ペット依存症の母

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  • とって付けた様な

    1月30日 18:43のレス読みました。
    なんだか批判にとって付けた様なレスですね。

    だからって今高齢の母親にどうしろと言うんですか。

    写真のことは過ぎてしまったから仕方ないですよね。
    レストランに連れて行くとかそう言う行動があるならもっと前に対策を取っておかないと。
    なんで今なんですか。

    犬が亡くなった時のことなんて今言っても始まらないですよ。
    犬に代わるものなんて無いでしょう。

    その時にトピ主さんがどうフォローしてあげるかが重要なのでは?

    ユーザーID:1852400941

  • 依存症は当然かと

    トピ主さんも犬を飼ってらっしゃるのにお母様の気持ちがわからないのですか?
    私も愛犬家です。
    私にはトピ主さんが冷たい人に感じます。
    まだ元気であろうワンちゃんの寿命まで考えて「ペットロス」のことまで心配して。
    明日の事なんて誰にもわからないですよ。
    命の順番なんて誰にもわかりません。

    ユーザーID:9086419103

  • ライナスの毛布でも良し、、、、かな?

    子供を育てるなら、
    先の成長に沿った躾や教育に注意する必要も大きいでしょうが、
    高齢者が先細りして行くだろう先に備えるのには、
    「成長」を期待するのも無理なようには思います。

    急激にいまのペットとの関係を変化させるのは、無理があるようにも思いました。
    お母様とそのトイちゃんの二人っきりの時間を少しでも減らすことができるでしょうか?
    つまり、どなたかが訪問する時間、日数を増やせられるでしょうか。
    ちょっと家を片付けましょう、とか、
    台所の手伝いしに行くとか、
    日常生活に「犬と二人っきり」でない時間を増やすだけでも、
    少しずつでも無理なく少しの変化が積み重なるようには思いますが、、、、。

    トピ主様が「異常に思える」というのは、
    お母様には一人暮らしが限界になってきている、という事のようにも思えます。
    諸般の事情で、まだこの先もお母様に一人暮らしを続けてもらわなければいけない、
    というなら、現状維持しかないような、、、、

    >放っておいても大丈夫でしょうか?
    お母さんもそのトイちゃんも、ずっとそのままでは行き着く先に、
    「悲しい現実」は必ず起きるだろうとは思います。
    ただ、それまでの平和な時間を過ごす、という事にも意味はあるだろうと思います。

    変化が起きた時の心構えも大切ですか、
    もはや、その心構えをお母様に求められるかどうかも微妙な感じがします。

    いろんな事に個人差はあるものです。
    8、90歳でも、元気に一人暮らしされる方もいらっしゃいますが、
    例え6、70歳でも、寂しがる方もいらっしゃるものだと思います。

    もしかしたら、トピ主お母様には一人暮らしは向いていないのでは?、と思いました。

    ユーザーID:0871945765

  • 存在の有難さ。

    高齢のペットで、永年一緒なら思い入れがあって当然でしょう?

    もう今更、ですよ。
    この年齢は段々と『頑固』になる一方です。
    上手に、言葉を選びましょう。
    ただ『ペット禁止』の場所だけはその都度注意が必要です‥…「お利口さんだからお留守番させようね」おだてたり、
    「狭いバッグは高齢なんだから、しんどくなってしまうよ」と。

    貴女の大型犬とでは『叱り』も当然違って当たり前でしょう?
    戯れてるつもりが、相手をビックリさせたり、怪我もしますもんね。

    対してトイ・プーちっちゃな悪戯は、可愛らしい…多目に見れませんか?

    生活を共にする同居人、癒し、話し相手、お母さんにとっては、貴女方同様、大きな存在です。
    トイ・プーが居てくれて、お母さんはお父さんの死を乗り越えられたのでしょ、有難い存在では?

