(駄)甘くない、って褒め言葉?

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生活・身近な話題

いちご大福

はじめまして。
ずっと気になっていたんですが、話題にするほどでもないので、
小町で聞けたらと思ってました。

話題のスイーツをもらったり、食べたりした時に、
「これ、見かけほど甘くないね」」
とか「甘すぎなくて美味しい」
と言ったり、言われたりします。
私が言うときは、
「砂糖で味をごまかしていない、素材または技術で勝負している」
という、プラスの意味で使います。
わたしの母は甘すぎるものが嫌いなこともあり、
美味しいケーキを食べると、
「ここのお店のクリームは甘くなくて美味しい」といいます。
なんというか、甘い=悪い、みたいなイメージでとらえているのです。

そのためか、外国のチョコレートとかを食べると、
「甘い!」と悪し様にいいます。

甘くないというのは、褒め言葉なのでしょうか。
みなさんはどういう意図で使いますか?
ちなみに、わたしが想定している甘いは、
スイーツのことで、フルーツや野菜は除いてます。
フルーツや野菜は「甘い」が美味しい、ということでみんなの
意見が一致するのではないかと思うからです。

ちなみに、この間、行列で人気の鯛焼き屋さんのたい焼きを
もらいました。皮がうすくてパリパリで、あんこが全く甘くないんです。
でも、その時ばかりは、「甘くないね、これ」と
プラスではない意味でつかいました。
たい焼きは、スーパーの隅っこで売っているような、一個100円くらいの、皮が分厚くて甘いやつのほうが
好きです。

ユーザーID:2335689394

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  • 会話の流れや文脈によって異なるよ

    >甘くない、って褒め言葉?

    言葉通りでしょうね。ホントに「甘くない」ということ。

    >「砂糖で味をごまかしていない、素材または技術で勝負している」という、プラスの意味で使います。

    それって、誰にでも理解されるでしょうか?

    >「ここのお店のクリームは甘くなくて美味しい」といいます。

    私は「ここのお店のクリームは甘すぎなくて美味しい」といいます。

    >「甘い!」と悪し様にいいます。

    私は「甘すぎっ!」と言います。

    >フルーツや野菜は「甘い」が美味しい、ということでみんなの意見が一致するのではないかと思うからです。

    そうでしょうか!
    フルーツだって野菜だって、甘味と酸味やその他の風味が調和しているとおいしいのであって、甘ければ甘いのがいいとは思いませんよ。
    私は、甘すぎて酸味に欠けるフルーツはキライです。

    鯛焼きの餡だって、甘すぎるものはタダでもいらない!

    ユーザーID:3373711421

  • 甘いのが苦手な人に薦めるための言葉?

    「甘すぎなくて美味しい」なら、こってりと甘いのは苦手な人でも食べられるという
    意味で理解できます。
    でも、「甘い」が前提のものを食べて「甘くなくておいしい」は褒めているとは思えません。
    評価をしなければいけない時に、それしか言うことがないのかなと感じて
    「あんまり甘くないから私でも食べられる」程度の意味に解釈します。

    お母さんがチョコを食べた時の「甘い」はそういう意味では率直な評価なのでは?
    普通はこれが正解な気がしますね。

    テレビの食リポでもたまに「甘くなくておいしい」や「食べやすい」を使う人がいるけど、
    甘くて当たり前のものなのに甘くないなら甘い物好きさんは、食べなくていいやと思うのが
    普通の受け取り方なんじゃないかと思ってしまいますし、甘いものが好きでない人は
    そもそも食べてみようとは思わない表現ではないかと思います。

    「食べやすい」の意味はもっとわかりません。
    一口サイズになっているとか、持ちやすいとかならわかるけど
    味に関して「食べやすいって何?」と思ってしまいます。

    私は甘いものが苦手なので、甘いものに関して「甘くなくて美味しい」という表現は
    本気でわかりません。

    ユーザーID:7977457237

  • 文脈による

    トピ主さんもお書きになっている通り、「どういう人が」「どういうものを食べて」「どういう言い方で」言っているのか次第なのではないでしょうか。時代にもよるでしょうし。

