何にでも領収書

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生活・身近な話題

ペチカ

主婦ランチ、お茶、趣味の買い物…、なんにでも領収書を要求する友達がいます。
自身は子供相手の習い事の先生、ご主人は小さな会社経営で、リッチです。
「税金すっごく持っていかれるの〜」とのことですが、そんなのサラリーマンのうちだってそうで、隠れ蓑なんてなし。
事業に関係ない費用までなんでも経費にしているって、ハッキリ言うと脱税行為なのではないかと思うのですが、あまり臆面もなくやっているので、私の認識は間違ってるのでしょうか。
優しくて賢い彼女なのですが、支払いのたびに領収書を要求する姿に「またやってるよ…」となんだか浅ましく見えてしまうのですが。

ユーザーID:5531789113

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  • 領収書はなんでも貰うよ

    自営業です。
    財布を開いた時はとにかく領収書を貰って下さい。経費かどうかは此方で判断します。でないと貰い忘れが出ます。
    と、顧問の会計士さんから言われていますから。

    ユーザーID:2893317088

  • みんなやってますよね

    確定申告する人は領収書と事業内容でもって
    経費になったりならなかったりしますともかく
    領収書は全部とりあえず確保するということだと思いますね

    ちなみに、領収書を買ってくれる店があるので、きっと需要があるんでしょう


    実際の話税金Gメンは経験豊富なのである程度のことは簡単に見破られますのでほどほどにしないとね

    ユーザーID:0343483880

  • わかりますよ〜

    同じような友達がいます
    私と二人のランチもお茶代も全て領収証をもらいます
    全て経費で落とすそうです

    私たち会社員はガッポリ税金取られるのになぁ、といつも思います

    ユーザーID:3750828156

  • わかる!

    私もフリーランスで働いてる友人がそうでした。
    領収書もらっていい?
    とは一応断るんだけど、私自分の分は自腹だし
    彼女の会社の税金対策になっても私には何のバックもないし
    いつもモヤモヤしてました。
    奢られたなら何の文句も言わないですけどね。
    例え税金対策になる分は数十円だとしても、複数回続くともやっとします。

    結局その友人とは領収書の件とは別件で喧嘩別れしました。
    今思い返すと領収書以外にも仕事とプライベートの混同が多く、プライベートの友人付き合いの筈なのに何故かこちらが労わる、もてなす側に固定されてるようで対等ではなくなってたと思います。

    ユーザーID:1798438101

  • 自営業者なら当たり前

    何でも領収書ですよ。
    例えば家族や友人の見舞いに行って駐車場に車を停めた。
    そこの駐車場の支払いも領収書発行します。

    自営業者の家族(例えば嫁いだ娘にでさえも)は
    基本的に「領収書があれば実家に渡す」です(もちろんいつもいつもでは
    ありませんよ)。

    これは「節税のための行為」であって「脱税」ではありません。
    その領収書が使えるかどうかは税理士次第なところもありますが、
    自営業者なら領収書は当たり前の行為ですね。

    サラリーマンがたくさん税金を払っているのは一つは社会保障費でも
    あるので自営業者はその経費も全部自腹(厚生年金ではない)ですから、
    自営業者、サラリーマンをひとくくりで論じてはいけません。

    ユーザーID:2492618868

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  • 自分も起業すればいいのでは?

    今ならお安く起業することができます。株式会社では25万円、合同会社なら10万円で設立することができます。夫は資産管理団体を作り、家や車、少額ですが株式を保有しています。
    毎年赤字でも7万円の税金を払わなければいけませんが……
    それでも退職金共済や厚生年金などに加入できる点からも自分で設立したらいいと思います。

    ユーザーID:1720170344

  • 人の分までもらうの?

    他人の支払いの分まで領収証貰うならあきれるけど、そうでないならほっといてよ。
    うちも自営業なので一通りもらいますけど、経費で落ちるんですもの。
    あれもこれももらっといて、ダメもとで税理士さんに出したものも結構落ちる。
    もちろんどうしてもだめなものもあるけど、とりあえず提出してますね。

    経費で落ちるかどうかって素人にはわかりにくいのよ。
    サラリーマン家庭にはわからないでしょうね。
    そもそもサラリーマンの「経費」と全く仕組みが違いますよ。

    ユーザーID:0183589701

  • よくある場面だけど・・・

    私も最近同じような場面でモヤッとしたのでトピ主さんのトピを拝見して同じようなこと
    を思い出しました。
    友人のお宅は個人事業主なので、やはり領収証をもらっています。

    何人かで食事をして、みんなで割り勘をして最終的にお支払いをまとめるときに「領収書」
    という流れになるので、それまでは「領収書必要なのね」くらいにしか思わなかったの
    ですが、先日、友人と2人でランチに行って、ひとり4千円弱の代金だったのですが、
    たまたま2人とも大きなお札しかなく、ランチは現金のみ、というところで、お店の方が
    親切に別々に請求を切ってくれて、無事別々に支払うことが出来ました。

