家計診断お願いします

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生活・身近な話題

さと

読んでいただきありがとうございます。

30代後半の既婚女性です。
40代半ばの夫と二人暮らしです。

夫は持病があることに加えて、二人とも望んでいないので、
子供を作る予定はありません。

転勤族のため、退職まで賃貸にする予定です。

貯蓄 現金預金 約2,000万
   株式等    約200万

借金はありません。

毎年年間計画を立てているのですが、
もっと貯金額を増やした方がいいかどうか考えています。

家計診断お願いします。
見づらいかもしれませんが、年単位です。
基礎生活費の項目だけ月単位で追加記載してます。

<収入>
夫 手取り 1,000万
妻 手取り    80万

合計    1,080万

<貯金&投資>
(天引き貯金)
財形年金・一般財形・確定拠出年金増額 年140万

(投資)
株式投資・投資信託(つみたてNISA・iDeCo) 年200万

(現金預金)
ボーナス時50万×2回 年100万

<支出>
基礎生活費  350万(月29万前後)
親への仕送り  54万
医療費     90万
(今年は歯科自由診療を受けるので高額です)
ふるさと納税・車税金・医療保険一括払など  40万
海外旅行2回・国内旅行&帰省2回、おしゃれ費 100万

(基礎生活費内訳)
家賃     8万
水道光熱費  3万(北国なので高額です)
通信費    8000円(スマホ1台、ガラケー1台、自宅WIFI)
娯楽通信費  6000円(スカパー、ネットフリックス、アマゾンプライム)

食費     8万
外食費    2万
暮らし費   3万(日用品・クリーニング・仕事関連費など)
身だしなみ費 2万(美容室・下着などのおしゃれ費以外の費用)
娯楽費    1万(書籍代、レンタル代など)

ユーザーID:6732565382

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  • トピ主です

    追加です


    小遣いの記載はありませんが、夫も私も基礎生活費の中に
    小遣いが含まれています。

    夫には水筒2本渡していて、昼食は自宅でとるので
    仕事の時にかかる費用は基本的にありません。

    飲み会がある月は1〜2万程度増えます。

    2人とも趣味は読書、ドラマ・映画鑑賞、マンガ、ゲーム
    くらいなので、さほどお金のかかる趣味はありません。

    たばこは吸いません、お酒も時々です。

    食費と外食費が田舎で暮らしている割には高いです・・・。
    それでも夫が独身で生活していた時に比べて半分以下ですが。

    夫に持病があるので、医療費は普段でも年20万程度かかります。
    今年は歯科自由診療を受ける予定なので高額です。

    私のメイクや基礎化粧品は年1万程度です。

    美容室は二人ともショートヘアなので、
    こまめに1か月半に一度行っています。
    抜け毛防止対策で二人ともヘッドスパ受けてます。

    私服は百貨店で半年に一回1〜2着程度購入します。
    長く使うバッグや小物類は数年に一度程度です。

    旅行はお互い好きなので、海外旅行年1〜2回と国内&帰省数回
    しています。

    収入の約4割を貯蓄・投資に回しているのですが、
    もっと増やすべきなのか考えています。

    減らせるところは多々あると思うので。

    よろしくお願いします。

    ユーザーID:6732565382

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 何のために増やすの?

    貯蓄は貯金が240万円。有価証券が200万円。

    10年後には4500万円程度にはなるかと思いますが、
    いくら何のために貯蓄を増やしたいのかを明確に
    しましょう。

    普段の生活費が30万円以下なら年金で生活できる
    でしょう。

    定年後から年金受給までの生活費やたまの贅沢を
    貯蓄で賄えられれば十分です。

    ユーザーID:3877661510

  • 計算が合わない

    全部足すと1080万以上になってよくわからないのですが…
    本当にこれだけ貯まってます?
    暮らし費とか身だしなみ費とかおしゃれ費とか費目も独特すぎてわかりづらいのですが。

    ユーザーID:9206411599

  • そうですね

    いい暮らしされてて、羨ましいです


    退職後の住居は?
    死ぬまで、民間の賃貸ですか?
    長生きしたら、心配ですね


    購入の場合は、
    資金がたりなさそう…

    ご夫婦二人なら
    同時に介護状態になった場合、
    そして、長生きした場合
    貯金は、底をつきませんか?



    暮らしのレベルを上げるのは簡単ですが
    下げるのは大変です

    ユーザーID:8110829813

  • 十分じゃないですか?

