歳をとるのが怖いです。

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生活・身近な話題

みさき

誰でも歳を取るのですが、人生半分以上終わった自分の先を考えると怖くなりました。
亡くなった親がどんな気持ちだったのか分かるようになりました。
いつ終わってもいいように後悔ないように過ごす
そう思っても、楽しめない自分がいます。
皆さんは思われる事はありますか?

ユーザーID:1531324481

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  • 歳を取るのは怖くないけれど・・・

    自分が年齢を重ねていくことには抵抗はありませんが、
    大切な人を失うことには怖さを感じます。
    親を亡くし、一番不安になるのは連れ添っている夫を失う日。
    そしていつも一緒にいて癒し助けてくれる愛犬や愛鳥も。

    子供たちはまだ未来がある年齢、それほど考えません。
    勿論、彼らにも何がいつ起こり失うか保証はありませんが、
    自然の摂理でいけば私が先かなと客観的に思えることが違うのかも。

    でもそれに囚われてしまうことは無意味だと思っています。
    考えたってどうなるかは誰も知り得ない。
    ならば考えないようにする方が楽だろうと割り切る努力をしています。

    ユーザーID:5960395555

  • そんなことを言われると

    そんなことを言われると、私なんかどうしたら良いのでしょうか。
    既に、古希を過ぎて生存希望年齢を100歳まで引き上げなければ
    なりません。

    驚かないで下さい。トピ主さんに怒っているのではありません。
    トピ主さんはまだまだお若い様ですから、これから人生を沢山
    楽しめるのではないかと思います。

    古希を過ぎた者が、今頃こんな事を言うのは可笑しいと思われる
    かも知れませんが、そんな事もあるんだぁ程度に受け止めて頂い
    たらと、そして参考に為さって下さい。と言う程のものでもあり
    ませんがね。

    この歳になって、なんて自分は世の中の事を知らなかったのかと
    思もうことが沢山あります。今まで知らなかったことを見つけた
    喜びは、とても嬉しいものです。自分が分からなくなる迄、これ
    からも沢山の面白いことに出遭えることを楽しみにしています。

    ・お金って、生活に困らなければ多い必要はないわ
    ・学校で受けた教育って、余り役に立たないわ
    ・学歴、職歴って、リタイアすれば、何の役にも立たないわ
    ・世の中の沢山の事を知らないで、よく生きて来たわ
    ・物質的価値に重きを置く必要はゼロだね

    ・大切なことは、自分の生き様じゃないかな
    ・人生の後半は、少しでも世の中の役に立ちたいな
    ・趣味があれば、毎日目標を持って生活できます
    ・心身の健康維持の為、継続的な軽いスポーツが大切
    ・交流、交友は、無暗に広げる必要なし

    トピ主さんには、ご自分が遣りたいこと、好きなことにお取り
    組みになられてはと思います。自分ファーストでいいんです。

    ユーザーID:0607914017

  • だからこそ楽しまなければ・・・

    必ず老いは来るのだからこそ楽しまなければいけないかなと思っています。
    老いが怖いからと毎日を不安がって生き辛い日々より、同じ有限の余命なら楽しむ方がいいのではないですか。

    私は乳飲み子の時に父が病死、20代で唯一の姉が交通事故死、30代で母を病気で亡くし50代後半で夫も急死しているので、命の尊さは分かっているので、早くに別れた家族の分を生き切らなければいけないと思っています。この世に思いを残して早くに亡くなった家族たちを思えば、こうして平穏に暮らせる幸せありがたさに感謝できれば命が尽きるまで精いっぱい生きる覚悟でいます。
    供養してあげるのも私の義務なんです。少しでも長く供養してあげたいから健康管理には人の数倍も気を遣っています。

    年取っても(来年70歳になります)薬とも縁のない健康な体さえあれば不安はまずは無いです。皴は増えるのは当たり前だけどこの年齢で健康体なら(持病持ちで薬服用の人は多いから)死への不安はあまり感じないです、必ず来る死だからこそ毎日を有意義に楽しく暮らしています。でなければ何の為にこの世に生を受けたのか、亡くなった親の希望は幸せに暮らしてくれることでは無いでしょうか。

    老いに捉われるより生きがいとなる楽しみを探す方がいいです。それも自分で探すしかないので自分で道を切り開く努力をしなければいけないですよね。

    ユーザーID:6586334501

  • 少し怖いです

    近しい人や自分の体調の変化を感じるとき
    不安になってしまうことがあります。
    子育ても終わり、あとはおまけの人生とは思いますけれど・・・
    一年に一回、みな平等に一才だけ歳をとってゆく
    確実に最後に向かっています。
    自分の死よりも、夫や親しい友人の死を考えると怖いです。
    自分に関しては、死に方が怖いです

    >いつ終わってもいいように後悔ないように過ごす

    先送りな性格の為、中々そうは出来ない
    多分後悔ばかりだと思います。
    施設に入所する時の父の気持ち
    倒れて入院した時の母の気持ち・・・今も想像でしかないけれど。

    もともとは、どうにかなるさと楽天的な性格だったはずですが
    最近は色々思うこともありますよ。

    勿論、年を取ることが悪いことばかりではない
    夫婦で労わり合ったり、若いころとは違った愛情が生まれたり
    子育てや仕事などの責任が減ったり
    人に優しくしてもらえたり、優しく思えたり・・・

    でも、先がどうなるかわからないことへの不安は、あります
    時間があるから、余計に考えてしまうのかもしれませんね

    ユーザーID:9931444862

  • 悔いはない

    父姉とも他界
    なので介護施設にいる母と
    飼っている猫より先には死ねないと
    思ってる
    子らもそれぞれ家庭を持ってるし
    後はもう思い残すことはない

