のことを地味とは言わないので、「おじみ」は使いません。
    自分のことなら、「私、地味だから」でしょう?

    ただ、職場で、何となく違和感を覚えるのは、「様」。

    職場では、「○○様」は使うのですが、
    使い方によっては、馬鹿にしているような感じがして、使いにくくはあります。

    どんなものでしょうね。

    ユーザーID:5728092698

  • つづき

    でも、家では、「○○ちゃん、お玄関のお掃除しといて、お内ではちゃんとしょうな」と、言います。

    方言なんでしょうか、どうなんでしょう。

    ユーザーID:5728092698

  • こちらも違和感

    「食べ物に敬意を払うなんておかしい。日本語大丈夫?と疑う」という主旨のレスをみて、「お」を乱用する関西人としてはとても悲しくなりました。
     
    古来から日本人は食べ物は尊い物とし、神が宿ると考えてきました。なので「お」や「御」をつけることが多いのだと思います。
    お米、ご飯、お酒、お餅、お水…これらなら他の地区の方も普通にお使いでしょう。

    おうどん、おそば、お野菜、お魚、お肉、お茶…私たちにとっては「お」も含めてひとつの単語です。「単語におをつけないで」という意見はなんと御無体な!と思いました。
    例えば、神社に供えるお酒を「御神酒(おみき)」と呼びますが、これを「みき」と呼ぶ人はいないように、上品ぶってるとか日本語がおかしいとか陰口を言われようとも「お」ははずせません。

    ユーザーID:7601888146

  • 丁寧な人だな、としか思わない。

    昔々。が行、ざ行、だ行、ば行、から始まる言葉は強く聞こえるので、
    女の子はなるべく濁点を発音しない方が良いと言われました。
    〈お〉を付けて話すと和らぐ気がします。
    子ども相手に話すときは意識して「お」を付けます。

    最近よく耳にする「おブスファッション」
    「ブス」というより「おブス」の方が表現が柔らかく聞こえます。
    同じく「バカ」は相手を罵倒する言葉ですが、「おバカ」といえば、どこか憎めず、可愛がっているようにも聞こえます。

    私はリンゴ、ミカンと言いますが、1個1000円なら「御りんご」「御みかん」が適当と思います。

    酢は「お酢」ですね。
    ただ「す」と言っても通じませんので。

    おご馳走さま。
    私の父親の年代は、なかなか手に入らない珍しいモノ、特別なご馳走を「おおごっつぉ」と言いました。たぶん、漢字では「大ご馳走」
    おおごっつぉさぁん♪が、おご馳走さまになったのかも!?と思いました。

    おお盆。
    大きなお盆では!?
    大盆、中盆、小盆。

    ユーザーID:9952838700

  • 食べ物関係

    関東生まれ育ちです。

    食べ物関係について、暇だったので考えてみました。

    調味料
    使う…お砂糖、お味噌、お醤油、お酢、お塩
    使わないけど違和感少ない…お出汁、おソース

    野菜
    使う…お野菜、お芋、おネギ、お茄子
    おニンジン とか お白菜 とかは言わないので、二文字?と思ったけど おニラ とか おカブ とかも言わない。

    果物
    使わないけど違和感少ない…おミカン、おリンゴ
    果物はこの二つしかつけないかも。たまに頂き物の高級メロンを おメロン と呼んで尊ぶけど

    肉、魚
    使う…お肉、お魚
    おビーフ とか おアジ とか、単品にはつけない。 おタコ おエビ なども、ない。


    穀物関係
    使う…お米、お餅、お粥、お雑炊、お雑煮、お団子、お麩、お蕎麦
    使わないけど違和感少ない…お素麺、おうどん
    穀物関係はつけるものが多い。主食だから尊ばれているのかな。
    でも、 お麦 とは言わない。麦かわいそう

    ユーザーID:5328541669

  • おお、なるほど

    >古来から日本人は食べ物は尊い物とし、神が宿ると考えてきました

    食べ物に敬意を払うの?とレスした者です。この上記のレス見てそうだったんだ!と納得致しました。
    気が付かせてくれて感謝します。

    ユーザーID:2790155169

  • お支度

    関東圏の知人が、
    これからお支度しなくちゃ、お支度してくると言います。
    他にも挙げだしたらきりが無いのですが、
    御主人は注意なさらないのでしょうか。

