疲れを知らない大人

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生活・身近な話題

シクラメンの薫

高齢の方でも体力のある方って多いですよね。
「疲れを知らない大人」になる方法などあれば教えて下さい。

私は40代ですが家事を一つ行うたびに休憩しないと疲れます。
最近、ダイエットの為に食事の後は必ず外に出て歩くようにしています。
私の近所でお見掛けする高齢の方って、スポーツをされる足腰のしっかりした方と杖や歩行補助のキャリーバッグを押して歩く方と極端に違っていて、気になりました。
私は「毎日たくさん歩く習慣」を継続しています。普通の人が自転車を使うような距離が離れた場所にあるスーパーに歩いて買い物に行っています。
TV体操もしています。
他に「これを継続すると高齢になっても元気でいられる」というようなことなどあれば教えて下さい。

ユーザーID:1448145539

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  • 歩く速度

    歩くのは良いことと言われてますけど、チンタラ歩いてたらあまり意味ないかも。

    所謂、散歩のような感じでは、大して心拍数も上がらないでしょうし。

    汗が流れるくらいの速さを維持してるなら、歩くのも効果があると思う。

    ユーザーID:9100209244

  • 鉄分はいいと聞きましたよ!

    私も、まだ20代後半ではありますが年々少しずつ疲れやすくなり、
    立ちくらみもおおくなったりなんなんだろうなあと思いいろいろ調べていると、「鉄分」を積極的に取るのが一番いいみたいです。
    貧血に効くのは多分ほとんどの人が知っているとは思いますが、それだけでなく単純に体の疲れや、
    自律神経、心の病気にも鉄分はとってもいいみたいです。
    毎日少しずつ運動などももちろん続け、少し鉄分を取ってみるといい変化がみられるかもしれません。

    ユーザーID:2860544714

  • にんにく

    黒にんにく、にんにくのサプリなどを食べて(飲んで)いますが、効果絶大で疲れ知らずです。
    毎日食べていますがたくさん歩く旅行の時など特に重宝しています。
    体に合った物を探してみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:3100732827

  • 60代半ばです。

    ラジオ体操は、去年の7月から、ウオーキングは、今年の7月から始めました。

    気付いたこと。
    ラジオ体操:学生時代と同じ程度にできれば基本老化は少ない。
    私の場合、肩こり解消のためラジオ体操を始めたのですが、肩関節が動かす度にポキポキ音がします。
    関節が錆びついたようです。開始が遅かったようですが、ポキポキ程度でよかったと思っています。
    肩こりは軽減しました。解消とまでは行きません。でも寝ずらかったのが寝やすくなりました。

    ウオーキング:毎日、4キロ、4か月目になりますが、足の筋肉痛が毎朝残っています。
    5,6年前までは、ジョギングをしてました。そのときは、筋肉痛なんてなかったのですが、毎日の筋肉痛にはビックリしてます。
    これが年齢によるものか、どこか体が悪くて回復がおそいのかは分かりません。
    ただ、少しずつですがダメージが少なくなってるように思います。いや思いたいです。
    ウオーキングをはじめた理由は、悪玉コレステロールが多いということでお腹周りの脂肪ダイエットです。

    ユーザーID:0933703883

  • やっぱり筋トレ

    ウォーキングやヨガなどもある程度効果はありますが、筋トレがやはり格段に体力つきます。週に2回ジムに行っています。行くのは正直面倒ですが食べ過ぎても太らなくなったしぐっすり熟睡できるしで良いことづくめです。

    ユーザーID:9933566379

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 今のままだと、なりたくないあなたに一直線

    「家事を一つ行うたびに休息」の方が、「毎日たくさん歩く習慣」を継続しているとは微妙に疑問。
    私からの提案は、
    一週間に一度は、下半身が軽い筋肉疲労になるくらいの運動をして、一週間に一度くらいは、頭が疲れるくらいのお勉強をしましょう。
    ということです。

