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猫を飼いたいが、下僕になる覚悟がない。

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  • 出会いが待ち遠しいですね☆

    主さんのレス、拝見しました。
    誤解?が概ね解けたようで、良かったです。

    これからも保護猫カフェに通ってください。
    そのうち「私がこの子を幸せにしたい!」って子に、出会っちゃうんじゃないでしょうか。

    うちの子は保護主さんから来ましたが、半年後位に我が家に馴染んだ写真を送ると「まあ、こんなに美人猫になって、ビックリしました!」と言われ、むふふふ(笑)。
    っていうより、おかしいな、そもそも最初から凄い美人だったけど?
    そーよそーよ、私がこの子のいいトコロを一番知ってるのよ。
    な〜んてね。

    あれから九年。
    猫の語彙は日々増え、かわいさは増すばかり。
    一日でも長くお世話してあげたいから、元気でいてね。それが「下僕」の望みなのです。

    ユーザーID:9277880957

  • ず〜っと下僕じゃないよ

    ネコは犬と違って、散歩も要りません。


    ネコの世話を極論すると、

    ●適切な食事とキレイな水を毎日きちんと与える
    ●トイレの掃除は毎日する
    ●ブラッシングと爪切りは適宜行う

    だけです。



    あとは、擦り寄ってきたときだけ遊んでやってください。
    それでも、ものの10分ぐらいでプイっと向こうに行ってしまいます。
    それ以上は追わないでもいいです。
    ネコはものすごく飽き症ですので。

    基本、ネコは「お一人様」好きなので、上記のことさえきちんとすれば、あとは放っておいてもOKです。
    多くの時間は寝ているか、あるいは適当にブラブラしているか、ですから。



    ということで、24時間、365日、「下僕」ではありません。
    上記の世話のトータルは、1日に30分ぐらいですから。
    あとの23時間30分は、下僕から解法されている時間です。

    ただし。
    生後半年ぐらいは、人間で言えば幼い子どものようなものですから、
    遊んでやる時間は多くして、スキンシップも多めにし、大切に飼ってあげてください。

    ユーザーID:7317110304

  • 猫と人間、お互い楽な生活になる方法

    それは狭い住居で閉じ込めて飼うことをしないことです。
    猫の出入り自由にすればほんと楽な動物です。
    昔はみなそんな飼い方をしてたのですが国民性から神経質になり
    猫嫌いから苦情が出て来ました。
    猫は死にそうになったら家に帰ってこないとも言われてました。
    病院に連れていくこともないし共存していたのです。
    私は田舎に住んでいますので猫は出入り自由、文句を言う人も居ません、
    猫の砂トイレもありますし、寒い時は猫は外出しませんが
    出入り自由なのでとてもしあわせそうです。
    餌と水を決めた場所に置いてるだけでとても楽な動物です。

    ユーザーID:7328642390

  • 猫中心はムリかなぁ

    猫中心の生活って、どういう意味でしょうね。
    猫の欲求や猫の生活リズムに合わせるってこと?

    うちは完全に人間の生活リズムで暮らしてます。
    共働きなので、猫のリズムでの生活はムリです。

    ご飯も自動給餌器で量も時間も管理してます。
    勿論、量や食べ方は猫達に合わせてますが。

    おやつも要求されてあげるのではなく、
    爪切りのご褒美とかお留守番のご褒美であげるだけ。
    人間の食べ物に手を出せば徹底的に叱るし、
    食卓、入っちゃいけない場所に行こうとすれば叱ります。
    確かに犬のような躾はできませんが
    猫の知能は犬と変わらないのである程度の躾はできます。

    可愛がるときは猫っ可愛がりしますけどね。


    >猫を飼っていらっしゃる皆様は猫に対して、どういう感覚で接していますか?

