別財布な結婚生活の落とし穴(駄)

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恋愛・結婚・離婚

トピ主

先日、テレビでみた番組。

最近は家計を一緒にしない夫婦も増えてますよね。
A、B結婚生活五年目で離婚。
財布は別で、生活費は折半、家事もほぼ折半。
Aは結婚しても飲み歩いたり、休日も友達と遊び歩き、貯金ゼロ。
Bは家計以外の出費はせずに5年で貯金500万。
すれ違いの夫婦生活で離婚することになったのだけど、結婚中に貯金した500万円はAとBで250万ずつ分けることになり、Bがなぜ!と怒っていましたが、法的にはそれが正解という内容でした。
(ただしAに遊興費の借金があるなど、例外もある
また今回は子供がいない設定)

それを見て、結婚ってほんと難しいと思いました。

財布が別で生活費折半なら、個々の貯金はそれぞれと思ってました…
これ見て思ったのは、いずれ離婚になれば財布が別だろうと同じだろうと、使った人も使わなかった人も財産は折半で、使った分に関する考慮はないんだなあ、と。

これが結婚ではなく友達同士のシェアハウスの同居なら、Bの500万は個人の財産ですよね。

相手が事故や病気なら支えたいし、困ったときに支え会うのが夫婦と思っていますが、
性格も趣味も金銭感覚も合って、好きになって一緒に暮らせる結婚って、奇跡みたいなもんじゃない?!と。

ユーザーID:9268626185

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  • 別財布の現実

    数人のべつ財布夫婦を見てきました。
    彼らは共働き、子供なし。

    彼らの住まいは改装せずかなりボロボロ。奥さんは自分のお金で改装するのはいや、かと言ってご主人は家の改装のことなど無関心。マンションから戸建てに引越しのお手伝いをしたのですが、マンションの住まいは畳も床もボロボロ状態。住んで20年近く一回も改装をしていないということでした。お客さんもこない家だったのでしょうね。不動産屋が安く買いました。

    男が経済力を持って家族を養うという意識がないとこのようなことになるのでしょうね。

    ユーザーID:0535563355

  • 別財布での結婚は親はどう思うのだろう

    私は、結婚を考えても不思議ではない年齢の子供を持つ親です。
    小町で、別財布の人の書き込みを見て難しいと思っていました。
    実際に、自分の子供が結婚するときは別財布はいやですね。
    うちは、男の子です。
    お小遣いが嫌だという男性が多いですが、
    サラリーマンの平均年収で、家を建てて子供たちを大学に行かせると思うと
    そんなに自由には、毎月使えないと思います。
    もしある程度のお金を使いたいという人も、結婚前に話してほしいですね。
    結婚してからでは、トラブルが多すぎます。

    ユーザーID:5502582070

  • 別財布で救われた

    テレビ番組のケースは教科書通りですが、実際離婚を考えるようになった時に馬鹿正直に相手に自分の貯金を申告しますかね?
    例え最初の仲の悪くない頃「私は一年で100万貯めたのに、あなたは使いきっちゃったの?」みたいな会話をしてたとしても、貯金通帳や印鑑を実家なり職場なりに隠してしまえばどこにいくらあるのか確定できない。
    裁判離婚でもない限り洗いざらい貯金を全部吐き出せ、そして等分しろ、なんてことにはならないのでは?

    ま、私は調停だけで嫌気がさして裁判まではしなかったので(離婚の場合、調停が不調に終わった後やっと裁判ができます、いきなり裁判はできない)裁判離婚の詳細は判りませんが、いったいどれほどの人が相手が隠す意思のある銀行口座の残金を調べられるでしょうね。