    ユーザーID:5443158862

  • 楽しくなくていい

    楽しむって何でしょうね。
    歳を取る、うーん、歳相応でいいのでは。
    歳は忘れてもいいのでは。
    普通に生きれば充分。

    ユーザーID:2227598721

  • たまにある

    持病持ちだから年取るのにこわいというより、この体がいつまで持つのか?いつ歩けなくなるのか?考えると怖いことあるな。
    この持病を持って早15年去年から手術というのを聞きとうとう来たかと覚悟を決めてますが、やっぱり怖い。
    手術がダメで車いす生活になったら家族に迷惑かける・・・、生活どうしようとか考えると怖くなりますね。
    まぁあまり深く考えないようにしているけど・・・やっぱり考えてしまう。
    今のうちに一応体力づくりしてます。一番いいののは一日一日を大切にして楽しむようにすることかな。

    生きている時しか楽しめない、生きている時しか美味しいものが食べれないからね。
    だから皆日々を過ごしていると思うよ。

    ユーザーID:2376158720

  • 70歳のおじさんです

    この歳でも歳を取ることや死は怖いです。

    でもこの歳になると死というものを身近に感じてきていることは確かです。

    『諸行無常』の境地ですね。

    全てのもはいつか変わったり壊れたり亡くなったりするものです。

    今を精一杯生きましょう。

    ユーザーID:4052928854

  • 自分だけはまだ大丈夫と・・・

    後が無い70代後期高齢者ですが・・・。
    上には上が居るので・・・、姉は84歳で元気ですし、義姉は93歳ですし・・・。人生100年時代。どんな死に方するのか不安はありますが、
    誰でも高齢者になればそうでしょうね。
    死ぬのは恐いけど・・・
    自分だけはまだ大丈夫と思ってるような人が、多いのではないでしょうか。
    毎日そんなこと考えてたら、不安で生きていられませんよ。
    老後、暇すぎるのが一番いけません。
    お仕事やボランティアや趣味など色んな場面で活躍してる高齢者がいっぱいいます。
    次から次に毎日やることや責任があって、死んでる暇が無いです。(笑!!)

    私も含めて、周りの人達もそんな人ばっかりです。
    でも、5年日記が3年日記になり、今年は2年日記を買いました。
    一日一日を大切に生きたいですね!!

    ユーザーID:4465980878

  • 毎日楽しむ必要があるのか?

    〈いつ終わってもいいように後悔がないように過ごす

    スパンと終るとは限りませんよ。
    私は事故で寝たきりになって看護師さんや介護員さんの助けなしには生きていけない3週間を過ごしたことがあります。
    入院中に地震がありましたが、背骨が折れていた私は抱き起したり車いすを使う事さえできない状態だったので、自分の置かれた状況に愕然とした覚えがあります。
    つまりね、死ぬ事の他に、寝たきりになってしまう可能性があるかもしれないということです。
    幸い手術でほとんど元の体に戻りましたが、あの時の体験は非常に貴重でした。
    今は悔いのないように生きていると思います。
    ただし、毎日楽しむ必要はないと思っています。
    淡々と日々を過ごすだけで十分幸せです。
    だって体が自由に動くし・・・

    ユーザーID:1930871457

  • 私の祖母曰く

    86歳の私の祖母が『老後が心配』とよく言います。

    こういう欲があれば歳取ることなんて怖くないのでしょうね。

    ユーザーID:8148641156

  • 思いがけず

    私も、時々怖くなる時が有ります。そんな時、このトピを見つけて、開いてみたら。

    70代です。という方々のレスを拝見し、なんだか少し心が軽くなりました。

    トピを立てて頂き、ありがとうございました。

    ユーザーID:0837231270

  • ありがとうございます。トピ表示が出るかわかりません・・

    同年代と思われる方々、親年代(私の両親は今は亡きですが・・)に近い年齢の方からもレスいただけて、有難く思います。

    もともとの性格も影響しているんだと思います。
    ポジディブではなく、悪い事に考えがすぐにいく暗いタイプです。

    歳を取ったからあの時の親の気持ちがわかる
    親が不安だったこと、老いるショック・・・

    若かった私にはわからなかった事が今わかってきた事で不安が押し寄せて来たのです。
    体の衰えは直すことはできませんが、不安な気持ちをもっと聞いてあげればよかったと
    いう後悔もあります。どんな想いで毎日過ごしていたんだろうと・・

    20年後には確実に自分も老いて体の不調を実際に身をもって知ることになりますます
    怖くなるような気がします。

    まだまだ色々な方からレス頂けたら幸いです。

    ユーザーID:1531324481

  • 怖くなりますよね

    まだレス受付中のようなのでコメントします。トピ主さんのご意見よく理解できます。私自身も物事をネガティブに考える性格なので、そのような不安感が分かります。


    歳を取るにつれて主に悩むことは「健康」と「お金」なんじゃないか?と最近気づきました。周囲を見渡すと健康で不自由のないお金をお持ちの高齢者はだいたい元気です。明るいし行動的です。伴侶を亡くされても大きな悲しみに遭遇された割には立ち直りが早いのです。新しい生活をスタートさせられる体力とお金があるからです。

    つくづく感じます。年老いての幸せのキーは「健康」と「お金」なのだと。
    老いへの怖さや不安はこの2点の欠乏に起因しています。
    だからこの2点を比較的若い頃より強化していくことが何よりも大事なのだろうと感じます。

    ユーザーID:0155272164

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