    不思議でなりません。

    ユーザーID:8782752395

  • お葡萄

    先日通りがかった駅ビル内の青果店で若い男性店員さんが
    「お葡萄」を連呼していました。

    そこでこちらのトピを思い出しました!
    あまりの面白さ(違和感)に、おミカンおリンゴは聞くけれどお葡萄
    は初耳で笑いが止まらないと店員さんに言ってしまいました。
    その人は都心の某百貨店に入ってる店舗から異動して来たのだとか。

    やはり都心のデパートは違うなあと妙な納得をした次第です。
    因みに南半球から来た葡萄は美味しかったです(笑)

    ユーザーID:0032571702

  • 研修を受けて訳が分からなくなって誤用するのかな?

    おいえ、お連絡、、、

    漢字の読み間違いですかね?
    その方のご家族や前の職場でどなたかが間違えて話していた事が
    うつってしまったとかですかね?

    話は変わりますが、
    デパートの化粧品コーナーに行くと、
    店員さんが、やたら、
    単語に「お」を付けているのでおかしく感じます。

    「お化粧水」の「お」は、まだ引っかからなかったのですが、
    「お下地」「お乳液」あたりから違和感がありました。

    最近、「お眉毛」「お口紅」「おコットン」と耳にした際には、
    「え?ちょっと、、、」
    「お眉毛?あーまぁ、お口、お鼻と言うから?」
    「お、おコットン?」
    「何でも「お」を付けすぎでおかしくなってる」
    など、心の中で思いました。

    また、ある日、
    クリニックの会計の際に調剤薬局の場所をお聞きしたら、
    受付の方が「ここを出て、お右に曲がって...お左に...」と仰ったのです。
    もし、前や後ろと話す時には、
    「お前」や「お後ろ」というのでしょうか?と気になりますが。

    文法がわからないまま、
    何らかの研修を受けた結果、
    お客様に対して、お客様に関わる言葉全てに
    何でも単語に「お」を付ければよいと...と
    勘違いしてしまったのでしょうか。

    「おコットン」やら、「お右」と言わない側が
    マナーを間違えていると思われる日も来るような気もして怖いです。

    ユーザーID:4456686304

  • 丁寧語と女言葉(?)が混じってる気がする

    お家(おいえ)については、昔の関西方言でいってる人もいましたよ。
    「おうち」「おいえ」のどちらも二人称の「あなた」という意味で。
    共通語的な表現で行くと「おたく」の丁寧表現みたいなニュアンスかな。
    なくなった祖父(生まれも育ちも大阪市内)が使っていました。
    よそ様につかうので、家族には使いません、家族には名前か「あんた」呼びでした。
    なので、ジジババ育ちの関西人なら「おいえ」っていう人もいるかもです。

    「お玄関」は「お台所」「お風呂」の延長で別に違和感!ってほどの感じはないです。
    「お連絡」、初めて知りました。「ご祝儀」「お祝儀」みたいな違和感はあります。
    「お地味」嫌味で言ってる人はいそうです。対義語は「お派手」で。

    違和感というほどではないですが、洋服や下着を買いにいたときなんかに店員さんが胸のことを
    「お胸」と表現されるようになったのは、いつ頃からなんでしょう。
    あれも、初めて聞いたときには「おむね?むね?」ってなった記憶があります。

    大阪の人間だからか、前に「お」をつけたり後に「さん・ちゃん」をつけたりする単語は多いです。
    この間も自覚なく「お麩さん」と言って、非関西圏出身の友人に「何故そこまで麩を持ち上げる?」と
    突っ込まれました。車麩の料理法について話してたのですが、指摘されるまで本当に気づきませんでした。

    ユーザーID:9524140926

  • カタカナには付けてはいけない

    小学校の時カタカナには付けてはいけないと先生に言われ、その時の事がずっと頭にあるので「おソース」「おコーヒー」は変だと未だに思ってしまうけど、使う人を否定はしません。

    お家、お玄関は普通に使います。
    お地味は嫌味に聞こえますね。

    今日、公園で男の子が叫んでいました。
    「俺がお電話するから待ってろよ!」
    6歳ぐらいの元気な男の子。
    思わず振り向いてしまいました。

    ユーザーID:1934527725

  • おきゅうしょく

    お給食…ご近所の奥様が言ってました。

    普通の公立です。
    オキューショクってなに?!と一瞬頭が真っ白になりました。

    お体育とかお水泳ぐらいの違和感です。

    ユーザーID:6051393656

  • つけるほう?

