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老後の準備をした人、してない人。どうされてますか?

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

あつ子

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  • 2ですね

    老後を意識して何かをしたということはありません。

    今と違って結婚が早く、子育てが50才になるかならないかの時に終わります。
    子育てが終わってから年収がピークに達しますから、まあまあ無理しなくて自然に老後資金は貯められたんですよね。

    新婚当時なんて、若いから当然お金なんてなくってね。
    女房とお金のかからない遊びばっかりしてましたよ。
    やれ〇〇に新しい店ができて美味しいらしから行ってみよう・・・
    なーんて贅沢はしなかった。
    今はそういう事ができないと寂しいから結婚が遅れているですかね?
    遊びも子育ても、お金がある範囲でしていたから、特別お金がかかるという事もありませんでしたね。
    そんな習慣の中で生活していれば、子育て終了と共に一気に貯金ができるようになる。

    だから今の老人に話を聞いても参考にならないと思いますよ。
    だって子育てをする時期が違うんだもの。
    昔は20代でスタートしていたのに、今や30代も中盤。
    庶民が私立の小学校なんて考えもしなかった。
    今はそこらのサラリーマン家庭でも有り得るんですよね?
    今の老人とはまるで条件が違うんです。

    私達は私達の時代の中で考えてきた。
    あつ子さんはあつ子さんの時代に合った老後の準備が必要です。

    ちなみに、私は今の生活が気に入っているし不満もない。
    年金と手元の資金で、可能な生活スタイルを維持しているだけです。
    この年になれば足るを知っています。

    ユーザーID:3847614198

  • もう老後かな〜

    今年夫が定年退職して、再雇用で働いています。
    年収は三分の一に減りました。

    40歳でマンションを買い、其れまでしていた住宅財形から、年金財形にしました。
    末子の就職を期に(教育費がこれ以上かからないから)、52歳でローン返済繰り上げ完了(当初25年を12年で完済)したのちに、ローン支払い分を老後資金として貯めました。
    一人3000万×夫婦二人分、+αを貯めることができましたが、それでも不安要素は大きいです

    私の親の世代でしたら60歳から年金支給され、それで十分生活ができたようですが、夫は63歳から厚生年金 65歳から全額支給で、額も随分と少ないです。
    お若い方たちはもっと厳しいでしょうね。
    30代後半で、ご主人はそろそろリタイヤの年齢という事なら、主婦交替でトピ主さんが働きに出られた方が良くないですか?
    健康保険などトピ主さんの扶養に入れたらいいのでは?

    ユーザーID:7808459456

  • 60代で御免なさい

    こんにちは。60代女性です。
    独身で独り暮らしです。
    老後のことはまだ考えてないです。
    その日その日を楽しく過ごしています。
    ただ、動けなくなったらというか動くのがしんどくなったら、施設に入りたいと思っています。
    生まれつき視力が無いので、できれば専用の施設に入るつもりです。30代や40代では、まだぴんとこないでしょうね。
    私もその時代は、全然考えてなかったです。
    トピ主さんはまだ若いので、焦らなくてもいいと思います。

    ユーザーID:1284921783

  • 生活習慣の見直し

    私は健康が一番大事かと思います。
    健康寿命が長ければ、いくばくの収入を得られるばかりか
    医療費を抑制できますから。
    老後の出費で嵩むのは医療費で、
    こればかりは自分でどうにもコントロールできません。
    結論からいうと生活習慣の見直しがもっとも重要なんです。

    ユーザーID:1240154518

  • 将来資金は早くから

    >(1)(30代40代などで)準備をされてきた方

     アラ古希です。 もっと若いころから、老後資金としてではなく、将来お金が必要との漠然とした気持ちで、贅沢せず無理もしない範囲で貯金していました。

     給与の2−3割を天引き積立貯金と継続的に株投資していました。今なら投資は個人型確定拠出年金(iDeCo)かな。株は家購入時に一部売却しました。バブル崩壊等で大きく評価損が出た時期もありましたが、継続保有で投資も続けました。

     老後の資金計画を真剣に考え始めたのは、50歳前です。持ち株評価利益が想定外に大きくなり、早期リタイヤが視野に入ってきたためです。数十年の継続時間分散投資の成果と考えています。

