仕事をクビになり・・・何もやる気が起きません。。

レス33
お気に入り110

もも

働く

数カ月前まで、とある企業で役員として、バリバリ働いていました。

最年少で役員になり、仕事上の成果もあげていたと思います。ですが、しばらく前に
経営者と会社の経営方針が大きく変わったことで、退職を余儀なくされました。

分刻みだった生活が、突然何もすることがなくなってしまい、、以来、
まるで茫然自失な生活をしています。

転職活動もはじめてみたものの、年収も職責も大幅に下がるものばかりで、そもそも
前職並に興味の持てる仕事が見つからず、、、。贅沢だと頭ではわかっているん
ですが、プライドもあって、、、気持ちがついていきません。

様々なことに対する気力が次第に失せていき、消えたい…と思ってしまいます。
最近、心療内科にかかり、抗うつ剤と睡眠薬を服用するようになりました。

家族は夫と未就学児が2人。上の子は母の不調を感じているようで、夜、添い寝を
しながら無性に泣けてきて、息子に「ママ疲れちゃった。いろいろうまくいかないんだ・・・ママはもう十分生きたかな。。。」と半分無意識に泣き言を言ってしまい…。

すると、彼は目に涙をいっぱい貯めて「ママ死なないで。ママ死んじゃヤダ」と
ポロポロ泣かれて、子供相手に言っちゃいけないこと言ったとハッと気づきました。

夫にも、小さな子供にも気を使わせてしまい、本当に申し訳ないです。

家族もいて、生活にも困らない。贅沢な悩みなのはわかっています。
それでも、あんなに毎日輝いていたのに、一気に引きこもり生活。
何もやる気が起きず、抜け出せません。

どうしたらいいんだろう。。こんな私に、だれかアドバイスください。。

ユーザーID:2829428074

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数33

レスする
  • 起業しよう

    役員まで務められたとのこと。となれば、経営レベルの世界まで足を踏み入れたんですよね。じゃあ、何も他人に使われる道に拘らなくてもいいのでは。

    多分、トピ主さん、平から管理職、で役員と登ったので役員本来の「経営者」感覚が乏しいのかも知れません。でも役員(取締役)をやったのであれば、経営の一旦は垣間見たはず。それを自分でやればいいだけですよ。他人のために働いて成果を上げる自信があるなら、自分のためにやった方がいいのではありませんか?。幸い、失敗したって路頭に迷うこともないようですし。

    会社なんて自宅でも作れます。軌道に乗ってから事務所を借りて人を雇えばいい。今は、バーチャル事務所や貸し会議室、電話秘書などもあり、インターネットと携帯電話があれば事務所なんかなくてもどこでも仕事できますから、スタートのハードルは低いです。

    私もベンチャー企業の管理職(経営会議メンバーだったので準役員待遇)を経て自分で会社作りました。やはり市場環境が想定と違って他の幹部と意見が合わず居られなくなった経緯があります。仕事がなくてキツイと思う事もあるけど、考えて見れば就職活動って営業と同じだな、と。じゃあ、営業した方がいいな、って結論になって営業します。自宅から近いところに事務所を置いたので、通勤電車に苦しむこともありませんし、気分が乗らないときは平日昼間でも映画見に行ったりします(その代わり深夜や土日に働く事もあります)。誰の許可も要らない。地域や業界の団体に加入すれば懇親会などもあるので寂しくもない。団体内の委員会などに参加すれば親しい人もできます。どうでしょう?。

    ユーザーID:1143450147

  • かわいいお子様がいらっしゃるのに

    早く気持ちを切り替えて、お子さんの為に立ち直りましょう。
    多分・・・、お子さんはあなたが仕事に精を出しているときに寂しい思いをしていたのではないでしょうか?
    今はそばにいる事が出来るのに、落ち込んでいるなんて、もったいないです。
    私も仕事がしたくて、子供に向き合わずに落ち込んでいた時期がありますが、小学校に入学した頃から子供が精神的に不安定で問題があったことがあり、過去に子育てを疎かにしていたことを悔いて、子供と真剣に向き合う必要を感じた事があります。
    子供の成長は早いです。
    空白の時期を作らない為にも、療養に専念して一日も早く回復してください。

    ユーザーID:1463720251

  • その瞬間さえも幸せだったと思うときが来るかもしれない

    辛い状況のようですが、その瞬間さえも幸せだったと思うときが来るかもしれません。

    明日にでも、あなたも含めた家族の誰かが、先の見えない重い病気や身体症状に見舞われるかもしれない。
    必死で支え、泣きながら支え、それでも先が見えない日々。

    そんな日が来たら、お金や住まいに不自由せず、柔らかな布団の上で
    愛しい我が子に添い寝できたあの瞬間が、どれほど幸せだったか知るでしょう。

    何より勝るのは、大切な家族の健康です。
    ご自身の心身を建て直し、家族のために自身のために生きてください。

    ユーザーID:2440182813

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