    いやだ、「お電話おかわりします」ってふつうに使ってる。
    わたしからしたら、「はい、電話かわります」っていうのは、無愛想な高校生男子が電話取り次いでるみたいな感じ?
    まあ「おかわりします」はナシでもいいかな。「お電話かわりますね」とか。
    でも「お電話」の「お」は必須だわ。「お手紙いただきました」と同じ。
    「先日はお電話いただきましたそうで、留守にしておりまして申し訳ありませんでした」とか。
    京都じゃないけど関西人。たぶん女の子はそんな感じでしつけられたような…

    「おいえ」は、住むところとしての家じゃなくて家柄・血統の意味なら会話文なら使うかも。「あそこは昔から変人の多いお家やから」(あえてのちょっとずらした言葉遣いです)

    「お玄関」はきわめてふつう。「ほんとにちょっとだけ、お玄関先でご挨拶させてもらって失礼します、お時間とらせませんので、ほんとに」……「おだいどこ」、「お二階」、「お風呂」、「お便所…」は最近は言いませんね、カタカナにつけるのはどうかという意見もあるけど「おトイレ」(笑)と。
    「ごげんかん」は聞いたことない。

    「お連絡」は書くなら「ご連絡」でしょうと思うけど、口頭でなら、年配のご婦人から「おやすみのおれんらくゆきましたかしら…」なんて言われたら、そんなもんかと流す範囲。

    「お地味」も口頭でなら。これは「お色(お色み)」とかと同じ、呉服屋さん(洋服屋さんとか化粧品やさん)の店員さん用語な感じがします。「こちらだとちょっとお地味になりますから、こちらのお色がよろしいのでは、よくお似合いです」と。文章で書かれたら困っちゃいますけどね。でも小説の描写ならそれもありか。

    思いの外「お」つけすぎな自分に驚きましたが、あくまで口頭のときと書くときでは違うんですよ、そこのとこは誤解しないでほしい!

    ユーザーID:5630318300

  • 使ったことあるかもー

    お玄関、使ったことあるかもしれません。
    ご近所の親しくもないお宅の玄関先に、どぶさらいの参加賞を配って歩いたとき、留守のお宅の方に、「石鹸、お玄関先に置いておきましたので」と使ったことがある気がします。
    なんだか他人様のお宅の玄関にはおを付けないとならない気がして。

    ユーザーID:7083339578

  • お、つけがち

    方言そのものはキツイ部類の地方ですが
    本文、レスでおかしいと言われていること含め
    お玄関、お二階、おりんご、お座布団、お魚、お酢
    あたりは普通に使います。
    改めて考えてみれば、羅列するのも大変なくらい、おをつけてる言葉が多いです。
    祖母や伯母、母、女友達も使うので女の人の言葉遣いとして当たり前だと思っていましたが
    こんなに「上品ぶってる」と嫌味に思われるものだと知ってびっくりです。
    方言というより、地域性?のような気もします。
    逆に、酒、金、風呂、醤油、茶碗、などにおをつけずにしゃべっている人がいたら
    ワルぶってるか本当に育ちが悪いかと思います。
    ちょっとLINEで聞いてみたら、友達みんな同意見でしたので
    やはり地域性ではないでしょうか。

    ユーザーID:5332078875

  • 筆頭となるのは「おなら」でしょ

    >また、みなさんはほかにどのような言葉に“お”を付けているのを聞いて違和感を感じたことがありますか?

