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欲深くてごめんなさい、バナナとおにぎり届けてあげようね

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生活・身近な話題

ねお

先日、家族でバック・トゥ・ザ・フューチャーを見ました。
9歳の長男は初めて、面白かったみたいです。

映画を見終わった後、
「タイムマシーンがあったらどうする?」という話をしました。
娘は考え込み「えぇー、ママどうする?」と。
アメリカで1700億円超えの宝くじに当選者が出たというのを情報番組で見たばかり。
「ママは宝くじ買いに1週間前のアメリカに行くかなぁ」と。
アホでごめんなさい。
過去に後悔もなく今幸せだからこそ戻りたい時などなかった、と言えばかっこいいですがただ強欲なだけです。

夫は「お!それいいな!」と笑ってました。

娘は「つまんないなー、私平安時代に行く!」と。
私が昔読んでいた『なんて素敵にジャパネスク』という漫画を最近見つけ平安時代にハマってるからでしょう。
娘と夫とワイワイ話していたら9歳の息子が、

「ばあちゃんにおにぎりとバナナ持っていく」

ぽそっと言いました。

何をおかしな事を?、ばあちゃんとは私の祖母、息子の曽祖母のこと。
3年前98歳で亡くなりました。

「なんで?ばあちゃんバナナ好きだったっけ?」と聞くと戦時中の若かりし祖母におにぎりとバナナを持っていくというんです、

祖母は亡くなる数年前から戦時中の事をぽつぽつと話してくれるようになりました。
戦争はいかん。
いつもこの言葉で始まり幼い子供と身重の体で出征する祖父を見送った事
白米はご馳走で、食糧難で食べる物もろくになく亡くなっていった人も沢山いた事。
戦後バナナが手に入るようになったけど高級品で、子供が熱を出すと1本だけ買ってきて自分は食べず子供達に食べさせてあげた事
祖父は帰ってくる事はありませんでした、祖母一人で子育てに奮闘した日々の思い出

息子も幼いながらも真剣に聞いていたんでしょう。
今でもばあちゃん大好きっ子です。
ちゃんと覚えていたんだなと胸が熱くなりました。

ユーザーID:8530996663

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  • なんか感激しました。

    優しいおばあちゃんで
    優しい息子さん。
    そして素敵なあなたとあなたの家族です。

    ユーザーID:4986633041

  • やさしい息子さんにホロリ

    久々に良いお話をありがとう。
    なんて優しい息子さんなんでしょう。涙が出そうでしたよ。
    曾祖母さんの言葉が幼心に沁みていたんでしょうね〜。
    戦争体験の語り継ぎの大切さを感じました。
    私も幼い頃(昭和20年代)はバナナなんて高級品で、
    ほとんど食べた記憶がありません。
    今は毎日食べてますが・・・。
    物は無かったけど、希望がいっぱいのあの時代に
    タイムスリップして戻りたいな〜と思います。

    ユーザーID:5494338307

  • 私も強欲でした。

    お子さんにありがとうと伝えてください。ありがとう
    感動しました

    ユーザーID:9329744658

  • 号泣してしまいました

    優しい息子さんですね。
    大好きだったおばあちゃん、自分のことをかわいがってくれていた頃のおばあちゃんではなく
    一番つらかった頃のおばあちゃんを助けたいって真っ先に思ったんですね。
    それもケーキとか自分の好きなお菓子とかではなくおにぎりとバナナ。
    お祖母様は3年前に亡くなられたのなら息子さんはまだ6歳だったのに
    お年寄りの昔話なんか私だったら「またその話、はいはい」なんて聞き流してたと思うんですが
    お祖母様の心に寄り添って聞いてたんですね。
    お祖母様もお若い頃苦労されたけど本当に幸せな人生だったと思います。
    書いていたらまた涙が出てきてしまいました。
    良い話をありがとうございました。

    ユーザーID:3643703060

  • いいご家庭ですね

    パパ、ママの考えも悪くないですよ。家なんて息子が言いそう。
    娘さんも発想が豊かだし、息子さんは優しいお子さんですね。
    曾祖母さんのお話しを全身で受け止めていたのですね。
    こういうお話しは貴重です。主さまは大金に勝る宝をお持ちだと
    思います。また映画を観てご家族で話し合うのも楽しみですね。

