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ハワイのチップについて教えてください 携帯からの書き込み

こたろぅ
2019年1月8日 0:50

ハワイ旅行に行くことになりました。
海外は初めてです。
チップについて調べたところ、「カードで支払う場合は、サービス料が上乗せされていないかを確認し、必要な金額を記入してサインするように」と書いてあるのを見つけました。
恥ずかしい話、どういう意味なのか分かりません・・・。
お店で勝手にサービス料が上乗せされるから、自分たちが食べた・飲んだ金額だけを計算して「サービス料は払いません!」と突っぱねるって事ですか・・・??

それとも、サービス料としてチップが含まれているから別途チップを渡すと二重になりますよって事・・・??

ごめんなさい、本当にチップが分からなくて・・・。
初心者向けに教えて頂けると嬉しいです。

ユーザーID:5856204159  


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タイトル 投稿者 更新時間
チップの金額は厳しく扱う
アメリカ経験者
2019年1月8日 11:17

チップについてタクシーに乗った場合で説明します。車が目的地に着いたらメータの金額を確認します。そしてチップの金額を頭の中で計算します。支払いは1ドル単位で行います。小銭がなかったら「お釣りを何ドル下さい」と言って堂々と大きいお札を渡します。

ホテルの例ではホテルマンにサービスを受けたら何ドルかを「あなたにチップです」と言って渡します。部屋の掃除に関しては部屋を出るとき枕の下に毎日2ドル程度を置きます。常に1ドル札は大量に持っていたほうが無難です。

質問のレストランでのチップですが、テーブルに請求書がきたらサービス料の記入があるか注意深く見ます。(大抵はあります。)記入があればレジでチップの支払いは不要です。記入がなければチップの金額を計算して合計分をレジで支払います。

日本人には煩わしいですが。そのうちそれが日常になり慣れます。

ユーザーID:9016923735
色々
おばさん
2019年1月8日 12:57

サービス料が上乗せされていることもあるので


2重にチップを渡すことにならないようにきをつけて、

という意味もあると思いますが

サービスが気に入らない場合は減らすことも可能
逆に増やすことも可能ということです

ユーザーID:0947735322
通常の流れ
ぷうみ
2019年1月8日 13:21

アメリカ本土を含め、普通のレストランではサービス料込みの請求書を持ってこられたことはないです。基本的には自分でチップ額を決めて精算します。

レストランでは「最低でも15%で、20%くらい出すと気前がいい感じ」という相場観です。

例えば、税込の合計金額が40ドルだった場合、チップは最低で6ドル出せばいいと思います。

現金払いの場合は46ドル渡して終わりです。

カード払いの場合、ウェイトレスさんにカードを渡すと一旦チップ記載前の「お店側のレシート」と「お客様控え」を持ってきます。

お店側のレシートとお客様控えの両方に「AMOUNT:$40.00.-」「TIP:(空欄)」「TOTAL:(空欄)」と三段に分かれて印字されているので、TIP欄に「$6.00.-」、TOTAL欄に「$46.00.-」と【自分でボールペンで手書きする】というのがポイントです。そして、記入済みのお店側のレシートはテーブルに残し、お客様控えは持ち帰ります。

そうしますと後程、カード会社から46ドルで請求が来るという仕組みです。

お分かりになりましたでしょうか?

ユーザーID:8083462455
後者だと
ぽろん
2019年1月8日 15:07

後者だと思います。

通常は従業員へのサービス料をチップとしてテーブルにおき、飲食代金は普通に支払いますが、たまにチップの分も会計に含まれることがあるのです

また、日本人はチップの習慣がなく、忘れる場合があるので、あらかじめそのようにしているお店もあります。

そういう場合は従業員はお店からその分をいただくので、テーブルにチップを置かなくてもよいのです。

カードの場合もおなじなので金額を確認し、回りのかたがテーブルにチップを置いているようなら、飲食代金を書いてサインし、チップは置けばよいのではないかな?