    うちは今現在別財布です。
    私の手持ちは主に親の遺産で数千万。
    夫の手持ちはしりません。一応年収1000万の人です。
    私がもらった遺産はたとえ離婚しても分配する必要のないものです。
    夫の親は存命で、家業の存続のため夫はかなりの金額を親に送っています。
    これがもし1つ財布で、日本でよくあるように私が財布を握っていたら、義実家にお金が必要だから用意しろと言われたときに、足りなければ自分がもらった遺産さえ差し出さずにいられなかったかもしれない。
    でも私は月に現金支出として家計簿の実績に基づく金額をもらって、あとは全部夫任せ。自分の貯金は額も言わずに温存しています。(私は正社員だったので年金もあり、合せれば離婚しても困りません)

    ほんと結婚って難しいですね。別財布、一緒財布、どちらがいいのかは結果論。

    ユーザーID:8376379366

  • 別財布でなくても結果は同じ

    別財布だから離婚のときに財産分与というシステムに納得がいかない気持ちになるということですよね。

    でも、夫婦財産が500万であることの結果は多分ひとつの財布でも変らなかったんじゃなかなと想像しますよ。

    Aが飲み歩いて散財していることはBはわかっていてそれをとめることはできなかったわけです。まぁだからこそ離婚になったのかもしれませんが。

    >これが結婚ではなく友達同士のシェアハウスの同居なら、Bの500万は個人の財産ですよね。

    それって例えとして意味が無いですよ。

    >好きになって一緒に暮らせる結婚って、奇跡みたいなもんじゃない?!と。

    お気持ちはわかりますが、ひとつの結果を見てその原因がすべてだと思うのは間違いだと思いますよ。

    まぁこういう事は別財布の一番多いリスクだとは思いますが。
    でも、こういう金銭感覚の違いは財布がひとつでもうまくいない場合がおおいと思いますよ。

    ユーザーID:8150388463

  • 神様〜

    わー、うちでは奇跡が起きてるってことやー

    ユーザーID:9003009562

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  • 俺は主人だから

    結婚するのは他人同士なので、それぞれの事情があります。難しいですね。

    我が家は、ずっと共働きです。

    家の生活費は、すべて主人の口座から支払ってます。

    光熱費、上下水道、食費、通信費、教育費などなどを主人が払います。家も主人が購入。

    私も生活費を出します。と若いころに言いました。

    そしたら「俺は、この家の主人だから・・・」と言うのです。

    「君の収入は貯蓄しておきなさい。君のほうが長生きするんだから」

    この考え方は、義父の教えだそうです。交際時のデート代も、すべて彼が払ってくれました。

    この考え方の基本が、いまの地位を得ているようです。

    ユーザーID:7569478462

  • 落とし穴って言ってもなあ

    別財布だからといって、結婚後の貯金は全部自分のものになるわけでは無いですし、落とし穴ではない。

    結婚前に別れた時の損得勘定まで考慮したルールを塾こうするというなら、
    最初から別居痕にして遺言状を書けばよいと思うんですがね。

    ユーザーID:3987841158

  • 別財布なんて

    私は別財布なんてたわごとだと、前から思ってますよ。
    トピ主さんのいうのとはちょっと意味は違いますが。

    トピ主さんのいうのは、プラスがあったときの話ですよね。
    それならまだいいです。
    別財布にしておいて、いざ何かあったときにお金がないという時、もう一人の配偶者はどうするでしょう?

    例えば妻の方は夫がきちんと貯金していると思ってた。
    でもある日、夫はギャンブルにはまって借金があると分かった。
    それも怖いところから催促されている、となったら?
    妻はきちんと自分で貯金して、その借金を返せる金額はある。
    で妻はどうするか?

