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読書感想文が宿題から消えたのは何故ですか?

レス29
(トピ主1
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趣味・教育・教養

もみじ

いつから小学校の宿題から読書感想文がなくなったのでしょうか?
また長期休みの前には「推薦図書」のチラシなども配布されていたのですがそれもなくなりました。
背景に何があるのか気になっています。
ご存知の方、いらしたら教えて下さい。

ユーザーID:7923438396

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  • チラシは知らないけど

    うちの方はありますよ。
    中3まではあるんじゃないかな。
    ただ、多分小学校低学年は
    読書感想文は全員必須ではありません。出したい人だけ。

    ユーザーID:4575366082

  • 先生に聞く

    うちの子の学校では普通に出てますけど…。
    推薦図書もプリントされたものですけど、毎年出てますけど…。
    その本だけではなく、自分で選んで書いていいってことになってはいますけどね。
    課題図書だと場合によってはコンクールに出すと言われて、やりたい子は挑戦してます。
    うちの子は今年は「秘密の花園」で感想文書いてました。私のオススメ書だったんです。

    学校や担任によると思うので、気になるなら聞いてみてはどうでしょうか。

    ユーザーID:3731811811

  • 恐らく

    推薦図書と読書感想文の課題を見受ける機会、減りましたよね

    時代の背景がある気がします。
    ・夏休みに大人気な宿題代行屋
    (本人の感想じゃない)
    ・モンスターペアレントの影
    (給食費すら払わないから、推薦図書も)
    ・ネットで調べりゃ何でも分かる
    (読まない。概要とか調べちゃう)
    などなど、課題にならないという問題があるのかな?と

    便利さの弊害というか、モラルの問題というか、皆が通ってきたであろう課題とかが風化するのって寂しいですよね。

    ユーザーID:2693558859

  • あるよ

    あるよ夏に普通に。
    課題図書は、毎日コンクールのあのメダルみたいなシール貼ったのが夏に書店に平積みになるの、今もやってるよ。
    あんま買う子多くなかったりするし、毎日コンクールとは限らんが感想文コンクール応募先は。

    ただ、1年坊主には書かせない学校もある(授業でまだ感想文やってないつうことで。2年からはある)。
    あと、夏休みの宿題じゃなくて、
    夏休み明けの授業で一斉に書かせる学校もある(ウチの市の公立小はそう)。
    ま、その辺りの理由で、家で書いてないんじゃないかな?

    ユーザーID:0973140980

  • 無くなっていませんけど

    今年の夏に帰省した姪っ子達が「読書感想文面倒だよ〜。」と嘆いてました。因みに東京住まいの公立小です。

    自分の地域の図書館は夏休みに推薦図書コーナーがあったし、無くなってないと思います。各都道府県の教育委員会及び、学校の方針で違うのでは?

    因みに私は読書感想文反対派です。本は面白かったかつまらなかったで十分だと思います。好きな作家さんにも反対派がいるのですが「あれは読書嫌いを増やす愚行だ。」と書いてましたが同意です。

    読解力を育む為というなら、むしろ「あらすじを400字以内に纏めなさい。」とか「お勧め本のレビューを書け。(漫画も可)」とかにした方がよっぽど為になると思ってます。

    ユーザーID:6217781626

  • そういえばない

    そういえば、うちの子の小学校もありません。
    三年生から?等思いながら高学年になりましたが
    やっぱりありません。

    なくていいんですけど、あるところもあるみたいですしどういう理由なんでしょうね。

    ユーザーID:9122888590

  • 情操教育は、面倒?

    ○×の答えが出る方が簡単明瞭だから?
    先生も、忙しいのでは?

