もう常勤職に就けそうにない

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生活・身近な話題

Nobu

45歳のNobuといいます。転勤族の夫と結婚したため、5年勤務した常勤職を退職して、子供2人を出産しましたが、転勤についていきながら子育てに専念していました。

ブランク8年を経て、年収200万ほどのフルタイムパート事務職につくことができて、今年で8年目になります。ただ非正規雇用のため、年度毎の更新5回が終わった時、雇い止めになって転職しました。雇い止めになった時、友人に声をかけてもらい常勤職で働ける職場を紹介してもらったのですが、定年の延長で70歳という見通しが出てきて、常勤職の空きがなくなり、働くモチベーションがなくなってしまい、別のフルタイムパート職に転職しました。常勤職の転職活動も試みてみたのですが、残業約30時間で働く目安と子育ての両立を考えると、年齢的に応募できる求人も少ない上、面接してもらえても契約社員ばかりで、常勤職への転職を叶えることができずにいます。

8年近く働き続けても昇給は時給25円ほど、フルタイムだと生活は仕事中心でも、非正規だと年次休暇が少なく、子どもの学校行事のため、自分の休暇として使えるのは毎年1年のうち1日ぐらいです。

家事は夫に手伝ってもらうこともありますが、夫はこの8年でかなり昇進、昇給したため、心境に変化があり、稼いでいる自分だ、手伝ってくれても、してやっているといった言動が増え、自分も苦しくなって来ています。夫と私は同じ大学の同級生で、子どもの1人が受験したのですが、子どもの受験をやってみたとき、自分は昔すごく勉強したなというのを思い出し、子育てしながら働ける場所で、出来る限り頑張って来たつもりでも、大卒初任給ほどの仕事を見つけることもできないし、夫との年収格差も大きくて、なんでこうなんだろうと感じることが増え、自分の力で生活することもできないことに、時々惨めに思ってしまいます。

何かご意見いただけるとありがたいです。

ユーザーID:7711886263

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  • 夫のさらなる出世に必要なこと

    最近の若い世代には、男女とも家事を行い共働きをすることが常識化しつつあります。
    夫は、意識改革が必要だと思います。

    最近では「女性にだけ」お茶くみや掃除を命じると女性差別や
    コンプライアンス意識に欠ける行動とされることが増えてきました。
    このままでは夫が無意識に男女差別行為を行ってしまい、出世に響くかもしれません。
    だからトピ主さんは、夫が無意識に女性差別行為を会社でしてしまわないよう、
    家事や掃除を『意識的にさせてあげる』ことが必要だと思います。

    もし夫が家事や掃除を「屈辱だ」と感じるのであれば、それは女性差別にほかなりません。
    夫がそういった意識を根底に持つ限り、
    いざという時に差別して出世競争に負けてしまうかもしれません。
    今後は、女性を軽視している男性に出世の目はだんだんなくなってきています。
    ご主人にはしっかり言い含めることをおすすめします。

    あと大企業の創業社長が、掃除(特にトイレ)の大切さをとく自己啓発本を出版しているケースがあります。
    夫には出世のため、そういった本を読んで実践していただくことも必要と思います。

    すべては夫のさらなる出世のために必要なことです。

    ユーザーID:1770572760

  • もやもやの元は

    ご夫婦の関係性にあるのではないでしょうか。

    常勤職で、ご主人と同等の収入がないとご主人と対等ではない、と捉えていらっしゃる事がそもそもの問題なんじゃないかなぁ。

    家庭って、お金を得るだけでは回っていきませんよね?家事があって、その他諸々、いろんな役割があると思う。

    なのに、お金を得る人だけが偉いってのは違うと思うんですけどね。

    私は、パート勤めで、収入も全く旦那には及びませんが、その事で卑屈になったことはないです。時間的に私のほうが余裕があるので、家の事をする割合は多いですが、手伝って欲しい事は伝えますし。