    うちは別財布だから、あなたの借金は関係ない。
    怖い人にどんな目にあっても、あなたの責任でしょ、と言えるかどうか。
    そして世間の人も、妻の言い分は当然だと味方してくれるかどうか。

    これだけ考えても、別財布というのは意味のないことだとわかるでしょ?
    うちの夫曰く、別財布というのは夫婦どちらも並外れて収入があるときだけ可能だ、と言う事でした。
    普段気の利いたことはほとんど言わない夫だけど、これだけは真実だと思います。

    だから別財布にしたいなら、とにかくまず自分が高収入を得る事。
    そして結婚相手も、同等の収入がある人を見つけることでしょうね。

    ユーザーID:3545363700

  • 無防備過ぎる

    結婚していてそれを知らないということが不思議です。

    貯金のバランスが著しく偏っていたらどうなるだろう?離婚したら?無職になったら?病気になったら?老後は?と考えたら気になるし普通調べませんか。

    使った分に関する考慮って、それどうやって他人に証明するのですか?
    貯めてる分は通帳に記録残るけど、使った分の記録なんて無いですから。

    記録が残らない部分(消費)を重視して別財布にし、記録が残る部分を軽視して定期的に情報開示しないなんて緩すぎです。
    自分ばかり貯め込んで相手は貯金してないなんて通帳見ればわかるのに。

    シェアハウスの他人と夫婦が同じわけないじゃないですか。

    ユーザーID:2514933626

  • 家計は一つ

    シェアハウスの友人・知人は所詮他人で戸籍は別ですから、夫婦なら離婚時折半なのにと比較をする対象にはなりません。

    結婚前の自分の貯金は個人のものであくまで結婚してから二人で築いた財産を折半することになるので、あえてシェアハウスに当てはめるなら、同居を始めてから二人で何か商売をして利益を上げた分は離れる時に折半することになり元々の個人の財産は個人のものという感じでしょうか。

    離婚がチラついて相手の散財が分かっているなら実際の離婚前に正当に使ってしまう(隠すのはいけません)という手もあります。

    ユーザーID:3380632332

  • 奇跡だ

    そうですね。奇跡だなって最近しみじみ思います。
    会社の隣の席の子が結婚結婚って騒いでますが、結婚なんて相手次第で天国にも地獄にもなるのになって心の中で思ってます。
    焦らなくてもいいんじゃない?位は言いますケド。焦ってる人には届かないんですよね。
    しかも結婚してる人が言っても説得力無。

    だけどねぇ本当に価値観とか相性とかってあるんだよ。
    別に同じ趣味じゃなくてもいいわけ、うちも基本同じ趣味ないし。
    だけど、それが楽しいんだよね。お互い別の趣味持ってて今日はどうだった、こうだったって報告したり、見せ合ったり。
    夫が人生楽しんでるの感じると嬉しいんだよね。
    休日でも別に過ごしたりとかね。
    意外とね、夫婦が納得してれば常識とか関係なんだよ。
    そう思える相手と巡り合うのが奇跡なんだけどね。

    結婚14年目だけど、年数重ねるたびに夫婦っていいよねって思うよ。
    世界に唯一無二の同志。手に入れるにはそれなりの時間が必要だよ。

    ユーザーID:5634612816

  • 落とし穴ではありません。当たり前です。

     その離婚の例は当然のことですよ。財布を別にしても夫婦は生計を共にしているのですから、相手の財布の中も半分は自分の物であり、自分の財布の中の半分は相手の物です。専業主婦の存在価値などを見れば分かりますよね。例えご主人の給料でも妻の内助を支えにした二人の資産(収入)なのですよ。夫婦のどちらが財布に入れて管理をしても二人の資産になります。専業主婦の価値を「0」と計算する人ならば理解できないでしょうが、トピ主さんはどちらでしょうか。「専業主婦の家庭では、資産のすべては男性の物。女性は生産性のない居候・・」 そんな考えでないことを願います。

     個人の自由ですから本人達が良ければどちらでも良いのですが、私は夫婦の別財布にはあまり共感をもてません。別財布にしている人達はどうやって相手の財布の中を理解しているのでしょうかね。1/2の権利と同時に義務も発生するのですが、把握も管理も難しくなり夫婦として無責任になりやすいからです。相手が組んだローンもあなたを含めた家計に組み込まれてしまうのですよ。別財布だから私には関係ないとは言えないのが夫婦です。精算の際に相手の財布の中身がカラであったり、マイナスであったりすれば、あなたの財布から補填をすることになりますからね。自分の収入は相談不要で好きに使える上に相手の蓄えの半分は自分の物になる。逆にコツコツと貯めても半分は相手の物になるのですから、人の心は悪い方に流れがちです。