    家庭で、するしかないですね。

    本を一緒に読んで、感想を聞いたり、如何してそう思うのかとか。

    楽しいかも知れないです。
    テレビを見るより大事な事ですね。

    ユーザーID:1028535909

  • まだありますよ

    首都圏在住、小学5年、中学2年の息子がいます。
    まだ、夏休みの宿題に読書感想文がありますよ。
    小学校低学年は自由課題で、中学年からは必須。推薦図書の案内の手紙も夏休み直前に学校から配布されてます。

    地域によるのでしょうかね。

    ユーザーID:6461812464

  • 多分ですが・・・

    極論を言えば本をよんでどんな感想を持つかは読者の自由の筈ですが、読書感想文は感想を強要しているように思います。

    おりこうさんな感想を書けば先生は喜んでくれるけれど、
    正直な気持ちを書くと否定されると知ってる生徒は心にもないことをスラスラと書きあげるので・・・書かせる意味があるのか?という訳です。

    また、昔から推薦図書はありましたが、それを買ってまで読んで、読書感想文を書けというものはありませんでしたが、上の子が通っていた頃は何でも良いけれどと前置きはあったけれど、出来れば課題図書を買って読書感想文を書けという宿題がありました。

    当然、おりこうさんな人たちは本屋で推薦図書を買うので近所の本屋にはありませんでした。

    家庭にはいろんな経済事情がある昨今、学校が特定の書籍に推薦図書とはいえ購入を半ば強要するようなことが今の時代許されるものではなくなったということでしょう。

    ユーザーID:1267768639

  • 中学の話ですが

    中学の国語教師から聞いた話では
    インターネットの発達で、コピペだらけになり、まともに審査できないからだそうです。
    課題作文に替えたと言っておられました。

    ユーザーID:3992036786

  • 色々諸問題が出ているからです

    ・教師は課題図書を決めるだけで楽をしている
    ・どのような感想を持とうが、本来自由なのに、何故か評価がされる
    ・下手したら貼り出されたり、授業中に朗読させられるだの、自由な感想をと言いつつ、立派な事を書かないといけないものとなっている
    ・つまらなかった、も立派な感想である筈なのに、許されない風潮があり、言論、思考を統一させるかのような悪しき教育
    ・かといって、評価をせずに返すと教師の手抜きと言われる
    ・課題図書を強制することや感想文を書かせることで読書嫌いになる子が出ている
    ・課題図書を買わされる
    ・下手したら手に入らない(一学年100人以上、下手したら学区で何百人の子が同じ本を読もうとしたら、図書館では間に合いませんし、本屋でも取り寄せになります)

    課題図書を決めずに自由に書かせる学校もあるようですが、そうすると先生の読んでない本もあり、それはそれで、どう評価をするかが難しいようです。

    と、このような理由から、文章を書く能力をつけるなら作文で十分、読書感想文である必要はないというのが、廃止論者の意見です。

    ユーザーID:3143717793

  • 健在ですよ

    小中学校ともに、夏休みの宿題に居座ってます。
    推薦図書の案内と申し込みもあります。

    ユーザーID:2273131973

  • 知ってるわけでは有りませんが、

    推測は出来ます。

    ゆとり教育の頃からだと思います。

    トピ主さんのお子さんは、何年生ですか?
    都道府県や市町村によっても変わりますが、ウチの子どもの学校は1年生から有りますよ。
    脱ゆとり第一世代と第四世代です。

     読書感想文や、学校で書いた文章を冊子にしたのに(読書感想文ではない)、1度載った事が有ります。担任から「記念に買ったらどうか」と勧められて買ったのを思い出しました。
     読書感想文、上手い子は本当に上手い。何故、ウチの子の文章が載ったのか、まるで分からない位の落差。

     3枚の原稿用紙と「読書感想文の書き方」という薄っぺらい冊子が、夏休みの宿題や市や県の応募の紙と一緒に入って渡されます。
     最初、学校で文章の書き方を少しでも習ってからの読書感想文かと思いきや、一から親が教えると分かった時には結構衝撃ですよ。
    あの当時、専業主婦で良かった、と今でも思います。

