器用貧乏って良いの?悪いの?

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(トピ主0
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テディ

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  • 一番取れないなら努力の方が勝ちが高い

    努力無しでも圧倒的一番取れちゃう人はそのままで良いんです。
    けれどそれ以外の人は結局努力出来たもん勝ちですよ、世の中なんて。

    ユーザーID:3245008535

  • 両方でしょう

    両方だと思います。長所でもあるし短所でもある。
    そうとしか言えない。

    普段、問題なく日常生活を送っている分には長所なんじゃないんですか。
    でも何か込み入ったことになったり、あるいは何かに深く集中しなきゃいけないような場面に遭遇した時に弱い。

    あなたも書いている通り、努力をする習慣を持たず成長し、集中力も持続しないタイプだからです。
    実はうちの母親がまさにそれ。
    なんでも簡単にこなして、まあまあな学歴と職歴、そして結婚(専業主婦)ときて、お稽古事も始めればあっと言う間に先生の目にとまるけれど、自分が教えるレベルには全くなれない、そんな感じですよ。

    本人「今の生活には困らないけど、なんとなく常に劣等感はあるわね」って言ってます。
    本人の捉え方次第だろうなあ、だから。
    端からみたら「なんでも器用にこなすよね」くらいに思われていても。

    ユーザーID:8044212550

  • 私も

    器用貧乏で、トピ主さんとまったく同じです。

    おばちゃんになって思うのは、器用貧乏はマネジメントに向いているかな、と。
    各分野への理解が早いので一通りのことを見渡して、あちらこちらを活用してまとめることができる。
    自分が1位にならずとも、1位の人を理解して活かすことを考えると良い。

    一方、一つのことに抜きん出ている人は職人・エンジニア肌。
    才能を思いっきり開花させる環境にハマればとても強いでしょう。

    ということで、居場所次第で器用貧乏とは長所にも短所にもなると思います。

    ユーザーID:2015594271

  • 観点が間違っていると思います



    器用努力もせずにで2位まで行けるのなら器用の分は十分の長所だとおもいます
    トピ主さんの場合は努力できないことが短所であって、器用であることとは関係ないのでは?


    器用貧乏となるのは、その、努力できない
    短所のぶぶんからくる結果であって
    器用貧乏は、、長所短所と決める点ではないと思います

    ユーザーID:6404637161

  • 同じだぁ〜

    私も器用貧乏だと思っています。
    習い事しても最初から出来て褒められ、満足して飽きてしまうことがよくありました。

    私の場合、器用貧乏の中で興味ある一つを必死こいて勉強して資格を取り、職業にしました。
    はい、一度だけ命がけで(?)努力しました。
    他のことは趣味としてやったり、まったくしなかったり。

    器用貧乏は長所にも短所にもなると思います。

    ユーザーID:8899697981

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  • それはあなた次第

    【器用貧乏】は一般的には否定的表現だと思います。

    何でも器用に出来るけど、大事なポイントで落としてしまう。
    肝心な部分で最後の〆が出来ない。
    何事も中途半端。

    そんなイメージです。
    けど、不器用な人と決定的に違うのは、器用に何でもそつなくこなすから、大きく困った事がない。
    世渡りが出来てしまう。

    極める事はないけど、必要な事は人より早く習得して、苦労がない。

    だから、やはり良いことの方が多いと思います。
    世の中には最低限の事が出来ない人や、普通の事が出来ない人がたくさんいますから、あなたには恵まれた素質があるのだと自覚して、もっとプラス思考に受け止めて下さい。

    そして、自分に自信を持ち、自分を好きになって下さい。

    ユーザーID:6372786178

  • 私は短所だと思ってます

    私も器用貧乏です。

    何でもある程度はできるけど、突き詰めるところまでは行かない。
    飽き性なせいもありますね。
    ハマってる間は努力するけど、飽きちゃうと辞めてしまう。

    だから、きちんと追及してやってる人には及ばない。

    仕事もそう。
    大抵のことはそこそここなすけど、目立った業績を上げられるほどじゃない。
    そこまでの熱意も持てない。
    だから出世はしない。

    結局、器用貧乏って「可もなく不可もなく」ってだけ。
    突出したものがなく、周囲に便利に使われるだけなので、短所だと思ってます。

    ユーザーID:3158952394

  • 普通の人

    私の周りにも主さんのような方います。
    手芸が好きで色々やっているんだけど、正直できたものはそこまで素敵というわけでもなく、まあ趣味の範囲というか、決め手にかけるというか…。
    その人は結局主婦に落ち着きました。
    家庭のために尽くして、日々子どものことをSNSにアップしています。

