緑内障と診断されて、辛いです

レス63
(トピ主26
お気に入り162

心や体の悩み

トピ主

40歳の子供のいない主婦です。

先週、結膜下出血になり、眼科を受診した所、緑内障である事が分かりました。

「正常眼圧緑内障」です。

次の日に視野検査をしたのですが、結膜下出血でコンタクトがはめられず、うまく検査できなかったらしく、12月初旬に再検査になりました。

今は目薬をさしながら、視野検査の再検査の日を待っています。
不安で不安でおかしくなりそうです。

私には他にも20代前半から持病があり、何で私だけ…と思いつつも、何とか前向きに生きようとしてきました。

やっと晩婚で結婚でき、持病から子供は泣く泣く諦めたものの、ここ5年ぐらいは幸せに暮らしていました。

それなのに…なぜなんでしょうか…。
なぜ私だけ…。

祖母も親戚も緑内障で最後は失明したので、不安で不安で仕方ありません。

本当に辛いです。

今の病院とは別に、実家近くの緑内障専門医にもセカンドオピニオンでかかる事になりました。

実家まで1時間かかりますが、やはり緑内障専門病院の方がいいでしょうか?

他にも持病があり、通うのが大変です。

どうして私だけ幸せになれないのか、どうして次から次へと病気なのか、みんな健康なのに、大学までは普通に幸せだったのに…と辛いです。

受け止めきれなくて、辛いし、何よりこれからの人生が不安で一杯です。

一人っ子で子供もいない…ただでさえ不安だった将来が、緑内障でさらに不安で、絶望してしまいます。

ユーザーID:6161752510

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数63

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 私もですよ、大丈夫

    心配しすぎることはありません。今のうちに分かってよかったんですよ!私も正常眼圧緑内障です。私はトピ主さんと同世代の女性で、5年前に正常眼圧緑内障とわかり治療を続けています。強度の近視が原因のようです。私の場合は右目に少し視野の欠損がありますが、自覚症状は全くありません。

    夜、両目に眼圧を下げる目薬をさすだけ。全く負担も感じません。2ヶ月に一度、視力の計測と眼圧計測、視神経が痛んでないか画像をとるため通院して、年に1〜2回視野検査をします。視野の欠損は5年前とほぼ同じ、やはり自覚症状も全然ないです。

    正常眼圧ですと、眼圧が上がらないようにすればよく、他の病気に関する薬の制限もありません。(断言はできないので医師に確認してくださいね)

    私は妊娠糖尿病というのになりまして、検査のため眼科にかかりました。そこで正常眼圧緑内障が分かりました。それまで自覚症状はなかったので、その時に分かって本当によかったと思っています。自覚症状が出てからですと、緑内障が進んでしまっていることもあります。今はいい目薬があるので、早く発見してきちんと治療していればこの先何十年と生活に困ることはないとのことですよ。ほぼ一生ですね。

    私はこのように理解していますが、少し安心できましたでしょうか?全部が全部合っているか断言はできないので、医師に聞いたり、本やネットなどでも調べてみてくださいね。だいぶ安心できると思います。私の場合は数ヵ月に1回通院し、毎晩目薬をさして寝るだけですよ。あまり怖がらず、お互いがんばりましょうね。

    ユーザーID:4077478264

  • 早くに病気が発見できて幸い

    進行して、視野が欠けるまで気付かない患者様が多い中、早期であろうこの時期に発見できてラッキーだと思った方がいいです。

    どこまで進んでいるかわかりませんが、対処する術があると思います。

    私の夫も、50代前半ですが「緑内障」の診断を昨年受けました。
    新聞広告に出ていた無料検診に夫婦で応募し、受診した結果です。
    今はまだ早期らしく、経過観察で一年に一回の受診で済んでいます。今後はどうなるかわかりません。
    しかし、今の段階で発見できた事は大きいです。
    目を酷使しないようにとか、色々な所で体をいたわるようになりましたし、何より症状が進んでからでは出来ないことを整理し始めています。

    いろいろ悩んだり不安になるのは当然です。
    我慢せずに、不安な気持ちを受けとめてください。

    その気持ちが少し落ちついたなら、将来の自分のためにどうなってもいいように、準備すると良いと思います。

    ユーザーID:5463978592

  • 私も緑内障

    緑内障専門病院があるのですか初めて知りました。
    私は今40代後半で、4年前に眼圧が上がって瞬きが痛かったので検査したら緑内障と言われビックリしました。
    父方とは付き合いが無いので分からないけど母方は緑内障は居ません。
    娘が1人居ますが他人事のように大丈夫よと言われながら目薬を点してます。
    私は不思議と怖い気がしないんですよ未だに…それより今まで嫌な事を目にしたから自ずと見たくない意識からこうなったのかなと思ってます!
    すぐ見えなくなる訳ではないのでそれまで良いものを目に焼き付けたいです。

