おばあちゃんってなんで私がいつも腹ペコだと思ってるの?

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(トピ主1
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生活・身近な話題

さんとつ

現在高校生です
離れて暮らすおばあちゃんに会うと、いつも食べ物をくれます
お煎餅だったり、お饅頭だったり、果物だったり、ケーキだったり

会ってすぐくれるし、食後もくれるし、出かけから帰ってきたときもくれるし
一緒に散歩してるときでも、おばあちゃんは食べ物をくれます
お腹すいたアピールもしてないはずです

迷惑とか、うっとうしいとか、別の物くれとか思ったりしませんが
なんでいつもいつも食べ物くれるんだろうと思いました

みなさんのおじいちゃんおばあちゃんもそんな感じですか?

ユーザーID:8110066880

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  • そうです

    おばあちゃんとはそういう生き物です。

    おなか一杯が幸せ
    とか
    食べている姿が可愛い
    とか
    他に何をしてあげたら良いのが分からないから
    とか
    色々理由はあるでしょうけれど

    私の母も私の子供達にはそうでした
    私も・・・孫はまだ小さいので食べ物は上げられませんが、気持ちは一緒です

    もしかしたら、トピ主さんが幼いころに、おやつを上げたらすごく喜んで、その印象が強いのかもしれませんね。

    ユーザーID:9862315250

  • おばあちゃんが子供の頃、日本の多くの人が貧しかった。

    あのお菓子、食べたいな?、ケーキ食べたいな?と思っても、親に手軽に買ってもらえるような時代ではありませんでした。
    私は、60代の爺さんです。おばあちゃんが何歳なのか分かりませんが、私と同年代か上の世代でしょう。

    今は、豊かだからあなたの食べたいお菓子は、直ぐに買える。
    でも、私、おばあちゃんの時代は、親に話してもすぐ買って貰えないことが多かった。
    だから、おばあちゃんは、子供の頃の自分の思いが残っていてあなたにお菓子をくれるんだと思います。

    「迷惑とか、うっとうしいとか」と思うほど、貴方は恵まれているんですよ。
    おばあちゃんがお菓子くれるときには、「ありがとう」といって素直に貰いましょう。
    たまには、「おばあちゃん、あのお菓子が食べたい」とかオーダーすると、おばあちゃん喜ぶかもしれませんよ。

    ユーザーID:0233144847

  • もしかしたら

    年齢からいったらあなたのお祖母さんは戦争体験者で、当時は食べ物がなくていつもひもじい思いをしていたからではないですか。孫にその頃の自分を投影して『お腹をすかしているんじゃないか』と思って、食べ物を与えてしまう、というのが私の憶測です。だとしたら物悲しい記憶ですが。

    この疑問をそのままお祖母さんにたずねてみたらどうですか。
    そしてもしお祖母さんが戦争を体験されていたなら、その時の話をあなたの子供さんにも伝えられるようによく聞いておいて下さい。

    ユーザーID:5051974053

  • わかります

    50代主婦です。もう少し若かった時はあなたと同じように思ってましたが、息子二人が家を出た現在、たまに帰って来るといそいそと食事やデザートを作って食べさせてます。世話をする人が(若い子ならなお)いるっていいなぁと。たまに来るお孫さんなら、さしあたってしてあげることは食べさせること、と思うのもわかります。

    ユーザーID:8103683638

  • 多分ねぇ、

    昔は食べる事が大変だったんだと思うよ。

    今の時代、食べたい時に食べたいだけ食べれる、しかも美味しいを追求できる豊かさだけど、昔は食べる事、生きる為の最低限の行為も難しく大変だった時代を生きて来た人にとっては ”食べ物をあげる” ”食べてないか心配”と言うのは最大限の愛情表現なのだと思うよ。

    ユーザーID:3310065369

  • 自分がひもじかったからさあ

    私の上の子が高校生で、
    私の母が78ですから、
    まあお祖母様が私の母の年代の人(戦時中に生まれた)として書いてみますが(私の夫の母は戦後生まれ団塊の世代なので、お祖母様はそっち世代かもしれませんがね)。