    いわゆる平凡な人生ですが、悪いとは思いませんよ。
    何かにのめり込む人というのはほんの一部ですし、それも才能のうちです。
    そういう人は頑張らなくても、気がつくとのめり込んでいます。
    そういう人は波乱万丈な人生になることも多いです。
    主さんは主さんらしく暮らしたら良いです。

    ユーザーID:1192477336

  • 自己評価が高すぎるのです

    >普通の人に比べると、何においてもある程度のレベルまでは上達するスピードが早いと言われます。
    >私もそう思っていて、8割程度までなら努力なく到達できます。

    トピ主は「8割程度までなら努力なく到達」と思っているけど、それは過大評価じゃないですか?トピ主は8割と思っているが、実は3割くらいでしかないのでは?

    >2位までは取れるけど、

    何で2位を取ったのか、それを是非ともレスしていただきたいです。

    どういう分野においてなのか、世界で2位なのか、日本で2位なのか、業界で2位なのか、2位にもいろいろあります。
    まさか、趣味のグループで2位とか、クラスで2位なんて狭い世界の2位じゃないですよね!

    もし何でも簡単に取れるなら、身近なところ、運転免許の難関「牽引免許」にチャレンジしてみては如何でしょう。補習なしで一発合格できたなら「器用」と認められます。その他にも難関資格がたくさんあります。チャレンジし甲斐がありますよ(笑)

    剣道柔道囲碁将棋などで最高位を目指すのもいいでしょう。

    東京オリンピック出場を目指すのもいいですね。

    というふうに、上を見ればキリが無いですよね!
    トピ主さんは、低レベルで自己満足しているのではないですか?

    ユーザーID:6181094420

  • 人それぞれ

    貧乏というくらいだから、ほめてはいませんよね。
    実は私もそちら系です。

    一芸に秀でた人。
    器用になんでもそこそここなす人。
    いろいろな人がいて世の中回っているのではないですか?

    ひとつに打ち込めないと嘆くより、柔軟に対応できる適性を活かしていくことを考えればよろしいのではと思います。

    ユーザーID:7465398735

  • 短所ととらえた言葉ですわな

    そもそも「器用貧乏」はその状態を短所ととらえた言葉でしょ。貧乏なんだもん。
    同じ状態を、短所と捉えなければ単なる「器用」でいいしょ。「要領がいい」とかさ。

    ユーザーID:8687131315

  • 短所です(仕事のプロとして大成する上では)

    主さんの年齢が分かりませんが、まだお若い方とお見受けします。

    学生の間はなんでも満遍なくできた方が有利だと感じることが多かったでしょう。

    しかし社会に出て仕事をするようになると、「何でも8割できる人」は誰からも必要とされないことを痛感するようになります。
    餅は餅屋、寿司は寿司屋です。餅も寿司も蕎麦も80点、という人からは、結局何も買いません。

    ユーザーID:8768751269

  • 長所と短所は裏表

    器用貧乏というと短所に聞こえますよね。
    貧乏をつけないで器用な人と言われたら長所です。

    長所と短所は場面と程度で入れ替わるんです。

    そういう私も器用貧乏です。もうね、既にこの年ですから今更言いも悪いもないです。
    なんでもそこそこ出来るので割り切ってしまえば楽な場面が多かったと思います。
    学生時代は友人達からも羨ましがられていたような気がします。
    大して努力もしてないのに、なんでもすぐにできてしまう。なーんて嫌な言い方ですよね。
    でも、ふと気が付くと結局何物にもなれなかったなぁって
    部活もすぐにレギュラーになれるけど、決してエースにはなれないんですよ。
    なんかね高校生ぐらいで部活は嫌になってしまいました(笑)

    でもね、私らの世代の多くは専業主婦になっているか、
    独身あるいは親がかりでバリバリのキャリアがあったりしてるんですが、
    私はずっと低空飛行のフルタイム。でも、結婚して子供もいて
    今もゆるーくフルタイム、気が付けばもうすぐ定年です。
    何もかも中途半端だったかもしれないけれど、それもまた良しです。