    共に暮らす家族です。
    一緒に暮らす家族だけど猫達は言葉を話すことはできません。
    だから危険なことは教えるし、
    猫達が快適に、安全に暮らせるように人間が先回りします。

    猫達が嫌がることを無理強いはしません。
    危険がなければ自由に生活させるし甘えてきたら可愛がるし、
    猫の性質、それぞれの性格を考えて生活してます。
    それを下僕というなら下僕でしょうか。

    ユーザーID:9813597832

  • レスします

    猫に下僕になって奉仕するなんて有り得ません(笑)
    飼い主が下僕を演じているという感じでしょうか。
    ただの言葉の綾で
    何も本当に下僕になれって言っている訳じゃなくて
    生きてる間ありったけの愛情を注げば
    それでいいんです。

    愛情の注ぎ方が下僕になる人もいるでしょうけど
    それは人それぞれ。

    自分のやりかたでOKですよ。

    ユーザーID:5903806573

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  • それを下僕と言うのかはわかりませんが

    13歳の猫を飼っています。

    猫は「にゃーん」とか「にゃ」とかで伝えますが、一緒にいると何をしてほしいのかはわかるようになります。

    全ての猫がそうではないのかもしれませんが、
    うちでは自分の希望が叶うまで呼びに来たり、鳴いたりするのでたいていの事は叶えてあげています。

    だいたいこんな用事が多いです
    ・ドアを開けて
    ・ひなたに座布団おいて
    ・転がるからさわっていいよ(猫がさわってほしい時)
    ・こたつつけて(朝4時半)
    ・ひざに乗りたいからこっち来て

    こんな感じで他の事をしていても中断してすぐやってあげているので
    言われてみれば下僕なのかも。

    それでも家の中に猫がいるなんて何て幸せな事、っていう気持ちが勝っているので
    まぁ良しとしています。

    ユーザーID:5005535175

  • まとめての返信で申し訳ありません。

    まとめての返信で申し訳ありません。
    こんな理屈っぽいトピに親切に答えてくださった猫飼いの皆様、本当にありがとうございます。


    保護猫カフェで出会った方は、結構力強い、まじめな口調だったんです。
    冗談かと思ったら、いやホントだからと言われて、「そ、そんな生類憐みの令はムリ・・・」と思ってしまっていました。

    皆様のレスを見て、下僕というほど猫だけを優先しなくても、終生飼育の責任を果たす覚悟があり、愛情があれば、ともに暮らしていけるんじゃないかなと思いました。


    要は「下僕」の定義ですよね。
    それが私の中では重いんだと思います。

    「下僕」の意味が、
    自然とペットが喜ぶことをしたくなる。イヤイヤながらではなく、自発的に。ペットの幸せを見れて、結果、人も幸せ。
    という意味ならば犬のときも下僕だったかもしれません。


    といいつつ、今でも下僕とは言いたくないんですが。笑。
    パートナーって言う言葉のほうがしっくり来るかもしれません。


    沢山のレス、重ねて感謝申し上げます。
    猫のリアルなお話が聞けて大変大変参考になりました。
    よく読み、よーーーく考えようと思います。

    ユーザーID:1182541546

  • 下僕じゃないです

    猫飼ってます。今の子が2代目で、先代とは19年暮らしました。
    どちらの猫のことも心から愛しています。先代の死から3年経ちましたが、まだまだ立ち直れてもいません。

    でも、私は猫の下僕になったことは無いです。

    基本的には、私は猫たちの母です。
    子猫の時は何から何まで面倒をみるし、とにかく猫を優先します。赤ちゃんのお世話と同じです。成長段階に応じてしつけもします。子猫のうちは遊んでほしい、かまってほしいを無視しませんが、大きくなってきたら一人遊びも覚えてもらうし、やってはいけないことも徹底的に教えます。今いる子はもうすぐ2歳なので、随分いろんなことを覚えました。お留守番も心配なくさせられます。
    先代のことを考えると、5歳ごろには留守を任せられるようになるでしょうし、こちらを慰めてくれたりもしてくれるでしょう。もっと歳が行けば、こちらが学ぶことも多くなります。
    猫は愛情深く、思慮深い生き物ですよ。
    先代の子は死の瞬間まで私を母として慕い、相棒として愛し、実親のように心配してくれていました。私達は互いに目を見るだけで相手が何を求めているか、拒否しているか、わかるようになっていました。
    こちらが彼らの幸せを願うように、彼らも私たちの幸せを願ってくれます。
    彼らは私達に服従はしませんが、私達に服従を求めることもありません。

