保険に入っていません。

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  • 要らないと言われましたが・・・

    状況は異なりますが、子供ができた時、学資保険に加入し、
    子供の医療保険入るべきか窓口の人に相談しましたが
    ○○市は中学生まで医療費は無料なので入らなくて大丈夫ですよ
    と言われ、特に入りませんでした。
    でも子供が4歳で2〜3カ月入院してしまいました。病院は市外、
    払った医療費、後で申請して戻るとはいえ、申請後4カ月後でした。
    夫婦で毎日交互に仕事帰りに病院へ行き、交通費はもちろん、
    家事もままならず外食が増え、下の子の託児料など病院以外で
    ひと月ざっと15万円以上かかりました。もっとかも。
    子供の医療保険、1,000円もしなかったのに(涙)
    入っておいたら良かったなと後悔しました。
    先進医療の給付金数百万も実際に同僚が使っていましたし、安易に
    不要と言ってしまうのもどうかなと、思います。独身でしたら
    所得補償保険とか検討しても良いかもしれません。

    ユーザーID:5237285541

  • 入っていません

    60才の会社員ですが、これまで住宅ローン付帯のもの以外(これも完済して終わりですが)加入していません。
    共働きの妻も同様です。

    保険を誰のために加入するかを考えた場合、妻も同程度の収入があり子供の養育費も住居も確保していたので、家族のための所得保障的なものは不要でした。

    自分が病気の場合の治療費については会社の福祉制度や健保である程度賄えますし、重病やガンの場合には高額な医療費をかけてまで延命したいとは思っていません。
    この歳では治療の投資効果もありませんからね。

    おかげさまでこれまで大した病気をせずにすみました。

    ただし、子供もいるので賠償責任保険、すなわち他人に損害を与えた場合の保険は入っていました。
    子供が高額なクルマを傷つけてしまったときに役に立ちました。
    これは社会の一員としての責任と心得ています。

    ユーザーID:7109096419

  • 小額でも。

    病気というのは、誰でも知っているような病名のものだけではありません。
    そして、一度なってしまったら、入れる保険はかなり減ってしまいます。

    貯蓄は、あればあるほど安心ではありますが、
    定収入がなくなって年金生活になった時、
    ただただ減らしてゆくだけの毎日は、心を消耗します。
    もちろん、年金額がたっぷりあれば別ですが。

    ユーザーID:6044602326

  • 高収入なのなら

    年収1000万に対する保険のかけ金割合は大きくないので
    あまり悩む必要は無いと思います。

    病気やケガをしても、貯金から払うことができます。
    ある程度までは不安なく支払い続けられますよね。

    保険に入っていれば、出る金額も大きいけれど、後日お金が
    おります。

    私自身、ケガで入院と通院をしましたが
    保険がありがたかったです。
    なんだかんだと出費も大きかったので。

    知人が保険の相談を医師にしたら
    その分、貯金するのも手ですよ。
    と言われたそうです。話は戻りますが
    貯金でも保険でもどちらでもいいのでは。

    トピ主さんが私の姉なら保険を勧めます。
    安くて負担の小さいものもありますよ。

    ユーザーID:6754920214

  • 保険屋が儲からない保険はありません。

    トピ主さんがどう生きたいか、が大きいですね。
    実際、医療保険の類は健康なまま満期を迎える人が多いから成立するものです。
    安心料にいくら払いますかということ。

    がん保険は有効とは言われていましたが、これからは分かりません。
    医療技術の発達で入院期間は短くなり、手術も体に負担が小さいものが開発されていくでしょう。
    保険料が払われる範囲の見極めが必要。

    また、そうなったときにトピ主さんがどれだけの治療を望むかも判断基準。
    最新医療を駆使して治療するのか、ある程度で満足するか。
    芸能人でも治療を止めた人もいるように、生き方の選択です。

    幸い、日本には高額医療費制度があります。
    青天井で治療費がかかることはありません。

    私自身は諸々考えて、保険は止めました。
    貯金もそうですが、保険料をかけたつもりで運用した方が上手く回りそうなので。

    ユーザーID:1036539669

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  • 絶対に入るべき!