    プロフェッショナルにはなれなかったけど、私らしいなと思ってます。
    人それぞれです。

    ユーザーID:4760187985

  • 質問の答えにはなっていませんが。

    上達のスピードは早いですが、1位とは越えられない壁があるとの事。

    いろいろな才能がありそうでうらやましい限りです。

    トピ様の文を読んでいて、気になった点があるのでレスを書きました。

    1位とか2位とか壁とか気にせず、いろいろな事をしたらどうでしょうか。

    いつかトピ様が、「これを深くやってみたい」と思う事に出会うかもしれません。その時こそ、壁とかにこだわりましょう。

    ユーザーID:0154375841

  • まあ短所ですね

    器用貧乏、つまり何でもそこそこできるという、器用なだけで秀でるものがない状態。
    褒め言葉にはならないです。

    致命的なのは、そこそこできちゃうから努力しないこと。これは非常にまずい。
    いずれ苦手なことに遭遇しますが、努力したことない人だともうどうしていいか分からない。
    1位を取る必要はないが、少しずつでいいから努力することをやってみませんか?
    何か壁を破れたら、それがきっかけになってもっとできることが増えるかも。

    ユーザーID:5099096722

  • 一番

    別に、1番が取れなくてもいいのでは?
    本人がその程度で良い、っていうなら、その程度でいいと思う。
    才能ある人は、それはそれで大変ですから。

    ユーザーID:2450709154

  • 「不器用貧乏」よりは良い

    「不器用金持」よりは損かな(笑)。

    ユーザーID:9099146974

  • 言葉の使いどころがおかしいのでは

    言葉の罠に、自分ではまってしまってるのでは。

    器用貧乏は謙遜用語です。あるいは戒めの言葉です。

    たいていのことがそこそこできる人、努力がそれなりに実る人が、他の人にうらやましがられたり、しつこくほめ殺しされたりしてめんどうなとき、「自分は器用貧乏なだけ」と謙遜する。

    あるいは、そんな人のことを手放しで認めたり、受け入れたりしたくないときに、「それほどすごくないよ、器用貧乏だよ」「なんでも一筋に極めるほうがいいよ」と、いわば冷や水を浴びせる言葉です。本人が自分でやることもあります。
    善意の忠言だったり、意地悪だったりいろいろです。意外と、近い身内が浴びせたりしますね。

    つまり、そういう用途の言葉にすぎません。人間の本質を表す言葉ではなく、特定の目的のために使う、うわっつらな描写です。
    いいとか悪いとかではなく、トピ主さんのことをあらわしているようでいて、まったくあらわしていないのですよ。

    だからとらわれる必要はありません。
    トピ主さんは、繰り返しますが、「たいていのことがそこそこできる」、「極端な努力はしないけれど、それなりに人よりは努力して、それが実る人」なんです。すばらしいことです。

    ユーザーID:9251147786

  • レベル感にもよりますが。

    井の中の蛙、って言葉もあるように、自分の置かれている環境や、本人が「出来ている」と認識しているレベル感が人によって全く違うので、それによってコメントも変わって来るのだと思います。
    例えば、まことに失礼な話ですが、レスで挙げられているいくつかの例の中には「そもそも器用貧乏という言葉に当てはまるほど器用じゃなかろう」と思われる例も散見されます。そういう例をイメージして語ると、器用貧乏という言葉の中途半端感がクローズアップされがちなのかなと思います
    一方で、世間の雰囲気として、物事のネガティブな面ばかりが強くクローズアップされることが多いなあと最近特によく感じます。
    良いところは認めて評価すれば良いのに、そういう部分はスルーされて弱いところばかりあげつらわれる。だから自分自身のことに対しても、強みの部分について自信を持てずに弱みの部分についてばかり気になってしまう、というような発想になりがち、という面はないでしょうか。
    確かに、何事も割と簡単に一定のレベルをこなせるようになってしまうことで、努力をする習慣が身につきにくいことはあると思います。
    でも逆に言えば、周りの人だってそんなに努力してますか?という面だってあるでしょう。まあ下を見て安心するってのはあまり褒められた姿勢ではないですが。
    多分、「2位に到達するレベルの人たち」の中ではトピ主さんタイプの人は比較的努力の量が足りない部類だと思います。しかし世の中には「2位に到達するレベルの人」は圧倒的に少ないわけです。そういう人もひっくるめて考えた時にもトピ主さんタイプの人は「努力が足りない」と言われるほどのレベルなのでしょうか。多分、そういう中では努力の量は人並みレベルなのではないかと思います(勝手な想像です)。
    そういう状況に対してわざわざネガティブな「貧乏」という言葉を使うのは、なんかちょっと違うのではないかと思います

    ユーザーID:3951363625

  • どうだろうね。

    親の立場として子供が器用貧乏は見ていてイライラしますね。

    長男が器用貧乏ですね。
    スポーツ・絵・勉強・・なんでも人並み以上にできました。
    例えば、中学校時代は勉強しなくとも学年250人中10番前後。
    経験者(スポ少)が多い部(個人技)に入部し新人戦から試合出場。
    ピアノは、地方大会レベルで優秀賞。