     離婚の時に「自分の名前の資産」は自分の物になると思っている「別財布派」の話を聞くと、結局は無責任だから別財布にしていたのかなと思ってしまいます。うまくいかない要因を感じてしまいます。
    もちろん理解をして責任をもった別財布の人も多いのは知っていますがね。

     どちらの収入も、どちらの財布の中身も、時にはローンも・・ すべて名義に関係なく夫婦共有の物です。 

    ユーザーID:8562113728

  • はい!

    トピさま
    そう思います。
    結婚して夫の給与振込専用通帳を改めて作りました。二人で働いていましたが、妻が働けなくなる状況を予想し妻が家計を全て預かり夫の収入で生活しました。
    妻の給与もお互い病気等の場合(二人の実家も含む)に支え合うための準備としています。
    無理をせずに生活していければ上出来だと思います。

    ユーザーID:8044809880

  • 奇跡の結婚はなかなかない・・・

    別財布の夫婦でうまくいくには(離婚してもうまくいくのは)、金銭感覚が似ているのが必至です。

    例にあげられたA&B夫婦のように、金遣いの荒いのと、節約家では、離婚に至らなくても、いずれ(家を購入・老後の資金・子供の教育費などで)問題が起こります。

    うちは同棲していましたので、その当時のまま、結婚後も別財布で30年です(子ナシ)。二人とも、ビジネス関係には出費を厭いませんが、ブランド物にも興味ないし、高額な趣味もありません。勿論、家を購入など高額の出費は話し合いますが、あとは適当に(それぞれ)貯金し、適当に(小遣いなし)で使って、全く問題ないです。

    老後はお互いの年金や貯金を適当に出し合い、賄うと思います。

    もしも、万が一、離婚ということになったら、お互いの資産公開して(だいたい把握してますが)、すべて半分ずつにすると思います。ま、亭主の浮気が原因でしたら、怒り狂って、慰謝料として沢山取り上げるかもしれませんが・・・

    ただ、ウチは金銭的な事で争いになった事はありませんが、(夫が田舎の長男なので)義家との問題が山積みです。性格・趣味・金銭感覚が合って好きになって30年暮らしているんですが、やはり100%うまく行く『奇跡の結婚』はなかなかないもんですねー

    ユーザーID:7483299627

  • だったら

    うちは、奇跡の家庭ですね!(笑

    家も財布も気持ちもひとつです。

    ほんと単純にお互いに嫌なことは

    しないというだけですが・・・

    ユーザーID:4031407873

  • 仕方がない

    極端な例のご夫婦ですね。
    おそらく、もともと金銭感覚が合わないご夫婦だったんでしょう。
    Aの遊興癖に気がつけなかったBにも原因がありますし、どちらも結婚に向いていなかったのでしょう。
    結婚というよりは、恋人の延長のままズルズルと生活をしていた印象です。

    我が家も、子供なし、夫婦別財布ですがお互いの収入や貯金額は把握してます。
    結婚前に資産の開示をして、何かあった際にどうするかも話し合って書面にまとめています。
    金銭の話となると嫌がる方もいますが、そのことに向き合えないのであれば
    結婚には向いていないということでしょう。
    結婚相手に求めるものとして趣味や容姿、気があうなども大切ですが
    金銭に対する価値観があうかどうかも大切なポイントだと思います。

    まぁ、最近では事実婚という手もありますが
    お互いに経済力がないと後々苦労することになりますので、気をつけてください。

    ユーザーID:0467561313

  • 相互扶助の義務

    そのケースは分かりやすくするために極端な例にしてあるとは思います。
    AB夫婦の失敗は、家計以外の収支をお互いに把握していなかったことです。別財布だったことではないと思う。
    別財布で別々に管理していても、生活費以外の家族としての貯蓄も互いにいつでも内容チェックできるようにしてあればいいんです。我が家は子供のいない共働き夫婦ですが、そうしてます。生活費部分と家族の貯金部分は明らかにしてます。