    ユーザーID:8501001334

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  • 私は薄情だった・・・かも

    子どもって思いがけないことを言ってくれたりしますね。

    うちの長男も私の祖母にとても可愛がって貰ったので、曾おばあちゃん大好きでした。
    ある朝、祖母がお菓子を握り締めていて、どうしたの?と聞いたら「○○(息子)が起きたら食べさせてあげるんだ」とうれしそうに話していました。
    本当なら朝からお菓子なんて・・・と言いたくなるところですが、祖母の気持ちを考えたら何も言えなくて。

    そんな祖母が亡くなってまもなく小学生になった息子は、七夕のお飾りに「ひいばあちゃんを生き返らせて下さい」と書いたそうです。
    夫はそれを聞いて泣いてしまいました。
    私は「○○の気持ちはよくわかるし、お祖母ちゃんも天国で喜んでくれると思うけれど、生き返らせることは神様にも出来ないから、他のお願いにしてね」と話しました。

    ちょっと薄情な母親だったでしょうか・・・。

    ユーザーID:1420061582

  • 良い話だなぁ。
    息子さん、やさしいね。
    自慢の息子だね。

    ユーザーID:7717778717

  • 思わず涙が

    優しい息子さんですね。
    大好きなお祖母さんだったんでしょうね。
    読んでいてジーンとなり涙が溢れてきました。

    ユーザーID:1077954080

  • ジーンとしました

    私の母(70代後半)が子どもだった時代、
    バナナは高級品だったと教えてくれました。

    母は当時、どこからかいただいた
    そのバナナの食べ方をしらず皮ごと食べちゃって、
    「こんなまずいものが高価なんだ」と思ったのだそうです。

    すぐに、皮はむいて食べるものだと知ったみたいですが、
    もう何十年も前に聞いたその話を、思い出しました。

    お子さん、本当に優しい良い子ですね。
    なんか、ジーンとしちゃいました。えらいなぁ。

    ユーザーID:8111098218

  • うん

    あーもう、涙出ました。
    息子さん、優しい子に育っていますね。
    素敵な家族に囲まれているからだと思いますよ。
    男の子って繊細で優しいですよね。

    ユーザーID:3922622310

  • レス頂く前ですが、すみません。

    息子の発言から次々と祖母との思い出が蘇ってきてこんな時間ですが眠れずにいます。

    強くて賢い憧れの女性だった祖母。
    高校生の時、初めて出来た彼氏と花火大会に行くのに5つも年上の姉のお下がり、何度も使ってクタクタの浴衣が嫌で嫌で。
    でも母に「彼氏とデートだから新しいの買って」とは思春期真っ盛りの私には言えなかった。
    そんな私を見かねて祖母が私の大好きな色の浴衣を仕立ててくれたのを思い出しました。
    「なんで?」と聞くと「ぎゅうっと浴衣握って泣きそうになっとったやない。嫌な時は言わなあかんよ。」
    花火大会まで2日しかありませんでした、徹夜してくれたんだろうなぁ。

    祖母はサツマイモ、麦ご飯、すいとんが大嫌いでした。
    昔沢山食べたから、思い出したない。そう言って食べなかったな。
    大好物は、
    海老フライとお寿司。
    お肉は苦手、食べ慣れてないからと言ってました。

    母からは「子供の頃ポーチドエッグなんて作ってくれたんよ、あの人。庭に鶏飼っててね」と聞いたことがあります。
    好奇心旺盛でなんでもチャレンジする人でした。

    私が高校3年の時に留学したいと言った時、背中を押してくれたのは祖母でした。
    司法試験に2度落ちて、当時貧乏生活してた夫との結婚を「あんたが支えたらええ!」と言って両親の説得を一緒にしてくれたのも祖母。
    生活の為にバイトしながら勉強してた夫を叱り飛ばし「そんな事してて受かるんか!うちに住んで勉強し!」そう言って新婚の私達を住まわせてくれたなぁ。

    祖父の事が大好きで、一度も会った事がないのに“おじいちゃん”がどんな人だったのかスラスラ言えるくらい話してくれました。

    なんで息子みたいに祖母の事を思い出さなかったのか。
    自分にがっかりです。
    夫も息子の言葉を聞いて涙ぐんでました。
    戦時中の祖母に沢山美味しい物届けて、その後で私の記憶の中の祖母に会いに行きたいです。

