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理容店経営、毎日が不安

雪だるま
2019年1月25日 16:39

55歳になる男性理容師です
年々売り上げが減り全盛期の半分まで落ちてしまい
5年ほど前から、心の病にかかってしまい
とても辛いです

生活の為に、月3回病院に理容の仕事しに行きます
 
営業日の日は、今日お客様が来るかな、来ないかなと悶々と時間を過ごしてます

幸いなことに借金はありません
親からの財産、忙しかった時の貯金で
80歳位まで働かなくても良いくらいありますが
 
毎日が不安で、楽しくありません


今来てくれてる、お客様には
自分に出来る能力を出してがんばってます
勿論開店当初からですが
 
個人経営の方など、アドバイス下さる方
気の持ちようを教えて欲しいです

ユーザーID:2521313912  


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タイトル 投稿者 更新時間
状況は良いですよ。おそらく全て心の病のせいかと
タオル
2019年1月25日 17:35

借金がないどころか80歳まで働かなくても良いくらいの貯蓄があるだなんて、素晴らしすぎる状況です。
年金も普通に払っているなら、あと10年したら不労所得のように毎月収入が増えるわけですし。

確かにお客様が減っている状況は、それだけを見ればおつらいと思います。
ですがお忙しかった時もあるとのこと。
病院でのお仕事もあるのですから、腕は確かです。
技術に対する信用はあるのではないでしょうか?

おそらく、楽しくないと思ってしまうのは全て、心の病のせいです。
私も鬱の経験があるのでわかりますが、あれはつらい。
想像を絶するつらさですよね。

まずは心の病を少しでも軽くすることを考えて頂きたいですが、そのためにも良いところに目を向けましょう。
実際のところトピ主さんは今、物理的にも少しサボっても問題なく生きていける状況です。
少しお休みになっても良いかと思いますよ。

気持ちが元気になれば、できることがたくさんあるとわかるはずです。
例えば、営業用のチラシを作ってポスティングするとか。
ちょっとしたことでお客様は増えるはずですよ。
腕はあるんですから!

ユーザーID:3404039665
ちゃんと1時間
鶴亀松竹梅
2019年1月25日 17:51

あら50既婚男性です。
 5年前に、千円台の理髪店から、定価4千円台の変えました。
まだまだ伸びるのが早いので毎月通ってます。
 しかりとした技術、ちゃんとした世間話、があれば基本的に
OKなのですが。ちょっとした商売上手さも。
 お一人でお店をまわされています。完全予約制。
 WebサイトやTwitterのつぶやきで定休日も把握できます。
 10月に行ったときには、正しいお正月の過ごし方として年末
に切に来いと。12月31日期限のサービス券(1回500円引)を、
わたしてくれました。11月の何週目に来ると、12月の4週目に
ほどよく切頃になるか。商売っ気をこめてご提案いただきました。
 季節感は、夏の冷やしシャンプー、くらいでいいのでは。

ユーザーID:4424448724
皆さん同じですよ
009
2019年1月25日 17:52

私の年齢は56歳。
起業して12年が経過しました。
人には言えない不安や恐怖があります。
取引先から断られないだろうか?
突然、注文が無くなるのでは?
仕入れ先が心変わりするのでは
等々、数えだしたらキリがありません。
不安であり恐怖であり、心休まる時は恐らく来ないでしょうね。
でもこの気持ちは経営者であれば誰でも同じ、会社の規模は違っても結局は同じですよ。
サラリーマンも同じ。昔と違い終身雇用の時代では無くなり、いつ肩を叩かれるかわかりません。
それにサラリーマンと違い我々は定年はありませんから考えようによっては
体が動かなくなるまで働けるのです。
明日の事など誰にも分かりません。
分からない事をクヨクヨ考えても時間と精神に無駄です。
そう思いません?何か答えが出ますか?出ないでしょ。
ならば、真面目に愚直なまでに真面目に働くことです。
理容師と言えども会話は大事です。日頃からゴシップ、ニュース、芸能等々
幅広く知識を持ち、お客さんを飽きさせないことです。
蓄えがあるならば大きな不安を持つ必要はありません。
『いざとなっても食っていける』ぐらいのふてぶてしさで頑張りましょう。

ユーザーID:8507633680
年寄りの訪問理容携帯からの書き込み
三毛猫
2019年1月25日 18:11

心の救いは、他人を救う事。
週一回位は、ボランティアの訪問理容をしましょう。
自分より幸せでない人に、少しでも気持ちの良い事をしましょう。

自分一人勝ちの気持ちが不安を引き起こすのです。

ユーザーID:1810261375
大変ですね。
m
2019年1月25日 19:12

理容店の方は、例えば週4日の予約制にして、それ以外の1〜2日は、老人ホームや老人保健施設、ショートステイ・・・等に行ってはどうですか?