    あのですね、幼い時に餓えてたんですよ。その世代は。もうねえ、餓えた話になると止まりませんよあの人達は。

    町の中の家で自分らで作った、味が碌にないひたすらデカくなるだけの品種のボケ芋と土手カボチャと大きくなりすぎたキュウリと…でなんとか命を繋ぐような生活してた。
    やっと雌鶏一羽親が手に入れて、子供達で一生懸命雌鶏の世話して卵を時々産んでたけど、
    その卵は父親か長男しか食べたら駄目で、女は卵なんて全く食べられなかった。卵ってどんな味なんだろうと思ってた。

    砂糖やお菓子なんて滅多に手に入らず、甘味に対してひりつくような飢餓感を持ってた。

    まあそういう原体験があるので、
    子供(高校生も子供に見えるのさ)を見ると菓子を与えたくて仕方なくなるんすよ。
    どっちかっつうと私の母世代より祖母世代(生きてれば軽く100歳超え)の方がその傾向が強かったですがね、
    「餓えて泣く子に何もやれなかった」ってトラウマに苛まれてたから。

    その辺汲んであげてくださいよ。よろぴこ。

    ユーザーID:4882544680

  • 太平洋戦争後に生まれた人達

    日本が、第二次世界大戦で敗戦したことはご存知ですね。
    それは昭和20年でした。その後10年間位は、食べる事が
    大変でした。

    現代の様に、食べたい物が幾らでも食べられると言う事
    は夢の様な時代でした。
    トピ主さんの祖父母さんは、その時代に成長期だったの
    ではないかと思います。私自身もそうなので分かります。

    日々の食事が一番の関心事だった時代に子供時代を送
    ったことから、身内がひもじい思いをしていないか、常に
    気を遣われているのではありませんか。

    人間は生き物ですから「食べ物」が一番の関心事である
    ことは、当然のことです。世界では飢餓が心配されてい
    ます。日本の食事情は、世界的に見れば異常なのかも。

    ユーザーID:3135962506

  • 高1男子です

    うちのおばあちゃんもそうです。
    話すきっかけ作りと孫においしいものを食べさせたいだけかな。
    きっと愛されている証拠です。

    ユーザーID:9227120915

  • 昔のまま

    ひとつは、おばあちゃんが若い頃は、今ほど食べ物がなかったから。
    だから、かわいい孫には食べ物をいっぱいあげたい。

    もうひとつは、あなたが幼い時の記憶。
    あなたがちっちゃい頃は、きっと食べ物を上げたら大喜びしたことでしょう。
    その記憶がずっと残っていて、今でもおばあちゃんの中では
    「孫はお菓子をあげたら喜ぶ」ってインプットされたままなのです。

    うちのおばあちゃんも同じですよ。
    私はもう40歳過ぎてますけど、それでも対応は昔のままです。
    私は嬉しいけどな。

    ユーザーID:8735724322

  • 腹ペコじゃなくて

    おばあちゃんは貴方が空腹だと思っているのではないです。貴方が美味しそうに食べている姿を見ることが嬉しい、それだけだと思います。

    可愛い孫が美味しそうに食べる姿、おばあちゃんにはそれが何よりうれしいのです。

    ユーザーID:4511031571

  • 戦中世代

    おばあちゃんが何歳かは分かりませんが、
    戦中戦後の食べ物のない時代に生まれた世代は
    空腹に対する恐怖感があり、
    食べることに執着する傾向があります。

    私の母がそうでしたから。

    ユーザーID:5327195634

  • 世話や愛情

    食べ物を与える=親切心とか孫の世話をしているとか自分は役に
    立っていると思いたいのですよ。

    孫の気を引く道具として使ってる可能性も。

    体が元気ならどこかへ一緒に出掛けて遊んだり、耳が良く聞こえたら
    話を聞いたり会話を楽しんだりもできますが、歳を取ると体が弱って
    あまり歩けなくなり、耳がよく聞こえなくて会話が聞き取れなくて
    会話のキャッチボールが楽しめなくなります。

    なので孫の気を引いたり、世話をしたり出来る方法が食べ物を
    与えるとかお金をあげるとかに限定されるのです。

    眼も見えにくくなるし、声も出し続ける体力もなくなります。

    なのでその限定された行動の中で精いっぱい何かしてあげようと
    思ってるんだと思いますよ。

    愛情なので受け取ってあげてください。

    別に無理して食べなくていいので。

    ユーザーID:7695264989

  • 育ち盛りの可愛い孫だから

    お祖母さんが高校生の頃、育ち盛りでお腹がすいても、今ほど何でも手に入る時代ではなかったのでは?