    俗に「おなら」と言われている「屁」というものがあります。

    なぜ「お」を付けたのでしょうね。
    「お」を付けても、上品にはならないと思いますけど(笑)

    ユーザーID:9353451322

  • 「大手小町」で取り上げました。

    トピ主「おみおつけ」さま、投稿ありがとうございました。
    「おビール」「お稽古」「おりんご」etc.何でも言葉の上に「お」が付くと、上品と思っているのかなあと疑問を持つケースがありますよね。

    編集部では、発言小町に寄せられた投稿をもとにしたまとめ記事を、ウェブサイト「大手小町」に随時掲載しています。

    こちらの投稿も、新社会人が増えるこの時期、ぴったりした話題と考え、専門家に聞いてみました。何が誤用で、どう考えればいいのか。信州大学の言語学の先生に聞きました。
    レスの一部を含め、次の記事で紹介していますので、ぜひご覧ください。

    ◆どんな言葉にも「お」を付けるって、どう?

    言葉は奥が深いですね。身近な丁寧語。適切に使うには、何に気をつけたらいいのか、考えさせられます。

    ユーザーID:9312053472

  • 「おなら」は女房言葉

    タイトル通りです。高校の古典の時間に教わりましたが、「しゃもじ」などと同じく「おなら」は女房言葉です。「屁」が「鳴り物」という事からの隠語だそうです。決して下品な言葉ではありません。宮中の女官達が「屁」というの少しでも上品にという事で、鳴り物に「お」を付けて「おなら」となったのです。

    他に下品な関西弁だと勘違いされているお尻を意味する「おいど」も、元は女房言葉。お尻の場所を「居所(いどころ)」とし、それに「お」を付けたのが「おいど」で、決して下品な言葉ではありませんし、「お」付ける事に違和感はありません。

    「お声をお掛けする」や「お声掛け」は、とても違和感があります。自分が声掛けするのだから「声をお掛けする」で良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:2736033649

  • 女房言葉は「お上品」なのです

    匿名様へ

    >高校の古典の時間に教わりましたが、「しゃもじ」などと同じく「おなら」は女房言葉です。

    貴人に仕える女使用人(文学史に名を遺した人もいるけど)の言葉ですから、必ずしも文法的に丁寧語だとか考えられているわけではないってことですね。

    >お尻の場所を「居所(いどころ)」とし、それに「お」を付けたのが「おいど」で、決して下品な言葉ではありませんし、「お」付ける事に違和感はありません。

    下品な言葉というのではなくて、その種のものに「お」を付けるのが、丁寧語とは言えないし、上品な言葉とも言えないと思います。
    間違った使い方が「業界言葉」として定着していただけですよ。それが広まり長く長く続いて、後世では慣用語として定着したのです。

    ユーザーID:9353451322

  • お連絡とは言わないな

    カタカナ言葉にはおをつけない、と学校で習いました。コーヒーやビールにおをつけたらとても変ですね。

    自分の母は紅茶におをつけて「お紅茶」と言ったことがありました。違和感大ありでした。なんですかね?あれ。缶入りの紅茶ドリンクが発売された時でした。

    反対に耳に心地よかったのは若い人と話していて、彼女「おバカさん」という言葉を使ったんです。ちょっとした世間話ですよ。バカと言わずオブラートに包み「おバカさん」だなんてやさしい言葉づかいだなと思いました。いい言葉選びは見習いたいです。

    ユーザーID:7246173534

  • 丁寧とか上品とか考えたこともなかった

    わたしは東京出身です。関西の方がおをつける事が多いのですか?知らなかったな。

    お酢、お味噌、お砂糖、お塩、お醤油、お酒・・・全部つけてますね。ソースにはつけない。マヨネーズにもつけない。

    お肉、お魚、お野菜。普通に言います。個別だとおナス、お葱・・・だけかな。
    おリンゴ、おミカン・・・果物はこの2つくらいしかつけないです。そして「お果物」とは言わない。

    うちはお味噌汁ではなく御御御付(おみおつけ)といいます。字面は凄い丁寧ですね笑

    お豆腐と言うけどお納豆とはいわない。お麩と言うけどお揚げは言わぬ。
    お皿、お椀、お茶碗、お箸、おしゃもじ、おたま・・・どれも無意識につけてます。丼はつけませんけどねぇ。お鍋は言います。お釜も言います。