    理解してあげてください。

    ユーザーID:9300194875

  • まずは。。。

    犬どうこうより、お母様の抱えている寂しさをわかってあげてください。
    それが難しいのなら、ご自分をお母様の立場に置き換えて考えれば
    今のその現状を理解しやすくなるのではありませんか?
    そうすればもっとあたたかい目で見守ってあげられるようになるのでは?
    実の娘さんなのですし。

    ユーザーID:4671427700

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  • お母さんの認知症

    その危険性は高いかも。
    私の母、80代前半で認知症が始まっていますが、70代の頃を振り返ってみると、トピ主さんのお母さんみたいなところがありました。
    うちの母は犬にそれほどはのめり込まなかったのですが、それでもやっぱり連れて歩きたがりました。犬の健康や躾より自分の可愛がりたい欲望が優先でした。
    客観性がなく、自分の要求に忠実になり、わがままになりました。たしなめるとちょっと怒りました。批判されたことより、理解されないことへの怒りのようでした。
    一人暮らしではなかったけど、寂しかったようです。
    トピ主さんのお母さんが犬をバッグに隠してレストランに行くくだり、それって自制心が失われている現れだなぁ、母に重なるなぁと思い出しました。
    あまり強硬に正そうとするのは逆効果だそうです。私はわかっていても、あまり優しく出来てませんでが、、、。
    でも、脅かすんじゃなく、いずれ来る別れについて穏やかに語り合うのは、心の準備として必要かもしれませんね。ペットロスってこういうものだと、知っていれば激しい落ち込みは避けられるかも。
    なかなか自分の現状は直視できないみたいなんですが、お話ししてみてはどうでしょうか?
    また、さこの頃母の体力が落ちてわがまま通りには振る舞えなくなって来ました。すると、いつのまにか自然に連れて歩くことは諦めてました。犬もヨロヨロだし、母のその様子を見て上目遣いで、お出かけ辞退と訴えています。

    ユーザーID:2466837534

  • 別な意味で不安

    孫の成人式に呼ばれてもない犬を連れて行き、祝われる本人が飼ってる犬を差し置いて親族との集合写真に入るって
    どう考えても普通じゃないと思うんですが。
    しかも弟妻の両親や従姉妹も出席している改まった席で。

    犬禁止の場所にもこっそり隠して連れていくというのも普通じゃないです。
    ルール破るのもへっちゃらで、動物アレルギーの人がいたらどうしよとか、そういう配慮もすべてぶっ飛んでる状態ですよね。

    言いたかないけど、認知症が実はトピ主さんが理解している以上に進んでる可能性はありませんか?
    とにかく犬が大事という自分の感情だけで突っ走って周囲が見えてない状態って、脳がうまく機能していないのではと思わせるんですが。

    ユーザーID:5828528494

  • どうでもいい様な

    ねこ様の『とってつけた様な』レスが全くもって、
    的確なことを記されたと思います。

    繰り返しみたいになりますが、
    『振袖を着た姪と、その親戚との集合写真』・・これはただの家族写真だと
    思うんですが違うんでしょうかね?

    つまり、他に映っている人が「犬抜きで撮りたい」とそういう要望が
    あったにもかかわらず、強引に犬を抱いて映りに行っていたなら問題ですけど、
    そうじゃないじゃないですか?「仕方ないなぁ」とは思いつつ、
    犬が映るのを許容しているわけで、これは家族写真以外の何の意味も
    ないと思います。

    犬をカバンに詰めて店内に入る。それを阻止したいなら、
    もうつきっきりで目を光らせるしかないと思いますよ。

    それで見つかって叱られるのはお母さんなのだし、
    どうでもよくないですか?
    また犬が先に死んだら認知症が進行する?するかもしれないし、
    しないかもしれません。そんな先のことに悩むよりも、
    「今」を大切に、、と申し上げたいです。