    猫飼いの人達のいう『猫様の下僕』とは、ちょっとした揶揄です。
    猫のために居心地のよい環境を整えたり、よりよい食べ物を検討したり、ああ、私は猫ちゃんのためにいろいろやってあげちゃうなあ、ってことです。強いられてやるのではなく、可愛い同居猫のためにあれこれ心を砕くことを『下僕』と言っているだけ。
    実際は、当たり前のことをしているだけなんですよ。

    ユーザーID:8339975261

  • 覚悟なんて必要ないです

    猫を飼い始めて少し経つとある日突然自分が下僕に成り果てていることに気がつきます。

    そしてそれが幸せに思えるからそれでいいんです。

    ユーザーID:3172058931

  • 猫の気質にもよるかも?

    現在三代目の猫と暮らす者です。

    オスメス長毛短毛とバリエーション豊かな猫を経験してきましたが…
    王道の猫らしい猫が相手だと奴隷(←別に苦じゃない)にされます(笑)

    メス短毛とか単色カラーとかシャムとか。なかなか甘えベタな子が多い印象。
    立場の上下が決まるのが気に食わない、パートナーなど横並び、または甘えん坊がいいのならば
    「茶トラオス(長毛ならなおよし)」を
    オススメします!
    うっとうしすぎない小型犬みたいな性格です(笑)
    人好きで寂しがり屋で甘えん坊。7年たった今でも一緒に寝てます
    ちょっと手がかかる毛深い子供みたいな感覚で付き合えます。
    が!
    しつける=芸を覚えさせるというのなら猫自体無理でしょうね
    トイレ爪とぎテーブルの昇り降りのしつけなんかだったら猫でも(個体差はあります)可能ですよー

    ユーザーID:4133883099

  • 大事なこと

    ・溺愛して、徹底的に甘やかす
    ・最低限の健康と安全は守るけど、あとは適度な距離で

    などなど。
    どのような生活をさせるかは、結局それぞれのご家庭の価値観次第なのだと思います。

    ただ、とても重要なこと。

    ・味付け済みの人間の食べ物をあげること
    ・叩くなどの暴力

    これだけは、ほんの少しもダメです!

    大昔は、「ねこまんま」などと言って人間の残飯を食べさせたり、躾と称して叩いたりが当たり前だった時代があったようですが。
    今はもう、時代が違います。
    どの本を読んでも、この2つは絶対にダメと書いてありますからね。
    少しなら良いと書いてある本などありませんよ。

    人間の食べ物は、その都度少しずつでも、積もり積もって内臓に負担をかけ、病気につながります。
    また、濃い味付けは美味しいです。
    それを覚えてしまえば、キャットフードを食べなくなる可能性もあります。

    暴力もご法度。
    長い時間かけて育んだ信頼関係も、一発叩けば、一瞬で崩壊します。

    経験者の話を聞くのも参考にはなるでしょうが、一度育て方の本を読んでみてはいかがでしょうか?
    正しい躾の仕方も書いてありますよ。

    ネコは3歳児程度の知能はありますから、ある程度の躾と意思の疎通はできますよ。
    3歳児程度ですから、完璧に制御することはできませんが。

    ユーザーID:9660634118

  • 犬を飼ったことはないのですが

    実家には常に猫がいました。小さい頃は鍵っ子だったこともあって、大人の猫が面倒を見てくれていたような時もありました。

    毛深い家族で、私の洋服箪笥の中で出産されたこともあった位(居心地良さそうだったので、前もって段ボール箱と古タオルをセット)でしたが、人間が下僕と思ったことは一度もないですよ。

    例えばテーブルとキッチンには乗らないと決めたら、躾けます。最初は身振りで教え、乗ったのを見たら大声で怒鳴って手を叩き、逃げ出さないなら捕まえて頭をペシッ(手加減はしますが嫌がる強さ)&テーブルをバシッ。