    常勤職に就けないことをなげくより、それを嘆かねばならない気持ちの方にフォーカスしてみたらどうでしょう。

    ユーザーID:6575511921

  • 経済的自立、大事ですよね。

    転勤族の夫についていったため失職、子育てのためキャリアにブランクが生じる。
    大学同級生(学歴、偏差値は同じ)夫との経済格差が開くばかりなのに、夫は今の収入は自分の能力の高さだと勘違いし、妻のサポートに感謝もなく、顧みない。
    トピ主の気持ちはよくわかりますし、一番反省すべきは、俺が稼いでやっている、俺の方が能力が高いと勘違いしている夫です。
    でも、専業主婦にささえられている世間の男性が、ほぼ全てこのような精神構造なのはわかりきっていたこと。
    何を今更虚しく感じても遅い、というのは辛辣過ぎますでしょうか。

    ですので、自分は大学選びから就職まで夫と同額かそれ以上の収入を得らることを目標にしてきましたし、今も家事育児の大半は女性である自分が担っていますが、夫が俺が稼いでやっているみたいなことを、態度に示したり、一言でもいおうものなら、それなら立場を入れ替えろ宣言するか、あるいは普通に離婚します。

    経済的自立を結婚と同時に手放す女性が多いですが、それは男性に従属するということです。深く考えもせず安きに流れる方が多いですね。キャリアを手放すくらいなら別居婚も辞さないくらいの覚悟でいないと、ゆくゆくは家庭内での地位が不当を貶められることになります。
    本来変えて欲しいのは男性側の意識ですが、いかんせん、自分たちが上位にいる間はこの女性の悔しさ、辛さがわからないでしょうね。
    残念ながら、トピ主はもうすでに間に合わない、その思いを墓場まで持っていくしかありません。次の世代を教育してください。我が家では娘には幼い頃から経済的な自立の大切さを説いてきましたし、高給の専門職につけるようにバックアップしています。息子の結婚相手も専門職のキャリアが途切れないように、息子も協力するべきと日々説いて言います。

    ユーザーID:3172473869

  • 今幸せ、になる

    上を目指すより、今の幸せをちゃんと作った方が良い。
    今の楽しいとか、今の心地良いだとか。

    旦那さんに与えてもらった幸せじゃなくて、自分で選んで彼の奥さんで居ることを選んで、
    納得して子供産んで、仕事も楽しかったり趣味をしたり、家族の団欒だとか、そういうのを楽しむ。

    旦那さんに犠牲にされたと思うなら、きちんと話し合って、あなたの成功は私の努力のお陰なんだよと話して。

    私はパートだけど、通勤も楽しいし、職場のひとも好きで、仕事に本気で取り組んで、周りに気を配ったり、工夫したりしているよ。
    今日だって、明日の出勤が楽しみだよ。

    数年後転職して、○○の仕事がしたいって思っているときより、
    この仕事が楽しくて今が楽しいって思ったら、幸福度って上がる。

    ○○でないと駄目って自分で決めてない?周りから認められてないって思ってるでしょ?

    違うんだよ。今完璧に素晴らしくて、最高!で良いんだよ。

    ユーザーID:0968133002

  • 問題の優先順位がちがうような

    ずっと頑張っているのに仕事でも家でも認められない、ご主人と同じ土台はあったのにってことですよね。

    子育てに一区切りついたら常勤職に戻れるって理想ですよね。
    常勤職は一旦離れてしまうと簡単には戻れない、と私も痛感しています。

    ただトピ主様の場合はご主人の転勤についていかなければいけない、
    子育て中のブランクがあって職を転々としている。いろんな制約をお持ちです。

    ご存じのとおり、常勤職って基本的に勤め先から転勤を命じられたら従わなくてはいけないし、
    その他にも残業とか会社の都合に合わせて働くから安定していて福利厚生が充実しているんでしょう?
    勤め先の制度を使って一時的に自分の生活に合わせて働くこともできますが、この場合も長く務めること前提じゃないですか?