    ユーザーID:8530996663

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 愛いっぱいの家庭に

    育っているからでしょうね。お優しい息子さん。
    微笑ましいご家族の様子が伝わってくるようです。

    >「ママは宝くじ買いに1週間前のアメリカに行くかなぁ」と。
    これはこれで大いにアリです。
    大学生の娘もきっとこう言いそう(笑)

    おばあちゃまも天国で笑ったり、しんみりしたり
    していらっしゃるのかな。

    とても温かなトピをありがとうございます。

    ユーザーID:6371095403

  • ウルッときました!

    年を重ね欲深い考えしかしなくなった心にふと清らかで純粋さを思い出させてくれた息子さん。
    子育てをがんばっていて良かったと思える瞬間ですね。
    心優しい息子さんが真っ直ぐ立派な人に成長しますように。

    ユーザーID:8410497918

  • 親の役目

    今は何もかも満ち足りた時代ですが、
    これも震災や景気変動があれば一気に瓦解しかねない束の間の繁栄だと言うことを
    親として若い世代に教えなければとつくづく思います。

    私の父の実家は地主だったようで戦中戦後も食うに困らなかったようですが、
    母方の祖母は東京大空襲にあって命からがら逃げ出した、
    戦後も着物を持って遠く買い出しに出かけた、
    などの話を母からよく聞かされました。

    その母も3年前に亡くなりましたが、
    そうやってご先祖様が苦労してこそ今の自分たちが幸せにいられることを
    我が子たちに伝承することが使命だと夫婦で話し合っています。

    トピ主様のご家庭を羨ましく思いました。

    ユーザーID:6656910663

  • はい

    なんて心根の美しい息子さんでしょう。
    トピ文を読んで、日頃の行いや心の持ちようを大いに反省いたしました。
    とても素敵なご家族ですね。羨ましい。

    ユーザーID:6876771205

  • どうしたらいいのか。

    私30代
    夫30代
    子ども3人
    結婚して8年、トータル期間16年。

    急に夫に対して冷めました。
    それまですごく大好きで、毎日家で会うのに電話したりメールしたり、レスでもなく、仲のいい夫婦でした。

    ある日、全てをぶちまけてから「無」になってしまいました。

    ユーザーID:4311198039

  • すてき

    素敵なご家族ですね。みなさん、本当に。
    可愛い息子さんの宝のような純粋さ、おばあさまのお辛かった体験、
    優しく温かいご家庭の話に、大泣きしました。
    このトピの話、忘れません。忘れたくありません。
    世界中、こんな優しい気持ちに包まれたらいいのに。

    ユーザーID:7426081727

  • 祖父を思い出しました。

    宝くじ、いいですね(笑)
    なんて素敵にジャパネスク、私もはまっていました。トピ主さんと世代的に同じかな。

    バナナという単語に75歳で亡くなった祖父を思い出しました。
    祖父はバナナを買ってくるのが好きで、でも一人では食べきれないからいつも孫である私にすすめていました。そして食べきろうものならまた買ってくる。

    祖父も戦争経験者です。運よく帰ってこられましたが戦地にも出ています。
    当時バナナは高価でなかなか食べられず、昭和後半、バナナがこんなに安いと喜んで買っていました。

    正直私はバナナがあまり好きではなく、それも毎日の攻撃?にうんざりでしたが、戦時中、戦後の話を聞いていたし、なによりもバナナを手にうれしそうな祖父の笑顔に断れず食べていました。

    息子さん、優しいですね。
    バナナとおにぎりを届けてあげたい気持ちは天国のおばあちゃん(曾祖母さん)に伝わっていますよ。

    ユーザーID:1546313105

  • 祖母を思い出しました

    2度目です。追加レスを拝見し、改めてジーンと感動するとともに、
    私も祖母を思い出しました。

    明治生まれでしたが資格職で多忙な母に代わって毎日、
    夕飯の支度をしてくれました。
    ハンバーグやシチューといった洋風なものも作ってくれて、
    今思えば、どこで作り方聞いたのかな、と。
    おいなりさんやちらし寿司も絶品でした。
    炊き込みご飯は部活のあとに、夕飯前なのにお茶碗8杯も食べて、
    みんなの分がなくなると怒られたことも。

