流産

レス7
お気に入り7
トピ主のみ0

もも

働く

去年流産をし、そこから人生が狂いました。
正社員で仕事をしていましたが、ストレスも多く、年齢のこともあり(30歳後半)、できるだけ妊娠できる環境を作りたく、役職も降り、不妊治療に通い始めました。これで良かったと思ったのですが、情緒不安定になり、鬱のような状態になりました。
接客業でしたが、接客中なのに涙がでてくる。眠れない。不安で目が覚める。なぜ私はもっと仕事を頑張れなかったのか、なぜ流産したのかと後悔し、泣きながら仕事に行き、疲れはてて退職してしまいました。
退職までの1ヶ月、自分が何をしているのかよく分かりませんでした。気がつけば退職の日。あ、私本当に辞めるんだと気付きました。
帰りは毎日9時から21時くらい。
勤務時間は長かったのですが、慣れた仕事でした。
主人はゆっくり休めと言ってくれますが、鬱でも仕事している人も不妊治療しながら働く人もいます。
無職で子供もいない私に生きてる意味があるのか。
次の仕事は決まるのか、不安で堪りません。
私は、本当に心の弱い人間です。

ユーザーID:0404107280

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数7

レスする
  • とても似ています

    読んでいて自分のことかと思ってしまうぐらい共感できました。
    流産はとても残念でしたね。つらい経験をして心がまだ回復する前にがんばって仕事復帰してしまったことで、少し苦しい状態になってるのではないでしょうか...

    私も去年妊娠がわかり、すぐに内勤にさせてもらい少し肩身の狭い状態で働いていましたが、妊娠6ヶ月の検診で胎児が亡くなっていることがわかり緊急入院しました。そのまま出産し、産後休暇で2ヶ月休みをもらい、先月復帰したところです。周りには腫れ物に扱うようにされ、仕事へのモチベーションも低下し、突然涙が溢れてきたりなんで私だけ子供の1人も産めないんだろうとか激しく落ち込んだりして。家でも暗く落ち込んでることも多く、主人との関係も悪化の一途をたどり...何度も生きてる意味がわからなくなって死ぬことばかり考えていました。
    このままじゃ自分が壊れてしまうと思い、私も今年度で退職することにしました。

    少しゆっくり休んで、余計なことも考えずに、好きなことしてみてください。
    もしよかったらsuperflyのgiftという曲を聞いてみてください。

    ユーザーID:1224935576

  • 慣れた仕事を辞める辛さと上手くいかない妊娠、同じです。

    お仕事お疲れ様でした。
    役職がつくほど頑張ってこられた仕事にピリオドを打ったものの退職した途端無力に感じてしまう。
    私も似た経験をしました。
    なのに妊娠も上手くいかなくて踏んだりけったりです。

    辞めて数ヶ月間の私は鬱状態でした。
    どうしても仕事への気持ちが消えなかったですし、平日家にいることの罪悪感。
    みんな頑張ってるのにって考えてしまいます。

    しかし半年もたったら次第に気持ちが落ち着いてきました。
    時間が一番の特効薬であったと思います。
    ももさんは辞めてから間もないでしょうか。
    ご主人の言うとおり今は休んでいい時期です。
    きっと落ち着く日が来るはずです。

    ユーザーID:4810005654

  • 弱くなんかないですよ

    今までお仕事に妊活に一生懸命取り組んでこられたんですよね。
    きっと今は、身体と心が疲れている状態なんです。
    ご主人様のおっしゃる通り、少しゆっくり休んでみませんか?

    心身ともに疲れている時って、全て物事をマイナスに捉えてしまったり自分を責めたりしがちです。
    ただでさえつらすぎる事があり打ちひしがれてる自分に、さらに自分で鞭打つなんて、本来する必要ないはずです。
    休んで少し癒されれば、絶対にまたトピ主さんなら力強く前に進めます。
    まずは休んで本来の自分を取り戻しましょうよ。

    なぜ、なぜ…そう考えても、人生には自分ではどうしようもない事が起こる場合があります。
    だから色々な格言や名言が生まれるんだと思います。
    人生山あり谷あり。明日は明日の風が吹く。
    私もつらい時、そういう言葉に励まされていました。

    周りの人は周りの人です。
    良いところばかり見えるかもしれませんが、同じ人生を送っている訳ではありませんので比較する必要はありません。
    人生が狂ったなんて悲しいこと言わないで。
    これからどうなるかなんて誰にも分からない。
    今までの人生も、これからの人生も否定したら悲しいです。

    今は期間を決めず、また元気になるまでゆっくり休んでください。
    そろそろ暖かい季節がやってきますね。
    気が向いた時に外に出てみたら、気持ちいい風を感じたり、可愛い鳥の声も聞こえてくるかもしれません。

    ユーザーID:9757307654

  • 愛の行き場所 1/2

    私も、一昨年37歳でけいりゅう流産をしました。
    この苦しみは妊娠することでしか克服できない、と異様に前向きになろうと努めたり、この子を授かったことに感謝しようと無理に思ってみたり、色々心がざわつきました。

    初期流産は遺伝子の問題で母体の問題ではありません。自分を攻めたくなるのは良く分かります。でも、攻めても意味がないのです。この赤ん坊は、貴女が妊娠できることを知らせに来てくれた、レインボーベイビーだったのです。貴女は、母になったのです。
    この事実だけをしっかり受け止めましょう。