    私はトピ主様より少し下のほぼ同世代で独身、ずっと仕事しかしていませんが、以前正社員で勤めていた会社が倒産して以来、未だ正社員には戻れていません。
    今の会社では正社員と同等の資格、経験がありますが、中途採用は契約社員からスタートで安いです。そういうご時世です。

    トピを読んで、ご自身の雇用形態の問題よりも、
    ご主人との主従関係というか、家庭内で尊重されていないことに不満をお持ちという印象を受けました。
    収入だけではない、子育ての価値、奥様の価値などをご主人に理解させて、家庭内で対等な関係を整える方が先なのではないでしょうか。

    子育てしながらフルタイムで働いている方(非正規でも)は本当に頑張り屋さんで尊敬します。私にはとてもできませんから。

    ユーザーID:4673136087

  • もっと夫に家事育児してもらうか思いきって仕事減らすか

    >フルタイムだと生活は仕事中心でも、非正規だと年次休暇が少なく、子どもの学校行事のため、自分の休暇として使えるのは毎年1年のうち1日ぐらいです。

    自分もずっと働いていますけど、「自分の休暇として使える」なんて殆どないですよ。
    まだ若いうち、親も元気で金がある、独身子なしの一握りの恵まれた若い子だけの有給休暇の使い方です。
    有給使っても自宅で溜まった家事したり、体調不良で寝てたり医療機関に行ったり、副業や実家家業の手伝い、休みなのに自宅でサビ残、行楽という名の家族サービスや親孝行、とかね。

    若い頃、まだあまり責任もなく、権利が十二分に与えられていた頃の記憶だけがあって、その後、パートやバイト、子持ち同僚に休暇とらせるために自分の休みを削ったり急に残業したり、といった体験がないから、余計悲しくなるのでは。
    でも、トピ主さんが忙しすぎるのは、お子さんのためだから良いじゃないですか。
    いくら職場の同僚のためといっても、アカの他人のために消化しきれない有給見つめるのは空しいよお〜

    夫さんの偉ぶりは、職場のパートさんや時短の同僚を、トピ主さんに重ねているのはないかなあ。だとしたら、お門違いもいいとこだけどね。
    トピ主さんも正社員のままだったら転勤即単身赴任だし、家事育児負担も大きいのにね。

    あんまり辛いようだったら、逆に、正社員に戻るから今度転勤になったら夫は単身赴任してくれ・私を単身赴任にさせてくれと頼むか、フルタイムからパートにして時間に余裕作っては。

    ユーザーID:7724305108

  • トピ主

    ご意見ありがとうございました。
    核心を言い当てられていて、滲み出ていたのかと少し辛くなりました。

    夫は自分の年収や稼いでいるという気持ちの大きさが出てくるようになって、家庭内でもすごくそれを出します。対等でないというのは本当です。それが嫌だというのはあって、でも自分が納得して働けるような仕事に就くのが難しくて、この先を不安に感じるようになっています。どちらかというと、私の方も子育てより、自分ができる仕事がどうかで自分に自信を持ってしまう方だと思うので、そのように感じるのだと思います。

    常勤をやめてしまった以上、もうこのモヤモヤは人生で晴らせないのかなと、子育て終了さんの指摘のように思い至り始めていて、これからどうしようと、なんか目標を持てなくなってしまいました。

    ユーザーID:7711886263

  • わかるわかるわかる

    トピ主さんの気持ち。
    私も大卒(夫よりも偏差値高い)→大手企業正社員
    の人生でしたが
    転勤族の夫との結婚を機に退職。
    それから10年…転勤族夫に着いていく妻には自分の人生は無いなと痛感してます。。
    非正規雇用で働いてもまた転勤、また転勤。
    年取る毎に仕事は見つかり難くなる上に、やっと勤め先が見つかっても20歳以上も年下にぺこぺこ頭下げてまた1年生からやり直し。
    曲がりにも大手でバリバリやってた自分が今はこんなところで何やってんだろう。。と思うこと多々
    周りには言いませんけど(笑)自分で決めた結婚でしょうと言われるのは予想できますから
    夫にはわかってて欲しい自分のキャリアは一人の女性の人生をいただいて築けてるものだと!

