うつ病の休養

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心や体の悩み

めぐる

はじめまして
うつ病で休養とは何をすればいいのでしょうか?

現在通院中で回復してると思っていましたが

二ヶ月前から希死念慮が消えなくなり
常に死ぬことばかり考えて、行動に移そうと思うことも増えました

本日通院日だったので
話をすると
今はとにかく休養すること
食事も最低限取れるときにとれればいい、水分だけはとってほしい

家族にも今は医師から休養の指示がでたので、そっとしておいてほしいと伝え
とにかく休養してください
と言われました。

昨年までは医師は気分転換を増やそうと散歩や趣味の活動を増やしていきましょうと話をしていたのに

今はそれができない自分がダメな人間だと思うと伝えると

とにかく休むこと、今はできなくて仕方ないです
鬱が悪化したので休みましょうと言われました。

友達にも死ぬ勇気があるなら、それを前向きに生きる力に変えられると言われたり
死ぬのは逃げだ、周りの人が悲しむ
働いてみたらどうだ(主治医から就労の許可はまだおりてません)趣味をしろなどなど言われました
その度に期待に応えようと、色々活動してみましたが
結局死にたい気持ちは消えません
それらのことも全て医師に話すと
前向きに考えれたり、そんな行動ができてたらここにいませんよ
病気がそうさせているんです
だから、とにかく今はゆっくり休養ですを繰り返されました。

そのときに休養とは何をすればいいのか聞けばよかったのですが、聞けませんでした。
帰宅途中から、ずっと休養とはなんだろう
何もしないとますます自分はダメになるんじゃないかという気持ちが消えません。
次の診察は2週間後です

うつ病で休養を指示された方
どのように過ごされたのか教えていただければ嬉しいです

今はテレビや本を読まなきゃ、日記を書かなきゃ、友達に返信しなきゃと思いながらも何もできず
できない自分に、より否定感が強まっております。

ユーザーID:0408213655

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  • 休養とは

    あえてなにもしないことです
    昔、鬱病と言われて投薬治療してました
    とにかくなにもできなかったんですが、徐々に家事が出きるようになりました
    今は統合失調症と言われて投薬治療してます
    私は2回精神病院に入院してましたが、入院生活みたいな感じで過ごすのが負担がかからないかと思いますよ

    毎日決まった時間に起床
    決まった時間に食事
    決まった時間に入浴
    決まった時間に就寝

    シンプルな事ですが、ひどい時はこれすらできないんです
    そして、これが実は一番大事な事だと思いますよ

    不規則な生活サイクルはいけません
    食事も栄養のバランスがとれたもの
    夜更し禁止です

    入院生活では、スマホも禁止になりますよ

    他の元気な人と自分を比べては駄目です
    本当に

    自分を責めたりしない
    本当ですよ

    なにもできないのが当たり前だと思った方がいいですよ
    焦りは禁物ですよ

    ユーザーID:0606916288

  • ごろごろしてください

    私は「風邪をひいたときのように休んでください」と
    医師に言われました。

    あまり外出せずに家でごろごろしていればいいと思います。
    テレビやDVDを見たければみてもいいし、
    本を読んでもいいし、
    何もせずごろごろしていてもいいです。

    お友達からの助言は鬱についての知識がない人の意見ですので
    気にしないでください。

    ユーザーID:6650462097

  • 最低限 出来ることです

    指示された薬を飲む。
    夜の睡眠を 十分とる。
    お風呂 数日に1度 でよい。
    食事は できる範囲で 身体に良いものを。(回復が 早い)
    散歩。家から出られないなら 家の 階段の登り降り。(筋力を なるべく保つ)
    カーテンを開け 朝の 日光を浴びる。

    大鬱 を経験しました。
    「脳のシナプスの 故障中」が ピッタリ納得出来る 表現でした。
    故障は 必ず治ります。

    個人差がありますが 私の場合 鬱の薬は 6か月で 止めることが できました。
    (先生に 減薬を 強く希望して)
    体力の回復には 更に半年。
    睡眠薬は 4年半経った今も 必要です。
    ゆっくり出来る環境だと いいのですが…
    焦らず 年単位で 取り組んでくださいね。
    お大事に!

