専業主婦初心者、お小遣いはいくら?

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生活・身近な話題

ショコラ

アラカンですが、このたび人生で初めて専業主婦となりました。
夫はまだ現役で働いています。

結婚して数十年間、我が家は夫婦別財布にしていて、自分のお小遣いは自分の収入から出してました。
私の過去のお小遣いの範疇は(あくまで我が家の場合ですが)、以下の感じでした。

・平日の仕事中のランチ代
・家族以外との外食代
・家族以外との旅行やレジャー代
・自分の洋服代
・自分の美容代(化粧品・美容院・ネイル・エステ等)
・自分の趣味に関わる出費

私は当面専業主婦で収入ゼロですが、これまで通り自分のお小遣いは自分の貯金から出したいと思っています。
専業主婦のお小遣いって、みなさんどの程度ですか?
参考にしたいので、良かったら教えてください。
できれば私同様、専業主婦初心者の方のご意見をお聞かせいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

ユーザーID:9292755035

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  • 家庭による

    当面専業主婦?

    今の立場が専業主婦だとしても、これまで自分で貯めた貯金があるなら自由に使えばいいです。
    夫に負担をかけない、夫のお金をあてにしない、老後資金に影響しない(老後夫に迷惑かけない)なら自分の貯金を使うのは自由です。

    今は貯金を減らしたとしても、当面専業主婦ならそのうち働くのでしょうから、再就職後に減った貯金を埋め合わせればいいことです。

    完全なる専業主婦(夫の収入で生活)になるのでしたら他人がいくらお小遣いをもらっているかは関係なく夫と話し合って「我が家の適性金額」を決めるのです。

    専業主婦がお小遣いを使うことの影響は3つです。
    1自分の貯金を使うなら貯金が減る
    2夫の収入を使うなら夫の負担になる
    3家計を使うなら家計の負担になる

    自分の貯金をどの程度守りたいか、夫の負担、家計(の貯蓄)への影響。
    これらのバランスで専業主婦の小遣いは決まります。

    ユーザーID:4042508835

  • 主婦の小遣い、家計費とごっちゃになるかも

    家計費が足りなくなれば、自分の小遣いを決めておいても出さざるを得ない。
    反対に小遣いの範囲で頑張らないといけない件も、足りなくなれば家計費から出してします。

    主婦の小遣い程あてにならない物は無いと思います。

    主様は幸い、夫婦別財布でこれまで過ごしてきた。
    相当額の貯金はあると思います。
    貯金があり、別財布となると自分の小遣いは貯金から出すでしょうね。

    今まで主様が貯金できたのは夫のお陰もありますから。

    ユーザーID:7954879210

  • 専業主婦がみんな同じな訳がない

    トピ主さんの質問
    「会社員の皆さん、皆さんの課の会議費はおいくらですか?これから会社を作るので、課の会議費っていくらなのか教えてください」
    みたいなものです。
    あまりにもバカバカしいと思いませんか?
    年収2000万、預貯金1億超えの家庭の専業主婦と、小さな子供がいて年収600万、預貯金数百万の家庭の専業主婦のお小遣いが
    「専業主婦」っていうだけで同じな訳ありませんよね。


    ご自分の貯金からお小遣いを決めるなら、ご自分の貯金額から病気の時、冠婚葬祭の為の資金など、必ず必要になるであろう金額を差し引いて、
    残った貯金額をトピ主さんの年齢から平均余命を出して、割ればいいのではないですか?
    そうしたら年間いくらまで使えるかわかるでしょう。
    その中で余生を楽しめば良いのでは?

    自分があれもしたい、これもしたい、月にランチは4回だ、それを全部叶えるためには、月に◯万円必要だ、だから◯万円をお小遣いにください、なんて口に出せるのは、
    専業主婦と言っても、余裕のある家庭の専業主婦の考え方で、平均的な専業主婦の家庭ならば家計管理能力無しのダメ主婦の思考です。
    ごく一般的な専業主婦家庭ならば、月収から食費、医療費、水道光熱費、住居費、貯蓄など家計のために必ず必要な金額をまず引いて、余るお金があれば
    それがはじめてお小遣いです。
    その余ったお金の範囲で化粧品を買いランチをしますし、もし化粧品を買ったらランチが月4回のところ、2回分しかお金が残らなければ、不足の2回分を預金から補うのではなく、諦めるのが専業主婦の思考だと思います。

    ですから今後、ご自分の貯金からお小遣いを決めるならば、「専業主婦のお小遣い」ではなく、まずはご自分の残された余命から算出なさったらいかがですか?

