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家計管理の相談 どうやって毎月管理してますか? 携帯からの書き込み

ちい
2019年1月9日 18:13

都内近郊の30代、子供は2歳と4歳で、共働きの夫婦です。

ここ数年の間、出産や育休などがありましたが、共働きに戻って、やっと二馬力の状態になりました。

しかし、お恥ずかしい事に夫婦ともに管理が苦手、家計管理がほぽ出来ておりません。
1人目の妊娠後、会計ソフトを導入、紆余曲折を経て4年分、夫婦の口座、カードを一つのアカウントで登録し、なるべくこまめに記入はしています。
然しながら、毎月の収支を把握できておらず、毎月いくら貯蓄出来ているのか、どこが多く減らすべきか、など、管理しているとは言えない状況に陥っています。

夫婦共にフルタイム、必死で共働きしているのに、あまり貯蓄が増えません。。。

皆さん、毎月の収支はどのように管理されているのでしょうか。月途中や年途中で、使いすぎてるから節約しよう、などと調整されているのでしょうか。

家計管理が得意な方、共働きの方など、なんでも構いませんので、ご意見やアドバイスをいただければ、と思います。

以下のような状況です。
・夫婦の収入は、其々の給与振込口座に入金
・住宅ローンが二本。自宅とは別に賃貸している部屋があり、その分もローンと収入がある(ちょっとプラス)
・クレジットカードは、使い分けていて夫婦ともに複数枚保持。(登録済)
・お小遣いは毎月定額を個人的な口座にうつし(登録外)、使途は関与しない。カードもお小遣い用で各自管理。

・保険、月払いと年払いがそれぞれある
・毎年、確定申告をしなければならない。

ユーザーID:2391298345  


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タイトル 投稿者 更新時間
逆算
にゃん
2019年1月9日 20:20

もう昔の話ですが、
1、10年間でいくら貯金するか決める。
2、それには、年間○円、毎月○円を計算し、これは給与と同時に口座から引き落としで定期にしました。
3、残ったお金から光熱費や電話代、車の維持費などをキープ。
4、さらに残った分から、1ヶ月の生活費をよけて、残りは急な出費用に貯めて置く。

まず子供の教育費を貯めることが第一目標でしたので、子供が小さい間は節約していましたね。
私も専業主婦でしたし。
まず、1ヶ月の生活費を固定したほうがいいです。
そしてさらに4分割で1週間の金額を決める。
そうすれば、給与前に困ることが無いと思います。

貯金は、給与日に引き落としです。
そうすれば、使えるお金は決まってきます。

ユーザーID:9868988206
ソフト使ってるんでしょ
るりこ
2019年1月9日 20:35

ソフト使ってるんでしょ・・・なんで収支が分からないのか疑問です。
食費を合計するぐらい出来ないんですか。

この手のトピって、食費はいくらで、通信費はいくらで、光熱費は・・・
みたいなところまでは割りだせてるのが普通ですが、それ以前の問題のようですね。

自分の場合はカードの明細を見て、なんとなく把握できてますね。
一度把握すると後は差分なので。

ユーザーID:2642608542
還暦過ぎた
花杖
2019年1月9日 20:41

おばさんです。

 結婚時、寿退社しました。元銀行員です。
結婚以前の資産はお互いさまと言うことで、
家計費には入れませんでした。

 給振り口座から引き落とし口座と
預貯金用口座に振り分け、家計費として
一ヶ月分現金でおろしました。

 一年目はおおよその金額でしたが、
一年分の公共料金等定期的に出た金額を
合算し12で割り・・・・。その金額が
27,865円だとすると30,000円を
引き落とし口座に、主人名義で積み立てを
作ったのでその金額も。後々子どもが
生まれたら、子ども用の積立金も、引き落
とし口座に。給振り口座に残った金額は
ボーナス分含め、ある程度まとまった金額で
定期預金等にしていきました。

 クレジットカードは、私は結婚前持って
おらず結婚後に一枚作りました。よく
利用するスーパーの提携カードです。
カード利用で5%引きになったので。
 クレジットはそのカードがメインです。
(その後あと2枚作りましたが、それぞれ
たまに利用するスーパーの5%引きの日に
利用するのみです。年会費は無料なので。)

 ここ数年、パソコンに家計簿ソフトを
入れてもらい利用しています。自分の
使いやすいようにアレンジはしましたが。

 ソフトをお持ちなら簡単にざっくり
入力すればいいのでは? 

