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短期間にミスを連発してしまった際の自信と信頼の回復方法 携帯からの書き込み

きゃさりん
2019年2月12日 3:15

初めて投稿させていただきます、社会人二年目でホテルに勤めています。


今年に入ってから気持ちが緩んできてるのか、仕事上でのミスが増えてきています。
この間はお客様との金銭授受のミスによりレジで現金差異を出してしまい、その日の夜勤帯責任者に大迷惑をかけてしまいました。(寝ずに原因究明をして、犯人の私への確認の電話もわざわざ朝まで待ってかけてくれました)


「同じミスしないように気をつけなきゃ」と反省はするものの、その気持ちに反してミスが増えており、今年に入ってから店舗で起きたスタッフの人為的ミスのほぼ全部が私なんじゃないかと思うぐらいにはミスしていて、「私ってこの会社に要らないのかもな」と思うようになってきてしまいました。


先輩は皆さん優しいので「次から気をつければいいよ」「私ももっと○○するべきだったから、お互い様だよ」などと励ましてくださいます。
でも、そんな優しい言葉に甘えてたから今みたいに過ちを繰り返してるんだと感じます。


手帳に仕事で起こしたミスの内容とその日付、それが起こった原因とどうすれば起こらなかったか・どうするべきだったか、改善策を書き出すなど、ミスをなくすために思いつくことは随時しています。


私は報連相があまり上手くありません。
適切な頻度やタイミングが分からずにいつも上司に「こういうのはすぐ報告してよ」と怒られます。
店舗でのチーム活動も(私の職場ではより良いホテルにするために幾つかのチームに分かれて活動をしています)、自分が何をすべきかよく分からずに最近は”ただいるだけ”の状態です。


ミスばかりの社員が失った信頼と自信を取り戻すには、皆様は他に何が必要だと思いますか?
報連相の適切なタイミングやそれをすべき・せざるべきの判断基準、チームでの仕事で上手く歯車として溶け込むために必要なことなど 仕事ができない私に教えていただきたいです。

ユーザーID:5880921317  


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タイトル 投稿者 更新時間
何か気になることや、疲れが出てきていることは携帯からの書き込み
貴妃
2019年2月13日 10:27

ないのでしょうか?パートやアルバイトでも正社員でも、店頭に立てば関係ないですから、責任は果たさないといけないことは確かです。
最近の職場で、誰かが長期にわたって休んでいるとか、インフルエンザやノロウィルス、風邪になって休んだ人が出て、代打を引き受けたとか、勤務の延長をお願いされたことはありませんか?そういう時って、疲れがあっても頑張り過ぎてしまうこともあります。あるいは、プライベートで何か気掛かりなことや、心配事、悩み事はありませんか?もちろん仕事に私情をはさむのはいけないのですが、プライベートは休日のうちに解決したほうがいいですし、仕事が原因の疲れなら、来月以降に落ち着く時期を見計らって休暇を希望するか、仕事が早く終わる日があるなら、アフターファイブの過ごし方に注意したり、自宅でゆっくりする時間を持ったほうがいいかもしれません。いずれにしても、周りに迷惑をかけないうちに、何とかした上で、仕事は仕事で集中してみては?お客様との金銭のやりとりは、コイントレーがあるなら、お釣りを返す時は確認したトレーに出して、お客様にも確認してみては?大きなお札を出されたら、一万円、五千円、千円なのかをお客様にも声かけをして確認したほうがいいですよ。そして、すぐにレジのドロアに仕舞わずに、マグネットでレジにつけるか、レジの目立つところに置いたほうがいいですよ。あと、お会計で時々あるのが、複数のお客様がいて、誰が出すとかいう話が出て、お互いが譲らないような状況になった時は、お客様の御都合に合わせていただいていいですよという声かけをしたほうがいいですね。支払いの中心の立場の人とお連れ様が同時にお札を出されて、返したか受け取ったかわからなくて、過不足の原因になることもありますからね。いずれにしても、暫くは業務に集中と、疲れ対策を実行なさってみられては?

ユーザーID:3401371201
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白クマ
2019年2月16日 14:18

改善できることから少しずつやる、が基本だと思います。

上司への報告・・取りあえずは何でも報告しておきましょう。
新人の頃は、些細なことまで報告に来てうるさいと思われるくらいで丁度よいのです。
上司に報告すべき案件かどうか悩む時は、同じ部署の先輩に相談することです。

チーム活動・・雑用を率先して引き受けましょう。
新入社員がチームの中心となって活躍するのは難しいものです。
何をやればよいか分からない場合は、コピー取りなどの雑用をやりましょう。
慣れてきたら打合せの議事録を作る仕事なども任せてもらえます。

ミスは誰にでもありますから、同じミスをしないように気をつければ大丈夫です。
萎縮してしまわないで、休日にはしっかり休み、フレッシュな気持ちで仕事に臨んでください。
陰ながら応援しています。

ユーザーID:0581017100
頑張ってはいるのだが
おぃちゃん
2019年2月16日 23:41

ハッキリ言えば、現状は『後手に回ってしまっている』状況でしょうね。

新人1年目ですべきことを指示されてそれを覚えていく時期が終了した頃ですね。
教わったことがどの水準でこなせるかの段階。

だからこそ、後輩を育てるという意味では客商売といっても
その場でモノを売って終わる仕事とは違うので温かい目で成長を見守っているのでしょう。
(当然、真面目に勤務していることは評価されていると思います)