    おうどん、お蕎麦は言いますね。お餅、おせんべい、言います、言います!そして、ご飯。お じゃないですね。ご ですね。祝儀はご祝儀と言います。うちはお祝儀じゃないですね。

    お洋服とは云うけど、お着物とは云わない・・・お帽子と言うけれど、お靴とは云わない。何故だろう?
    子供の頃、通っていた幼稚園の制服には帽子がありました。「お帽子冠る」と言います。親がそう云うから。今でもそう言います。大人になってお帽子と言って「お帽子だって!」と笑われたことがあります・・・うぅむ。

    「お」をつけるのは、上品とか丁寧とかより、わたしには幼児語の様に感じるものも多いです。
    お手手、とかの類。足は あんよ ですが。
    お尻はいいますね。お頭(おつむ)も言います。
    おめめ、お耳、お鼻、お口・・・この辺りは幼児相手にしか言いませんねぇ。

    おうち は子供の頃は言いましたよ。今は家です。他人様の家は「御宅」ですね。玄関は玄関です。お を付けた事ありません。御玄関・・・物凄い違和感!!
    お風呂は今でもお風呂。

    まだまだありそうですけど・・・何とも面白いですね!

    ユーザーID:4888266230

  • がびーーーーーーん

    私、わりと何でも「お」を付ける人らしいです。
    お連絡は、初耳です。ご連絡です。
    「ご」のgが落ちて聞こえるような発音なのかな。
    お地味は、デパートの店員さんが言うのを聞いたかもしれません。
    お家(いえ)は、家柄を含む意味で使いますが、あまり使いません。
    おうちですね。

    お玄関、お洋服、お紅茶、おりんご、お羊羹、お出汁、お野菜、お雑巾、お台拭き、お昼間
    この辺り、違和感を持つ方が多いみたいですが、普通に言ってます。

    私が言って引かれたことがあるのは
    お椅子
    です。両親とも小さい子相手の仕事で、家でも幼児語を使う傾向があったみたいです。
    祖父母もそうですね。

    そんな私も
    幼稚園の先生が「お帳面、お給食、お集まり」と言われるのや
    住宅関係の方が「お色、お納戸、お土地、お図面」と言われるのはビックリしました。
    でも幼稚園が変わっても、他の住宅関係の方も使っているので使う業界なんだと
    思いました。

    お通帳、お教室、お粉
    なんかも普通につかう業界があると思います。

    ユーザーID:1433589058

  • お酢

    >また、みなさんはほかにどのような言葉に“お”を付けているのを聞いて違和感を感じたことがありますか?

    酢に「お」付けてどうすんのよと思いました。

    ユーザーID:9353451322

  • それは

    「お」について考えてみましたが、いつでもどこでもつけているのは「お茶」くらいですね。あとは、つけることもあり、つけないこともあり、その場の会話に合わせて使い分けているように思います。

    ユーザーID:9594737818

  • お声掛け

    ちょっとヨコですが…。

    >「お声をお掛けする」や「お声掛け」は、とても違和感があります。自分が声掛けするのだから「声をお掛けする」で良いのではないでしょうか。

    自分が声掛けするとき、という用法は初めて聞きました。
    ですのでネットで検索してみたのですが、「お声掛けさせていただきます」みたいなビジネス敬語を推奨する記事がでてきてビックリしました。
    「お声掛け」は「お声掛けください」というように、相手が声掛けするときだけに使うべきでしょうね。

    ちなみに食品などは「さん」付けときゃいいと思います(笑)。
    (でも「酢さん」は変か…)

    ユーザーID:0827957348

  • 過剰ですよね

    先日あるイベントに出かけたのですが、館内アナウンスが「お」の連続でした。
    「お手元のお荷物をお足もとにお置きくださいませ。お座席をお立ちになるさいはお飲み物を」
    という風に。

    でも、なぜこんなことになっているかを考えると、一概に責められない気がします。
    「こちらのほう、おさげしてもよろしかったでしょうか」を聞いたときも、「おさげしてもよろしいですか」程度だと失礼と感じる人や、「どれを?全部?ちゃんと言いなさいよ」などと因縁をつける人が増えているのではないのか、と考えました。
    言う側ではなく聞く側の問題、日本人全体のモラルや国語力の低下により起こっているのかもしれません。

    ユーザーID:6075139010

  • 「お粉」と「お色」

    化粧品業界とファッション業界の人がよく使うのでは?

