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緊張すると、考えていた事を言葉で表現できません。

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キャリア・職場

困ったちゃん

初めまして。閲覧ありがとうございます。私は20代のエンジニアをしている男性です。

早速本題に入ってしまって申し訳ないのですが、
私は緊張すると、考えていた事を言葉で伝えるのが非常に苦手で困っています。

仕事中、会議でAという問題を議論している最中に自分の中に入り込んでしまい、
A→B→C→Dというように考えが発展し、ついついCくらいから話を始めてしまい
全員を置いてけぼりにしてしまうということがあります。

さらに、「は?どういうこと?」と強めに聞かれてしまうとパニックになり、
「あれ、どういう繋がりだったっけ」と自分自身でも混乱してしまうことがあります。

こうなってしまうと、上司からの心象は最悪で、「論理的思考が出来ないやつ」と烙印を押されてしまっています・・・。私的にはAがあり、Bがあり、そしてCがあってDという結論に至ったのですが、うまく説明できなくて毎回毎回悔しい思いをしています。
「論理的思考力を鍛えてください」と言われたり、「なんで伝わらないのか考えてくれる?」と半笑いで言われてしまい、顔が真っ赤になってしまってさらに口が動かなくなってしまいました。
ゆっくり聞かれると順序立てて話す事ができるのですが、怖い上司の前だったり大人数だったりすると緊張して頭が真っ白になってしまいます。

IQが低すぎるのか、発達障害なのかもしれない。と疑ったこともありますがテストは全て平均値を超え、IQは高い部類でした。

威圧的な上司の前だと言葉が出てきません。さらに頭も真っ白になってしまいます。
意見が必ず否定されるのではないかと怖くてたまりません。

読んでいただいてありがとうございます。もしこの文章も、わかりにくかったら申し訳ありません・・・。
こういった経験をされた方はいるでしょうか、またそのような方はどのように克服したでしょうか、お知恵を拝借したいです。

ユーザーID:6091389716

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  • メモをしてから話す

    私も緊張する方なので、
    キーワードをメモしてから話すようにしています。

    キーワード、と言っても、きちんと要点を書くわけではありません。
    自分が思い出すための文字を書くだけです。
    例えば、「緊張して考えていた事をうまく言葉に出来ない」であれば、
    「き」と書いて、「言」に×をつける程度です。

    他の人が読んでも全く分からないメモですが、
    自分はこれを言いたいと思って書いているので、
    自分が見れば思い出せるのです。

    だから、A→B→C→Dを説明するなら、
    Aを思い出す文字、
    Bを思い出す文字、
    Cを思い出す文字、
    Dを思い出す文字をそれぞれメモしてから説明に入ります。

    私はこの方法で乗り切っていますが、参考になれば幸いです。

    ユーザーID:6376757736

  • 分かります

    私もあなたと全く同じ状況です。

    とても威圧的で時に物が投げられることも
    詰問されると私も何も言えませんし考えても上手く言葉にできません。

    しかしそんな状況でも心の隅で思っていることがあります。
    「今が将来の自分の為になる」と

    心は毎日折れまくりで部下がやらかして休みも電話がかかってくる始末です

    精神論的な話で合わないかもしれないですが
    自分のどこかで1つでも支えがあれば苦しくても何とかなります

    未来の輝く自分を頭で妄想して
    今を耐えることが大事だと思いました。

    ユーザーID:1439712238

  • 賢明すぎる

    A→B→C→Dの流れの中のCから話を始めるので相手に伝わりにくいという事ですか。
    要するに
    >会議でAという問題を議論している最中に
    >ついついCくらいから話を始めてしまい

    そういう事ならAからBを導き出した根拠を示せば良いじゃないですか。

    全員がAからBに繋げるとは限りません。

    Aの本質を議論している時に、トピ主さんが独自でにAを定義してしまうと
    何の為の議論をしているのか判らなくなります。

    全員に主さんの脳内が映るわけでは無いのです。
    どうしてBが続くのか、そもそもAとは何なのか。

    >意見が必ず否定されるのではないかと怖くてたまりません
     
     最初のAに対する主さんの見解が否定されたらBの内容の発言は控える。
     最初のAの理解が共通ならBを提案する。
     この程度に考えて話してみてはどうでしょう。
     