ただし、トピ文を読んで気になる点が無いわけではない。

そこで第一歩は自分と自分の仕事全体を見つめ直すことです。
日頃の業務をこなすのが手一杯なのかどうかです。

手帳にミスに関して書きこんでいる。それは確かに必要です。
同じことを繰り返さないことにはなるでしょう。

でも、報連相も苦手という人がする行動じゃありません。
些細なことでも報告・相談をするべきだということとも繋がるんだけど、

ミスが発覚した段階で振り返っているのは後手を踏んでいることに気付きませんか?
1つの形としてあるのが『業務日誌』のようなものです。

何かあったから記す姿勢と報告や相談が出来ない姿勢は同じですよ。
何も無いように感じても、些細なことでも日々記録に残す習慣。
この習慣が色々な気付きに繋がるのです。
だからこそ、業務で手一杯で客観視できるだけの余裕があるか否かで話が変わる。

手一杯でないならば、先輩の仕事っぷりを観察できませんか?
何かコツや気を付けている点があるのか質問や相談が出来ませんか?
ホテル内の状況やお客様の表情や希望を感じ取れませんか?

トピ主さんのチーム活動ってチームで集まった時に初めて何か考えるんじゃない。
日頃の気付きがあってそのことを自分なりの答えを出そうとする姿勢が大事です。
だからこそ、今のトピ主さんにはビジネス手帳などに日記(日誌)のようなものを
書き留めてみたらどうかな?

ユーザーID:9410609366
まだ大丈夫
musememory
2019年2月17日 14:01

電気工事関連の仕事をしています。

ちょうど私が現場代理人になって1年が経った頃、明日がコン打ちだというのに私の手違いで職人さんが
来られなくなってしまったことがありました。

所長さんに「どーするんだーっ!!」とぎゃんぎゃん言われつつ、ひーこら一人でスラブ配管やりました。
翌朝も所長さんがこっそり早く現場を開けてくれて、どうにかこうにか終わって詰め所で座り込んだとき、
涙がぽろぽろ出てきたことを覚えています。
人って、放心状態でおよそ感情が全く湧かなくても泣くことがあるんですね。

ともあれ。
その手違いが生まれた背景には、私が所長さんといろいろ話せなかったことがあったと思います。
当時の私にとっては気軽に話せる相手ではなく、忙しいのにつまらんことで電話するなと怒られそうで、
懸命にタイミングを見計らっていたのですが、外してしまったわけです。

なので、
>適切な頻度やタイミングが分からずにいつも上司に「こういうのはすぐ報告してよ」と怒られます。
がすごく気になります。何故なのでしょうか?

まだそんなに大きな事故にはなっていないと思いますので、今のうちに事故の芽を潰しておきましょう。

失敗はしないに越したことはないですが、それで自信をなくす必要はなくて、どうカバーするのかが
大事だと思います。トピ主さんの仕事にあてはまるかわからないですが、現場代理人にとってはそこが
腕の見せ所で、私などはまだまだです。決して失敗を奨励するわけではありませんが・・・

ユーザーID:4602660892
2年目で、そういう考えが出来るのなら立派です。
みやん
2019年2月18日 0:00

まずは、自分が出来ることからです。
改善できるところは、知恵と工夫で自分なりの改善を図りましょう。

ミスをしても、引きずらない。これ、結構大事です。
確かにミス続きだと、業務が怖くなりますよね。

でも、ミスはしないのは最もなのですが、
人間がやることですし、ミスをしない人などはいません。

ま、いっか。と前向きに考える努力も必要です。
自分の思い込みで、自身を変に追い詰めてはいけません。

報連相の件ですが、
2年目で、他人とのタイミングが、ばっちりとはまることはほぼありません(笑)
ようやく周りが何をしているのか、見えてきたころではないですか?

だから、叱られるのですが、それも、失敗、経験を積み重ねて、
ようやくこれは伝えること、これは自己で処理することだと学んでいきます。

でも、大事な見極め時点はあります。
それは「自分が迷った時」です。

「え、これ、自分で出来るけれど、これで良かった?大丈夫だよね。」
と不意に思った時、周りを見渡して、
「誰もかれも忙しそう。聞ける雰囲気でもないし、今の空気の流れが壊れちゃう。
どうしよう。。。」

そんな時こそ、えいっと自分判断にせず、
面倒でも、周りに迷惑をかけてでも、一旦手を止めて、
「少々、お待ちください。上のものに聞いてまいります。」
と報連相の発動です。

自分が確信を持って出来ないことは、すぐに報連相です。
どんなつまらないことでも、自分が迷えばです。
後でも、大丈夫だと思えば、メモに残して、他人に伝えることが大事になります。

でも、一瞬でも「迷ったら聞く。」
これが、出来たらあなたはもっと成長できると思います。
てか、この迷いがとても大事なのです。

今は悩む時期だと思いますが、悩まずして、成長はありません。
試行錯誤して、お仕事頑に邁進してください。

日々落ち込まない。前向きに。ですよ。

ユーザーID:4175122140
築くのは大変な労力が必要だか壊すのは簡単だ
大工
2019年2月21日 13:24

>ミスばかりの社員が失った信頼と自信を取り戻すには、皆様は他に何が必要だと思いますか?

ミスをしないことです。
それ以外にありません。
ミスをして、それを報告相談しても後の祭りです。

たとえば、家を建てるのには4か月くらいかかりますが、解体するのは数日でできます。

トピ主さんの失った信頼はほんのいくつかのミスが原因でしょうが、新たに信頼を築くにはその何十倍ものミス無き仕事が必要なのです。

ユーザーID:1591707616
 


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