日本と違い、チップは必ず払わなければなりませんので、ご注意を!
それが従業員の方の大切な収入源となりますから。

ユーザーID:0037518994
チップ
おーしゃん
2019年1月8日 15:38

アメリカ本土に数年住んでいたことがあります。

現金でもカードでもレシートはよく読んでください。
お店によっては「サービス料という形でチップ込みの値段になっているところがある」ということです。その場合はチップは改めて払う必要なないです。

チップ込みの場合はレストランならメニュー表の下の方に小さく書かれてたりします。
メニュー表に無くてもレシートには必ず書かれてあります。
訴訟の国アメリカですから詐欺するようなことはあまりありません。

でもほとんどのところがチップは別になっていると思います。
その場合は必ずチップを払ってください。
チップ計算をしてくれるアプリもあります。便利ですよ。


アメリカでは働く人の時給は日本に比べると驚くほど低いです。
店員はお客様に快く食事をしたりしていただくために頑張っています。その対価がチップです。
日本ではチップ制度がないので余分に払って損した!って気持ちになるでしょうけど、アメリカではチップがないと生活が成り立たない人が大勢います。
そういう国に遊びにいくんですからその国のルールに従うのは当然ですので必ずチップは払ってください。

私の場合は旅先でケチケチするのが嫌なので店員の対応が悪くない以外は18〜20%又は15%以上のキリがいい数字で払います。

ご存知かもしれませんが、レシートは必ず受け取ってください。
アメリカは返品が簡単に出来ます。
多く買い過ぎた、サイズが違った、やっぱり気分が変わっていらないなど購入者側の我儘な返品交換でも、レシートに書かれた期限内であれば返品交換が日本よりも簡単に出来ます。

良い旅行になりますように。

ユーザーID:9944255087
レストランでクレカを使う場合
ラヴェンナ
2019年1月8日 16:06

「食べた、飲んだ」と書いてあるのでレストランの場合ですよね?ハワイに限らずアメリカのレストランでは通常15〜20%ほどのチップを払います。本来チップは気持ちですが、アメリカではチップを前提にサーバー(ウェイター・ウェイトレス)の給料が低く抑えられているため、よほど酷いサービスでない限り上記程度のチップを払うのが普通です。さらに消費税も加算されます。(州によって消費税率は異なり、消費税のない州もあります。)

しかしハワイなどの観光地では日本人はじめチップの習慣のない国から訪れる客も多く、チップを払わないとかアメリカ人と比べて少額しか払わない客も少なくありません。そのため外国人観光客にはあらかじめチップを上乗せした額を請求する店もあります。(チップ=サービス料です。)その場合、上乗せされたチップの金額が納得のいくものならそのまま払ってももちろん構いません。

アメリカのレストランではテーブル会計の店が多く、サーバーにチェックプリーズと言えばレシートをテーブルまで持ってきてくれます。(レシートホルダーに入っている場合が多い。)
注文した料理や金額に間違いがないかチェックし、OKならクレジットカードをレシートと一緒にサーバーに渡します。その後サーバーがチップ記入用のレシートとクレジットカードを返してくれます。レシートはお店用と客が持ち帰るものと2枚1組になっている場合もあります。レシートの合計金額の下にTipという欄があり、通常ここは客が書き込むので空欄になっています。そこにチップ額とその下に合計金額を記入し、お店用だけテーブルに残して席を立ちます。サーバーに手渡しする必要はありません。(なのでサーバーはカードを返した時点で最後の挨拶をすることが多い。)
客用レシートはチップ額を書かなくても問題はないですが、後から請求金額を確認するため合計金額は書いておいた方がいいでしょう。

ユーザーID:3608408469
Tip (またはGratuity)の文字の横を見てください
Tip
2019年1月8日 17:17

少人数の場合はチップ(tip)は通常、請求書の請求金額に含まれていませんから、チップを払う必要があります。Tip(もしくはGratuity)の文字の横が空欄になっていますから、そこにチップの額を記載してください。その下にチップを含めた合計金額を書きますが、チップの金額を書かずに、チップを含めた合計金額だけを書いても問題ありません。請求書にTip /Gratuity suggestionsや Suggested tip / gratuityと、客がチップの計算をしなくて済むように〇〇%のチップの場合はいくらとチップの額が書かれていることもあります。カジュアルなランチの場合は15%ぐらい、高級感のあるレストランのディナーでは20%ぐらいで、チップの額は税抜きの食事代のパーセンテージで計算してください。8人以上になると、チップを請求金額に載せてくる場合がありますが、その際はTip またはGratuityの文字の横に金額が入っています。食事代には税金(Tax)がかかり、Tax の文字の横に金額が入っています。TaxとTipを混同しないように注意してください。楽しい旅行になりますように。