     「公的年金+企業年金+個人年金+投資配当」で現役時代の生活レベルを維持できる収入を見込めるのが目標。これに海外旅行等の娯楽費と老人ホーム費用は別途。 これが可能と判断し、50歳半ばで早期退職決意しました。会社のリストラタイミング狙いで応募退職できたため、割増金は予定外の資金でラッキーでした。

     現在まで資金計画通り生活しています。想定外は、年を取るに従い、あまり食べられず、欲しいものも無くなり、体力と興味も減り海外旅行も早期リタイヤ、です。このため、生活費や娯楽費はもっと少なめの計画で良かったと思います。それなら、もっと早く早期リタイヤ出来たのに(笑)。
     
     
     私の経験からはアドバイスするとすれば。
     将来資金は早くから準備しておくべき。できればは天引貯金し、その残りを収入と考えて生活する。投資は必須かも。早くから時間分散(ドルコスト平均法)で始め安易に売却しない。もちろん投資は損をする事もあり、自己責任である事はお忘れなく。

    ユーザーID:6722468690

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    一覧
  • 備えは若いうちから

    28才で個人年金掛け始めました
    40過ぎてから2口追加で加入
    60から75までもらえます
    あとは国民年金と厚生年金+貯金
    持家でローンは一切なし
    定年まで務めれば老後はなんとかなりそうです
    子と孫が複数いますが
    大盤振る舞いは極力慎んでいます
    いい顔するより迷惑かけないこと重視。

    ユーザーID:3780687440

  • 老後が近づきつつある50代

    (2)の、準備などせずにきた  者です。

    現在50代。夫はまもなく還暦を迎えようとしています。
    家を建て、住宅ローンは返済しましたが、現在こどもは私立大学生、そして下宿生活なので、まだお金がかかる状況です。
    学費は準備していたのですが、下宿というのが想定外でした。

    気がつくと、老後がもう目の前ですが、結婚が遅いうえ、こどもも中々授からなかったので、老後資金を貯める時期と教育費が重なってしまっているのです。
    やはり、こどもが小さい頃が貯めどきだったなあと、いまさらながら思っています。

    幸い夫は、定年が65歳、その後も健康なら、70歳を過ぎても働ける職場です。
    私はパートですが、定年はなく、健康であれば、あと10年は働けると思います。
    これからは健康に気をつけて、こどもが大学を卒業する3年後から、どれだけ貯められるかが勝負かなと思っています。

    ユーザーID:6673545618

  • とりあえずお金だけおいておけば?

    まだ30代ならピンとくるのは難しいと思います。

    40代になって親や親の兄弟が亡くなり、葬儀や悲しむ
    従妹たちの話を聞いてやっとじわじわと自分も老後がくるん
    だろうなと体感していく感じです。

    でも歳の差婚との事。

    ご主人はもうじわじわと実感されているんじゃないでしょうか?

    なので自分には実感はないけど配偶者のために色々情報を
    集めておいてはいかがでしょうか?

    ご主人と同じくらいかそれ以上の年の近所の方から
    話を聞いておくとか、両親や義両親から聞いたり、
    年上の従妹たちからもどうのようにして過ごして
    いるかや叔父叔母たちの今の状況やどう対処して
    来たか聞いてみては?

    近所の病院情報などは大事です。

    どこのお医者さんが何の病気や外科手術に長けている
    とか、どこの内科が良く話を聞いてくれたり、病気を
    すぐ解明してくれるのかなど。

    あと主さんに出来る事はなるべく貯金をしておくこと。

    通院や手術、介護費や施設代、何をするにしてもとりあえずは
    お金が必要になります。

    情報を集めつつ、普段からしっかり貯金をしてお金を貯めて
    置きましょう。

    ユーザーID:8512116554

  • 御主人の年齢を基準に

    年の差婚と言うことであれば、御主人の年齢を基準に考えないといけないのではないですか?

    30後半の専業主婦ということであれば、子供さんはおられないのでしょうか?

    御主人の今の会社で、定年まで何年有るのでしょうか?

    定年後の働く予定と、貯蓄の計画は?