    医療保険だけは入ったほうがいいと思います。絶対に終身のもので、掛け捨てでいいので、先進医療が手厚いもの。
    先進医療、保険適用外の場合は高いと思いますよ。

    例えばニュースなんかで見るオプジーボ。何種類かの癌で適用が認められましたが、例えば肺がんを例に挙げますと肺がんの中でも非小細胞肺がんであり、切除不能な進行・再発のものしか保険で受けれません。保険適用にはそのような縛りがありますので、自費で治療できるよう準備はしておいたしたほうがいいと思います。抗がん剤治療の入院にあたり、個室しか空いておらず1日数万円かかることもあります。
    必ず終身で入ってくださいね。
    月1〜2万の掛け捨てとかでいいのでは。

    ユーザーID:6877089188

  • 保険に…

    保険は備えですので、十分な貯蓄があれば確かに必要のないものです。
    ただし、病気は内容によって治療等にかかる費用がかなり違います。高額が必要になる病気もあります。
    その費用分を貯蓄を切り崩していくのが嫌でしたら、保険に入ることをお勧めします。貯蓄が、こんなに減ってしまった…となりますから。
    しかしながら、持病がおありになるとのこと。
    もしかしたら入れる保険はかなり制限されてしまうかもしれません。
    簡単に入れる保険もありますが、ご自身の健康状態は偽らないことが重要です。偽ったことが後から判明した場合、告知義務違反となってしまい損が生じます。

    トピ主さんは沢山貯蓄があって羨ましいですね。それだけあれば、それほど心配いらないかな、と思います。

    ユーザーID:8776483749

  • 安心感はある

    実際に計算しての損得は別として、病気や怪我で気が弱っている時に、「貯金が、どんどん減ってしまうなぁ」とのネガティヴ思考とは、無縁でいられます。

    その安心感のためだけでも、私は医療保険に入る価値があると思います。

    ユーザーID:7767064915

  • 私も入っていませんよ。

    トピ主さんと同じ考えです。貯蓄の方が確実です。
    そこそこ貯金があり、病気になって入院して働けなくなったとしてもしばらくは生活していけるくらいの余裕はあります。

    それに日本には高額療養費という制度があって、一定額以上の治療費はかかりません。
    先進医療は適用外ですが、他の方がおっしゃるように確率は低いし、まあ万が一の時も数百万円くらいなら出せます。

    ある程度蓄えがあるなら、保険は無用です。
    大人としておかしいなんていうご友人のほうがおかしい。
    病気になってもその友人に迷惑をかけることはないだろうし。

    ユーザーID:5337392282

  • 人生のリスク管理

    保険で元は取れませんよ。自動車保険しかり。火災保険しかり。

    事故や火事を起こす確率は、病気になる確率より低い。

    それでも一般的には自動車保険や火災保険に加入しますよね。リスクが大きいから。

    私はトピ主様と同い年♀です。残念ながら収入は貧相です。

    医療保険は外資で、ガン特約も女性特約もつけて入ってますが、それだけでは心許ない。

    都内の有名病院で個室に入院したら、室料1日プラス3万とかザラですよ!

    その為に差額ベッド代付保や入院日額上げるか検討しましたが、そうすると、長期入院しない限り損します。

    なので新たに保険に入るつもりで、医療費用に備えて貯金する事にしました。

    将来もしも入院したら、貯めた医療費から心置きなく個室に入ります。

    健康が一番の節約です。
    大病をしないよう基礎疾患に留意して食事を見直しましょう。
    くれぐれもご自愛くださいませ。

    ユーザーID:9765524098

  • FPさんに相談

    主さんくらいの収入ですと、保険屋さんより保険も扱うFPさんに相談した方がよいかと思います。
    うちは結婚していますが、今まで主さんと同じような感覚だったのですが、
    FPさんに相談して、
    FPさん自身が主さんと同じような状況にいながらにして、
    多くの保険、年金に入られていました。
    あと、貯金よりお金を増やす方に尽力されているようでした。
    うちもお話をして、やはりイザという時には備えようと保険と年金に入りました。