    本人の一番の短所は努力が嫌い。
    進学校に進学しましたが努力がなければただの人です。
    偏差値はどんどん落ちて行きました。
    それでも、中堅大には入りましたけど。

    逆に不器用な次男は、何をやらせても結果が出ず。
    彼の長所は努力を惜しまないこと。努力が苦にならないこと。
    人並み以上(長男の5倍以上)の努力をして部活・勉強・ピアノで結果を出してきました。
    結果は、年数を重ねて少しずつ出てきました。
    例えば、中学の成績は150番前後から3年には一桁に。
    大学は、長男よりも上の大学に。
    彼は、今も努力を続けている・・・それは進化し続けているということです。

    親としては努力する子を見ていると応援したくなりますね。

    ユーザーID:7780034445

  • 汎用性の高い能力

    私 には二人の子供がいまして、
    上の子はスーパー不器用。
    下の子はトピ主さんタイプです。
    上の子は、知能に問題はないはずなのに、ありとあらゆる事の習得に人の数倍かかります。
    親としては、地道な努力の素晴らしさを幼い頃から刷り込むしかないのですが、…努力しなければ確実に並以下なので…
    正直これからの人生、彼の苦難を思うと、母としては涙しかありません。
    下の子は、何をやらせても、短時間で二番手迄は習得します。
    部活、芸事、勉強、なんでも、普通にしてれば上達するのです。
    これは、別に芸事の才能やスポーツの才能があるわけではなく、要点を理解する能力や集中力に優れているのだと思います。
    偏差値の高い学校の部活が結構強いのと同じ現象です。
    「◎◎の才能があるのに、器用貧乏だから一位になれない」
    ではなくて
    「◎◎の才能がないのに、器用だから二位になれる」
    だと思います。
    何事につけ素早く要点を理解する能力は汎用性が高いです。
    人生のいろんな場面で、無自覚でも助けられていると思いますよ。
    羨ましいです。

    ユーザーID:5973010110

  • 「多才」なら褒め言葉

    「器用貧乏」はその性質を短所として捉える時の言葉です。日本では自分の事を表現する時にもよく使いますよね。謙遜表現でもあります。

    同様の状態でも「器用」「多才」「なんでもできる」「ゼネラリスト」などと言えば、褒め言葉です。日本では、自分の事を表現するのにはあまり使わないですけれど。

    主様の場合「それが裏目に出て何かに真剣に取り組むことが難しい」「そのために努力ができない」とご自身で問題として捉えているのならば、短所でしょう。

    しかしそれは、「器用貧乏」自体が短所なのではなく、「コツコツと努力できないこと」「我慢する力が弱いこと」「向上心が弱いこと」が真の短所ということなのかもしれません。

    もしかしたら「本当は1位になりたいのになれない」というような悔しさや負けたくない気持ちがあるのにそれに正面から向き合わずに逃げているために「本当ならもっとできるはずなのに」「本気出せばやれる」というような幼い万能感を持ち続けてしまっているのかもしれません。
    実は、ものすごい負けず嫌いである、という可能性もあるかも。

    でも、困ることなく暮せているなら、それで良しとする道もありますよね。
    「飲み込みが早い」「選択肢が多い」「現状に満足できる」という長所とも言えます。

    全く同じ状態でも、見方を変えれば長所にも短所にもなりますよ。

    もうちょっと自己洞察を深めてみてはどうでしょう。

    ユーザーID:4056975294

  • 好きなことなら努力できる

    私も若いときから,一通りのことは割と器用にできる方でした。
    それは便利ですよ。長所だと思います。

    器用貧乏?
    努力が大して必要なくできてしまうので,真剣に取り組めなくなる。
    そうでしょうか?

    自分にとって真剣に取り組まなくてもいいだから真剣になれないだけだと思います。
    ある程度できれば十分ならそれでいいでしょう。

    でも自分が興味を持ってのめりこめば,元が器用なだけに無敵に上達できますよ。私もある事柄については誰にも負けない,というものを持っています。慢心せず日々磨いています。それは自分にとって大事なことだから,興味があるから,つらい努力ではなく楽しい努力でできてしまうのです。
    そうなったら強み以外の何物でもありません。


    あなたはまだそういうものに出会わないだけではないでしょうか。
    出会ったら器用という強みを生かして,それを大事にしましょう。

    ユーザーID:0955179168

  • 器用は関係ないですよ

    結局何事もやる気や集中力無しでは大成しないものなので、この際器用であることはあまり関係ないと思いますね。

    「8割程度までなら努力なく到達できます」という満足感が何よりマズいんじゃないでしょうか。
    次のステップを見つける意欲がない、反省しない、興味がないことの現れかと思います。