    将来の話ではありますが、全く情報が無いわけではありません。

    将来の予想年金額、平均寿命、必要生活費等から、どの位準備しなければならないのか推定できるのではないでしょうか。

    私は40代の頃に60歳を定年・退職とし、年金受給を65歳と予定して老後生活を計画しました。

    定年から年金受給までの生活費として5年間の個人年金に加入しましたが、定年の延長、嘱託制度による収入及び企業年金の一部支給等が有り、老後生活の余裕資金となりました。

    お分かりの事とは思いますが、年金だけでは生活費に足りませんので、準備するとしないとの違いは大きく、お金のない老後は惨めですよ。

    ユーザーID:9491522826

  • 準備スタートは早い方が良い

    40代女性です。

    私が二十歳の誕生日から国民年金を払い続けながらも当時から周囲からは
    「どうせ年金払っても私たちが還暦過ぎても、ヨボヨボになっても、もうもらえないよ」
    と言われ続けていました。
    実際に厚生年金受給額を試算してみると、2018年現在の生活保護現金支給額よりも低い。

    22歳で働き始めた時から、厚生年金を払い続けながらも老後は当てにできないから薄給からコツコツ積み立て続けました。
    少額ですが、20年以上たった今、塵も積もれば山となるである程度の金額になっており、安心材料となっています。

    具体的に夫婦二人の歴代の源泉徴収票片手に、年金シミュレーションとライフマネープランを立ててみると、数字になって分かりやすいですよ。

    トピ主さんが30代後半、
    夫が年上の年の差?
    夫何歳?
    夫55歳までにはあと何年?

    結論としては、60歳以降はトピ主さんが大黒柱となって夫と子供と親を養っていく経済的準備を今からしておけば間違いありません。

    最後にひと言、トピ主さん、「年金記録問題」からまだたった十年、当時主さんは既に20代半ば、それなのに未だにピンとこないのはなぜ?

    ユーザーID:4876646751

  • 準備は早いほうが良いに決まっている

    とは言いますけど
    自分の場合45歳くらいのときに
    年金の話をラジオで聞いて
    たまたま、そのときはサラリーマン
    ではなく自営業だったので
    国民年金のみだったのですよ
    そうすると老後は満額で一ヶ月6万円前後
    しか、もらえないというのを聞いて
    ショックを受け、即国民年金基金に
    加入して掛け金をかけまくった結果
    一ヶ月の金額が17万円と
    サラリーマンの平均に近づいて
    ホッとしてます
    ちなみに奥さんがいれば
    さらに6万円くらい追加されます

    なので、年金の種類や
    夫婦の場合と、離婚して独身の場合の
    老後の計算くらいは
    やっとくべきです

    ユーザーID:7874685349

  • 来年還暦です

    30代の頃、3人の息子の学費の為の学資保険3万円、生命保険2万円以上、
    家のローン11万、自営業の為国民年金2人分で当時3万円強、、、、
    そのような状況でいつも家計は大変でした。

    私もフルタイムで働いていましたが、主人が自営業の為定年後の
    退職金がないことと国民年金なので老後が心配ということで、
    個人年金を夫婦で月3万掛けていました。
    その上主人は基礎年金基金?で上乗せで月2万近くで、、、
    本当に当時は働いても給料が入ると、そのまま口座へ振り分けるだけで
    終わってしまうほどでした。

    私は営業職で成績で収入が変動するので、本当に必死でしたが、
    子育てとの両立の為に頑張るしかなかったです。
    20年そんな生活を頑張り、50歳で子供が社会人になり、
    学費がいらなくなり、ローン返済の繰り上げを頑張り、
    55歳頃からようやく生活費が楽になりました。
    その頃に主人が還暦、仕事量が激減し私が世帯収入の大部分を占めるように
    なりましたが、30代から頑張った老後用の貯えの為の個人年金が
    心の支えのような状態です。
    別に現金の貯金も頑張りはしましたが、老後用として分けていなかったら
    30代の生活費がきつかった頃に、もしかしたら安易に手を付けてしまって
    いたのではないかと思います。
    用途を決めて、貯蓄型であっても必要経費と割り切ることで、
    収入を増やす、節約すると気持ちを維持することに繋がったと思います。

    そのお陰で、定年後の生活の目途が付いて安心してその時を迎えられます。

    他の優雅に暮らしている友人達の生活を羨みながら、
    自分たちの生活をありとキリギリスの話のアリさんの生活だねと
    例えながら頑張りました。
    今となっては、後悔はありません。