    ユーザーID:7633464465

  • トビ主さまより

    少し上です。そして、寿退社して。その後諸事情もあり、
    職を持ったことはありません。(ポスティングやモニター
    等はしました。)


     専業主婦初心者でなくて申し訳ありません。

     大雑把ですが。洋服(下着等含め)や
    美容院や化粧品は家計費から。
     友人たちと会った時のランチ代等は
    小遣いから。
     自分の趣味に関わるものは、TPOで。
    (かつて書を習っていましたが、この分は
    小遣いから。今はやめています。現在
    スイミングに通っています。月謝は家計費
    から。水着等消耗品は小遣いから)

     結婚時。結婚前の預貯金どうする?という話を
    しました。お互い口出すのはよそうとしました。
     ですから。家計費から“自分の小遣い”は
    計上していません。美容院代や洋服代も
    必要に応じてで、贅沢していないつもりです。

     ご参考までに。
     

    ユーザーID:9241529004

  • 計算した事ないけど

    50才 結婚して24年、働いた事ナシのがっつり専業主婦です。

    ・友達とのランチ年2、3回 家族以外との旅行ナシ
    ・洋服、化粧品プチプラ 美容室、髪の量が多いので2ヶ月に一度、1回4000円
    ・運動不足解消も兼ねての趣味バレエ月6000円(夫も推奨)お金かかるので発表会は出ない。ウエアは何年も同じもの。

    トピ主さんの出費は多いかと…
    老後資金と、特に子供がいるなら遺してあげた方が良いかと思いますが…

    ユーザーID:0342089126

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 39歳の時、10年前に専業主婦になりました

    当時夫の年収は1000万弱。
    私のお小遣いは5000円、夫のお小遣いは35000円。

    その5年後(今から5年前)にマイホームのローンがなくなったことで
    私のお小遣いは8000円にしてもらいました。
    でも夫のお小遣いは相変わらず35000円。
    現在我が家にはローンはありません。

    現在の夫の年収は1000万以上ですが、それぞれのお小遣い額に変わり無し。

    家族以外の外食は月に1度あるかないか。
    家族以外との旅行、レジャーはぼぼ無し、半年に1回カラオケに行くくらい。
    自分の洋服代は家計から出しますが、年に一度もありません。
    美容代(美容室のみ)も家計から出しています。
    美容室は3ヶ月に一度ヘアカットと白髪染め(約1万)。
    以下は家計から出していますが、化粧は数ヶ月に1度するくらいなので数年持ちます。
    基礎化粧は馬油(夫と共有)とニベアのみ。
    趣味はありません(お金がもったいないのと、体調が悪くて長時間の外出は無理)。

    ユーザーID:0723852133

  • 夫の三割

    収入によって小遣い額も変わってくると思います。
    私が目安にしているのは夫の三割。

    夫が10万の時は3万。
    夫が4万の時は1万2千円でした。

    ユーザーID:4389593433

  • こんな感じです

    30代の夫婦です。
    うちは毎月いくらと決まった額ではないのですが、自分に関する出費はこれくらいです。

    ・平日の仕事中のランチ代 → 必要無し
    ・家族以外との外食代 → 月1000円
    ・家族以外との旅行やレジャー代 → 月1000円
    ・自分の洋服代 → 3000円
    ・自分の美容代(化粧品・美容院・ネイル・エステ等) → 月3500円(美容院は3か月に1度)
    ・自分の趣味に関わる出費 → 月3500円