    「おしろいはいいけど、お粉は?」とおっしゃるちびすけさんに賛成です。
    パウダーを訳したら「粉」なのに、なぜ「お粉」というのかな?
    女房言葉かな、とも思いますが、TVで男のメーク専門家までこう言っているのを聞いて業界用語か、と思いました。

    服についても「お色違いもございます」とか「こちらのお色はいかがでしょうか?」とか。
    「色違いもございます」「こちらの色はいかがでしょうか」でいいじゃない?

    でも、つられてこっちまで使ってしまって、その直後にぞわーっと気持ち悪くなります。

    ユーザーID:9879331018

  • ああ

    大阪生まれ大阪育ちのため、結構「お」がつくこと多いです。
    お芋さんとか、お茄子とか、食べ物にまで付く場合もあります。

    ですが、例に出されたのは全てナシですね〜。
    ところで、人の言葉遣いに文句をつける前に、まずはご自分が正しい日本語をお使いになってはいかがですか?
    違和感は感じるではなく、覚えるです!

    横レスですが。
    自分が乗り換えるのに、自分に対してお乗り換えは「気取った」日本語ではなく、
    間違った日本語だと教えてあげてください。

    ユーザーID:0323050617

  • お酢、お茶、お菜、お麩・・・日常的に使っています

    押忍♂さんへ

    私は日常的に「お酢」と言っています。
    「お」をつけないとただの「す」だけですから、わかりにくいです。
    「お」をつけないときは「すゥ」と伸ばします。

    同じ理由で、「ちゃ」や「な」や「ふ」は、「お」をつけてはじめて「お茶」「お菜」「お麩」と認識できます。

    ただし、「は」や「ひ」は「お歯」とか「お火」とは言わず、長く伸ばして対処するほうだけですね。
    「はア」「ひィ」というふうに。
    あ、「具」や「蛾」や「荷」もそうだな。ぐゥ、がァ、にィ というけど、「お」をつけたら変ですね。

    やはり、食べ物には「お」をつけても違和感がないのかな。
    (ちなみに、私は、おりんご、おみかんと普通に言います。)
    考え出すとおもしろいですね。

    ユーザーID:9879331018

  • どうしてもシェーをやるあの人物を思い出しますな

    単なる仏国かぶれで「お」づけしているだけだが。

    ところで、同じアニメに登場するキャラクターのある好きな食べ物にも「お」をつけると?本当はその言葉はもともと「お」がなかったはずのものなんだけどね。もう「お」を外すことができなくなった言葉も多い。

    ユーザーID:2960160555

  • 普通の会話。

    「お手手、洗ってね」「お帳面、出しなさいね」
    「お昼、何食べる?」「お雑煮のお餅は何個?」「お茶、いれたよ」
    「お稽古に行く時間よ」
    「お納戸をお掃除しといてね」
    「あら、お揃いで、お出かけ?」
    「オヤツの時間に、飴ちゃん・お煎餅があるよ」
    「お父さん、お酒を飲まれますか?おつまみは?胡麻和え?それとも、お酢味にします?お皿に置きますね。」
    義両親・両親は「お父さん・お母さん」と呼びかけ。
    夫・私は、子供たちに対して「父さん・(母さん)に、言ってね」と、話しかけ。

    何気に違和感なく『お』付けてました。

    ユーザーID:6318496639

  • 調味料には『お』をつけがち

    私は尊敬語や謙譲語などの区別がつかないですが…
    それでも今の接客にたいして違和感を覚えます。

    丁寧に言わなきゃと思ってなんにでも『お』をつけたり、〜でしょうか?というのを『〜よろしかったでしょうか?』と言ったり…

    よくよく聞いているとまるで『ドリフのコント』のような人もいます。

    かと言ってこれらの敬語をおかしくないように言い換えるとどうなるか?と考えたのですが…わかりません。
    知識の乏しさに落ち込む日々です。

    カタカナ語には『お』をつけません。
    食べ物にもあまりつけません。
    でも調味料にはつけませんか?