ユーザーID:9410769519
値段が書かれている
なす
2019年1月8日 19:38

いえ、アメリカなどでのカードのレシート(下にサインを書く)では 合計金額と税金の下にラインがかいてありスペースがあり、そこにチップの値段を書き、その下にチップを入れた合計金額を入れるタイプと、ハワイなど外国人観光客が多い州では チップを払わない客もいため あらかじめ約20%のチップを含めた合計金額が書かれている場合があるのです。上記だったら チップを約2割(大体は 合計金額が89.77ドル など半端にならないよう90ドル など切りのいい数字になるようチップは15−18%加算してさらに切りのいい数字になるようにします。)
あらかじめ入っているところは そのままの数字を書いてチップの欄は斜め線を書けば さらに加算されることはありません。
ファストフードなど 先に注文するところではチップは払わなくても良いけれど、レストランでは払うべきです。これをけちる日本人もいて、米国在の日本人としては恥ずかしいです。
ホテルなどのレストランではあらかじめ指定されたサービス料が含まれることが多いですから その場合にはチップは必要ないです。ホテルの清掃にも チップを置く必要はないです。(日本のガイドブックなどだと、まくらの下に1ドル置く・・・と書いてあるかもしれませんがアメリカ人の多くは置きません)

ユーザーID:9284081258
チップはちゃんと払いましょう
reiko
2019年1月9日 4:25

ほとんどのレストランはサービス料は自動的には計算されてないので、
大体合計の20%を目安に、払いましょう。
レストランでカードで払う場合、チップだけは現金で払う方もいますが、
カードに一緒に払いたい場合は、下のようにチップの欄があるので、
渡したいチップの額を書きましょう

食べたものの合計 100ドル
税金        8ドル
チップ      20ドル

合計       128ドル  

例外として、高級レストランなどではチップがレシートにあらかじめ書いてあります。
その場合はチップを各場所もありませんから。

サービス料は払いませんって言うのは、本当に失礼なことです。
ウエイトレスやウエイターは自給をもらっていないのですから、ただ働きさせらという事です。

 

ユーザーID:6724299526
Gratuity
jeremy
2019年1月9日 7:00

普通4人くらいまでならチップは入っていませんが、人数が多いい(6人か8人以上)チップはGratuityとして入っていますので、その場合はチップを払う必要ありません。

ユーザーID:9670558104
難しいですよね。
MAI
2019年1月9日 10:16

欧米から来ている友人知人に聞いてさえ、チップの扱いは皆違いますもの。
地域によっても慣習が違うし、個人ごとの感性も違うのでしょう。

ハワイのお店は「日本人はチップを知らない。」と分っていますので、ガイドブック通りに行動すれば良いと思います。

チェックをお願いする。
明細を受け取る。
サービス料の欄が無いか確認する。

サービス料として15%等記載されており、総額に反映されている場合、
その通りの額を支払えば良い。
カードを出し、サインしてお終い。
「払いません!」と突っぱねる必要はないですよ・・

サービス料の欄が無い、あっても空欄になっている場合、
15%とか相当の金額を書き込む。
サービス料を含めた額をカードでお支払い。
別途チップは不要です。

本当は満足度によって額を変えて良いらしいですが、初心者は「15%のサービス料」と思っていた方が無難だと思います。

ユーザーID:5080158541
レシート確認して二重にチップ払わないように
はと
2019年1月13日 12:14

たまに、チップxx%含むと言う紛らわしいレストランがあります。ハワイでありましたよ。
こういう記載がある場合にチップを追加で払わないようにということです。

ユーザーID:3523493228
 


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