 ご参考までに。

ユーザーID:3677603662
会計ソフトは面倒くさいでしょ?
sea line
2019年1月9日 20:54

スマホの家計簿アプリを使ってますけどサクサク使いやすいですよ?
預金の管理もカードの管理も楽々だし、毎日入力するのが楽しいです。

使い始めてちょうど1年になりますが、毎月何にいくら使ってるか一目でわかるし無駄な買い物が減って貯蓄も増えました。財布の中のレシートも片付くしいいことだらけです。

家計簿アプリもいろいろあるので自分が使いやすそうなもの探してみたらどうですか?

ユーザーID:0650117385
すごくシンプルにしてます。
mimi
2019年1月9日 20:59

まずは家計簿アプリに登録。

毎月生活費(食費、光熱費、電話、雑費、病院、お小遣い)を
10万と決めています。
食費1,000円×2人×30日=60,000円予算です。

これを入れておく口座だけで生活します。
お給料日に丁度10万にして、残りは貯金用口座に移します。
住宅ローンは貯金用口座から落ちますが、固定費なので、
気にしません。

9万で収まる月も、15万くらいいっちゃう月もあります。
でも、だいたい10万が目安なので、それ以下なら節約できたなあと
にんまりしますし、10万超えた場合は家計簿アプリとかネットで
いつどの位引き出したかを見れば、超えた理由がわかります。

もちろん、固定費は徹底的に考えて削減しますけど、
いったん固定したら、それは自動的に出ていくお金なので、
節約できません。

トピ主様も、目安となる10万とか5万とか15万とか、とにかく
固定費以外の支出をいくらまでに抑えるかを
決めて、その中で暮らせるようにしてみたらいいと思います。

目安がわからないようなら、3か月くらい家計簿つけたほうが
いいかも。私は3か月つけて検討したら、要するに10万はかかるんだな、
と分かりましたので。出るものは出るので、いちいちストレス貯めるより
いくらまでは使っていい、を決めるほうが良いです。

なかなか貯まりませんけどね・・・
ちりも積もれば山となります。

ユーザーID:2598578936
とにかく貯金しないと!!
玄米米子
2019年1月10日 0:40

貯金ができているなら家計がザルでもいいです。
でもお子さん二人もいて貯金できていないのはマズイです。

私はエクセルで家計簿をつけていて、すべての収支を記録しています。
年払いだろうと月払いだろうとカード払いも口座引き落としも、全てエクセルに記録。
月単位で1シート。月終わりに項目別金額をまとめ、年間推移のシートにコピペして一覧にします。


食費や日用品などの日々の生活費は、決まった額を現金で下ろして、その範囲に収まるようにやりくりしています。
クレカで食費や日用品などを払ったら現金をその分抜いて封筒に移動して管理しています。
現金が余っても口座に戻さず、赤字月の補填用に自宅でプール。
だいたい最も生活費がかかるのが12月なので、それまで残せるようにやりくり。


生活費の予算が分からないなら、
とりあえず頑張って2ヶ月だけ家計簿つけてみて下さい。
1ヶ月付けたら見直して目標額を設定し、2ヶ月目は目標に近付けるように頑張ってみる。
「これなら出来る」額を見つけたら、その範囲で納めるようにしていけば、細かく家計簿はつけなくてもいいですよ。