    私が小さな子供だった頃(昭和40年頃)は何でももっと甘かったです。そりゃもう気持ち悪くなるくらい。紅茶に角砂糖2個は入れて一緒にケーキ食べてたもの。まだ戦後20年くらいだから、甘いものへの渇望みたいなものがあったのでしょうね。今じゃ考えられないけど。その頃は甘い物は甘くあるべきだったのでしょうから、羊羹を食べて「甘くない」と言ったらあんまり褒めてることにはならなかったかも。

    今は健康志向ですから甘過ぎるものはイヤだなという人が多くなって「甘過ぎなくて美味しい」という意味で「甘くない」という人も多いのでは?甘過ぎて素材の味が分からないようなものって、今はもう日本ではあんまり出会いませんけどね。

    なので。「甘くない」だけ取り出して「褒め言葉かどうか」を論じてもあまり意味ないと思いますよ。まあ言葉ってすべてそういうものですけどね。文脈次第。

    ユーザーID:1653218766

  • 健康的かどうか

    甘すぎると身体に悪いというイメージがこびりついているのだと思います。

    特に中高年にはね。肥えるとか血糖値が上がるとか

    果物なんかはもともと健康食と思われているから甘いものほどいいですよ。

    ですからみかんなんかは糖度の高いものが好まれます。

    ユーザーID:5705975221

  • 人によって違うし

    甘いのがいいのか
    甘くないのがいいのか、
    人によって味覚も様々だと思います。

    特に一昔前までは、スイーツはとにかく
    甘いものが主流だったので、

    年配の人にとっては、
    「甘くない=今風=控えめで美味しい」
    という表現が、褒め言葉の
    デフォルトになっている可能性もあります。

    微妙な表現は、声のトーンや表情で
    読み取ったらいいと思います。
    そこまで深く考えることもないような…

    ユーザーID:5945360206

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  • 味がくどくなくて何個でも食べられる!とか?


    はじめまして。20代半ばの女です。
    それ私も気になってました。

    母が百貨店勤務の為(お菓子部門の責任者みたいなポジションです)
    子供の頃から新作の勉強、売れ残り品の付き合い…などと理由をつけ、他の人の何百倍も甘いものを食べてきました。
    そんな我が家での甘すぎない。は
    味がくどくなくて最後まで食べやすい(量というよりは気持ちの面で食べ切れる)!の認識です。

    海外の物って数口で飽きるものも多いですよね。ウォンカのチョコとかハワイのマカダミアナッツのチョコとかおいしいけど、数日にわけないときついです(笑)
    なので甘すぎないお菓子やケーキはたくさん食べられる、何個でも食べたくなるようなそんな感じで使ってました。

    合ってるかわからないので
    他の人はどういう意味で使ってるのかすごく気になります。

    ユーザーID:8312113157

  • 「甘い」「甘くない」と聞くと「だから何?」と感じる

    「美味しい」と感じる甘味糖度は人ぞれぞれです。
    勿論甘味のみならず塩味 辛味 酸味 旨味 皆好みの個人差も閾値も大きい。
    ですから「甘いね」「甘くないね」でツーカーで通じ分かり合えるのは実家の家族のみだと思います。
    私は味の話をする時には 例えば
    「食パンはフランスパンとかパンドミのように砂糖を使うなとは言わないけれど、セブンの金の食パンは砂糖甘すぎて、甘さでごまかさずに小麦の味わいの強いのが好き」
    「この鯛焼きの餡子は甘くなくって小豆の味しかしないから、もうちょっと甘味とわずかな塩味が欲しいな。木村屋のあんぱんくらいの甘さが好き」
    「この○○国製チョコレート、甘い!甘すぎる!私には無理!!日本製の明治チョコレート位の甘さがやっぱり好きだな」
    などと必ず具体的に言葉で表します。

