MRJ乗ってみたいですか

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ひまだぜえぶりでい

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MRJ(三菱リージョナルジェット)は2015年の初飛行成功、以来苦戦している。

なにしろ日本で生産する初めてのジェット旅客機なので、そのノウハウが乏しい。設計変更するたび認証取得に長い期間がかかっている。私はその分、非常に安全性の高まった飛行機であると確信している。

MRJは400機以上受注されているが、今のところ納品されるのは東京オリンピックの年と予定されている。私は早く乗ってみたいと楽しみに思っているが皆さんはどうですか?

ユーザーID:5191633377

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  • 乗ってみたいです

    MRJに乗ってみたいです!

    787に乗るときも楽しみでした!
    軽量化の名のもと質素になったなーという感想でしたが。

    新幹線も新しい車両に乗るのは楽しみです。
    西日本在住なので500系登場時は誇らしかったです。
    最近はワクワクすることが無いのが残念。
    コンセントやWifiで便利にはなっているんですが・・。

    バスもセレガがモデルチェンジしたときワクワクして乗りました。
    たまたま参加したバスツアーでした。
    乗り口の曲線に「わー」って声が出ました。

    タクシーも現在のトヨタの新型はテンションあがりました。
    東京ではたくさん走っているんですね。

    帰省で使用するフェリーも新造船だと嬉しい。
    どんどん内装が豪華になっているのは飛行機や新幹線とは逆ですね。

    私はオタクではありません。
    新しいもの好きの普通の主婦です。
    開発過程などを想像すると、創り上げられたものに感動を覚えます。
    MRJもがんばって欲しいです!
    時間がかかっても安全で快適な乗り物として長く愛される飛行機を作って欲しいです。

    そうそう。
    リニア新幹線にも乗りたいです。
    生きているうちになんとか!と思っています。

    ユーザーID:2425126189

  • 同感です

    > その分、非常に安全性の高まった飛行機であると確信している

    まったく同感です。

    よく、軍用機の初期運用能力取得までにトラブルが沢山出ることについて
    あれこれ批判して叩く人がいますが、航空機の開発は軍民問わずとても
    大変なもので、その安全性獲得に費やされるコストは本当に膨大なものです。

    近年の航空機は特にアビオニクスはじめソフトウェアの工数が膨大なものに
    なってきており、ただでさえ「バグ取り」などの詰めの作業が大切です。
    そうやってソフトウェアの能力を改善し適用すると、航空機の性能発揮も
    また一段とレベルがあがるくらい、開発は込み入ったものになっている。

    なので日本初のジェットエンジン搭載型旅客機として、丁寧に作りこんで
    いってもらいたいと思いますし、出来上がったらぜひ乗ってみたいと思います。

    こうした航空機開発能力や生産能力、ビジネスとしての成功事例を積み上げる
    ことは、日本の国力増進のためにも重要な要素です。

    自国で旅客機を造る能力があれば、他国の企業から買う際にも安く叩いて
    買うこともしやすくなる。そういう意味でもMRJの役割は、単なる日本初の
    ジェット旅客機ということにとどまらない快挙だと思っております。

    ユーザーID:5874613349

  • 営業飛行を始めて5年経ったら乗ります

    >私は早く乗ってみたいと楽しみに思っているが皆さんはどうですか?

    私は、モデルチェンジ直後の車は買いません。少なくとも2年くらいは経ってないとね!

    飛行機はもっと慎重に考えます。5年経ったら乗りましょう。

    ボーイング787も5年待ってから乗りました。

    臆病者なので(笑)

    ユーザーID:7789790469

  • もちろん

    ぜひ乗りたいです。

    最近、年のせいか人混みと並ぶことに疲れます。
    オリンピックや万博は混雑するのでしょうね。

    MRJやリニアモーターカーに乗ってからあの世に行く予定でいます。

    ユーザーID:6835081006

  • 乗ってみたい

    亡父が定年退職してから戦時中の飛行機のプラモデル作りにハマり、今でも実家にたくさん飾ってあります。そして、今も元気な夫の父も、なぜか亡父と全く同じで飛行機のプラモをたくさん作っています。夫と結婚してから偶然の一致に驚いたのですが、共通しているのは2人とも「少国民」だった世代ということなんです。