    犬がいるからこそ元気なわけですよ。
    犬が死んでいなくなったら?そりゃ家族の誰かが面倒みるしかない、
    それだけの話だってことですよね。

    ユーザーID:9492887240

  • 全然普通です。

    全然普通です。
    私も愛犬を飼ってますが、そんなかんじです。
    家族で溺愛してます。

    こんな質問する質問者様が、ちょっと冷たい人だなと思ってしまいました。

    繰り返しますが、お母様はいたって普通です。

    ユーザーID:9281368791

  • もう一匹迎える

    >もう少し依存状態を弱めておかないと、トイプードルが死んでしまった時に母の認知症(まだ大丈夫ですが、最近言動が怪しい)が一気に進んでしまいそうで。何か良い策はないか

    なるほど、そういうことですね。
    私も自他ともに認める犬好き、依存症に近い経験もあります。
    で、私だったらどうするだろうと考えて浮かんだのが、そのトイプーちゃんのお友達を迎えることかな、と。

    お母さまの年齢的にもう犬を飼うのは無理とありますが、そこは周囲が協力してなんとかなりませんか。散歩はあまり必要のない小型の仔で。
    子犬だと大変かもしれません。今、ドッグシェルターなどに愛を求める愛らしい成犬の仔はたくさんいます。まあ、先住犬との相性もあるので、うまくやらないと大変ですけど、うまくいけば何よりだと思う。

    命よりも大切だと可愛がっていた愛犬に先立たれひどいペットロスに陥った人が、新たな命を家族に迎え、うんちもおしっこもする、体温もある、暇にしていられない、嫌でも忙しくなる、そして可愛い、そんな中で徐々に癒されていったという話はたくさん聞きます。

    お母さまの寿命がきて、お父さまのところへ行く日まで、トイプーちゃんが旅立った後も、心の寂しさを埋めるもう一匹のフワフワの家族と共にいさせてあげる。
    お母さまが旅立った後の仔の面倒は、誰かが必ずしっかりみる。いや、お母さま存命中もできる限りサポートする。
    それしかないんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:5856926986

  • 確かに心配ですね

    愛犬が亡くなった後のことが…

    最近AIを搭載した双子ロボットがお披露目されていました。
    犬くらいの知能を持ち、表情も豊かで体温もあり、呼吸をしているようにお腹も動きます。
    片方が愛されていると、もう1人の子がヤキモチをやいたりします。
    また、犬型の会話ができるロボットもあります。

    愛犬がもし亡くなってしまった後は、こういったものをプレゼントされてみては?
    少しは気が紛れるかもしれません。

    今引き離したり、お母様を否定するようなことはあまり良くないような気がします。
    ただ、あなたが良くないと思うことは世間の常識に近いことかと思います。
    年老いれば子供返りしていくこともあるので、お母様を気にかけてあげてくださいね。

    ユーザーID:4165289764

  • クローンぬいぐるみ

    クローンぬいぐるみを作ってもらうのはどうでしょうか?
    私も、愛犬がいなくなった時にはお願いしちゃおうかと考えています。

    ユーザーID:6597200143

  • もう一匹飼う

    失った時のショックが心配ならもう一匹愛情の対象を増やしてはどうですか?
    今は一匹に集中しているから溺愛状態になるのでしょう。
    もう一匹増えたら世話も二倍、甘えてくるのも二倍、手がかかるのも二倍です。
    やらなきゃいけないことが増えると認知症予防にもいいのでは?
    その分一匹に対する執着は薄められると思います。

    取り上げるとそれこそショックで一気に認知症が進むかもしれないし
    「所詮犬は犬よ」なんて言ったらあなたともめて、余計意固地になって犬に執着しそうです。

    小型犬ならもう一匹増えても経済的負担は大きくないと思います。
    もう一匹増やすことを検討してみてはどうですか?

    ユーザーID:4574088328

  • 連れて行く場合は相手に了解を得るよう言う

    >また最近では、どこに行くにも犬を連れて行っているようです

    犬を連れてこられるのを迷惑に思う人も居ることは
    ちゃんと母親に言っておいた方が良いですよ。

    誰しもが犬好きではありません。

    ユーザーID:4892101677

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