     Cを展開する時も同様に一々、全員に確認する。

    自分の意見に異論がつくのは恥ではありません。そのための議論なんですから。
    何が正解だったのか判りませんが、否定されることを怖がっていたら
    何も発言できません。他人に説明するのは難しいですが慣れるまでの辛抱です。
    頑張って下さい。

    ユーザーID:2484065568

  • 話し方教室

    魅力的な話し方。
    物事の起承転結。
    勉強して下さい。
    原稿、シナリオを自分で想定する。(想定される質問を書き出して、その答をまとめて置く。)

    折角の主さんの頭脳を、皆さんに知って頂く為には努力が必要です。

    例えば、故事やおとぎ話などにヒントがあります。
    映画やアニメでも良いです。皆さんに理解しやすい、一言で説明できる比喩等。教養を身に付ける事も必要かも。

    ユーザーID:3172058490

  • それストレスかもです。

    その言葉のつまりはストレスかもですよ!
    私も同じような症状があります。
    半笑いとかみんなのいる前でそんな事、言われたら誰だってストレスたまります。

    私の場合はノートに書いておいたり、前の方の伝言を真似るって感じです。
    お互い頑張りましょ!

    ユーザーID:1289474890

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  • 結構簡単です

    誰でも同じようにプレッシャーがかかると、焦ったり思考が混乱します。

    私は人に話す時、概略をまとめて箇条書きにしたものを手に持って、説明します。
    理由は「説明漏れが無い様に」「違う角度で質問されたときに、頭が真っ白になりがちだから、その対応も書いておきたいため」
    です。自分が駄目人間だと自覚しているから、昔からそういう習慣になっています。

    主さんも、思考の流れを出来るだけメモしてみたらどうでしょうか。
    主さんの改善点は「箇条書きのメモをとる癖を付ける」だけです。

    これ、「メモを見ながら説明すると、人の目を見なくて済む」というメリットも有ります。
    あと、頭が混乱した時は、床の一点を見つめたり、目を閉じたりして、一度深呼吸することをお勧めします。

    リセットする事で、冷静になれます。
    身体に酸素を送ることで、血液循環を良くします。
    余計なストレスも解消されます。
    第三者の目になって、慌てている自分を分析できます。

    冷静になれない時は、敢えて目を閉じたまま説明するという手もあります。
    主さんが考えをまとめているというアピールになるので、相手は少し待っていてくれます。

    これも結構冷静になれるので、有効な手段です。

    色々試してみてください。
    応援しています!

    ユーザーID:6861319344

  • 気が弱いだけじゃないかな

    文章は分かりやすいし、経緯を順を追ってきちんと書いていらっしゃいますので、単に、若く経験が少ないために、自信が持てないだけでないかなと思いました。そういう性格であるところに、さらに自信を失わせる言動をする上司のせいで、もっと話せなくなってしまったんだろうと思います。
     あとは、分かってくれるまで話そうという、開き直りを持って。結論から話す方法もあるんだからC-Dと話してしまったら、B-Aと逆に話していってもいいじゃないですか?順序良く、一度で分かるように話す(そのほうが格好はいいですが)ことができなくても、いいんだ、という気持ちで。
    笑われれば傷つくでしょうが、傷ついても話すのをやめないことで、経験を積んで、分かりやすい話し方が身に着くだろうし、また、周囲がトピ主さんの話しぶりに慣れて受け入れやすくなる場合もあります。あきらめないで。

    ユーザーID:6199764606

  • 緊張は慣れることで緊張しなくなる

    緊張されてしまうんですね。

    人前で発表する機会を増やすことで、人前での発表に慣れ
    過度に緊張しなくなる可能性があります。

    集団でおこなう演劇の練習をおすすめします。
    集団でテーマにそって演じたり発表したりすることで、
    自分も大失敗することもありますが、同時に
    自分以外の人が大失敗したり大恥をかいたりしつつ、
    それでも平気でスルーして練習をする姿を見ることができます。
    それを繰り返すこおで、緊張という刺激に慣れていき、
    ちょっとぐらい失敗してもぜ〜〜〜〜〜〜〜んぜん平気になっていきます。