    ユーザーID:1221568846

  • 私も、

    15年前に48才で「正常眼圧内緑内障」と診断されました。

    半年ほどの通院後に「緑内障」と診断が確定しましたが、その時に「点眼薬をつけながら定期的に
    通院し視野の検査を欠かさないでいれば、まず私の命が尽きるまでに失明することはないでしょう」と
    説明されました。

    ただ「緑内障」という言葉のインパクトは強く、定期的に通院をしていたものの病気を受け入れることが
    できなくて、とても他人にこのことを口にすることはできませんでした。

    幸いなことに現在、視野に変化は殆ど見られません。

    ただ私は、小学生の頃から乱視を伴う近視で、緑内障になる前、四十代からは老眼になり、現在は
    二週間後に「黄斑前膜」の手術を控えています。

    正に子どもの頃から次から次へと視力の問題に悩まされています。 正直、何でこうも次から次へと
    具合が悪くなるのかと悲観的な気持ちになります。

    私がこの不安なループから逃れられたのは、やはり自分の病状を理解して将来の不安が軽減された
    ことによると思います。 特に黄斑前膜については失明につながる黄斑部の病気もあるために
    非常に不安でしたが、その気持ちをお医者さまに率直に伝えて詳しく説明していただきました。

    お医者さまとのコミュニケーションも密にされると良いかも知れませんね。

    ユーザーID:4985548294

  • そんなに心配しないで

    自分も30で診断され、今40歳です

    私も最初は絶望していました。
    しかし、時間が経つにつれ、そんなに進行しないのが分かったのと10年経っても普通の生活では自覚ありません。
    片方つぶると差が分かりますが。

    ちゃんと目薬さしてれば、60までは仕事出来るかなと考えています。
    その間20年あるので、もっと良い薬出てるだろうから大丈夫かなーぐらいの感じです。

    ユーザーID:4131341727

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • あなただけじゃないです

    今の段階では、検査をして事実を知るだけです。
    今から悪くなるのではありません。
    現状維持を続けるための治療を開始するだけです。

    私は飛蚊症が酷くなったので眼科を受診したら、
    網膜剥離だと言われたうえ、緑内障もありますと、
    ダブルパンチでした。
    運よく、網膜はく離した部分は視野に関係のない部分。
    しかし、緑内障で欠損部分はあります。

    一人っ子であろうとなかろうと、将来の不安は誰にもあります。
    あなたご主人いるじゃないですか。
    私は独身で、親の介護を一人でしていて、姉とは音信不通ですから、
    一人っ子で既婚者のあなたが羨ましいです。

    あなたは、40歳の大人の既婚女性。
    悲劇のヒロインはやめましょう。

    ユーザーID:4959586841

  • 私も同じ

    緑内障です。診断されてから5〜6年かな?
    トピ主さんと同じく最初はショックで食事も喉を通らずの状態でした。
    とても怖かったのを覚えています。
    それからネットなどを駆使して調べたり、人に聞いたりとかしてました。
    周りには同じ症状で治療中の人が何人もいて意外でした。
    治療を始めて何年かたちましたが、今のところほとんど進行していません。
    ただ、コンタクトは止めて眼鏡に替えました。
    自分の場合、そのほうが眼圧が安定しているからです。
    多くの人が治療してるということが解り、不安が和らぎました。
    専門医も良いと思いますよ。

    ユーザーID:6647816159

  • レスありがとうございます

    レスありがとうございます。

    緑内障発見のきっかけになった、結膜下出血が治り、コンタクトをつけてみた所、左目が見えていない事に気づき、何とか予定より早く視野検査を入れてもらい、今日検査に行ってきました。

    やはり右目は初期でしたが、左目は中期で、octの結果は左が真っ赤になっており、視野もかなり欠損していました。

    ショックです。

    ずっとコンタクトをもらう為に眼科に行っていたのに、どうして気づかなかったのか…。

    どうしてこんなに見えなくなるまで、自分で気づかなかったのかと思ってしまって…。
    (←右目で補うからみたいですが…)

    左はもうかなり進んでしまっていて、楽観できる状況ではないのだろうなと…。

    あまり明るく考えられません。

    何より実際に見えてない事に気づいてしまい、かなりショックです。

    皆さんは早期発見だから大丈夫なのでしょうか?