    が、その後「あ、領収証欲しい」という流れになって、「領収証を出して頂けますか?」
    とお店の方に頼むと同時に、私に「さっきのレシート、ある?」と聞いて来て、2人分の
    金額(合計8千円超)で領収証をもらおうとしたんです。
    その時は流れに飲まれて「え?私のレシート?」と出そうとしたのですが、お店の方が
    「別々に支払いをされているので合算の領収証は出せません」とおっしゃり、その時は
    「じゃあいいです」ってなりました。

    でも、家に帰ってきてから、「そういえば彼女はいつも割り勘になっていて自分の分しか
    払ってないのに合算の金額で領収証もらってたんだよなぁ」って思って、「せこっ!!」
    と思ってしまいました。
    個人事業主なのはわかるけど、せこっ!って。

    もちろん本人には言ってませんけど、かなりモヤッとしますね。

    ユーザーID:3389811224

  • 仮に自分で起業したら、領収書は譲ってくれるのでしょうか?

    今までうん年間領収書あげてきたから、これからうん年間は私に頂戴ね。
    まさか割り勘の領収書なんて言わないよね?

    と言われてもやっときたら、それが今までこちらが味わってきた気持ちだと思います。

    起業したもん勝ちとか、そういう世界じゃないんですよ。
    こちらのらもやもやは。

    ユーザーID:1798438101

  • 私も自営業(フリーランス)ですが・・・

    私もフリーランスで、仕事の経費なら領収書をもらいますが、友人とのランチやお茶、趣味のものの買い物が経費になるはずはありません。

    とりあえず何でも領収書をもらっておく、そういう習慣にしておかないともらい忘れるものが出てくる、という意味のレスをなさっている人もいますが、税理士がどのように判断しようが、経費でないものが経費扱いされるはずないでしょう?

    レシートを持って返るのとはわけが違います。

    かくいう私は、友人とランチやお茶に行くと、一部の友人が「私の分は現金であなたに渡すから、あなたが全額カードで払っておきなよ」とか、2人分のレシートが別々に出てきた時に私に2人分持ち帰らそうとするのに辟易しています。悪気はなく、むしろ経費になれば私が少しでも楽になると思ってくれてのことなのは分かりますが、いくら「友人とのランチは経費にならない」と言っても理解してくれないのが憂鬱です。

    他にはカードや講座振込みではなく現金でお支払いしてくれるお客さんの中に、現金ならごまかせるでしょ?という意味のことをわざわざ言う人がいるのも憂鬱です。


    私は、立場としてはお友達と同じなのですが、気持ちはトピ主さん側です。

    ですが、言っても理解されないと思うので、気にしないようにするか(だって、そんなのが経費になるわけないでしょうから無駄な努力なので)、人品卑しい人だと判断して疎遠にするかのどちらかですね。

    ちなみに、私は上のような友人と会うのは、あちらが連絡してきた時だけ。こちらから誘うことはありません。今はそんな感じです。

    ユーザーID:2662352798

  • 領収書をもらうのは普通です

    自営業に限らず、領収書をもらわないのは無いと思います。
    サラリーマン家庭でも、それで家計が把握できるのか、逆に心配になります。

    何でも経費というのは本気で言っているのか、誇張して言っているのか分かりませんけど、
    全く関係ないものなら税理士さんで落とされます。
    それでも領収書をもらわないというのはありえませんよ。

    税金もサラリーマンならおよそ3割です。
    常々経費を考ないといけない自営業に比べて、
    何も考えずに3割で済んでいるサラリーマンはある意味幸せかもしれません。

    ユーザーID:4846788553

  • レスします

    >・・・浅ましく見えてしまうのですが。

     浅ましくは思いませんが、ちょっとうらやましい(笑)。

     飲み会仲間に個人事業主扱いで、派遣のような仕事をしている人がいます。やはり領収書をもらていますね。収入から色々な経費を引き所得を減らし税金を安くする「技」が色々あるようです。

     「節税」か「脱税」か、判然としませんが・・・。


    ユーザーID:5382592040

  • そんな友達、嫌だね

    自分の払った分だけなら、いいよ。節税だろうが、脱税だろうが、私には関係ないわ。

    しかし、友達の払った分まで金額に入っているような領収書を持って帰っていくのは、人としてどうかと思います。税理士には「クライアントとの食事代」とでも言うのでしょうね。その金額も「嘘」だし「内容」も嘘。ひどいね。

    知らない人がそういうことをやっているのなら、無視できますが、友達となればいい気分はしません。私はそういう友達はいらないな。そういうことをしても平気な人たち同士が友達であればいい。私じゃない。