    ユーザーID:0919573320

  • 色々なパターンがあるでしょうね

    子供の有無(学費がかからなければ、老後資金貯められる。但し、老後は不安だろうから、表裏一体)
    自治体の財政(財政難で、介護保険、水道代、町会費、ゴミ袋等が高い地域だと、生活費が高くつく。)
    家の場所(不便な立地だと交通費がかかるし、子供の下宿代も痛い。買い物難民になるリスクも。病院に行くバスが廃線になったら、目も当てられない)

    収入(共働きかどうかも重要)
    持ち家(老後は普通の賃貸を借りにくいので、購入するか、割高な高専賃になる)
    自分達の親の経済状況や、健康かどうか(援助や介護をしたり、通ったり片付けたり、リフォームしたり、入院手続きしたり・・・と、どの程度負担がかかるか)

    等で、かなり差が出ると思います。

    早くから学費を貯め、財政の豊かな自治体の便利な地に持ち家を買って定年前に完済させ、子供が大学生になったくらいから老後資金を貯め始めて、夫婦で健康に留意し、兄弟で親の介護を分担。
    これらを30代から計画的に準備しておけば、比較的老後は安心かな。

    (2)のパターンは夫の田舎の人達ですね。農家なので、収入が不安定。年金は国民年金のみ。高齢者でも、不便な地だから車の運転は必須。夫婦二人きりだから、老々介護。土地は安いので大きな家を建てられたけど、バリアフリーにリフォームする程のお金はない。不動産を売りたくても、価値が無いので二束三文。有料老人ホームは高くて入れないから、特養の順番待ち。但し、野菜はほぼ自給自足なので、野菜は困らない。

    危機感を覚えて、兼業農家にしている家庭は、比較的大丈夫だったりします。「夫が建設業を始めて、妻は農家継続。」とかね。「こっちが駄目になってもこっちがある」と準備しておけば、大概はカバーできます。

    いずれにせよ、全ての危険性に対して、今から手を打っておけば、何が起きても落ち着いて対応できます。

    ユーザーID:6524808792

  • 趣味は実益を兼ねたものに

    なんの準備もない親に振り回された事が原因で、50代ですが実践しています。

    その結果普通預金が物凄いことになっていて、次世代に残す準備をしております。

    ただ消費するより、実益を兼ねた趣味はそれは愉しく、ものづくりが好きな性格にもよるかもしれませんが、概ね満足しています。自己満足の域ですが。

    やりがいがあって、収支が黒字で、社会にに必要とされる役割があって、仲間がいる。

    自分にとっては理想的です。

    若い頃からずっと働いてきましたが、こんな豊かな暮らしが待っているとは。

    やっぱりこの命が尽きるまで、仕事はしていたいです。
    若い人の助けになりたいです。荷物ではなく。
    働いて、力になりたいです。

    ユーザーID:6258041289

  • 1番について回答します

    夫50代半ば、妻40代後半の夫婦です。
    3年くらい前から、漠然と老後のプランについて話すようになり、
    2年前から少しずつ具体的に準備を始めました。

    ・住宅ローンの見直し→キャンペーンで金利を下げてもらえ、200万円ほどカットできました。
    ・老後のための貯蓄型保健に入りました。
     10年払い続け、終わった後そのまま貯蓄して利子を増やしてもいいし、
     年金にプラスする形で毎月定額を受け取ることもできる、というやつです。

    後は夫の労働条件と退職金などの確認もして、定年の時期を検討。
    (夫は65歳が定年ですが、70歳まで働ける職場です。
    例え65歳で退職しても、70歳までは額面の70%が支払われます。)
    夫の定年時点で、なんとか全部かき集めたら5000万円くらい残るかな、という見通しです。
    でもやっぱり心配なので、今年からは食費や光熱費の見直し、
    旅行なども少しカット(2年に1回に減らすとか、マイルをうまく使うとか)
    私の仕事も少し増やすなどして貯金に回せるよう努力しています。

    うちは子供がおらず、甥っ子に迷惑をかけるわけにもいかないので、
    (というより、むしろ甥っ子に何か遺してあげたい・・・)
    なんとか夫婦だけできちんとやっていけるように、
    頑張っていかなければ、と思っています。