    さて、Bが結婚生活で蓄財した500万円を折半しなければならないのは腑に落ちないとおっしゃいますが、そうでしょうか。
    Bは、Aと一緒に暮らし家計も家事も半分ずつ負担という生活をしたからこそ、500万円貯められたとは考えられませんか。
    一人暮らしで家賃も生活費も全部自己負担だったらそこまで貯金出来なかったかもしれませんよね。Aが半分負担してくれたことは間接的にBの蓄財に貢献していたわけです。法的にはそういう考えなのです。納得いかないかもしれませんが。

    友達同士のルームシェアなら、半分差し出さなくてもいいのに、というのはその通りです。離婚したいほど冷めた夫婦ならば、もはやそういう思考になっても不思議ではないですね。

    仲良く暮らすのに金銭感覚が近いことは大事でしょうね。管理の仕方は各家庭それぞれだと思いますが。
    収入が少ないのにおおざっぱな者同士だとなかなか大変だと思います。

    でも「奇跡」とまでは思いませんよ。

    ユーザーID:3069062521

  • 生活費しか折半しないのが問題では?

    臨時出費、教育費、老後の備え、大きな買い物をするときは貯蓄から出すのが一般的なのに生活費だけ折半して貯蓄の折半をしていないのが不思議です。
    夫婦共通の口座もしくはお互いに開示できるそれぞれの口座にある程度の金額を毎月積み立てておけばいいのにと思います。
    そもそもの落ち度かと。

    ユーザーID:7544309068

  • 財布別なら同額の貯金は絶対。

    将来の子どもの為に、マイホームの頭金の為にと、名目はどうであれ、財布を別にするにあたって同額の貯金は必要だと思います。
    うちは、毎月現金で数万円、ボーナスで数十万をお互いの貯蓄用口座に入れています。
    財布を別にする場合は夫婦のルールを決めないと、後々もめます。

    ユーザーID:3851406974

  • 離婚だけじゃなく

    老後も怖いですよね。

    お互い定年退職して、楽しい老後を.....と思ったら、
    妻は堅実に貯金して、年金とその貯金で余裕で暮らすつもりが、
    夫はまったく貯金をしていなくて、年金だけでやっていけると思ってた、とか。

    結局夫婦として妻側の貯金だけしかなければ、老後の計画も見直しが必要になります。
    だったら離婚と思っても、結婚後の貯金であれば夫に持って行かれます。
    どちらに転んでも、妻が損をするばかり。
    もちろん妻と夫が逆の場合も同じ事です。

    夫婦別財布は、双方が将来の事まで予測をして、堅実に生きていける場合のみ成立します。
    最近は別財布制の人が多いようですが、あと20〜30年後の小町には、そんな相談や愚痴が増えるでしょう。

    うちは財布は一つ、妻である私が管理しているので、老後資金も着実に増えています。
    途中、病気をしたり転職をしたり、年収も変化しましたが慌てる事もありませんでした。
    これから結婚する人達にも、財布は一つをお勧めしたいですね。

    もちろん、管理するのが妻とは限りません。
    夫でもいいんですよ。

    ユーザーID:4929978315

  • >匿名さんの周りが変すぎ

    まず20年程度で床はボロボロになりません
    友達揃って同じように家がボロなら
    それは残念ですが、匿名さんの周りだけでしょうね

    類は友をよぶ

    ですから、お友達の家や状況をペラペラ話す匿名さんだからこそ
    そういう友達がいるのでしょう

    わたしの周りではみたことないです

    ユーザーID:5157905404

  • 結婚とはそういうもの

    結婚の誓いで「病めるときも、健やかなるときも」って言うでしょ?
    結婚というのはそういうものなんです。
    別財布にしたのに、けっきょく貯金折半で損した、と思う人は結婚そのものに向いてないんですよ。
    結婚する以上、相手が病気になって自分が養わなければいけなくなっても、普通の人は受け入れます。

    ちょっと古い話だけど、戦争で夫が戦場に行っても、だったら私他の人を探すわ、って思う妻は稀です。
    だから映画「ひまわり」のような名作が生まれる。
    あなたには理解できませんか?