    私の先生は、先はどうなるか全く分からないとしか言わないので、よけいに心配で、悲観的になってしまいます。

    本当にどうなってしまうのか…。

    一人っ子、子供なしで、長生きしてしまうと確実に天涯孤独なのに、目が見えなかったら、もうどんな対策もない気がしてしまいます。

    悲観的ですみません。

    他の持病の事もあり、寝たきりから、回復して、結婚もできました。

    病気になってから、諦める事ばかり。
    子供も諦めました。

    それでも旅行に行けたり、結婚できたり、少し幸せにと思ったら、また緑内障…。

    どうしてもなぜ私だけ…と思ってしまいます。

    後ろ向きですみません。
    本当に辛いです。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • もう少し明るく考えましょう

    私も緑内障です。

    人間ドッグでの早期発見だったので、視野欠損はほとんど起きていません。

    トピ主さんの場合は、今はまず緑内障専門病にかかられた方がいいのではないでしょうか。

    経過を見て進行が抑えられるようだったら、その時に相談してお近くの一般眼科に戻ることもできるのではないでしょうか。

    私も診断されたときは非常に不安で調べまくりました。

    大学病院で治療が必要なレベルの患者さんであっても、両目とも失明される方はごくわずかだそうですよ。

    トピ主さんの病状はまだはっきりしないのでどの程度なのかわかりませんが、少なくとも右目は初期なのですから心を強く持ちましょう。



    緑内障の人は神経質な人が多いそうです。

    私もそうです。

    思いつめることも視神経には悪いのかなと考え、なるべく悪いほうへは考えないようにしています。

    ユーザーID:0185837081

  • レスします

    急に進行したり突然見えなくなるわけではありませんので、落ち着きましょう。
    悲観するとストレスになりますので、「見つかってよかった」となるべくいい方に考えましょう。
    (急性だったらそう言われます。まずは、急性でなかったことを喜びましょう)

    私は35歳の時に緑内障が見つかり、今年で23年になります。
    2ヶ月に1回検査に行き、毎日2種類の目薬をさし、半年に1回視野検査と眼底検査をしています。
    完全に進行を止めることはできませんのでじわじわと進行はしているようですが、病気のせいなのか老化なのかわからない程度の変化で留められているようです。
    右目には欠損がありますが、今のところ中心視野に影響がない、周辺の方に広がって行っているだけなのでラッキーと思っています。

    お医者さんが、今後どうなるかわからないというのは、まだ見つかってすぐだからです。
    これから点眼薬の効き具合がどうか、どれが合うのかを割り出し、
    眼圧を定期的に計り、視野検査をしたりして主さんのデータを何ヶ月かにわたってとるのです。
    今は判断材料がないから「どうなるかわからない」のです。医者は神様ではありません。

    不安は全部お医者さんに相談して、きちんと、淡々と治療しましょう。
    いい目薬もどんどん出ていますし、これからも出てきます。
    治療法も日進月歩です。おばあさんや親戚の方とは時代が違うはずです。
    気分を明るく持って、しっかり病気と向き合うのが一番の治療になると思います。

    ユーザーID:2025039628

  • レスありがとうございます

    レスありがとうございます。

    多くの方が、現状維持されていたり、発見時から悪くならないと書いていて、自分の聞いた話と随分違うので、どちらが本当なのか戸惑っています。

    確かにこのまま悪くならなければ、生活には困らない気がします。

    左目だけで見ると何だか薄暗く見えにくい世界ですが…。
    両目で見ると、気づかなかっただけあって、何も変わらない感じです。

    しかし、左目にリアルに欠損を感じているので(←何だか薄暗く、また右に比べて見える範囲がかなり狭くなっている感じです)

    このまま悪くなってしまうのではと不安で不安で仕方ありません。

    ご飯に何も味がなく、夜もよく眠れません。

    病状は人によるのでしょうか?
    それともほとんどの人は悪くならないのでしょうか?

    ここでの皆さんのレスと、病院の先生の話がずいぶん違うので、どちらが本当なのか混乱しています。

    それとも結果論で、悪化しなかった方が、今でもスマホやパソコンを使えて、日常生活も送れ、ここに書き込んで頂けたという事になるのでしょうか?