    可愛い孫には、オヤツをあげたら喜んでくれると思っているのでしょう。

    すぐに食べたくない時には、後で食べるね、ありがとうと笑顔で言って受け取ってあげてね。

    ユーザーID:8297256773

  • 可愛い孫だから

    ははは、面白い質問ですね。
    おばあちゃんにとってさんとつさんはとってもとっても可愛い孫なんですね。

    うちの祖母もそうです。
    88歳ですが、会うと必ずお煎餅やら何やらたくさんくれます。
    「お腹空いてないよ」と言っても「じゃあ持って帰って食べな」と。
    とっくに食べ盛りの年齢も過ぎているのですが、祖母にとっては孫は永遠に食べ盛りのようです。
    今は私が結婚して遠方にいますが、先日も段ボール箱一杯のお煎餅を送ってきてくれました。

    夫の祖母はもうすぐ100歳で、歩けて話もできますが、料理は引退し、少し認知症も入っています。
    それでも夫が来ると「お腹空いてる?なんか作ろうか?」と何度も聞きます。

    祖父母にとってはいつまでも孫は可愛くて仕方がない存在なのでしょうね。
    いつも孫のために何かしてあげたいと思っていて、おばあちゃんにとって今自分ができることが食べ物をあげることなんだと思いますよ〜。
    「ありがとうー!」と言って受け取ることがおばあちゃん孝行だと思っています。

    ユーザーID:5153198213

  • トピ主さんを大好きなんですね。

    ああ、分かります。

    おばあさまに限らず日本人の特性も入っているかもしれませんが。
    多くに日本人はおもてなしの心ありますからね。気持ちが裕福なのかもしれませんが。

    私は祖母で無いけれど年配の知り合いが居ます。
    其の方の家に行くとお茶を出して頂くのですが、テーブル一杯にお茶菓子やら漬物を並べるのです。そして食べろ食べろと言われます。食べきれません。
    家に帰る時にはこれまた沢山お茶菓子を持たせてくれます。
    私結構な年齢なのですよ。

    トピ主さんの場合、おばあさまですので孫可愛さからなのか、子供は甘いものが好きと言う考えがあって与える。または上手く言えませんがお菓子を与える事で貴女の敵ではない。味方だから仲良くしようねと言うのがあるのかもしれません。オカシナ言い方ですが。おばあさまの心情かなあと。

    よく母親が虫歯出来るから甘い物与えないでと言うのに祖父母は隠れて孫に甘い物与え、喜んだ顔をみたく、また孫は甘い物くれるおじいちゃん、おばあちゃんが大好きになったりしてね。

    トピ主さんは幼児ではないけれど、おばあさまにとってはまだまだ幼い子供に見えているのではないでしょうか?。
    離れて暮らしているから頻繁には会えず、だからこそ「何か」を与えたい。でもお菓子しか無いって感じかもしれません。

    何れにしろおばあさまはトピ主さんが大好きって事は間違い無いですね。

    ユーザーID:4791506799

  • 歴史を勉強して、祖母が生きたその時代を想像してみようか。

    私は、昭和世代ですが、確かに私の母を含めて、お腹いっぱいであることが
    一番大事だ。というのを、刷り込まれた時代に生きた人であると思います。

    戦中戦後は、物も食べ物もありません。
    お腹いっぱい食べたいけれど、食べられない時代を体感した人たちです。

    今は好きなものを、好きなだけ食べられます。
    それが、昔の人が思い描いていた理想の未来です。

    お腹が空いた。ひもじい(この言葉の意味が分かるかな?)。
    それが、一番、不幸なことだと思っているのです。

    私にも子供がいますが、やっぱりお腹がいっぱい。幸せ。だと感じられることが、
    幸せな世の中だと思います。

    だから、過多に食べ物を渡すような習慣があるのです。
    やっぱり食べ物が豊富にある。とは、幸せの象徴だと思います。

    少し興味があれば、一度「はだしのゲン」を読んだ方がいいかもしれません。
    その漫画から色んなことが学べるはずですし、
    祖母がそこまでの経験がなくとも、どうして食べ物をくれるのか?
    の、ヒントにはなると思います。