    ユーザーID:2147150356

  • 褒めても貶してもいない

    ただ単に食べてみたら思っていたほど甘くなかったから「甘くない」です。
    「甘くなくて美味しい」は褒め言葉だし、「このあんこは甘みが足りない」はやや貶してます。
    そんなものは個人の感じ方だし表現の仕方です。会話の中で出てくるのであれば前後の文脈やニュアンスを感じ取ればいいだけだと思います。
    お母様の好みは甘すぎないものだとわかってるのですから「これ甘いわね」は気に入ってないってことです。
    でもトピ主さんにとってそれが「甘くてほっぺたがとろけ落ちそう!」って感じるなら、それでいいんです。
    感覚の問題ですから、自分独自の感じ方があっても不思議ではないんです。

    確かに私も甘過ぎるものは「あまーい”」と渋い顔になります。
    体調にもよります、疲れていると相当甘いものでも美味しく感じます。
    同じものを食べてもちょうど良かったり甘すぎたり感じることもあります。
    砂糖単体で舐めても「甘くて美味しい」と感じることもありますし、別の時には「甘さが一本調子だな」と感じることもあります。
    甘さを期待して食べたものが思いの外甘くなかったら甘過ぎるものが苦手な私でも「これ甘くないね」と憮然とします。

    >フルーツや野菜は「甘い」が美味しい
    そうなんですか?
    甘いほうれん草なんか嫌ですし、辛味大根が甘かったら役に立ちません。
    甘いレモンならオレンジを食べた方がいいし、最近はやりの甘いトマトを美味しいとは思いません。
    甘みのあるピーマンも子供には食べやすいんでしょうが、苦味がなくなったピーマンにパンチを感じません。
    素材なりの味が優れているのが「美味しい」のだと思いますが。

    とは言えトピ主さんにはトピ主さんの美味しさを感じる感覚があるので否定するわけではないのですが、万人の味覚が一様に揃ってるわけではありませんし、それを表現する表現力も人それぞれです。

    ユーザーID:2231049862

  • 良い意味での甘くないという時は

    私の場合ですが、

    甘くない を褒め言葉にする時は

    「甘過ぎなくて」美味しいね〜

    と言っています。

    良い意味ではない時は、そのまま

    「甘くないね」

    と分けて使っています。

    ユーザーID:0368123487

  • そりゃ、場合によって違うでしょう

    甘くておいしいか、甘くなくておいしいかは、モノによります。
    トピ主さんの実際の言動どおりですよ。

    >「これ、見かけほど甘くないね」」
    >とか「甘すぎなくて美味しい」

    私は「甘くない」で終わらせないようにしています。
    「甘くなくておいしい」か「甘くなくておいしくない」かは言わないとわからないし、おいしいと言いたいのにおいしくないと思っていると受け取られて困るのは自分ですから。

    >フルーツや野菜は「甘い」が美味しい、ということでみんなの
    >意見が一致するのではないかと思うからです。

    ごめんなさい、私は「トピ主さんのみんな」ではないみたいですね。
    わかりやすいのはトウモロコシ。
    収穫直後が一番甘くておいしいと言いますが、私は甘くなくてでんぷん質が増えたもののほうが好きです。
    また、最近は品種改良が進んだ結果か、産地ではないところで売っているトウモロコシもとても甘いのであまり食べなくなりました。
    自分が少数派だということなのでしょうけれど、おいしいものがなくなっていくのは残念です。

    ユーザーID:3649957763

  • 甘すぎるのが嫌いな人が多い

    主に褒め言葉で使います。トピ主さんと同じです。
    日本人は甘いも辛いも極端なものが苦手な人が多いと思うので(その分繊細な味覚をもっている)おおかた褒め言葉で使われてるんじゃないかな。
    甘さが控え目で上品=美味しい、って。

    でも以前、とある洋菓子好きの人が「甘くないねっていうのは褒め言葉ではない」って発言していたのを読んで「ふうん、そう取る人もいるんだね」って思った記憶が。
    人の感覚って色々ですよね。

    褒め言葉ではない場合は「なにこれ、全然甘くないね」とかそういう言い方になるかも。
    (これもトピ主さんと似た感覚ですね)

    ユーザーID:3735843144

  • 甘すぎるものは苦手だし、そもそも「甘い」にも色々ある

    そもそもスイーツとは「ガムやグミなどの子供が
    食べるような安くて甘い駄菓子」というのが私が
    一時期暮らしていた地域(英国南部)の認識でした
    ので、日本でケーキまでをスイーツというのは
    かなり本来の使いかたから外れたものですから
    違和感があります。