もしくは、お客様のご自宅へ訪問するのもいいかな。
在宅で、なかなか外出できないお年寄りの家を回ります。
シャンプーの仕方は、介護関連の本やネットの動画を見て研究します。

それぞれ、喜んで貰えると思うので、やり甲斐は有ると思います。

どうでしょうか。

ユーザーID:9067219612
頑張らない生き方
55歳
2019年1月25日 19:38

私も同じ歳の自営業者です。

借金もなく80歳くらいまで、生活できるくらいの蓄えは出来てていれば勝ち組じゃないですか?

まじめすぎるのは駄目です。自分は恵まれてきた方だと自分を褒めましょう。

「頑張らない生き方」をするんです。

娘がまだ高校3年なので、私は60歳までは頑張ると決めましたが、その後は「頑張らない生き方」をするつもりです。

考えて仕方ないことは考えず、60歳過ぎたら、もう稼ぐことから解放されて、気ままな生活に妄想を膨らませてます。

ユーザーID:9436054273
他の所も考えては?携帯からの書き込み
あだっ
2019年1月25日 19:40

知り合いの理容師さんもお客さんが減って、近くの老人ホームやデイサービスと契約して新規のお客様を増やしています。もちろん自分が出向いてです。中々お年寄りさんは散髪に行けませんから好評のようです。
そのかわり自分の店は完全予約制にしたそうです。

ユーザーID:0483453633
ぼちぼち
ぽんた
2019年1月25日 23:17

不安ですよね
義実家が理容院で、田舎なので年々客が減ると言ってます。

でもトピ主さんは幸い資産がある。日銭を稼ぐと割りきって店を開けましょうよ。
店を閉めたら人の出入りがなくなるので、ぼちぼちと。

技術を提供する仕事は、廃棄する食材などがないので、良いとおもいますよ。
義父は店を開けて、ネットで株の動向をチェックしてます。

店の前、小綺麗にしてますか。花を植えたり手入れしたり、掃いたり、外から見て、あ、この店やってるんだなと思えるように。

年金受給までぼちぼちやって繋いで下さい。応援してます。

ユーザーID:9844276308
店をたたんでサラリーマンになる。
スカッと
2019年1月26日 9:12

私は異業種ですが、個人事業主です。

経営者というのは、かなり精神的にも負担が大きく、その割には報いが少ないと思います。年金も少ないですし。定年がないのはいいですが、今のように不安だらけだと、ずるずると働き続けても、余計精神と体に悪いでしょう。

幸い貯蓄はあるようですから、ここは思い切って辞めて、雇われて理容の仕事に就くことはできませんか?55歳ということであと10年働ければ、厚生年金に入り、年金も増える。安定した老後になるのでは、と思います。厚生年金に入ることができなくとも、パートであったとしても雇われ人なら、今ほどの圧迫感はなくなるのでは、と思います。

精神的に病みながら、続けるのはよくないと思います。

ユーザーID:4069485044
大丈夫大丈夫
キャベツ
2019年1月26日 12:23

そんなに心配しなくても大丈夫です。
借金は無くて腕はある、自分が食べる分が稼げていれば充分です。

提案としては出張での理容はいかがですか。
家から出るのが難しい高齢者や障がい者に出張、ご自宅で理容サービスを受けていただくのです。

それから待っている時間の有効活用、例えば外国語を学習して外国の人が来ても多少はコミュニケーションが取れるようにするとか。

お医者さんにはちゃんと行っていますか?
トピ主さんは何も心配してくても大丈夫ですよ。

ユーザーID:7884738346
三十代既婚男性です。
するたな
2019年1月26日 13:21

釈迦に説法のようで恥ずかしいのですが「バーバースタイル」をご存知でしょうか。
刈上げ・七三・オールバック・ポンパドール等「理容室」の定番を軸にしたカットで
ここ数年海外のサッカー選手などを中心に流行ってきたものです。
今メンズのヘアスタイルの中心は美容院ではなく「理容室」なのです。