    仕事帰りにはペンシルチョコかパラソルチョコのお土産があり、
    ロバのパンという移動販売のお店があったのですが、歌が聞こえると
    鈴のついた祖母のがまぐちを「おばあちゃん、来たよ!」と渡し(笑)、
    妹も一緒によく買ってもらったものです。

    「もったいない」が口癖で、自分の着るものはつぎはぎしてでも
    着ているのに、家族で旅行に出かけたとき、旅先で当時としては
    高価な靴を欲しがっていた私にさっと買ってくれたこと。
    「こういうときに使いたいから、節約してるの」と。
    初めての海外旅行時にはお小遣いをくれたのに、
    私がイタリアでスリに遭ったり、、

    父方の祖母でしたが、実は高校の時に父とは血の繋がりがなく、
    私たち姉妹とも血縁にないことが分かりましたが、
    祖母にはずっと知らないままで通しました。

    こちらのトピを読み、優しさや温かさは連鎖するのだと。
    息子さんのお優しい気持ちは、おばあちゃまからトピ主さんを通して、
    しっかりと受け継いでおられます。決して強欲なんかではないです!(笑)

    私もトピ主さんのおばあちゃまや祖母のような、おばあちゃんに
    なれることを目標に、まずは健康で長生きしないといけないですね。

    トピ主さんご家族も、どうぞいつまでも仲良くお幸せに、、

    ユーザーID:6371095403

  • 涙出ました

    いい子ですね

    将来は何かの形で人を助ける
    人物になる気がします。

    ユーザーID:8362581219

  • 母の思い出

    トピ主さん、素敵なお話しありがとう御座います。

    私はトピ主さんの父母の世代ですので、母がおばあ様と同じ世代。
    母も、『混ぜご飯より白米が一番!』と生前言っていた事や、私の病気の時、バナナでなくリンゴの擦りおろしがだされて残念がった事を、懐かしく思い出しました。

    ユーザーID:6853193380

  • シンプルな優しさ

    まだ「お金」と「物」に洗脳され切ってないゆえの優しさなのでしょう。
    息子さんがおばあさまを大好きだったことも、もちろんあります。

    ある程度の年齢になって、お金でいろんなものが手に入るのを知ると欲が出ます。
    豪邸、外車、高級な体験、旅行、何億ものお金があったら老後が…などなど。

    大人になっても、ためらいなく「おにぎりとバナナを持っていこう」と思うのが難しく感じるようになります。
    どうしても、今の生活をどうにかしたい、あれ買いたいこれ買いたいという気持ちが心を占めるようになりますから。

    でも息子さんのおかげで、ちょっとだけシンプルな優しさを思い出せました。
    ありがとう息子さん。
    そして、トピ主さんや旦那さん、娘さんもいい人だなあと思いました。
    おばあさまもとてもいい人だったのでしょう。
    ずっとその幸せが続きますよう、お祈りします。

    ユーザーID:5472939042

  • 優しい息子さん。

    息子さんがおばあちゃんにおにぎりとバナナを届けたあと、きっとおばあちゃんの話は「不思議なことなんだけど、戦争中カワイイ男の子がおばあちゃんこれ食べてってたくさんおにぎりとバナナをくれたんだよ、あのとき若い私を何故かおばあちゃんなんて言って(笑)」って話に変わっていたのでしょうね。

    私も欲深いことにタイムマシーン使っただろうけど、息子さんの話を聞いて、2年前に脳梗塞になって、食べるの事喋る事が大好きだった祖母がその二つともできなくなってしまったので倒れる直前に戻って病院に連れていきたいです。
    なんか変だったけど半日様子をみてしまったそうです。
    もう少し早く来てたら使える薬があったと医師に言われたので。

    ユーザーID:4869508352

  • 子供に教わること多し

    こういう話を聞くといつも思います。

    大人は年を取るごとにポンコツになる。

    むしろ子供の方が、純粋で道徳的である。

    ユーザーID:9892255872

  • やばーい!朝から涙が止まりません・・。

    トピ文にもジーンとしましたが、
    主さんの追加のレスで、完全涙腺崩壊しました〜!