    ユーザーID:1634737104

  • 子世代@アラフィフ

    実体験。
    両親。自営業で国民年金。
    死ぬまで働くから、万一の時には団信もあるからと余裕のある暮らしぶり。が、立て続けに倒れて蓋を開けてみたら預金200万円。
    当時の団信は介護状態を考慮してませんから、亡くならない限り保険は下りません。年金額は国民年金ですから…月に3万。ローン残債2500万。
    現実を知らない人は、介護が始まったら介護保険があるじゃないかと言います。
    でも自宅では看られない状態であったり働きながら看るとなると、ヘルパー代他で直ぐに点数いっぱいで自己負担が嵩みます。家は共働きで介護保険使ってもヘルパー含め請求が月に30万。高額介護の限度額なんてはるかに越えて、大体の自己負担持ち出しは月に15万位。それにプラス家のローン。施設に入れても通院の付添ヘルパーを含め持ち出しが多過ぎで妻には家に入ってもらい、特養に入るまでの4年間は凌ぎました。母は3ヶ月で亡くなりましたが父は要介護状態が15年。

    初めのうちはやはり親ですしできる限りの事はなんて綺麗事を言っていましたが、妻に数字を見せられて血の気が引きました。
    まさに介護破綻寸前。

    妻が独身時代からの資産運用や貯蓄をしていて、足りないときはそれを投入しても「そろそろ限界かな」と思ったタイミングで特養に入ることができました。
    特養でも月額は12万ほど。何たって年金3万ですからね…。月に7万+家のローンの援助が約10年。
    家を相続してトントンという感じでしょうか。いや、もう家が築25年で直ぐに手入れが必要だったのでどうなんだか。
    親を見捨てる覚悟があるなら兎も角、老後費用には親の資産状況もかなり関わってきます。

    我が家は今50代と40代後半夫婦ですが、両両親は鬼籍ですので、自分たちだけの老後費用を夫婦鬼働きしてターボで貯めています。
    目標は65で5000万(今3000ほど)
    実体験から、その位無いと不安の方が大きいです。

    ユーザーID:5200734348

  • 年の差結婚のリスク

    一番のリスクは夫の定年退職=老後が近いのに、
    その後年下の妻は、まだまだ長生きする可能性が高いということ。

    夫が50代後半なら、バブルを通ってきているので
    堅実な人ならそこで資産形成が出来ています。
    はじけちゃった人もいますが、その場合はこれから苦労するでしょうね。

    ここで、すでに年金生活に入り、そこそこ満ち足りた老後を迎えている人は
    バブルを上手く乗り切った人たちですから、今の30代にはなんの参考にもなりません。

    うちは夫婦とも50代後半ですが、年金がもらえるまでは働く予定です。
    私は定年がないので、健康ならなんとかなるでしょう。
    夫は定年後も再雇用制度があるので、年収は下がってもなくなることはない。
    そこまでなんとかがんばって貯蓄を殖やすのみです。
    もちろん投資などもしていますし、住宅ローンは完済済み、子ども独立しました。
    これから先は老後資金を貯めて、年金をもらえれば、なんとかなる程度には

    トピ主さんの場合、夫のお金だけに頼らない生き方を構築した方が安心だと思います。
    子どもさんがいるかどうかわかりませんが、いなかったとしたら、なおさらお金は必要です。
    子どもではなく、お金で解決できることは、たくさんありますから。
    旦那さんはともかく、トピ主さんは年金だけでは生活出来ない時代になると思いますよ。

    ユーザーID:8612290638

  • うちの場合

    目的を老後と限定するわけではないけど、
    貯金は、やってました。
    定年後、収入減るのは、当初から想定、
    でも、生活レベルを下げるのは、困難と思い、
    なるべく、生活レベルを上げないように、
    現役時代からしてました。
    老後の収入を想定した生活レベルで、
    生活すること、現役時代の収入が多ければ、
    当然、その分、貯金で、
    子供ができなかったので、子供にかからなかったことで、
    結果的に、老後資金になりました。

    預貯金は、現役時代は、ずっと財形してました。
    あと、銀行で自動積立したり、
    生命保険も終身保険の前納や一時払いなど貯蓄型のものに
    それなりに入ってます。
    一括で保険料払ってるので、毎月の負担はありません。
    株とかも多少あり、持ち家、ローンなし、
    ピンピン、コロリなら、大丈夫かなというレベルの資金はありますが、
    何があっても大丈夫というには、まだ不安はあるので、
    旦那63歳ですが、まだフルで働いてます。
    年金は、厚生年金ですが、
    給与がそれなりにあるので、支給停止。
    厚生年金基金だけ、受け取ってます。
    もちろん、せっせと、まだ貯金続けてます。