    あの世代の方たちにとっては、日本が飛行機を作れなくなったということは大変屈辱的なことのようですね。亡父なんか「中島飛行機だったから」という理由でスバルしか乗りませんでしたもの。

    私は飛行機のことはよくわかりませんが、亡父と義父の喜ぶ顔が眼に浮かぶので、ぜひぜひ国産飛行機に乗ってみたいものだと楽しみにしています。関わっておられる方々は大変なご苦労がお有りでしょうけれど、心から応援してます!

    ユーザーID:7317129780

  • 10年は乗らない

    40代男性です。

    航空機は、世界の様々な環境、気象条件の中を飛行しますし、それを運用する人も様々です。
    著名な航空機メーカーは、何10年もの歳月をかけて得た膨大な試験、研究データに基づいて航空機を製造し、各航空会社もそれを利用して運用しています。
    それでも、大小様々な事故やアクシデントは発生しますし、自動車事故より確率的には遥かに小さいとはいえ、ある程度の数の航空機が墜落しています。

    一昔前は、航空機の設計上の問題で重大事故になることもありましたが、近年の事故等の原因の殆どは、人為的なものと聞きます。
    航空機の機体自体に問題がなくても、それを点検、修理する人、操縦する人などが十分なスキルを習得していなければ、事故の原因になりかねません。

    私は、MRJが就航後の10年間、事故やトラブルがなければ乗ってみようと思います。

    ユーザーID:8314107901

  • MRJが最初ではありません

    >日本初のジェットエンジン搭載型旅客機

    YS-11はプロペラ機ですが,エンジンはターボプロップという形式のジェットエンジンです。
    プロペラ機であるからといって,星形や直列,水平対向等に気筒を並べたレシプロエンジンではなく,燃焼室で連続的に燃料を燃焼させてタービンを回転させ,それを軸で取り出して変速機を介してプロペラを回転させる形式です。

    ユーザーID:4163341438

  • ビジネスジェットクラスならば

    なお,ビジネスジェットクラスなら,ターボファンエンジン付の機体も既にあります。
    MU-300とHonda Jetですが,純粋に国産機かと言われると疑問ではあります。

    ユーザーID:4163341438

  • トピ主です

    MRJに参加していただきありがとうございます。石橋叩破さん、うまおさんのような慎重な意見聞きたかったです。若い人には残りの人生がありますものね。私のようなシルバーには残りの人生そうありませんのでたとえ事故に合っても悔いはないです。新しいものに挑戦・参加したいです。
    過去に危険な着陸を2回経験しました。成田で管制ミスで滑走路に他の飛行機がいたので着陸直前に(高度50mで)やり直し。ペルーのクスコ(山の上の標高3400m)で霧が深く有視界飛行のため3回も着陸やり直し。

    ユーザーID:5191633377

  • 世間によくある誤解 (横ですが)

    >YS-11はプロペラ機ですが,エンジンはターボプロップという形式のジェットエンジンです。

    飛行機のエンジンは概ね、ジェットエンジンとレシプロエンジンに分けられそうですが、ちょっと違います。

    ジェットエンジンは、ラムジェット、パルスジェット、ターボジェットの3種類で、民間機では今やターボジェットすら存在しないようです。
    ジェットエンジンは「ジェット」つまり「噴出」する燃焼ガスを主たる推進力にします。
    ターボファンやターボプロップやターボシャフトは、タービンを経て噴出する燃焼ガスよりも、ファンやプロペラの推進力あるいは軸出力が大きいので、ジェットエンジンとは言い難いのです。

    そのため、出力はターボジェットでは推力(単位はポンド、キログラムなど)、ターボプロップやターボシャフトではshp(単位は軸馬力シャフトホースパワー。現代ではWで表す)で表します。


    タービンエンジンは、ターボジェット、ターボファン、ターボプロップ、ターボシャフトの4種類あります。全て「ターボ」つまりタービンで駆動されるのです。

    というわけで、ターボプロップは「タービンエンジン」とご理解ください。

    ユーザーID:7789790469

  • 教科書の記述が変わった?