    ご参考までに。

    ユーザーID:9937357872

  • 貯金あるなら入らなくていい

    元保険営業でファイナンシャルプランナー資格持ちです。

    医療保険(がん保険も)は貯金があるなら入らなくて大丈夫です。
    死亡保険はお金を遺したい人がいないなら入らなくて大丈夫です。
    年金保険は資産運用に自信があるなら入らなくて大丈夫です。

    私も生命保険には入っていません。
    日本の健康保険は優秀です。
    生命保険に入った方がいい人は、貯金が少ない人、子育て世帯の世帯主、会社の経営者くらいでしょうか。


    でも火災保険や自動車保険などの損害保険は必要です。

    ユーザーID:6924567940

  • 癌家系なので

    私の実家は癌家系なので、若いうちから医療保険をかけていました。若いととりあえず掛け金は安いですから(終身でかわらず)。

    ある程度の年齢になり、見直しをしたところ、プランナーさんに、貯蓄もそこそこあるし、これ以上新しい保険は掛ける必要はなく、現在の分に少しだけ追加したらということで、
    通院特約と先進医療特約を付けました。

    亡くなった母の年齢も超え、毎年ドッグもうけているので、無駄なものかなと考え始めた矢先に乳がんになりました。

    一時金、入院費、通院費等かなりでて、たすかりました。

    あくまで保険なので、何もなく一生終える方もいるでしょう。その方にとっては無駄なものだったとおもうでしょうけど。

    なってみて改めて掛けててよかったと思ってます。

    トータルの掛け金より受け取った金額のほうがはるかに多かったです。

    ただ、新規契約してから2年以内に保険を申請すると、調査がはいって、結構大変みたいです(友人談)

    ユーザーID:1739234759

  • 私は不要派

    保険はもしもの時に出すお金がない人が入るものです。
    今のトピ主さんの状態であれば掛け捨ての少額のものか、収入保障の保険はありかな?と私は思います。貯金2500万はご立派です。でももし今病気になったら一生このお金で食べていくことはできませんよね。年金があれば60だか65からもらうことできますから一生貯金だけで食べられなくてもいいですけどね。
    私は今の生活費と、不動産の修繕費などを考えて50年は今の生活を続けられるだけの貯金ができたところで保険を辞めていきました。貯蓄性の高いものは別ですが。今は家を建て直して毎月生活費が50万でも50年続けられるだけの貯金ができたので保険らしい保険入ってません。癌になっても治療費払えます。高度医療も問題ないです。微々たるものですが固定資産税を払えるだけの不動産所得もあります。

    長期の終身保険とかはいらないと思います。不動産をお持ちならそれを守る保険は必要だと思います。家建てなおすお金は足りないですよね。

    ユーザーID:4887607210

  • わたしは・・・

    私は癌家系の人間なので、若いうちからガン保険はかけていました。

    もちろん当時はあまり手厚い内容ではなかったので途中で見直しをしましたが。

    私の担当のプランナーさんが「自分のためでもあるし、あなたの掛け金が他の患者さんへの支払いになっている」といわれ、まっ、何もなく人のために掛けたといい人になった気分で一生が終えられればいいかなとおもっていました。

    毎年ドッグもはいっていたにも関わらず、乳がんになり、手術、放射線、抗がん治療等出費がありましたが、幸い保険で一時金、入院費、通院費、抗がん治療費等すべて保険でまかなうことができました。

    会社の高額医療制度もしっかり利用しました。

    ちなみに私も貯蓄も(遺産相続をふくめて億単位)、年収も1000万ちかくありますが、保険でまかなえたことはありがたかったです。

    保険不要派さんは病気にならない自信のある方がただと思います。

    でも二人に一人がかかるといわれている癌保険だけは入っておいてもいいと思います。

    まっ、5年生存論にあてはめるとあと2年はあるので。

    もちろんそうなったら私の貯蓄も必要なくなるわけですから、もったいない話ではあるんですけどね。

    ユーザーID:2689944768

  • 私の場合

    10年前に胃がん手術した後、
    開腹手術の後遺症で、腸閉塞を繰り返してた時期があり、
    毎回、救急車か、夜間外来で、そのまま入院でしたので、
    限度額認定証を準備できず、
    とりあえず、3割負担の治療費、個室希望なんで、
    差額ベッド代は、無視できず、毎回30万前後、払いました。