    専業主婦になって人付き合いが減ったので、家族以外との外出に使う費用は減りました。
    夫の給料でやりくりしている感覚が抜けないので、ネイルやエステはほとんど行けてないです。また行ってみたいな。
    今はロングヘアなので美容院は頻繁に行かなくて良い状態です。
    洋服は衝動買いをすることはなく、季節ごとに必要なものを買い足す感じです。

    お小遣いとして月1万円くらいをATMからおろしていますが、上記全部をお小遣いで出しているわけではありません。
    ・洋服代
    ・美容院
    は必要なものとして家計から出しています。

    お小遣いとしておろした分から足りなければ必要分を申請することもありますし、夫との買い物中に欲しいものが見つかった場合は夫の財布で買ってもらうことも多いです。

    30代前半で貯金中ということもあってあまり使わないようにしていますが、田舎なので使うところもないから今のところ問題なくやっています。
    アラカンとのことで、さらにお住まいが都心だともう少し必要になるかとは思います。

    独身時代からの友達の結婚祝いや出産祝いだけ独身時代の貯金から出していますが、それ以外では貯金に手をつけないようにしています。

    ユーザーID:7247099107

  • レスします

    結婚して5ヶ月、妊娠3ヶ月。地方在住の専業主婦です。

    ・平日の仕事中のランチ代
    →仕事がなくなったので要らないですね。0円

    ・家族以外との外食代
    →母とランチ。月に2000円ほど。

    ・家族以外との旅行やレジャー代
    →家族以外とは行きません。0円

    ・自分の洋服代
    →3000円〜1万円程度

    ・自分の美容代(化粧品・美容院・ネイル・エステ等)
    →化粧品は結婚してから1度も買ってない…。無○良品の高保湿のやつなので、2000円×2(化粧水と乳液)ほどで半年〜1年使う感じかな。でも最近SK2が気になっています(笑)
    美容院は3ヶ月に1度。2000〜3500円。
    ネイル・エステは行きません。
    どうしても肩や腰がつらいときは接骨院に行っています。月0円〜MAX5000円ほど。

    ・自分の趣味に関わる出費
    →スマホのアプリとかかな。2000円位。
    →本も趣味に入るなら月平均2000〜3000円ほど

    夫の手取り年収は1000万超。
    月々家計費をもらっていて、さっき書いたのはその中で該当するところの経費を書いてみました。
    まだ子供が生まれていないので、夫婦二人でかかることはそんなになく、月々もらっている額の35%くらいは貯金しています。

    お互いローンが嫌いで、年間100〜400万程は貯金できそうなので、たぶん家は一括で買います。(車は100%一括)

    エステ行かれているとしたら、羨ましいです。
    エステはお金かかってしょうがないので、アロママッサージとかに独身の頃はたまに行ってました〜。自分のお金だとへっちゃらで行けても専業主婦は気を遣っちゃいます。

    トピ主はアラカンとのことですが、家とか払い終わっていらっしゃるんですか?
    私はこれから子供を育てなきゃいけないし、倹約に励んでいますが
    もしそうなら、楽しみに使っても良いのでは?

    あまり参考にならなかったらすみません。

    ユーザーID:5598053435

  • アラフィフですが

    友人とのランチは月に2回まで1回につき
    交通費込みで3千円に抑えています。

    美容院は2か月に1回
    2千円未満です。

    化粧品は年間で1万円くらいです。

    洋服、靴は年間1万円くらいです。

    家計に響かないよう、贅沢はしません。

    ユーザーID:7833746337

  • 家計を見直す

    同世代ですね。
    まだ私もフルタイムで働いていますが、まぁそろそろ定年となるので否応なしに専業主婦になるでしょう。

    でね、共稼の時は別財布でもいいですし、小遣いはそれぞれの収入あるいは貯金からでも構わないでしょう。

    どんぶり勘定でも家計が回っていたのですから。

    ですが、ご主人もいつまでも現役ではありません。
    で、お二人の年金額も大体わかってますよね。
    当然ですが預貯金もです。

    これからはだんだんと広げた風呂敷を畳んでいかなければなりません。
    むやみやたらと節約する必要はありませんが、専業主婦になった機会に一度きちんと家計の事、今後の年金生活の事などをご主人と話し合うべきではありませんか?