    その上でのことですが、それこそ「子供の食べる
    ような安っぽい駄菓子」であるところのスイーツは、
    かなり安易な甘味の付け方をしていて、子供の頃
    ならそういうわかりやすい刺激を単純に好みました
    けれども、大人になって久しい今ではとても食えた
    ものじゃありません。

    そういう「大人から見て、味に奥行もなにもない、
    ただ甘いだけの食い物」は、酸いも甘いもかみ分けた
    大人からみた場合、まず褒める気にはならないものです。

    一方で(多くの)大人が好むような、しっかりとした
    味わいの中にも必要十分の甘さを備えたデザートなどに
    ついては「(子供に食わすような安直な)甘さが控えて
    あって(下品に感じず)おいしい」と思うことでしょう。

    そういう意味で「甘すぎず美味しい」という表現を使う
    人が多いのではないでしょうか。
    そして、そんな意味で使う分には「客である自分の嗜好
    に合わせこんである製品であり、食うに足るものだ」と
    いう意味ですので、十分褒め言葉だと思いますけども。

    まあ、プロからすればお客さんに買ってもらって
    初めてビジネスとして成功に手がかかるのであって、
    客の嗜好に向けた製品を作るのは初歩ですし、その
    ためには大人の多くが好む味を追求しますから、
    結果的に「褒められる菓子」とはそういうものなの
    だと思います。

    フルーツについても似たところがあり、本当に美味しい
    と感じるフルーツは、ただ甘さが強いだけではない。
    やはりその果物のもつ特性が心地よく感じられ、その
    うえで必要十分の甘さがあるものを褒めるのではない
    でしょうか。

    ユーザーID:9631595921

  • 言葉足らず

    甘くないを褒め言葉と捉える人は少ないと思います。
    「甘くなくて美味しい」「甘くなくて凄く好みの味」

    あくまでご自分の好みでしょう。
    友達とケーキを食べていて「これ甘くないね」
    と言われたら、甘くなくて不満なのかと捉えます。
    言葉足らずですね。

    ユーザーID:1948159242

  • 昔は甘かった!

    海外小町です。

    私が子どもの頃、上等な和菓子にしても、洋菓子にしても、そこそこの甘さはありました。

    北米に住むと、甘い物はこれでもかと言う程甘くて、最初はとても苦手でした。
    長く住んでいると、不思議にめちゃ甘いお菓子にも慣れてくるのですよ。

    時々、日本からのお土産で、クッキーやら和菓子を頂いたりしますが、
    上品なのかどうか解りませんが、甘くなくて物足りなさを感じてしまいます。

    日本のお菓子は甘さ控えめで、甘い物自体のインパクトを失ってしまったと思いますね。
    砂糖を控えたお菓子、本当の甘い物なら甘いなりに、もう少し甘くても良いと思いますね。

    激甘にする必要はありませんが、甘い物を食べたという実感に欠けていると思いますね。
    甘くないお菓子は、物足りなさを感じてもっと食べたいと思ってしまうからです。

    日本のお菓子の甘さと、アメリカのお菓子の甘さを足して、
    2で割ると丁度程よい甘さのお菓子になると思いますよ。

    昔のお饅頭が食べたいです!

    ユーザーID:0142425829

  • 時と場合によるとしか

    ほめ言葉かもしれないし
    おいしくないという意味かもしれない
    単に感想の場合もあります

    前後の文脈で判断するしかないのでは?