    ユーザーID:5463341244

  • 息子の場合

    だらっとしていていいのです。

    イメージしてください「貴方はものすごく働きました。寝る時間も惜しんで、食事は仕事をしながら左手におにぎり、エナジーゼリーと言う日々。成果が出てお休みを貰いました。クタクタで旅行するとか考えられません」そんな休日は誰だって1日中寝ていたいと思うし、家族だってそれに異論はないです。
    それと同じにしていいんです。状態は同じですからね。

    うつ病の息子、一番症状の酷かった時はずっとベッドの中で過ごしていました。
    薬の影響でかなり眠かったのもありますが、殆ど何もしていません。ネットサーフィンとゲームばかりでした。考えられないのでテレビを見たり本を読んだりしても全く頭に入らないのでする気にならないそうです。
    それでいいんです。
    起きたい時に起きて、お腹が空いたら何かを食べる。お風呂にはなんとか入る。
    ルールも縛りも無い状態で過ごしていいんです。
    何も出来ないのはトピ主さんのせいではない。病気が出来なくしているので、熱がある時や疲労が溜まっている時と同じ生活しましょう。それが今一番前向きな行動ですから。

    ユーザーID:7198158664

  • 坐禅がオススメです

    私も以前似たような経験をしましたが坐禅が一番役に立った気がします
    本屋に行くといろいろ禅の本が売ってますんで気に入ったのを買ってみてください
    坐禅は頭を空っぽににする訓練だと思います何も考えてはいけないのです
    でもこれが難しくて私の場合はすぐ眠くなるので布団の中で坐禅をすると
    ぐっすり眠ってしまいます、でもこれが良いのです
    それで禅の勉強をしていくとこれが奥が深くて面白い
    悩みを生み出してるのは自分です自我があるから悩むのです坐禅の真髄は自分無くし
    無我なんだそうです
    禅をキッカケに仏教を勉強すると悩みの構造とか生きる意味とか深く研究されてて
    面白い仏教ってお葬式の為にあるもんじゃないと知りました
    私は坐禅でいつでも頭を空っぽにする特技が身につきました

    ユーザーID:9291800725

  • うつ病体験あります

    うつ病は、心(頭脳)と体(肉体)の極端な疲労です。
    何故、疲労してしまったかと言えば、トピ主さんが無理をしたからです。
    うつ病を発症したら、急性期には服薬しながら静養し、少し軽快したら、
    安定剤を服用しながら休養を摂ります。

    どうしたら早く軽快させることができるかですが、原因の所でも話した
    通り「心身の疲労」ですから、只管休養することです。
    辛ければ横になって休むこと。頭脳を休ませる為に「五感」を休ませ、
    使用しないこと。とは言え、食べることは普通にしなければなりません。

    特に気を付けることは、「テレビ、新聞、インターネット、スマホ、パ
    ソコン、ゲーム、友人との交流、読書、スポーツ、車の運転などなど」
    全ての活動を休ませること。パソコンで言えば、シャットダウンさせる
    のです。

    仕事をしなければならない時は、最低限度のパワーで遣り過ごすこと。
    「疲れたら休む」を実践しなければ、体力が回復しません。体力の回復
    と思考の回復を第一に考えられることが大切です。

    うつ病の程度に依り、良くなって来れば自然に遣る気が出て来ます。
    注意しなければならないのは、うつ病は、再発し易く慢性化し易いこと
    です。

    体力を温存しながら、復帰を目指されたらと思います。
    うつ病に至った根本原因を速やかに見つけて、対策を打つことも大切
    なことですが、焦らずのんびり一歩ずつ為さいませ。

    ユーザーID:4061173884

  • ありがとうございます

    けろりん様へ

    けろりん様

    経験を聞かせていただきありがとうございます。現在統合失調症で治療中なのですね、お互い無理せず生きていけるといいですね。

    私も3度ほど入院措置を取られたことがあります。
    大学病院の精神科に通っているので、ワンフロアに閉鎖と許可が出た人だけ時間を決めて院内なら出かけられるという仕組みでした。