    食事時におかずを欲しがっても、少しあげたりはしますが、メインは人間がしっかり食べます。またお皿に手や口はつけさせません。

    こちらも寝ている時にいたずらしたくてうずうずしますが、猫の性格を見分けて加減します。プライド高い奴に引っかかれたこともありますが、それはこちらが悪かったと反省(消毒はきちんと!)。

    子猫はとにかく構って構ってとなるし、それを無視するのはかわいそう(昼間放置する位なら子猫は飼わない)だけど、大人の猫ならお互い慣れれば、いい同居人になってくれると思います。

    ただこれからご結婚、ご出産で飼えなくなる、なんて可能性は考えてますか? ご主人となる人が動物アレルギーとか、赤ちゃんがそうなるとか。猫は寿命が長いので(そして介護が必要になってからもわりと長く生きるので)、個人的にはどうかな〜と思ったりします。

    掃除も服の管理も数倍手間が掛かるようになるし。

    私は子供がまだ小さいのですが、もう少し落ち着いて、かつペット可の物件に移ったら、ぜひ猫を飼いたいと思ってます。

    ユーザーID:0379015063

  • 猫だけど猫じゃないです。

    我が家の猫はノルウェージャンフォレストキャット。
    ノルウェーの森に住む原種の猫です。神話に登場する猫です。
    人の言葉を良く理解し、少しどんくさい。甘ったれの犬みたいな猫と。
    ペチャンコ顔のチンチラペルシャとエキゾチックです。
    ブサカワのこの子たちは、もう猫ではないです。
    高い所には行かない、運動量も少ない。
    チンチラは甘えん坊で天真爛漫です。
    エキゾチックも甘えん坊のザ!オヤジです(笑)
    きちんとルールは守り、ゲージでお留守番も問題なく出来ます。ケンカする事もなく、人も猫も好きに暮らしています。
    居候、同居人という感じです。

    女の子より男の子の方が飼いやすく思います。

    ユーザーID:5270257626

  • 私は下僕

    40代主婦です。
    現在猫1匹、人間4人で生活しています。

    私は幼少のころから猫を飼い、主人は犬を飼っていました。
    私は猫が鳴けば「何がしたいの?」と気持ちを知ろうと動きます。
    主人は猫が鳴いても知らん顔、
    嫌がる猫を膝に乗っけて撫でまわしています。
    そのため猫は、すれ違い際に主人の足をかんだり威嚇したり。

    でもね。
    ネコも慣れるんです。
    今では主人の膝の上でゴロゴロとのどを鳴らせて寝転んでいます。
    私の抱っこでは緊張するようです。

    一生この子に愛情を注ぐんだと思えれば飼えますよ。

    ユーザーID:8000263897

  • 大丈夫です

    猫の奴隷になろうと思って飼い始める訳ではありません。

    猫を飼い始めると、いつの間にか奴隷になっているのです。

    そして、それが不思議と嫌ではありません。

    愛情があるなら、最期まで面倒をみられるのであれば
    飼うことをおすすめします♪

    ユーザーID:5223457693

  • 下僕という言葉

    下僕という言葉を真面目に考えると、なんだかみじめな気持になってきますね(笑)

    >猫も人もストレスなく暮らせる環境づくりを心がけたい

    これで充分だと思いますよ。

    態度はともかく心を下僕にしないために、私はツンデレをがんばっています。

    美猫には程遠い飼い猫なので毎日のように「かわいくないねー」「ぶちゃいくだねー」
    などと言ってますが、「耳だけはかわいいけどニコッ」「肉球のピンクがいつもよりカワイイじゃんニコッ」
    「今の鳴き声かわいかったね―ニコッ」などと結局「カワイイ」のほうが多いんですけど。

    「そんな目でこっちを見ても何して欲しいのかわからない。抱っこして欲しいなら自分から来なさい」
    と口では言いながらいそいそニコニコと捕まえに行って抱くし。

    「今まで甘えてたのに急に噛むなんて、サイテー!」と、大して思ってもいないのに口では言ってみる、とか

    やってることは下僕っぽいかもしれないけど、「口だけ上から人間」
    けっこう気に入って暮らしてます笑

    ユーザーID:1111287563

  • 下僕か。。

    かなり近いかな。猫たちが快適にすごすために奔走してますね。
    実際に下僕になるかより、そうゆうふうには考えたくないって人は犬にしたほうがいいと思います。猫様が、こちらに載ってきてもらったりしたらもう、、動けませんから。
    何か用事があっても、動ける家族が率先して代理で動きます。だって猫様がくつろいでらっしゃるんだもの・・・って思考です。