    確かにどんな状況でも、将来は不安ですよね。
    やはり悲劇のヒロインになっている気がしますが、このまま進行していかないか、不安で仕方ないのです。

    先生はクールで何を聞いても「どうなるかは誰にも分かりません」「何もはっきりした事は分かりません」「現代医学では治りません」の繰り返しで、不安が募ります。

    今は近所(←田舎です)の個人病院にかかっていて、12月上旬に都市部の緑内障専門病院に予約が取れたので、そこでも詳しく聞いてみたいです。

    またコンタクトでも良いと言われましたが、出かける時以外は眼鏡に変えようかなと思っています。
    (←専業主婦なので、ほとんど家にいるので…)

    私も皆さんみたいに進行しなければいいのですが。

    先生も何も言ってくれず、不安です。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 心配しすぎ...かも。

    正常眼圧性緑内障は成人の40人に一人くらいじゃなかったかしら?何かのきっかけで聞いてみると治療中の方も多いはず。皆さん書いてるようにきちんと目薬さして定期的に検診に行くことが大切です。
    お医者さんがはっきりした事言わないのは正常眼圧性だと「大抵は」進み方がゆっくりなので一年くらいかけて何度か検査する必要があるから。まずは治療始められたことを喜びましょう。見えなくなる可能性はそれだけ減ったのですから。

    ユーザーID:5575703996

  • 三浦綾子さんを思い出しました

    彼女の自叙伝「道ありき」をぜひ読んでみてください。
    彼女は敬虔なクリスチャンですが、そうでなくても彼女の言葉に救われる事があると思います。
    お体と一緒に心もお大事になさってください。

    ユーザーID:4413489565

  • カウンセリングや当事者支援グループを

    ご病気で悲観的になっているようですね、お辛さお察しします。
    でも、ご自分でもわかっているようですが、「自分だけが不幸」という思いに浸っていても、いいことは何もありません。
    周りの人も、自分と同じほどには同情してくれないでしょう。
    皆、口にはしなくても、色々あるのです。

    今のトピ主さんを支えてくれるのは、目の治療だけでなく、心理的なカウンセリングだと思います。
    病院で看護師さんに聞いてみたり、ネットで当事者の支援グループを探してみてはどうでしょう?

    お大事に、そして気力を失くさないで。

    ユーザーID:9350836182

  • 病気持ちは病気に詳しくなろう

    >祖母も親戚も緑内障で最後は失明したので、不安で不安で仕方ありません。

    それを知っていたのなら、もっと早くから警戒しておくべきでしたね。


    >どうしてもなぜ私だけ…と思ってしまいます。

    緑内障は40歳くらいから発症する人が多くなり、親兄弟に患者がいる人はリスクが高いことが知られています。

    >どうして次から次へと病気なのか、

    病気のデパートみたいな人もいますよ。私の妻も、いろんな病気になりました。普通の人の半分くらいしか動けない状態でもう40年以上経っています。ただ嘆き悲しんでいても仕方がありません。病気について勉強し、詳しくなりましょう。

    ユーザーID:6740506610

  • レスありがとうございます

    レスありがとうございます。

    23年間、あまり進行していないという体験談には、大変希望を持ちました。

    正直、そんなに長い期間、ほとんど進行しないという事はないと思っていました。

    先生の話と皆さんの体験談が全然違っていて、びっくりしています。
    私が中期だから悲観的な話だったのでしょうか?

    それとも先生の性格なのでしょうか?
    あまり希望の持てる話ではなかったので、悲観していました。

    「進行の具合も人それぞれだから、分かりません」「あなたがどうなるかは、誰にも分かりません」は、真実なのだろうと思います。

    悲観的で神経質、元々後ろ向きな私には、励ましてくれて、不安を素直に訴えられる先生がいいと思うのですが、難しいですね…。

    少し聞くとイライラして「だからどうなるかなんて分からないです」「緑内障は治りにくい病気。失明への一方通行の病です」「進行の具合や、目薬の効果は人それぞれ、言えるのはそれだけです」

    と言われてしまって、辛かったです。

    本当の事なのでしょうが…。

    私も悪い方に考えないようにしたいです。
    もっと励ましたり、少しは不安を聞いてくれる先生だといいのですが…。
    求めすぎでしょうか?

    何より目薬が効いて、進行しない事を心から祈りたいです。

    やはり胃が痛く、ご飯がのどを通りません。
    カウンセリングも考えてみたいです。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 大丈夫だよ!