     今、低学年で無いのだとしても、高学年では有るかも知れませんね。

    ユーザーID:5397090289

  • それは

    いつから無くなったのかはトピ主さんの学校に聞かないとわかりませんよ。

    読書感想文の宿題が無い学校もあるでしょうが、ある学校のほうが多数派だと思います。
    全国読書感想文コンクールは毎年開かれていますし。

    ちなみに我が子の学校では、読書感想文の宿題はありますが、推薦図書のチラシは10年前から貰ったことはありませんので、チラシがあることも知りませんでした。

    ユーザーID:9448867010

  • 今でも普通にあります。昔と同じです。

    「思ったことを自由に書けば良い」と称して、書き方の指導をしてくれない。
    そして本当に自由に感想を書くと怒られて、「正しい感想」に直される。

    本当に学校というところは昭和時代から変わらないなーと思います。

    ユーザーID:6630868267

  • たぶん

    推薦図書も読書感想文のコンクールなどもあるようですが、最近は夏休みの宿題を減らす傾向にあるようなので、たぶん宿題には入れてないんじゃないでしょうか。

    あと宿題にすると、最近はインターネットに出てる文章をコピーしたり、代行業者に書かせる親がいるらしいので、授業中に書かせてるのかもしれませんね。

    ユーザーID:2007078934

  • すみません。補足です。

    親が教える、のは、家庭環境にもよります。
    学童で教えて貰った方もあるでしょう。

    ただ、私は本当に教えただけで、手を出してはいません。

    題名は、3文字開けて「○○を読んで。」と書く。
    次の行の下の方に名前を書く。
    粗筋を書いてはいけない。
    どうしても必要な時以外、文章そのままを抜き出してはいけない。
    起承転結を説明する。
    最後にもう一度、この本を読んでどう思ったかを書く。
    という程度です。
    (それが、1年生相手に難しい)

    上の子は、1、2年は感想文は書いても書かなくても良かった(3年以降は絶対)のですが、下の子は1年から書く一択でした。

    本は自由でした。
    上の子は、2回同じ本で感想文を書きましたし、下の子は2年連続同じ本で感想画を描きました。
    (良いのか?とこっちが不安)
    下の子は、感想文の課題図書を借りて、感想画を描いた事も。

    取り敢えず、ウチの学校は読書感想文、感想画が有ります。
    という事です。

    そう言えば、上の子は、読書感想画も、1、2年生は、描いても描かなくても良かったなあ。
    静物画を描いてました。

    ユーザーID:5397090289

  • ありますが、先生からの指導はないですね

    我が子達の通っていた公立小学校では、夏休みの必修課題として1年生から毎年ありました。
    低学年では原稿用紙1〜2枚、高学年は3枚です。
    本の指定はありませんでした。
    課題図書のチラシももらってきませんが、学校の図書室では課題図書を毎年購入しているようで、子どもは毎年の課題図書を知っていました。

    子どもたちの学校が、課題図書対象の「全国読書感想文コンクール」に参加していなかったからだと思います。
    毎年課題図書を読ませて感想文を宿題に出す学校は、提出された感想文の学内選考をして、学校代表をコンクールに応募しているのだと思います。

    我が家では毎年真面目に取り組ませましたが、適当に済ませる家庭も多いと思います。
    特に、低学年の感想文って親が大変なんですよね。
    子どもと一緒に本を読んで、子どもの感想を引き出すために話し合って、文章にして、下書きして、清書するって、とてもとても手間がかかって大変で、ほぼ親の宿題でしたね。
    毎年しているうちに、高学年では自分だけでそれなりのものを書くようになりましたが。

    ちなみに、提出した感想文について、先生から文章表現や原稿用紙の使い方などについての指導・修正や先生の感想コメントなどはなく、ハナマルがついて返却されるだけでした。
    最近の小学校では、子どもが書いた作文の指導ってほとんどしないですよね。そこは昔とはだいぶ違うと感じています。先生が忙しいからでしょうか。

    近隣の小学校では感想文の宿題自体がないので、学校や地域ごとに違うのだと思います。

    ユーザーID:6827383194

  • 小学生まではあったよー

    うちの子の小学校はあったよー
    毎年、5〜8割は私の感想だけど(笑)
    私みたいなバカ親がいるから、無くなる傾向なのかしら?
    読む本は自由でした。