    ちなみに、その半分近くは、差額ベッド代など、
    高額療養費の対象外でした。
    残りの対象部分が、自己負担限度額内だったので、
    法廷給付だけしかない、国保や協会けんぽでは、
    高額療養費の恩恵はなかったと思います。
    幸い、当時の夫の勤務先の社会保険には、
    付加給付がありましたが、

    私は、専業主婦だから、
    あくまで夫の収入が基準、私が、入院しても、
    収入は減らないから、自己負担は高いまま、
    今は、協会けんぽなんで、高額療養費はあてにできないと思ってます。

    高額療養費は、後日、還付で、3か月くらいかかります。
    私は、年3回、入院した時期もあるので、
    高額療養費もらっても、また入院してたような印象があります。
    医療保険は、手術なしなら、入院期間10日くらいとかなら、
    診断書がなくても、入院費の支払い明細かなんかでOKだったところもあり、
    その場、入院中に電話で請求書類を依頼して、
    カードで支払いして、
    退院した当日に、請求書類出して、
    カード引き落とし日までには、余裕で、
    カードの引き落とし口座に保険金が入るので、
    貯金出して、持ち歩く手間がなかったです。

    ユーザーID:0160031558

  • 貯蓄があるなら不要

    20代の頃からおよそ30年間、都民共済の入院型掛け捨てに入っています。
    何度か入院手術しているので助かりましたが、保険の支払い金額だけ単純計算すれば、入っていなくても良かったって感じ。高額医療で支払い限度額もありますしね。

    トピ主さんは婦人科系の手術をされていますし、保険はあれこれ制約あって、すんなりおりるとも限らないのでは。

    貯蓄があれば不要だと思います。

    ユーザーID:4592431958

  • それだけあればいい

    死亡保険はお子さんいなければ付けなくていいと思いますよ。

    病気に関しても、お金の心配がなければ医療保険もいらないんじゃないですか?
    ただ、もし高度医療を受けるのでしたら自費になるので、2〜300万円必要ですけど、
    それもクリアできるなら、あとは医療費毎月8〜9万円ぐらいだし
    それ以上になる場合は手続きで戻ってくるし、いいんじゃないですか?

    わたしの叔母は生命保険には否定的で、
    病気になった時は最低200万円あれば自分は死ねると言ってました。
    そのとおり、ちょうど200万円ぐらいかかり亡くなりました。
    本人は満足していると思います。

    ユーザーID:3571591495

  • お金より人手の事前手配

    日本の公的医療保険はとても手厚いので、差額ベッド代くらい見ておけば十分だと思います。これも、それくらい資産があるなら問題ないでしょう。

    ただ、手続き関係は結構メンドクサイものが多いので、「何かあったとき、病院からの電話1本でいろんな手続きをできる専門家」を手配しておくことは大事だと思います。

    ガンなら時間がありますが、脳血管障害のように「前日まで元気、翌日から意識障害で早急に開頭手術の同意書にサインが必要」みたいなケースもあります。こういう書類は友人ではダメなので、独身の場合はそれなりの準備が必要です。

    ユーザーID:1569727624

  • 対人対物賠償と海外医療

    自身の死亡・医療保険は、皆さんと似たような理由で不要と考えています。
    しかし、対人対物賠償と海外医療は必要だなと感じていて、クレジットカード付帯の保障もあるけれど、それだけだとちと不安です。

    電車内で酔って他人に衝突しケガを負わせて9000万円支払い義務とか、自転車で事故おこして億越えの賠償とか、海外でのケガ疾病の高額医療費とか、よたよたして買い物中の商品・店舗の破壊で賠償とか、なんだか心配です。
    火災保険や共済保険にくっ付いてるを検討したけど、まだ入ってません。

    ユーザーID:6074625715

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