    大丈夫ですよ。
    私も正常眼圧緑内障で、飛蚊症の治療の為眼科に行って偶然発見できました。
    私は右目の1/4が欠けていました。
    全く自覚症状がなかったんで、びっくりして最初はショックで、このまま進行して目が見えなくなるんじゃないかとか、今のあなたと同じように悲観に暮れてました。
    でもそれから5年経ちましたが、毎日目薬を差して定期的に眼科に通っている今進行することはなく、5年前と全く変わらず現状維持です。
    私は50過ぎてから見つかったんですが、あなたはまだ40と若い。
    早く見つかってラッキーだと思いますよ。
    緑内障は今の段階では欠損した視神経を元に戻す事はできませんが、進行を止める遅らせることは可能です。
    またこれから先医学の進歩で何らかの画期的な治療法ができるかもしれません。
    眼圧を下げる目薬も毎年新しい良い新薬が出来ていますからちゃんと継続して治療していれば、目が見えなくなる前に寿命がきますよ。
    だから毎日くよくよせずに、もっと楽観的に考えて生活して行って下さい。
    心配しなくても大丈夫だよ(笑)

    ユーザーID:2122053236

  • みんな健康というわけではない

    不幸な時は周りが幸せに見えてしまうのでしょうか?みんなが健康なんてとんでもないですよ。40歳より若い年齢で重い病気な亡くなってしまう人はもうこの世にいないのですから、目にはいりませんよね(私の妹がそうです)。
    目に見える病気なんてほんの一握りです。40歳にもなれば病気を抱えている人は大勢います。目に見えないだけ。

    私も幼少からの喘息、難聴に加え20代から婦人科系の病気で3度手術しました(最終的に子宮卵巣はもうありません)。さらに脳腫瘍で先日手術を受けたばかりです。どうしてもなりたくて10、20代に死ぬほど勉強して手に入れた職業に就いているので、苦しくても本当に無理になるまでは働くつもりです。それでも、20代前半で癌で死んだ妹よりはずっと幸せだと思っていますよ。

    医師の指示を真面目に従って、ストレスを溜めないようにしましょう。お祖母様の時代とはきっと医療のレベルは比較にならないほど高くなっています。

    ユーザーID:4730911331

  • 相性

    昔は薬がなかったから、最終的には失明する人も多かった。
    今は薬で抑えられるから、その割合がぐっと減った。
    検査技術も進んだから、症状を自覚する前でもわかるようになった。
    いずれは視神経の再生技術も確立するのではないか、とひそかに願っています。
    主治医にそれを訊いてみたら、「視神経はいろいろ難しいですからね」と苦笑いでしたが。

    とりあえず、専門病院を受診してみて、それから考えてみては?
    しばらくはそこで治療することになるかもしれません。
    お近くに一般眼科に変えるときに、現在の主治医とのことを話してみて、他の病院を紹介してもらうことも可能だと思います。

    私の場合ですが、最初にかかった医師が嫌な感じの人だったので、次から勝手に他のクリニックに変えました。
    その際に正直に事情も話したので、警戒されているかもしれませんが(苦笑)。
    現在、他の持病で内科にもかかっていますが、医師の明らかな勉強不足を認識する場面があったので、殺されてはかなわないと病院変えました。
    医師を選ぶ患者力も必要な時代ですよ。

    ユーザーID:0185837081

  • 慰めたり励ましたりは眼科医の仕事じゃない。

    不安がってる暇があれば少しは病気について「正しい」情報調べましょう。同じ病気の人がどのくらいいるのか、それらの人の予後がどうなってるかわかります。その中であなたがどうなるか、は誰にもわかりません。これからの頑張り次第。今の状態、ちょっとでも予定と違ったら訴えられそうで医師にかえって「わかりません」以外いえなくさせてるような。少し落ち着いて前を向きましょう。

    ユーザーID:5339705996

  • お時間はあるようですね

    お子さんがいなくて専業主婦。 そして小町に投稿して相談することができる。

    時間があってインターネットも使えるのですから、ご自分でじっくり情報を見つけて
    みてはいかがですか?

    あなたの文章を読んでみますと、けっこう依存心が強い方という印象ですね。

    あなたの質問にイライラするお医者さまは決して褒められるものではありませんが、
    自分で情報を集めて病気の知識を深めてから、どうしてもお医者さまに聞いてみたいと
    いうことをピックアップしてはどうでしょう。
    ただ不安だ、不安だと言われてもお医者さまはそういう類のことにとことん付き合えるほど
    時間に余裕があるとは思えません。

    自分の病気を治すのは自分自身です。お医者さまには手伝っていただくのです。
    情報を集めて不安の正体を自分で把握して、落ち着いて診察を受けてみては?