兎に角、面倒でも現状把握のため、2ヶ月だけ頑張ってください。

ユーザーID:4498796513
どのようにって・・・
もの尻
2019年1月10日 6:42

普通にPCの専用プログラムでやってますよ。
・銀行口座 日々決済用(給与・年金所得各2ヶ所など月間入出金約30件)、非常用各1件ずつ
・クレジットカード(CC)10枚(年間使用額約800万円)
・退職資金・投資証券口座 約15件(総額2.5億円)
それぞれに、全部で30余りのアカウントを登録してます。

CCで買い物したらCCのアカウントに記録し、CCの支払日には銀行アカウントからCCのアカウントに資金の移動を記録です。

>夫婦の口座、カードを一つのアカウントで登録
何のことだかわかりません。

>なるべくこまめに記入
これが良くない。当然「全件記録」です。「気が向いたら」は意味がない。

よくある間違いは「大きな金額だけ」「概数でよい」。何が大きな金額かだとか幾ら単位でで丸めるのかなどの無駄な思考は排除して、全ての領収書を保存し、自販機のスナックからブランドバッグまで1円単位で週2回程のペースで機械的に記録し、毎月各アカウントの該当金融機関のオンライン明細書と比較精査して完璧にしています。証券口座の時価や配当などは当然毎日更新。

「小遣い」という名目の使途不明項目はありません。飲食したら「外食」で記録し、マスクを買ったら「日用品」で記録するだけ。クレジットカードも銀行口座も夫婦共用ですが、無駄遣い癖がないので何も問題ありません。消費支出の98%がカードで、現金は精々月2〜3万円程度です。

クレジットカードや光熱費などの支払いは請求書がオンラインで得られた時点で引き落し日に「未来の支出」として記録し、給与やセキュリティ管理費のような毎月固定の収支は自動記録した後に実際の明細書を基に修正するので、少なくとも1ヶ月先迄は銀行残高のかなり正確な予測ができます。月二回程レポート機能で支出のレビュー。

貯蓄投資は当然先取り・自動振替で消費支出の約半分。確定申告も当然PCです。

ユーザーID:2119689876
きちんと把握する
ucuv8
2019年1月10日 9:14

お二人で年間にいくらの収入があり、
いくらの支出があって、いくらの
貯蓄ができたか・・

きちんと数字に出して、まずは把握すること
に尽きます。

年間にいくらずつ貯蓄していこうと
目標を立てます。

我が家は年金生活ですが、
年金内で暮らしていけるよう
努力しています。

スーパーでは見切り品も
大いに利用します。

ユーザーID:4219240973
スマホのアプリは便利
たま
2019年1月10日 11:29

会計ソフトを使っていて家計簿管理ができていないというのは
ちょっと不思議な感じもしますが
要するに使いこなせていないという事なんでしょうね。

具体的に名前を出すと宣伝になるので控えますが
スマホで使える家計簿アプリは本当に便利なのでお勧めです。

クレジットカードの利用明細や銀行口座の取引明細と連動してたり
よく使う通販サイトの利用明細と連動していたりとか
自分で入力する手間がほとんどないだけでなく
グラフ化したり、資産の把握まで行えます。
前提条件として、銀行口座などネットバンキングに対応したアカウントにする必要があります。

何事も漫然と行うのではなく計画を立てることが必要です。
自分たちが貯金したいという理想があるなら
貯金するお金をひねり出すためにどこをどう削るのか
何に無駄遣いしているのかを把握することが大事です。

外食が多いとか、無駄に保険に入っているとか
住宅ローンが高すぎとか、服にお金かけすぎとか
車の維持管理やカーローンにお金かけすぎ
趣味やレジャーの出費が多いとか、何か原因があるはずで
その原因の把握に家計簿を活用するといいです。
ただ家計簿つけるだけでは無意味ですよ。

夫婦といえども秘密にしたいこともあるかもしれませんが
資産の把握という点でも
収入と支出をちゃんと把握するところから始めたほうがいいと思います。
毎月、食費は〇万円まで、趣味はいくら、交通費はいくら、、、と予算項目ごとに目標を作って守る。
目標を立てる段階でも、家計簿があると根拠のない無茶な目標を立てないようにできます。