    ユーザーID:1611601371

  • 下僕でもあり友人でもあり

    最近、柴犬をはじめとする日本犬ブームが起こってますよね。
    彼らの魅力は「自分を持ってる」ことだそうです。
    「散歩から帰りたくない」って、イヤイヤしてる柴犬の画像なんかを見てると分かりますよね。
    多くの西洋犬のお返事が「はい!」か「はぁい……」であるのに対し、強い意思を感じる。そこが可愛いという訳。

    さて、猫です。
    猫の「ノーというスキル」は高く、しかもそれが可愛いのです。

    例えば
    猫「うにゃー(お腹すいた)」
    私「はいどうぞ」缶詰をあける
    猫「……(これじゃない)」
    私「あれ、お腹すいてなかったかな?」
    猫「にゃー!(すいてるわ!)」
    私「あ、ごめん、こっちが良かったかな」次の缶詰をあける
    猫「むしゃむしゃ(やっと分かったようね)」

    例えば
    猫「にゃー(膝にのりたい)」
    私「はいどうぞ」
    猫「にゃー(撫でて)」
    私「うんうん、かわいいね、なでなでしようねー」
    猫「ふにゃー!(違う、そこじゃない!)」

    このような会話を続けているうちに、いつの間にか猫に気に入られようとしている自分に気付く。また、猫の言いたい事が分かってくる、その喜びに目覚める。
    それを「下僕になる」と自嘲(=自慢)して言ったりもしますが、
    結局のところ、猫とコミュニケーションしてる時間がひたすら楽しいだけなんです。
    時に子どものようにぐずったり、たまに親のように面倒見がよく、友人のように話を聞いて慰めてくれたりと、色んな魅力があるのです、猫って。

    ユーザーID:9277880957

  • どうしても我慢が必要なことも

    >猫を飼ったら猫も人もストレスなく暮らせる環境づくり

    本当にそうなったら楽園ですが、無理です。
    どうしてもある程度は人間は犠牲(下僕)になるし、人間が快適になろうとすると猫にストレスがでます。

    まず最初の試練は「朝のごはん催促」でした。
    朝の4時になると「お腹すいたーお腹すいたー」とおこしに来ます。
    時にはどすんと布団の上に上ります。
    自動給餌器を買っても、朝の「あそぼー」攻撃は完全には無くなりません。
    ケージに閉じ込めますか?
    猫にストレスがかかりますよ。

    パソコンをやってると「何やってるのー」とキーボードを横切ります。
    テレビを見ていると「僕をみて」と画面の前に立ちます。

    こういうストレスを聞いてどう思いますか?
    そんなの嫌だ―と思ったら、猫を飼うのをもう一度考え直してみてください。
    でも、それでも猫を飼ってしまい、もおおーと思いながら溺愛してしまうのですけれど。

    ユーザーID:3559932162

  • 猫は犬を飼うより5倍楽ですよ〜

    あはは、楽しいトピをありがとうございます。
    当方、猫も犬も飼ったことがあります。「かかる労力」という点では猫は犬より全然楽ですよ(散歩もいらないし、構ってちゃんじゃないし)。

    「下僕」...ふふ、これは「ツンデレ猫に遣える嬉しさ」を表した言葉です。トピ主さんはツンデレ、好きですか? それなら猫を飼う資格十分です。

    もし「構って構って、大好き大好き!」とくっついてくるペットを御所望なら...アメショの男の子とか、メインクーンなどいかがでしょう。

    犬もいいですが、猫も別の意味での可愛さ、楽しさがありますよ。グッドラック!