    私の経験ですが、流産をきっかけに親友と思っていた人を数人なくしました。流産は何故か世の中では軽く捉えられています。あまりご主人以外と話すことはお勧めしません。実母も経験がないと思いっきりアイスピックで心をえぐるようなことを言いかねないので、言わないほうがいいと思います。これも、自分の経験だけなので、話半分で。

    私は1年を過ぎた時に、もうこのままで生きていこう、と決めました。
    このままで、というのは、死んだこの年齢を数えて生きていこう、という意味です。
    他人様に「お子さんは?」と聞かれたら、一人いました、と答えるようになりました。え?と、聞き返されても無視。だって、私たちには子供がいたんですもん。そして、夫と何度も何度も話しました。どうして、ちょっとしか私たちの元にいてくれなかったのだろう、とか、何で虐待する親たちの元にはちゃんと健康に生まれてきて、赤ちゃんを迎える準備が整っている私たちのところにはこられなかったのか、など。

    貴女の心には有り余るほどの愛があって、愛の行き先が分からなくなっているのだと思います。ペットを持つ気はありませんか?小さいもののお世話をすると心が落ち着きます。旦那さんと話してみてください。貴女は弱くはない、わが子を亡くすというのはこれだけ苦しいことなのです。

    ユーザーID:6544701802

  • 愛の行方 2/2

    全然弱くありません。
    生きている価値はありますよ。旦那さんがいるでしょう?

    旦那さんも貴女と同じ、子を亡くした親です。
    次の仕事?今はそのことをおいておきましょうよ。旦那さんが貴女に求めているのは、ゆっくり休むこと、そして、彼とまた前を向いて生きていける体力、気力を養うことです。

    お二人でこの赤ちゃんのことを話してください。
    私たち夫婦は、赤ちゃんが来て一気に世界に色が着いたこと、居なくなってからすべてが前よりも暗くグレイになったこと。処置をしないで自然排出した時の気持ち、母としてどう思ったのか、どうするつもりだったのか、何時間も何時間も話し合いました。今でも話をしては涙を流しています。毎日、お水をそなえています。今日は、スーパーでおしゃぶりを買ってあげようかとか思いました。

    貴女には行き場を失ってしまった愛がたくさんあるのだと思います。
    貴女は自分の持ちえるすべての愛を赤ちゃんに注ぐつもりでいたのですよね、その愛が迷子になってしまっているのです。ペットを飼っていますか?犬でも猫でも何か世話が必要な小さな動物を飼うのは心にとてもやさしいです。私は子猫のお世話をしました。そしたら、外で赤ん坊を抱いているお母さんを見ても涙が出なくなりました。うちにも赤ちゃんがいる、と思えるようになりました。小さいものは何であっても可愛いもので、手を焼かせてくれるものは無条件で愛の対象になります。もし住環境が許してくれるのなら、また小さい動物に触れられる環境があるのなら挑戦してみてください。

    貴女は決して弱い人間ではありません、貴女は母ですから。

    ユーザーID:6544701802

  • 過去は過去。

    考えるのを止めるんだよ。
    難しいけど、練習して、だんだん止められる。

    体力的な余裕と時間の余裕が、心の余裕を生む。


    主さんが数年後、
    退職して良かった、
    それが頑張ること、勇気を出すってことだった、って気付くよ。
    タイムラグはあるんだよ。仕方なーい。


    仕事だって好きだったんだから、今は色んな感情があるでしょう。

    でも落ち着くこと。

    情緒不安定なまま一生を終えるわけないんだから、安定するに決まってる。
    同じ自分で居続けるひとは居ません。

    自分で自分を責めたり、選ばなかった方の人生を想像するのは、主さんの悪いところよ。

    漫画でも映画でも本でも良い。考えるより、作り物で別人の思考をなぞることがオススメ。

    今日笑って、明日笑って、将来も笑いましょう。
    幸せでいることが、生きる楽しみ。

    ユーザーID:3660355904

  • いっしょ

    今、全く同じ環境です。

    私の場合、流産4回、正社員、30後半、もうすぐ退職。

    子どもを諦めて仕事をしている人もいる、
    仕事しながら治療している人もいる。
    私の頑張りが足らないせいなのではないか、
    私が我儘なのではないか。
    仕事を辞めてどうするんだろう。何がしたかったんだろう。

    私は逃げたかったんです。
    きっと次は大丈夫、きっと次はと期待することすら許されず、
    絶望のなか、もう何もかもを抱えることが嫌になり、
    一度歯車を止めて、
    環境を変えて、リセットしないとやってられない気持ちでした。

    現実からは逃げられない。
    だからこそ、噛み合わない歯車のまま
    ずっと動き続けることが、私の中で歪みになってしまい、
    これ以上続けることは出来なかったんです。

    きっと、ももさんの心の何かが、ヘルプサインを出していたのではと思います。
    次の仕事はどうなるんだろうとか不安を感じる気持ちとは別のところで、
    意識の底の、か弱い部分が、もう無理だと悲鳴を上げているんだと思います。
    そこを認めて、優しく助けてあげてください。

    辛かったんですよね。
    あなたはとてもつらい経験をしたんです。

    私もそうですが、ももさんもそろそろ自分を許してあげませんか。
    おなかにいたお子さんは、あなたが悲しむことをきっと望んでいないと思います。
    自分のことで悲しんでいるママをみるのは辛いことです。

    だから、駄目な自分だと思うことは、少しだけ止めませんか。

    私は時間をかけて少しずつ自分を許すことにします。

    春になりますし、ももさんにも良い季節が訪れますように。

    ユーザーID:8049148278

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