    ユーザーID:8657307214

  • それはさんとつさんのことが可愛いから

    孫が喜ぶことをしたい、孫に好かれたい。でも、孫が何が喜ぶのかわからない。そんなに毎回何千円も何万円も使えない。

    何がいいだろう。食べ物なら、そんなに高価でもないし、喜んでもらえるかも。人間も動物も誰だっておなかがすくし。

    わあ、ありがとうと受け取ってもらえたらうれしい。その場で嬉しそうに食べてくれたらなおうれしい。私が子供の時分はあまり甘いものや好きなものは食べられなかったから、きっと孫も食べ物なら喜んでくれるだろう。

    こんな気持ちじゃないでしょうか。世代も時代も違うので、食べ物以外だったら、何が良いのかわからないのでは?

    ユーザーID:9665574833

  • ぷぷぷ

    それだけトピ主さんの事がかわいいんですよ〜。
    と言ってもわかんないかな。かわいいからって食べ物あげる?意味わかんないし。みたいな感じ?

    私はあまり祖父母に食べ物をもらった記憶はないですが…。

    でも想像するなら、かわいい孫に喜んでもらいたい。とにかくこれに尽きると思いますよ。
    自分はもう年でそうたくさん食べられるわけじゃないしそんなにいらない。でも若くて食欲旺盛であろうかわいい孫に食べさせたい。若い人が美味しそうに食べるのを見るのはいいものですよ。本人はただ食べてるだけのつもりでも、やっぱり「美味しそうに食べ」ているし、それを見るだけでもおばあちゃんは嬉しいんです。
    これがお金になると一気に生々しさが出てくるし、トピ主さんのご両親に「甘やかさないで!」なんて怒られちゃったり、いろいろあります。食べ物なら罪がないというのもあるんです。

    トピ主さんは、お礼を言って受け取って食べるだけでいいんです。それだけでおばあちゃんは幸せなんです。これからも受け取って、喜ばせてあげてね。

    ユーザーID:6079139363

  • ですよね

    わかります、わかります。私はあなたの母親世代なのですが、私が子供の頃も祖母世代はそんな感じでした。私の祖母は戦時中に子育てをした世代なので、食に対する思いが強いのかなって思っていました。

    母親になってから感じたのですが、「喜んでもらいたい」のだなぁと。でもその子供も成長し、アメ玉では喜んでくれなくなってきました。どうしたら喜んでくれるのか?おばあちゃんも悩んでいるのではないでしょうかね?

    「私、成長期も落ち着いたし、そんなに食べないから大丈夫。それよりこうしてくれたら嬉しいな」と希望を伝えてみてはいかがでしょうか?きっとはりきって叶えてくれることでしょう。それが「生き甲斐」ってやつですよ!

    おばあちゃん、きっと買い物に行ったとき、これを食べさせたら喜ぶかしら?とか考えながらスーパーをまわっているのでは?そんな姿が目に浮かんできます。

    ユーザーID:7308457156

  • 優しいおばあちゃん

    いつかわかります。
    「ありがとう」が聞きたい。
    喜んで頂戴しましょう。

    ユーザーID:6021350724

  • とりあえず場がもつ

    なんでしょうかね。おばあちゃんなりの気配りですよね。
    美味しい物を振舞うという行為が、彼女なりの「おもてなし」「愛情表現」なんだろうと思います。

    あと、なんとなく食べ物をすすめておくと「場つなぎ」になるってのはありますね。何話したらいいかわからないけど
    とりあえず食べ物を介して、なんとなく会話は出来るし。

    ユーザーID:0012981438

  • あなたが可愛いから

    愛情表現でしょうね。


    昔のひとってみんなそんな感じだと思います。


    孫に健やかに育ってほしいんじゃないかな。

    ユーザーID:6236644253

  • 違う違うそうじゃない。

    あなたが腹ペコにならないようにってことよ〜。
    お腹が空いたら可哀想だから常にお腹を空かせないように先回りしてるんじゃないかな?
    孫のトピ主さんが可愛いんでしょうね。微笑ましいです。
    どうぞおばあちゃんを大切に。仲良くね〜。