トピ主さんは結構裕福な生活をしているようにも見えますが
他所は他所、うちはうちで、生活レベルを見直すことも必要かと。
何かしら生活にこだわりを持つのも大事ですが
本当にお金を残したいと思うのであれば
こだわりのいくつかを整理された方がいいかと。

ユーザーID:4600724442
夫と妻の収支明細を別々に作る携帯からの書き込み
2019年1月10日 12:26

一番シンプルなのは、夫婦の収支をごっちゃにした家計簿をつけず、夫の収支と妻の収支を別々にして、2つ家計簿をつけることと思います。

別にある賃貸収入は、夫婦どちらの名義への収入ですか。


収支簿は、夫婦別々に作って、月〆や年〆の決算表は、夫婦別々にそれぞれ作ってから、夫婦合算のをまとめて、一家の決算表にします。


企業だと、総務部、財務部、営業部、資材管理部……等々あって、各部ごとに収支をまとめてから、各部内の決算をまとめます。
部ごとの決算を合算して、企業全体の決算を作ります。


家計程度だと、現金出納簿(収支表)をまとめずとも、いきなり月〆の決算書が作れる規模ではありますが、慣れるまでは、各収入や支払いの名義別に集計してから合算した方が分かりやすいと思いますよ。

ユーザーID:9666942664
貯蓄は先取りが鉄則
マドレーヌ
2019年1月10日 12:58

わが家(夫婦共働き二人暮らし)は、家族の貯金として結婚した時からずっと毎月定額+ボーナス時にプラスアルファで、積み立てています。こちらは夫が管理。
家計の支出は食材や日用品の出費は私が、家賃、光熱費、外食費は夫が支払います。
お互いどのくらい負担しているかは把握しています。

それ以外の支出はお互いノータッチ。各自で管理しています。
お互いあまりお金を使わないタチなので、ざっくりでもなんとかなってます。あと家計の収支がそれほど複雑ではないです。

貯金は先取りが鉄則ですよ。毎月先に別の口座に移しておくこと。

また、共働きで一生懸命働いてるけど貯金が出来ないというのなら、支出の見直し・ライフスタイルの見直しもしたほうがいいですよ。そもそも収入に対して支出が多すぎるライフスタイルなのかもしれませんから。
独身時代の感覚でお金を使ってたら、家計的にはメタボ傾向になるんじゃないかなあ。美容費とか食費とか。
この先お子さんの成長に伴って増えていく費用も想定しながら、「その支出は本当に手放せないものなのか?」を冷静に判断したほうがいい。
手始めに、保険と通信費を見直してみては?どちらもライフステージに合わせて必要なものは変化するのでこまめに見直したほうがいいと思いますよ。

ユーザーID:7244274733
一人10万円家計に出し、残りは小遣いと貯金
チュン夫
2019年1月10日 14:46

ウチはいい加減です。結婚当初から、各自毎月10万円を家計用封筒に入れて、その封筒の現金、月20万円で生活しました。

10万円を封筒に入れた後、各自2〜3万円を小遣いで使い、残りは各自で貯金しました。クレジットカードはお小遣いの範囲で使いました。電気やガスなどの各種引き落としは私の貯金から。

二人とも無駄に大きな買い物はしない「性格」でした。

封筒のお金の使い方のチェックもしてなくて、予定よりも早くなくなるようだと、貯金から先下ろししたので、実際は月10万より多く家計に入れています。

子供が成長していくと、毎月20万でも足らなくなり、何年かは毎月15万円ずつ家計の封筒に入れました。

私もそこそこ残業したし、妻もある時期から帰りが夜の8時9時になったので、弁当などの経費はかなり使ったと思います。節約といっても、似たものなら安い物を買う程度です。平日は自由時間が少ないので、お金を出してでも手間暇を省く考えでした。

子供は双方の親に預けたり、夕食をお願いしたので、別途月2万ずつ、計4万円を妻が渡しました。

自動車費用は各自の貯金で払いました。新車購入後10年以上で買い替えです。

子供の大学費用は私が月1万の学資保険を2人分負担し、妻は子供用の通帳に毎月貯蓄しました。結果、入学時の一時費用は学資保険でまかない、4年間の授業料、下宿料、生活費は妻の貯金から払いました。2人の大学院進学が予定外で、子供用貯蓄がほぼなくなりました。