    義両親が、87歳と85歳ですが、
    いまだに畑仕事して、食費の自給自足分と、
    農家の収入があるため、
    義父は、何にも金使うことないとか、
    自分の年金使ったことないと言い、
    義母も、貯金はないとって言いながら、
    この年で、貯金をせっせと続けてます。

    旦那のいと子夫婦は、老後資金の準備できなかった上、
    体をこわして、働けなくなったので、
    同居してる娘と、居候してる娘の彼の収入もあてにしてる
    って言ってました。
    つまり、老後の準備できないと、
    子供とかに負担かけるってことになる。
    親が必死にやった結果なら、仕方ないが、
    好き勝手に浪費とかして、子供、身内に負担かけるなんて
    避けたいものです。

    ユーザーID:9797868098

  • 老後の資金を最優先

    トピ主さん夫婦の年代の時に、保険のおばちゃんの勧めで個人年金を二口契約しました。貯蓄と考えておけばよいでしょう。今は公的年金+企業年金+個人年金を受給してます。企業年金は退職金を年金払いにしてます。毎月使いきれないので貯蓄が増えてます。
    借金が一切ないので生活は現役時代と同じに暮らせてます。この生活はトピ主さん世代の時に計画した内容です。

    老後は、必ずやってきます。準備しておきましょう。毎月の収入と5000万円以上の貯蓄があればゆとりになると思います。
    同期の友人は貯蓄が少なくて賃貸住宅に住んでるので苦しい生活です。
    それでも酒を飲んでるので、苦しい生活は自業自得ですね。

    ユーザーID:8543607012

  • 助走路を長く取りました

    妻21歳私25歳で結婚し、42年が経ちます。人生のボーダーとは、かなりハードルが高く、第一に『終の棲家の確保』、第二に『子の養育と独立支援』、第三に『老後の蓄え』の三点に、備えなくては成りません。そこから何を為すべきか・・

    多くの人は、概ね65歳で所得が年金だけに成りますので、何れも高額多額の備えを要する既述三点の備えは、助走路を長く取って早期に着手し、準備しなければ成りません。つまり遅くとも30代には、取り掛かっていなければ成らないと思います。

    私共は、現在住宅ローンは完済10年が経ち、三子は全員大学へ進学し卒業して、上場企業や国家公務員として奉職しています。二人の子には結婚式と持ち家保有の支援が出来ました。(一人は未婚)老後の蓄えとしては、貯金の他に年金を含む三種の不労所得により、経済的に困る事態は、起き無いものと確信しています。

    三子に経済的な負担を掛けず、自由に生きれれる三点課題のクリア、其処が私の人生のボーダーです。二匹の老犬の就活を終えたら、トライクを買って山登りで鍛えたキャンプ能力を活用して、妻と二人で全国各地をツーリングしたいと、今から楽しみにしています。

    ユーザーID:7381375120

  • 忙しくて使えなかった

    60代夫、50代妻です。
    人生100年と言われている時代。
    90超えても生きていけるように、準備はしたほうがいい。

    二人とも働いていて、30代40代は忙しくて使うヒマなかった。
    子供はできずで、教育資金も不要。
    結果、家を買っても資金は余った。
    50代で更に積み上がり、忙しすぎた夫はアーリーリタイア。
    私は専門職パートに転職して、最近ようやく時間にゆとりができ、ささやかな贅沢を楽しめるように。