    ユーザーID:4985548294

  • 言い方

    そのお医者さんは言い方が下手だと思います。
    ですので言い換え(翻訳?)が必要です。

    「進行の具合も人それぞれだから、分かりません」=「進行の具合も人それぞれで、あなたがどうなりそうか今の段階ではわかりません」
    「あなたがどうなるかは、誰にも分かりません」=「一定期間治療観察しないと、どうなりそうかは誰にもわかりません。」

    「だからどうなるかなんて分からないです」=「見つかってすぐ全てがわかるわけがなく、判断材料がない。だからわからないです」
    「緑内障は治りにくい病気。」=間違っていますね。「治りにくい病気」ではなく、治らない病気です。
    「失明への一方通行の病です」=失った視野は回復しませんので、失明への一方通行の病気なのは間違いありません。が、それは「治療しなければ」「どの薬も効果がなければ」の話です。主さんの場合、これからそれを試していくのです。
    「進行の具合や、目薬の効果は人それぞれ、言えるのはそれだけです」=これには付け加えるべきですね。「ですから、ちゃんと治療をして効果のある薬を見つけてコントロールして行きましょう。最初はすごく不安そうにしていた人でも何年も治療してると進行しないことに慣れてしまって途中で通院をやめてしまう人がいるんです。あなたがそうとは言いませんが、目薬だって同じものは効かなくなるし、途中で変えていかないといけないのできちんと定期的に検査をしましょう。」

    私も、今は2ヶ月に1度の通院ですが最初の1年は毎月行っていましたし、色々なタイプの視野検査があるためめ毎回のように視野検査をしていました。
    そのくらい、わかりにくく判断しにくい病気だと思ってください。

    まあ、そのお医者さんはあまり親切なお医者さんではないようですので、
    専門の病院で安心できるまで詳しく説明してもらったらいいと思います。

    ユーザーID:2025039628

  • レスありがとうございます

    >不安がってる暇があれば少しは病気について「正しい」情報調べましょう。同じ病気の人がどのくらいいるのか、それらの人の予後がどうなってるかわかります

    正しい情報と言っても、調べても緑内障の的確に正しい情報など出てこないのですが、どこで調べたらいいのでしょうか?

    分かっている事は、そこまで珍しい病気ではない。

    最近は良い目薬が出てきて、初期で見つかれば失明する人は少ない。(←私は左目だけ中期…)

    何より早期発見が大切。

    人によって症状も進行度合いも違うので、あまり人の症状は参考にならないが、どんな症状でも眼圧を下げる為に目薬を毎日さす事が大切。

    ぐらいしか、分かってないのではないでしょうか?

    私が知りたいのは、私が将来どうなってしまうのか?失明せずに死ねるかですが、恐らく誰にも分からないのでしょう…。

    不安で仕方ないのです。

    分からないから、不安なのです。
    実際に欠損してるのを感じて、不安なのです。

    その気持ちを眼科医に受け止めて欲しかったのですが、求めすぎなのかもしれません。

    また、頑張りで何とかなるものではないような…。
    目薬は忘れないでさしてますし、病院で勧められたサプリメントも飲んでいます。

    先生との相性も大切だと思うので、緑内障専門医の先生が、気持ちを受け止めてくれて、励ましてくれる人だといいのですが、眼科医に求めすぎなのでしょうね…。

    たぶん心療内科の仕事なのだと思います。

    確かに世の中健康な人ばかりではありませんが、私は健康がいいです。

    友達は健康な人ばかりだし、逆に病院で知り合った人は、正直病気ばかりの人が多いです。

    不公平な世の中です。

    自分が病気ばかりなのが嫌で、健康な人が羨ましい…が素直な気持ちです。

    ただただ、それだけです。

    現実的にといえば、前向きに目薬をさして、良い病院を見つけるぐらいしか、できなさそうです。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 2

    たぶん前向きに考え、安定した気持ちで過ごす事が大切だと思うので、自分と相性の合う優しい先生を探したいです。

    もう一つの持病の方も、やはり優しく丁寧で気持ちを受け止めてくれる先生に出会って、気持ちが落ち着いた過去があるので、クールで現実的な医者は、私には合わなさそうです。

    クールで突き放した意見で、よけい不安になるので…。
    (←それが現実なのですが…)

    進行度合いは、恐らく経過をみていかないと分からないと思うのですが、大体どのぐらいの期間で予測がつくのでしょうか?