結婚28年後に定年退職したとき、二人の貯金額をエクセルに入れたら、「それなりの老後資金」が貯まっていて安心しましたが、今から考えると、年に1回はチェックするべきでした。

今は私がエクセル表に毎日のレシート(1枚毎の合計金額)を記録して、月々の支出をおおまかに見ています。スマホでレシートを読ませて明細記録もやりましたが、面倒なので止めました。

ユーザーID:1828817641
クラウド化
たか
2019年1月10日 16:39

クレジットカードは目的別に使い分けているけど、引き落とし額しか管理していないということでしょうか?

私も以前そんな使い方をしていましたが、お店によっては特定のカードしか使えなかったりして面倒なことになりました。

今は、自動で明細を取得して自動分類してくれるクラウド家計簿を使っています。
銀行口座も資産運用も保険も年金もすべて登録しています。

何もしなくても勝手にグラフにしてくれて、お節介なことに「先月よりも食費が多い」等とメールしてくれます。
たまに自動分類が間違っているのでそこだけ修正します。

欠点としては、一度の支払いで食品と日用品を買った場合にどちらかにしか分類できませんが、そこまでの精度は求めていないのでこの程度の分類で問題ありません。

ユーザーID:9880025401
現金で管理できる部分は現金で
40代主婦
2019年1月10日 17:52

口座から引き落とされる支払いは1つの通帳にまとめる。
1つが不可能なら可能な限り通帳数を少なくして管理しやすくする。

それ以外はトピ夫婦のような人たちは現金管理が一番楽で簡単です。
口座から引き落とされる支払いと小遣い分以外は現金管理です。

まず毎月いくら必要かざっくり(少し多めに)計算して数字を出します。
その金額を毎月現金で用意します。

箱か封筒を3個用意してください。

1の箱には使うお金を入れます。
2の箱には予備費を入れます。
3の箱には貯金予定のお金を入れます。

現金払いの支出は1の箱から出します。
1の箱で足りなくなったら2の箱から出します。
2も足りなくなったら3の箱から出します。
残ったお金を貯金します。

箱にメモ紙を1枚入れておき、月末に残った金額を記録していきます。

毎月箱に入れる金額が同じなら、残金を見れば使った金額が分かります。
(入れた金額−残金=使ったお金)

ようは支払いを滞りなくおこない、貯金を増やせばいいのです。
気難しく記録だの家計簿だのこだわらなくてもいいのです。

メモだけでも支出額と残金(貯金額)は分かります。
これも立派な家計簿の一種です。

家計簿は各家庭で必要な情報だけわかればいいのです。
最初はとりあえず支出額と貯金額だけ分かれば良しとして、慣れてきたり必要になったら細かい家計簿を作ればいいのです。

ユーザーID:4666552178
あまりキチキチに管理しても窮屈だと思いますよ。
ロンリーユー
2019年1月10日 22:48

学資保険には入ってますか?
縁起でもないですが、うちは子どもが17歳のときに夫が亡くなりまして、たいへん困りました。
そのとき、年100万円が奨学金として出る保険に入ってたんです。22歳まで毎年100万円もらえて、とても助かりました。というか、あれがなかったら大学にはいかせられなかったと思います。
同じ内容のものは無くとも、親が死んでも子どもが困らないようにはしておいたほうがいいと思います。
子どもが小さいうちのほうが良い保険に入れます。

>>其々の給与振込口座に入金
>>お小遣いは毎月定額を個人的な口座にうつし

面倒なことをしていませんか?
それぞれの給与振込口座に入金されたら、そこから「生活費」を「共同の口座」に移すほうが簡単じゃないでしょうか。
そこから、住宅ローン、光熱費、通信費、教育費を引き落とすようにしたら、どうでしょうか。引き落とされる費用は毎月そんなに変わらない金額のものなので固定費として計上します。
あと現金で使うのは食費と日用品費と娯楽費くらいですよね?
あまり締めた感じのしない金額で予算立てしてみてはどうでしょう?
節約できるとしたら、この3項目くらいだと思いますよ。