    何とも言えませんよ

    ユーザーID:9379554499

  • 「甘い」は貶し言葉

    果物や野菜じゃなくてお菓子やジュース限定ね?
    なら、私は「甘くない」はまず言わない。
    お店でシフォンケーキかなんか頼んで「あ、この添えてある生クリームは砂糖入ってないんだね甘くない、こりゃいいね」は言う。
    でもそれ以外は言わないな。

    「甘い」は貶し言葉。
    菓子など土産で買ってきて家族や同僚に食べて貰ってるとき、
    「これ甘いね」って言われたら
    「ありゃ、口に合わなかった?ごめん」だ。

    ユーザーID:6500764468

  • 文脈を読んでください。

    言葉は使い方によってさまざまな意味を持ちます。

    「絶対の誉め言葉」でも、シチュエーションや言い方によっては「最大の侮蔑」になったりもします。

    だからこそ面白いんですね。

    ユーザーID:6785952769

  • わかります

    同じことを思っていました。本来なら、「甘い」「甘くない」は、ほめたりけなしたりするための言葉ではないと思うのですが、最近は、「甘くない」はほめ言葉として使われているようです。「甘くない」=「おいしい」の意味になっています。

    でも、わたしも、甘いものはある程度甘さが必要だと思っています。甘くて多くを食べられないなら、少量にすればいいだけだと思うからです。

    ユーザーID:0153812300

  • 甘さ控えめ

    昔砂糖が貴重だった頃は、とにかく甘ければご馳走、甘いのがおいしいという価値観だったのではと思いますが、昨今は「甘過ぎない」ものが好まれ、「甘さ控えめ」「甘過ぎない」をわざわざうたってアピールする商品も多いです。


    「甘い」が「太る」のイメージにつながることも避けられる遠因かも。

    実際は砂糖をたっぷり使っているのに甘みが強く感じられたら敬遠されると、わざわざグラニュー糖を使用する場合もあるようです。

    だから「甘過ぎずにおいしいね」「甘過ぎずしつこくないね」「甘さ控えめでおいしいね」と言えば確実に「私の口に合う」という誉め言葉だと思う。

    単に「甘くない」と言えば「まずい」という意味に受け止められかねない。
    例えば果物が甘くないと言えば、まずいという意味の場合が大半では。

    「この頃の果物、やたら甘過ぎて。でもこれは適度な酸味があって異様に甘過ぎず私の好み」という場合は、「甘過ぎない」などともう少し言葉を足すと思います。

    ユーザーID:3338502269

  • 誉め言葉とは思えない

    甘いはずのスイーツが、甘くなくて美味しいというのは変かなと思います。でも、状況や発言者の表情でどういう意味で言っているかは判断します。言葉遣いは、人それぞれで適切かどうか、人間関係から考えて注意するほどでないなら、スルーします。
    味として、あっさり薄味の意味で表現なら、「○すぎなくて美味しい」や「やさしい○味で美味しい」とかは使いそう。トピ文の鯛焼きなら、「あっさりして、食べやすいから、何個でもいけるわ〜」となりそう。甘くないは、二言目以降ですね。
    こってりした油とか、塩分が多い料理が予想外にあっさりしてたら、「油っぽくない」「塩辛くない」と言ってしまうかもです。

    ユーザーID:5792769017

  • 甘すぎると素材の持ち味が台無し

    だから、褒め言葉として使います。

    スイーツ以外、例えば肉とか魚には褒め言葉として表現する事もありますね。
    確かに紛らわしいかも。

    加糖するものに対しては、褒め言葉として知らず知らずのうちに使ってました。

    ユーザーID:3069035654

  • ただの流行り言葉

    褒め言葉でもあるけれど、ただの流行り言葉と思ってました。

    甘くない、甘さ控えめ、軟らかく歯がいらない、優しいお味、素材をいかした薄味、等々。

    度を越した甘さ、固さ、濃い味とかはどうかと思うけど、
    しっかり目の味付け、歯ごたえも美味しいものは美味しいし。

    ユーザーID:1538347603

  • プラスの意味で使います

    「甘くない」というより「甘さ控えめ」という表現の方が多いですが、
    「これ、甘さ控えめで美味しいね」「あんまり甘くなくてor甘すぎなくて、美味しい」などと言います。

    「甘さ控えめだね」は時々言ってるかもしれませんが、「これ、あまり甘くないね」で止めることはまずないです。「あまり甘くなくて、美味しいね」とまで言って、誉め言葉とするわけです。

    確かに私個人としては、個人の嗜好として、甘くない=プラスのイメージですが、「甘くない」という表現が誉め言葉であるという認識はないですよ。
    だから、「甘くなくて美味しい」という、そのあとの「美味しい」という言葉が必要になるのです。