    私も、主さんのお祖母様、大好きになりました。
    私も、そういう女性に憧れます。

    たくさんのものを奪って行った戦争が、その時代が、きっと憎くて許せなかったんでしょう。
    思い出したくもない、そんな気持ちは奥底にしまい、日々気丈に過ごされていたのかもしれませんね。
    人はいつどうなるかわからないから、今できる事は精一杯やっておこうと。
    青春時代を謳歌しようとしている主さんに、後悔してほしくなく浴衣をこしらえてくれたんでしょうね。

    お祖母様、きっと天国で今頃、大好きなご主人(主さんのお祖父様)に会ってずっと一緒にいらっしゃるのではないでしょうか。
    息子さんの「おにぎりとバナナを届けてあげたい。」という気持ちは、お二人に届いていると思います。
    心優しい息子さんに育って、本当に良かった。

    私は長崎県出身、被爆地であるがゆえ、幼少期から戦争教育も盛んでしたし、身近に被爆者2世3世もたくさんいました。
    本当に戦争はいかんのです。
    何の罪もない、人の日常を、未来を奪うもの。
    何気ない日常に、突如響く空襲警報、焼夷弾の音、戦火。
    自由な発言や行動は許されず、やろうものなら「非国民」と罵られ、
    頼りにしていた夫や手塩にかけて育てた息子を戦地に送る事を、喜べ、そして「万歳」と言わされた時代です。
    今の日本じゃ想像もできませんよね。

    語り継げる人たちも、どんどん少なくなっています。
    お祖母様、晩年によくぞお話頂いたと思います。
    そして、息子さんもきちんと心に刻んでくれていたと思います。
    少しでもその気持を後世に残してくれたらと、思いました。

    タイムスリップの件は、私もトピ主さん派かな〜。
    娘さんのご意見も魅力的。
    私は、恐竜がいた時代に行って、木陰から恐竜たちをのぞき見してみたいです!

    ユーザーID:4035873153

  • 素敵なご家族ですね

    ねおさんのお話に、お祖母さまを大好きでいらして尊敬なさっている様子、温かいご家族の円満な様子、ねおさんの素敵なお人柄がありありと感じられます。

    感動しました。

    そして、遠方に暮らす祖母に会いたくなりました!

    ねおさんのお祖母さんも、お空からねおさんやご家族をずっとずっと守ってくださっていることかと思います!!

    ユーザーID:7277799140

  • 良いですね〜

    息子さんは心の片隅に、食べ物と平和への感謝を持っているんでしょうね。
    生の戦争体験を真剣に聞いてたんですから。

    ユーザーID:4213064979

  • 食べさせてあげる

    「食べさせてあげる」って究極の愛情表現なのかもな〜。
    私達は誰に何を食べさせてあげられるんでしょう。

    お話に感動して考えさせられました。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:0677433648

  • ありがとうございます

    心があたたかくなりました。
    世知辛い世の中。あたたかな心を持ったご家族。素敵です。私も亡くなった両親のことを思い出しました。
    二人とも戦時中に育ちざかり。ともに東京なので、サツマイモや麦ごはん、すいとんは嫌いでした。戦争中を思い出すからって。

    今は豊かで良い時代かもしれません。でも、心のさみしい方が多いですよね。
    そんな中、トピ主様のご家族は本当に素敵。

    これからも、ずっとずっとお健やかにお幸せでありますように!

    ユーザーID:5831743494

  • 泣きました

    息子さん、なんて優しい子でしょう!
    私も祖母から戦時中の話を聞いて育ちましたよ。
    息子さんの言葉に胸が熱くなりました。
    続きレスにあるお祖母様の思い出も良いお話ばかりですね。
    トピ主さんは、会った事のないお爺様も含めて、家族みんなに愛されて育ったのですね。
    だから息子さんのことも愛情いっぱいに育ててる、そんな家族の中にいて息子さんのおにぎりとバナナを若きばあちゃんに届けたいという心が育ったのでしょうね。
    そういえば私も曾祖母のことはばあちゃんって呼んでいました。

    素敵なお話をありがとうございます。

    ユーザーID:8597427737

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