ぜひそれらを主軸に頑張って下さい。
今ならフェイスブックやインスタグラムを使えばより効果的だと思います。

ユーザーID:0261840701
その余裕をもっと生かして
アブハチとり
2019年1月26日 13:22

確かにどんな仕事でも本業が縮小していくのは、
残念であり自信を失いがちになるものです。

しかしながらトピ主には成功した時期があり、十分な蓄えも築いていらっしゃる。
そのことはトピ主のこれまでの人生の努力の賜物であり、
たとえ今の経営が芳しくなくとも、全く否定されるものではありません。
私などからすれば尊敬の念しかありません。

55歳なら一昔前なら定年退職の年齢です。
今までもう十分に社会貢献をされてきたと考えて、
これからは少し社会還元の方向に目を向けてみてはいかがでしょうか。

私は物販でトピ主ほどの蓄えもないので、
余裕をかましている場合ではないのですが、
曜日や期間を決めて、いろんなところへ行っています。
昔の経験が役に立ち感謝されることもあれば、
全くダメなこともあります。でもそれも一興です。
視野が拡がり、人とのつながりも増えいい勉強になります。

トピ主の理容店にも、場所が変わろうが何をしようが、
トピ主を慕って来られるお客様が少なからずいると思います。
そういうお客様を大切にしながら、本業は続けられ、
その懐の余裕を心の余裕にもつなげて、
さらに充実した人生を送っていただきたいと思います。


一回きりの人生です。
少しくらい寄り道くらいしても罰はあたらないと思います。

ユーザーID:6170704622
トピ主です
雪だるま(トピ主)
2019年1月27日 9:28

皆様暖かい返信ありがとうございます。
今日は日曜ですが、予約も入らず悶々としてます

経営者が辛いのは、みな同じなんですね

今の自分が、凄く嫌で嫌で
前向きに生活して行きたい

知り合いの方は、癌にかかりながら
再就職して頑張ってます
頭が下がります

チラシのポスティング、施設廻りなどやってますが
空きがなく、難しいです
 
最低70歳位まで生きていたいと毎日思っています

ユーザーID:2521313912
トピ主さんは真面目な方
小雪
2019年1月27日 21:06

私、65才女性美容師です。
美容室経営して40年。
本当に時代も変わりました。
自営にしても、会社勤めにしても、不安な日々だと思います。

トピ主さんはとても真面目な方ですね。生活面の心配と言うより、
お客様の減少で心のバランスを崩されているんですね。
仕事に対する気持ちは前向きよくわかります。でも…わかります。

私の知人に、理容業の方でお店が暇になり、色々やってみたけれど、
結果がいまいちで、考えを変えて、午前中は近くのスーパーで品物下ろしに
行かれてます。体を動かしていないと気持ちが晴れないから、なんて言ってみえました。
予約制で昼から理容の仕事をしてみえます。
最初は気持ちの葛藤があったけど、ケ・セラ・セラでがんばっています。

トピ主さん、今までがんばってきたからこそ、少し、気持ちを切り替える時期に来てると思います。
力になれなくてごめんなさい。

ユーザーID:9116514188
うちの近所の理容店は
kumo
2019年1月28日 12:40

地元Jリーグチームのサポーターをやってらっしゃって、入口に幟やらポスターやら貼ってあって、サポータ仲間や下部組織の子どもらでいつも賑わってるようですが、直接売上げに繋がらなくても、お店に人がいてワイワイしてるだけで気持ちは違うのではないでしょうか。

ユーザーID:2669877800
不安要素を取り除いたらどうでしょうか
経営者ではないですが
2019年1月28日 14:06

トピの文面からトピ主さんはとても真面目な方だなと思いました。
心の病とは、男性にも更年期の鬱はありますから、不安はそこから来ているのではないでしょうか。
鬱を情けないとか恥ずかしいと思わず、不安が続くようでしたら心療内科に行かれたらどうでしょう。

私も更年期から心の病を10年程経験しました。
心療内科にはかかりませんでした。

私がトピ主さんなら理容店の経営が心配で不安なら、その不安要素の理容店を無くします。
今は年金受給年齢が上がり、それに伴って就労年齢上がっていますので、55歳でお店をたたんで仕事を止めるなんてと思われるでしょうが、大事な事はトピ主さんがすこしでも不安をなくして生きて行く事だと思います。