    ちなみに、私は甘くないことを好ましく思いますが、味をごまかしていないとか、素材で勝負している、というイメージや意味合いは全くありません。
    単純に、甘くないから美味しいという好みです。

    これには、これまで(特に20世紀)のスイーツや駄菓子・缶コーヒーは甘すぎである!という思い・前提があり、それに比してこれは甘くしすぎてなくて美味しい、という意味合いで使ってるのです。
    今は標準的な甘さが昔より控えめになってるので、あえて「甘くない」という誉め言葉を使わなくても良くなってるのではないかなとさえ思います。
    そのため、今の10代の若い子なら、「甘くない」にプラスのイメージは少ないのではないかと想像します。

    ちなみに、甘党の50代ご夫婦は、「甘さ控えめは悪だ」と言ってます。

    ユーザーID:6874536466

  • 甘さは控えめより普通が好き

    ちょっとまえに芸人さんが、
    『甘い』っていう言葉が嫌いと言ってました。
    甘いという言葉が時にはほめ言葉であり駄目な言葉であるので難しいという事でした。

    砂糖などの甘味料をつかってないのに『甘い』のが褒め言葉。
    お菓子類なのに甘さを抑えて『甘くない』のが褒め言葉。
    じゃないかと思います。


    個人的に言えば、
    甘くないスィーツなんてないと思います。

    砂糖を入れている時点ですべて甘いんですから、
    『甘くなくておいし〜』なんて言っている人間は嫌いです。
    甘さが控えめというべきうではないか?と思います。

    あと健康志向もあって『甘くない』という表現が多用されているのでしょうね。
    ただ砂糖よりクリームや炭水化物などの取りすぎの方がいけないと医者から言われました。

    私らが子供の頃は砂糖が貴重で砂糖を使った料理が高級という感じでした。
    合成甘味料で育ったので砂糖の甘さが好きです。

    ユーザーID:2513746709

  • 丁度いいという意味

    まぁ昔は甘いこと=良いことだったのが
    今時は甘すぎる事は悪いことみたいな時代ですよね。

    甘くなくて美味しいというのは、結局丁度いいという意味で使われることが多いですよね。

    ユーザーID:7347433718

  • 人はいつまで「甘くなくて美味しい」と言い続けるのか?

    結構、昔から何回も話題になってますよね。
    昔は食べものも少なく砂糖も貴重だったから、「甘い」が重宝されてたけど、今や砂糖は安いですからね。
    お菓子は「甘すぎない」がむしろ褒め言葉になって久しい。
    で、すでに「甘すぎないケーキ、お菓子」が普通になってきたので、もはや「甘すぎないね」など褒め言葉ですらない。
    今は「甘すぎないね」に代わる褒め言葉が模索されてる時期かもね。

    ユーザーID:5588129655

  • 表現はいろいろある

    甘味が少ない場合「甘くない」は正直適正な表現ではないと思います。

    私は「優しい甘さ」「軽い甘み」「品の良い甘さ」「ほんのり甘い」等を使います。
    もしくは「甘すぎない」かしらね。

    私自身、甘味があまりすきではないのですが、喜んで食べるスィーツはいくつかあります。

    「ICHICOさんって普段甘いの食べないけれど、それは食べるんだー」と聞かれた時には上記の表現をつかって「だから食べられるの」と答えています。

    ユーザーID:4191817210

  • う〜ん

    他のワードが重要では?

    褒め言葉で使っていたら・・
    その他に「おいしい」「これやばい〜」「また食べたい〜」「好きだわ〜」「食べやすくていいわ〜」とか褒める言葉が入りますよ。

    それがなく「甘くない」ってだけだったら・・
    美味しくないのかな?って思う事もあります。
    あなたのたい焼きの時のように・・・
    他に何も感想を言いたがらない(笑)
    意地でも美味しいとか言う言葉が出てこない・・・
    なんか不満そう。
    その場合は「甘くない」って事実だけを述べて美味しい〜とかって感想がない。

    プラスかどうかはその後に続く言葉とか、リアクションでだいたいわかりますよね。

    ユーザーID:1741258166

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