    今度の緑内障専門医に聞いてみたいと思います。

    優しい先生だといいのですが、恐らく心療内科以外だと、どんなに不安な病気でも、自分の気持ちは、自分でコントロールするのが普通なのでしょうね…。

    なかなか難しいです。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • レスありがとうございます

    情報は集めているのですが、緑内障の進行速度は人それぞれで、視野検査を5〜6回やると進行速度がある程度分かる場合もあるというぐらいしか、書いていません。

    大変個人差が大きく、治療し始めの今の時点では、恐らく誰にも予測がつかないのではないかと思います。

    なので、不安なのです。

    進行しない人の方が少ないみたいなので、20年以上進行していない等の話を聞くと、大変希望になるのですが、個人の視神経の強さによるみたいなので、不安で仕方ありません。

    個人差が大変大きい病みたいです。

    不安の正体は、この先どうなるのか…です。

    どのぐらい進行してしまうのか、もう左目は中期だけど、大丈夫なのか、将来的に失明してしまわないかなど、心配でよく眠れません。

    皆さんは、ある程度何回か視野検査をして、きっと大丈夫だったのだと思います。

    私はまだ何も分かりません。
    治療し始めた所なので…。

    かなり進行が早い人もいれば、すごく遅い人もいて、なぜ違いがあるのか、あまり分かっていないと書いてありました。

    解明してない部分が多そうで、調べれば調べるほどに不安になります。

    元の性格が悪いのかもしれませんが、不安になり、パニックになりやすい性格です。

    冷静にとは思っているのですが…。
    自分をコントロールするのが、難しいです。

    ずっと不安なのではなく、突発的に不安に襲われたり、考え出すと眠れなかったりします。

    この病気は治りません。
    進行を遅らせるしかないです。

    辛いです。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 相性ありますね

    目の病名は違うのですが一人っ子で子なしです。
    開業医から大学病院にまわり2年半やっと受容できてきた気がします。
    待ち時間半日、医師もころころ変わり、高額治療や手術です。
    治療も完治の為でなく症状落ちつかせる為で希望もなく不安ばかりでした。
    今8人目の医師ですが6人目でやっとこんなに違うんだと思いました。
    完治不可も変わらないのですが前向きになれる言葉もちりばめ寄り添ってくれました。
    その医師が変わることになり、私に合う医師の名前教えてくれましたが
    曜日が違い7人目の医師で継続しました。腕はよいのでしょうがよく当たる占い師?みたいにこんな状態だとか、こうなってきてるなど言ってくれますが、だからどうなるの?どうするの?はその場では分からず不安増大で帰宅し調べたりもしてましたが限界もあり初めて自分の意志で名前教えてくれた医師に予約変えました。
    勇気いりましたし月曜なので大学病院は特に込んでますし完治する訳ではなく放置すれば失明なのも変わりませんが精神的にかなりラクになりました。
    少しでも良い数値だと教えてくれたり少し悪くても励ましてくれて
    高額治療時も同月にしたら高額医療で少し返還あるかもだから待ち時間も大変だけど状態も少し落ちつくので頑張って来てみませんか?とか話してくれたりして不定期に状態が悪くなるのも今までと同じなんですが。
    あと身寄りがない人が失明しても視覚障害者手帳とれば幅広いサポートもあるとか。
    主さんの場合なら緑内障専属の病院もお勧めだと思いますし良い医師に辿り着いて自分の状態を受容できるようにと願っています。
    私もまだまだ動揺もしますし今の医師が変わったらと不安にもなり待ち時間長いのが半端ないですが全国から泊まりで受診にきてる大学病院がすぐ近くにあるし自分で医師も選べることを学んだので有難いなと思うようになってきました。頑張って下さい。

    ユーザーID:4145777081

  • いっしょにがんばりましょう

    緑内障と診断され4年の50代の主婦です。今年の検査でやや進行がみられました。
    自分でも少し裸眼が悪くなってる自覚があったのでショックでしたが仕方ありません。
    今できることは、クヨクヨしない、有酸素運動、バランスのとれた食事、もちろん点眼薬と眼科通院。

    気休めかもしれませんが、目によいサプリを試したり、あずきの力という器具で目の周りを温めて血行を良くしたりしています。
    若いときからの非常に重い肩こりと鼻炎もよくない様に思い最近は遠慮なくマッサージに通ったり、鼻炎の漢方も飲んでいます。

    今できるベストを尽くしてなんとか寿命が来るその日までぼんやりでもよいので身の回りのことができる程度の光を持つのが目標です。
    緑内障の治療もこれからよくなっていくと信じて今できる最善の道をがんばりましょう。
    緑内障のネットワークというのもあるようですよ。

