50代の旦那が要介護5

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  • 補足

    返信くださった皆様、ありがとうございます。
    エールくださった皆様、ありがとうございます。
    旦那は倒れたのが6月、ICUに6日、NCUにひと月と少しいて、自発呼吸は出ましたが意識障害、四肢麻痺のまま同じ病院のリハビリテーション病棟の主治医が療養型に転院をストップしてくださり、今 8月から現在までリハビリテーションを続けています。
    気管切開も閉じ、左顔面麻痺ですが、ゆっくりと喋ることが出来ます。奇跡的に左半身も力が入るようになってきたのですが明日から国の方針によりリハが9単位から6単位に減ります。
    理学が7から4へ、言語が変わらず2単位です。
    旦那はリハに積極的で冗談も言うので、若い療法士さんやnurseさんと笑いが耐えません。
    子供たちは3人成人していて仕事休みの日には必ず見舞いに来て半日居ます。
    私はクッシング症候群をこじらせ躁鬱病です。障害者で今年初めは精神病院にいました。
    旦那はこんな体で生きていたくないと泣きます。でも基本明るい優しい人なので、励ましていくしかないと思っています。
    食べること喋ることが大好きな夫のために、言語聴覚士さんがおられる老健に見学に行き、並行して近くの老健を探しています。
    個別のレスは後ほど致します。
    本当にありがとうございます。

    ユーザーID:5854820650

  • 非常に少なく、制度と制度の谷間だと感じますが…。

    元施設関係者として…

    >高齢者や認知症のサービスは多いのに若年で重度障害者の行先が少なすぎませんか?
    確かに少ないです。

    私は小児期終了〜(老化に関すると言われ介護保険が利用できる疾患なら40歳まで、介護保険が利用できない疾患なら)65歳未満の方の受け入れ先は少ない、制度に穴があるのでは?と思いますが…自宅退院される方も多いので、需要も少なく制度改善を必要とし動いている方も少ないのではないか?とも感じます。また、その年齢の方だけを受け入れ対象にしてしまうと、経営が成り立たない可能性が有ると思います。

    今は小児疾患の方の寿命が延長しているので、小児医療関係者・機関はそれを承知で、そのまま小児医療機関などでサービス利用継続している方も多いです。

    そして脳血管疾患等、介護保険が利用できる疾患で40歳以上であれば、高齢者の方と同じ施設を利用している方が少なくありません。ただ親子、時には祖父母程の年齢差がありますので、施設内で話・気が合う方を見つけるのは難しいと感じている方も多く、施設での生活に満足している方は少ないと思いますが…。

    年齢よりも
    >脳幹に3分の2の出血
    >5ヶ月後
    >介護5
    の方が、選択肢を狭めている可能性はありませんか?

    脳幹は生命維持に重要な役割を果たしています。
    体温調節や呼吸管理、姿勢や食事中の誤嚥、再出血にも気を付けなければいけませんが施設は病院程、手厚い職員配置になっていません。

    病状が固定・安定した介護度5の方なら、受け入れし易いと感じる施設・職員は少なくないと思いますが、色々な管理が必要な方の場合は責任が持てないかも…と考える施設関係者は多いと予想します。

    病院のSWに相談する事をお勧めします。
    旦那様だけではなく、主様も大変な思いをされていると思います。
    今後の、旦那様の回復を願います。
    そして主様もお体、お心、ご自愛ください。

    ユーザーID:3000473591

  • 気になっています。大丈夫ですか?

    老健、見つかりましたか?

    駄目なら、有料老人ホームのショートステイを利用しては?
    50代では利用できないのでしょうか。

    その間に自宅をリフォームし、レンタル用品を揃え、痰の吸引の必要が有れば教えて貰って、準備を整えてはどうでしょうか。
    今は、介護タクシー、入浴サービス、訪問診療、訪問歯科、ヘルパー派遣、紙オムツの宅配・・・など、様々なサービスがありますので、自宅でも介護が可能かも知れません。

    もし、主さんが仕事で外出し、空白の時間帯が不安なら、地域の緊急通報システムを利用してみてはどうでしょうか。

    主さんが倒れません様に、お体を大事にしてください。

    ユーザーID:3566658819

  • 病名ではなく

    障害手帳申請できませんか
    言語障害や

    働いていたなら傷害年金

    ユーザーID:3419612118

  • リハビリに力を入れている病院を探す

    うちの父も、脳幹をやられ(梗塞)奇跡的に命はとりとめました。現在救急搬送された病院から、次の病院に移っています(要介護5)。(父の場合、高齢でありリハビリの経過が思わしくないこともあり、次に介護療養型医療施設に移ることが決まっていますが。)

    父が今いる病院は、(偶然にも)脳血管障害患者さんのリハビリなどで有名なところなのです。50代の患者さんもいらして、毎日リハビリの時間がたっぷりとってあり、寝たきりから歩けるようになった方を目にしました。

    暁さんの旦那様も、老健ではなくそういう「病院」を探して入られるのがいいのではないでしょうか。6ヶ月は、みっちりリハビリできると思います。旦那様が回復されるようお祈りしています。

    ユーザーID:6161444756

  • 大変ですね

    多死少産の時代で病院は疾患が治ったら、急性期の治療が終わったら退院しなければなりません。他の治療が必要な方が治療を受ける機会をなくさないため、増え続ける保険医療費の削減のためです。

    その為に、現在は自宅での看護、介護ができるサービスが沢山あります。ご自宅で、様々なサービスを使いながら暮らしている方は沢山います。難病で自分では動けなくても、親に負担はかけたくないとサービスを利用しながら一人で生活する方々もいます。施設を探すのは何故でしょうか…。

    ユーザーID:1144340357

  • 介護では無いですが

    私の父は交通事故にあい、意識が戻らず若干回復の兆しが出たものの、その後医療ミスもあり2年程で他界しました。
    年齢は50代で介護ではなかったのですが、3ヶ月毎に病院を移らねばならず、常に次の受け入れ先を探す事に苦労しました。
    その際も、60歳を超えていれば長期入院も可能だけれど、まだ若いから点数?の関係で移らねばならないと言われました。
    どうやらその医療点数とやらで、病院に補助金?が出たりするらしいのですが、高齢者と若年は点数の付き方が違うそうです。
    父も療養型?とやらで、治療ではなく経過観察になるので、病院側にはお金にならない患者という事だったのでしょうね。
    高齢者と違って補助金も出ないと言われましたし。
    自宅療養も勧められましたが痰が絡むと吸引しなくてはいけないし、母も持病がある状態で同居していた祖母の面倒を見るのに精いっぱいだし、私は家族の生活と入院費の為に働かなくてはいけないしで、それもままなりませんでした。
    父を早く亡くしたのは悲しかったですが、これが10年20年と続いていたら、私も母も壊れてしまっていた気がします。

    もう10年以上前の話ですが、未だにその辺りは改善されていないのですね。
    トピ主も余り無理されません様に。

    ユーザーID:6775410409

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