    ユーザーID:7636769715

  • 同年代で続けている人の方が少ないでしょ?夫が悪いだけかと。

    同年代です。パートで300万、夫は一千万。対等ですよ。経済的自立?離婚なら家事育児分の慰謝料もらいます。

    同年代の友人で家庭と子供を持ち、大卒からの企業に勤め続けている人は一人もいません。夫の海外転勤などもあり、ついていくのが普通だった時代でしょう。みんな両立できませんでした。

    これからの世代は違うかもしれませんが、うちの夫は夜の11時帰宅。子供がいて同じように働けるはずがありません。トピ主さんのご主人なら、トピ主さんがきっと頑張って同じところで働いても、昇進や昇給が遅れるだけで上位に立とうとされそうです。それを対等にやろうとしたら家庭が犠牲になるでしょう?それは違うのでは。

    うちの娘には経済的自立をそんなに励ましはしません。優秀ですが、同学年の男子と比べると体力的にも劣っているし、将来は出産があるのですから、男性と同じくできる可能性の方が少ない。あんまり頑張って病気になる例が私の周りには多く、ロールモデルがいません。

    大切な子供をしっかり育てることだけでも楽しく生きがいですが、私は。仕事だって、子供の手が離れてから第一線に復職している人いますよ、今は。知人の紹介などに頼っていないで、本気で働きたいのならもっと幅広く就活すれば良いのでは?

    ユーザーID:1089384166

  • お気持ち分かります。

    私も彼と結婚する為(海外)に正社員を退職しました。
    子供の成長と共に自分の経済力の無さに唖然とすることがあります。
    逆に夫はとても成功し社会的地位も財力も及ばない状態です。
    結局は私は彼に依存している存在でしかないですよね。

    幸い夫は私が文句も言わずに影で支えてくれたから、
    こうして仕事に集中でき実力以上の報酬を頂けると言ってくれますが、
    やはりどこかで自分に対する虚しさはあります。
    なんで大学を出たんだろうとか、何しているんだろうとか。
    子供にもママはパパが居てくれるから楽でいいねと言われるけど、
    内心はどこか複雑です。

    女性の人生は結婚相手で随分変わると思っています。
    男性よりもまだ大きいんじゃないかな。
    仕事を選べばいいという人もいるけれど、
    どちらかを選択しないといけない相手の場合は、
    一体どうすべきなの?と聞きたい。
    一生独身でいなければいけないの?

    でもね、これも自分で選んでしまった人生だから。
    今更どうこう考えても悩んでも手遅れでしょう。
    だから今与えられた環境にただ感謝して、
    とにかく受け入れるしかないと思っています。

    弱点は彼が健在ならばいいけれど、
    もし何か起こったら…という不安は残ります。
    そんなこと考えたらキリが無いけど。

    ユーザーID:7311756928

  • レス

    トピ主より若いですが、10歳もの年齢差はない者です。
    転勤のあるサラリーマンは珍しくないと思いますが、そのなかで夫の赴任に付き添う判断をなさったのはほかならぬご自身です。
    もちろん、家族みながともに生活できることが望ましいですよ。
    でも、今日のような状況ってある程度、想像できると思うのです。

    私は夫より高学歴で子どもの世話の負担も多いですが、別居婚時代も乗り切りました。
    絶対に仕事を手放さない覚悟で。

    ユーザーID:9001697624

  • すべて自分の選択

    まず、転勤族の夫についていったんですよね。そこです。
    自分のキャリアを大切にしたかったのであれば、どうにかしようとしましたか?
    子供も1人でもよかった。でも、2人産んだ。
    さらに、子育てに専念した。すべてご自身の選択です。