    ユーザーID:8755048603

  • やめるべき

    ご本人がご自覚されている通りです。
    覚悟がない、違和感、馴染めないと悩んでいることが答えです。

    ・私には猫飼いの素質がないのか?
    ・こんな人間は猫を飼ってはいけないのか?
    ・私のような感覚の人間が猫を飼うのは厳しいと思いますか?
    答えは全てYES。本当はご自分でわかっていらっしゃるから出る言葉たちです。

    これが受験や何か他のチャレンジなら挑戦してみてもいいけど、ペットや下僕云々関係なく猫は生き物、命。悩みながら覚悟もなくお迎えするものではありません。
    ご縁があるときは迷いなく(覚悟を持って)お迎えできるものです。
    言葉尻に引っかかって悩んでる時点で、あなたは猫とご縁がない、または今はその時じゃないということ。

    ユーザーID:3826814212

  • 気にしたことないですが...

    言われてみれば下僕ですかね。笑
    我が家は猫2匹飼っており、内1匹は僕の部屋で生活してます!
    でも布団のど真ん中で寝るや使ってる枕に頭を乗せて寝るとか、そんなぐらいですよ!笑
    少し前に亡くなった猫ちゃんはエサをくれー!と鳴くぐらいでした!
    態度とか見てると自分(猫)上って感じでしたが...
    下僕と言っても命令される訳ではないので、あまり気にされない方が良いのでは!
    ただ飼うとしたら、当たり前のことですが、最後まで責任持って面倒を見て下さいね!

    ユーザーID:7783837836

  • 恋人のような

    猫を二十数年、切れ間なく4匹飼ってきました。
    全員保護猫で、みな長生きしました。今の猫は4歳くらいです。

    我が家は夫と私の二人暮らしですが、女性になつくのか、
    常に私の後を追ってきます。
    トイレに行くにもついてきますし、お風呂もドアの前に座って待っています。
    気づくと私を見ています。

    夫の目を盗んで、私の膝に乗り、顔を近づけてきます。
    たまに邪魔なので、膝から降ろすとまた乗ってきて、うっとりとした目で見ています。

    今まで一緒に暮らした猫たちは個性はそれぞれ違いますが、私に対する態度は
    みんなこんな感じでした。

    下僕だと感じたことはないですね…
    どちらかと言うと…
    猫にとってのアイドル?猫の恋人?(もういいおばちゃんですが)
    のようだなと思っています。

    猫は猫です。
    かわいがり病気に注意し、餌に気をつけ、大切にしなくてはならないのは
    もちろんですが、あとは飼い主さんの個性のままに愛せばよいのではないかと
    思います。

    ユーザーID:9955510003

  • そう思いながら

    お世話するのが楽しいって事だと思います。
    私自身は小さな子供たちの母親という気持ちでお世話してます。
    小さな子供だって躾けは大事だけど限界がありますよね。
    危ないものを手の届かない高いところに置くとか
    ある程度は子供に合わせますよね。
    それを下僕とは言いませんよね。
    だけどお猫様の気にいるようにと考えればそうなるし
    人それぞれ思いたいように思えば良いんです。
    下僕と思いたくないならそれで良いんです。

    ユーザーID:4866576045

  • ユーモア

    主人であろうと下僕であろうと、人間さまがやらなきゃならないことは同じです。
    ペットの健康管理をして、人間に被害が及ばないようにする。
    シンプルにいうとこれだけ。

    他の方もレスなさっていますが、動物は言葉が通じません。
    少なくとも、人間にわかるように相手はおしゃべりしません。
    こちらが観察して、推測して、あれこれやってみるしかないので、手間がかかります。
    下僕っぽいと言えば言えますが、上下というよりも、保護がその中心にあります。
    猫好きは、ほかの人にくらべて、その単語から連想するような上下関係を重視していないかもしれませんが。

    もちろん人間と猫との間に、越えられない壁があることは踏まえています。
    でも、弱い命を優先せざるをえないこともあります。
    こなると人間が猫に翻弄されているように見えますよね。
    いくら猫を抱き締めて「世界一かわいい。もう大好き」と叫んでいてもね。