    クヨクヨしないのも治療のひとつです。私も若いときは過緊張状態が多く人に気を使って胃痙攣をおこしたり、自分のことより家族に気を遣いすぎたなと反省しています。
    身体の循環を良くして、気持ちをゆったり、持病と付き合う、これ以上の病気は抱えないように気を使う。
    一緒にがんばりましょうね。

    ユーザーID:0215358568

  • 23年目さん、レスありがとうございます

    23年目さん、レスありがとうございます。

    確かに翻訳が必要なのもしれないです。

    23年目さんがレスして下さった内容を見て、せめてこのように言ってくれれば…と思いました。

    急に緑内障と言われ、不安と恐怖で一杯の私には、言い方が良くなかった気がします。
    でも見つけてくれた事には、感謝しないと駄目ですね。

    とにかく今のままでは不安なので、先生を変えてみたいです。

    >色々なタイプの視野検査があるため毎回のように視野検査をしていました

    今度行く、緑内障専門病院(個人医)は、Matrix視野検査を導入しましたと書いてあり、私のした一般的な視野検査とは、また違う機械がありそうですが、色々なタイプの視野検査があるのかどうかは、分かりません(←ホームページに書いていないです)

    もしよかったら、視野検査にどんなタイプの視野検査が、いくつぐらいあるのか、教えてもらってもいいでしょうか?

    ネットで調べても、どうにも出てこなくて…。
    本当にすみません。

    丁寧なレスに感謝していて、23年間、そんなに進行していないというお話に、大変励まされました。

    何とか気持ちを落ち着けて、良い先生に出会いたいです。
    いつもありがとうございます。

    ユーザーID:6161752510

  • トピ主のコメント(26件)全て見る
  • 最悪を予想してみる

    私と似たような性分の方なのだと思います。

    これは比較するのが失礼に当たるのですが。

    癌で余命いくばくもないと分かったらどうか。

    脳出血などで寝たきりになるのと比べたどうか。

    色々な最悪を考えました。

    失明失聴という、私なら絶望しそうな現実で生きておられる方もおられます。

    失明では死にません。

    生きていれば何とかなる、と開き直ってみては?

    トピ主さん、片目は初期なんですよね。

    コップの水が半分残っています。

    これを半分も残っていると考えられるか、半分しか残っていないと考えるかの違いです。

    このあたりの考え方は性格ではなく癖みたいなものなので、直すこともできますよ。

    しんどいとは思います。

    死ぬよりましと開き直ることはできませんか?

    私の最終的な覚悟はそれです。

    ユーザーID:0185837081

  • 予約票に書いてある視野検査

    視野検査の種類についてですが、
    ちょうど今月視野検査を予約しているので予約票を見てみました。
    視野検査の呼び名は私が通っている病院での呼び方であり、一般的にはどうなのかわかりません。

    1 視野検査(G2)
    2 視野検査(M2)
    3 視野検査(32)
    4 ゴールドマン視野

    と、視野検査については4種類でした。予約票にはその他に、MRIだの蛍光造影写真(眼底写真?)などの項目があります。
    これらを、最初は立て続けにしていくことになると思います。

    わたしが通い始めの頃に不安にかられたのは、やるごとに見えないところが増えていっているような気がしたことでした。
    あるとき先生に、「全然見えなかった気がします...」と言ったら、
    「見えるところにはあまり出ないようになって行きますからね。でも変わりありませんよ、大丈夫です」と言われて仰天しました。
    そうなんです、ちゃんと、進行しそうなところを集中的に検査するように、毎回変わって行くのです。
    毎回の積み重ねでデータが揃う、きちんと細かく検査していく、というのはそういうことです。
    それを、主さんは今からやるのです。

    信頼できるお医者さんを見つけて、しっかり治療していけばほとんどの人は見えなくなる前に寿命が来ます。
    と、わたしの主治医は言っております。
    わたしもそれを信じてきちんと(23年もですよ)2か月に一度通院しているからこその現状だと思っています。

    知り合いで、忙しさにかまけて通院を怠り、数年ぶりに行ったら欠損が広がっていてすごく後悔していた人もいます。
    そのくらい「馴れてしまう」ことが怖い病気です。
    全身状態にもよりますし、「人によりどうなるかわからない」のは本当です。
    ですが、それでも「ほとんどの人は見えなくなる前に寿命が来る」そうです。
    それを信じてがんばりましょう。
    わたしもがんばります。

    ユーザーID:2025039628

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