    「毎日たくさん歩く習慣」はあまり意味はありません。人類は誕生してから2本足で歩き回ることが習慣となっており、ただ毎日歩くだけなら、足腰が慣れてしまって、筋肉疲労もありません。
    一週間に一度くらいは、毎分145歩くらいで、30分位連続して歩きましょう。
    一週間に一度くらいは、難しい本を読みましょう。肉体に刺激を与えることがとても重要です。頭の中も肉体の一部です。

    ユーザーID:5747931623

  • 姿勢

    人前に出る機会がある人は、背筋が伸びていて高齢になっても疲れ知らずの方が多いと思います。教育者、指揮者、楽器演奏家、現場監督…健康で長生きの方が多いと思います。

    ユーザーID:8435509012

  • 私も知りたいです

    私も、ある程度元気なお年寄りなりたいな〜と思う50代前半女性です。
    でも、あまりにも元気すぎて、弱っている人に無神経に接するような
    お年寄り(人)になりたくないです。
    私自身、更年期で体調もいまいちなのでできる範囲で
    鍛えるまではいきませんが、メンテナンスしながら
    家事をして仕事(パートですが)して、お笑い番組をみて過ごしています。

    布施明さん好きかも〜「疲れを知らないこどものように〜」ですよね。

    ユーザーID:3427731310

  • 内臓

    これをすると高齢になっても元気でいられる、というのは、簡単に言うとトピ主さんのように身体を動かす習慣をつけていること、だと思いますが、実際に高齢になって元気なご老人というのは内臓が違うんだと聞いたことがあります。

    若い頃、身体を動かしていたか否か以上に、内臓が強いとスタミナになる肉類を多く消化できるので、身体の動きも若いままでいられるとか。
    実際、長寿で頑丈なご老人は「ステーキが好物」だとか「大食いしても胃もたれなんかしない」という方たちが多いですよね。
    「腹八分を心がけています」とおっしゃいますが、なかなかの量を召し上がっています。

    トピ主さんはその辺、いかがですか。
    胃腸の働きの強さ。これは重要なことの1つじゃないかなあ。
    持って生まれたものであれば、40代からできることというのとはちょっとずれてしまうけれど。

    ユーザーID:9651806747

  • もう少し負荷が必要

    徒歩でも自転車でもいいんですが、
    もおう少し筋肉に負荷を掛ける動きをしないと
    スタスタ歩ける老人にはなれないと思います。

    私の義父が造園業、いわゆる植木屋さんですね。
    もう80歳を超えて無理は出来ないものの、70歳ちょっと
    くらいの時でも、脚立に上るわ、かなり大きく高い樹の上の方まで
    登って枝打ちしていましたよ。今でもスタスタ歩いています。

    本業のほとんどを息子に任せるようになってからは、
    畑で野菜育てています。立ったりしゃがんだり、樹を切ったり
    それがトレーニングになっています。

    胃の手術をして一層痩せましたけど、手術前からも体脂肪率が極端に
    少なく体重が軽いというのも動ける要素の一つですね。
    筋力は結構ありますから。

    つまり、運動は運動なんですが、脚立に上って、樹に登って
    そこで体のバランスをとって踏ん張る・・のが負荷トレーニングに
    なっているんだと思います。

    ウオーキングでも自転車でもいいんです。
    50歩程度を全力で歩いて(これが負荷)、また普通に歩いての
    繰り返しをする、自転車でも同じ。全力で走るのは止まれないし
    歩行者に対して危険なので、上り坂は出来るだけ自転車をこぐようにする、、
    「普通以上の力を掛ける」ことが大事なのです。