    では、喜んで世話できない人は、猫嫌いになるしかないのか? 
    そんなことないですよ。淡々とやればいい。

    下僕発言は、その手間を乗り越えている人がいうと、ユーモアになるということは言えます。
    犠牲を払っていないのなら、そこまでの真剣さも愛情も試されていないということでもあるので、下僕になる発言はいわば、名誉の負傷に近いトロフィー感覚のあるときも成り立つのではないかと私はにらんでおります。
    どこまで犠牲を払えと強制するものはおりませんのでご心配なく。
    しかし、猫がいるとできなくなることもあるので、それは折り合いをつけるしかないでしょう。
    下僕と言わずとも、人間さまがやらなきゃならないことは同じなのですから。

    ユーザーID:2765199395

  • 下僕ねぇ・・・・笑

    3年前に瀕死の子猫を拾いました、その時は命を救いたい一心だったので覚悟も何もなかったです。
    今ではわがままで甘えん坊の末の娘状態、でも我が家の宝物です。
    家族全員揃ってないとイヤみたいで皆をリビングに呼び集め皆が笑っていると大はしゃぎ、娘達が喧嘩を始めると仲裁に入るしイタズラも粗相も殆どないし・・・・。
    寂しがりやでかまってチャンな所が今までの猫のイメージと違いましたがこの末娘が来て家族の笑顔が今までより増えた事は事実です。
    下僕かどうかなんてどうでもいい、幸せが増えた事実が我が家では大事な事なんです。

    ユーザーID:2468801791

  • 言葉のあや

    猫が居ると溺愛してメロメロになり、猫中心の生活になってしまう、それを自虐ネタで「しもべ」と呼んでいるだけのこと。

    別に、覚悟なんて全く要りませんよ。
    自然に、そうなってしまうので。

    犬の場合、きちんと躾けないといけないし、犬を猫可愛がりすると人間より地位が上と勘違いさせてしまいます。
    犬を飼うときは、人間がちゃんと「主人」にならないといけないから、それなりに緊張感が必要ですよね。
    犬も可愛いですが、メロメロになり過ぎると付け上がらせるので、セーブしなければなりません。

    でも、猫は楽です。
    人間が「主人」としてきちんとしている必要がないんで。

    猫は、どんなに猫可愛がりしても良いんです。
    あまりにもメロメロになっている自分の状態が、下僕のようだという、ただのネタです。

    ユーザーID:1392483365

  • 絵本のタイトルより

    「下僕」という言葉に、拒否反応を示されている人もいますが、
    「わたしのげぼく」という、絵本のタイトルから取っているだけでしょう。

    猫と飼い主の、あたたかい愛情の絵本で
    「わたしのげぼく」という作品があります。

    絵本の中で、
    猫が、愛する飼い主をそうやって表現していますが、
    「下僕」を、文字通りに取らない方がいいと思います。

    ユーザーID:7918448531

  • 僕(しもべ)ですが何か?

    猫が膝の上で寝ていると足がしびれてきても我慢。若しくはトイレに行きたくなってもギリギリまで我慢。 

    こんなに猫のために耐えているのに、猫が飛んでいる虫に興味を持ってあっさり離れて行ってしまっても許せちゃう。 

    夫に「猫が乗っかってるから動けない〜」と用事を頼まれると快くやってしまう。 夫にも同じ理由で頼みごとをする (ちょっとそれ取って。電気つけて、など)。 

    掃除機をかけようと思っても、猫が気持ちよさそうに寝てたりすると申し訳ないのでやめる。 

    自分が甘えてくる時はゴロゴロ言いながら乗っかってくるけど、こっちから抱っこしようとするとプイっとあっちに行ってしまう。 そんなところがカワイイと思う。 

    ユーザーID:4487815196

  • それは単なるイメージ

    病気で亡くしたため、今はもうおりませんがお猫さまと一緒に暮らしていました。
    別に下僕になるつもりで迎え入れたお猫さまではありませんでしたが、気付いたら家族が全員いつの間にかお猫さまの下僕と化していました。
    別に自分はお猫さまの下僕である、という意識はなかったですが、生活や気持ちはどう考えても下僕状態でしたが、我が家は全員それで幸せでした。

    ユーザーID:2948663111

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