    >ターボファンやターボプロップやターボシャフトは、タービンを経て噴出する燃焼ガスよりも、ファンやプロペラの推進力あるいは軸出力が大きいので、ジェットエンジンとは言い難いのです。

    ターボファンをジェットエンジンとは言い難いとすると,MRJはジェット機ではありませんね。搭載しているPW1200系エンジンはターボファンエンジンの一種ですが,従来のCF6やJT9Dのようなターボファンエンジンよりも更に高バイパス比のエンジンであり,より(燃焼ガス噴流の)ジェット推力の比率が小さいものです。
    また,ターボジェット(別名ピュアジェット)とターボファンとの境目というのが微妙ですね。つまりF404やF119といったバイパス比が1:1程度以下の低バイパス比ターボファンは,構造的にはターボファンだけれども,性能・性格的にはターボジェットの特性が強い。
    ついでに言うと,「ジェットエンジンは「ジェット」つまり「噴出」する燃焼ガスを主たる推進力にします。」という定義だと,通常は除外されるロケットエンジンもジェットエンジンに分類されることになります。しかし,それは無いでしょう。

    今でも,教科書的には「ジェットエンジンは,大別してターボジェット,ターボファン,ターボプロップ,ターボシャフト」とするのが一般的だと思いますがね。

    ユーザーID:4163341438

  • イマドキだと・・・

    >そのため、出力はターボジェットでは推力(単位はポンド、キログラムなど)、ターボプロップやターボシャフトではshp(単位は軸馬力シャフトホースパワー。現代ではWで表す)で表します。

    ジェットエンジンやロケットなどではN(ニュートン)が使われる事が多いよ。

    ユーザーID:4641608428

  • ロト当たればホンダジェットがいい

    多分MRJは主人がパイロットを引退して日本に住んだときに
    日本の航空会社に乗る機会があればお世話になると思います。
    そうすると15年後でしょうか?

    私は事故率が低い航空会社の飛行機にいつも乗っています。
    事故率が高い機材の航空会社はいくら安くても乗りたくない
    です。
    いつも旅客機調べてから航空券25年前から買ってました。

    主人はロトが当たればホンダジェット機ならば所有して
    操縦してみたいそうですがもう仕事では乗りたくないと
    言っています。

    引退したらセスナ機を買い趣味で操縦したいらしいです。

    ユーザーID:5526269994

  • みたい

    >MRJ乗ってみたいですか
    乗ってみたいですよ。
    小さいほうが「飛行機に乗ってる」って感じ、でしょ。
    747(もうないけど)なんかだと乱気流か離着陸でないと飛行機って感じにならないでしょう。
    長時間は嫌だけど(文句がおおいね)。

    まあ、ビジネスジェットぐらいがいいかなあ。

    ユーザーID:3414339600

  • 国土交通省の航空従事者資格の等級分類では

    >今でも,教科書的には「ジェットエンジンは,大別してターボジェット,ターボファン,ターボプロップ,ターボシャフト」とするのが一般的だと思いますがね。

    これらは「タービン機」として分類されています。
    ジェット機という言葉は、分類として使われていません。


    一般的にも、ターボシャフトエンジンのヘリコプターとか、ターボプロップのYS11をジェット機という人はあまりいないのでは?


    ちなみに、MRJはギヤードターボファンエンジンなので、ターボファンとターボプロップの中間くらいの存在ですね。

    ユーザーID:7789790469

  • 飛行機はなんでも良いけど主翼が見える席が好き

    >小さいほうが「飛行機に乗ってる」って感じ、でしょ。

    主翼後方の窓側の席だね。
    前縁/後縁のフラップ、スポイラー、エルロンといった動翼の動きを見るのが楽しい。
    機長さんが機体をどう操ろうとしているか想像できるのでね。

    ユーザーID:4641608428

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