    ユーザーID:9495831099

  • 大勢に影響ない

    そもそもそういうランチ代などの領収書をもらっても
    実はたいした節税にはならない、ということを知らない人が
    あまりにも多いと思います。
    ランチって月に何回?金額は1万円行かないでしょ?
    そう考えると、まずは友達とのランチぐらいで血眼になって
    領収書をもらう必要もなく、またそれくらいで目くじら立てるほどでもない
    そう思います。
    サラリーマンの妻がわからないのは仕方ないけれど
    実は自営業の妻もよくわからず、領収書を貯め続ける、これはよくあります。
    レスにもあったように何が何でも領主書を取れ!と税理士に言われた!!
    と主張する人もいるくらいですから。
    少なくとも私の勤務する税理士事務所ではそんなこと絶対に言いません。
    そしてサラリーマンの奥様方、そんな領収書数枚ではせいぜい小銭程度しか
    脱税などできませんので、もやもやするだけ損だと思います。

    ユーザーID:4963834402

  • トピ主です

    皆さま、レスをありがとうございました。
    まず、友人は自分の払った分だけ領収書をもらっていると思います(見てないけどそう信じたい)。ですから個人的なムカツキではなく、一国民としての疑問でした。

    ランチ時の忙しい店員さんにお願いし、友人を出口で待たせて(これも邪魔になって嫌)やっているので、税理士さんにアウトにはされていないと思います、永年やってれば分るでしょうし。
    自営業者も税理士も色々なんですね、真っ当な感覚の方もいて(当り前ですが)ホッとしました。そういう所でお金を使いたいです。

    羨ましいとは全く思わないんです。口には出さないけれど他者がどういう目でみているかわかるからです(ポチの数からも)。失うものは小さくないと個人的に思います。

    色々分って気持ちも収まりました。ありがとうございました。

    ユーザーID:5531789113

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • レシートでも領収書になっている事もありますよね

    小さな飲食店の経営者ですが、
    ランチ一食分(一人分)でも領収書を、という人はいます。
    レシートに領収書と併記しています、と言っても
    領収書が欲しいと。

    そういう時は、レシートタイプ?の印字した領収書を出しますが
    中には手書きの領収書を求める方もいて
    忙しい時はちょっと・・・と思っちゃいますね。

    今度お友達に「レシートに領収書って書いてないかお店の人に聞いてみたら?」
    と言ってはどうですか。
    レシートならすぐ出ますから。

    ユーザーID:9997276549

  • その分

     サラリーマン、被雇用者の場合は、「給与所得控除」というありがたい制度が存在します。
     自営業者なら、領収書をそろえて、税務署にお伺いを立てて、経費として控除対象となるとの判定を得て初めて課税所得から引かれます。
     でも「給与所得控除」ならば、実際には経費に使っていなくても、「これぐらいの収入なら、これぐらいの経費が必要」と最初から無条件で経費として認めてくれて、領収書も確定申告もなしで課税所得とはなりません。
     例えば「給与等の収入金額」が年660万円だと、控除額は186万円になります。旦那さん、毎年186万円も業務に必要な経費を使ってます? 例えば勤務に使うスーツとか、靴とか毎年そんなに買ってます?

     逆に言うと、国は、サラリーマンがそんだけ「経費」を使ってるとみなしてるんで、本来、スーツ代とか相応に支出してしかるべきなんですよね〜。

    ユーザーID:3763063589

  • トピ主です2

    サラリーマンの「給与所得控除」は国で定められている制度ですよね。
    それに対抗すべく、プライベートの支出まで(ランチならまだ可愛いけど家族の車、不動産などまで)事業経費として計上し収入を減らすことが公平ですか?
    申し訳ないけれど感覚が麻痺しているとしか思えないのですよ。

    ユーザーID:5531789113

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 領収書貰っていいかわざわ聞く人が割り勘分のみ貰うはず無い

    一生懸命自営の経費節約、サラリーマンの優遇点をあげてる方いますけど
    自営の方がとりあえず貰おう思っていた友人の支払い分を含めた領収書を貰うのを店なり相手に拒否されたら
    それが貰っていい?と聞かれるのが常習化してモヤモヤしてる友人側の気持ちです。

    どう頑張ったところで友人との食事の領収書は会社員の私は節税にはならないのですからどうせただの紙くずです。
    貰った自営の友人だって経費につけられない可能性もあります。
    ほんのちょっとのうまみでも、やらないよりやる方がマシ。
    わかりました。

    でもね、同じ事が続くと貰う側はそれを当たり前に考えるでしよ?
    貰われる側は気にしない人は気にしないままだし、
    連続する事で私やトピ主さんのように不快感を持つ人もいるってこと知っておいてください。

    アイスの蓋捨てるなら舐めるから頂戴!
    こっちはそんな気持ちになる事すらありますよ。

    ユーザーID:3111406535

  • 給与所得控除は論点違いです

    トピ主の主張は「事業に関係ない費用を経費とするのは脱税なのではないか」です。
    サラリーマンの給与所得控除は法律で決められている制度であり、実際に経費を使っていなくても脱税ではありません。

    ユーザーID:1765411855

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