    大学病院ですので、他の精神科と違うのか
    スマホやパソコンの使用は自由でした
    またシャワーしかなかったため
    入れない時は入らなくていいという
    とにかく休養のための入院だったことを思い出しました。

    食堂等もなかったので
    1日ベッドで過ごし、ベッドに運ばれてきた食事を食べて
    当初はこんこんと1日寝ておりました
    そして、次第に院内に散歩に出れるようになりました。

    それが休養というものなのですね。思い出すと回復していくということがわかりました。

    自宅にいると、どうしても
    何かしなければという気持ちに家族の目もあり思ってしまっていましたが

    今できる限りのことをしながら、その時のように過ごして生きたいと思います。

    元気な人と比べてとても惨めな気持ちになっておりました。
    そして、できない自分を責めていました。
    そうやって言っていただけるだけで嬉しくて涙が出ます。

    常に世間に置いていかれないように焦っていました。体が限界がきたということなんですね

    アドバイスいただいたように過ごしてみたいと思います。
    本当にありがとうございます

    ユーザーID:0408213655

  • わかります〜!

    鬱歴が長い者です。

    本当にひどい時は、ひたすら「寝逃げ」ですね。

    基本、ベッドにごろごろ布団にくるまっています。
    しかし、心の中の自己否定がつらいんですよね。
    だから、生活リズムなんて考えずに、眠れる間は
    自己否定がとまるので、「寝逃げ」です。

    外出する気分になれるなら、ぷらぷら歩きます。
    お店をみたりします。美味しそうなものを買う元気が
    あるといいんですけどね。誰にも会わないようにしたほうが
    いいですよ。疲れる前に帰ってまた寝ましょう。

    とはいえ一日24時間眠ることはできませんから、
    寝逃げも散歩もできないときは、ベッドの中で
    日記とまで考えずに、小町はできるわけですから、
    パソコンで、心に浮かぶことを言葉にして
    打ち込んでいくとすごくいいですよ。
    というのは、後で読み返せるからです。
    鬱がつらくてもう死にたい、とか、書いていくんです。
    ラーメン食べた、とか、なんでもいいんです。

    それが貯まってくると、読み返すのが結構楽しいというか、
    自分の心が何を思ったのか、客観的になれます。
    たぶん、たまには、鬱が割と楽だ、というときも
    出てきたり、またひどくなった時に読み返すと、
    楽な時もあったんだな、とか、自分の心の波を
    無責任に漂う感じです。

    うつ病の治し方に「認知療法」なるものがありますが、
    ただ書き連ねるだけでも、それに近いことできますよ。
    「認知療法」をちゃんとやるのは、
    今のトピ主さんには大変すぎるのでやらなくていいと思う。

    ま、基本的にはゴロゴロなにもせずにいればいいんです。
    「なにかしなくちゃいけない」と思うこと自体、
    うつ病のせいなんです。逆らわずにゴロゴロする。
    それでいいのだ、と、言い聞かせる。

    そのうち、合う抗うつ剤が決まれば、ゆっくり、アップダウンはあるけど、
    うつが軽くなっていきますから、ゴロゴロしててください。

    焦らず生きましょう。

    ユーザーID:9407525858

  • 脳を休ませる

    休養とは脳を休ませることだと思います。
    風邪を引いたら安静にして布団で休みますよね。
    何もしないと風邪が治らないとか言って、ジョギングしたりしませんよね。
    じっとエネルギー回復を待つ、それが休養だと思います。

    お友達の助言は、うつ病を知らない人ですから、聞き流したほうがいいです。
    本気にするとかえって毒になってしまいます。

    自然治癒力って知ってますよね。
    脳の使い過ぎでうつになっているのだから、脳を休ませてあげることが、
    自然に治癒していく力を助けるんですよ。

    何もできないということは、今あなたの脳は何もしたくないのです。
    ごろごろしたり、好きな音楽でも聴いたり、アロマをたいたり。
    ときにはふらっと散歩したり。
    それでいいんじゃないですか?