    お塩、お砂糖、お酢、お醤油、お米、お茶、お酒…
    古来からある日本の調味料には『お』を付けるような気がします。
    不思議だなぁ〜

    ユーザーID:7679843715

  • 否定はしないけど

    母が使っていたので、「お天ぷら」と言ってしまったことがありましたが
    「天ぷらに”お”をつけるのはやめようよ」と注意されました。

    びっくりしたのは、大学病院で看護学部の実習生の方が「お便」と言ったことです。

    ユーザーID:9337337425

  • なるほど!

    なにに「お」を付けて、なにに「お」を付けないかは、地域や文化や家庭環境などでことなるのは想像できましたが、

    「おをつけない」派の一部の人達は「おをつける派」の人のことを

     『なんでも「お」をつければ丁寧になると勘違いしている』と考えていることにちょっとビックリで「なるほど」です。

    と同時に、たとえば「塩」「砂糖」「さじ」「茶碗」「そば」「トイレ」「ズボン」などに「お」をつけないなんて『なんて下品な言葉遣いだろう』と思ってましたがそれも一方からの勝手な見方だと学びました。

    ユーザーID:5196370288

  • 割と付けてるかなあ

    お肌 お化粧 お粉、ふつうに使ってますね
    お醤油 お酢 使ってます
    お寿司 お豆腐 も使ってます

    おみおつけ は普通の言い方だと思っていたけど 学生時代に通じなかったり「(その言葉と意味は)知ってるけど日常的に使ってる人は初めて見た」といわれました

    お紅茶 おズボンはシャレですね

    最近 耳障りなのが「お恥ずかしいながら」という言い方
    そこに「お」をつけるなよと思って聞いてます
    以前は そんな言い方はなかったように思うんですが?
    どうなんでしょう?

    ユーザーID:0765595805

  • レスします


    大局的に見て、「お・オ」の付け方は一般に考えられている以上に大事な役割がある様に日頃感じております。 「お」をつけると、英語の冠詞 the に相当する場合がございます。

    例えば、「お三時」 に「お八つ」。 これらには特定の意味があります。 英語の例では the が付く場合です。

    「お家騒動」に「お家の事情」もそれに当たります。 

    「嬢様」とは先ず言わない。 「お嬢様」が定番。 「ご長男」と言えば、相手の長男を指している事は先ず間違いない。 等々です。

    「醤油」とは呼ばず「お醤油」と呼びます。 

    主さんの議題自体には興味がありますが、対象の例が会社の一人の人間である事から察して、気にし過ぎとも感じますので、余りそれを取り上げる気にはなりません。

    以上でお宜しいでしょうか?  

    ユーザーID:5077723100

  • 私が付けるのは、

    私が日常的に付けてるのは、

    お手洗い
    お風呂
    お砂糖
    お塩
    お醤油
    お酢
    おみかん
    お茄子
    お芋
    お葱
    お肉
    お魚
    お野菜
    お箸
    お米
    お茶
    お酒
    お出汁
    お豆腐
    お座布団
    お布団
    お蕎麦
    お素麺
    おにぎり
    お稲荷さん(いなり寿司)

    んー、挙げだしたらきりが無いですね。
    無意識につけてます。
    書き出してみて自分でも不思議でした。

    お醤油とかお酢とは言いますがお味醂とは言わない。
    おみかんとは言うけどおぶどうとは言わない。
    お手洗いとは日常的に言うけどおトイレとは子供相手にしか言わないなぁと自分でも法則が分からず謎です。

    ユーザーID:4657716112

  • 無いですね。

    「お連絡」はないですね、他に考えましたが、ありません。「お」と「ご」の使い回しが 分からない人なのでしよう。

    ユーザーID:1570215970

  • 「おみかん」という人が多いのにびっくり

    「調味料につける」「カタカナ語にはつけない」には納得です。
    そのような法則性があるような気がします。
    関西方面で芋や豆などの食べ物につける、それもしばしば「お」と「さん」をセットで用いるのにも納得。
    確かにそういう用法を見聞きします。

