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発言小町

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長期入院による耐えられないストレス 携帯からの書き込み

なおなお
2018年12月16日 11:27

入院期間が予定外に長期になり、ベッド上安静も長期になったため、体力、筋肉ががたおちで、更に元々肺がよくなかったのに肺炎を患った為、息切れがひどくなっております。
リハビリもしてるのですが、少し歩行するだけで息切れがして、あまり進みません。
肺炎の方もステロイドを使用してるため、減量するたび副作用か、体調がよくない状況がつづきます。
特に最近は先のことが心配で鬱のような精神状態が続いてます。
私はまだ40歳代で家族もおります。
いつ退院できるのか?職場に復帰できるのか?不安感がつのって、おかしくなりそうです。
同じ様な状況をのりきった方はおられまさでしょうか?

ユーザーID:7992774348  


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タイトル 投稿者 更新時間
あせらずに
ギブすん
2018年12月16日 12:36

ごめんなさい、誤ってびっくりにポチしてしまいました。
私の会社で入院している方が脅威の回復力で今月から復帰されました。病状は身バレしそうなので控えますがトピ主さんより病状は重いと思われます。そして50代の方です。復帰してバリバリ働きたい一心でリハビリを頑張ったそうです。長い入院生活で「このまま復帰できないかも」と不安な気持ちは一切抱かず、とにかく目の前だけをみていたそうです。

不安になるなと言うのは難しいことですが、それをも上回るくらい復帰後の生活をイメージしてみて下さい。早く退院できますよう心から願っています。

ユーザーID:8368335294
寄り添ってくれる本
2018年12月16日 18:27

こんにちは。
さぞかし不安でありましょう。

なんと言葉をかけていいのかわかりませんが、
おすすめの本があります。

文学紹介者の頭木弘樹さんの本、「絶望名言」です。

頭木さん自身が難病で13年間、入退院繰り返していらっしゃるのですが、
その時の体験、辛い時期の過ごし方が書かれています。

もともとはNHKのラジオ深夜便の人気の対談コーナーで、これを書籍化したものです。
難病の頭木さんと、脳梗塞から生還し、今もリハビリを続けているアナウンサーが対談しています。

なぜ自分が病気にならなきゃいけないのかという怒り、
自分の気持ちをわかってもらえない孤独、
体調、そして心を立て直せないもどかしさ、
思うようにならない状況、体調の中でどう生きるか、
そうした悩みを抱えながら、お二人がこれまでどう過ごしてきたのか、
そして辛い時期に励みとなった言葉を紹介しています。

紹介されているのは明るく前向きな名言ではありません。

例えば、
「生きていること、生きていること。
ああ、それは、何というやりきれない
息も絶えだえの大事業であろうか」太宰治
と言った暗い名言。

「絶望」の名言、ネガティヴな名言というと驚かれるかもしれませんが、
前向きになれないとき、悲しい時、
明るいものポジティブなものに触れられないとき、
こういう言葉の方が、自分と一緒にいてくれて、気持ちよくわかってくれて、救いになるそうです。

また同じく頭木弘樹さんの「絶望読書」おススメです。
絶望の時期の過ごし方が詳しく書かれています。

よろしければどうぞ。

ユーザーID:1293567957
ご返信ありがとうございます。携帯からの書き込み
なおなお(トピ主)
2018年12月17日 11:25

リハビリも頑張ろうと思っているのですが、肺の状況が悪いのか、思うように進まない状況です。
病気自体も思うようによくならず、何をどうしたらよいのかが分からない状況で精神的に参ってます。
でも、前向きにリハビリをこつこつ頑張っていくしかないですよね。
何とか前を向いていきたいと思います。
こうやって返信いただけただけでも嬉しいです。
ありがとうございました。

ユーザーID:7992774348
本の紹介ありがとうこざいます携帯からの書き込み
なおなお(トピ主)
2018年12月17日 13:08

本の紹介ありがとうございます。
すごいタイトルですね。
普段本を読まないので、この機会に本も読んでみたいと思います。

ユーザーID:7992774348
退院の日は必ず来る
miki
2018年12月17日 18:58

トピ主さんの焦る気持ちはよく分かります。
でもね、退院できる日は必ず来ますよ。
職場復帰は気になるところですが、まず体を治すことです。

私も転落事故で入院していました。
両手しか動かせずベッドの上で寝たきりでした。
看護師さんや介護員さんの助けなしには、布団の乱れさえ自分で直す事も出来ませんでした。
毎日毎日、窓の外の流れる雲を眺めていました。
体力を落とさないように、完食することを自分に課していましたっけ。
足がドンドン細くなっていくのが分かりました。
手術したけど、今度は歩けなくなっていました。
リハビリしながら、でも硬性コルセットなしには体を起こしてはいけないといわれていたので、入浴用のコルセットが付けられるようになるまで退院許可は下りませんでした。
退院後の入浴が問題になったのです。
でも、あれから2年以上たちました。
絶望的だった入院生活も、今では人生を見直すきっかけだったなと思えます。
今も背中の下部に12センチの傷痕と、骨には6本のボルトや棒が入ったままです。

いつかトピ主さんも私と同じように「あんな時があったなあ」と思える日が来ますよ。
応援しています。
悲しまないで下さい。

ユーザーID:5540476506
お互い頑張りましょう
しずる
2018年12月17日 21:06

実は、頑張れという言葉は好きではないのです。
もうこれ以上どう頑張ればいいか。
本人はギリギリだったりするので・・・

私も数度の入院で、足の皮がたるむほど
筋肉が落ちて、歩くのが辛い状態です。
若くないので、回復が本当に遅いです。

心臓、腎臓、腰、指、消化器、喘息・・・と
悪いところだらけで、どこから治療をしたらいいか
悩むところです。
何をするにも、心臓が絡んできますから
なかなか前に進みません。

八方ふさがりでどうしていいか
わからなくなる事も多いです。
自分の身体が思い通りに動かないって
もどかしいですよね。

トピ主さんもお辛い状況と思いますが
何か楽しみな目標をもって、お互い前に進みましょう。

ちなみに、私の目標はTDLです。
最悪、電動車椅子の導入も検討していて
少しでも自分の力で、行動が出来るように
しようかなとも思っていますよ。

ユーザーID:1917558772
休みながらも。携帯からの書き込み
あのこ
2018年12月17日 22:45

病院に相談できる人はいませんか?自分はこのように仕事復帰したいと、真剣に話してみられるとよいと思います。精神と体を休めながらも仕事は忘れない。働いていくには大切なことだと思います。そのためにもお体を快復されたし。

ユーザーID:0741008579
 
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