    もちろん、薬や医療も十分活用してくださいね。

    お大事に。

    ユーザーID:8461763151

  • 疲れてるって気付かない時もあります。

    私は「休養とって」と言われた事は無いのですが、何度も浮き沈みしてます。
    3つだけ、参考になるかと思う事を書きますね。
    1つ目は、別に寝ているだけが休養ではないこと。様子を見ながら、規則的な生活を崩さないことが大事です。
    本来、人は日が出ると活動して、夜になれば寝るという生き物です。それが活動に関連するホルモンの分泌とかに、影響するらしいです。
    2つ目は、いくつもやる事を考えては結局出来なかった、という事にならないようにします。
    いまやる事ををメモに書き出して、1つずつ潰していきます。5つ書いたとして、1つや2つでも出来ていればOKとします。
    だんだんと、やり残しが増えてきたら、いったん全てのメモを捨てます。リセットするのです。
    仕方ないです。調子がよくなくて、動きや思考が鈍かったり、集中できなかったりするのてすから。
    あと、調子が良くなった時に気をつけることもあります。いろいろと欲張らないこと。
    うまくいき始めると、あれこれ思いつきます。気が付かないうちに、また疲れてきます。やりたい事が消化できずに、ハマり込んでいるという事を減らします。
    3つ目は、何事も「やるべき」と考えなくても、良いということ。「音楽を聴く」が、「音楽を聴くべき」になったら義務ですよ。聴きたくなければ、その感覚に従ってよいと思います。聴くのがイヤなら、ひとりでカラオケも楽しいかもしれませんよ(笑)。私には泣ける映画も効きますね。
    ただ、やるにしてもゲームはあまり勧めたくないです。ダラダラ続けても達成感なく、妙に脳も興奮します。

    心や体って、不思議なものだと思います。疲れ過ぎたり、無理していると、疲れていること自体にも気付かなくなっています。そういう時って、ロクな考え浮かびません。
    きっと、良くなりますよ。

    ユーザーID:4426902886

  • 本を読んだり日記を書いたりは、けっこう高度なことだと思う

    主人がうつ病で休職しておりました。当初は布団の中でうなってたりソファでじっとうずくまってたりしてました。もちろんテレビも見ずスマホも触らず。
    辛い時期ですよね。
    めぐるさんと同じようなことを言ってました。
    休めと言われても何をしたらいいんだろう
    みんなは働いているのに自分は何をしてるんだろう
    でも何もやる気が起きない
    こんなんじゃ駄目だ〜 という感じです。

    お薬はきちんと飲んでますか?ご飯は食べてますか?
    うつのお薬は「おっ、効いてるな」って感じはあまりしないし、効き目が出るまで時間がかかるからころころ薬を変えるわけにはいかないとは思いますが、主人の場合は、合う薬が見つかってから少しずつできることが増えてきましたよ。
    といっても、行きたいところをスマホで検索してみたりとか、小さなことからです。

    小町の皆さんが言うように、めぐるさんはまだゴロゴロしていていい時期だと思いますよ。散歩したり本を読んだりDVD観たりなんて高度(?)なことはまだまだです。
    周りの人はよかれと思っていろいろ言ってしまうんでしょうけど、まともに聞いてしまうとよけいに辛くなってしまいますよ。○○した方がいいよとか言われても、「は〜ま〜そうですね〜」って感じで、あんまり聞かないようにしましょう(笑)
    周りの人の意見をきちんと受け止めようとしているめぐるさんは真面目な人なんだと思います。出来ない自分を否定することはないですよ。
    しかしながら、こんなところ(ネット上)で言うのもなんなんですが、インターネットもしばらくは離れた方がいいかもしれません。結局わたしも「よかれと思ってあれこれアドバイスしてしまう人」になってしまってるので、それによってめぐるさんが振り回されてしまわないか心配にもなってしまいます。

    ユーザーID:3336261955

  • 休暇とは、ゆっくり休むこと。

    15年近く前に鬱でした。今は、すっかり回復しています。
    しばらく、共に寄り添ってくれる言動のできない人達とは、距離をおくべきです。
    どんな時にも、あなたを愛情を持って支えてくれる人達以外は、あなたを追い詰める人になりかねません。

