しあわせホルモン

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家族・友人・人間関係

チェスト

50代女性、チェストと申します。
以前からですが、ここ数年「不幸感」が強くなり悩んでいます。
具体的な悩み事は人並みに色々ありますが、客観的にみて私は恵まれていると思いますし、人から言われることもよくあります。それなのに「不幸感」が強く、笑っていても、テキパキと仕事に打ち込んでいる時も、心の中は、哀しみでいっぱいなのです。(いつも脳内に哀しいクラシック音楽が流れている感じです)
ぜいたく病だとは自覚しています。本も沢山読みました。でも治りません。将来、何か決定的な不幸があってから「あの頃は良かったな」と振り返りたくないです。現在の境遇に感謝しているので、幸福感をもって過ごしたいです。
昔、NHKのドキュメンタリーで、高齢独居で経済的にも厳しい状況のおばあさんが「私は幸せ、長生きしたい」と満面の笑顔を見せておられ、とても感動しました。あの強さが欲しい。
しあわせホルモンが欲しいです。

ユーザーID:2891597446

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  • 私も50代です

    いきなりですがトピ主さん、ジョギングしてみましょう。
    最初はウォーキングから始めて少しずつゆっくりと走るんです。
    苦しくない程度に。そして徐々に距離を延ばしていくんです。
    すると走り終わった後に爽快感、満足感、達成感が湧いてきて
    思考回路もスッキリして余計なことをあれこれ考えなくなりますよ。
    心も身体も変化が出てくる50代を生き生きと健康に過ごすためにいかがですか?
    くれぐれも無理なさらぬよう。自分の身体を労りながら続けて見てください。

    ユーザーID:6037921849

  • トピ主です(追記)

    トピに来て下さり有難うございます。

    掲載して頂いたトピを携帯で読み返して、気づきました。

    私は医療関係の仕事をしています。

    病気になって、健康だけでなく色々のものを失っていく人たちをたくさん見てきました。最期まで関わらせて頂くことも日常的にあります。

    上手く切り替えていると思っていたのですが、そうでもなかったみたいです。優しい人間ぶって恥ずかしいのですが。

    でも、本当に強くなりたいのです。

    客観的にみて恵まれているのに、心の中でメソメソしているのは、何かに対して申し訳ないような気がします。甘ったれのような気がします。(実際そうだと思います)

    ご助言よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:2891597446

  • ボディタッチ

    すでにご存知かもしれませんが……。
    テレビなどで、人や動物とのボディタッチによりしあわせホルモンが増加する、と聞いたことがあります。
    ペットを飼われてみるなどはいかがでしょうか。
    友人は小鳥を飼ったところ、うつ病がだいぶ改善したと言っていました。

    また、しあわせホルモンのセロトニンを増やすサプリもあります。
    私は日本のサプリは割高なのに質が良くないと感じていて、海外のサプリ(欧米は医療用のサプリも発展しているのでコスパがいいそうです)を購入しています。
    調べればいくつか出てくるかと思いますが、代表的なものはGABAやトリプトファンなどでしょうか。
    セロトニン分泌が低下しているうつ病にサプリを用いることもあるくらい、海外では発展しているようですよ。

    ユーザーID:8488693820

  • 更年期症状じゃない?

    典型的なホルモンバランスの崩れによるネガティブ思考じゃないかなと思います。
    婦人科に相談してみてはどうかな。

    ユーザーID:2461175136

  • 更年期障害

    同じく50代です。女性ホルモンは幸せホルモンと呼ばれています。
    これが4-50代になりますと減ります。更年期と言う症状が現れます
    憂鬱だとか。急に体がほてるとか。太るとか、生理が終わるとか人によって様々です。
    あなたは更年期ではないでしょうか。本人は別に普通に幸せなのに
    なぜか気分がふさぐ。女性ホルモンが減ったからでは。
    ですが私はホルモンが多かったようで乳がんに成りました。
    それでそのガンは女性ホルモンを栄養に発生するものだったので
    ホルモンを止めて生理まで止めてしまう薬や注射を5年から10年続けます。
    太ってしまいました。
    従姉妹は病院に行ったら更年期と分かりました。
    私には更年期はなかったんです。だから20代に見えてシワひとつなかった。
    毎日ね幸せだなと言う感じでしたが。今は女性ホルモン止めてて
    憂鬱でまいります。単に更年期のほうが良いと思いますよ。
    命の母という薬とかローヤルゼリーを飲むとやわらぐそうです。
    母が昔、更年期の時に飲んでいました。
    今でもこれの効果はバツグンだと皆さん言っておられます。

    ユーザーID:9694009145

  • エンドルフィンは15分の激しい運動で

    容易く得られます。そしたらこの幸せホルモンで次の日は大体とっても快適です。だから、運動するのは二日に一回で充分。

    私はシューベルトなんかの悲しいメロデイーが非常に好きでも自分が悲しいとは思わないです。だから「貴方シューベルトが好きなんて、悲しい人なんですね?」と言われてビックリした事が多くありました。

    でも考えてみると、自由な独り行動が好きだし、ハイキングしながら瞑想するのがすきだし、パーテイーやお酒飲みに行くのは極力嫌いだし、でも誰かとコーヒーで何かの話題を咲かせるのは楽しいし、音楽鑑賞、美術鑑賞、読書(いい本)等とっても好きで悲しいと思う暇はない。

    自分一人部屋にいる時思う存分悲しい歌(スカイラークみたいな)を歌って、涙が頬をつたっていくのを感じるが、それでも自分が悲しい生活をしてるとは思わないです。逆に涙が出てきて楽しく幸せです。

    多分、運動が好きで絶えずエンドルフィンが頭の中を駆け抜けてるせいだろうか?