    紅葉の季節、例えば山登り(無理しない範囲で)もいいでしょうし、
    平坦な道を歩くよりも短時間で効果を出すことが可能です。

    ダラダラ歩くだけではほぼ効果ないですし、
    長い距離を歩かないといけない・・という強迫観念も持つ必要もないです。

    あとね、サプリの類は不要です。
    よく体を動かし、栄養素は食物から摂ること。
    サプリのような合成ビタミンを摂っても効果ないです。

    ユーザーID:7029886193

  • 関節を大事に。

    夫の両親は80代前半で私の母(父は他界)はもうじき80歳ですが、幸い皆大きな病気もなく身体も頭も元気です。
    「これをすれば元気でいられる」というのは、やはりよく歩くことと栄養バランスのよい食事ですね。改めて言うまでもないくらい当たり前のことなんですが。

    ただ、夫の両親はどちらも若いころスポーツをかなり本格的にやっていたためか、膝が悪いのです。それでもお医者さんのおススメもあって頑張って歩くようにしていて、偉いなあと感心していますが。

    高齢になるとどうしても膝や腰など歩くのに必要な部位の関節が不具合になることが多いようですので、足腰を傷めないように程よく歩くというのが大事な気がします。

    あとは、レスでお書きになっている方もありますが、女性は貧血や骨粗しょう症が怖いですよね。トピ主さんは疲れやすいとのことなので、鉄分とたんぱく質をしっかり取ると良いのではないかと思います。
    私は大きな子宮筋腫があったため貧血で疲れやすかったのですが、摘出手術をしてからは調子よいですよ。運動部の子供がいるので、たんぱく質や鉄分多めの食事を摂っているのも、たぶん効いていると思います。

    ユーザーID:1758379073

  • 食べ物より体質

    父がそうです
    疲れを知らない、とは違いますが
    現在68歳ですが
    今年の酷暑の中でも
    立ち仕事の工場ワーク、クーラーはなく扇風機のみで
    毎日働いていました。

    立ちくらみや熱中症など危険はないのか、と聞いたのですが
    「うーん、特に平気」とのこと。

    驚きます。

    父は特に健康に気を使ってるわけではないと思います
    お菓子も好きなので週に何回かはポテトチップス一袋食べたり
    運動も得にしていません

    しいていうなら、夜は9時には寝ています

    心臓の持病もありますが、体力面でいうなら
    私より全然あります
    私は酷暑の中、クーラーもないところで立ち仕事を毎日、
    なんて絶対ムリです。

    ですから、結局のところ体質なのだと思います。

    ユーザーID:6414815412

  • すっぱいものと甘酒

    タイトル通りですが 梅干しや もずく酢や納豆に酢をかけて食べてます 今年の夏は異様な暑さだったので毎日食べていたら 今の時期は秋バテはしてないかなと…あとは甘酒ですかね 今は炭酸入りとか果汁入りとかがあり飲みやすいですよ

    ユーザーID:6785242539

  • 時間に自由がきくからね

    もちろん体力がある人もいるでしょう。

    でも高齢者の方って会社員と違って時間に拘束されていませんから、
    疲れたと思えば休めるし、早く寝たり遅く起きたり出来ますからね。
    体力の調節?も出来るのでしょう。

    元気な高齢者はゆとりがあるのでしょう。

    働いていているとそれは殆ど出来ませんから、
    土日があっても体力が回復しないうちにまた一週間が始まるみたいな。

    もちろん体力があるにこしたことはないですが
    時間の有効活用も大事なのではないでしょうか。
    その前に病気をしない様にすることも大事ですね。

    ユーザーID:5339429490

  • 拝読いたしました

    皆様、いろいろ詳しく教えて下さってありがとうございます。
    体質によるところが大きいのかもしれませんが生活習慣は大事ですよね。
    たいへん参考になりました。ありがとうございます。
    ちなみに私は若いころから早歩きです。立ち仕事ですが、仕事では疲労しません。
    家事だけ疲れます。図書館通いも日課になっています。一度に本を1冊しか借りず、こまめに図書館に通うようにしています。勉強していないと気が済まない性格です。(今年ある国家資格を取得しました。)ぼーっとしてじっとしているのが駄目な性質です。
    自分では高齢になっても元気でいられると思っています。

    元気な高齢者がこれからも増えてくれることを願ってやみません。

    ユーザーID:1448145539

  • 私も知りたい!