    主婦の小遣いも生活費も使える分の金額から使い方を決めるという事です。

    もちろん億単位で預貯金があって今後もどんぶりで家計を回しても問題ないっというのであれば余計なお世話ですが。

    ユーザーID:8482775330

  • どれを家計から出すか

    1年前から病気で専業主婦をしているアラフィフです。子供は大学生と高校生。夫の年収は2000万くらい。

    ずっと専業主婦の方と、別財布ができるくらい働いてきたトピ主さんとは考えるお小遣いと物やお店のレベルが大分かけ離れるので、きいてもあまり意味がないかもしれません。子供の年齢やご主人の年収でも違いますから。

    私はパートでしたが仕事を辞めて、自分に掛かる費用は家計から出す必要経費とお小遣いに分けました。
    本当に贅沢品と思うものは自分の貯金から出します。

    ・仕事のランチ代はかからないですよね。家で適当に食べます。

    ・家族以外との外食代は主に友人とのランチですが、これは1万円と決めた小遣いから。

    ・家族以外との旅行やレジャーは、旅行には行きませんが、ちょっと電車に乗って出掛けるくらいなら小遣いから。

    ・自分の洋服代は、日常の必要性のあるものや慶弔に必要なものは家計から。
    バッグや一目惚れしたコートなどは自分の貯金から。

    ・美容院や基礎化粧品は家計から。
    美容液やブランド物の口紅などは自分の貯金から。

    趣味に関わることは、小遣いか自分の貯金から。

    他に健康維持のために激しい運動は出来ないのですがヨガに通っていて、それは家計からにしています。

    なので小遣いは1万円、仕事しなくなると洋服や化粧品や外食代などは劇的にかからなくなります。家計から出しているヨガ以外の分も月に1万円行かないです。

    うちはまだまだ子供にお金がかかるのでこんな感じですが、トピ主さんはたぶんずっとフルで働いてきて専業主婦も当面とのことですので、自分の貯金なら好きなように使って良いと思います。

    ユーザーID:5258240839

  • それなりに

    専業主婦です。家計任されています。
    主人のお小遣い=必要経費と捉えています。
    ですので特に決めていません。
    妻も主人の収入から必要な時に、自分の為に使えます。
    お小遣いもお互いに自分の裁量で使えるので、返って無駄に出来ないです。勿論、お友達とランチ等もOK。夫の金額は未定ですが、妻は月一万円位迄で、余れば繰り越しかな。追加もありですが。

    ユーザーID:9321305150

  • 特に決めてないです

    時々アルバイト程度の頼まれた仕事をすることがありましたが、結婚後、ほぼ専業です。
    アラフィフです。

    共働きの方と違って、最初から家計が夫婦一緒なので、特に妻のお小遣いがいくらと決めたことはありません。
    交際費でも、洋服や化粧品でも必要なら自由に使います。
    必要のない無駄遣いなどは控えてます。
    夫もお小遣い制ではなく、自由に必要なだけ使ってます。

    あなたは今後もご主人に一切養ってもらわないのですか?
    お小遣い、ご主人はくれないのですか?
    それをご主人に確認してみたらどうでしょうか?
    あなたの貯金で十分賄えるなら、それでもいいと思います。

    でも、夫婦で別会計というのもいろいろと不便そうですね。
    仕事を辞めたのを機に、夫婦で今後のお金のことを話し合ってみてはいかがでしょうか?

    老後、病気したりいろいろとあるでしょうし。

    ユーザーID:1829119852

  • ありがとうございます

    退職して3ヶ月ほど経ちますが、その間に遣った私のお小遣いはなんと
    0円
    なんです。(笑)

    結婚以来ずっと、家計簿と小遣い帳はエクセルで自作してましたが、これじゃ小遣い帳は必要ないじゃん!って自分でツッコミ入れてるくらいで。

    仕事している時は当然ランチ代も必要でしたし、周囲の方が不快にならない程度には服装や美容にも支出せざるを得ませんでした。
    しかし元来はズボラな私、積極的に外出したいわけでもなく、洋服なんて暖さえ取れれば何でもOKなんです。
    いい機会なので面倒な白髪染めも止め、流行語にもなったグレイヘアにしようかと思ったりして、ますます美容院も行かなくなり…