    ですので、結果的には(1)
    二人で老後は施設暮らしなので、入居費用は十分蓄財しました。

    ユーザーID:7742401025

  • 皆さん、働きますね〜。

    今年7月に、旦那は60才でリタイアしました。ちなみに在米です。
    26年前に結婚してからすぐ 2人の子供を授かり、旦那が60才になった時点で、家の資産状況を説明してリタイアしても大丈夫との判断から、リタイアに至りました。
    それまで夫婦2人で がむしゃらに働いて、もう充分と言う思いも強かったので。
    結婚して2年目くらいから、細々ではありますが、子供の大学資金の積み立てと同時に老後資金の積み立ても始めました。主に、投資信託でです。
    現在は、持ち家ローン無し、車2台保有、子供大学資金 全て支払い、今年は長女が家を購入したので、日本円にすると360万程、贈与しました。
    年金は、旦那が70才になるまで、私が67才になるまでは貰いません。なのでそれまでの10年間は、無収入で貯金を取り崩しながら生活しています。
    もし普通に定期預金にしていたら、ここまだではお金が増えて無かっただろうと思うし、なので60才でリタイアは無理だっただろうと思われます。
    こちらでは、投資信託専用の会社が沢山あり、顧客一人ひとりに対してその人に合った資産運用をしっかりとしてくれるので、かなり助かっています。
    老後の資金としては、生活水準をそこまでは落とさずに、でも無駄は徹底して省く様にし、旅行やお互いの趣味を楽しみつつ 生活して行く分には、何とかいける位の金額です。 子供にも、迷惑を掛けずに済む予定です。
    皆さんのレスを読んでいて驚いたのは、65才でリタイアしても 雇用延長等で70才くらいまで働こうとしている人の多い事です。
    確かに、高齢化社会を迎えて長生きになっているのはわかるとしても、70才でリタイアして、その時にはもう体力も無くなっていて、後は静かに余生を送る生活が待っているだけなのは、かなり寂しい気がするのですが。 やはり、そこまで働かないと、老後は厳しいのでしょうか?

    ユーザーID:6669429628

  • 細かいことはともかく、シンプルに貯蓄を続けただけ

    退職生活もすでに5年を超えた元サラリーマン。

    定年後は2年ほど雇用延長しましたが、50代半ばに患ったガンの後遺症のため厳しくなり、そこで完全リタイアして今は年金貰って悠々自適の身です。
    贅沢しなければ妻と二人、年金のみで暮らせています。

    老後計画というものに早くから真剣に取り組んできた訳ではないのですが、子育て盛りの頃から貯蓄だけはボーナスごとにきっちりしてきました。
    細かいことは面倒でそんなに難しく考えなかったものの、とりあえずお金が残っていれば大丈夫だろうという程度の気楽さです。

    子供は2人。
    共に私大を出しています。
    女の子だったので、学費以外にもなんやかんやと掛かりましたが、妻がキッチリ屋だったお陰で、限られた私の収入の中でバランスよくやってくれたと思います。
    お陰で子供にもそう惨めな思いをさせることなく、いわゆる人並みの暮らしはさせてやれたと自負しています。

    定年時には住宅ローンも終わり、負債はゼロの状態で老後生活に入る事が出来ました。
    今の課題は今後の住宅の選択ですね。
    今の家をリフォームして住み続けるのか、利便性のいい所に移って簡素な暮らしにするのか。
    最後まで自立しているのが一番経済的なので、夫婦で体力維持に余念がありません。
    かといって、流行りに飛びつく趣味もなく、「基本的な食材で普通の食事をして、適宜体を動かす」という当たり前の生活をしているだけです。

    今は社会人になった子供達ともつかず離れずを意識して、まあ良好に付き合っています。
    互いに経済的依存をしないで済んでいることが一番の秘訣です。

    ユーザーID:7255722619

  • 要介護になると

    親が介護施設に入所しています。
    月々20万円弱の支払いです。

    年間240万円、
    10年で2400万円です。

    年金収入がありますが、両親とも
    施設入所では、厳しい現実となります。

    子供に金銭的な負担をかけたくないと
    考えれば、やはり早くから準備して
    おかなければと思います。

    ユーザーID:1014153945

  • 60歳過ぎたら元同級生の集まりが悪くなった

    合衆国に住む63歳です。1〜2年に一度の日本旅行で親しかった高校の同級生と再会・飲み食いで無事の確認、近況報告、50年近く経っても17歳の時と変わらない奇譚のない議論が楽しみです。

    以前は毎回10人以上集まっていただいていましたが、60歳を越えてから参加人数が漸減し、今冬は訪日3か月前から声掛けしたものの、現在までに参加表明というより返事があったのは二人だけ。1人はいわゆる雇用延長を来年終了し63歳でリタイア予定、もう1人は現職の大学教授、両人とも60歳以降は報酬は減額されたらしいですが現役の給与所得者です。今回返事がなかった人の中には「60歳で定年以降は毎日が日曜日」という人もいますが、他の人はよくわかりません。