    有酸素運動では体力温存にはならないかな?と思っています。
    私は30年以上水泳を続け現在40代半ば。かろうじて毎日走っています。
    30代は残業のあと毎日水泳するほどで休日は家に居ませんでした。
    今は40代でもう毎日疲れています・・仕事のあと子供の世話で精いっぱいです。
    独身のころとは違うことはわかっていますが体力の低下が著しいです。
    私もいつまでも元気でいるためにはどうしたらいいのか、知りたいです。
    走った後少し筋トレしていますが本当に少しです。体力が追い付かないのと1日もたなくなるのが困るので。
    サプリは効かないんですね・・。

    ユーザーID:5039387615

  • 毎日楽しんで結果長生きがいいな

    少々動きが鈍くなっても楽しく生活できたらいいな。
    長生きや健康は目的じゃなくて、人生を楽しむための要素の一つだと思います。
    健康のことばかり気にしていたら人生もったいない。
    とは言え、まわりにはお元気な先輩たちがいっぱいいます。
    皆さん運動を日課にしている、仲間とおしゃべりをする方たちです。
    後期高齢でもスイミングやテニスで楽しんでいます。
    ウォーキングでもボランティアでも家から出て活動がいいんでしょうね。
    それから女性は転倒で大腿骨を骨折すると余命が短いそうです。無理せず外にでましょう。

    ユーザーID:8909880015

  • 内蔵の例もあり

    私の場合は昔から非常に疲れやすく、すぐバテる体質で、血液検査では肝臓の異常値が出ていたものの、大した関連性はないだろうと気にはしていませんでしたが、先日、たまたまサプリ(オルニチン)を試してみたところ、これがウソみたいに身体が軽い。一日中動いても全く疲れない。いままでのあの疲労感は一体何だったんだろうかと思うくらい。

    もっと早く気づいていれば、十数年間を無駄にすることもなかったろうにと後悔しています。

    まるでコマーシャルの謳い文句ですが、無論これは誰にでも当てはまるわけではありません。ただ、異様に身体が重い、疲れやすい、体臭にアンモニア臭があるという人は肝臓を疑った方がよいと思います。

    ユーザーID:9701379674

  • これは効きます

    50代女性です。病院勤務をしています。
    私自身更年期があって、元々は婦人科に通院し始めたのですが更年期治療の一つとしてプラセンタ注射があります。プラセンタの中に2種類あり更年期に対してはメルスモンだけなのですが、他に肝機能障害適応のラエンネックがあります。
    肝臓は体の中で沈黙の臓器と言われており、肝心かなめの臓器です。肝臓が弱ると体に栄養もホルモンの生成も難しくなり、生きていくことが難しくなります。
    疾患がないと健康保険適応にはなりませんが、比較的安価な薬剤なので実費で接種してくださる医療機関もあります。お近くを調べて見られてはいかがでしょうか。
    私は2週間に1回2アンプル接種を始めてから、体力面、見た目年齢、脳年齢がクリアになりました。ただ、人の胎盤からとる血液製剤となるため、献血はできなくなります。血液製剤なので将来にまた何か有害事象が出るかもしれませんが、何事にもリスクはつきものです。
    もう始めて4年ぐらい体力の回復、見た目年齢、いいこと尽くしです。

    ユーザーID:0557754912

  • 元気な高齢者

    家族や地域などコミュニケーションが安定してる。
    痩せぎみで筋肉質。
    姿勢がいい。
    粗食だけど、新鮮野菜を沢山、栄養満点なものを食べている。
    普段から筋肉への負荷が大きい生活をしていると思います。

    ユーザーID:9436946292

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