    ユーザーID:1154150293

  • それしか話題がないから

    かわいい孫とコミュニケーションがとりたいけど
    流行りのものはわからないし、何を言ったらいいかわからないから
    「これ食べる?」っていうんですよ。
    こどもは美味しいものが好きだろう、食べ物なら迷惑じゃないだろうって思うから。
    好きなアイドルとか俳優さんとか、トピ主さんがこの話がしたいっていうのを教えておけば
    「この間さんとつちゃんが好きな俳優さんテレビでみたよ」って言ってくれると思います。

    あと、母親属性の人は常に子どもがお腹をすかせてないか気になるものなんです。
    ありがとう、って受け取ってあげてください。

    ユーザーID:2504685958

  • 私の祖母も同じでした

    そして現在おばさんになった私も、若者はいつもお腹を空かせていると思うようになりました。笑。

    ユーザーID:7907242455

  • いつまでも小さい子供のまま

    多分あなたがまだずっと幼かった頃、食べ物をあげるととっても喜んだんだろうと思いますよ。その時の喜んだ姿がいつまでも忘れられないんですよ。
    だから会えばあげたい。チャンスがあればあなたの喜ぶ顔が見たい。
    食べ物以外で何をあげたら喜ぶのかもわからない。

    ただそれだけだと思いますよ。

    ユーザーID:8913690439

  • それはね、

    おばあちゃんはトピ主さんがかわいいのですよ。
    自分が出来ることは美味しいものをあげることだ、って。
    それでさんとつちゃんが喜んでくれるなら、お饅頭でもケーキでもいくらでもあげるよって。
    いらない時や好みでないものは、怒ったり無理に喜んだふりしないで、落ち着いた口調で「今いらないからね」とか、「いちご大福より豆大福が好きなの」と優しく言えばいいんじゃないかな?

    優しいおばあちゃんですね。
    読んでいてほっこりしました。
    素敵なトピをありがとう。

    ユーザーID:3423882750

  • そういうものです。

    大きく分けると

    1 愛情表現の一つとして食べ物をくれる(お小遣いくれるのと同じパターンかな)

    2 若い人は沢山食べるし、成長期はいつもおなかが空いてるものだという思い込みがある

    3 昔、自分が飢えで辛い気持ちを経験していて、孫にはそんな気持ちになってほしくないから
    (戦中、戦後復興期等に食べ物に不自由した子供時代を送った人限定かもですが)

    多分、トピ主さんのおばあちゃんは「1」じゃないかな、と思います。
    孫とコミュニケーションをとりたいし、喜んで貰いたいけど、それをどう表現したらいいか
    若い人の文化もよくわからないし・・・ってとこで、とっかかりの共通言語としての食べ物では。
    笑顔で受け取って、おなかに余裕があるなら食べて、おばあちゃんにトピ主さんが今興味があることなんかを
    話してあげるといいと思いますよ。

    ユーザーID:3558975706

  • わかるわかる

    2歳の息子がいる主婦ですが、わかります〜!

    私の母や義母(息子から見ておばあちゃん)も、
    食事の直前直後でもおやつや果物を出しまくるんです。

    めちゃめちゃな時間に好物を与えまくる結果、おばあちゃんの家に行くと、
    おやつを食べすぎなのでごはんをちゃんと食べない→おなかがいっぱいにならないからおやつを食べる→おやつを食べすぎなのでごはんを食べない…
    の悪循環です。いっつもやめてほしいと思ってます。虫歯にもなりやすくなるし。

    おばあちゃん世代の人に理由や言い訳を教えてほしいです。
    おそらく、おやつを上げると子どもは簡単に喜ぶので、
    好かれたくてほいほい上げてくるんだと思いますよ。

    ユーザーID:3112741010

  • その通り

    私の父母も同じ。孫(私の子供たち)に会うと食べ物攻めにしています(笑)
    戦前生まれの父母なので「食」=「命」と思っているのかも。

    それに食べ物って愛のバロメーターって感じもするし。
    きっとおばあちゃんにとっては愛情表現の一つが食べ物なんですよ。
    よってトピ主は愛されているのです。

    ユーザーID:7854005968

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