    想像するに、集まりが悪くなったのは金銭的なことだと思います。60歳で解雇され、厚生年金の特別支給分は始まっているものの基礎年金開始の65歳まであと2年。1万円ほどの会費は辛いのかもしれません。

    私自身のリタイア準備ですが、70歳までは今のハイテク業で働く予定です。30年前に移民してきた時に始めた401(k)拠出をきっかけに「リタイア後30年あるから現役時代に30年かけて準備」と考え30代半ばから計画的に資金作りを始め、今すぐリタイアしても社会保障(年金)なしでレベルを落とさない生活を100歳まで維持できる程度の株や投信の金融資産は作りました。社会保障受給は70歳まで待って32%増の約800万円の見込み。

    何故70歳まで働くか?

    一つは常に脳と身体を活性状態に保ちたいからです。また「毎日が日曜日」では、忙しく働く中での命の洗濯であるバケーションの有難みが薄れるのではと言う危惧です。

    もう一つは、当然のことながらもっと金が欲しいからです。後戻りできない一度しかない人生。たんまり金持って面白おかしく終わりたいです。爪に火を灯す生活なんて真っ平です。

    ユーザーID:0700102140

  • 考え始めたのは・・・40代かな?

    その人に合った財産形成方法は、自分で試行錯誤しつつ
    考えて実行するしかないと思います。
    銀行もファイナンシャルプランナーも所詮、
    自分たちの利益を目しているだけですから、
    100%依存するのは危険です。

    ユーザーID:2766452340

  • 老後準備してるつもりはなかった

    (1)です。
    いえ、20代からしてることになるかな。

    結婚以来ずっと夫の実家で同居してます。
    それが夫の希望だったから同居したわけだけど、家買ってないから結局ウン千万、ひょっとしたら億の節約できたことになりますね。

    私がまだ20代の子育て期、時はバブル。
    保険会社の外交さんが次々訪問してきて散々頼まれて夫婦共々個人年金何本も契約しました。
    生活費はカツカツだったけど頑張って払い続けました。
    まだ20代だったから保険料は安いし利率が良かった。
    アラ還の今、昔の私がんばったねと言いたい。

    当時は老後準備してるという認識薄かったです。
    今みたいに若いうちから老後老後と言わなかったし。

    ユーザーID:6961973053

  • それなりに準備をしてきました

    結婚2年目から、子供の学資資金、老後の積み立てをして来た、54才の兼業主婦です。
    旦那は60才、今年リタイアしました。
    持ち家ローン無し、娘2人、大学費用全額ローン無し。地方なので、車2台も新車で買え与え、自分達もそれぞれ1台ずつ保有しています。
    贅沢をしなければ、年金をもらう予定の70才まで、貯金で生活して行けます。
    25才の長女も、今年から老後の積み立てを始めましたし、既に長女と一緒に暮らしている婚約者も、会社で老後資金の積み立てをしています。
    娘達がリタイアする時は、私達の時よりも もっと年金事情が厳しいと思うので、彼らにはしっかりとお金を貯めておくように伝えています。
    私がそうであったように、子供は親のやることを見て育つと思うので、金銭面に関して言えば 大丈夫だと思います。
    既に2人で家も購入済みですし、私も時間がある時は、株や投資信託の事を教えています。クレジットカードのポイントなども。
    ただ、私達の時とは違って、今は外食産業も盛んですし、物も溢れています。 出掛けなくても、インターネットで何でも買えますし、そう言った意味では、節約も中々難しいとは思います。
    その中で、何にお金を使い、どう節約して貯めていくかで、将来の生活が変わっていくと思います。
    また、節約だけの生活は疲れてしまうので、外食日(月1、2回)を設けたり、普段は我慢していても 誕生日やクリスマスのプレゼントには欲しかった物をしっかり買う(もしくは、ポイントを使う)など、メリハリをつけた生活をしながら節約すると良いと思います。
    主さんも、しっかり貯めて、明るい老後を過ごせるように、頑張って下さい。
    これ以上は無理だと思っていても、保険の見直しや、食品の見直し、無駄買いヤメなど、節約出来るところはは意外にあると思いますよ。

    ユーザーID:6669429628

  • 何もしてない

    6歳の子供のいる専業主婦。
    これから子供の教育費もいるし、家も住み替えたいので資産なんてよく分からないです。
    すべて夫任せです。

    ユーザーID:8766760593

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