    中学は読書感想文の提出は自由みたい。

    読書感想文、作文自体は他者が協力したとしても(すみません)一応、がんばって一冊読んでたから(宿題でもないと本読まない)良い課題だと思うけどなぁ。
    続いてほしいなぁ

    ユーザーID:4527352619

  • 盗作が多いから。

    私の担当している学校の中で中止した最大の理由はあまりにもネットからの盗作が多いからです。
    全く同じ内容だったり、文章がつながってなかったりするとほぼほぼ盗作。
    ネットの感想文をそのまま写す事に抵抗のない子が多すぎる。
    あとは先生方が多忙すぎて、時間のかかる作文の添削ができないから。
    いちいちおかしな文章をネットで検索して盗作かどうか調べる手間がかけられない。
    私も毎年審査に参加してますが、辻褄のあわない、一人称がゆれる適当な文章を読むのは本当に苦痛です。

    個人的には読書感想文は良い宿題だと思っています。
    感想文は、本を読んで自分はどう感じたか、どこが気になったのかを考え
    それを人に伝わるように文章にする練習です。内容は意見を書くためのツールでしかありません。
    社会にでてから散々書かされる報告書に通じる課題です。
    だから課題書は問題提起のしやすい本が選ばれがちでおもしろさには重きを置いていません。
    むしろ面白いエンタメ小説は感想文には向いていません。「おもしろかった」以外書く事がない。
    つまらないなら、何故つまらなかったのか、主人公の言動のどこが同意できないのかを書くべき。
    本来は評価も感想の内容よりも、文章の滑らかさ、思考の深度、内容への言及の精密さを問われます。
    ただ、そこまで考えてる先生は少数で生徒もウケる文章を書く事に傾倒しがち
    どなたかがおっしゃるように、模範的感想文に高得点をつける先生もいらっしゃいます。
    だってその方が簡単だから。

    盗作が多く手間がかかり、国語科の先生方の間でも意見の分かれる評価基準、
    なので最近は採用されず、エッセイや小論文に変わってきているようですね。
    私も、感想文だけで原稿用紙5枚は多すぎると思ってます。3枚で十分。

    ユーザーID:3769960549

  • 親が書いた感想文を読むのがつらいそうです

    子どもが書いた感想文か、親が書いた感想文か、担任の教師が読めばバレバレなんです。
    学校の先生いわく、
    「親の書いた感想文を読んで、評価することにつかれた。」
    そうです。
    学校側の読ませたいものと、子ども達の読みたいものの乖離も激しい現状ですし。
    DVD鑑賞感想文にならない現状のほうが不思議ですよね。

    課題図書なんて、クラスに何人も読める子どももいない現状なんですよ。

    ユーザーID:5445496456

  • 知らないけど

    すみません、知らないのですが、読書感想文についての感想です。

    読書感想文に取り組んでも、国語力が身につかないです。

    私は、国語はとても得意でしたが、読書感想文が苦手でした。

    読書も作文もどちらも嫌い・苦手にする要素があるものだと認識しています。

    ユーザーID:2236120939

  • まだありますよ

    埼玉はありますよー

    夏休みは私が本を何冊か選んできて、その中から子供が選んだ一冊で感想文を書いていました。
    自治体によって扱いが違うんだと思います。
    無くなった理由、先生に訊いてみたらどうでしょうか。

    ユーザーID:3705073564

  • あるけど、昔より盗作問題で大変そうです

    うちの子は、文章書くのが好きなほうで、
    感想文やエッセイなどで選ばれることが何度かありました。
    その過程を見ていて、私の時代よりも「うーん、大変!」と思います。

    まず学校候補の段階で、先生から「盗作や模倣はないか」の再確認があり、
    その次の段階の賞候補になる過程でも、「他人の文章の盗作や模倣はしていない」という
    書類にサインをさせられます。

    そして、その過程過程で、担当者や先生方が、ネットの海で
    「本当に盗作や模倣はないか」をチェックしているようで(はっきりとは言われません)
    選考から決定までの時間が非常にかかっています。
    「全文打ち込んで、サーチにかけたり」とかしてるのかな?と推測しています。