早期退職して月10万位で生活して、好きな事をしている人って結構いますよ。80歳まで生きていける経済的な余裕がある人って日本にどれだけいるでしょうか。心以外は健康な体もあるのだからトピ主さんは恵まれた方だと思います。(私も結構恵まれているのですが、それがまたこんなに恵まれているのに鬱になんかなってと自分を責めました)

ボランティアとかも良いと思いますし、ボランティア半分で破格の値で髪の毛を切ってあげるのも良いですね。
海外に貧乏旅行に行くとか、、行く先で出会った人の髪の毛を綺麗にしてあげたら喜ばれるでしょうね。

真面目なトピ主さんは、いいえ、働かなくてはと思われると思いますが、、
一番大事な事はトピ主さんが心の病、不安から抜け出す事だと思います。

ユーザーID:6915278876
うちの町の理容店は人気者
なす
2019年1月28日 17:02

うちの町の理容店は、人気があって年中混んでます。立地としては駅、小学校などから徒歩圏内。住宅、団地に近いエリアにあります。
子供、高齢者は千円ちょっと、と安く、親子(父子)2代で通っていたり、私や母はお顔そり、息子はヘアカットで利用しています。何年も通っているので、「久しぶりですね〜!」という会話でちょっとしたおしゃべりが始まります。
小学生の子供だけでも来やすく、皆 顔見知りという感じです。だから毎日人気があり沢山のお客さんが来ている。
高齢者の方への出張サービスもしているようです。
トピ主さんの理容店は どのあたりにあるんですか?住宅地にあり、人柄がよく、お年寄りや子供達が多い地域だと 1度 良いと思ったら定番で毎回同じところに行くと思うのです。
私の利用している美容院も 毎回 同じところです。美容院って コロコロ変わらないと思うんですよ。

ユーザーID:4191375710
とび主です
雪だるま(トピ主)
2019年1月30日 8:42

私の住んでいる所は
住宅街ですが、田舎なので
高齢化率が高いです、

自分でどうしたいか、今の精神状態では
答えが出せません

日曜日はお昼から常連様が何人か来て頂きゆっくりしました

火曜日は誰も来ていただけなく、寂しい一日
雪投げで終わりました
 
自分の生活、家族の生活
どうすればよいのか、本当にわかりません
母親、妻からは、なるようにしかならないので
焦らないで、生活してくださいと言われてます

ユーザーID:2521313912
お客さんが少ない、売り上げが少ないから不安なんですか
経営者ではないですが
2019年1月31日 5:52

トピ主さんは住宅街でも田舎だからお客が少ないんですね。
病院にも行っているとの事で色々努力はされていると思います。

私は心療内科には行きませんでしたが、不安ではなくて無気力、生きているのが辛かったです。
色々理由を探して何でこうなったのかと、理由は分かって?いても無気力な日々を送っていました。

日本は高齢化でかつては賑わった繁華街もシャッターが閉まっている所が沢山あると思います。
50代でリストラ等で仕事をなくす人もいますよね。

トピ主さんはお母様と奥様と一緒に生活して、トピ主さんだけでなく家族の生活が出来るだけの経済力があるのだと思いますが、何故そんなに不安になるのでしょうか。
私は前のレスでも書きましたが、私も経済的には恵まれていましたが心の病はどうしようもなかったです。

トピ主さんの年代は男性の心の病は多いです。
仕事を頑張って来てそれが上手く行かないと、自分はこれで終わるのかとか、自分の人生は? まだ終わらない、まだまだ、と色々思うようです。
会社が倒産やリストラで職を失い、子供の教育費やローンがあって不安になる人は沢山いますが、心の病にかからない人もいます。

トピ主さんの心の病は売り上げから来ているのでしょうか?

ユーザーID:6915278876
個人宅への訪問カットは?
おはぎ
2019年1月31日 16:39

交通費は頂かないで、カットや髭剃りの訪問サービスをされたら需要があるんじゃないでしょうか?

地方、都会に関わらず、個人のお店がしんどいのはどこも同じだと思います。

それと、もしかして年齢的にホルモンバランスの変化で気持ちがふさぐってあります。
何も問題がないからこそ、なぜか悩むってことはありますよ。

ユーザーID:9349760786
 
現在位置は
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