    夫についていくからには何か我慢しなくてはと思いました。
    非常勤として働くことにしました。夫の海外勤務にも同行しました。しかし、キャリア継続のため、仕事を同じ国で見つけて、ビザを取りました。その後、キャリアを優先したため、子供はいましたが一緒には暮らしませんでした。今は常勤職です。私の周辺には、こんな人がまあまあいます。

    そこから考えれば、ご自身のキャリアより、夫を選んだ結果が今の状態であるとのことです。まずはそれを受け入れ、格差よりも何が自分にとっての幸せかを考えて見られてはどうでしょうか。

    ユーザーID:7787114172

  • 人生何が起こるかわからない

    トピ主さんのお気持ち、よくわかります。
    でも、(ここにレスしていらっしゃる皆さんが)『そのままずっと正社員で働いている自分』を想定してレスしていらっしゃるのを読んで、それもまた危うい考えだと思いましたのでレスさせていただきます。

    知人ですが、バリバリ働いて頑張っているといろいろ聞いていたのですが、ある日仕事を辞めたという話を聞きました。
    なんでも、会社の業績が悪化したのでいわゆる「追い出し部屋」的な扱いになったそうなんです。
    そして「そろそろうまないと体が云々」とか「子供がいないのを会社のせいにされても」などと上からは言われ、挙句の果てには年下の社員からも「あの人会社に来ているだけで給料もらっているんだって」という扱いになったそうです。
    それを「会社と闘う気概もなかったのか」「ずうずうしくてもいいからいればよかったのに」と簡単に批判することは話を聞いた私にはできませんでした。
    他にも、やはり体調が(年齢……と認めたくはありませんが)不調になったのを理由に会社を辞めた方も私が知っている中ではそれなりにいらっしゃいます。
    ただ、どう見ても「体調不良」だけで辞めたとは思えないので……。

    ですので私達はどうしても「あのまま会社にいたら」と思いがちですけどそれはあくまでも想定しているのは「(若い)当時の自分が」ということであって、実際はそうもいかないと思うんですよね。会社自体なくなったという話も聞きます。会社は全てでも永遠でもありません。

    結局、自分が置かれた状況でも前向きに考えるしかないと(自戒を込めて)思っております。
    あとはやはり「仕事でも子育てでもない自分の時間」を持つことでしょうか。「好き」を軸にしたことがあればどん底に落ちても簡単にぶれることはないと、知人を見てそうも思いました。

    ユーザーID:3405721349

  • 同じ気持ち

    今はパート事務ですが,大手企業で正社員で働いていました。子供が出来て退職して,会社自体には育休などがとりやすい企業ではなく,当時はいいモデルの先輩もいなかったため納得してやめていますが,主人が転勤のない仕事だったため,あの時続けていればと思うと(独身の同期のお金のあること)なんか虚しくもあります。

    子供は可愛かったし,不器用な私には両立は無理だったと思います。公務員になるとかそんな選択をしていれば別ですが,子供達も手のかかる方で主人も激務でしたのでベターな選択だったと思います。家の購入などお金がかかり自分の仕事も扶養内で見通しも甘く,子供達も国立大学でなければ奨学金をかりてもらうかもしれず。

    でも家族の事で色々あり,病院通いなども多く仕事も常に家庭優先でやってきました。下の子が小学生になるまでは専業主婦で思い通りにはいかないものですね。仕事をバリバリしていたのが嘘のような生活です。

    派遣などで転職もして今も嫌いな仕事ではないけど,正社員とパート仲間との色々もあり,年下の子にも仕事を習ったり,毎日忍耐と謙虚で頑張っています。アラフィフ,自分の描いた未来とだいぶ違っていますけど、自分の選択ですよね,やっぱり仕事を辞めたから家庭はなんとか維持してきたのかもしれません。

    子供と一緒にいれたのも良かったのだと思います。ここに書き込んだ皆様がお互い幸せに健康でありますように。

    ユーザーID:4788090276

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