    結婚っていうのは、お金でもその他でも損得勘定をしないでいいような人とするものですよ。
    相手がお金で困っていれば、理由にもよりけりだけど、自分のお金を差し出す。
    それが夫婦というものです。
    結婚ってお互いに支えあって生きていくためにするものなんですよ。

    別財布だから、相手がお金に困ってても自分は知らないわ、というのは単なる同居生活です。
    もっとも私なら同居相手でも、困ってたら少しは貸しますけどね。

    別財布の落とし穴って、タイトルからして私は受け付けられません。

    ユーザーID:3545363700

  • ポジショントークに陥る

    女性の多くは収入や財産が多いと別財布で良かったねということで、そうではないと同一財布を主張するということです。
    そして一般的には男性の方が収入が多い。
    仮に男性のほうが収入や財産が多い場合でも、一般には妻のために支出する傾向は強いが、女性はそうではない。
    ただそれだけです。

    ユーザーID:8537033500

  • 別財布の人は同棲が向いている

    別財布の人は、同棲が向いているのかもしれませんね。
    別財布ではないけど、生活費折半の家庭も増えていると聞きます。
    女性にとって、子育てしにくい世の中になりました。

    ユーザーID:8528627279

  • 真実だと感じます

    >別財布というのは夫婦どちらも並外れて収入があるときだけ可能

    本当にそうだと思いますね。
    片方が低いと一緒に生活しているのにカツカツで可哀想な状況になります。
    結婚することで、一体自分に何のメリットがあるのかと考え込むでしょう。

    両方低いなら、一人口より二人口の生活でしょう。
    それで合算しないほうが効率が悪い。

    >別財布にしたいなら、とにかくまず自分が高収入を得る事。
    そして結婚相手も、同等の収入がある人を見つけること。

    だと思います。

    そのうえで、男性側が家事育児を折半することができて、やる気があることですね。まあ、時間がなくともお金があれば人手は外注すればいいことですが。

    間違っても片方は年収1千万越えなのに、片方は200万とかは止めたほうがいいですね。片方は年収が高い相手と結婚できているのに、分け前にありつけなくて不満とむなしさを抱える生活になるでしょう。

    既に出てますが、平均収入程度じゃ好き放題に使っていては、家も子供ももてませんよ。

    ユーザーID:8798417552

  • 何のために結婚するのかですよね。

    >離婚にを考えるようになった時に馬鹿正直に相手に自分の貯金を申告しますかね?

    したくないでしょうね・・・。

    そもそも財布を分ける理由は、自分の収入は自分で管理するためでしょ?
    支え合わない訳ではないのでしょうが、結婚という制度は取っても、資産の共有も、金銭的負担も追いたくない、つまり金銭面では同棲と同じ。

    なのに、共有財産として分けられるなんてガッカリですよね。


    でも、隠してバレたら大変みたいですよ。
    従姉は共働きの別財布で、隠し口座を申告してなかったのがバレて、離婚の時に損したって言ってました。

    まさかお金に無頓着に見えた夫がプロを雇って徹底的に調べるとは思わなかったそうです。

    以前テレビでみた離婚事例では、妻が離婚に備えたヘソクリがバレると罪になるのだとか。


    別財布でも共有でも離婚となると色々あるけど、別財布の方が精神的な痛手が深そう。

    ユーザーID:6405955550

  • だから、プリナップを交わすカップルがいる。

    国際結婚ですが、結婚する時にプリナップで交わした契約があります。私達の場合は、結婚生活の内容はほぼ無く、財産分与の件が殆どです。

    結婚した当時はお互いにポスドクを始めたばかりで、年齢の割には財産と呼べるものがありませんでしたし、金銭感覚もお互い似た感じなので悲劇の離婚をする可能性は極めて低いと思いましたが、お互い相手を思うからこそプリナップを交わしました。

    結局、10年以上たった今もお互い幸せですし、離婚とは程遠いと思います。それで時が経てば、資産や家族構成が変動したので、今もしもの事が起こったらと考えると、プリナップの内容は平等で良かったなと思います。

    ユーザーID:3914694262

  • ミスリード狙い?