    本能的に挫折を避けてる可能性もあります。
    学校で二番の成績の生徒が集まる大学に行けば、そこで二番になるには才能だけでなくそれなりの情熱・興味・努力は必要なわけだし、社会に出ればそれこそやる気や努力が評価されるわけです。

    器用だから何かに真剣に取り組むことが難しいのではなく、器用は関係なく「真剣に取り組むことをしてこなかった」ということかと。

    ユーザーID:5605849618

  • 器用貧乏と思うと短所。

    何でもできるってもう少し傲慢になれば
    自信がつきます。

    マイナス思考が短所なんです。

    ユーザーID:6045191758

  • 人による。

    器用貧乏ってなんでもできるけど、どれも上手く利用できない人のことですよね。
    だから、なんでもできる器用なところを生かして要領よく生きている人は長所、
    できるからって適当なところやめちゃって結局ものにならない人には短所です。

    私も同じような感じでちょっとがんばれば8割はできます。真似するの得意だし。
    だからアレコレちょっとずつつまんでは辞め、を繰り返してたのですが
    これではいけないと思って一つの事を長く続けてみました。それなりになりました。

    ユーザーID:4344803796

  • 似ているけどね。

    器用貧乏って言い方が悪いかな?
    たいした努力していないのに、そつなくこなせてしまう。
    努力していないから、上を目指す気持ちがわかない。

    私も似てますね。
    でもね。周りからの評価は、目標や向上心が高いって思われています。

    本を読むスピードが速いので、月に最低でも5冊は読んでいるし、
    気になることは、納得できるまで調べまくる。
    移り気なので、どんどん知識が深まる。
    何でもそつなくこなせるので、仕事でトラブルになっても臨機応変に対応できる。
    トラブルになるのはめんどくさいので、絶対ミスがないように注意するし予防線は必ず作っておく。
    後々自分に降りかかってくるのはめんどくさいので、さりげなくやっておく。

    デメリットは、
    たいして努力をしていなので、自分への評価は低いです。
    しかし、自分が出来ることは誰でも出来るって思ってしまうこと。
    リーダー向きではないのです。
    1番は嫌なんです。2番がいいのです。
    自分の事だけ考えて過ごしたいのです。

    今は会社の地位も高くなってきて、自分の事だけ考えてた時代と違いますので、
    また日々努力してます。

    ユーザーID:5922018786

  • 器用に「貧乏」付けなくていい。

    もちろん長所に決まっています。
    努力しなくても困ることが無いのなら、敢えて努力する必要はありません。

    真剣に取り組みたいと思える「何か」が出来たときに頑張れればそれで良し。
    そういうものに巡りあえるといいですね。

    ユーザーID:7619143477

  • 別に悪くないけど。

    苦労しない代わりに満たされもしないからこうやってトピックを立てているのでしょうが、それはトピ主さん自身の問題ですから、ご自分が長所だと思えば長所なんじゃないですか?

    努力した経験がない人、何事にも突き抜けた経験がない人って、すんごく小さくまとまってるんですよね。

    少しでも、「ぬきん出てみよう」と努力してみたら、新しい世界が拓け、上には上がいることも見えてきて
    「何事も8割程度なら到達できる」とか言っていた自分がいかに小さな世界で満足していたかに気付いて、恥ずかしくなると思います。

    でも、努力出来ないなら、そもそもそんな世界を知ることもなく一生が終わります。

    だから、それはそれで、いいんじゃないですか?

    ぬきん出ちゃうと、周囲の妬みを買ったりして、要らぬ苦労も増えますから
    「自分は80点」「努力すればそこそこいけたはず」
    と思い込んだまま一生終わるのも、悪くないかもしれませんよ。

    ユーザーID:1574482438

  • 昔は職人さんが多かったから

    伝統的な仕事や芸術的な世界を極めたいならその通りかと。

    器用な人はそこそこの努力で8割方出来る様になる。けれどそれに甘んじ努力をしなくなり、結果中途半端に終わる。
    一方不器用な人は、そこにしがみ付くしかなくて必死で覚え努力し10の仕事が出来る様になる。
    大工だった祖父に聞いた話です。

    でも今は多様性が求められる時代ですよね。一生を通じて精進していく仕事の方がまれです。むしろ何でも平均以上出来た方がお得ですよ。

    ユーザーID:9505987166

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