他の方も言ってらっしゃいますが、貯金は最初に引かないと。
残ったら貯金しようだと、だいたい残りません。
貯蓄分は最初に取り分けて、締め日に現金が残ったら、外食とかして遊びましょう。
締めてばかりでもストレスが溜まりますから。

ユーザーID:4926748813
会計ソフト?
匿名
2019年1月11日 9:49

家計簿ソフトではなく会計ソフトを使っているのは、賃貸不動産をもっているからでしょうか?

私も不動産を持っていますし、帳簿をつけなくてはならないので会計ソフトを使っていますが、それで家計管理をするのはちょっと無理ではないですか?家計と事業を一緒にしても最終目的は確定申告のために事業収支を計算するわけですから家計の収支は出てこないと思います。もっともその方面はそれほど詳しくないのでもしあるのでしたらごめんなさい。

私は事業と家計は通帳レベルで分離してます。もちろん事業主借で家計側の通帳から出る項目もありますが、不動産賃貸業だと家計と按分できるような支出はあまり無いため、この方法が楽です。

家計に関しては今はほとんどキャッシュレスではありませんか?ローン、水道光熱費、通信費は引き落としかカード決済です。食費や雑貨もカード決済が多くなってきました。明細を見れば何にいくら使っているかは手で集計したとしても半日もあれば1年分を計算できます。病院や小口の支払いで現金決済が必要なものはありますが、小遣いを除いてしまえば月々の支払額に対する割合は少ないです。

まずやるべきことは多少の誤差があっても良いので1年分の家計収支を出してみることです。月単位より1年間に各課目で使った総額をだしたほうがわかりやすいです。そうすれば何にお金を使っているのかが見えてくるはずですし、今年の予算案を作るのも楽になります。

ユーザーID:9046445885
貯蓄したいんですよね
通行人
2019年1月11日 15:08

以下の通りです・・・ってそれじゃなくて

1か月にいくらの収入とローン返済があるかどうか情報が無いです

貯蓄したいのであれば、収入-固定費−貯蓄 です

固定費には、ローンや子供のためのものが入ります

光熱費は入りません


残った金額でどうやって1か月暮らせるか工夫するんです

たったそれだけの事です
会計ソフトなんかいりません

あれもこれも必要だから固定費・・・といっていては貯まりません
先取にざっくり多めに貯蓄へ回す

○○費とか△△用とかのお金はとっておかない

我が家ではそうしてます がんばって
 

ユーザーID:0707560397
家計管理のゴールは?
のとてす
2019年1月12日 12:46

もし家計管理のゴールが「貯金を殖やす」なのであれば、
家計管理にかける時間を労働して金銭を得るやり方も
あると思います。

トピ主さんの
「必死で共働きしているのに、あまり貯蓄が増えません」
の原因は、使途不明金が多く、節約できるところがあるのか、
不要な支出がないのかが不明なところでは。

結構たいへんだと思いますが、
去年の給与振り込み口座の金額の推移について、
結局どこに行ったのか追跡してみては。
(多分現金として使った部分(生活費)は今まで管理
 していないなら不明なままになると思いますが、
 金額の大半は家賃なり水道光熱費なり保険なり
 名目がはっきりすると思います)

毎日の生活費の節約にはあんまり意味がないことがあるので
(毎日50円とか100円とか安く買うために300円交通費を
 使うとか、結婚のお祝いの30000円が大きすぎて
 やりきれなくなったりとか)
金額の大きいところで見直しをするとよいと思います。

なお、生活費の家計簿管理については、レシートの合計ではなく
手持ちの現金の推移をあわせて管理するようにされるとよいと思います。
(レシートがないものが追跡できなくなるため)

ユーザーID:9124651865
 


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