    財布を一緒にしたら、書かれた問題は解消されるのですか?

    財布が一緒で、
    夫が小遣い制で妻が散財しても、妻が慎ましく生活して夫が借金で遊び倒しても、
    同じ事でしょ。

    主様の例で言うなら、「結婚(事実婚含む)の落とし穴」ですよね。
    夫婦は事実婚にならない付き合いで籍を入れないのが一番理想的だって話ですよ。


    それを、財布が一緒の方がいいよね!!って反応は理解しがたい。


    それに、どちらが稼いでも2人のものなら、妻がやった家事育児介護も、
    夫もやったものとみなすべきなのに、それは拒否するんだからおもしろいですよね。

    ワンオペだの私だけが家事をやっているだのおこがましい。

    例え、共働きで妻が100%家事をやっていても、夫婦でやっている事なのだから、私だけがやっていると思う方が異常なんですよね。
    「私だけが家事をやっている!!」ってセルフは、「誰の稼ぎで暮らせてると思ってるんだ!!」ってのとおなじです。


    しかも、私に貢いでいるから、夫の今の地位があるとか勘違いできるのも凄い。
    笑えました。


    たまに夫の稼ぎだけでやっていて、私の稼ぎは自由にして良いって言われてます。家事も育児も協力的です。それで夫は幸せそうです(ハート)

    みたいな意見を聞きますが、

    家事育児介護は全て妻が引き受け、休みの日も私は自由にして良いといわれてます。もちろん共働きです。それて妻は幸せそうです

    って言ってる様なものですよね。
    これを自慢として言えるのが凄い。


    夫婦で財布を一緒にしたことで、女性に色々な勘違いがうまれている。

    確かに別財布の弊害もありますし、行き過ぎていると思うこともありますが、
    今の50歳以上の人たちのこうした価値観を嫌って、若い世代が反対方向に行き過ぎているのではないですかね。

    ユーザーID:2075455080

  • 別財布の違和感

    50代後半の母親です。
    息子夫婦(20代後半)がその別財布とやらです。(詳細は聞いてません)
    二人で決めたことですので口出しはしてませんが、
    「変なの」と思いました。
    なんだか…共同生活か?!と違和感を覚えました。
    まあ…結婚も共同生活ちゃあ共同生活だけど…
    シェアハウスとは比較にならないとの意見もありますが、
    (確かに、比較にならないとは思いますが)
    ちょっと、わかる気がします。
    私の違和感がそこに有るように思ったからです。

    (夫婦仲が)うまくいってるうちは良いけど、
    いえ、ずっとうまくいって欲しいと願ってますが、
    ちょっと、考えさせられたトピでした。
    (私が考えても、どうしようもないんですけど…)

    ユーザーID:2734320374

  • おっしゃる通り

    金銭感覚の合う配偶者と巡り会うのは奇跡かも。

    私は夫とよく結婚出来たなあと思います。

    抑えるべき所とパッと使う所が同じ。

    普段は地味な生活ですが、イベントには結構パッと使っちゃう。
    おもてなしや贈り物にも平気で使う。

    でも貴金属にはあまり使わない。

    ポイントが近いんですよね。

    結婚する前の食事の仕方かなあ。
    結婚の決め手は。
    なんでも美味しそうに食べて残さない。
    食べ切れない量は頼まない。
    出されたものはどんなものでもきれいに食す。

    そんな感覚が近かったんでしょうね。

    ユーザーID:0002569921

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