    でも「おみかん」を言う人が地域限定無しで割と多かったのにはびっくりです。
    私の感覚では蜜柑に「お」をつけるのは過剰なので。
    確かに食べ物だしカタカナじゃないけど…。

    「おみかん」を使う人はその他のカタカナでない果物(梨・柿・苺・さくらんぼ・桃・枇杷)にも「お」をつけるのでしょうか?
    「おりんご」は特別に丁寧な言い方として聞いたことがあるけれど「おなし・おかき・おいちご・おさくらんぼ…」は聞いたことがない私です。
    お家・お玄関・お連絡・お地味も過剰だと感じます。

    ユーザーID:4801178266

  • その「人」とのコミュニケーションを楽しむ

    余裕が欲しい。

    これはだめ、変、受け付けないってひと、多いんですね。
    学校の国語のテスト?

    特に言葉は、地方、方言、所属、集団などで違うから、
    それを前提に会話をしています。

    誰かの会話に違和感を持ってる人だって、
    気が付かないだけで、違和感?持たれてる方かもしれません。

    ユーザーID:6966114412

  • そもそも敬語は人に対して敬意を表する為に使うものですから

    自分、及び自分に属するものに使うのは不適切です。 新幹線車中で後ろの席の女性が「あのう、お荷物が・・・」と声を掛けてきたのでどこのどなた様のお荷物かと思ったらその女性は空いている席に自分の荷物を積み上げており、私がリクライニングをすると荷物に触るのでやめて欲しいといっていることが分りあきれ果てました。 自分の席でもない所に荷物をおくことが非常識、そして自分の荷物に対して「お荷物」とは何事ぞ。 友人が自分の猫が「亡くなった」といった時にもびっくりしました。 彼女は中学校の国語の先生です! 人様の家族の逝去を亡くなったと言うのは分りますが自分の猫なのに・・・まあ、気持ちは分りますけれど、動物の場合はこういう言い方はしません。 この先生は生徒にどんな言葉の使い方を教えているのでしょうか? 有名大学を出て大企業に勤める初老の男性が「私の叔母は有名な方で」といった時もびっくり。 身内の事を人に語る時に「方」をつけるとは。 なんとも恐れ入りました。 

    ユーザーID:2458476651

  • お座敷、お受験、お泊り、お教室

    このトピのタイトルから拾ってみました。

    座敷=畳敷きのスペース。
    お座敷=飲食やエンターテイメントの提供そのもの、あるいは場所、畳敷きに限らない。

    受験=小学校から大学まで、医師などの国家資格まで含む。
    お受験=私立の小学校や中学校、公立でも付属や小中、中高一貫校まで入るかな。

    泊り=徹夜勤務、宿直。夜勤は入らない。
    お泊り=彼氏が彼女宅、彼女が彼氏宅、子供が他家に泊まる。

    教室=教育をする場所、大学教授と生徒などの教育実施ユニット。
    お教室=習い事など私的な機会、場所は個人の居宅でもよい。

    ユーザーID:9759637882

  • 笑いが…

    『お玄関』は、偶に聞きます。

    『お茶』『お茶碗』『お箸』『お臍』『お尻』は言います。

    先日バス停で80歳くらいの老女の会話「このところ 『お脛』が痛くってね~」に思い出しました。
    30年前、息子が生まれ、母と近所のおばさんが「まあ、可愛い 『お足』」。「そうなのよ、ちっちゃな 『お足』でしょ」。に、笑いがこみ上げ我慢。
    『おてて・あんよ』は言うけど‥…

    ユーザーID:6318496639

  • お足

    オアシと聞いて思い浮かぶのは、「お金=金銭」のことです。
    オアシはめっぽう足が早くて、やっと入ってきたと思ったら直ぐに出て行ってしまう。

    身体の一部の足の丁寧語なら、
    オミアシではないでしょうか。
    漢字で書くと、御御足になるかな。
    手紙やメールで、かしこまって使われると、ギョッとするかもしれません。

    ユーザーID:9759637882

  • お背がお有り

    身長があるでいいと思うんですが店員さんが
    お背がお有り、って(笑

    ユーザーID:5919311385

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