    それと、トピ主さんが上手く話せなくなってしまうのは、トピ主さんのせいだけではありません。

    緊張して上手く話せなくなっている人に
    「論理的思考力を鍛えてください」や「なんで伝わらないのか考えてくれる?」
    などと抽象的に注意を与えることは無意味です。
    嘲笑や侮蔑を与えることは、緊張をいたずらに悪化させる悪い行為です。
    トピ主さんが嫌な目にあうのは、「トピ主さんだけが悪いから」ではなく、
    人間性レベルの低い上司を上のレベルに引き上げてあげるための練習相手として
    存在してあげているという意味もあります。

    ユーザーID:2300387602

  • これは難しい

    気持ちが痛いほどわかり、思わず投稿しました。私も、人に説明するのが苦手で、特に、会議や目上の人や、緊張する相手の前では、話してるうちにまとまりがつかなく自分の中で思考が鈍くなります。
    弁の立つ人は、素晴らしい、テンポ良く言葉もポンポンと出てきて、その度比較して、落ち込むけど、これは持って生まれたもの、性格もあるし、難しいと思う。
    仕事では辛い思いもするけれど、理詰めで話してくる人より私たちのような人が人間的には好かれると思うんだけど、、楽観的に行こうよ。

    ユーザーID:0861505145

  • 紙にあらかじめ言いたい事を書いておく

    私も昔主さんと同じような事がずっと起こってました。

    自分の中では筋も通っていて結論も出ている事を人に
    上手く説明できないのです。

    今でも言葉では上手く伝えられません。

    だからせかされたり、短時間で伝えないといけない時は
    説明できないけど、長い時間ゆっくり口を挟まずにこちらの
    意見を聞いてくれる人には話を納得してもらえます。

    ただ、仕事となるとそうはいきません。

    きちんと順序立てて説明する必要があります。

    その場になると私も以前は顔が赤くなり、混乱し、奥歯が
    ガタガタ・カチカチ言って、手や足が震えました。

    でもどうしても業務連絡などで伝える必要が有るときは
    あらかじめ言うべきことをメモに書いておいてそれを
    ただ読むだけ、にしました。

    あらかじめ決められた事をその通りに読むだけ。

    そうしたらそんなに震えたり、緊張したりがやわらぎました。

    主さんもそうなるとは限りませんが、気をつけてやってみては?

    人とのその場その場のやり取りは苦手でもあらかじめ決められた
    文章を読むだけなら応用力は要りません。

    それが気持ちの負担を軽くするのでかなり有効な方法だと思います。

    それと長い文章にしようと思わない事。

    1つ1つ短い文章で1つ1つ説明を終わらせるように伝えると
    「ちゃんと説明しなくちゃ」って必要以上に思わずに済みますよ。

    やり方を工夫して改善することは出来るはずです。

    自分の特性をよく理解し、どうしたら改善できるかをよく考え、
    1つずつ実行し、成果をあげていきましょう。

    失った信用もまた1つずつ取り戻していきましょう。

    それが最後には自信へと繋がっていきますよ。

    私がそうでしたから。

    ユーザーID:0792496118

  • 自分が話す前に相手に思う存分話をさせる

    それは、まず謝るべきですね。
    みんなが口あんぐりになった時点でまたやってしまったことに気がついて!
    「すみません、また話が飛びすぎました。
    僕、ついつい話が飛んでしまう癖があるんですよね。」
    キツイ言葉を掛けられる前に謝ってしまいましょう。
    その間に気持ちを落ち着かせて
    「Aの話でしたよね?」
    と、ちゃんと話を聞いていたアピール。
    (話を聞いていないと思われていますから。)
    それからA→B→Cの話をしましょう。
    その結果、話がDまでたどり着けなかったとしてもがまんしてください。

    会話と言うのはキャッチボールなので
    まずAの話を受け止めてAの話を投げ返すのがルールなのです。
    Aを受け止めずにCを投げてはいけません。
    前からくると思っていたボールが真上から落ちてくるようなものです。
    じれったくても口を挟まずに聞いていましょう。
    そして会話がCまで来た時に発言しましょう。

    人は他人の話を聞くよりも自分の話を聞いてもらうことに満足を覚えるものです。
    早くC、Dの話をしたくてジリジリすることでしょうが
    それは我慢して相手に思う存分話をさせましょう。
    その結果、何も話せないかもしれません。
    でも、今より評判が下がることはないはずです。

    ユーザーID:9997729139

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