    全国の賞まではいかなくても、
    夏休みの読書感想文で学校代表として選ばれるだけでも、
    先生方はたぶん、相当苦労して「問題のない作文か」をチェックされてる
    感じが伝わってきますので、
    労力面からも敬遠されがちなのではと勝手に想像しています。

    「読書感想文は無駄」と思われる方もいらっしゃるようですが、
    受賞作を読むと、どれも個性やユーモアにあふれていて、
    「いかにも優等生」的なものは上位の賞になるほど見れらません。
    いつも楽しく読んで、こども達から元気や驚きをもらってるので
    私は、読書感想文は好きです。
    でも、書くのが「嫌」という人がいるのも理解します。

    ユーザーID:8283929380

  • 有りましたよ。

    子供は都内区部の公立小中学校に通っていましたが、読書感想文ありましたよ。課題図書のチラシはもらってきたか記憶がありませんけど。
    感想文を書くこと自体より、何か1冊くらいは本を読んでねって趣旨っぽかったですけどね。特にコメントもなく丸かハンコが押されて返されるだけが多かったので(これは先生によるみたいですが)。

    読書感想文は私も嫌いでしたが「なんでもいいから作文書いてきなさい」というよりは書きやすいですよね。でも、いずれにしても昔も今も文章の書き方指導もあまり無いようだし、書いてもキチンと添削も評価もされないので、正直「なんだかなー」とは思いました。書く意味があるというメッセージが全く受け取れないというか。

    どうせやるなら意味のあるようにやってほしいなあ。入試は記述が重視されるようになっているのにね。

    ユーザーID:0759845899

  • 自由課題

    子供の学校は夏休みの自由課題の一つとしてあります。
    絵画や工作、書道、自由研究、読書感想文含む作文、のコンクールの中から、ひとつ好きなものに応募する作品をだすのが
    宿題のひとつです。
    子供の話によると、読書感想文の課題を出すのは毎年、クラスに2〜3人くらいとのこと。
    うちの子は毎年出しているのですが、ライバルが少ないので学校代表に選ばれることも多かったです。

    1年生の頃などは、原稿用紙2枚の文章書くだけで精いっぱい、まあ親が書いた作文に近い仕上がりだったこともあり
    書く意味がわからないと思いましたが。
    2年生からは、自分で書くようになりました。
    うちにとっては、意味ある宿題というか課題ではあると思います。
    学校代表に選ばれることが、作文得意という思い込みにもつながり、文章書くのが好きになり、得意と言えるように自らがんばったりできているし。

    レスを読んで、盗作問題は確かにそうですね!
    嫌いな子に押しつけても盗作ややっつけで意味がない宿題のひとつなんだろうとは思います。

    学校からの推薦図書チラシはたしかうちもなかったような。
    でも本屋さんでも図書館でも、夏休み前は読書コンクール向け推薦図書が目立つところに並んでいます。
    うちは推薦図書も読みますが、コンクール応募の作文はだいたい自由選択の本で書きます。
    メッセージ成長の強い推薦図書で、通り一遍な感想にならない感想文ってなかなか書けないです。
    読んでつまらない作文にしかならない。
    いきいきと3枚くらいスラスラと文章が出てくるような本の感想文だと、感想文を読んでいる方も面白く読めます。

    ユーザーID:2565980627

  • 都内、高学年です

    たくさんのレスをありがとうございます。
    都内ですがあるところとないところがあるのですね。

    ユーザーID:7923438396

  • 文章読解能力が低下しているそうです

    そういう背景があったのですね。事情がわかりました。

    ユーザーID:0720212874

  • 教師の負担軽減の意味もある

    書かせたら読まないといけないし、一人一人にコメントも書かなければいけない。
    宿題はほかにもあるのだから、当然優先度がある。
    宿題に出さない学校は、読書感想文は優先度が高くないという判断だろう。
    自分が教師になったと想像してみればよい。
    クラス30人強の宿題を短い時間の間に見なければならないのだ。
    教師の負担はいかばかりか。

    ユーザーID:1715625552

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