    夫婦お2人で生活を満喫されているようにお見受けします。

    本当に切羽詰まって貯蓄を増やしたいと思うなら、ある1つの費目をそのまま貯金に回せますよね。

    ユーザーID:4872949584

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  • トピ主です

    みなさんコメントありがとうございます


    転勤族で、退職まで自宅を購入する必要がないので
    手取りの3割以上は必ず貯金・投資に回して
    いきたいと思っています。

    夫60才退職時の金融資産5,000万以上は
    最低限達成したいです。
    (退職金別)


    理想としては基礎生活費をもう少し下げて、
    25万以内で生活したいです。
    北国、田舎なので車を所有しなければいけない
    &光熱費高いのが不満です。



    途中、大きな出費(例えば親の介護・葬式など)や給料の減少(役職定年)を
    見越しても、夫60才退職時には5,000万以上の金融資産を目指したいです。

    退職金は確定拠出年金と合わせて2,000万以上になる予定なので、
    それを元手に地方中核都市に築浅の中古マンション(上限3,000万程度)
    を購入しようかと考えています。
    不動産を所有すると手間がかかるので、賃貸で条件が良ければ賃貸のままで。


    高齢になり健康に不安を感じたら、サービス付き高齢者住宅や
    有料老人ホームに入所したいですが、公的年金の受給額が下がった場合
    にはどうなるかな・・・と多少不安です。


    今のところ、夫の年金受給額は65才〜300万、
    妻70才〜(繰上受給します)120万を予想してます。


    でも不安に思いすぎて、ずっと節約してても楽しくないので、
    手取りの一割までは旅行やおしゃれの為に使おうと思っています。

    ユーザーID:6732565382

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主です2 補足

    書き方が分かりづらいと思いますが、
    支出は全て年単位、基礎生活費の内訳のみ月単位です。

    用語の意味を細かく書いていなかったので一応記載しておきます。


    暮らし費・・・暮らすのにあたって必要な出費全て
           月によって変動ありますが、
           だいたい日用品1万、車関連1万、仕事関連1万です。
           タオル類、雑貨やキッチン用品をたまに買うときは増えます。


    みだしなみ費・・・生活を送る上で必ず必要な出費
             1か月半ごと美容室2人分13,000円程度
             半年ごとに下着2人分買い替え
             平均すると月2万程度です
             

    おしゃれ費・・・いまあるもので賄えるが、おしゃれや仕事の為に必要な費用
            私服、バッグや靴、小物、夫のスーツなど高額なもの
            年2回程度、旅行や帰省の時に百貨店で購入します。
            (百貨店株主優待割引利用)

    ユーザーID:6732565382

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 十分じゃないでしょうか。

    50代半ば・既婚・子なし・海外在住のBKKです。

    トピ主さんはまだ30代、ご主人も40代というのにこの家計!素晴らしい内容だと思いますよ。

    今のペースで貯金や投資を続けて行けば、ご主人の定年時には1億前後(それ以上だとは思いますが)の資産が残る事と思います。それにプラス年金もある訳で。

    年をとっていくと医療費は思ったよりもかかるようになります。私は今50代半ばですが、毎日とらないといけない漢方薬やサプリメント等々、30代には気が付かなかった費用がかかるように。それもそんなに安くない。

    あと親への仕送りとありますが、双方の親ということでしょうか。実親、義親ともに経済的には年金と貯金でこれからも生活を賄えるのかどうか。

    実はうちも子供はいませんが、結婚して20年、今までに実親・義親に費やしたお金は1300万円以上になります。義親は鬼籍にはいりましたが、私の経済破綻している実親は父母共にいまだ生きており・・・更に義父が残した借金が3000万以上あり。死ぬまで金銭的なサポートやしがらみからは逃れられないという状況です。

    まあ、これも人生と俯瞰しつつ・・・そうでないとやってられないので。

    お金は天下の回り物−というのは本当だと感じますし、トピ主さんのように危機感をもって将来に向けて着々と貯めていくことはとても重要です。

    あと食事にお金をかけたり、旅行を楽しんだり。これも有意義な事だと思いますよ。そこを減らす必要はないと思います。

    若いのによくマネージされていると感嘆します。あとは健康に留意しながら、年を経ても打ち込める、または楽しめる趣味やつながりがもっとできるといいですよね。

    少し高い手数料を払っても、FPにライフプランを作ってもらったらもっと将来に対してクリアになり、不安も減ると思いますよ。

    ユーザーID:1636621588

  • 貯蓄が少ないですね

    趣味の旅行を除けばすごく節約されている家計に感じます。ご主人は高収入(年収1500万ぐらいでしょうか?)なのに小遣いもあまりかからず偉いなあと感心します。
    うちも同じぐらいの年収、夫婦2人、大黒柱の年齢、賃貸暮らしなど、共通点が多いですが、トピ主家の言うところの基礎生活費は月40万前後ぐらいはかかっていますね。家賃は駐車場や共益費などあわせて11万です。医療費と仕送りは我が家にはないのでならすと同じぐらいかもしれませんが。
    趣味の旅行も回数の割に費用が抑えられていると感じます。

    それだけ家計を締めているのに実際の貯蓄が少ないようにおもうのですが、独身自体の貯蓄は別にたくさんあるのでしょうか?

    ユーザーID:6159968164

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