    でもこれじゃダメですよね?
    適度に支出するのも、日本経済のためだし。
    家庭の事情で退職しましたが、事情が許せば早めにパートでも捜さなきゃとは思ってます。
    …ただし、この年齢で雇ってもらえれば、の話ですが。

    そんなわけで、専業主婦の皆さまの自身のお小遣いに対する感覚をお聞きしてみたかったんです。
    たくさんのコメント、ありがとうございます。
    たいへん参考になりました。

    ユーザーID:9292755035

  • 同じく、アラ還夫婦です

    私は57で早期に退職しました。夫と同業でしたが、実は、勤め先の羽振りの良さで、私の方が収入は高かったのです。と言っても、彼が1000万の時に、私は1300万程度の差ですが、、、私達夫婦の取り決めは、ほぼ同額ずづ生活費を出し合って、残った額を合算して二で割り、夫々の口座に振り分ける、と言うものでした。確かに別財布ですが、お互いの貯金額も大差なく、持っている不動産も全て共有。

    トピ様の別財布と言うものが、どんな内容なのか分かりませんが、我が家の場合は、本当に持っている額が同じなんです。

    私が、早くに仕事を辞めたのは、不労所得で年金取得まで十分やっていけるし、お互いに老後も問題ないと判断したからです。仕事に対する熱意より、元気な内に、自由を満喫したいと思ったのですが、彼は、まだ仕事に熱意を持ち、好きで働いています。

    私も、初めての専業主婦です。仕事で散々海外にも行きましたので、全く旅行する気も起こらず、ひたすら家で、小まめに料理したり、手作りなんとかに凝ったりしています。外食も全く魅力を感じません。洋服、靴、カバン、全て掃いて捨てる程あって、何も買いません。引退してから、小遣いが必要だと思ったことは有りません。生活費の半分は、その不労所得から出すなり、貯金から出します。

    現役の頃には、ストレスがあって、矢鱈に高い楽器などを購入していましたが、お陰で、一生使えるものを持っているし、本当にお金を使わない。

    夫婦ともに働いていた場合の、生まれて初めての主婦と、早くから主婦になった方とでは、今までの持ち物も、欲しい物も、生活方法も違うし、夫婦の稼ぎにもよるし、一概に専業主婦の小遣いとは言えない気がします。

    ユーザーID:2938689408

  • 日本経済のため?

    夫の手取りが月平均65万で、平均で月35万を貯蓄に回しています。
    支出のうち約5万が生命保険です。
    日本経済も大事ですが、我が家の将来の方が大切です。
    これから老いるだけで健康問題も出てくる。
    その時に「お金が足りない」では困ります。
    それに、不要なものにお金を払う必要はありません。
    私は伝統の技みたいなものが好きで、その手のもので必要なもの、欲しいものは
    お小遣いを貯めて貯めて買います。
    つげの櫛とか絣の衣類とか。

    トピ主さんの生活、今のままでいいのではないですか。
    トピ主さんの出費が日本経済に大きく貢献するのなら止めませんが、
    必要と思われない物にお金を費やすのは無駄かと…。
    私は3ヶ月に一度白髪染めとカットに1万使っていますが、
    本来は白髪を放置したい私に夫が「他の女性は髪を染めてちゃんとしてるのに」と
    言うので仕方なく行っています。
    夫がそんなこと言わなければ1000円カットの店に行っています。
    (夫に言われるまでは1000円カットに行っていました)

    私も本来ズボラで外見に無頓着(ボロを着てても心は錦が信念)なので
    15年以上前に買ったTシャツ数枚が今も一張羅です。
    でも何とも思いません。
    これは私が専業主婦でなくともそうだと思います。
    働いていたらそれなりの服を仕事用に買ったと思いますが、
    プライベートの服は今と同じく15年以上前に買ったものを着ていると思います。

    ズボラで少ない支出が少ないのがダメかどうかはその人の価値観ですよ。

    ユーザーID:0723852133

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