    休むの?何か趣味を持てば?と言ってくる人は、上辺だけの友で、真の友とはいえません。本当に大切な友だと思ってくれているならば、うつ病とは何か調べ、少しでも助けてやりたいという言動が出るはずです。

    私なら、このような友人とは今後、距離をおきます。

    私の場合、離婚鬱というもので、当時結婚していた相手がズバリ、ストレスの元でした。鬱病になって、自殺願望が出ると伝えた直後、自室でゲームして甲高く笑っているような人で、その時にはっきり、私は必要とされていないという自覚が出て離婚に至りました。

    こどもを引き取っても私は毎日、何もできませんでしたよ。だって、無気力でしたから。毎日、保育園に朝預けて自宅に戻っても本当に身体が動かない。布団で寝ている時間が長かったです。2,3年はそんな感じでした。

    処方されたお薬は、あまり熱心に服用せずでした。色々調べて、先生によっては、どんどん総合失調症のお薬に変えていってしまう人もいるとのことだったので、だいぶ怖く感じた事もあります。

    自分を見つめた時、世界には自分よりも苦しみを抱えている人達が大勢いるのに、(←食べ物がない、国がない、死が近い、など。)私は、なんて恵まれているんだ。それなのに、病んでいる…。この矛盾を昇華したく、外国の子供たちに月々支援する、国内の死を待つ人々をケアするホスピスに援助する、保護猫活動を支援する、など頻繁に行いました。

    今は働くことはできないし、毎日辛いけれど、社会に役立っているという自信も得られ、
    外出もお買い物以外は出来なかったのが、徐々に街を散策に、出かけられるようになりました。

    ユーザーID:3755770281

  • ゆるり様へ

    ゆるり様

    お言葉ありがとうございます。
    風邪をひいたときのように、目から鱗でした。
    なまじ体調は風邪をひいたときのように、しんどくないので
    言われたときは漠然としてしまいましたが、ゆるり様のように医師から言われるとわかりやすいですね。

    昨日、一昨日は少し無理をしてしまったのか寝込んでしまい
    本日ようやく少しずつやる気が出てきて
    本を読んでみようかなと思えるようになりました。
    もう少しごろごろしながら、心の休憩をとってみたいと思います。

    友達の助言は、なるべく気にしないように過ごしてみますね。ありがとうございます。

    ユーザーID:0408213655

  • たそがれ様へ

    たそがれ様

    こんにちは。
    最低限出来ることをすればいいのですね。
    薬はしっかり服用しており
    眠剤があまり効かず夜も寝れてない日々が続いておりましたが、薬を調整してもらい
    今週から寝つきは良くなりました。
    お風呂は数日に1度で良いという言葉にも救われました。
    お風呂に入る気力もなく、なんとか数日に1度という感じだったので
    普通の人からしてみたら、怠けているだけにしか見えないだろうなと思っていました。
    でも、たそがれ様もそのような時期があったのですね。お話ししてくださり嬉しいです。

    食事に関しては、ちょっと無理して食べると戻してしまったので
    今は栄養ゼリーに頼っておりますが、こちらも徐々におかゆなどに戻していきたいです。

    うちの母親がカーテンを開けることを嫌うので今は実家に静養中ですが、リビングは一日中閉めっぱなしで気分が落ち込むため、
    自室でカーテンを開けてのんびりすごしております。
    やはり、どうしても家族に心配かけてはいけないと思っていましたが、医師に言われたようにそっとしてほしいと伝えたら
    落ち着ける環境を作ることができ、今はゆったりと休養できております。

    そして、抗うつ剤の断薬おめでとうございます!
    わたしは元々パニック障害で通院し始め、かれこれ10年ほど飲んでおりますが
    その間ずっと調子が悪かったわけではないことを思い出しました。
    今回、久々すぎて焦ってしまったようです。時間をかけて向き合っていきますね

    たそがれ様もご無理なさらず、ゆったりと過ごしてくださいね。本当にありがとうございます。

    ユーザーID:0408213655

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