    ユーザーID:4045790326

  • 何に対しても面白がる

    人生を楽しむ人は、何をしていても楽しそうだが、

    苦しむ人は、何をしていても事も苦しむ。

    ユーザーID:0219285931

  • 更年期?性格?

    以前からとの記載から元来の性格かなと思いますが
    どうしてそんなに不幸に感じるのか理解ができません。
    私のことになりますが、お金の心配、子供の心配
    健康の心配など心配事を挙げたらキリがないのですが
    不幸とは思わないからです。

    自分でもネジが緩んでるか外れてる?って思うほど
    幸福感が湧いてきます。
    幸せ自慢ではないです。自慢できる程の環境にはありません。
    友達もあまりいないですし、子供も反抗期。
    お金はいつも足りません。
    なのに不幸と感じない。

    ホルモンの影響もあるのでしょうか。
    逆の立場ですが理由のわからない不幸感や幸福感の原因が知りたいと思います。

    ユーザーID:3795193902

  • 体質

    こういうお悩みの方は時々いらっしゃいますが
    正直申し上げて「体質」なので、変わることは難しいと思います。

    どれだけ話を聞いてもアドバイスをしても何かをすすめても
    こういう体質の方はすぐに元の木阿弥です。

    「だって」「でも」「頑張ってみたんだけど」を繰り返します。
    アドバイスする側が本当にバカをみるくらいに「私って駄目な女ね」をやめません。

    貧しくても幸せだと言える方は、本当の苦労を知っている方ばかりです。
    そしてそれは、たいていが我が子(または我が子のように大切な誰か)のために苦労をし続けてきた方たちです。

    そしてその方たちは、たとえ病気になっても変わらぬ心でいるでしょう。

    付け焼刃の幸せなど、本当の幸せではありません。
    永遠の幸せは、愛するもののために尽くしてきた無償の努力と苦労の果てに得られるものなのですから。

    ユーザーID:1372250139

  • 幸せって・・

    語りあいたい気持ちになるトピです。

    幸せって気分らしいですぬ。

    どんなに恵まれた環境にある人でも、誰も私をわかってくれない、世界には苦しんでいる人がいる。憂鬱の種を探しては沈みこんでいる。

    苦しくない?辛くない?って尋ねたくなる人が、イキイキしていたり。

    悩みがらないのが悩み。なんてね。

    ユーザーID:9099268713

  • 適度な運動が必要・・・

    40代です。
    40台に突入したばかりの頃、私は不安感がひどかったのを思い出しました。
    いろいろ調べたところ、漢方やホルモン剤で一発解決!みたいなものがありましたが、
    薬には頼りたくないという思いから、他の方法を探したらやはり「運動」が解決のカギのようです。

    医療従事者ということですからご存知かもしれませんし、既に何人かの方がレスなさっていますが、幸せなホルモンを出すには運動が一番の近道です。

    私はまずウォーキングからはじめました。
    歩いているうちに走りたくなるはずだ、と友人が言いますが、今のところまだ歩いてます(笑)。
    でも確実に不安感は消えてきました。
    ベータエンドルフィンやセロトニン、オキシトシンなど快楽ホルモン(=幸せホルモン)は運動が一番良いようです。

    ウォーキングマシンでより、四季を感じ、鳥のさえずり、風の音、太陽の光・・・を感じながらのウォーキングが良いようですよ。
    余談ですが、風水によると朝、東方向へ歩くと運気もあがるとか・・・。

    ぜひお試しください。

    ユーザーID:0841358159

  • 自分で作って出せるんです

    トピ主さんの不幸感は「何かを失うことへの恐れ」から来ている気がします。

    確かに今持っているもの、健康や財産や人間関係などを失うことには不安を感じるもの。
    50代という変化する年齢も手伝って、より強く感じてしまっているのかもしれません。

    私も同じく50代ですが、そういう不安や恐れに視点を当てるのはやめにしました。
    もちろんすべき準備や対策はしますが、
    どうなるか予測もつかないことで心を暗くするのに時間を割くのはやめたんです。
    その代わり、今この時の一瞬一瞬に「嬉しさ」「楽しさ」「ありがたさ」を見出すことにしました。

    やるべきことをやって「よく頑張ったな」、人に喜んでもらって「私も嬉しいな」。
    食事をする時は「美味しいな」、外を歩けば「空がきれいだな」、お風呂に浸かって「気持ちいいな」。
    些細なことですがたった一日のうちでも沢山の幸福感で満たされます。
    明るい自分でいることで、自分自身が暖かな光に包まれている状態にする感じです。

    そうやって毎日を送っていると、
    この先いろいろと失っていったとしても大丈夫だと思えるようになりました。
    「形あるモノ」がなくなっても「形のない沢山のモノ」が私を支えてくれると気が付いたからです。
    そして何より、それが自分自身がいつでもどこでもいくらでも作り出せるモノだということにも。

    ドキュメンタリーで見たおばあさんは特別強いわけじゃないと思うんです。
    幸せって自分でいくらでも作り出せると知っているからなんですよ、きっと。

    ユーザーID:1160373313

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